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はい、みなさんこんにちは。ピコズです。
この番組は、金融業界に勤めるどこにでもいるような文部会社員が、日々の聖火石になった事象について、ふわっといろいろな意見を述べたりする、でも時々鋭い視点で切り込む、みたいな音声コンテンツを提供しております。
本日は2023年5月11日、木曜日ですね。
今回のテーマは、仕事目標を作成していた時に思ったことということで、お話をしていこうかなと思っております。
最近本当にだらけていて、燃え尽き症候群じゃないかと思ってしまうような、何度も何度も目標という、くだらないというか、
物を設定していくわけですよ。いいんですけどね。いい面はあると思うんですよ。成長するためにというか、そういった側面がやっぱり出てくるので、いいと思うんですよ。
なんですけど、やっぱり成長を無理矢理というか、ずっと息もつかずにやっていくっていうのはすごい辛いですよね。
っていうのがあるっていうところで、燃え尽き症候群かなということでね。
しばらくね、僕だから仕事をしながら、今だから家にずっといるような状態で仕事をしながら傍ら、休みながら本を読んだりだとか漫画を読んだりだとか、
ということをしながら、だらけたねと言いつつもなんかすんげー忙しい時はもうね、飯も抜いてっていうような感じでやったりとかはしてるんですけども、それがやっぱり続いちゃうとね、
耐えられないので、そういう息抜きをやっていく必要があるかなとか、そういう形になってますね。
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僕のね、目標っていうのが大まかにはね、もう決まってるんですよ。僕がね、やらなくちゃいけないことっていうのはもう決まっていて、
僕より会食というか、役職みたいなもので判断するのはあれなんですけども、その役職において自分より下の人たちっていうところを鍛えていかないといけないということでね、
そういう目標を立てなくちゃいけないなと考えながらも、気持ちの中では燃え尽きだったので、だりーなーなんて思いながらやってました。
もうだりーのが1ヶ月ぐらいね、とりあえず召喚をしたので、そろそろやる気を出そうかなということで、下の人たちを鍛えるっていうところで言うと、
まあね、こんだけ僕だから会社に行ってなくて、下の人を鍛えるってどうやってやるんだよっていうふうに僕の上司は思ってると思うんですよ。
思ってるんですけども、意外にね、僕なんか、こうやって対面をしてないと遠慮なくじゃないですけど、まあ打ち合わせね、やってちょっとなんか、
向こうのね、奴をどうするかみたいな話をね、打ち合わせたりとかっていうのをちょこちょこやってますよね。ちょこちょこやるにあたって、そんなにね、僕だから小回りが利く人間だと思われてないらしくてですね、上司からは。
それはちょっとまあ、だから多分ね、変な話、影の実力者ムーヴじゃないですけど、あの、まあモブが演じられてるわけですよ。
っていうことに少しね、喜びを覚えてしまうような感じだったりとかね、していて。で、まあ、もうこの年なんでね、
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なんかあれなんですけども、あんまりね、なんかその仕事に男女を持ち出すじゃないですけども、まあ僕ね、本当のこと言うとね、
まあ、その移動してくるまで、女性と差しで打ち合わせをするっていうのはすごいね、考えられなかったんですけども、もう今になっちゃうね。もう恥ずかしいとかそういうのも全然なく。
全然なんかこう、なんて言うんでしょうね、変な青い感情じゃないですけど、っていうのもすごいなくなって、なんていうかね、僕の中では相当ね、仕事がやりやすくなったというか。
まあ言いたいこともね、割と言えるような自分で環境を作っていくっていうところも重要だなとも思いつつ、相手もそういうことが言えるようにすれば割と楽なんですよね。
で、なんか、前までって、その環境って与えられて、だから箱があってそこに入るので、僕がなんかその影響を与えていくっていうことって、なんかすごい大それってるじゃないですけど。
なんかちょっとね、気が引ける感じはあったんですよ。
なので、ちょっとね、そこら辺が最近ぶっ壊れてきていて、なんかちょっと俺の言うことをちゃんと聞けるよねじゃないですけど、ちゃんと聞けるよねっておかしいですね。
ただパワー払わないじゃないですかね。じゃなくて、まあその、俺はこうやって思ってるんだけどねみたいなね。そういう感じのところが言いやすい人柄みたいなのを、
まあなんか、影の実力者ムーブの感じのところで、なんか去年とかはだからすごいね、その影の実力者になりたくてが始まったぐらいの時に、なぜそこに共感できたかっていうのがそこなんですよ。
なんかちょっとやってる感があるみたいなね。何かを演じてる感があるっていうところがあって。
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でも、そこにね、没頭できるような空間を作り上げる。また周りが作り出せるような。そんな感じなんで、今ね、割と精神衛生上は良いかなというふうに思ってます。
自分がしたいように、何らかしらの情報を察知して、こういうのを取り入れてなんかできるというような、なんかこう体制というかね、移動をして、もう4年目にはなるんですけども。
ようやくなんかこういうことができる組織に会えた。また作ったような感じがしてきていて。
っていうところを、何というかね、割と時間をかけてそういうのってやっていくものなんだなというふうなことを最近思い始めたんですよね。
で、今までが組織という箱に囚われてるというかね。なんか遠慮して他人に影響をしないように迷惑をかけないように。迷惑って何やねんっていうところに、なんかよくわかんないけど怒られていたっていうところの怖さ。
何でこの人怒ってるんだろうっていうところが、まあちゃんと言わない人ばっかりだったんですよね。で、割とだから今いるその組織のその冗長だとかも、割とわかりやすい。
まあわかりやすいというか、何なら素直なんでしょうね多分。その性格さえ把握してしまえば、その素直なところにはめていって、その人も動きやすくして、僕の中も動きやすくして、
なんというか、拾えないところがあったら拾ってあげて、恩を売っておくじゃないですけど。っていうのを比較的、そういうところだけ気をつけていれば、すごい楽な環境になり始めているということにちょっと気づいたんですよね。
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で、そこがずっと続くなんてことは思ってはいないもの。これって多分、モデルケースじゃないですけど、割とこういうムーブをすると、自分が作り上げられる環境っていうのが居心の良い環境ですよね。
本当にだからちょっと頭のおかしい上司みたいなのがいて、こいつは何がしたいんだっていう状況だったりすると、要はターゲットロックオンされて目の敵にされてるとかね。
そういうんだともうちょっとダメだと思うんですけど、そういう人にね、当たってしまったりとかね、パワハラで訴えたことがあるっていう経験がありますので、そういうことはダメだと思うんですけど、もう実際ね、人が減ってきてる中で、そういった上司っていうのがだんだんいなくなってきてるっていうのはね、正直なところで。
僕らの上の世代っていうのも、だんだんもうね、定年退職し始めてきていると。
上の世代の一番上っていうかね。ちょっと一個上の世代の一番上みたいな。10年スパンぐらいでね、考えてると。
っていうところもあり、なんかね、意外に過ごしやすい環境を作るのって、なんかあれなんだなと。自分で作れるもんだなということにだんだん気づき始めたと。
だんだん気づき始めた。割と前から気づいてはあったんですけども、だから今、何年もかけてそこの最高地に立ってるみたいな状況ではあるんですけども、これをね、だから組織が変わったとしても、
始めの導入の部分じゃないですけど、ちょっとバシッとやってみたりとかして、ちょっとやべーな、こいつすげーなとかいうのを、そういうところから始めていけば割とね、
自分の居場所というか、あと動きやすい環境っていうね、ことって作りやすいのかなと。やっぱり受け身で、そういうね、何ていうか与えられたからとか、
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っていうことをやっていくところ、組織とかそういう人員メンバー、そういう人がいっぱいいるところって、まあもう死んでるのと同じですよね。
っていうことはね、目標の設定を考えながら思うことではないんですけども、でも会社の目標、部の目標、課の目標ってなったときに、
一番近い存在っていうのはね、自分の課だったりするわけなんでね、そこに居心地を良くするっていうのはね、当然ね、仕事のパフォーマンスは自分のパフォーマンスに関わってくることなんで、
まあやっておいて全然損はないなっていうね、ことは思いました。
なので、自分から自分の仕事環境、居る環境、生活環境を作り上げていくっていうことっていうのは、本当に重要なことだなと。
まあそれをね、怠っているのに文句ばっか言ってる人って、SNS上とかって結構見回すとね、やっぱいるじゃないですか。そういうのってなんかどうなんかなっていう。
怒られそうですけどね、なんかね、何も知らないくせにとかね、怒られそうですけど、まあでもじゃあその人が何をしたのかというところにね、焦点を当てていったときに、
何もしてないですよっていうことは多分多いと思うんですよ。なんかだから、まあいろんなね、今大きい話になっちゃいますけどね、
日本政府がいろんなことを企んでいて、で、売国を、政策をしているわけじゃないですか。で、売国先っていうのがね、アメリカだったり、まあその裏にいるねイギリスだったりとか、そういうことになっていったりとか。
国際金融資本の人たちに、なんかいろんなものを、なんかまあ吸い取られっていうね、ところになってたりするんですけども。まあね、だからそれはそれで、生活をね、やっぱりしていかなくちゃいけないっていうところを考えていくと、
うまいこと、何かそういうことを、自分で作れる環境っていうところで、まあね、時にはそういう人たちの傑作するようなね、そういう人たちの影響を受けないような、傑作した環境っていうのをね、作り上げるのもそうだと思いますし、
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協力して、何らかしらね、そういう人たちが頭のおかしいことをしてくるんだとしたら、まあそういう人たちが、まあ手がつけられないような環境っていうところ、まあもしくはそのルールに一応乗っかってはいるものの、まあそのグレーゾーンのところを攻めていくとか。
ということで、うまく生きていくっていうのはあるんだろうなと、いうこともちょっと考えつつ、まあだから別にね、仕事を云々関連の話ではないんですけれども、まあ自分の居心地のいい環境っていうのは、自分のね、そういったね、行動によって作られているんだと。
いうことなのかなと思ったので、ちょっとそういうお話をしてみました。はい、以上となります。はい、最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。