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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。
えーとですね。 本日ね、2021年4月10日。
あのー、まあ、土曜日なんですけども。
土曜日の朝から、一人になれたと。
子供だとか、学校行ってしまったりとかしているので。
まあ、収録ができているといったところで。
前回のところでもちょっとお話をした。
ストレス解消的な話でね。
アニメをずっと見てましたみたいな話をしてたんですけど。
そんな中でね、僕がちょっとね、最近長編のね、アニメを見てたっていうところの作品をね。
話をちょっとお話ししていこうかなと思います。
僕ね、見てたアニメというのがね。
僕のヒーローアカデミアというね。
ちょっとそういうタイトルのアニメなんですけど。
知っている方はね、結構好きなんじゃないかなと思うんですけど。
あのー、なんていうかね。
僕のとかいうね。
そういうタイトルで入ってたりとかすると、やっぱりね。
なんか子供っぽいからみたいなね。
っていう感じの印象ね。
正直なところ、僕もね、そんな感じでと思ってたんですけど。
実はね。
このね、アニメ結構熱いアニメで。
別にね、子供が見てわーわー楽しめるっていう感じもあるんですけど。
僕の今の置かれてる状況っていうところでね。
少しね、ちょっと頑張ろうかなっていうこともね。
やっぱり思ったので。
その作品を少し紹介していこうかなと思ってます。
このアニメね。
ヒーローアニメなんですよ。
なんていうかね。
ちょっと違う世界観というか。
現実の世界観とは全然違う世界観で。
人類が特殊な能力を備えてね。
生まれてくるみたいな。
もともとというか。
ちょっと前までは。
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アニメの作品の時代設定のちょっと前までは。
あんまり特殊な能力を備えてる人とかっていうのがいなかったのに。
突如なんかそういった能力に発言をして。
発言し始めた人がいて。
それが全人類に80%ぐらいまでね。
発言し始めたと。
そういった特殊な能力を持ったりとかするとね。
いろんな考えを持つ人がいるので。
その能力を悪用する悪用してね。
自分の得になるようなね。
犯罪だとかに手を染めたりとかする。
っていうところで。
やっぱりね。
正義感のある人もその中にはいるので。
そういう人を止めたりだとかする。
人たちがヒーローと呼ばれる感じの存在になって。
結局ね。
その世界観ではね。
ヒーローっていうのは職業になるんですよ。
それにね。
の中でもやっぱり。
突出してナンバーワンヒーローみたいなのがね。
いるんですけど。
そのヒーローに憧れる子供たちっていうのがね。
いっぱいいる中で。
主人公がね。
ミドリア・イズクっていうね。
主人公がいるんですけど。
この子がね。
まれな。
その時代ではね。
まれな子。
何の能力を持ってないと。
何の特殊な能力を持ってないと。
いうね。
設定であるんですよ。
でもね。
みんなね。
8割型みんなそういう特殊な能力持ってるんで。
で、まあ能力によってね。
ヒーローになれるなれないとかっていう話だったり。
そういったものもあるんですけど。
そもそも持ってないので。
ヒーローうんうんとかじゃなくて。
結構人にバカにされるんですよ。
で、まあね。
無個性だと。
その能力をね。
個性って呼んでるんですけど。
この作品の中では。
無個性だ無個性だっていう感じで言われて。
でもヒーローになりたいと。
いったところで。
そのナンバーワンヒーローがね。
たまたまね。
現れて。
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そこからちょっと話がね。
始まると。
いう感じの物語なんですけど。
そのね。
無個性だった。
ミドリア・イズクという。
デクっていうね。
デクの方が多分なんかいろいろ聞いたことあるかもしれないですけど。
そのミドリア・イズクがね。
ヒーローになっていく様を。
追っかけていくと。
いった感じの作品なんですよね。
でねもうこの。
なんていうかね。
無個性だとかね。
個性があるとかね。
そういったところがね。
能力になってくると思うんですけど。
これねなんか。
やっぱりね今ね。
僕がそのね。
移動したりだとかね。
いるところでもね。
結局能力を。
ここにね補填するために。
ヒトウとかをね。
してるっていう。
移動させられてるなのかな。
っていうところを考えたりとかすると。
やっぱりね。
こういうね。
なんていうかね。
ヒーローじゃないですけど。
なんていうか。
世の中に貢献できるかできないかみたいなね。
そういうところがね。
自分の持ってる能力をね。
どう使えるかみたいな感じのところでね。
置き換えられるかなみたいなね。
拡大解釈になるかもしれないですけど。
そういう感じでちょっと思ってしまいました。
これもね。
今5期までやってるってところで。
かなりのね。
長く続いてる番組だと思うので。
やっぱり面白いんですよね。
僕はね。
Amazonプライムビデオでね。
見ていたので。
だいたいあるんじゃないかなと思うんですけど。
そのサブスクとかで。
もしね。
時間がある方は。
だいたい31時間。
2時間見れば。
今ね。
この4月から。
第5期のやつも始まっているってところで。
追いつけるので。
なんていうかね。
このアニメを見てね。
自分がね。
何ができるかみたいなところでね。
いろいろあると思うんですよ。
就職とかもね。
僕には何が向いてるんだ。
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私には何ができるんだとかね。
いうところでね。
キロとかであると思うんで。
ちょっとね。
背中を押してもらえる作品になるかも。
なんてね。
いう風にちょっと思いました。
これだけじゃなくて。
僕またね。
別のアニメとかもね。
その前に見てたんで。
その辺のアニメの紹介もしていこうかなって。
何のチャンネルになってきたのか。
ちょっとわかんなくなっちゃいましたけど。
ちょっとね。
そういう要素も取り入れながら。
やっていこうかなと思っております。
以上です。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ではバイバイ。