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はい、皆さんこんにちはピコズです。この番組は、金融業界に勤めどこにでもいるような毛布会社員が、日々の生活駅になった事象についてふわっと揺れるような意見を述べたりする、でも時々鋭い視点で切り込むみたいな音声コンテンツを提供しております。
本日は、2026年3月24日、火曜日ですね。
またテレワークの合間に収録をしておりますが、今回は闇深いというか、あまり人がしたことのない経験をしたというところでお話をしようかなと思うんですけれども、
今まさにね、ちょっとそれの最中だったりとかするので、またこの収録の後ね、続きの話が出てきたら、その話ができればなというふうに思っております。
早速ね、ちょっとお話をしていくんですけれども、何の話かと言うとですね、タイトルをつけるならですね、勝手にハカジマイされてしまった件というね、ちょっと何というか異世界ものみたいな、そんなタイトルにしようかなと思うんですけれども、
始めからちょっと話をしていきますね。
僕のね、家庭環境というか、そこら辺から話をしないといけないのかもしれないですけれども、
まあ前も話している通り、父親が認知機能障害となってしまって、去年から介護の状態になっています。
別にね、体の方がおかしいとかそういうことではなくてですね、記憶の、何というか思い出せないとか、そういうものが大半だったりします。
で、恒例なんでね、いろいろそういうこともあるでしょうということでやっているんですけれども、僕の父親の兄弟2人で次男なんですね、父親の方が。
長男もですね、僕が子供の時なのでだいぶ前に亡くなっているというような話になっています。
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で、その父の兄の子供、僕でいとこですね、が2人おりまして、長男と長女という形で2子いるという、そういう関係性があります。
で、ちょっと今回の話っていうのがそこと絡んでの話になるんですけれども、最近ですね、父親の方が母親と一緒にね、12月の末ぐらいに、
僕弟が亡くなっていてですね、仏教なのか分からないですけど月明日というものがあってですね、弟が亡くなった日の月で、毎月ですね、その日っていうのが訪れると思うんですけれども、
それの日にですね、お墓参りに行くというようなことをしていると。で、12月もね、その月末ぐらいになるんですけれども、その月明日にお参りにしに行っていたということだったんですね。
で、その翌月、1月ですね、1月の末ぐらいにですね、その月明日にお墓に行ったところ、そのお墓自体は郷土墓地でですね、田舎の郷土墓地ですよ。
で、弟のお墓と、さっき言っていた長男の方の本家ですよね。本家のお墓、先祖代々の墓というものがあってですね、弟のお墓参りのついでに、本家のお墓もお墓参りするというようなことを日課にしていたと。
日課というか、まあね、月課というかですね、習慣でやっていたということになります。で、いつものようにね、12月の方も行っていたんですよ。その本家のお墓参りもね。
1月になったら急にお墓が亡くなっていたと。お墓が亡くなっていたので、まあね、母親もびっくりしたというところもあって。
お墓の管理をしていたのは長男の方の子供だと思うんですけど、それか長男の奥さんですね、の方で管理をしていたというところになるんですけれども、
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ちょっとあるね、いざこざがあって、だいぶ疎遠になっていると、連絡すら取っていない状態と、そういった形になっていますと。で、何で疎遠になったかというところで言うと、
僕のね、その父親の方の実家ですね。そこがですね、割と地主だったんですよ。
まあちょっと事業をやっている形だったんですけれども、長男の方でね、地主で事業をやっていて、田んぼもね、祖父の方がやっていたと。トラクターとか乗り回したりとかね、していたような形でやってたと。
で、その地元の有力者に近い形ですかね。で、やってましたと。
で、まあとある時に、父の兄が、また長男ですね、が亡くなったと。ちょっと急に亡くなったので、なぜ亡くなったのかがよくわからないんですけど、ただ癌だったかな。
で、亡くなっていましたと。で、そこからですね、家徳というか、財産分業というかね、事業の継承をね、子供にするというところだったんですけれども。
まあそのね、一等校がですね、その長男の長男の方がですね、あのまあちょっとね、やばい感じでして、やばいと言っているのが、昔という引きこもりですかね。
まあ昔で言うというか、今も引きこもりいますけれども、引きこもりの走りというか、そんな感じですよ。
で、まあね、言うのも恥ずかしいですけれども、偏差値的に言うと、まあ20とか30とかそれぐらいの学校も裏口入学をね、使っただとか、そんな話もね、近所で噂されてたりだとか、そういうような方です。
だからまあ、なぜそうなったのかちょっとわからないんですけれども、何らかしらね、過程に問題があったんじゃないかなというふうには思ってますけどね。
でまあ、授業をやっていたってところで、甘やかされ放題と。でまあ、学校も行かずに、卒業もね、なんかお金を払ったっていう噂もあったりだとか、すごいですよね。
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でまあ、働きもせず家に行って、車を乗り回したりだとか、ほんとめちゃくちゃだったんですよ。でじゃあ、その父親が亡くなったと、長男さんが亡くなってしまったというところ、授業継承をするってところで、
そんな人がね、授業継承してもね、長くは続かないですよねと。でまあ、詳細も絶対ない方が授業を続けた結果、いろんなところに借金をしてしまったと。
で、その田んぼの土地っていうのは、実は祖父のものだったんですけども、祖父の、たぶんね、圧取りなんだからみたいな感じで、祖父もね、なんか半分ちょっといろんなことをね、任したいとか、そういうことを思っていたのかちょっとわかんないんですけど、
すっごいなんかこう、甘やかしていた感じなんですけども。でまあ、借金をしたらっていうところで、お金もね、授業を売るわけにもいかないかなっていうので、土地を売り始めたんですよ。それも祖父を騙しながら。
で、あれよあれよと、土地がなくなっていくんですね。なんかよくわかんないですよ。アパートとか建ち始めるんですよ。なんだこれと。いうことで、なんかもうよくわかんない状態になってきていたんですけども。
まあね、そんな中、そのいとこの長男ですね。の方が、結婚をしたりだなんだっていうところもあったんですけども、そこがね財産目的の大変な奥さんだったりだとか。
ってところで、まあまあいろいろあって蒸発して、蒸発したっていうのももう行方不明になったと。そのなんかまあ借金取りに追われてなのか何なのかと。で残った土地をどうするかみたいな話で出てきたのが、いとこの長女の方ですね。妹の方ですね。妹の方が
取り立て屋のね、方の側にいた人間、ちょっとヤクザとかとね付き合いのあるような人間が、そのヤクザを仲介したみたいな形で、土地をぶんどったりとかして。もうねめちゃくちゃだったんですよ。もうね、あれよあれよともうね、そこらへんの土地が全部なくなっていったと。
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事業所みたいなところも全部なくなって、全部そこの財産全くなくなったんですよ。で、僕の実家はあらかじめ地難だっていうところがあって、一つね、僕の今実家の土地だけは、
まあ、それでも言っても元々あった土地のね、20分の1ぐらいなんですかね。まあそれぐらいの土地分しかもらえてないんですけどね。そんな土地をもらっていたからっていうところで、そこはもう別のものとカウントされていたので持ってかれなかったと。
でまあ、そんな中でまあ、コツニコの争いというね、話もやっぱりありつつ、まあそういうこともね、起こっていたので、あんまりだからその連絡が取りたくないというところで、数十年だが連絡も取らずにそこの墓に、
まあどこに住んでるかわからないですけど、そこの墓にお参りに来てるなと、お花があるなというところで生存確認していたような状態が続いていたということなんですよね。
で、それで、まあ動きがあったのが、今年の1月だったと。
ということで、僕それをね、1月に、2月に聞いたのかな。2月に聞いたときに、記憶とかのやつが怪しい父親が実家のお墓がなくなっているところを見てすごく悲しそうな顔をしていたと、うなだれていたと。
で、あのもうね、習慣になっていたところもあって、お墓参りね、弟のお墓参りをしたときに、まあ癖でね、本家の方に墓にね、お参りに行こうとしたりとかもしていたということを聞いてですね。
もうこっちに行っても立ってもいらなくなったということもあって、昨日がですね、3月23日なんですけども、悲願の明けということで、明けなので最後ね、お墓参りに僕もね、ちゃんと行っとかないとということで、
弟のお墓参りに行ったついでに、ちょっとね、どういう行動で管理されているのかというところを下調べしてきたという感じになります。
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で、まあ下調べした結果、この墓地の管理会みたいなところがあることをわかって、でも連絡先とかないと。
で、墓地の近くにね、家みたいなところがあって、そこがね、お寺の管理の家みたいな、ちょっとよくわからないんですけども。
まあそういうことで、まあちょっとね、当場だとかが、まああのね、勝利されていた、廃棄されたりとか、そういうのもあったんで、じゃあここを管理している可能性があるなというところで、そこのお寺に連絡をして、
で、まあこういうことが起こったんですけれども、どこに連絡したらいいですかと、管理会ってどこなんですかみたいなことを言ったらですね、お寺の関係者の方だと思うんですけど、電話出ていただいた方から、
まあそのお寺の管理者の方っていうところまで突き止めたと。で、まあ突き止めたのはいいんですけども、連絡取れない場所もないので、そのお寺のね、実はその段下さんっていうんですかね、だったというところもあって、連絡取れるかどうかっていうところを確認してくれるということで、
まあしてくれましたと。で、まあ連絡取れそうだということで電話かかってきて、じゃあ待ってますと。待ってますというかね。で、待っていたら、かかってきたのが管理者からだったと。
僕の両親もその方は知ってたらしいんですけども、随分ね、高齢になっているというところもあったりだとか、知ってた時期っていうのがもう十数年前なんですよ。
20年近いく前なんですけども、まあその頃ってね、住所録とかそういうの配ってたりとかしてたじゃないですか。個人情報だだ漏れの時代ですね。
で、まあそういうところだったには乗っていたんだけども、引っ越しをされたとかいうところで電話も繋がってなかったと。
で、まあね、ようやく管理者と話がすることができたと。で、まあそこからですよ。
で、誰が、まあ結局どうなったのかと。その墓地帯どうなったかと。
管理者に聞いたらですね。
12月の末ぐらいに、まあそのいとこの妹の方ですね。
が、旦那を連絡が来てですね、墓地まいをしたりということを言ってきて。
で、まあ墓地まいをするにしても、あれって法律で一応決まっていて、墓がそこにあったと。
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誰が入っていたというところの証明書っていうのを発行してもらわないといけないんですよ。墓の管理者から。
それをどこに移すかっていうところを、ちゃんと役所の管理するという法律があるんですね。
その法律も僕ね、ちょっと分かってなくて、チャットGPTにね、聞いたりだとかをしていたんですけども。
で、そのね、情報をもとに、墓地まいをしたいというところが言われたんだと。
で、まあいつかというと1月のね、初めの方に墓地まいをする手続きを取って、石材屋さん呼んで、墓改装したんだと。
で、改装先が僕は知りたかったんですよ。それが一番の目的で。
そんなね、ちょっと分かんないですけど、そのいとこのちょっと言い方おかしいですか、ちょっと頭のおかしい人たちにはちょっと関わりたくなくてですね。
もう僕の望みは父親がね、おわかまにできることということだったので。
まあもうそんなね、まあどこがどこに住んでようがないしようがっていうのも知らなくてもいいやと思ったんですけれども。
一応念のためね、確認をしておいていましたと。
で、そのね、管理者の方にそのいとこの住所だとか、というところも一応確認をしたと。
で、もう一つのね、どこに改装したかっていうところは、確実に持っているというのは区役所なんですよ。区役所というか役所ですね。
で、その役所の方に電話をして、どうしても教えてほしいんだという話をしたんですけれども。
まあ役所の方のこのね、マニュアル的な対応、クソみたいなマニュアル的な対応がね本当に腹立って。
で、あのまあね、他の証明書というのを出して、まあ書類がね問題なければいいんですよと。
あの受理するんですよという感じで。
で、僕としてはそのいとこには連絡取りたくないんですよ。
だから取りたくないので、まあもういとこの住所を知ってるんだとかそういうことはしてもね、どうでもいいなと思っていて。
まあもう申請書の内容は個人情報が入ってるんでしょうねと。
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だから改装先を教えてくれと。黒塗りでも何でもいいから。
で、それがね手書きで書いてあるんだとしたら、それをねワープローチでもいいでしょうと。
とにかく改装先が知りたいというところを、現在ね役所の方と交渉中という感じだったりします。
で、そのね、どちらも墓石だとかをね片付けると石材屋さんというのが出てくるんですけれども。
その石材屋さんっていうのが、そのね墓の管理者の人とお寺とつながってる人みたいなんですけども。
そこでね、まああのおそらくなんですけども、改装先をね抑えているんじゃないかというところで。
今ね3本のラインがあってですね。改装先を創作中というところだったりします。
まあなかなかね、こういう機会にはねあの恵まれないというか、まあそんな経験してもしょうがないんですけども。
まあこういうねことになってくると、僕ねちょっとね理不尽なことにはね立ち向かいたい人なので。
で、まあその役所の窓口の人もね、対外にしろっていうくらいずっとね申請書は個人情報なのでっていうね。
もう何回も聞いてるようなことをずっと言ってたりだとか、頭おかしいんじゃないかなと思ったりとかね。
なんかもうね、あの本当になんか困ってる人の役に立たない役所なんて、あの本当にもう役所の機能として終わってると思うんでね。
なんかもう本当に改善正しいんですけども、そんなねいろんなルートをね一応確保しながら今絶賛改装先を創作中ですと。
という感じでね、これからねちょっと石材屋さんに連絡をして、ちょっとその改装先をね探ろうというところでいたりしますと。
これがね、まあちょっとね母親にねこれお願いをしようと思っていたんですけども。
まあ無理ですよね多分ね。
役所の人とかに電話する時も、個人情報っていうところを訴えるんですけど、
まあ個人情報の定義がわかってない人が対応されてるのが明らかにわかるようなね。
亡くなった方に個人情報ってないわけなんですよね。
それはもう当然定義されているものなので、だからもうそれはね違いますよねと。
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申請書は個人情報なのでそれはわかったと。個人情報を含んでいることはわかったと。
だからその一部をもらうために全部黒塗りでいいから、この部分以外はという話をしたりだとか、
そういうことをやったりもある程度ちゃんと対抗する知識がないとちょっとこういう対応は難しいかもしれないですけども。
もしそういうことがあったりとかしたら、こういう今言ったような方法で対応できる可能性があるということですね。
今ね、実はあれらしいんですよ。墓じまいする人が増えているらしくて。
いろいろネットで検索をすると、大体月2,000円ぐらいの墓の管理費みたいなものが発生していくような状態ですと。
墓もね、一区画買うのに数十万するんですよ。100万近くする場合もあるし。
墓石を整えたりとかでやるともう結構な金額まで行きますと。
それを維持するっていうのも結局どんどんね、世代交代が進んでいくにつれて移り住む場所が変わってたりとかすると、
それを管理することもできなくなってくるので、じゃあもう永大苦業という形でやる方がかなり増えているというところも、
時代的な話なのか、はたまたこういう経済状況にしている政府だとか、負担ですね、国民負担の問題ですよね。
財産分野だとかもそうだと思うんですよ。取りすぎなんですよ、国が。
だからそれがあれば、そういう要は財産の分野としてその金額を持てるだとか、そういうのをちゃんと整備しないといけないはずなのに、
ルールだなんだってことばっかりでお金ばっかり取るためにそういうのが増えていると。
ちょっとその永大苦業の話だとかはいろいろ考え方が人それぞれあるんだと思うので、
僕はちょっと何とも言えないんですけれども、ちょっと参考になればなというところでちょっとお話をしてみました。
はい、ということでちょっとまぁ現在も継続中なんですけども、また何かあれば追加のお話ができればなというふうに思っております。
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はい、ということで以上となります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。