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Hey guys, this is pibots radio. Today's topic is about
try something even if it seems to be a waste of time at first glance.
ということで、一見無駄なことをやってみるというお話です。
そして今日の英単語は、participate participate
p-a-r-t-i-c-i-p-a-t-e
p-a-r-t-i-c-i-p-a-t-e
あなたのライブラリーにこのparticipateという言葉はありますでしょうか?
これはですね、簡単に参加するという意味なんですね。
加わるとか参加する。
何かのグループに参加するとか、何かのイベントに参加するとかですね。
どっかに行ってきたとかですね。
I participate somethingとかですね、使います。
結構participateというのは、何かに皆さんの他のグループの中に入っていくとか、
セミナーとかに参加するとか、何か行ってきたよとかですね。
コンサートとかにはちょっと違うかな。
何かのグループとかイベントに行った時に一緒に何かをする。
そういう時にparticipate使うので、結構フォーマルな感じでも使うので、
ぜひ覚えておいてというか、あなたのですね、ライブラリーに入れておいていただければと思います。
今回はですね、一見無駄なことをやってみる。
ちょっと英語長かったんですけども、
try something even if seems to be a waste of time at the first glanceということで、
時間の無駄だと思っていることでも、見た目ですね。
やってみてはどうかという話なんですね。
というのも僕がですね、今、9月14日に設計製図の試験です。
これは二級建築士の試験なんですけども、
筆記が通ったっぽいので今、次製図なんで製図の試験。
2段階やるんですけども、やってるんですけども、
これがまたですね、長い道のりだったわけなんです。
ちょっと話をすると、まずですね、この試験を受ける資格がですね、
建築学科で大学を卒業しているというのが一つの条件ですね。
か、それかですね、経験です。
7年以上の経験ですね。大工さんとかですね、建築関係の経験。
もちろん僕の場合、建築の経験はないので、大学に通信に入ったわけですね。
会社員の時に始めて、子供が生まれる直前に始めて、
結局なんか2年、3年生から入れたんですね、前の学校の単位を使ってですね。
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2年のプログラム、2年のカリキュラム、3年生、4年生がですね、
結局6年かかってですね、6年以上、6年を超えると退学状態になるので、
ギリギリ卒業できたと。
それ6年かかって、その次の年にが今なんですけども、
資格ができたので受けているという状態で、6年かかってプラス1年目で、
この学科を受かったポイントですけれども、
学科を受かると、製図の試験は3回までチャンスがあるんですね。
今年ダメでもうあと2回チャンスがあるんですけれども、
皆さん他に10人ぐらい、全部で10人ぐらいいるんですけれども、
皆さん仕事をされている、本職ですね、大工さんとか建築関係とか建築会社の息子さんとか、
皆さんめちゃくちゃ忙しいので、図面を描き続けないと早くならないので、
必死でやってるんですけども、皆さんボロボロになりながらやってるんですけども、
僕の場合は在宅ワークに切り替えたので、
この在宅ワークの合間合間で、フル稼働の在宅ワークをせずにやっているので、
枚数は欠けているので、それでなんとかスピードを上げていっているんですけども、
この10年は買ってないんですけど、6年、7年目ですか、
この無駄なことよと、やっぱり無駄なことって金にならないじゃないか、みたいなところがあるじゃないですか。
そこでこの資格を取ったところで、すぐに家の設計が見事にできるわけでもないですし、
この後どうなるかわからないという、無駄の塊みたいな趣味の中でやってるみたいなところで、
なんで取ってるんですかって一緒にやってる人に聞かれても、ちょっと趣味でみたいな、
趣味でこんな大変なことやってるんですか、みたいな話になるんですけども、
なんで一見無駄なことをやってみたらいいかなって逆に思うのは、
この図面、筆記はですね、法律とかすごい、とにかく大変というか、
覚えるのちょっと苦手なんで大変だったんですけども、
筆記とか繊維を引くこと、結構楽しいんですね。
周りから見るとなんだこの大変なことは、みたいな感じだと思うんですけども、
一見無駄なようなことでひたすら繊維を引いてると楽しくなってきて、
それで枚数かけてるところもあるんですけども、
これ楽しいなとある気分がですね、すごく自分には大事。
他の人にとっては全然楽しくないことでも自分にとっては楽しかったりする。
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例えば清掃会社で働いているお掃除屋さんとか、
自分にとっては掃除なんか大嫌いみたいな感じでも、
その人にとってはめちゃくちゃ楽しいとかあり得るんですね。
だからそれぞれに生きている中で転職というか、
その人にしかできないことが早めに見つかればもうそれはすごいラッキーですし、
そうでなくても自分の転職がどこかで見つかるかもしれない。
そのためには一見無駄なことは趣味でもいいですし、
まずお金にならないようなことをちょっとやってみるみたいな余白ですね。
仕事で全部お金というか、お金を稼ぐためにやるのではなくて、
余白を作って何かの趣味とか興味あることもちょっとかじってみるというのがすごく大事かと思うんですね。
僕も4月、3月末でですね、会社を辞めて4月から大体コワークをしているんですけれども、
本当に会社を辞めるときに他の社員さんが、
僕も私もこういうね、自分の趣味とか技術力を上げるとかスキルになるようなものをやってみたいんだけど、
なかなか会社にいるとできないんだよねっていうのをすごく聞いてたので、
そこで会社勤めで全部終わってしまうのはすごくもったいないと思うんで、
在宅ワークになってから余計に思うんですけれども、
一見無駄だと思うようなことを思いっきりやってみるとか、
家族の理解をいただきながらやってみるというのはすごく大事かなと思って、
そこからですね、自分の好きなこととかがポッと見つかったりもするかもしれない。
例えば、池田秘書に僕入っているんですけど、池田秘書のメンバーさんで面接とかして案件獲得して、
これは俺向いてないなとか思いながらパッとですね、自分のやりたいことが見つかって、
僕はもう池田秘書でやりたいこと見つけたんで、離脱しますみたいな人もいたんですね。
それってすごく池田秘書を離れるのが良いとか悪いとかじゃなくて、
行動することでやりたいことが見つかった。
それってすごく素敵なことだと思うんで、身になる、お金になるところも必要だと思うんで、
それもやりながらも自分のやってみたいこととかを思いっきりやってみるのもですね、
一つありというかすごく大事なんじゃないかと。
僕もこの先に何があるかわからないですけど、
こういうの好きだなみたいなの見つかっただけでも、その方向性を大事にしていれば何か見つかるんじゃないかと思うし、
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とにかく毎日がワクワク楽しみに生きられたらそれでいいんじゃないかと思うので、
あなたの中でも芽生える、これやってみたいなってあれば、
そこの余白を作って、小さいことからトライしてみたらどうかと思って、
今回は一見無駄なことをやってみる。
時間の無駄、ウェイストオブタイムだと思っても、
やってみるというのをすごくお勧めです。
なので何かのイベントとかにパティシペイント、参加してみたりしてですね、
新しい視野を広げてみてはいかがでしょうか。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、
これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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それではまたお会いしましょう。バイバイ。