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『僕のヒーローアカデミア』何をするにしても原点を常に意識しとけ 向上ってのはそういうもんだ。
2024-08-30 22:39

『僕のヒーローアカデミア』何をするにしても原点を常に意識しとけ 向上ってのはそういうもんだ。

『僕のヒーローアカデミア』堀越耕平先生/心震えた名セリフを紹介!/何をするにしても原点を常に意識しとけ 向上ってのはそういうもんだ。/大事なのは、何をした・何をしてる人間に
言われるかだ。言葉には常に行動が伴う・・・・と思う

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海と山しかない町に生まれた音楽と漫画をこよなく愛する気さくな⻘年。
ラッパー。ラップグループ「JABBA DA FOOTBALL CLUB」に所属。
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・X(Twitter):https://twitter.com/jiro_no_musu

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いらっしゃいませ。店長のノルウです。 アルバイトのモリアです。
COMIC ATLASオープンでございます。
いやー、金曜の朝。
はーい。
あー、はい。 北川とかなの。
ヒロアカ。 延長戦ラストでございます。
え? あー、小話? あー、小話やんのかなと。
あー、なかったから。
ないな、まあ。
無理する人ないじゃん。 もちろん。
行く雰囲気はちょっと出てたんで。
そういう時に行かないと勇気持って最近。
あー、そうなんですね。 すごいですね。
埋めることしなくなった。沈黙を。
それ、ヒロアカから学んでたりするんですか?
いや、人生。 人生で学んだ。
ヒロアカから学んだ。 別にそこは学んないです。
なんかね、先週も、この週の火曜日も、
ヒロアカの話ずっとしてましたけど、
デクとカッチャンの話とか、
先週のポッドキャストはね、原点というかさ、
迷子になってる子に手を差し伸べれんのかみたいな話があったじゃないですか。
今回はもう少し、ちょっと限定してというか、
この言葉もらえたら、ちょっと俺頑張れたなっていう、
自分を勇気づけてくれた言葉っていうのを紹介しようかなと思ってます。
結構ね、このヒロアカ、背中をキャラが向けるといいこと言うんすよ。
背中を向けてるシーン。 背中で語ってる。
結構重要なこと言ってるなっていう印象があって。
ドカーンっていうコマもあるんだけど、そんな大きくないコマとかで、
背中を向けながら言ってることが、なかなかこう、
すごいなこれっていうセリフがあったりして。
それ紹介したいなと思います。
まずね、1年A組、デクとカッチャンが入ったクラスですね。
そこの先生で、相沢翔太って先生入って。
イレザーヘッドっていうヒーローなんですけど、
この先生は、見たら相手の個性を消せるっていう能力を持ってて。
最強じゃないですか。
すごい強いんですよ。
でもドライアイなんでちょっと目が乾きやすいっていうのは伝わるんですけど。
見続けるとね。
後々なんかあれですね、ドライアイが効いてきそうですね。
そうなんだよ。
すごいね。
かわいい。
名探偵するね。
そうですね、乾きそうですもんね。
そうなんだよ。
それで瞬き足しちゃうと、その間に個性出ちゃうから。
どんだけ下手かせ続けれるんだっていうのがあったりとか、
実際さ、目線読まれないためにこういうグラスつけたりとかするんですよ。
なんかだからヒーローって結構現実漫画にしてるじゃないですか。
言ってしまえば。
だけどその辺の設定、ドライアイが出てきたりとかは、
割とこう、
現実的。
リンクしてるんですね。
だから個性って言ったらいいよね。
超能力っていうは、自分の身体的特徴に近いから。
確かに、ちょっとこう近づいてくる感じしますよね。
だからかっちゃんもさ、爆破能力あるけど、
03:01
感染?言ったら汗が出てくるところから爆破の成分が出てくるっていう個性だから。
ちょっとなんかこう、全身からっていうわけでもないというか、
操れる範囲があるよねみたいな、ある程度。
なるほど、そっかそっか。
もちろん爆破は自分手だからとかもあったりして、
ちゃんと結構現実に基づいてるんですよ。
実際デクもオールマイトから、
肉体強化みたいな個性をもらうんですって言ったら、
すごいスーパーパワーを得れるみたいな。
身体能力として。
でもデクの体ができてないから、
100%は使えないみたいな。
そうだ、体を鍛える時期とかあるんですかね。
あるんだね。幻の中で話したね。
でも、体鍛えても5%しか使えないとか。
100万円使えないとかあったりするわけで、
器としてしっかりしてないとか。
そういうある意味、身体的な特徴としての個性。
だって考え方に近いわけですよ。
その相沢翔太先生が、
1年A組の様々な能力を持った生徒たちを、
指導していくわけなんですよね。
演習してみたりとか。
普通の国語英語もやってるから。
学生やから。
そうなんだ、そっか。
そういう事業もちゃんとやってるんですね。
高校生ちゃんとやってるのよ。
なるほど。
で、この相沢先生が、
ある演習の時に、
いろんなやつの点の話をしてて、
お前はこういうとこなんとかだぞみたいな。
赤点ギリギリやったと。
一応合格はしてるが、
こういうとこがダメだったぞみたいな話を
わーってされるのよ。
そしたらさ、生徒側としては耳が痛くてさ、
聞きたくないってなるじゃん。
そんな時に言う一言なんですよ。
何をするにも、
原点を常に意識しとけと。
向上っていうのはそういうもんだ。
何のために汗をかいて、
何のためにこうしてグチグチ言われてるか、
常にそれを頭に置いとけと。
原点を意識しないと、
目の前のグチグチ言われたりとかさ、
頑張ってんだってことが、
あれ何のためにやってんだっけみたいなことが起こるから、
自分の原点はどこにあるんだってことを
ずっと意識し続けると。
そしたら向上することで意味がわかるから。
これむちゃくちゃ刺さって、
確かにみたいな。
仕事してるとさ、
追われてってさ、どんどん。
できねえとかさ、
もちろん上手くいかない時もあったりしてさ、
でも何のためにこれやってるんだとか、
俺こういうのをしたかったんじゃないかなってことを
思い出せると、
この汗にも意味があるし、
この怒られにもポジティブになれるっていうか、
アイダー先生のこの言葉はね、
ちょっと宝物してます、僕は。
ずっとこう書いておきたいですね。
スマホの画面で。
ぽっとした時に、
忘れた時に見たいですよね。
原点だけ書くね。
アホっすね。
でもマジ忘れたりしない?これ。
自分の原点って。
いや、そうっすよね。
だから常にどっかに目の入る所に。
確かにね、入れとくとかね。
それはタトゥーとかでもいいだろうね。
まあそうっすね。外々の人とかよく
セリフ入れるとか言いますもんね。
そうそうそう。
なんかそういう風に意識できるように、
06:02
いろんな工夫の方法はあるんだろうね。
例えばさ、お金もっと欲しいなって思ったりとかさ、
もっと楽に仕事したいなとか。
思ったりするじゃん。
一番最初の欲とかね。
というかね、遠いこと?
ワクワクしたかったはずなのに、
やっていくうちに、お金欲しいから
こっちの方がいいなとか。
やりたいことで別のことを考えたりとかさ。
やりたいことの流れからむっちゃ楽してみたいな。
っていう甘い誘惑が来たりとかさ。
で、周りからさ、お前ちょっとこれ
良くないよとか。
フィードバックもらうときも聞きたくないじゃん。
ぶっちゃけ嫌じゃん。
できてない点をさ、言われんの。
それとかも
自分の原点だけ
意識できてれば、
そのために今これ言われてるんだみたいな。
今そこで言い返すタイミングじゃないなとか。
なるほどって受けたりできるだろう。
感じがあって。
このね、相沢先生のこれは
相当自分にとって
大事な言葉をしてるんですよ。
原点原点。
ダメだと思っても原点。
取り直したのも原点。
そういうこと。
こっち言ってないですかね。
まあ一回で終わらせることもできたよ。
でも、いやこれ
そもそも俺は漫画のことをちゃんと
伝えたかったはずなのに。
これ伝わんないんじゃないか。
確かに概要説明したもんね。
しかもそれを聞いた人が
これがどうなるかなってことを
想像できてないんじゃないかと思って。
次にこうなって欲しいとかっていう熱が
ねえじゃねえかっていう
原点に立ち返ったわけですよ。
ある意味この言葉のおかげで
もう一回取り直しを
できたわけですよ。
これだからあんまり言うのもあれですけど
学校の先生とか広場会なんか呼んで欲しいですよね。
呼んで欲しいね。
教えて欲しいですもんね、先生たちから。
でもね、この次紹介するセリフにも
ちょっとこれつながる話かもしれないです。
教えて欲しいなって思いつつも
次のセリフね。
別のキャラクターのセリフなんですけど。
トドロキショートという
キャラクターいまして。
なんか先週から名前出てきてる。
クラスメイトの一人。
カッチャン、デク、トドロキ君。
この三人が一年A組トップの
三人。
能力最強。
個性は最強なのよ。
半分
氷の能力。
半分炎の能力持ってて。
劣形火炎と
劣形氷を出せるみたいな。
なんかずるいですよね。
最強じゃないですか。
でもこれはね、ちょっといろんな因果があって。
お父さんが
オールマイトに次ぐナンバー2ヒーローの
エンデバーっていう男で。
この男はナンバーワンに
どうしてもなりたかったの。
でもオールマイトすごすぎて。
いくら努力しても追いつけない。
考えたのが
自分の最強能力と
もう一個能力。
火の能力だからエンデバーは。
半分トドロキ君の。
これを補完するためには
それを冷やす能力が
必要なんじゃないかっていう。
09:00
熱で体荒れちゃうから。
その冷やす能力の人と結婚して
最強の能力を
作り出すっていって。
子供を産み続けるの。
で、その子供たちが
どんな能力を
個性を持って産まれるかっていうのは
7歳くらいにならないと分かんない。
そっか、運みたいなところがありますね。
その末っ子である
トドロキ将徒がついに
完全に半分の能力を持った。
そこからお前を
ヒーローにするとか言って言われるわけよ。
でもむちゃくちゃな人間だからさ、そんな。
勝てない。ぐしゃぐしゃだよ。
それでトドロキ君は
絶対に火の能力は
使わない。
お母さんのほうのだけ。
それだけ使う。みたいな
考えたら持ってたりとかする男なんです。
なるほど。はいはいはい。
この男がすごい冷めてるんですよ。だから。
エンディネーバーを見返すために生きてるから。
はいはいはい。
それで出会って変わっていくみたいな
キャラクターなんですけど。
このトドロキ君すごい良いことを言うんですよ。
素情も分かんねえ
通りすがりに
正論はかれても
煩わしいだけだろうと。
言葉単体で動くようなら
それだけの重さだった
ってだけで。
大事なのは何をした
何をしてる人間に言われるか
じゃないかと。
言葉ってのは常に
行動が伴うと思う
って言うんですよ。
つまり
どの口が何言うかっていうのが
肝心なんじゃないか。
だから適当な人にポンって
本当のこと言われても
入ってこねえよみたいな。
でも
しっかりそういうことやってる人
行動してる人に言われたら
入ってくるよな。みたいな話で。
そこの言葉の受け取り方っていうのは
言葉の
重さっていうのは考えた方がいいんじゃないか
みたいな話があるわけですよ。
その相沢先生の話の時にさ
学校の先生に言われたら
入ってくるか分かんなくない?
確かにそっか。
確かにそうかも。
なんならうるせえなって。
思っちゃうよな。
自分も分かんないからさ結局。
その実感がないから。
実感を持ってして
そういったものっていうのはある意味学べる?
逆を返すとね。
トトロヒ君の話。
トトロヒ君もさ子供だから
と思うって言ってんだよ。
確信はないというか。
そうそうそうそう。
この言葉には常に
行動が伴うっていうのは実は理解にも
そういう行動とか
痛みとか伴うんじゃないかみたいな
話が一個あるよなって思って。
実際作中でも
相沢先生の原点を常に
意識しとけっていう言葉
っていうのがデクに
しっかり伝わってて。
デクもその後の
追い詰められる状況があって。
どうしようもない。
相手が超強い。
自分の横には守らなきゃいけない子供がいる。
自分もボロボロ。どうしよう?
って時に今から逃げるかみたいな。
今からこの子を連れて
12:00
みんながいるところに逃げれるかどうかみたいな
めっちゃ考えるわけ。
その時に待てと原点に立ち返れと。
守るべきじゃないか。
この子を全力で。
っていうので
そいつと立ち向かうっていうシーンがあって。
限界を超えて。
そのシーンの時に相沢先生の言ってることが伝わってる。
デクにみたいな。
とかあるんですよ。
それはある意味相沢先生が
実際行動をしっかりしてて
説得力がある
大人としての子供だから
デクは信頼して
なるほどって入ってて
ピンチの時にその言葉がしっかり染み込んでて
原点を追いやせって
慣れてるみたいなことが起こるわけですよ。
それ見てたら
これよくできた漫画だなと思って。
そうですね。
この言葉の相関関係って面白いよね。
確かに。
ちゃんとトトロキ・ショートが
ちゃんと学生だから
と思うんだよなっていうのもあるし
相沢先生のこのさ
先生だからこそ
言える言葉というか
ぐちぐち言われるのやだろうけどみたいな
これ上司になった自分とかでもあるじゃん。
まあそうですね。
あんまり言ってもしょうがないんだけどなみたいな。
よく友達のさ
会社とかやってるやつとか
話聞くわけ。
どういう風に
部下のモチベーション保ってんのみたいな。
基本的に
そいつのやりたいこと聞くねえみたいな。
まずは。
で、別にやりたくないんだったら
やんなくていいよってなっちゃうなって
辞めたらいいんじゃないかなって思うんだよね。
それは
そいつにしたいことじゃないから
何言っても入ってこねえんだよみたいな。
周りがもちろんすげえ優秀な指導員がついても
そいつがしたいことと別だから
言葉が全部入ってこなくて
そいつの原点に合ってるか合ってないかなんだよなみたいな
ことなわけ。
それも
繋がってそういうことかみたいな。
受け取り側というか。
そうそうそうそう。
だからやりたいやつの時はしっかり言うし
ちゃんと話すし
欲しいよなって言うけど
そうじゃなさそうだなってやつの時は
もう配置替えするねって言ってた。
そいつがしたいことと違うっぽいから
こっちに配置替えしろみたいな。
こっちの方がしたいんじゃないみたいな会話をすると思うわって言って
はあと思って。
勉強になるわと思ったけど
ここでも繋がってるわと思って。
すごいよね。
そうっすよね。
後輩に何か言っても
全然通じない時いっぱいありましたわ。
そうだよね。
でもさ、森屋くんがやってることって
本人が気づいてない積み重ねってあるじゃん。
ある意味。
その自分がやってることってさ
過小評価しがちっていうか
なんつうんだろう
こんなことしてるんだよって
見せびれかすことないし
一生懸命やってはいるじゃん。
それ誰か見てんだよな。
まあまあそう。
一生懸命やってるあの人みたいな。
そういう人からちゃんと分かる人は分かってくれる。
森屋くんが一生懸命やってた時に
分かってくれる人とかは
ある意味同じような原点を
持ってる人かもしんないよね。
15:00
あんなことしてるみたいな。
ある意味苦労とかが勝手に分かっちゃう人っているじゃん。
あの人大変だろうなとか
見えねえファインプレイしてんなとか。
はいはいはい。
ありますね。
そういう時に気づいていける人ってのは
たぶん原点が近かったりとか
そうかもしんないですね。
違うと気づかない。
そうそう気づかなくてするじゃん。
それこそ働き間の時のさ
何もしないっていう
見えない仕事の話とか
ある意味ここもつながってくるのかもね。
そうかもしんないですね。
見えない仕事を軽んじるわけじゃないですか。
見えないから。
ひょひょとしてんのが
あの人何もしないよねみたいなこと。
でも分かる人は
ぶちゃくちゃやってるよあいつみたいな。
裏でやってますって言ってるよね。
言うのやばっかとかもあったりとかさ。
でも俺は分かるから。
分かりますとか言いに行ったりね。
死に行くとかはいいかもしれないですけどね。
まあそうっすよね。
そんな感じがするななんか。
森屋くんが尊敬してる人とかもしかすると
同じような原点がある人なのかもしれない。
まあそうっすよね。
だから尊敬できてるのかもね。
うーん、まあそうっすよね。
まあそうですよね。
その人の言葉は入ってくるなっていう人は
行動が伴ってんじゃないかな。
なるほどなるほど。
その通りだ。
でもたまに
そうでもないというか入ってこないなときは
もしかするとレクかっちゃう状態というか。
うん。
あるいはこじらしてる瞬間もあったりするのかもしれない。
負けたくねーとか。
大いにありますよね。
言われたーみたいな。
クソーみたいな。
すごいからグーってなってるとかは
あったりするから。
大抵の場合なんかそんな感じしますけどね。
感情の方がね、ブーストしてね。
毎回未熟だなと思うんですよ。
そうだね。すごいね。
こんな感じでちょっとセリフ紹介しましたけど。
面白いっすよねやっぱね。
これも出てくるんですよ。
なんかこんな奥深いと思ってなかったですね。
伝えてよかった。
なんかみんな好きだし、
アニメとか人気だし。
そうね。
いやーそうだよね。
この面白さの秘密みたいなのって、
そのインタビュー頃でやってたの。
テレビでインタビューしたやつの完全版みたいなのが
YouTube上がってて。
一緒のやつなのかな。
それで見てたの面白くて、
結構基本的な質問すんなよ。
ホリコス先生の面白いって何ですか?
みたいな。
いい質問じゃん。気になるじゃん。
それは心がグーって震えて
感動したのが自分は面白いですと。
それワンピースで
そういう思いになりました。
話をしてて。
それは泣くってことだったらしいの。
泣いちゃうみたいな。
面白すぎて泣いちゃう。
で、その泣くってことがあると
それは体験になって
心に残ると。
面白いってよりは涙流してる
体で知ってる経験。
だからそれがもう
一番残ってるっていう話をしてて。
そういう体験を
みんなにもして欲しいと思ってると。
ヒロイカを通して。
そういう風に書いてると。
確かむっちゃ泣いたよ。この2週間。
いちいち泣いちゃった。
18:03
心グーって震えてたよ。
すごいですね。
それを体験できてる。
そうね。
このコミックアトラスで紹介してる漫画なんかさ、
有名な漫画たくさんでさ、
剥がれも読んでるじゃん。
うーって瞬間あったりするじゃん。
紡がれていく。
そういうものなんだなと思って。
その体験をさせる
ポッドキャスト、ラジオになりたいね。
僕だってワンピースで
結構グーってなりましたよ。
高校生の時。
コミックアトラスでいけるかな。
どこでこんな差が開いたんだと
今思ってたら。
違う感情にさせませ。
泣くっていう方じゃなくて、
笑ったとか。
笑うという体験で、
良かったなとか。
確かに熱くなったなとか。
聞こえた?
そんなもんですよ。
我々なんて。
すごいですね。
感動っていうことは面白い。
やっぱすごいことなんだなって改めて思いましたし、
ここに広やかにある
言葉とか考え方は
ものすごく大人になっても
響くものだなって思いました。
そうっすね。
ちゃんと言うキャラたちが
年相応なのはいいんだよな。
ちゃんとデックとか
ショートとかちゃんと学生だし。
ちゃんとそこをわきまえて
そうっすもんね。
先生が描く世界が
ちゃんと世界になってんだろうね。
生きてるというか。
それが素晴らしいんですよ。
最近男目みたいな顔になっちゃってね。
気づいたら劇画みたいな顔になっちゃって。
ぐわーって芝居をやってますね。
そうそうそう。
ということでね、お送りしてきましたが
コミックアトラス
読書会
締め切りは明日。
生元から君へ
新井秀樹先生の
これはとんでもない作品なんでね。
ビリビリしぶれるはずです。
ということで
皆さんメール待ってますよ。
ca-fmokama.jpまでメール送ってください。
ということで
ご来店ありがとうございました。
お送りしたのは店長のモンドよ。
結構急に締めるなと思って。
ちょっと余韻楽しむ?
広赤も最終回ですもんね。
余韻楽しむじゃん。
純粋にちょっと寂しいなと思ったんですよ。
広赤の話が終わっちゃうからね。
広赤最終回じゃないですか。
前も話したけど
段階しましょうよ。
モリア君が読んでからが本番ですからね。
実は読んでないですから。
このコミックアトラスとしては
モリア君に火をつけ
モリア君がその火を
自分で大きくして語り合うっていうのが
ほら一番の楽しみですから。
アイシールドも読んだ?
アイシールドごめんなさい。まだ読んでないです。
ほらこういうこと起こるから。
こういうこと起こるんだから。
実はごめんなさい。
十五って読もうとは思ってね。
そうでしょ。
その快感は知ってますかね。
21:00
どの漫画もそうですけど。
読んで。
ぶん殴られる衝撃というか。
もうご用意してますから。
そういったラインナップしかないというか。
アイシールドも行けます?
当たり前っしょ。
アイシールドなんかもう
おしっこ漏れちゃう。
ピシャーって。
面白すぎて。
マジっすか。
三重本棚から君へも
歯全部抜けない。
どんどん体が
ボロボロになっていく。
いや本当に。
ヒロアクもとんでもないから。
面玉食べると思うよ。
ボロボロってなっちゃうから。
はいということでね。
ご来店ありがとうございました。
お送りしたのは
店長のお手元。
22:39

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