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#269 土地資産にまつわる思い出
2022-08-09 34:18

#269 土地資産にまつわる思い出

(20220808収録)
今回は、子供の頃に経験した土地資産に関して、
悪意のある第三者の意図で酷い状態にされてしまった話から、
今自分が置かれているところの話についての想いをお話してみました。

#スタエフやろうぜ
#思い出
#地上げ屋


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00:01
みなさんこんにちは、ピコズです。今回はですね、実は出社してたっていうのは、さっき収録していて、
ジョギングの後に収録しますかね、みたいな。そんな感じの話で、忠実にそれを再現したという。
そんな感じで、またジョギングの後に収録をしております。
でね、今日なんかね、風がやっぱ強くて、すごい湿気なんですけど、やたらね、なんかしっとりした感じでね、気持ち悪いという感じでやっております。
でね、なんかね、お話ししたかったネタというのが、僕ね、子供の頃というか、僕のね、父方の実家が、割とね、昔、地主だったんですよ。
昔と言ってるのは、もう今ね、そんなもうね、見る壁もないみたいな、そんな感じなんですけども。
で、僕のね、育った環境っていうのが、割とね、田んぼ畑に囲まれた環境で、家の前は水田ですよね。
で、祖父の家、おじいちゃん家ですね。
おじいちゃん家は、木材みたいなのを、こうしている、そういう場所とか、なんかね、いろいろあったんですよ。
農家もやってて、米もね、毎年どれぐらいなんかちょっとわかんない、収穫量よくわかんないですけど、田んぼで言うとね、何個ぐらいだろうな、結構あって。
7、8個あったの?10個ぐらいあったのかな、なんか。で、畑もあってみたいな感じで、まあそんな感じだったんですよ。
そんな環境で育ち、で、まあね、親父の兄弟っていうのが、3人、もともと3人だったみたいなんですけども、
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親父の双子でね、親父がね、その弟が、実は資産になってしまっているというところで、3人だったんだけど、なので普通というかね、物心ついたらもう2人っていうね、昔にしては少ない兄弟ですよね。
で、まあそんな感じだったらしいんですよ。だったので、その土地自体がじゃあ財産分野みたいな形になるんだろうみたいな話を聞いてたんですよ。
そうしたらですね、先ほども言った通り、今は見る影もないみたいな、そんな感じで、もううちの親父の実家自体ももうね、跡形もなく消えているし、
親父の兄貴の子供にあたる家も、もうどっか知らない、もうね、場所すらも知らないところに住んでるみたいな感じらしくてですね。
まあもうね、親戚付き合いみたいなのもないんですよね。で、なんでこんなことになってしまったかっていうね、話をね、結構だからその辺の話がエグかったので、ちょっとネタにしてみようかなということで。
先ほどね、親父の兄貴の子供って言ってたのは何でかというと、実はですね、僕が割と小学校ぐらいだったと思うんですけれども、小学校から中学校に上がるぐらいだったかな。
その時に、実はね、亡くなってたんですよ。亡くなってたというか亡くなっていたんですね。で、なんかちょっとなんかいろんな疑惑もあったりしたんですけども、そこはまあ置いておいたとして。
で、亡くなった後に、結局その木材とか工場みたいな、工場というか作業場みたいなのをやってたんですね。その親父の兄貴というのが。で、まあそういった関係で、まあいろいろね、知り合いというかね、多かったみたいなんですよ。
で、その親父の兄貴のお葬式の時に、すごい光景を見てですね。何を見たかというと、僕のその前も田んぼだとか、今までね、収穫してた田んぼのところだとかっていうのが、多分秋ぐらいだったのかな。
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秋ぐらいだか11月ぐらいだったかで、もう収穫が終わった後ぐらいに、この葬式だったんですけども、田んぼの、稲買った後の跡地というか、冬の田んぼのところに、その葬式の三列車みたいなのがブワーってね。
いっぱいいたんですよ。で、別にそんなに狭い敷地というわけじゃなかったので、そんなところにいる必要もなかったんですけども、
そんな呼ぶ人数がもうちょっとおかしくてですね、数百、2,300人ね、親父の兄貴の、大体の出席者の種類が、仕事関係っぽい感じなんですけど、
実はそれがちょっとね、ヤクザ関係のね、ぽかったんですよ。
で、たぶんもしかすると、工業省みたいなところが、いろんな景気だとかっていうところでお金借りたりとかね、したこともあったりとかしたのかもしれないですね。
そんな関係なのか、その時にね、すごい人数がブワーって出てたんですよ。僕なんかで言ったら、小学校か中学校かぐらいの時なんで、その状況ね、全然よくわかんないですけど、ものすごいそのおじさんのね、
っていうのは人望があって、そんだけの人が来てくれてたんだみたいな感じの受け取り方をしていたんですよ。当然そうですよね。あんまり知らないおじさんなんですけど。
実家の隣にいても、変な家でそこまで付き合いがなかったというかね。顔を合わせてもね、そんななんかみたいな感じの家だったんですけど、
おじさんの葬式の時にそんだけの人数が来たってことでね、すげーなーって思ってたんですよ。
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で、その数年後にそのおじさんの息子、いとこですよね。いとこのお兄さんがね、なんか急にね、そこの興行書を継ぐみたいな、よくわかんないんですけど、そのお兄さんもうずっと引きこもりだったんですよ。
引きこもりで、当時ね、引きこもってたからどうのこうのっていうのとかで、ニートっていう言葉がなかった時代ですよね。
で、じゃあ高校に行くにしたって、なんか昔の高校とかって、裏口入学があったりとかっていうのとかがあったみたいで、そういうことも実は本当にあったみたいなんですよ。
で、僕がだから、そういう話を聞いて、そういう時間にいるんだなーなんて思いながらね、そんな人が急にね、何も知らなかった人がですよ。
なんかあれですよ、商売を始めると、ことを聞いて、嘘でしょと思いながら見てたんですよ。
で、なんかよくわかんないですけど、やったらね、そのうちに、何らかその家がとか、木材とか売ってるとかだとすると、柱材とかね、そういったものが売れたりとかすれば、家建てたりとかすればね、それはそれで文句あるわけですよね。
そういうことで着実にね、大工さんみたいな人がいろいろいたので、その中にそういうサインに長けた人がいて、もしかしたら支えながらやってたのかなーなんてちょっと思いながら見てたんですよ。
で、でもね、全然木を加工するような、チェーンソーみたいな機材が動いていないのに、すごくね、歯振りが良くなってたそのいとこのお兄ちゃんがいてね、どうしたんだろうなーってなってたら、
なんかね、知らないうちに、1個ね、水田が、1個どこじゃないですね、2個ぐらい水田がアパートに変わったんですよ。で、あれ?と思って、アパートに変わる、だからアパートにその水田を切り替えたのかなと思ったんですよ。
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でね、あの親父も、それのいとこのね、子に確認しに行ったりして、どうしたんだみたいなことを言うんだけど、もうね、なんか話し合いを持とうとしないんですよ。
もうなんかその時点から怪しい話になってくるんですけど、まあいろんなところに逃げ回ってて、で、家にもね、帰ってこなくなったんですよ。で、知らないうちに、またね、2個ぐらい田んぼが潰れて、そこもね、なんだか家になったんですよ。今度ね、縦売りになったんですよ。
いよいよね、おかしな話になってきたと。
っていうところで、家にずっと帰ってないってことはないだろうから、なんだかよくわかんないけど、知らないうちに結婚もしてたんですよ。そのいとこの兄貴っていうのが。
で、全然そんな人も知らないだろうし、でも、赤ちゃんとかもね、その時実はいたっぽくて、生まれてたっぽくて、知らないうちに。
わかんないですけどね、つれ子なのか何なのかもちょっとわかんないんですけど、そういったね、子供もいたっていうところで、勝手に自分の家が建てたりとかね、そんな状況でますますなんか、
なんか稼働していない会社の上に、なぜかそのお金が入ってくる仕組みってどんななんだろうって思いながら、でも、なんか知らないうちにね、縦売りだとかがなってくっていうのは、もうね、聞いてる方は多分わかると思うんですけど、
もう知らないうちに土地が売られてたんですよ。で、その土地自体がおじいさんのものだったんですけれども、そのおじいさんが、なんかそのいとこのね、お兄さんを大層可愛がってたということで、
まあなんというかね、おじいさんがそのいとこのふうに騙されて、土地とかね、そういうのを差し出したみたいなね、感じの構図にこちらから見ると見えるんですよ。
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でもいよいよね、ちょっとおかしいなっていうところがあったんで、僕家の前に張って、そのいとこのお兄さんが帰ってくるまでずっと見張ってたんですよ。
そしたらですね、夜中の2時ぐらいに、なんかね、タクシーかなんかで帰宅したんですよ。で、ずっと逃げてたんですよね。僕らが話し合いをね、もともとどうなってんのと。
まあそのね、土地自体がなんかよくわかんない形に変わってってるけどと。で、もうね、そしたらね、なんかよくわかんないことを言ってるんですよ。
もうね、僕が待ってたのも驚きだったんだろうし、まあ親父が待ってたのも驚きだったんだろうしということで、相当ビビってたらしくて。僕もね、もうその時には高校生ぐらいになってたんですよ。
で、まあ僕、昔からなんかその長男なんですけど、長男だからって言って、いろんな家の、まあそういうね、何らかしらのことを責任持ってやらないといけないんだっていう風に育てられていて。
で、まあそんな中ね、僕、まあそうやって育てられたんで、まあそんなね、いとこの兄ちゃんを見つけたら、胸ぐらつかんっていうのはふざけんなよ、何やってんだよって言って。
問い詰めたんですよ。で、壁にね、ガンって押し付けて。そしたらね、なんか、実はその、まあね、親父の兄貴が付き合っていたヤクザから、いろいろ話を持ちかけられて。
で、まあいろんなね、吉田に途中を売却してやるから。だからお前には金をやるからっていうことになってるんだと。で、まあそういうこと言うんですよね。
何言ってんのと。で、そんなことできるわけないよねと。おじいさんが反抗さないといけないんだよね、みたいなことになるわけじゃないですか。
それをね、結局のところゴリ押しですよね。ゴリ押しで、まあ印鑑証明だなんだっていうところとかを全部ね、持ち出して。
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で、おじいさんはおじいさんで、まあそのね、いとこのね、あのお兄さんのことを出来合いしていたっていうところもあって、文句も言わずにそれを承諾していたと。
で、どんどんどんどんね、地形が変わっていくんですよ。もうね、5年だったら半分以上亡くなっちゃってて、工業省みたいなのやってたっていう話をしたと思うんですけど、
工業省もね、しないうちに潰されて、そこのところに家を建てるんでって建て売りが立て始めて、結局地上げをされてしまったと。
で、うちの実家は、まあもううちの親父が結婚するときにそこの土地を与えたみたいな。では、もともと与えていたから、そこ自体はうちの親父のものというね、邸になってたと。
もうそれ以外の土地ってもうね、10倍以上の土地があったんですよ。10倍も15倍くらいですかね。そこをね、全部乗っ取られて。
もうね、僕が子供の頃から知ってた、そういった地形ではもうなくなってたんですよね。もうアパートやら建て売りやらがもうバンバンバンバンだってて。
っていう状況にね、陥ってしまって。で、もうね、そんな経験って、まあね、したくてもできるようなもんじゃないと思うんですけども。
なので、僕基本的に、財産とかってそんなにこうね、気にする人間ではないんですよ。僕自身が築いた財産とかっていう話というよりもね、たかが知れてるわけじゃないですか。
だからもともと持ってたその土地とかに対する、まあそういったね、財産分野でどうのこうのとかっていうところで言ったら、まあなんかいろんな人がね、画作だとかするっていうことは。
まあもう変な話ね、中学校とかね、高校の頃からそんな目にあっていたりとかしていて、いやーね、そんなこともね、なんか僕だから変な話、もうそのぐらいから本当に人のことがね、
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まあ人のことというか、親族であろうがなんだろうが、人のことをあんまり信用していなくて、よっぽど全然血のつながっていないような友達とかの方が全然信用できるんですよ。
でね、だから本当にね、そういう経験をしてしまったがために、今ね、実は僕が建てる家のところとかでも少し土地関係のところでね、やや問題があって、
その問題と言っているものが、僕がというよりも、僕の自由にできる土地でもないわけで、
なんて言ったらいいかですね、僕の嫁さんの親族の土地のところに呼ばれて、呼ばれて、そこの土地に建てたらいいんじゃないっていう風に言ってくれたと。
言ってくれたけれども、もう選ぶ権利は僕にあるわけですよね。
で、まあね、その、なんていうか、自分のね、実家じゃないところに家を建てるわけですよ。
僕としたらね、それですらもかなり、結局選択肢としてはあんまりやらないわけですよね。
というところもあり、ちょっと迷ってたんですけれども、そこら辺で、嫁さんの兄弟とかも一緒に近くに住むから、いろいろね、今家族化しちゃっているので、分散しちゃうっていうのはあるじゃないですか。
コミュニケーションとかがね、やっぱり取れないからそういうことにもなっているんだと思うんで、近い関係性だったらっていうところも思いながらね、僕もじゃあそこに建てようかなって。
まあね、言ってくれてる内側っていうこともあったと思うんで、じゃあ選んだら、そこにね問題があって。
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嫁さんの親父さんの兄弟と共同財産の部分に、僕の敷地がかかっているので、そこの部分をどうするんだと。
そもそもね、その辺の話って、僕の代で何かする話ではないわけじゃないですか。
で、まああれなんですよ、ルイに漏れずというか、兄弟喧嘩じゃないですけど、その兄弟の共有財産のところの話のところで、結局のところなんかね、コミュニケーションとかがもう自陣になってくるとね、コミュニケーションもクソもないんだと思うんですけどね。
そういうね、ちゃんと腹割って話すっていうこともできなくなる年代なのかもしれないですけどね。
そういうので、僕がだから、嫁さんの親父の兄弟と何かしら、そこに立てるんだから、定等権を設定してやらないといけないとかっていう話になってたりとかしちゃうんですよ。
で、要はそこの定等権に関する契約書を結わないとという話になった。
親体釈契約書みたいな、そういうのを結びたいんだと、けじめ的なものでっていう話をされたりとかしたら、なんかもうね、僕そういうことにずっと敏感じゃないけど、
何らかの企みがあるからそういうね、契約にしてくれるぐらいの時点で平等にことが進められるとかそういうことになり得るというか、なのかもしれないですよ。
それを装うこともできるわけじゃないですか。
そのぐらい僕だから、人のことを信用してないんですよ、そういうことに関して言うと。
結局のところ、それの話だとかっていうのも、
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結局その定等権をつけるときに、そこの兄弟の、親父さんの兄弟のところとやるっていうところで言ったら、そもそもなんかじゃあ何らかしらの話し合いのところ、親父さんと兄弟との話し合いのところで、
土地の整理だとかをちゃんとしてくれればいいだけなんですよね。
僕だからこの短い人生の中でも学んだことっていうのが、
先送りにするって、どんだけ無責任なことなんだっていうことなんですよ。
もう決めたらいいじゃないですか、もうそんなの。
どうでもいいんですよ、結果こう決まったんですっていうところになるしかないんですよ。
そこに対しては何らかしらのバイアスがかかっていたとしても、それを納得するしかない、それだけなんですよね。
何らかしら決断を後にしたがために不幸になる人っていっぱい出てくるんですよね。
っていうところで本当に僕らの世代で何らかしら後に後にってやるやつを持ち越しでみたいなことをやっていったら、
全然知らない世代と話、親戚だけど、もう全然知らない親戚になってたりするわけじゃないですか。
だって今ね、変な話、家族化もそうだし少子高齢化だって見込み率が高いってそんな話になったとしたら、
もうあれですよ、僕らと同じ世代のところでも世代というか子孫が終わる可能性があるわけですよね。
そうなったら売るとかいう話になったりとかね、共同財産で売るとかいう話になったりとかしたらもうめちゃくちゃなんですよね。
それも知らないところでできちゃうんですよ、そういうことって。
そういう状態って、昔のそういう親だとかっていうところでいうと、仲良くできるように分配しておいたみたいなことをね、
言ってるのかもしれないですけど、もうこのご時世まで来たら仲良くするために取り分をちゃんと決めておきましたっていう方が、
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まあなんかこの時代に合ってるんだろうなっていう気はしますよね。
そういうことをね、話したかったわけですよ。
今、家を建てるところから、僕が幼少期に経験したところで、やっぱり経験ってすごいですよね。
なんとかもう脳裏に焼き付けられるじゃないですけど、もう知恵とかじゃないですもんね。
もうフラッシュバックしてきて、もうその時のしんどい気分しか出てこないんですよ。
もうね、あのいとこの兄ちゃん太ってたんですけど、ブヨブヨですよ。
ブヨブヨの兄さんをヌチャッとする胸ぐらをね、掴んで、
そいつの家の壁にバーンとやって、壁ドンみたいな感じでね、お前何やってんのと。
もうその時には、まあ僕15歳以上上だったんですけど、
だからその30越えてたぐらいのおっさんが高校生に胸ぐら掴まれて、壁ドンされてっていう状況って、
まあすごいシラバだと思うんですけど、そんな経験はないでしょうからね。
僕は前も言った通り、よくわかんないけど、人に殴られて記憶を失ったとかね、
割となんかワイルドな中高を育ってきたんで、っていうのはありつつ、
まあね、そんなことを思い出してしまったと。
ちなみにね、その時の経験を生かして、今回だから早めにね、
僕も割とだからね、今保険会社に勤めてるっていうところで、
しかもFPの勉強をしていたっていうところで言うと、
割とそういう第三分野の話だとか、低等権がどうのとかっていうのって、割と触れてる話なんですね。
なので、まあね、そういったことも役に立つんだなーなんて思いながらね、
思いましたけれども、まあね、こんなこと役に立たない方がいいので、
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これもね、結局のところみんな人の決めたルールだし、
まあそもそもね、この何にも価値のなかったものに対して土地というものが価値をつけられたっていう、
まああれですよ、人間のエゴですよ。ひどいですよね。
無価値のものに価値をつけてくって、まあね、貨幣と一緒ですもんね。
だからね、そういうことをね、国レベルでやってると、
まあそういうこと考えてもね、コロナのああいう話もそうだし、国って信用できないなーってね、
思っちゃいますよね、というところでね、だんだんとね、しつこくなってきたんで、そろそろやめようかなと思います。
ということで、ちょっとしたほろ苦い思い出話でした。
はい、以上になります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。
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