00:06
はい、皆さんこんにちは、ピコズです。この番組は、金融業界に勤めるどこにでもいるようなモブ会社員が、日々の生活で気になった事象について、ふわっといろいろな意見を述べたりする、でも時々鋭い視点で切り込む、みたいな音声コンテンツを提供しております。
本日は、2023年5月1日、月曜日ですね。
えーっと、もう5月に入っちゃいましたね。
という事もあるんですけれども、とりあえずピコズの日常ということで、お話をしていきたいと思いますけれども、
えーっとですね、もうなんか、ねえ、あのー、足の方がですね、
ねん座をしている足の方がですね、なかなかね、あんまり良くなくてですね、
えー、まあもうなんか、ちょっとジジイ感がもう半端ないんですけれども、
で、ちょっとまあそういうこともあって、まあ表に出られない、まあ表には出られるんですけど、まあね、あんまり長いことを歩くとかがね、
えー、だるい状態なので、
まあちょっと家の中にずっといたりとかしているんですけれども、
まあまあまあ、やっぱりね、精神的なものというか、
なんかこうストレス解消になるものっていうのが、スカッとするものがやっぱね、ないんですよ。
やっぱり、あのー、ねん座する前ってずっとジョギングをしたりとかってしていて、
なんかもうモヤっとする時はね、もう走ったらいいじゃないと、いう風に考えていたんですよ。
なので、全然ね、こう今走れなくなってしまって、1ヶ月経っちゃったんですかね、
もう4月の3日っていうところから、5月のこうね、初日だっていうところで言うともう1ヶ月経っちゃったんですけども、
まあそういうこともあって、あのー、やっぱりちょっとね、ストレスがちょっとひどいですと、
いうことで、もうね、結構すぐイライラしちゃう感じではあってですね、
今日もね、朝8時半前からですね、仕事をやり始めたんですよ。
というのもちょっとまあ、4月のね、28日の時点で、まあこれはちょっと月曜日に炎上するなっていうことがあったんですよ。
03:03
で、まあそれがですね、ちょっとね、なんていうかな、もう数とかその調査とかに弱い人が、
まあね、勝手になんかこう集計の値とかが、
まあこっちの数とこっちの数が合ってないんだけども、どういうことだかわかんないとか言ってて。
で、もうなんかそれがね、結局のところ、あのー、もう何の意味もないあれなんですよ。
要は何を言ってるかというと、そういうふうな集計をするようなアクセスみたいなツールをね、
もうどうやって使えばいいかっていうのを、ちゃんとルール通りに作ってやってるんですけども、
まあ急にね、数が合わなくなったっていうことを言い出したんですよ。
で、こっちの数にはこの観点の条件って加わってないけど、
こっちには、まあなんというかジャンルみたいなものをね、制限して出してるっていうものがあるって言ったら、
当然数が変わってくるに決まってるじゃないですか。
で、なんかデータとかってすぐね、変動してしまうところだとかがあるわけなので、
まあじゃあそのね、固定的に見てる視点っていうものがあったときに、
当然その固定視点から言ったら比2号に当たって数って変わってくるのは当たり前じゃないですか。
なんかね、それが完全に理解できてない人がわーわー騒いで、しかもなんかわーわー騒いだ先っていうのが、
なんか違うところに飛び火して、なんかもうすんごい炎上してしまっているということが起きていてですね。
もうなんかそういう人たちしかいないっていうところで言うと、もう対応がだるいなっていうね。
集計とか統計とか、そういうのが全然何もわからない人たちが、
集計したいんですけどって言ってくるんですよ。何のためにしたいのって話じゃないですか。
06:05
あなたは見れないよねと。あなたは見たところで数が変わってるとか、
じゃあわかんない、順調に増えてますねっていうところぐらいしかわかんないわけじゃないですか。
で、一気になんかよくわかんないけど、数が減りましたってなったら、
減りましたっていうか、数的な差異が出ちゃいましたって。
なんかよくわかんないけど、本当だったら増えるはずなのに急に減ってますって言ったら、
じゃあ固定視点の軸が変わったんじゃないですかとか、そういうことじゃないですか。
軸の値が全然変わってるから。
それはまあ集計したら、そのジャンルで集計したらね、変わりますよねって話なんですけど、
そのデータの繊維ですら、こういうことが起こるであろうっていうこともよくわかんない人たちが、
結局なんかも騒ぎ出して、僕の貴重な時間を奪っていくと。
っていうような状況が、もう本当にね、この金曜日と月曜日、今日月曜日ですね、月曜日で起きていて、
もうあれですよ、本人は本人でね、17時で子供が帰ってきちゃうとか、
フルタイムで働いてるとはいえですよ。
でもそうなるわけじゃないですか。
結局だから、僕が何らかしらやらなくちゃいけないっていうところになって、
そういうことすら把握できていない人が、仕事を何かするとか、
誰かがこういうことをしてもらうとかって考えちゃいけないんですよ。
そもそもそういうのの特性ですらわかってないのに、
なんで人の何かわかんないけど、仕事でこうやってやってくださいとか、
言えるんだよって話になっちゃうんじゃないですか。
しかも説明してもちゃんと理解しないんですよ。
わかんないけど課長もわかんないっていうところで言うと、
なんかじゃあ課長にこうやって言っといてねって言っても、
結局なんか負けて帰ってくるみたいなね。
じゃあもう、なんかわかんないけど、
あなたが間に挟んで何かする必要があるんですかとか、
そういうことになっちゃうんですよね。
みんななんかだから効率化をね、
09:02
測りたいだなんだっていろんなことを拡作しながらやっているんですけども、
全然そこが効率化にならない話になってくると、
もうダメじゃないですか。
本当はちょっと包みくさず話した方が理解がしやすい感じだと思うんですけども、
結局のところそういう話をしても、
そういった機密事項とかになっちゃうと思うんでね。
さすがにね、そういうことがあったとしかね、
そういう感じのことがあったとしか言えないんですけども、
ただただね、最近なんかこう、
いろんなね、ITが発展しすぎてというか、
してきているところにね、
全然そういうのが分かりたいけど全然分かんないって言ってる人たちが、
分かりたいけどって何を分かりたくてやったんだよっていう話もね、
本当に疑わしいというか、
分かりたいんだったらじゃあ何をすれば分かるのかっていうところから、
本当に分かりたいと思ってるかっていうところじゃないですか。
いやまあ、別に選択肢っていうのは結局ね、
本人やりたいやりたくないっていうのがあると思うんで、
別に構わないと思うんですけども、
でもこの先ね、どんどんAIだなんだって出てくるところで、
当然なんかじゃあ、
もしですよ、もしね、こういうデータを食わせた後に、
AIにじゃあこれを全部集計して、
こういう感じでうまい感じでやってくださいって言ったりとかしたら、
まあ説明されてる内容とかが全然分かんないですよ、そもそも。
そもそも分かんなくて、AIとかももう困るわけですよ。
AIが要は、主バカだなと、
いうことになっちゃうわけですよね。
そうね、結局AIに使われる人っていうか、
AIを使う側ではないですよね、そうなるとね。
だから、使える人っていうのがどんだけ生き残れるかっていうところを考えていったほうがいいんでしょうけど、
まあしたいけどちょっと分かんないから面倒くさいからやめませんって言ってる人たちが、
12:04
大半なのかなっていうふうな印象も受けるし、
まあでもね、分かんないけど40、50ぐらいから、
ちょっとまあそういう勉強したいなって思っても結構しんどいですよねっていうところもあったんで、
まああれですよね、学生とか、
まあそういう、これからじゃ20代30代の人とかっていうのは、
やり好みなく、こういうの嫌だなって、
もう多分そういうの嫌だなっていうのはあんまり思わないことからね、
どういうもんだか使ってみようっていうね、前向きなところから、
まあやり好みせずね、やっていくと今後どういうことが起きたとしても、
あんまりだから嫌だなとかっていうので、
結局行動できなくなったりとかっていうことはなくなるのかなっていうね、
そんなふうにちょっと最近やってて思いますと。
とはいえなんですけども、僕もね、なんかもうやる気がいろいろなくなっちゃってて、
ずっとね、なんかやっぱり、
最近だからゲームをやり始めちゃったりとかっていうのがあったりするんで、
ゲーム、まあもうなんか本当はAIとかの勉強したいなって、
ちょっとAIの勉強というよりも、
機械学習ってどういうふうにね、進めていけるのかなっていうところとかって、
まあちょっとね、勉強そのロジックだとかどういう、そういうものっていうのを、
データで収集していった時にどういうデータが残るのかなっていう、
ところだとかってすごいね、興味が湧いてるんですけども、
なんかこんな状況でね、疲れ切ってダーってなってるところで、
その気力が起きないんですよ、はっきり言うと。
もうちょっとね、なんかその、なんていうか、
気持ちが上がるような出来事みたいなもので、
心の平安があるようなね、そんな状態の時には、
そういうのをやりたいなっていうかね、
なんかもうちょっとね、金厳しいんですよね。
っていうのもありながら、まあ今年もね、
たぶん目標だとかなんだとか、いろいろ作っていかなきゃいけない時期にね、
もう差し掛かってきていると、もう5月になっちゃってますからね。
っていうところでね、新年度入ってから会社に行けてないってところで、
15:07
新しくね、着任してきている、
部長とかそういう役職の人とか、
そういう人たちともね、全然会えてなくて、
やばいなとかちょっと思い始めてるんですけども、
まあね、ぼちぼち、しょうがないんでね、
行けないとか足痛いとかでね、
人生棒に振るうじゃないですけど、
そういうことがあっても、あんまりね、誰も得しないというか、
会社側もね、変な話ですけど、得はしないですよね、もうね。
それでじゃあ、評価を下げたとか言ったら、
じゃあ別の仕事を見つけてやるとかっていうところに、
やっぱり因果応報というか、
なっちゃいますし、別に何かね、損害がないんだったら別に、
どこで仕事しててもいいんだっていう風潮になってきているので、
そこはね、うまいことね、使わせてもらうかなという感じでね。
割と言い訳をずっとしてますけれども、
っていうような感じでね、心がいまいでいろいろね、
生きていかないといけないかなということをね、
感じた最近の出来事という。
はい、ということでピコズの日常でした。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ではバイバイ。