ゲーマー種族診断の結果
IRIA
【ピコピコゲーム部】この番組は、テレビゲーム大好きな2人が、ゲームについて語らうゲームトークバラエティーです。
ジンタ
はい、ということで始まりました。ピコピコゲーム部第31回でございます。
そして、おそらく2018年最後の配信になるのではないかという。
31っていう数字が大晦日のようでね。
IRIA
そうですね。
ジンタ
いう感じですけども。
先日ちょっと面白いものを見つけまして、それがですね、ゲーマー種族診断っていうもので、
質問に答えることで、自分がどういうタイプのゲーマーかっていう診断が下されるっていう。
ちょっとした遊びみたいなもんなんですけども。
でですね、これをイリアさんにも伝えてやってもらったということで、僕もやったんで、ちょっとお互いに何が出たかということで。
ゲーマー種族診断ということでね、自分が一体どういうやつなのかってことで。
まず僕はですね、語り部族友情ゲーマーっていうタイプになりました。
さあイリアさんは何に出ました?
IRIA
私は遊び人族ゲームドリーマーでした。
ジンタ
遊び人族。
IRIA
遊び人出ちゃった。
ジンタ
ドリーマー、夢見てる。
IRIA
ゲームドリーマー。
ジンタ
それはつまりちょっと解説も書いてあると思うんで、どういうゲーマーですかそれって。
IRIA
これも読んじゃっていいですかね。
いいですよ。
読んじゃって。
ゲームに楽しい雰囲気や、現実では味わえない体験を求める種族ですって書いてありますね。
これは種族の説明で、ドリームゲーマーとは、遊び人族にもいくつか種類がありますが、このタイプはドリームゲーマーに分類されます。
好奇心旺盛で複雑な操作も直感で理解できるので、遊び人族の中では最もゲーマー寄りです。
ジンタ
ゲーマー寄りっていうのはかなり合ってると思いますけど。
どうですか?他のところの診断結果、自分と合ってます?
IRIA
どこ読んだらいいんだろう。
まあそうですね、合ってると思いますね。
一番最後のオススメゲーム一覧にゼルダがあったんで、ドンビシャかなって思いましたけど。
ジンタ
はいはいはいはいはい。
IRIA
どうなんですかね。
ジンタ
その、何ですか?遊び人?
遊び人族。
IRIA
遊び人族。
ドリームゲーマー。
ジンタ
かなり夢見がちみたいな、すごい入り込んでる。
IRIA
なんかそんな感じっぽいのかな。
ジンタ
ちょっと言葉があれかもしれないですけど、おめでたい感じというか。
なんかね、挑戦しがいよりも楽しさが大切なので、誰かがゲームを遊んでいるのを見ているだけでも満足することもあります。
IRIA
ゲーム実況が好き、ゲームプレイ動画が好きみたいなことも書いてて、合ってるなあとは思いましたね。
ジンタ
なんかすごい、これはズバリそのものなんじゃないかって思うくらいに、伊手谷さんを言い当ててる気がしましたね、僕。
そうですね。
IRIA
簡易版と質問が多い方と、2回どちらともやったんですけど、どちらとも遊び人でこれになりましたね。
間違いないようです。
ジンタ
僕の方ですね、ゲーマー種族診断、僕が語り部族、友情ゲーマー。
IRIA
語り部族。
ジンタ
これ、あんま僕当たってないんじゃないかと思ったんですけど。
IRIA
あれ、そうなんですか。
ジンタ
人間関係を何より重視すると、友達の家にゲームが置いてあるときと、みんなで盛り上がれるときは積極的に遊ぶと。
遊ぶとしたらRPGなどストーリー重視のゲームが多いようです。
それは合ってますね、でも。
ここには特に書いてないんですけど、語り部っていうぐらいなんで、ゲームについて語りたがるっていう意味なのかなって一瞬思って。
そしたら、それがズバリ当たってるなと思ったんですよ。
やってないゲームにまで言及しだすとかね。
そういうとこあると思うんですけど。
IRIA
そこまで書いてます?
ジンタ
そこまで書いてないですね。
もう一個の友情ゲーマーっていうのは、誰かとおしゃべりしてるときが元気になるような性格で、
そのため一人で長時間ゲーム画面に向き合うことはありません。
さらに伝統を重んじるため、なじみのないものを受け入れにくいと考えられます。
確かにおしゃべりしてるとき元気になるのは、このピコゲーがまさにそうですからね。
入谷さんとおしゃべりしてて元気になってると。
そう。
IRIA
あってる。
ジンタ
でも長時間ゲームしないみたいなこと書かれてますけど、そんなことはないですからね。
ちょっとね、僕はもう一回やり直してみようかな。
という感じで、ちょっと僕の方はいまいち納得いかないような判断が出たんですが。
ゲーマー種族診断っていうのがね、ちょっと面白いんで。
おすすめのゲームとかも一応出てくるんで。
これはおそらく素人の人が作ったんで、そんなすごいものではないんで。
話のネタにでもどうでしょうかと。
IRIA
そうですね。
ジンタ
そもそも僕はゲームのソムリエのAIみたいのあったらいいなって思ってるって話したと思うんですけど。
それでなんか自分のみのゲームを見つける方法ってなんかないのかなってネットで探してて行き着いたんですよね。
これも一応勧めてくれてるじゃないですか。自分に合ってるようなの。
ってことでちょっと面白かったので紹介させていただきました。ゲーマー種族診断。
皆さんもどうでしょうということで。
桃鉄の新たなゲーム
IRIA
どうでしょう。
ジンタ
今のがパーソナリティ紹介でもいいんじゃないのかってちょっと一瞬思いましたけども。
IRIA
それにしますか。
ジンタ
しますか。
ということで、語り目族友情ゲーマーなじんたと。
そして。
遊び人のドリームゲーマーのイリアです。
ドリームゲーマーイリアさんと今日もやっていきたいと思います。
ジンタ
それでは行ってみましょう。ピコピコゲーム部31回よろしくお願いします。
IRIA
よろしくお願いします。
ジンタ
ゲームニュースヘッドライン。
ということで、巷に転がっているゲームの面白ネタ、泣けるネタ、様々なネタを2人で話していこうというこのコーナーでございます。
小ネタをいろいろ話そうということなんですけど。
今回1個だけちょっと面白い話題と言いますか。
先日桃鉄の話をしたと思うんですよ。
桃鉄を作っている佐久間明さんがコナミに怒りをぶつけ、もう桃鉄の続編は出ないと思っていたら、
任天堂が拾い上げてくれたみたいな話。
その桃鉄の話をしたときに何かイリアさんが笑ったんですよね。
え?それってあれかな?みたいな桃鉄の似てるやつですか?みたいなことを言ってたんですよ、イリアさん。
あー、なんか言った気がする。
それってもしかしてこれかな?ということで。
IRIA
じゃあちょっと紹介させていただきます。
ジンタ
任天堂スイッチ版桃鉄。
似てるどころかほぼ同じパーティーゲーム。
ビリオンロード。
これのことじゃないですか、イリアさん。
あー、それですね。
IRIA
まんまらしいんで。
てっきりそれかと私は勘違いした。
ジンタ
桃鉄の完全に同じようなシステム。電車で全国を巡って、不動産とかを買って、
金額が多い人が勝ちみたいな、まんま桃鉄やんけっていうこのビリオンロードっていうのが。
絵もこれ一緒なんですかね。
そうなんですよ。
そうですよね。
キャラデザインの人が桃鉄の、描いてらっしゃる、誰だったかな?
名前ちょっと忘れましたけど、
キングボンボンみたいな、
IRIA
結構まんまなんですよ。
ジンタ
これに対してちょっと大丈夫なのかなと思って、
これはあのバンナムなんですけどね、バンダイナムコが出してます。ビリオンロード。
でも今のところなんかそういう訴訟とかそういう話には全然なってなくて、
このビリオンロードって、
でも今のところなんかそういう訴訟とかそういう話には全然なってなくて、
さくまあきらさんも特に言及はしてないんですよ。
でも、さくまあきらさんの奥さんが、
ちょっと全くこの話聞いてないんだけどみたいなつぶやきをしてたらしいですよ。
さくまあきらさんの奥さんが何故か言ってる。
IRIA
有名な人なのかな?奥さんも有名な人なのかな?
ジンタ
どうなんですかね?ツイッター見たんですけど。
IRIA
どうなんですかね?そんななんか口を出すような人なのか。
ジンタ
これはでもちょっとまんまですよね。まあありますけどね、そういう。
IRIA
そうですね。パーティーゲームとして。
ジンタ
鉄道王っていうゲームも昔なんかファミコンかな?にあった気がするんですよね。
鉄道王?
同じようなシステムで、桃鉄みたいなシステムで。
まあ言っちゃえばボードゲームでもともとこういうのもあったと思いますしね。
IRIA
そうですよね。
ジンタ
ただキャラクターデザインが同じ一つのはちょっとまずいなと思ったんですけどね。
ねえ。どうですか?イリアさんこれ。
イリアさんもこれ知ってたわけですよね。
IRIA
そうですね。
こういう形として出さないといけない理由があるんだなと思って。
若干寂しい気持ちにもなりましたけどね。
ジンタ
完全にこれダウンロード版じゃなくてパッケージ版もあるっぽいですね。
IRIA
出てますね。書いてますね。書いてますね。
ジンタ
結構定価が6000円くらいだから。
まあでもパッケージを見るとちょっとわかんないですけどね。
ゲーム画面見ると桃鉄っぽいなと思いますけど。
そこで差別化してるつもりなのかな。
IRIA
はい。
ジンタ
ということでまたこういうパクリゲーみたいなのが出てきましたけども。
IRIA
そうですね。
ジンタ
コナミが怒らないといいですけどね。
という感じでゲームニュースヘッドラインでした。
隠れた名作ゲーム
ジンタ
メイントークです。
今回はピコゲー的隠れた名作ゲームということで。
ちょっとあまり有名じゃないけどこんな名作知ってます?みたいな話をしようということで。
このテーマですね。
先日お便りでレトロさんが隠れた名作のお話ししてくれませんか?というリクエストをくれたので。
それについてお話しさせていただこうということでございます。
レトロさんありがとうございます。
IRIA
ありがとうございました。
ジンタ
やらせていただきますよ。
IRIA
やりますよ。
ジンタ
ということでお互いにちょっとイリアンさんと僕で何本か持ってきたんですけど。
まだ今のところお互いの手の内は知らないので。
じゃあ僕から言っちゃいますよ。
いいですか?
IRIA
いいですよ。
ジンタ
隠れた名作それはコトバトル天外の守人。
ご存知ですかこれは。
IRIA
全然知らなかった。
ジンタ
ちょっとマニアックですよ。
IRIA
そうなんですか。
ジンタ
コトバトルってカタカナで書くんですけど。
言葉ってものとバトルってものをくっつけた道具なんですよねコトバトル。
基本的にはオーソドックスなカードバトルのRPGで実はゲームボーイカラーなんですよね。
もうかなり古いゲームでございます。
もう一言で言っちゃうとポケモンライフなRPGですね。
要はモンスターみたいなのを捕まえて自分の手持ちのコマにして戦いの時にモンスターを召喚して敵と戦うみたいな。
言霊カードの魅力「コトバトル」
ジンタ
それがカードになっててカードにモンスターが封じ込められてて自分の手持ちのカードを出すことでモンスターを召喚すると。
なんで僕が名作というか隠れた名作なんじゃないかって紹介するかっていうと、
ちょっとそれ以外に言葉というタイトルが示すようにですね。
実はそのカード一枚ごとにモンスターが封じ込められてるカード一枚ごとに漢字が一文字印されてるんですよね。
例えば火っていう漢字。それにはサラマンダーっていうモンスターがカードに封じ込められてるとか。
あと水っていう漢字には水中の中で魚みたいなモンスターが封じ込められてるみたいな。
自分の手持ちのカードを漢字がそれぞれに記入されてると。
それが言霊カードって呼ばれてるんですけど。
言霊っていうのは言葉ですよね。言葉の力みたいなもので。
ということでこのコトバトルのゲームシステムちょっと面白いのが、
例えばいっぱい漢字一文字が記入されてるカードを集めると、
例えば火っていうカードを出して、
次鳥っていうカードを出します。戦闘中に。その次に風。
最後に月っていう漢字のカードを出したとします。
それは火、鳥、風、月、つまり花鳥風月って言葉が出来上がるんですよ。
で、その言葉が並んだら魔法が発動するみたいな。
コンボが繋がるみたいな。漢字を繋げていくみたいなシステムもあるんですよ。
だから言葉のバトルでコトバトル。
そのシステムがちょっと新しかったなと思って。
例えば水、力、水力発電とかやると水の力の魔法が発動するとか。
色々組み合わせができる漢字を使って。
IRIA
結構何通りにもなりそう。
ジンタ
そうそうそう。単純に二文字で花火でもいいんですよ。
IRIA
短くてもいいんだ。
ジンタ
で、火花とか。
ってことで、かなり基本的にオーソドックスな、超王道展開な話なんですけど、
このコトバトルっていう漢字を利用したバトルシステムっていうのが特徴的で、ちょっと面白かったんですよね。
IRIA
ちなみにメーカーさんはですね、アルファドリームって会社ですね。
ジンタ
これは今は任天堂の産家にいる会社で。
マリオ&ルイージRPGとか。
あとトマトアドベンチャーってゲームとか。
IRIA
聞いたことある。
ジンタ
作ってる。
でこれ、イリアさん今画面もご覧になったかと思いますけど。
IRIA
はい、見てますよ。
ジンタ
もうゲームボーイカラーのゲームなんで、
まあポリゴンじゃなくて、完全にドット絵なんですよね。
IRIA
そうですね。
ジンタ
このドット絵の感じもなんか、その頃にしては結構頑張ってるっていうか、
昔懐かしのちょっとレトロ感が漂いつつも、
ちょっとスタイリッシュになってるというか、グラフィック的にも頑張ってる名作じゃないかなということで、
コトバトル天外の守人。
守人かな?まあいいや。
紹介させていただきました。
もう隠れてたでしょ。
IRIA
隠れてましたね。
ジンタ
さあじゃあ、お次イリアさんお願いします。
カードバトルの革新
IRIA
なんかあれだな、私のは結構そこまでマイナーじゃないかもしれないって今ちょっと思ってきたんですけど。
ジンタ
全然いいですよ。
IRIA
いいですかね。
ゲームキューブのソフトで、ルーンっていうゲームなんですけど、
私が買ったのはルーンの2。2を買って、1は借りたか。
で、ちょろっと遊んでて。私がやったのは2なんですけど。
これもたまたまなんですけど、カードのカードバトルのゲームで。
ジンタ
カード繋がりきた。
IRIA
結構この戦闘がね、面白くて。
なんて言ったらいいのかな。
戦いは、バトルはエンカウントじゃなくて、結構敵がその辺で歩いてて急にバトルが始まるみたいなタイプのちょっと変わったカードバトルで。
カードを召喚して戦わせるみたいなやつなんですけど。
今までにないカードバトルで、面白かったですね。
ジンタ
これ全然知らないですね。見たら。
パッケージも見たことないですね。
来たよ。来たよ。いいよ。
IRIA
よかった。
全然知らない。
メジャーかなと思ったんですけど。
なんか妖芸っぽく見えますけど。
開発したのはフロムソフトウェアですね。
ジンタ
ってことは日本ですよね。
IRIA
そうそう。主人公は女の子ですね。
ジンタ
ジャンル的にはRPGなんですよね。
そうですね。カードアクションRPGっていう感じですね。
面白そうじゃないですか。カード。
IRIA
面白いんですよ。カードを集める楽しさもあるし、カードを強くしてデッキを強くするっていうのもあるし、ハマる人はハマりそうって感じがする。
カード系はね。
デッキみたいなのを組むんですよね。
ジンタ
自分の手持ちのカードを先頭に上手いこと出せるように組んでおくと。
IRIA
組んでおいて。
そうなんですよ。
なるほど。
ルーン2ですね。
ジンタ
私がやったのは2ですね。
いいですね。隠れてますね。
じゃあ次。隠れた名作ゲーム。
僕のやつはですね。これは知らないな絶対。
知らない。
「es」ドリキャスの実写ドラマ型ADV
IRIA
ドリームキャストのSってゲームです。
ジンタ
このSっていうのはアルファベット二文字でESって書くんですけど。
ミスチルの曲にもSって曲があるんですけど。
ESって書いてS。
これはドリームキャストで発売された実写映像のドラマ型アドベンチャーなんですよね。
僕が好きなタイプのアドベンチャーゲームと言いますか。
このS実写映像なんで結構有名な俳優さんが出てるんですよ。
例えば主演は三上ひろしさんです。
あといわきこういちさんとか。
元ふゆきさん。
あとしゃくゆみ子だったり。
サマーズの三村さんとか。
これドリームキャストちょっと何年か調べてなかったですけど。
多分2000年代のかなり初期だと思うんですけどドリームキャストなんで。
実写映像なんで三上ひろしさんとかが実際に声を出して演技してるシーンとかもあって。
っていうアドベンチャーゲームなんですけど。
完全にテレビアサヒが協力してるんですよね。
でセガと一緒に作ったみたいな。
だから実はこのSのドラマ版もあったらしくてテレビで放映された。
ドラマもやりつつゲームも出したんですけど。
まあ売れてないと。
でも僕は結構ストーリーとかその話が結構ミステリーなんですけど衝撃的でかなり印象に残ってて好きだったんですよね。
であと時期がもう一つ悪いのがドリームキャストが生産中止を発表したんですよ。
もうその後らしいんですよねこのSが発売されたのって。
だからもう失速失速で。
ほんと売れてないですし。
あと今ネットで調べようとしても情報ほんとないんですよ。
マジビビりますよ。
IRIA
攻略サイトとかもうほぼないんですよね。
ジンタ
てことでですねちょっとイリアさんにどういう感じのゲーム映像なのかを僕YouTubeで見たんですけど。
ゲーム映像なのかを僕YouTubeで探し出して。
ちょっと今リンク貼りますね。
ちょっとそこだけちょうど元ふゆきさんのシーンが始まると思うんで。
YouTubeで。
IRIA
ちょっと静止画があって。
ちょっと動く。
ジンタ
でその後にテキストというかキーワードがいっぱい表示されてる中から選んでいくみたいな。
画面に表示されているキーワードテキストがあるんですけどそこを選んだ後でそしたらまた動画が再生されてみたいな。
タイプのアドベンチャーなんですけど。
なんとか分かりました形は。
IRIA
もうパパパパと進んでいくんであんま分からなかったです。
Gとかが出てこれ選択画面なんだ。
ジンタ
選択画面なんですよ。
こういう形なんですけど。
結構ストーリーがやっぱりドラマなんで重要じゃないですか。
ということでちょっと簡単にこのSの導入部分だけ説明させてもらいたいんですけど。
自分が操作するプレイヤーは実はサイコダイブっていうことができる能力を持ってるっていう設定なんですよ。
IRIA
サイコダイブ。
それは何かっていうと人の寝てる人の頭の中に自分の意識を移して記憶を遡っていけるっていうシステムなんですよ。
ジンタ
ということができるっていうことは前提自分がプレイヤーが。
プレイヤーはもう一切画面には出てこなくって本当コントローラー握ってる自分がサイコダイブができる人っていう設定で。
これ現代の日本で連続殺人事件が起きてるっていうストーリーが始まるんですけど。
三上博史が刑事なんですよ。
もうかなりすご腕の刑事長に配属されてる刑事の第一家っていう超エリートですよね。
刑事長第一家。三上博史が主人公なんですが、その三上博史がある連続殺人犯を追ってて。
どうやらその殺人犯に接触したらしいと。すごいあと一歩まで追い詰めて。
でも三上博史が帰り討ちにあって重傷を負ってしまったと。
なので三上博史が救急車で搬送されてくるシーンから始まるんですよ。
もう頭に重傷を負って三上博史は意識不明であると。
だから意識が回復するかどうかわからない状態。
でも三上博史は刑事だから殺人犯を追い詰めてた。
だから三上博史にどうしても話を聞きたい。
ということで君が呼ばれたんだ。サイコダイブをできる君をねっていう始まりなんですよ。
つまり僕らは三上博史の頭の中の意識に飛び込んで三上博史に一体何が起こったのか。
で殺人犯は誰なのかっていうことを探っていく話なんですよ。
結局だから三上博史になるんですけどね自分が。
三上博史が勤めてるというか配属された警察署の中でいろんな人に会って。
さっきイリアさんに見た画面では元富之さん風する署長がいましたよね。
署長にいろんなことを聞くとそのキーワードが画面に出てるんで自分で選択すると。
例えば署長自身のことを聞いてみる。
そしたら今度元富之の演技の動画が再生されて。
いや俺もついに署長だよ。君がいたからなんか慣れたようなもんだみたいな三上博史に話してる風にね。
みたいな感じでどんどんどんどんいろんな人の記憶というかいろんな人と会った記憶を遡っていく三上博史の。
で真相に近づいていくって話なんですよ。
で殺人犯は誰なのか三上博史何が起こってこんな運び込まれてきたんだろうってのがちょっと面白かったんで。
面白そう。
びっくりするぐらい売れてないくせにちょっと面白いですよ。
僕このゲームでサイコパスって言葉をなんか知った気がするんですよね。
猟奇的殺人者のことを言いますよねサイコパスって。
もう道徳のかけらがない。
殺すことに何のためらいもない。
でこのSは実写なんで結構リアルに出てくるんですよその猟奇的殺人に殺された人々とかも。
例えばなんかこうなんですかファッションブランドのお店のディスプレイされている外の通りに面してるとこに目を刺された主婦が死んでたとか。
隠れた名作ゲームの紹介
ジンタ
それが連続で起こるんですけど実はこの殺し方って20年前に同じようなのなかったっけって三上博史が気づくんですよね。
つまり20年前に起こった同じような連続殺人を模倣してる真似してると。
多分次は大学生が狙われるんじゃないかなってことでその通りになってしまったりとかね。
ってことでちょっとドラマとして面白かったんで。
ちょっとあんまない形だったんでね。
ジンタ
ちょっとあまりに売れてないのが忍びない。
今回お話するので調べたんですよやっぱりS。
そしたら驚くことがわかったんですけど、このゲームびっくりですよ。
ジンタ
ゲストに小島監督が出てました。
マジですよ。
出演?
IRIA
出演。
で、あとアトラスの岡田浩二さんって方と、
ジンタ
あとイラストレーダーのアトラスの専属の金子一真さんっていう方。
この方も僕顔とか全然知らないんでちょっとわからなかったんですけどその方々も出てたらしいんですよね。
びっくりじゃないですかちょっと。
IRIA
びっくりですね。
ジンタ
小島監督コナミの人、でアトラスの人がなぜかセガのゲームの実写に出演してるっていう。
面白いですね。
もうかなりエトステトラな扱いですよ。
アトラスのゲームの実写に出演してるっていう。
アトラスのゲームの実写に出演してるっていう。
IRIA
面白いですね。
ジンタ
もうかなりエトステトラな扱いですよ。
IRIA
ちょい役。
ジンタ
てことでですね、僕、実は小島監督の出てるシーンを突き止めましたんで。
IRIA
突き止めた。
ジンタ
今からちょっとイリアさんにお送りします。
超ちょい役ですからね。
IRIA
あーそうなんだ。
ジンタ
立ってる人そうです。立ってる人小島監督です。
なんか機械操作してる人。
IRIA
立ってる人。
もうねーみたいな。
ジンタ
あれです。小島監督です。
以上でございます。
IRIA
ちょっと若いですね。
若いですよ。
ジンタ
てことでね、今小島監督が出たシーンをね、イリアさんにも見てもらいましたけど。
IRIA
面白い。
ジンタ
ちょい役でこんなセガの実写のゲームに出てたってことで。
隠れてますねー。
てことで隠れたゲーム。
IRIA
いいですね。
ジンタ
僕はドリームキャストのSというアドベンチャーゲームを紹介させていただきました。
「バテンカイトス」の魅力
ジンタ
じゃあお願いしますイリアさん。
IRIA
次もゲームキューブのソフトなんですけど。
バテンカイトスという作品です。
ジンタ
来た。
IRIA
来た。
ジンタ
名前は存じ上げておりますよ。
IRIA
はい。
作ったのはモロリスですね。
ジンタ
そうですね。
IRIA
ナムコが出したみたいな。
これね、結構ストーリーが本当に良くて。
プレイヤー自身は主人公の妖精みたいな感じの存在で扱われるんですけど。
常にキャラクターたちは画面の方を向いて喋ってくるみたいなスタイルなんですね。
ずっと。
ジンタ
アンダーテイルのメタの話をした時におっしゃってましたよね。
そうそう。
すごい面白そうなシステムだなと思って。
面白い。
IRIA
結構アンダーテイルって、そこまでアンダーテイルやっても衝撃的だったのはやったんですけど。
このバテンカエットスやってたから、そこまで初めて体験したなみたいな感じではなかったんですよね。
バテンやってたから、ゲームってこういう演出、見せ方もしてもいいんだみたいな感じで。
最後の最後で、結構びっくりする展開にワイとなるんですよ。
結構ショック。どっちかって言うとショックな感じで。
ゲームやった当初、私まだ10代やったんで、結構心に残ってる作品で、いまだに。
ストーリーも本当によくて。
バトルがすごく変わってて。
これもRPGなんですけど、ちょっとカードなんですよ。
カードバトルなんですよ。
これもコンボみたいなのがあって、1枚目2枚目3枚目で攻撃力が上がっていくみたいな感じで。
デッキを組んで戦うんですけど、そのまま面白くて。
これはちゃんとエンカウントで始まるんですよ。ルールとは違って。
エンカウントで普通にバトルがいつも通りのRPG、スタンダードのRPGの戦闘で始まるんですけど、カードみたいな。
当時としては絵もすごく綺麗だったんですよね。
グラフィックというか。それもよかったし。
音楽が桜庭もといさんって方なんですけど、結構有名かな。
ジンタ
見たことありますね。
IRIA
黄金の太陽とかも桜庭さんで。
ほぼほぼ桜庭さんって名前を知ったのはこの作品あたりかな、私は。
このバテンカイトスって、モノリスだけど高橋さんとか絡んでないんですね。
ジンタ
じゃないっぽいですね。
かなりこれ気になってたんですよね、僕も。
IRIA
なんか結構、ゲーム雑誌とかでも取り上げられてたんじゃないかなって思うんですけど。
それで私も知ってて。
ワイト評判がいっぱいだったんですけど、
ジンタ
それで私も知ってて。
IRIA
ワイト評判がいいのも知ってて、触ってみたんですよね。
きっかけは。
でも12万本ぐらいしか売れてないんですよ。
なるほど。ゲームキューブっていうのがね、ちょっと。
ジンタ
そうなんですよね。
振るわなかった理由のひとつの。
IRIA
そうそうそう。
ジンタ
でもなんか最近、モノリスがもう一本作ってるような話聞いたんですけど。
もう一本っていうのは、ゼノブレードシリーズじゃないのを走らせてるみたいな。
もしかしたらバテンカイトスって言ってたんですかね。
走らせてるみたいな。
もしかしたらバテンカイトスなんじゃないのかなって僕は勝手に予想したんですけど。
IRIA
ちょっと嬉しいですね。
ジンタ
それか新規なのか。
IRIA
バテンシリーズは一応2も出てて、3作目ってことですかね。
ジンタ
2はやられてないんですか?
IRIA
2はね、クリアしてないんですよ。
実は。
2ちょっとだれてしまって。
1はすごいノリノリでやったんですけどね。
ジンタ
僕はバテンカイトスやってないんですけど、
1曲、この曲すげえかっこいいと思った曲知ってて。
戦闘かな?
IRIA
戦闘なんですかね。
ジンタ
ちょっと流してみてもいいですか。
IRIA
すぐ出てくる。
僕のリストの中に入ってました。
ジンタ
すごいぞ。
IRIA
すごい。
かっこいい。
ジンタ
かっこいい。
IRIA
バテンだ。
ジンタ
かっこいいですね。こういうバイオリン系で。
で、あと最初から結構キャッチ。
いいですね。
曲は知ってたんだ。
IRIA
曲だけ知ってて、好きだなと思って。
私はね、町の花の都コモマイって曲がすごい好きでしたね。
当時から。
こちらはサントラは。
雰囲気が良くて。
ジンタ
サントラ持ってないんですよ。
IRIA
持ってない。
ジンタ
スマブラにね、バテンの曲は実は入ってますね。
IRIA
さすがですね。
で、桜子さんがセルフをアレンジしてたり。
作品は大事にしてるなと思いましたね。
エイリアスさんがバテンから作った曲。
僕のほうですね。
隠れた名作ゲーム。
ジンタ
銀河の三人。
ファミコン時代のRPG
ジンタ
こちらはですね。
任天堂のソフトでございます。
任天堂のソフトでございます。
こちらはですね。
IRIA
こちらはですね。
こちらはですね。
ジンタ
こちらはですね。
任天堂のソフトでございます。
銀河の三人。
任天堂です、エイリアスさん。
ご存知ですか?
IRIA
ちょっと待って。
嘘?
ジンタ
こちらはですね、ファミコン時代のRPGですね。
IRIA
ファミコンか。
ファミコンはちょっとわかんないよってね。
ファミコンか。
ジンタ
こちらはですね。
任天堂が出したRPGなんですけど。
売れなかったんですね、これも。
IRIA
ファミコン時代に売れなかったソフト。
ジンタ
しかも任天堂が出したように。
なぜなら。
ドラクエ3と
かぶっちゃったらしいんですよね、時期が。
やっちゃった。
IRIA
なるほど。
ジンタ
ドラクエ3、あとファイナルファンタジーの1。
あとウィザードリーとかも出てたらしいんですよね、当時。
銀河の三人って
SA風のRPGなんですけど。
パッケージイラストがですね。
デビルマンの作者の方わかります?
永井豪先生ですね。
ちょっと好みが分かれるんですよね。
なるほどな。
僕は正直そんな好みではなかったんですけど。
銀河の三人ってのはSFで宇宙を
惑星から惑星へ移動しながら
跳躍を繰り返して
移動して、
その都度適当にエンカウントするみたいなRPGなんですけど。
惑星を探索するときは
メトロイドみたいな
横スクロールの
ちょっとアクションゲームっぽい
ステージもあるんですよね。
ロボットが移動してみたいな。
IRIA
っていう感じなんですけども。
ジンタ
何より僕がなんでこれを紹介したかっていうのは
音楽が
IRIA
を
ジンタ
作曲しているのが
YMOっていうグループの
IRIA
高橋ゆきひろさんなんですよね。
ジンタ
YMOって言ったら
YMOって言ったら
YMOって言ったら
YMOって言ったら
YMOって言ったら
YMOって言ったら
坂本隆一さんですよ。
細野春海さん
日本の音楽の名将の坂本隆一
細野春海と
そして高橋ゆきひろっていう人が
YMOってバンドをやってたんですけども。
ライジンって曲
ご存知ですか?
IRIA
聞いたことあると思いますね。
一番有名な曲じゃないですか。
ジンタ
ちょっとカットしますけど僕歌いますよ今から。
ライジンって曲超有名なのが
高橋ゆきひろさんが作ったんですけど
銀河の三人の戦闘の音楽が
結構まんまライジンなんですよ。
YMOのライジン
たぶんこれ
任天堂サイドがお願いしたんじゃないかと
ライジンっぽいの作っちゃってくださいよって
IRIA
っぽいの
なるほど
ジンタ
ということで
聞いてみますか。
IRIA
聞きたいです。
ジンタ
どうですか?
IRIA
本当だ。
似てる。
出だしが似てますよね。
ジンタ
似てるっていうか。
IRIA
本人だから
遊んで作った系でいいのかな。
ジンタ
ちなみにこの銀河の三人って
僕調べて知ったんですけど
もともとパソコンのゲームで
PC版はエニックスが作ってたらしいですね。
それをファミコン版は
任天堂で
任天堂三家のイマージュソフトってとこかな。
作って
結構違う
ゲームになったっぽいんですけどね。
IRIA
そうなんだ。
ジンタ
実はこの銀河の三人
ファミコン時代に
ほとんどうちの父親がプレイしてましたね。
IRIA
一時期
ジンタ
僕よりRPGをうちの父親がファミコンにハマってまして
ファミコン任天堂RPG「銀河の三人」
ジンタ
すっごいいろんなのやってたんですよ。
その中の一つで
この銀河の三人も
僕のために買ってきたんじゃなくて
お父さんがやりたくて買ってきたんじゃないのかなっていうね。
という思い出がありますね。
銀河の三人。
相当
エンディングがうつ展開らしいですね。
賛否が
巻き起こったと言われてます。
相当らしいですよ。
こんなファミコン時代に
はい、ということで
隠れた名作ファミコン時代の
銀河の三人
やってました。
「シャドウハーツ」の魅力
ジンタ
イリアさんお願いします。
IRIA
プレイステ2の
ジンタ
作品で
IRIA
シャドウハーツ
ジンタ
っていう作品です。
IRIA
知ってる?
ジンタ
知ってた。
これは知ってましたね。
IRIA
そうですか。
ジンタ
でもやったことはないですね。
IRIA
そうですか。
今見るとね、結構
グラフィック格なんですよね。
割と、1なんか
特に
でも、そんなのは
どうでもよくて
ストーリーが
いいんですよね。
どちらかというと
雰囲気は
ダークで
ちょっとホラー
ジンタ
ダークホラー
IRIA
暗いんですけど
とにかくストーリーが
ちょっとよくて
エンディングも
分岐とか
あるんで
割に
グッドエンディング見るために
頑張らないといけないみたいな
感じになりますね。
それは選択肢だけじゃないんですか?
ジンタ
誰かを
どの敵を倒したかによるとか
IRIA
倒さないといけないって感じですかね。
結構課題が色々あって
それを全部
クリアしないと
グッドにならない
って感じですかね。
このゲーム結構
戦闘が変わってて
RPGなんですけど
ルーレットが回るんですよ。
ルーレットが。
タイミングよく押さないと
ミスるんですよね。
攻撃がミスになって
だからちょっとアクションも
RPGなのにちょっとアクション
ジンタ
も入ってる。
そこがすごく特徴的で
話題になってた感じしましたね。
IRIA
そうですか。
ただただコマンド押してたら
ダメじゃなくて
ボーっと押してたらダメなんですよ。
話題になってたんだ。
ジンタ
コマーシャルとかも結構
IRIA
売ってた気もしますし。
やってました?
当時全然知らないんですよね。
そうですか。
何年か後にやったんで
当時知らなかったな。
ジンタ
あと友達が
IRIA
多分やってましたね、僕。
ジンタ
なるほど。
それで噂を聞いてた
っていう感じで。
これそのルーレットの理由って
ご存知ですか?
IRIA
え?理由?
ジンタ
なんでルーレットなのか。
シャドウハウスの
IRIA
なんでルーレットを採用したか
ってことですか?
制作秘話みたいな。
制作秘話っていうか
ジンタ
じゃあちょっといいですか
IRIA
お話しして。
ジンタ
これ
メーカーが
アルゼっていうメーカーなんですけど
アルゼって実は
パチスロのメーカーなんですよね。
IRIA
そういうことか。
ジンタ
つまりパチスロって
目押ししなきゃいけないルーレット
IRIA
スロット
ジンタ
なので
アルゼっていうメーカーが
お箱としてる
じゃあルーレットのシステムを
プレステ2でゲーム作るんだったら
使おうってことで
多分採用されたんだと思います。
当時その友達も
パチスロ好きで
そっから知ったんじゃないのかなと思って
パチスロからアルゼから
何アルゼが出すのゲーム
やってみようかみたいな流れで
多分知って
僕もその話を知ったんじゃないのかなと
IRIA
そうなんだ。
そっちか。
なるほどね。
ジンタ
これどうなんですかね。
これでも僕の
いつもの憶測みたいな
話かもしれないですよ。
でもパチスロメーカーが
IRIA
逆にすごく落ちたんですけど
なるほどってなったんですけど
ジンタ
そうそう。僕らも当時
パチスロメーカー作ると
パチスロメーカーになるんだみたいな
IRIA
そうか。
名前聞いても全然ピントも来ないから
ジンタ
そうですよね。
IRIA
パチスロが
ジンタ
僕らはもう
二十歳過ぎてるような頃ですからね。
なるほど。
これもでもすっかり存在忘れてましたね。
いいですね。
シャドウハーツ。
IRIA
これね、音楽がなんと
三田さんなんですよ。
ジンタ
来た!
それは知らなかったですね。
IRIA
それもポイントですね。
音楽もどれも結構良くて
開発が
元スクエリのスタッフが
できた会社
ジンタ
それのつてて三田さんみたいな
IRIA
感じなのかな。
ジンタ
パチンコメーカーはお金持ってますから。
なるほど。
金の力で引っ張ってきたな、これ。
IRIA
そんな気がする。
そうか。
なるほど。
ジンタ
また思い出深い作品の一つでもあると。
そうですね。
ストーリーが本当に良かった。
IRIA
ストーリーね。
イリアスさんが隠れた名作として
オズの独特なシステム
ジンタ
シャドウハーツ紹介してくれました。
隠れてないですね。
IRIA
やっぱり。
どうしよう。
いやいや、そのほうがいいでしょ。
そうですか。
ジンタ
さあ、もう一本
IRIA
イリアスさん。
ジンタ
はい。
用意があるということで
IRIA
はい。
ジンタ
なんか本当に自信がなくなってきて。
IRIA
いいですよ。
いいですかね。
はい。
そうそう。
ジンタ
僕が知ってても
リスナーさんからすると
隠れてる可能性もありますしね。
そうですかね。
イリアスさん、もう一本
隠れた名作を持ってきていただいた
IRIA
ということでお願いします。
はい。
これもプレイステ2のソフトで
オズ。
オーゼットと書いてオズ。
ジンタ
うん。
コナミのゲームですね。
IRIA
はいはいはい。
ジンタ
これも名前は知ってますね。
どちらかというとあんまり売れてない。
IRIA
売れてないで結構選んだとこ
選んだとこあるんですけど私。
オズ。
ジンタ
これは、うん。
IRIA
オズ。
ジンタ
名前は知ってるんですけどね。
どうやら名前はオズの魔法使いから
IRIA
結構取ってて
キャラクターの名前も
なんかドロシーとか
妹の名前がドロシーだったりとか
結構そういうつながりで
っぽいんですけど
ジンタ
正直ね、昔過ぎて
IRIA
ストーリーあんまり覚えてないんですけど
あら。
ジンタ
でも戦闘がとにかく面白かったっていう
IRIA
思い出がすごくあって
3人ぷりで
3人パーティーなんですけど
基本
バレーボールみたいに
上げて
上げて上げて
アタックみたいな感じで
敵を倒していくみたいな
楽しそう。
システムで
それが、初めちょっとわからないんですよ
やり方が
慣れるまで大変みたいなタイプで
慣れたらすっごい
バトル楽しいんですよ
ジンタ
なるほど
基本は
アクションゲームなんですね
IRIA
アクションですね
アクションゲームです完全に
なぜこのオズを知ったかっていうと
幻想スイコデンの
イラストを
担当していた
石川文さんって方が
私すごく大好きで
原垂からファンになったんですけど
その人が
キャラクターデザインしてるっていうので
結構飛びついた系で買った
ソフト
ジンタ
でもあったりします
イラストからコナミだしね
IRIA
絵が本当にね
可愛いしカッコいいんですよ
ゲームやってみたらすごいバトル面白いし
エンディングもね
すっごいいっぱい
マルチエンディングで
結構周回もしないと
シーンのエンディング見れないみたいなぐらいで
割と凝ってるんですよね
なんかキャッチコピーいいじゃないですかこれ
なぜオズは3人なのか
いいですよねそれ
ジンタ
これが大事なんですよね
エンディングにも関わってくる
そうですね
IRIA
カッコいいですねパッケージも
ジンタ
ですよね
IRIA
めちゃくちゃキャラクターカッコいいですねこれ
絵が本当大好きで
すごいですねイリアさんは
ジンタ
音楽でも追っかけるし絵でも追っかける
自分が好きなアーティストさんを
確かに
IRIA
絵でしたね
これカッコいいですよマジで
パケ買いしちゃうかもしれないレベル
ジンタ
見かけたら
なんか赤が貴重になっててね
IRIA
スタイリッシュっていうか
ジンタ
そうなんですよね
IRIA
幻想スイコデンとは違う
タッチというか
そうですね
そういうイメージないですね
ジンタ
幻想スイコデン
ですよね
そういうレベルの
IRIA
デザインって何個か見たことありますけど
ジンタ
そう
IRIA
ちょっと世界がね
ジンタ
結構何ですか
IRIA
これもちょっと怖い
怖い感じの出てくる
敵もちょっと怖い感じの
敵なんで
はいはいはい
それもあるのかな
こういう絵柄になったのは
ジンタ
それは
イリアさん
なんか選んだのかな
イリアさん
選ぶゲームは
そういうたまにダークなノリなやつも
混ざってきますけど
IRIA
それはたまたまなんですかね
たまたま
ですね
ジンタ
まあそういうゲームもありますもんね
よく考えて
IRIA
そうですね
年もあるかもしれない
このシャドウハーツにしても
オズにしても
10代
結構なんだろう
なんだろうな
いろんなジャンルをやってみたかったのかな
だからね
この頃は本当に積みゲーが多いっていうね
この頃本当に積みゲーが多い
ジンタ
ありますあります
IRIA
そうこの頃本当に
ジンタ
情報も少ないですしね
IRIA
そうなんですよ
ジンタ
今だったら動画を見たり
あと結構
レビューを真面目に書いてくれてる
ブロガーさんとかも多いですし
それすっごい判断しやすくなってるんですよね
そうですね
昔はもうないですね
IRIA
それこそ
当時やっぱり私
ゲーム雑誌買ってたんで
そっから行くか
そうそうそう
ジンタ
もうね
IRIA
情報がそれぐらいしかない
あともうパッケージ見て
ジンタ
面白そう
それ一番怖いんですけどね
裏を見て
IRIA
一番怖い
ジンタ
それ一番怖いんですけど
IRIA
いやだから
そういう時代があるから
ジンタ
パッケージに騙されたりとか
IRIA
僕はファミ通に騙されたりとか
ジンタ
騙されたって人聞き悪いかもしれないですけど
僕の完全な主観なんでね
やられたみたいなことも
味わってるんで
だから
IRIA
僕今こんな慎重なんだと思いますよ
ジンタ
急いできた
超慎重なんですよ
もう絶対
分かりますよそれ
絶対当たる
IRIA
って確定しないと
ジンタ
もうそのことは信じられない
IRIA
分かりますよ本当
ジンタ
だから僕買ったゲーム
IRIA
買ったゲームを
買ったゲームを
買ったゲームを
ジンタ
だから僕買ったゲームは
絶対当たってる自信がありますからね
ここ
しばらくは
そーっと悩んで買うんでね
今は
だから必要ですよ
IRIA
そうなるとあれですね
すぐ買えないですよね
そうですね
ジンタ
だからしばらくね
IRIA
待たないといけないというか
発売日に
なんですかね
祭りみたいなノリではできないですね
ただ
ジンタ
昔からあんまないですね
そう考えると
そうか
そういえば言ってましたね
IRIA
賢いですよね
ジンタ
やっぱり
賢い
IRIA
賢いと思います
積み上げとかの時代が
投げちゃうゲームが
本当多かったんで昔は
ジンタ
ということで
ちょっと話がずれましたが
オズ
これちょっと
IRIA
オズ
ジンタ
かっこいいんで
ゲーム画面とかも
チェックしてみたくなりましたね
IRIA
ぜひぜひ
見てみてください
ジンタ
大事ですね
パッケージも
IRIA
そうですね
ジンタ
ということで
隠れた名作の紹介
ジンタ
今回紹介してきました
ゲームをちょっと
いってみましょうか
IRIA
はい
ジンタ
僕が
隠れた名作として
紹介したのは
コトバトル
そして
ドリームキャストの
S
そして
ファミコンの銀河の
三人
マニアックだな
そしてイリアさんが
紹介していただいたら
IRIA
ゲームキューブの
ルーン2
ゲームキューブの
バデンカイトス
プレイステ2の
シャドウハーツ
こちらもプレイステ2の
オズ
ジンタ
全部スタイリッシュな感じですね
イリアさんが選んだのは
そうですかね
キリッとした
主人公たちが
僕の選んだコトバトルって
ジンタ
可愛らしいキャラクターが
見たいのとか
IRIA
確かに
陣田さんから
この作品出てくるとは
IRIA
こういう作品出てくるとは
思わなかった
びっくり
可愛い感じだから
子供向けっぽい感じ
ポケモンライク
ジンタ
今回隠れた名作
紹介させていただきました
ジンタ
僕的には他にも
紹介したいのあるんで
やりたいなと思ってます
IRIA
ということで
以上でした
次回の配信予定と感謝
ジンタ
エンディングです
今回第31回ということで
隠れた名作について
話しましたけど
今年おそらく
2018年最後の
配信になるかと思います
聴いてくださっている
リスナーさん
ありがとうございます
今年も
2018年も
来年も
どうぞよろしくお願いします
ラジオを聴くタイミングが
2019年になっている可能性も
あると思うんですけど
一応事実的なネタは
言っておくと
その頃の雰囲気が
見られるということで
言わせていただきましたけど
おそらく
次回の配信は
おそらく
ピコゲー
オブザイヤ
2018なんてものを
やるんじゃないかと
ピコゲーの
ゲームオブザイヤ
やったゲーム
とか
中から
ナンバーワンというか
賞を取るのは
どのゲームでしょうね
イリアさん
IRIA
どうでしょうね
ジンタ
一応それを予定してます
でもすぐ予定変わっちゃうんで
今までもそういうこと
いっぱいあったので
もしかしたら
違ったらごめんなさい
IRIA
ということで
ピコピコゲーム部では
お便りを募集しています
2人への質問
番組の感想
ご自身のゲームの
思い出話など
お便りフォームから
お送りください
お便りフォームは
ピコピコゲーム部の
番組ページに
掲載してありますので
よろしくお願いします
お待ちしております
ジンタ
それではまた次回
ピコピコ
ごめんなさいもう1回いきます
それではまた次回
ピコピコゲーム部で
お会いしましょう
IRIA
そして皆さん
あれ言っちゃった
フライングした
ジンタ
ごめんもう1回いきます
ちょっと一言入れますんで
それではまた次回
ピコピコゲーム
それではまた次回
ピコピコゲーム部で
お会いしましょう
そして皆さん
良いお年を
サボー