墓じまいの続報と石材屋への連絡
はい、みなさんこんにちは、ピコズです。この番組は、金融業界に勤めるどこにでもいるようなMOB会社員が、日々の生活駅になった事象について、ふわっと揺るがないけど載ったりする、でも時々鋭い視点で切り込む、みたいな音声コンテンツを提供しております。
本日は、2026年の3月25日、水曜日ですね。
1日おきにというか、毎日収録をしている感じが、かなり珍しいんですけれども、
ちょっと続報という形でね、昨日、知らないうちに、墓じまいされてしまった件というところの第2弾というところで、
ちょっとまだ継続中なんですけれども、進捗というかね、その後の展開をちょっとお話ししていこうかなと思っております。
昨日収録した内容というのが、大まかにダイジェスト版でお話をしていくと、お墓が勝手に墓じまいされていたと。
墓地の管理者に連絡を取ったりだとか、お寺に連絡したりだとか、石材屋まで連絡しようと、
というところで、石材屋に連絡しようの話と、その前に役所の方に連絡をするというところの、かなり行動量を上げてきた感じのところまでお話をしていたかと思います。
聞いていない方は、1個前の音声から聞いていただければと思うんですけれども、そんな状況で本日、石材屋に連絡をしたところからお話をしていこうかなと思っています。
石材屋さんの方は、お墓の管理者の方から、お墓の管理者の方にも事情を話して、全然知らないうちにやられてしまったんだと。
そういう感じなのかと思うと、結構ガバなんでね。連絡先というか、そのいとこの連絡先も聞いていたりだとか、石材屋さんを聞いたりだとかっていうところまでしていたんですけれども、
いとこに連絡するのは最終手段です。なので、これはないと。石材屋さんに電話をしてみました。
石材屋さんに電話をして、1月に墓姉妹をこの墓地でされたと思うんですけれども、ちょっと行き先が、回想先がわからずにちょっと本当に困ってますということを言ったところ、ちょっと予想してなかったことを言われたんですよ。
というのも、それに携わった人が、実はもうその1ヶ月ちょっとしか経ってない間に辞めてるんですよ。嘘でしょと。
辞めたんだけれども、その電話口に立たれた方っていうのが、多分そこの社長なのかな。そういう人が出てですね。それは辞めてしまったんだけど、おそらくここのお寺ですよと。
で、ここのお寺ですよと言ったのが、実は始めにかけていたお寺だったというね。なんじゃそりゃっていう感じにはなってるんですけど、そこだったような気がするようになって、多分そこしか行ってないっぽいんですよ。
で、ちょっとわかんないですけど、回想先をこだわる理由みたいなものってあるじゃないですか。回想先って自分が管理しやすいからここにしたいとかね。そういう理由で回想ってするとかあると思うんですよ。
お墓の月額とかそういうのも払いたくないだとか、永代供養にしてしまえばとかね。そういう思惑があってやると思うんですけれども、結局のところね。
ちょっと僕の前回の資料を聞いてもらえばわかると思うんですけども、いとことの関係性は最悪なんですよ。そんな奴が結局勝手に墓締まりをして回想してしまったっていうところで言うと、そんなこだわりを持ってるとは到底思えないんですよ。
だからその墓地の関連しているお寺のここに永代供養というところで、もうそのままお願いしちゃったんじゃないかなということを石材屋さんが話してくれました。
石材屋さんに話もしょうがないんですけど、全然知らないうちにやられてしまったんです。みたいなことを言って電話を切ったんです。
その後、お寺の方に電話をかけようとしたらですね。昨日もそうだったんですけども、今日もですね。お寺の事務所がお休みだということもあって連絡が今まで取れない状況です。
不確実な情報になってくるので、役所との交渉というのはちょっと続けていかないといけないなというのが今日に至る形になるんですけれども。
役所との交渉:個人情報と移転先
その役所の方と、今日の午後ですね。約束をしていて、25日の午後だったら空いてるからという。全然空いてなかったんですけど、空いてるからという話をして電話をよこさせたと。
1回目の対応してくれた役所の方とは違う。女性だったんですけど、1回目は。男性が出てきて、対応してくれたという感じで。
その役所の方にも説明をして、という感じでやったらですね。同じことを言うわけですよ。
一番初めの方、Aさんとしましょうかね。女性Aさんの方は、繰り返し思うみたいにずっと同じことを言ってるタイプ。だから知識があまりないんでしょうね。
じゃあ、今日お話しした男性のBさん。この方は、ある程度個人情報についても分かってるぞ、という感じを出してくるタイプ。
その方のBさんの主張によると、申請書は申請者が書いたもので、住所だとかもちろん個人情報ですよ。
で、ちょっと前回と異なることを言い出してたのが、Aさんと異なることを言ってたのが、申請者の意思で、改装先のお寺なのか何なのかを決めたっていうところを書面に残しているので、これが個人情報なんですよ。
でもね、ちょっと何を言ってるかよくわかんないなっていうところがあって、だからその申請書というものを改装先以外全部黒塗りにして教えてくれたりしていいんじゃないんですかっていう話をしたら、
いやー、みたいな。それは改装先を決めた申請者の意図がそこに書かれているので、個人情報なんですと。
それまたループ始まったと思って、何言ってんだこの人たちは思って。でもね、そこからね、もう引かないんですよ。もうなんかネタが尽きたんかっていうぐらい話のね、同じ話をずっとしてる感じで、なんだこれと思って。
そんなこと言われてもですよ。僕らはね、改装先を知りたいわけじゃないですか。そんな公釈を聞きたいわけじゃないんですよね。
でもなんか、それを聞いていてもちょっとね、話にならねえなこれって思いながら、もうちょっとそれで交渉をしたのが、結局ね。
まあそんなね、いとこの家っていうのが勝手にこんなことやっちゃうとか、あとね、地揚げをやっちゃう人だとか、もうやばい奴なわけですよ。そんなやばい奴が改装したと、勝手に改装したということで言うと、
まあ、どこの管理とかね、いった面で言うと、無縁ぼどけになってもおかしくないよねと。これはね、ちょっとね、チャットGPTの提案だったりするんですけども、
チャットGPTが交渉の話の中で言ったほうがいいよって言ってたのは、役所はとにかくね、無縁ぼどけになるリスクっていうのを恐れてるんだということを言っていたんですね。
本当かよってちょっと思っていたんですけども、やっぱね、それでもね、ネタというか話の交渉材料になるのかなと思って、それも出してみました。
そういうことを言っているんだとしたら、僕らはね、そのいとこに連絡する手段もないわけですよと。あなた方はそうやってできない手段を提示して、できないできないと。
言ってできない手段をね、もう実行不可能な手段をこちらに提供して、何をしてるんですかと。市民に役立つことを少しはしてくださいよと。
そういうところまで行って、そういうね、そやな人間が本当にね、はかじまえとか勝手にしてしまうぐらいだから、無縁ぼどけのリスクとか考えたことないんですか?
あなた方はね、その書類を受け取ったりとかしてるっていうところで、これを教えないことによって、無縁ぼどけのね、なった時の責任の一端があると考えた方がいいんですよと。
よくそこまで、僕もね、なんか突っ込んで言えたなっていうふうな感じもするんですけれども、そんなこと言ったとしても、一応やっぱね、あの、想像したんだと思うんですよ。
自分らのこの行為が、そういったね、無縁ぼどけを生んでる可能性があるみたいな。
まあわかんないですけどね、想像できたかどうかわかんないですけど、まあちょっとそういうことをね、想像させてやろうということもあって、そういうこと言ってみたんですけど、それでもやっぱダメで。
じゃあわかったと。申請書に書かれている内容じゃなければ、教えてくれてもいいんじゃないの?っていう話をしたんですよ。
申請書に、階層先自体はここから近いかっていう話をしたんです。
もうトンチの世界ですよね、はっきり言うと。ここから近いですかと。
ここからって言ってるのは、階層元、もともとあった墓地から近いですかと。
っていう話をしたんですよ。
そしたら、それも言えませんと。
なんて言えないのって。別にあなたが直接的な話をしてるわけでもないし、これってイエスかノーかの話だけでしょって。
近いか近くないかの感覚的なものだしねって、いう話をしたんですよ。
いやそれもできませんとかって言ったのを聞いて、ちょっとブチ切れたんですけど。
あなたねって、それが言えないんだとしたら、僕らはね、もうね、もうくまなく探そうとしてるっていうことをね、全力で探そうとしてるんですと。
で、そしたら、もうそれってね、全国なのかね、ちょっとわかんないけど、数千数百数百数千とあるようなね、墓地に連絡してしらみつぶしにやるしかないですよねって。
あなたそれを望んでるんですか。あなた嫌がらせをしてるんですか。完全に嫌がらせですよということまで言ったんですよ。
それでもね、ガンとして引かずに、もうダメだこれと思って。
もう別にいいじゃないですかって。はいかいいえだけでしょって。それが何に関わるのって。
いやーこれは神聖書に基づいた判断での近いか近くないかっていうところの回答になりますのでって。
ふざけんなよと思って。何言ってんのこいつ思って。
で、まあね、本人にもね、ちょっと言ったんですけど、それでもやっぱりダメで。
本当に市民の役に立ちませんね、あなただったわっていう話をしてね。できないだなんだっていうね、不可能な話ばっかりをして。
どうしたらいいんですか、こういう場合は。どういうか相談窓口とかないんですかっていうところにフォーカスを当てたら、
分かりました、調べてみます。で、追い返しますっていうところで、一回電話を切ったんですよ。
そしてまあちょっとね、30分かそこらした後に電話がかかってきて。
相談窓口がありましたと。調べたらありました。何言ってんだろうなと思って。
役所職員の対応と外部委託の可能性
実はね、このBさんと話をしていた時に気になるね、ワードが出てきたんですよ。
というのは、弊社って言い出したんです。弊社って会社を表してるわけじゃないですか。
当社とか弊社とか、そういうことを言ってたんですよ。
ってことはですよ、外部委託されてる人なの?みたいな感じになるわけじゃないですか。
弊社って何?って聞いて、どっかが委託されてんの?って言ったら、いや違います、全然そんなこと言ってないですみたいな。
たぶんね、十中八九、こういうクレーム処理班なのか分からないですけど、怒らずに対応するような感じなのか。
たぶんAさんは黙っちゃったりしていたんで、これあかんなみたいな感じで疲れしたのかもしれないですけど。
疲れ先がたぶん、本当の職員みたいな人にどうしても行かないんですよ。
電話窓口とかで、こういうことなんですか?って一回一回電話を保留にして聞いてみたりとか、もうね、なんちゃそりゃっていうね。
で、あなたの役職は何ですか?って言ったら、課長補佐ですみたいな。
そうつけようと思ったんですけど、まあまあまあそこはいいとしても。
それで市民相談の窓口を教えてくれましたと。
対面だか電話だかでできるんです、みたいなところまで話をしたんですよ。
で、たぶんね、市民窓口に触れたっていうところで、本人的にはね、Bさん的にはやった!ようやく追い出せたじゃないけど。
ようやくこの電話終わるわって思ってたと思うんですよ。
移転申請書の管轄と新たな事実の判明
思ってた矢先にちょっと僕の方で、まあちょっと若干ハメるような話をしてみたんですけども。
僕ちょっと単純に気になっていた話で、この改装の申請書というのは、どういった基準で出す役所ですかと。
もともとあった墓地の住所の管轄の役所に出すのか。
その、わかんないけど、改装先の住所の管轄の役所に出すのか。
それか、改装先が決まってなくてもそのやつ出せるのかとかね。
ちょっと色々気になってたんですけども。
それを聞いたらですね。
改装元、もともとあったお墓の住所の管轄のところに出すんですと。
で、僕の実感のところっていうのは、死の下に苦があるんですよ。
なので、じゃあこの墓地は何々苦のところにあるんですけども。
じゃあ死の方の役所に出しても大丈夫なんですかって言ったら。
それは苦の方に出してくださいと。
ということはそちらに出されたんですねっていうことを言ったら、
ちょっと慌てふためいたというか。
そこに出したという事実についてはお答えできませんみたいな。
いやいや、それだったらもうそれしかねえだろうと。
ということをもはや意思とか意思じゃないというところで引き出したというところもあって。
完全に遊んでたみたいな感じになっちゃってますけども。
要は収穫としてはその知識ぐらいですかね。
あとは市民相談のところに本当に電話するかどうかと。
まあ石材屋さんの情報があっていればそのままね。
電話をというかこの案件として終わらせるつもりかなというふうに思っているんですけれども。
今後の見通しと親族関係について
ちょっとねそこがねまだちょっとそのお寺の方がお休みなんで連絡をすることができないという感じだったりします。
なので多分次最終回かなと思うんですけれども。
お寺の方に電話をした結果というところでおそらく完結編かなっていうふうに思っています。
はいいかがでしたでしょうか。
まあちょっとねあのこういうことってあまり経験できないので。
僕もいらなちもあるんですけれども。
まあなんとかね若干楽しみながらやってる節もあるのはちょっと事実だったりはしますので。
なんとかね不謹慎かもしれないんですけども。
こういう話がおそらくね増えていくんじゃないかなと思うんですよ。
まああのやっぱりね人間の関係性っていうのはねこうなんていうかデジタルが進むほどおそらく気迫になっていくんじゃないかなというふうに思うし。
まあねあのやっぱり愛入れない人たちっていますよ親族でも。
仲いい親族とか本当にね僕羨ましくてね。
子供の頃から。
まあねそう風にさえちょっとなんか煙たがられていたとかいう感じもあったりとかしていてちょっとね。
あのなんだったんだろうって思うんだからその本当に。
あのお年玉とかまあそういうものすらもやっぱりね期待できるようなものじゃなかったし。
僕ね本当人一倍ねお年玉少なかったんですよ。
あのねあの祖父の家とかほとんどもらえなかったしというのもあったりとかしていたのあんまりね子供の頃のねそういう記憶っていうの思い出したくないんですけども。
まあね今ねあのこんな感じになってるからいいかなみたいなね。
まあ子供にね自分の子供になんかまあそういう思いさせなきゃいいかなというね思いでやってます。
はいということでまあちょっとね長くなりましたけれども一旦途中経過というところでお伝えお伝えでお話ししてみました。
はいということで以上となります。
最後まで聞いててありがとうございました。
ではバイバイ。