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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 前回の収録から、
どれくらいなのか、ちょっと覚えてないですけれども、 年度が明けましたけど、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
といったところでね、僕の状況からお話ししていくと、
4月の1日で別の部署に仕事の方は移動したということで、
また、全然今までとは違う仕事をしています。
で、これがね、なんかもう凄いんですよ。
なんかね、どういった表現をしていいのか、
わかんないんですけど、 ちょっとね、表現で適切なものかなって思うものであれば、
自転車装備ですね。
別にお金の自転車装備じゃないんですけど、
人の自転車装備って言うんですかね。
ちょっとあんまり
わかんないです。
こういう人事業と考える人の意図は全然わからない上で言ってますね。
ある業務を、
Aという業務があったとしたら、Aという業務を
Aさん、Eさんという人がね、
やっていました。
AさんとEさんがね、 両方とも抜けてしまうっていうね、
そういう事態になっているので、 先立って僕をね、
移動する前から借り受けて、移動元のところから借り受けて、
作業の説明だとかをした上で、
4月の次立ちから、
もう作業をさせると。作業させるというのもね、
システム的に言う話で言うと、本番作業っていうものをね、
のものに組み込むと。
本当ですか?っていうことですよね。
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ちょっともうね、考えられないんですけど、
しかも、 こういうこと言っていいのかちょっとわかんないですけど、やっぱりね、
そういった作業の手順だとか、
その辺ってちょいちょいね、 更新がなされたりとかするじゃないですか。
大体手順書っていうのって、 詳細なことってそこに書かずに、
ツールとかね、
そういった何か、あのものを、 こういうふうに貼り付けますとかね。
ワン動作で、なんか終わるようなものを書いたりするんですよ。
じゃあここの、
エクセルの何というセルのところを、 ここに貼り付けますみたいな。別のファイルのここに貼り付けますみたいなね。
全くね、そういうことが書いてない手順書で、
まあ、目線が、
職人がね、やって、
職人にね、 ちょっと他の人にやらせたいから手順書作ってよって言ったら、できちゃった手順書みたいなやつ。
なんですね。
普通に考えると、こういうのって、いろんなレビューとかね、
内容の精査を受けて、あの承認を受けてね、 こういうの大丈夫だって言うんですけど、そもそも承認を受ける人が、
どういう作業をね、やってこうやってるんだ、 っていうことを理解してないと。
という話があって、でもね、僕も細かい人間なんで、
ここはこういうふうに書いてないんだけど、どうなんだっけっていう話をして、
引き継ぎのね、元の人から聞いていたら、引き継ぎの元の人がね、怒り出しちゃう。
そんな状況で、僕ね、移動する3月30日から、その2日前からね、
その本番の作業をね、やり始めて、1日2日と、
いった感じでね、やったんですよ。
そしたらね、なんかね、ちょいちょいね、そこ分かんないところを聞いて、
確認してもらったりとかしていて、
で、2人ね、もともと抜けちゃうわけだから、
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普通に考えると、2人受け取らないといけないわけですよね。 2人受け取るにしても、
よく分かんないのが、2人じゃあ100%の力で動けるかって言ったら、そうでもないわけですよね。
じゃあそれをもう、もともと知っている人が受け取るとかね、いう話ならまだしもそうじゃないわけですよ。
そうなってくると、じゃあ100%100%やってたものが、60%80%か分かんないけどね、
そういう風になっちゃうわけなんで、残りのじゃあ40%とかどうするのとかね、話になるじゃないですか。
で、まあ、足りないわけですよね。
で、まあ足りないわけなので、じゃあもともといる人のね、有識者と呼ばれる人たちみたいなのにね、
聞いて確認をしてもね、やっぱりね、
作業がちょっとミスってると。
はっきり言うとね、あれですよ。
移動の直後に、僕がじゃあちょっと何かミスをしたみたいなことを言ったところで、
僕はね、その有識者に確認をしていてのミスとかだと、おはよ目は当てられないですよね。
っていう状況に今、巻き込まれてるっていうのがあれですけど、巻き込まれていてですね。
僕はね、ほぼほぼ1日かかるんですよ、その作業に。
で、チェックポイントが決められていて、ここまでの作業を12時までやらないといけないとかね、
ここまでの作業は15時までやらないといけないとか、量が多いときもそんなに終わんないんですよ。
2日の日にね、金曜日だったんですけど、僕8時ちょっとから働いて、家でね、
テレワークみたいな形でやってたんですけど、
終わったのがね、19時半。
8時半から19時半で、お昼を食べた時間が10分間で、それ以外ずっと仕事してたんですよ。
もうね、完全にブラック企業ですよね。
自分で笑っちゃうんですけど、
そんだけやっぱり働くとね、おそらく休憩時間を取らないといけないとかね、
そういうことが出てきちゃうんですけど、それもね、わからないですけど、やばいですよね。
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だからこれがね、これずっと続けられたらね、良くないなっていうふうにはちょっと思いつつも、
僕もね、大変だっていうのはわかるんで、やるにしても、
僕これを続けててもね、何のメリットもないんで、
僕はね、この作業をやらない方がいいっていうところを解くための、
僕のスキルの話をしたりだとか、
そもそもね、その作業自体が本当にそんなに、
ちゃんとね、まとまった形で言ったら1日もかかんのかっていう話もやっぱりあるじゃないですか。
僕で言うと、
もう社会人になる前からずっとプログラムっていうのをやっているので、
そういうことで考えると、
EUCってあるじゃないですか、
エンドユーザーコンピューティングってね、そういったものをフルに活用してね、
ツールみたいのを作って専用のね、それでやってあげるとかね、
言うのを、今もね、変なそういうツールがあるんですけど、
あれなんですよ。言ったらね、秘伝のタレみたいな感じになってて、
もともとのレシピはよくわかんないですよ。
レシピはわかんないんだけども、次足し次足しで、
こういう思想、思想というかね、
ものでやっていったっていうことはね、
引き継がれずに、次足しのタレでやっていったがためにこういうことになっちゃうと。
っていうのをね、全部ね、つまびらかにしてね、
効率化をしてワンタッチピンってやったらボーンって出てくるようなね、
ものを作ったりだとか、っていうふうなことにね、
僕を使った方がいいんじゃないかと、いうふうな話をしたりだとかね。
あとはね、僕がこんなに長時間労働していると、
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僕病気になっちゃうかもしれないですよ。何病もちらしないっていうね。
あんまりメリットないですよと。これをやらせることはメリットがないんですと、
いう話をね、追加でね、かぶせて、
ちょっと重みをつけてやるとかね、そういうのをしたりだとか、
何とかね、この1年はね、乗り切るような形にしないとね、
僕がやっぱりね、今こうやって連続でね、
移動みたいなことになっているっていうことは、僕ね、多分もうね、
引き支えなんですよね。炎上しているところの火を消す係なんですよ、多分。
僕はいろんなところにプログラムとかで書いてた時に、
いろんなところ派遣というか、出港みたいなのをしてたんですけど、
炎上している現場が多くて、炎上しているところのね、
やっぱり効率化をして、力作業ですけど、効率化をしてペッてやって、炎上を消していく係で、
現場がね、そういったところでよくやってたんですよ。
で、まあ結構ね、いろいろ気に入っていただいて、
なんかよくわかんないところで噂になってて、
ああ、あの人ね、みたいな。全然僕知らないんですけどっていうことにもなってたことは、
十数年前にあったりとかね、よくあったんですけど、
まあ今多分ね、そういった状況になってるっていうね、
まあもうね、一生つきまとうのかなっていうふうなことも思いますけど、
ただね、僕が役に立てるんだったらね、そういうことしてあげたいなっていうふうに思いつつも、
まあね、使い方をね、間違いないようにしてもらいたいなっていうふうには説に願うというか。
何の話してるんですかね、もうね、本当にこの1週間ですよね、
先週、先週というか今週なんですけど、今週はすごく疲れて、
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さっきもね、いい眠りしちゃって、相当眠かったです。
で、ちょっとね、仕事でこんだけ疲れるの久しぶりで、前の部署では感じなかったものなんですよね。
もう努力しないように仕事しかしてないんだと思うんですけど、
ただね、体に負担のないようにね、していこうかなっていうふうには思っています。
で、聞いてらっしゃる方もね、移動とかで大変とかね、あるかもしれないですけど、
これぐらいもね、4月5月っていうのはね、精神的に落ち込むことが多い季節だと思いますので、
ちょっと気をつけていただいたり、休みたいとき休んじゃったりとかね、
そういうのもね、思い切ってやった方がいいかもしれないですよね。
僕に関してはね、その作業みたいなのがね、もしかするとできない日とかね、あるかもしれないので、
なるだけね、出社するとかね、家でね、作業するとかっていうふうにはなるかもしれないですけど、
といった感じなんです。
まあそんな感じです。
もうね、他いろんなことちょっとね、とは言いつつもね、仕事が終わった後にね、
いろんなアニメ見たりとかして、本当ストレス解消のために見てるんですけど、
見てたりとかするんで、そんな話もね、ちょっとしていこうかなと思いますけれども、
一旦ちょっとこの話はこんな感じで終わろうかなと思っています。
はい以上です。最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ではバイバイ。