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#306 知らないうちに勝手に墓じまいされてしまった件 最終回
2026-05-03 16:25

#306 知らないうちに勝手に墓じまいされてしまった件 最終回

(20260331収録)
知らないうち勝手に墓じまいされてしまった件の最終回です。
意外なところから連絡がありました。
なかなかあっさり終わり、拍子抜けの感じもありますが、最終的な目的である改葬先が見つかってよかったです。

#304 知らないうちに勝手に墓じまいされてしまった件 ①
https://stand.fm/episodes/69c200bcb96c58d9902f5d0e
#305 知らないうちに勝手に墓じまいされてしまった件②
https://stand.fm/episodes/69c38431d9a970ad9a227bf7

#スタエフやろうぜ
#墓じまい

2026/3/31
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00:05
はいみなさんこんにちはピコズです。この番組は、金融業界に積もるどこにでもいるようなMOB会社員が、日々の生活益になった事象について、ふわっとゆるゆるな意見を述べたりする、でも時々鋭い視点で切り込む、みたいな音声コンテンツを提供しております。
本当は、2026年3月31日、火曜日ですね。年度末です。ということで、
まあね、25年度の年末なんですけれども、まあ多分ね、いろんな事務作業だとかに追われている人たちもいるかと思います。僕もその一人なんですけれども、すごいね、ちょっと忙しすぎたんですけども、ちょっと休憩をとってなかったんで、
その合間に収録という感じでやっております。
すごい忙しい中、何をしようかと、何をお話ししようかなということなんですけれども、ちょっとね、決着がついたけどお話しできていなかったというところで言うと、勝手に墓じまいされてしまった件についての完結編のお話になります。
これまでのあらすじをちょっとお話をしていくとですね、聞いていただいた方がよりわかるかなというふうに思うんですけれども、前回2回のリンクもちょっと入っておくのでお願いします。
早速、ダイジェストでお話をしていくと、去年の年末に母親と父親が、僕の弟のお墓参りに行った時にはあった、本家のお墓がですね、急に亡くなっていたというのが1月の終わりぐらいと。
いうところで、なんで亡くなったんだろうという話もありつつ、本家のお墓の管理をしているのが父親の兄の親戚というか兄の家ですということで、ちょっとその状況もいろいろ疎遠になっていたということで。
家は生きているのか死んでいるのかすらもちょっとよくわかんないような、そういう状況でね。そこの家とのいざこざについてはね、また別の機会というか、2回目だったかな、ちょっと忘れちゃいましたが、1回目か2回目の話とかでもその辺は話をしているのでね、そこは確認してほしいんですけれども。
03:21
まあ疎遠になっていましたと。で、そんな感じでちょっといろいろね。
まあ悲願のね、明けの日に僕もその状況を見に行こうと見に行ったところですけれども、本当にいなかったと。
で、じゃあその事実というか、どういうことが起きたのかっていうことを確認すべく、いろいろね、その日から調べをして。で、ようやくね、いろんな糸口となりそうな情報が出てきたと。
で、1つ目は墓のね、管理をしていたお寺の話と。で、墓の管理というか、管理界というところのね、自治体の管理界みたいなものの住所というところが2つ目と。
で、3つ目は石材屋の情報と。で、4つ目というのが、その結局墓をどうにかするということで言うと、遺骨をね、どこかにやるということは法律的に何とかしなくちゃいけないという対応があるので、役所がそういう情報を持っているというのが4つ目と。
で、5つ目というのが糸口の情報ですね。で、この5個の情報までが出てきましたと。で、最悪の話が多分糸口に聞くという話だと思ってて、疎演になっているところでね。
かなりの圧力というか、ちょっと恨みがましいというか、そういうものがあるので聞けないというのが、最終手段が糸口であると。
で、その他の話を確認していったところ、どうやら一番初めに確認したお寺のところが、実は何というか、階層先であるんじゃないかというところまでが第2話のお話でした。
ちょっとね、いろいろな話がありすぎて、なんかわけわかんないんですけども、結局のところは、一番初めに墓地の近くにあったお寺の建物、そこに階層されていそうだというところまでがそこでわかったと。
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で、そこからの展開のお話をするということになります。
で、わりとね、ちょっと明けないんですけれども、僕のね、母親がそこのお寺のところに、ちょっとわかんないですけど、ボランティアでお勤めをしていると。
ボランティアでお勤めね?みたいな、そういう、ちょっとよくわかんない状態なんですけども。
まあね、そういう活動されている方とお友達だったと。
事務所とかもね、状況がよくわかっていた方で。
まあね、僕が電話をした24日の時と、25日も結局ね、お休みだったんですけども。
いつやってるの?ということをどうもね、母親の方で確認したら、26日の木曜日にやっているということを、25日にそのお友達とお話しした時に情報を得たと。
で、そしたらね、朝のうちにそのボランティアで行ってたらしいんですよ、そのお友達っていうのが。
で、その際に僕のね、本家のお和官に入っていた方々の名前もいくつか教えていたようで。
その方々と、その付近に入った方々っていうところの名前を教えていただけたと。
ということで、確定をしたというね。
クヤクショットのね、やりとり、いざこざというか、交渉は何やったんやっていうね、話もなるんですけれども。
目的としては、階層先のお寺が見つかったというところで、一件落着しているということになります。
僕もね、こんな経験をしたことがなかったので、すごいいろんな法律がこの国にはあって、いろんな方々が関わって、
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こういう階層だとかってことがあってるんだなっていうことがすごいね、分かってよかったなっていう反面、ちょっとなんか、なんて言うんでしょうね。
まあ、昔からのね、そういった、いとこだとか、親戚の付き合いっていうのがなくなってしまう事例っていうのも結構ね、あんのかないのかちょっと分かんないですけど。
役所の方に聞いたら、こんなレアなケースは初めてですって言ったぐらいで、その方がね、本当の役所の職員なのかちょっと分からないんですけども、どうもね、あれみたいです。
なんて言ったらいいかな、そういうレアケースみたいです。で、僕もね、そんな家を聞いたことないんですよ。
あの、なんでしょう、いとこ同士というか、親戚同士で、半分蒸発してしまっても知らないとか、墓地まいを勝手にしてしまうとかっていう家を聞いたことがなくて、
まあ、どんだけ仲悪いんだって話であったんですけども、ちょっともう、僕の家のね、家というか、僕の代で終わらせたいなという感じはあります。
とはいえなんですけど、僕もね、兄弟、弟が亡くなってしまっているということもあってですね、結局のところ妹と二人になってしまっていると。
で、僕からすると妹はね、本当に子供みたいな感じになっていて、まあ年がね、6つくらい離れているんですよ。
で、僕早生まれなんで、5つになるときもあるんですけども、それくらい離れているというところもあったりしていてですね。
まあちょっとあのね、ちっちゃいときに本当になんかあの面倒を見てたというところもあって、なんか子供、まあもうね40過ぎてるんですけども、子供に見えてしまうと。
まあ実際なんかやってることも子供っぽいので、そう感じてしまうのかもしれないですけども。
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で、まあそういうところもあって、で僕なんかまあいろいろやっぱりちょっと心配をしたりだとかなんとか言うと、もうなんかすごいね、嫌われてるんですよ。
なんかちょっと再来かなという感じもあるので、僕もね、あのもしあれだったら、まあこのねえっと、わかんないですけど次元付きで、弟の墓を守るのかとか、僕の家の墓どうするのかとか、そういうところもあったりとかしているので。
まあちょっとね考えなくちゃいけないのかなって、今の時代に合うね、そのお墓の管理というか、まああのいろいろなコラムを見ていても、まあどちらにしても、まあその親族の夫妻でしかないみたいなね。
まあそういったあのコラムの記事を見たりとか、まあ確かにね、まあ毎月何千円、二千円とかっていうところで、何か生み出すかどうかっていうところでね、まあ安直に考えるとですよ。
まあちょっと心の平安とか、まあいろいろあるとは思うんですけれども、実際ね、何か本当に目に見えるとか物理的なね、効能がなかったりとかすると、人ってね、そういう神仏だとか、まあそういうねお墓だとかそういうものに、まあ孫徳の話がどうしてもね出てきちゃうっていうのは、まああるとは思うんですよ。
まあね、信じる信じないの人もいるでしょうし、そこらへんはね、ちょっとやっぱり記例ごとで何か済ませられる話でもちょっとないのかなっていうところで、ちょっと真剣に考えなくちゃなというところはね、今の時点で知れたのは収穫だったのかなというふうにもちょっと思ってます。
本当に最近で増えてるらしくてですね、あのテレビの特集とかでもね、されてるぐらいのものらしいんですね。
で、まあ実際ね、段階の世代っていうのが一番多かったと言われているところで、まあ僕はね実は段階ジュニアという世代にはなるんですけども、ここからまたね人が減っていくというところで考えてもね、なんかあれですよね。
まあそんないうこともあるので、ちょっとね、ここはね、墓じまいの話についてもちょっと詳しくはなったので、そういうこともね、視野に入れて、今後なんか生きていくしかないなというか、ちょっとそういう相談もね、強大しないといけないのかなというふうにも思いました。
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自分の子供たちにもっていうところにもやっぱりかかってきちゃうし、あれですよ、変なし、そんなに余裕がね、生活的な余裕がっていうところも、まあね、今物価も上がってますしというところも考えたりとかするので、ちょっと寂しくはなるんですけども、ちょっとそういうこともね、考えないとなというふうに思った。
次回の動画次第です。
まあちょっと簡潔編というところですごくね、あっさり話した話になっちゃいましたけども、はい、あの以上という感じです。
はい、で、まあちょっとわからなければ、1、1、2話を視聴いただければというふうに思っております。
はい、最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。
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