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2026-01-20 33:31

[22-5] 神回!2025年の政治経済ニュース振り返り総括、未来の意思決定のために過去を知っておこう【2025年振り返り編5】 | 政治経済情勢活用ラジオ[PESU]

中盤必聴!

お国柄って面白い!経済や政治に色濃く現れる文化の違い
2025年の政治経済振り返り:ソースURL記載のX投稿こちら ⁠https://x.com/PESU1759/status/2008147616593592799


▼本日の番組チャプター▼
() 未来のために過去を振り返る。2024年振り返りの昨年同時期のシリーズもぜひご視聴下さい
() 2025年10月-12月のキャッチコピー「消費と雇用の「ねじれ」と金融政策のダイバージェンス(乖離)」
() 米国上場企業の決算資料を見ると、薄利多売の企業が業績好調であることがわかる。消費者が購入するもののグレードを下げている?AI好調との心中か
() FRBが三期連続で利下げ。その投票でいったい何が?反対3票の内訳の面白さ。トランプ氏の動き
() 米国政府が予算が認められず停止!政府機関が止まって公務員は自宅待機、統計資料レポートやデータが出てこない事態に
() 経済や経済構造にはお国柄や文化が出る。自分の国の感覚でビジネスや仕事をするのはホントにダメ。言語化されない、両方で働いたことがある橋渡し人材の価値の高さ
() 野村激推し!絶対に見てほしい日銀記者会見の映像の話。
() 中国「独身の日」商戦、今年は雰囲気「穏やか」消費低迷を反映
() 2025年の振り返り総括、そして2026年に備えて知っておくべきこと
() 野村さんの備忘録と化しているXのアカウント、実は参考になる説
() ここから主観マシマシのエンディング
() 2025年の振り返りを収録・話してみた野村の感想
() 2025年のPodcast放送でもっとも大きな事件は経済財政白書と高市政権誕生の矛盾
() 我々が一番やりたいことが、明確になったかな
() 2026年はこんなことしたいなぁと思っていること、野村と飯田
※政治経済情勢は刻一刻と変化していますが、この放送は【2025年12月28日】時点で収録した内容です。ご了承下さい※
■政治経済情勢活用会とは?
設立趣旨:私たちが目指すこと 
→ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/pesu1759/n/nf02fcb099e48⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
政治経済情勢活用ラジオは、毎日6時間以上国内・海外のニュースや経済レポート情報を見ている野村さんと、インタビューワーの飯田が、政治経済情勢を経営活動に活用できないかを目指して情報を読み解いていく試みの番組です。
普段から政治や経済のニュース新聞等を複数読んで精査する時間のない経営層やビジネスパーソンを対象に、時代や環境の流れをお伝えします。
■政治経済情勢活用ラジオ[PESUニュース]
Spotify・Apple Podcast・Amazon music・Pockets Castで配信中。「政治経済」で検索
X(旧:Twitter)はじめました。#PESUや番組名で検索。
■注意事項
株価の上下や為替の上下、個別の業界や個別の企業などといった投資情報を取り上げているのではまったくなく、日本や海外の政治経済の環境が自分の会社や人生に与える影響を知ったうえで選択できるようになることを目指します。放送中のいかなる表現においても将来を断定するものではなく、あくまで私たちが想定した仮説に過ぎません。

サマリー

2025年の政治経済を振り返り、特に消費と雇用の変動が強調されています。米中の一時休戦や日本の金融政策など、さまざまな要素が影響を与え、未来の意思決定に向けた重要な洞察を提供しています。2025年の振り返りにおいて、アメリカの利上げと日本の公務員事情が混在する中、政治経済の面白さが語られます。特に日銀の利上げや消費の動向について詳しく考察され、文化の違いがビジネスに与える影響も取り上げられています。2025年の政治経済ニュースを振り返り、中国やアメリカの経済状況の不安について深掘りします。特に、中国の独身の日商戦やマクロ経済の見通しが焦点となり、消費動向や労働市場の影響が議論されています。様々な状況変化がどのように意思決定に影響を与えたかを考察し、日銀の展望レポートや経済白書に関する出来事に焦点を当て、今後の決定のために過去を学ぶ重要性が伝えられています。このエピソードでは、2025年の政治経済ニュースを振り返り、未来に向けた意思決定のための知識を深める重要性が語られ、経済循環や持続可能な発展に関する見解がシェアされ、リスナーに今後の展望が示されています。

2025年の振り返り
マクロのニュースを日常に落とし込む政治経済情勢活用ラジオ、前回からの続きです。
ようやく到着しました。
はい。
2026年の1月ももう半ばになり、新年の気分も明けてきた頃と思っておりますけども、
私たち2025年12月28日におりまして、2025年の振り返りをやっております。
振り返りをやってますね。
改めてですけども、2025年を振り返ることで現状認識ができ、
2026年の政治経済の話もできると。
政治経済は巡り巡って毎日の我々の日常に関係しておりますから、
できるだけ紙を砕いて日常に落とし込みとやっていくのが我々でございますけども、
今年もぜひよろしくお願いしますの大事シリーズラストでございますというところですね。
繰り返しになるんですけども、ぜひね、2024年の振り返り版、
ちょうど1年前のこのシリーズも聞いていただいたら、
いろんなこともわかるんじゃないかなということで、
ぜひ聞いていただけたら嬉しいと思っております。
消費と雇用の動向
では今回の締めに行きましょうってことなんですけども、
2025年最終四半期であります、
2025年10月から12月のお話ですね。
キャッチコピー等々を読んでいきます。
米中一時休戦と日銀の決断ということで、
キャッチコピーが、
消費と雇用のねじ入れと金融政策のダイバージェンス回離ということでございますが、
もうちょっと気になるところから行きますね。
ダイバージェンスって何?
回離ですね、いわゆる刑事型っていうこと。
そうなの?
なぜ突然新しい専門用語を出したんですか?
あのー、処理しきれながら。
処理しきれながら、いろいろ処理しきれながらです。
いつもね、今のお聞きのとおりなんですけど、
結構野村さん頑張ってですね、
噛み砕いていただいてるんですけども、
私がこうやって厳しく突っ込んでいきますので。
ありがとうございます。
帰りって言えばいいや。
やっちまいました。
今台本を見て、うわー、無意識に書いたって思ってます。
クールポコさんがこっち向いてたね。
失礼いたしました。
なーにーって言って。
見てましたよ。
ねーもう。
ここにね、出てきたわけですね。
前半で喋ったら、そもそも2025年の総括としては、
消費と雇用のねじれかなってしていたお話が、
この10月、12月のテーマにもなってるんですね。
はい。
これなんでですか?
やっぱりね、雇用を一つ前の四半期。
うん、ちょうど一個前の収録放送ですよね。
はい。
米国の雇用、中国の失業率がってお話ししたやつですね。
そう、7月から9月っていうところで、
雇用が一旦ガクッときましたねーと。
うん。
ガクッときたんだけど、ちょっと戻ったんですよ。
おーそうなんや。
ふむふむ。
戻りながら、消費は相変わらず顕著ですよねーと。
うん。
顕著ですよねって言いながら、よーく見たら、
あれ?消費者の皆さん、ちょっとワンランクグレードダウン、
ツーグレードダウンしてません?買うもの。
うん。
っていうのが出てきてて、
これはね、10月から12月の間に、
決算が出てきた、米国企業のね。
うん。
上場企業とかの決算が出てきて、
うん。
それをのきなみ読んでると、消費企業のうち、
いわゆる高負荷価値、高単価って言われる企業の、
売り上げ利益がやっぱり落ちてる。
おー。
その中で、日本で言うドンキホーテとか、
はい。
業務用スーパーとか。
百均とか。
百均とか。
だから薄利多倍ってことね。
薄利多倍。
うん。
そういう高級とか中級のお店よりは、
ちょっと安いですよねっていうところは、
うん。
業績向上なんです。
あ、そうなん。
そうなんです。
へー。
で、まるっと見ると、
うん。
消費は顕著。
へー。
っていうのがデータでも明らかに出ていて。
うん。
じゃあ、買うグレードを下げてるから、
そっち側にシフトしてるんや。
そうです。
流れ的にはさ、
あの、やってることはデフレっぽいことやってるよね。
そう。
やってることはデフレっぽいことを。
それはインフレしてるからね。
そうなんです。
その物の値段が上がりすぎてるから、
安い方を買うことによって、
それさ、結構まずいんじゃないの?
ぶるっと回るとさ、
買ってるお金を使ってる量が減ってんねんからさ。
はい。
回り回るとさ、
全体のお金が減るんじゃないの?
はい。
どんどんどんどんさ、
いろんなところで言われてるけどさ、
AIバブルなんて単語、
最近言われるじゃないですか。
はい。
その傾向は強まっていってるってこと?
まあ、バブルと表現するかどうかは置いといて。
まあ、AI一挙というか、
AI頼りみたいなところはあるってことね。
あると思います。
いろんな指標に対して、
平均値を押し上げてたりするのが、
いろんなところに現れてるってことだよね。
はい。
これは紛れもなく事実だと思うので、
ほうほう。
AIという経済を潰すことは、
僕はもうできないだろうなって思ってます。
真珠?
まあ、潰れていったら真珠に限りなく近いくなっちゃうだろうから、
多分政府もそんな大ピラには潰せないだろうなというふうに思ってます。
で、その中で雇用がじゃあどうかっていうと、
悪くなくなったとは言っていましたよね?
7月、9月の数値から言うと、
あんなに下がったのに、ちょっと回復したってことね?
はい。回復したんだけれども、
やっぱりものすごくいいかって言われると、
金融政策の影響
そういうわけではないよねっていう、
これはね、色というか、雰囲気ですね。
というところがあって、
FRBさんがね、
3回合連続で0.25%にリス上げして張るんですよ。
つまり、経済もうちょっと一押し深そかって言っておられる。
おー。
なので、消費と雇用はええんかな、悪いんかな、
まあええとこもあるし、悪いところもあるしって、
すっごいねじれてるよねっていうところがここに現れている。
ついでにちょっと言っちゃうと、反対3票入ったんですよ。
全何票なの?
全部で12票です。
結構じゃない?
結構。
12分の3やったらね。
12分の3。4分の1ぐらいで、
結構ね、前2回のリー下げっていうのは、反対票1とか。
じゃあ3回目になってついに反対が増えてきたんや。
そう。これぐらいまで来るとちょっとインパクトありますよねっていうのと、
この反対の3っていうところの内訳が大事で、
0.25%下げるっていうことに対して賛成しますか反対しますかなんですね。
で、9名が賛成しました。反対3名ですと。
0.25%のリス上げに賛成だから、
これね、多分イメージとしてこれ反対3って言ったら、
リス上げしませんに3入ったって思うでしょ?
0.5%一気にリス上げしよう前に1票入ってるんですよ。
あ、そういうこと!
分かった分かった分かった。
下げ幅足らんやろガイド。
そう!
もっといかんかいって意味で反対。
そう!
もっとふかさんかい。
1、お前こんなにふかしたらあかんやろ。
2、これぐらいふかさないといけないよね。
9。
すごいやん。過激派が1人混ざっている。
過激派が1人混ざっている。
この過激派1人がトランプさんが直接責任を送り込んできた1人。
あ、そうなんや。
そうなんです。
えー、なんかそれ取ったな2025年に。
トランプさんがこうでこうでみたいなね。
そうそうそうそう。
FRBの人事に直接介入するかなどうかなみたいなお話をしてたんやけど、
その効果がここに現れてきた。
へー。
そうなんです。
っていうところで、金融政策の乖離、つまりねじれをしているっていうのは、
ここのことを言ってる。
はい。っていう中だから、
これね、ちょっと伏線っていうか、前提条件があって、
10月、11月、12月の上旬っていうところで、
政府が閉まってたんですよ。
閉まってた。
アメリカ。
どういうこと?
予算が通らなくて、
トランプさんが出した予算を会員上院が通さなくて反対して、
こんな予算認められるかって言って。
で、当然政府機関も雇われてる皆様がおられるので、
予算が通らないとね、給料払うことできないんですね。
そりゃそうやね。
なんぼ公務員でも、給料払わなかったら動かすことはできないわけだよ。
そりゃそうや。
つまり、政府機関が閉じちゃって。
ちょっと待って、まず聞きたいんだけどさ、
予算が通らなかったってさ、
そんな直近の予算の話してるの?
そんな直近の予算の話してるの?
おかしい。
そんなんでええの?
いや、だから。
来月の予算の話してるの?
いや、マジで。
これね、3ヶ月とか半年しかやってんのよ。
普段からそうなん?
普段からそう。
そう。
そんなんさ、反対とかしたら偉くなるやん。
反対とかしたら偉くなる。
偉いことになってでも反対するぐらいってこと?
そう。
そんなんさ、歴史上あんの?
トランプ政権で、第一トランプ政権から含めて、
トランプ政権毎年やってる。
毎年やってるの?
毎年やってる。
さあさあ、よう働いてんねん。
むちゃくちゃやん。
いや、なんですよ。
だから、7月から9月の方で、
政策が不安定でっていうお話って、
4月から6月かな?でやったじゃないですか。
全然この時期も政策不安定でやってはるんすよ。
話それるけどさ、
野村さんが知ってたらいいんけど、
働いてる人のコメントとかないの?
いや、さすがにちょっと知らないんやけど、
ただ、働いてる人からすると、
やっぱりどうしても、
あくまで統計で知ってるっていうだけよ。
やっぱトランプさん、ちょっと頼むわ。
だってさ、公務員やん。
日本とアメリカの政治経済
日本と公務員の扱いが違うと思うんだけど、
もちろんもちろんもちろん。
来月9日の会は?みたいな?
そうそうそうそう。
自宅待機?
いや、マジでそう。
いや、もう無茶苦茶やる気がする。
そうなんすよ。
マジでそうなんすよ。
やばすぎるやろ。
で、政府の期間が閉じるってことは、
当然、政府の統計出てこないじゃないですか。
あ、そうかそうか。
だって、中継する人いないもんね。
だからマジで、
データゼロでパウエルさん判断しましょうね。
12人の方々、みなさん判断しましょう。
この0.25の投票が3票反対の時に、
データなしでやれって。
特に雇用データなしでやれって。
アメリカって面白いね。
いや、すごいよね。
これ日本でやったら、
たぶん全て空転すると思う。
空転どころかさ、
ほんまにマジでさ、
街頭インタビューのノリでさ、
聞いてみてほしい。
なんか、トランプ政権なんて毎年出てやん。
今年もこの時期が来ましたがどうするかみたいなさ。
やられてきましたわみたいな感じなんか。
ええかげんにしてくれみたいな。
彼らの意見はちょっと分かんないんだけど、
正直、僕らちょっと慣れてる人からすると、
毎年恒例の夏祭りですねみたいな。
いやいや、むちゃくちゃやな。
秋祭りか、秋祭りですねみたいな雰囲気はあるんですけど。
実はこういうのがありまして。
面白すぎる。
面白くないねんけど、面白すぎる。
他国だからね。
お国柄がすげえ。
お国柄として見れますねっていうところはありますね。
それでさ、日本でさ、
公務員になる人減ってるとか言うやん。
日銀の利上げとその影響
特に官僚員になる効果減ってたりとかさ、
いうニュースあるけどさ、
そんな状況でこのトランプ政権もまあまあやってるでしょ。
第二次なわけやし。
公務員になる人って減ったりせえへんの?
どうなんでしょうね。
そこまではさすがに知らんけど。
調べてみたいよね。
うん。でもおるっていうことはおるんやろうな。
だってそんなんさ、見てたらさ、やりたくなくない?
いやまあまあまあまあまあね。
でもアメリカのレイオフ制度とかの話もさ、
今回シリーズ来たけどさ、
民間企業でもそんなもんやから、
それでもまだ安定してる方なんかな?
全然感覚は違う。間違いなく。
わけわからんねん。
なんか面白いわ。
ありがとうございます。
なんか中国は中国でさ、
やんぜ、去年のシリーズで。
もうなんか色々さ、お国柄が出て面白いよね。
そう、経済とか経済構造って
マジでお国柄が出るのよ。
そう、なんかやっぱ自分の国の感覚ですら
ビジネスしに行ったらあかんわな。
そうなんです。
だって国会がさ、
分級してさ、来月の予算話しててよ。
来月給与ないから自宅待機ですみたいなさ、
あの、その無理やん。
いや、やねんけど。
日本人の感覚でしっかりしっかり。
そう、無理やんってなるやん。
でもそれにもかかわらず、
消費は過去最高、
AI半導体の生産とか設備投資はもう過去最高、
とか言って経済を回してるんすよ。
そうだね。
いや、すごいんですよ。
いや、だから文化的なもののさ、
このソフトな言語ができない理解、
両方の橋渡しをする人材の価値の高さが
今わかった。
ね、そう。
すごくそれは思う。
両方で働いたことあるって
すげえ価値高いと思うよ。
今のでよくわかった。
なんですよ。
そろそろさ、正直言って疲れてきててさ、
やっとエンディングだとか思ってたのに、
話はおもろすぎて今。
今の面白い。
めちゃくちゃ面白い。
ありがとうございます。
そう、だから、もちろん現地の人たちは
全然違う、僕が今お話したことと
全然違う感覚を持っておられる方
たくさんおられると思うから、
何とも言えないんですけれども、
そこはね、もし現地の方と
直接お話できる方が
全然ちゃうでって言われたら
ごめんなさいっていう感じなんですけど、
そういう状況がありましたっていうことです。
なるほど。
いやもうちょっと話で盛り上がりすぎたんですが、
ありがとうございます。
2025年10月、12月の振り返りとして、
テーマは分かりました。
消費と雇用のねじれと、
っていうことでいろんなところがねじっておりますと、
という話で、
その中ですね、やっぱり2本挙げていきましょうと。
ピックアップ野村さんから聞いてるってやつを
取り上げていきたくて、
今の話は実は入ってないんですが、
そうですね、はい。
1本目から紹介していいですか。
はい、この月振り返りならぜひこれということで、
ほぼ関係するんですがさらっと。
日銀が利上げ決定、
1995年以降で最高水準に
インフレ圧力の中っていうのが
取り上げられてるんですけども、
これはもうすごくニュースになったじゃないですか。
はい。
野村さんなりに、あえてこの場で一言言っとくことなら
何ですかっていうような聞き方でもいいですか。
上田さん本当にお疲れ様です。
ありがとうございます。
いつものファンレターありがとうございます。
いや、あの、記者会見をぜひみんな見てほしい。
あ、そう。
これは40分かな、50分ぐらいなんやけど、
もう、公式供給?
公式供給。
本当にね、
お疲れ様って言いたくなる。
ほう。
うん。もう一個一個の質疑応答で、
この12月ほど、
俺これでいいのかなって顔した上田さん、
見たことない。
へー。
俺この回答でよかったかなって、
自問自答しながら多分答えてたあれは。
じゃあそれは顔見ながら音声じゃなくて、
顔見ながらぜひ視聴しててほしい。
ぜひ音声じゃない。
これは顔見ながら聞いてほしい。
だからちょっと時間ないとできないのかもしれないけど、
もしちょっとね、
動画で見るような機会のある方がおられたら、
ぜひね、
上田さんのその表情に注目してみてほしい、これは。
じゃあ日銀の利上げに対してさ、
僕とかそこまで気にしてない方ではあるんですよ。
あー、はい。
それがすごく影響される方もいるじゃないですか。
はい。
それ当然、家買う方とかは当然関係するし、
はい。
会社で借り入れされてる方は関係するし、
大企業は超関係するしということで、
はい。
そういう人たちの中で、
利上げのニュースを最近敏感に受け取ってくる方が、
より正確にとは言わないんですけど、
はい。
詳しく知りたかったら、
この記者会見を見る方が良い。
絶対見た方が良い。
絶対に。
絶対に見た方が良い。
いろんなところでさ、
金利上昇に関するレポートとか、
はい。
考察とか、
上がってるやん。
あー、
だったらこの会合を見て、
上田さんの雰囲気を感じ取ってほしい。
っていうのが良いっていうことね。
僕は思う。
これが野村流ね。
うん。
ただ、この動画で正解を言ってくれてない。
それはね。
はい。
全てをはぐらかしたの。
そのはぐらかし方とか、
そう。
レポートもはぐらかさないといけないんだなっていうのはさ、
一時情報からしかわかんないやん。
そう。
で、言語化できない情報の中にさ、
いろんな情報が含まれてるわけでしょ。
そう。
っていうところを、
見た方が、
見てから、
考察記事読んだ方が、
え、それさ、
表情と違くないみたいな指摘もできるし。
そういうこと。
っていうことね。
そう。
そこを見てほしい。
ぜひ。
これは、
今までさ、
僕らもさ、
展望レポート取り上げて、
はい。
展望レポート取り上げてるっていうことは、
あって、
上田さんの動画があるわけよ。
はい。
その中で、
僕はこんだけファンやのに、
ファンやから、
全部見てるのよ。
はいね。
全部見てる中で、
今回は見てほしいって、
僕、
言ってこなかったのね。
確かに。
今回は見てほしい。
おー。
熱いねー。
ありがとうございます。
そう。
今回のはね、
ちょっとね、
上田さんが、
すごく、
セーフと、
うん。
距離感を、
ものすごく測りながら、
うん。
文化の違いとビジネス
そうは言っても、
高井さんのやりたいこともあるしな、
片山さんのやりたいこともあるしな、
っていう中で、
うん。
どこで落としどころつけるかっていう、
このね、
男としての苦悶の表情。
うん。
これを見てほしいね。
はい。
wwwwwwww
あの、
次行きましょうか。
いや、分かりました。
wwww
つまり、
あれですよね、
いろんなミュージック番組に出るけど、
はい。
今回のカウントダウンTVの、
これは見たほうがいいみたいな。
そういうことでございます。
これだけは見たほうがいい。
うん。
そういうことでしょ。
ありがとうございます。
よろしくお願いいたします。
はい。
ということで、
はい。
もう一本あげてるやつがありましてね、
はい。
これね、
聞いたことなかったんで、
ぜひ聞きたかったやつなんで、
これ僕があげちゃったやつなんですけどね。
あー、はいはい。
はい。
中国独身の日の商戦
まあ中国ニュースといえばですね、
あの戦闘機にレーダーが照射されたが有名なところではございますけども、
はい。
聞きたかったニュースこちらでございます。
はい。
中国独身の日商戦。
今年は雰囲気緩やか、
消費低迷を反映ということで、
はい。
独身の日商戦って何?
まず中国で、
うん。
11月11日独身の日って言って、
ポッキーの日じゃないんや。
ポッキーの日じゃないんですよ。
うん。
あの戦法は独身の日なんですよ。
戦法はね。
はい。
はい。
あれ言い方、
いや、
トゲトゲしい?
わかんないけど。
すぐ戦法って言っちゃうから。
戦法の方ね。
はい。
で、独身の日って一大イベントで、
へえ。
某ECモールさんとか、
はい。
アリババさんとかね。
通販サイトね。
あーそうそう、通販サイトとかが独身の日にちなんで、
うん。
すっごいバーゲンセールっていうか、
うん。
ブラックフライデーとかさ、
最近日本でもやるようになったね。
最近日本でもやるようになった。
うん。
あれの中国版みたいなのが独身の日っていうところで、
11月14日に必ず毎年やってて、
うーん。
なんですよ。
何を売んのこれ。
え、なんでも。
なんでもありじゃん。
なんでもあり。
単純に独身の日にカッコつけて、
はい。
日本で言うと正月セールとかと一緒ってこと?
あーそうそうそうそう。
クリスマスやったらおもちゃが強いとかさ、
あー。
まあ結構あるやん。
あー。
そんな関係なく。
全然関係なく。
独身の日ですって言って、
めっちゃなんでも売る。
だから独身っぽい、
なんかちょっと良いスピーカーとかそういうわけじゃないの?
とかじゃない。
あ、もともとはそうやってんけど、
うん。
もう結局のところなしくずしーとは言えへんけど、
え、それなんかめっちゃ家族のもんやんみたいなのを、
うん。
全然売ってる。
あ、そうね。
あははははは。
いやでも、ここが、
なんていうの?
いや、あの、僕は、
実取れればオケて。
いやいやいや。
中国らしさね。
中国らしさ、そう。
僕はね、中国ね、こういうとこはね、
スキーを実を取るというか、
だって、良いじゃん!
みんな独身だったんだし!
みたいな感じなんですよ、本当に。
なるほどね。
そうそうそう。
っていうのがありまして、
うんうん。
で、毎年毎年その独身の日のデータって取られてるんですよ。
ほうほう。
調子が良いよね。
今年、過去最高でした、みたいなデータが。
言い換えればただの年末商戦ってことね。
あ、まあまあまあまあまあ、
っていうのがありまして、
そこでちょっと、
これまでの成長率よりは落ちましたね、
っていう話が出てきまして、
まあやっぱり不動産の話とか、
雇用不安とか色々あって、
っていうところかな、
っていうところが、
まあちょっと繋げて語られる、
あのところ、文脈でした、
っていうことですね。
2025年の振り返りと経済状況
いやほんまや、
これリンク先の記事めっちゃおもろいな。
あ、そう?
だって、私知らないわけやん。
あー、そうか。
もしたまた見たとするとね、
中国独身の非商戦何たらかんたらって書いてて、
記事の一番下にコメントが載ってるんですよ。
テキンに住む45歳の主婦、
リー・イェンさん、
主婦!
wwww
え?
バイトル?みたいなね。
え?みたいな?
そうそうそうそう。
今言ったらさ、
なんでマリアンって話聞いてなかったらさ、
なんでマリアンって話聞いてなかったらさ、
繋がんねん、独身の人で。
で、まあ昨年までは何を買うかリストを作って
前もって計画を立ててたが、
今年はそんなことをしなかったということで、
まあ色々書いてますが、
はい。
せめてさ、独身の日のニュース、
なんか独身の日のコメント取れよと思うねんけど、
ちょっとおもろいなと思ってさ、
え、宗教会?みたいなことは今ちょっと思って、
ツッコまざるを得なかったね。
ありがとうございます。
これはちょっとおもろい。
というのがございまして、
定名してますよというニュースになってるってことですね。
はい。
雇用がちょっと循環的に消費のところまで来てるのかな、
どうかなっていうところが、
まあちょっと注目されてますっていう感じですね。
で、これがまた雇用に反映されていって、
で、ぐるっと回って消費のところまで戻ってきてっていう
経済循環が起こると、
いよいよ中国の全体としての、
マクロとしての経済状況が、
ちょっと明らかにちょっとしんどいのかなっていうふうに、
今以上に、
データにも出てくるようなレベルで、
はい。
っていう可能性を想定されている、
この最後の第四四半期っていう感じなので、
もちろんね、米国が日本がっていう文脈もあるんやけど、
中国大丈夫なんていうのも世界的には言われてる。
うん。
で、そこ、中国爆発したら、
当然のことながらサプライチェーン、
そうは言うても、
分散してるとは言っても、
やっぱりサプライチェーンは繋がってるし、
そうね。
最近だとね、
東南アジア、中東、東欧っていうところと、
中国はすごく貿易関係が、
やってますよね。
はい、あるので、
東南アジアや中東を経由して、
結局のところ、
米を日に波及してくるんじゃないかっていうところも、
一応言われています。
はい。
警戒するっていうところは、
その辺りになるのかなと。
ではもう2025年のようやく12月に到達したということで、
はい。
もう一本目でね、
だいぶ昔の話になってるかもしれないんですが、
はい。
はい。
2025年の振り返りをして、
2026年に何に備えるべきか、
未来の意思決定のために
どう考えていくべきか、
意思決定するべきかっていう話が、
今回の趣旨でございますけども、
はい。
2025年の総括をもう一回、
一本目に話をしときましょう。
端的にね、ということなんですけども、
はい。
刑事型ね、
はい。
今回のキーワードはそれでいいでしょう。
はい。
アルファベットのKの形でございます。
はい。
良いところは良く、
悪いところは悪くということで、
こう乖離しているような形になっているから、
はい。
まあ平均値には現れづらい。
平均値は変わってないのに、
上と下に離れている感じで、
はい。
中央値とか最貧値で見ると、
えらいことになってますよみたいなところを、
しっかり見ていきましょうね、
というところ。
はい。
で、今最後の話も繋がっていくんですが、
まあ中国もちょっと不安なところもあるし、
アメリカはアメリカで不安なところがあるし、
日本は日本で不安なところがあるし、
ということで、
なんか世界的にだいぶ不安感が漂っていますよね、
というところで、
はい。
で、それがどうなるかっていうのは分からないんだけど、
まあ一つは給料がどんだけ良くなっていくか、
バーサス、
はい。
物価の上がり幅がどうなっていくかっていうところを見ていきましょうと、
はい。
で、どっかの会で取ったと思うんですけど、
エンゲル係数みたいなのが庶民の感覚に近いんじゃないですか、
みたいなお話もしたし、
そうですね。
家計における食費の割合ね、
はい。
特に食費なんか最近上がりまくってますから、
はい。
っていうところから、
見たらいいんじゃないですか、
とかも言いきつつ、
まあ自分たちの中で、
こう2020年は特に気にして、
何かお金を使ったり、
拡大したり、
個人でもそうですけど、
やるときには、
ちょっと感度高めに、
はい。
まあ色々見た方がいいんじゃないですか、
っていうのが言えることという中で、
2026年の1月始めていきましょうか、
というところですね。
そうです。
こんな感じですか。
はい。
到達しましたね。
いやー、戻ってきました。
はい。
今回のそのピックアップしたニュース記事とかって、
もともと野村さんがXで上げてるやつなんですよ。
はい。
で、あんまり紹介してきてないんですけど、
我々Xのアカウントやっておりまして、
そちらではもうただ単に、
野村さんが普段6時間ニュース見てる中で、
これは特にというものを投げていると。
はい。
実はあれ、野村備忘録になってます。
はい。
どういうことかというとね、
野村さんが自分でメモする場所にもはやなっていう。
はい。
よくご存知で。
それ野村さん自分だけでメモすんのさーって、
僕が言ったようなもんやから、
X状に投稿する形に変わりましてね。
そんな感じ。
余計なことを一切書かず、
はい。
ただ記事タイトルとニュースのやつを流してるんですね。
はい。
で、それを今回集めてきまして、
市販機ごとに分けまして、
特に重要なものに集め直しましたと。
はい。
さらに重要なやつは今喋りましたということで、
はい。
2025年のことを振り返りたかったらですね、
これを全部1個にまとめたポスト作っといて、
はい。
2025年の総括
今回は多分概要欄かなんかに貼っときますので、
ぜひ見ていただけたらなというふうに思っておりますと。
はい。
いうところですね。
で、もっとこれとか詳しく聞きたいとかあれば、
もしかしたら野村さん答えてくれるかもしれませんので、
まあそんなんも期待しつつ希望しつつというところで、
はい。
本編放送はこんな感じでよろしいでしょうかと。
はい。
大丈夫でございます。
いうところでございます。
はい。
エンディングじゃエンディング。
エンディング。
エンディングじゃ。
オーラスオーラス。
オーラスオーラス。
2015年のオーラス。
鹿島からよ鹿島から。
長いような鹿島が長かったからよ。
今日事故最長じゃない。
最長ですよ。
2025年12月28日。
2時間鹿島の話を聞いた後に、
2025年を振り返るこの野味さんの体力の使い方。
いやもうほんとに。
はい。
ありがとうございます。
いやもうお前違うんですよ。
もう今日ここまでついてきてくださった皆様も。
ああそうだね。
いやいや。
私はいいですよ。
今からこれ3回聞きますから。
ああそうね。
年末の雑談で喋った通り、
編集をすると3回聞くことになるからね。
いやもう皆さんありがとうございます。
いやなんかオーラさんの鹿島の話を今から3回繰り返し聞くって。
いやいやいやいやもう。
なかなか胸圧ですね。
いやありがとうございます。
めちゃくちゃ詳しくなれそう。
あと、まあ約得なんですけど。
はい。
2025年のニュースも3回繰り返し聞けるから。
ああいやまあまあまあまあ。
まあ2026年に踏まえて、
まあ素人ながら特等席で聞かせていただいたなというところで。
ありがとうございます。
まあ僕自身もね、
年末雑談の方で喋った通りなんですけども。
自分の放送なんかも聞き直したりとかしてまして。
まあジジっぽいネタを扱ってるところではあるんですけども。
なんか何回も聞いていただいたら嬉しいなというふうに正直思っております。
ああそうね。
もう本当に是非面白いですから。
はい。
特にやっぱりね、せっかく何回も撮ってるじゃないですか。
はい。
日銀展望レポートなんか特にそうなんですけど。
まあそうですね。
で、我々無事1年生き残ることができましたよ。
経済白書の影響
ああありがたい。
なので、2024年振り返り版と2025年振り返り版の比較を
この編集終わってから自分でしようと思ってるから。
すごい楽しみ。
うん。
すごい楽しみ&すごい恐怖。
ああ、いやね。
まだ喋るの下手くそな頃だから。
今もそんな上手くないんだけど。
まあまあまあまあ。
っていうのは思ってるかな。
わかるなあ。
そう、改めて2025年はどうすか。
振り返り喋ってみてでもいいや。
振り返り喋ってみてね。
うん。
いや正直僕はね、ホッとしたっていうか。
うん。
断言できないなとか。
うん。
将来を想定することって極めて難しいんだなって思った1年だった。
うん。
っていうのが、やっぱ自分でもさ、ちょっと聞き返すわけよ。
うん。
例えば展望レポート会とか特にそうなんだけど。
へへ。
聞き返してやっぱり、いやあ日銀さんはこう考えてるんじゃないですかねっていうやつの。
まあ正直逆、だってまあ3ヶ月4ヶ月のさ。
うん。
時間のラグがあるから、当然その間にいろいろ起こってっていうことが起こってて。
うん。
で、僕は当然毎度毎度リアルタイムで見てるわけやから。
そうね。
そう、その状況変化があるっていうことを知ってるから、そら変わるよねなんやけど。
3ヶ月に1回やん。
例えばこの視聴者の方々が聞いてくれてるのは。
そうですよ。
あれ野村さんが言ってたのに利上げすんのとか。
うん。
やっぱありはると思うのよね。
許してくれや。
うん、いやそうです。
いや無理やから。
ちなみにうちの放送はもう明確に書いてる通り予測をしません。
そう。
予測のためにやってませんって言い切ってるから、そこはもう許してでもない。
我々それはやってません。
本当にやってないんですよ。
それをやってる放送あるから、そっち聞いて。
はい、本当にそうです。
で、展望レポートで日銀さんが言ってましたよねっていうこともやっぱりどうしても状況変化によって変わっていくから。
うん。
それはすごい2025年すごく感じた、肌感でより感じた、自分がアウトプットする中ですごい感じたし、
自分がだからあれ、今回この決断なされて3ヶ月前、6ヶ月前なんて言ってたっけ僕って聞き直したら、
ああこう言ってんのね、この時確かにこういう状況やったもんね、でもこの3ヶ月でこれぐらい変わるんやっていう。
うんうん。
だって今日も言ってたけどさ、遠い昔のような、何回言ったかってね。
そう、そう、そう。
その流れで言うとさ、話してあげちゃうような感じだけど、2025年で今言った話を一番感じる事件があるんすよ。
ほう。
我々のポッドキャストで一番。
何?
覚えてますか?
なるほど。
3ヶ月遅れで経済白書取ってたじゃないですか。
覚えてます?
あれは。
あれすごくない?
ちょっと視聴者の方にも説明するとね。
いや、それ。
経済白書の通称一長命一番手という方がありましてね。
メンバーが、はい。
日本の経済成長のために最も重視して一番やらないといけない事は、
チン上げを起点とした経済成長のエンジンだ。
やりました。
燃料だっていう話を取って放送する頃には高しさになってて。
そう。
チン上げは終わりですよって。
はい。
そう。
なにぃーって。
あのねー。
二人で。
なにぃーって。
そうかー。
ねーって。
あの話どこ行ったみたいな。
でも取ったしね。
あれは、あれ言う一番じゃない?
そう、あのボトキャスト市長、あの僕一番の事件やで俺。
ほんとに。
しかもさ、どうしても放送日、放送会の関係で。
うん。
もうどうしても高市さんなったことが決まった後に出したんやったっけあれ。
ちょっとさすがに正確に覚えてないけど。
前後でやったもんね、ほぼほぼ。
だからさ、要僕らも出すなって思いながら、でもまあでも実際去年までそうでしたっていうことを。
で、我々ね予測するためにやってるわけじゃないし。
そう。
こうやって変わるんやでっていう話もできるという意味においてはね。
そうそうそうそうそう。
いやーなんかその概要欄にはさ、書いてるわけですよ。
はい。
取った時の話ですよと。
そう。
で、これは何日撮りましたよって明確に書いてるんやけど。
そう。
あの日以来毎回冒頭かエンディングにこの放送は2025年何月何日に収録したものです。
てかあの音声、音声入れようかなって思ったもんね。
ね、いやもうほんまに。
そう、あの一言ないとやっぱこいつら何言ってんねんっていうか。
もうこいつらあかんやんってなっちゃいがちだなーっていう2025年にちょっとなってヒヤッとしたと同時に。
未来への期待
あれ事件やから。
でもただやっぱりね、あれをそのまま流すことも踏まえてなんですけど。
はい。
まあ12月に経済循環取ったじゃないですか。
はい。
我々が一番やりたいことみたいな。
あ、そうね。
あれがでもね明確になった気もする。
あー。
速報ニュースがやりたい、やってるんですけど。
うんうん。
それが一番重要でもなく。
そう。
読み時もさ、早くやって、いろんな人がやってるわけやん。
はい。
展望レポートも。
そうね。
経済白書も。いろんな人がたぶんノートとかSSで書いてるわけやん。
わかる。
それに一緒に乗っかって本来やるべきなんだけど。
はい。
まあ時間の都合じゃできないことも実はあるんだけど。
まあまあまあまあまあ。
まあ置いといて、目的はさ、経済循環に対する意思決定で、それが巡り巡って社会良くなってほしいからみんなこの考え方を一緒にやろうぜっていうことが言いたいわけやから。
はい。
まあそのメッセージになったという言い訳をしておこう。
アハハハハハ。
あの。
理由じゃない。
いやいやいや。
で、なって良かったねとかじゃないから。
正直言うとそういう言い訳をしてる。
言い訳ではない。
いやでも本当にそう思ってるからね。
いやもう本当に。
早いことが求められるのかな、世の中としてはっていう中で。
いやさて、どんどんコンテンツが消費される時代や。
そう。
うん。
ともすると、その時代に逆行したというか。
そうね。
ことをやってるのかもしれないけれども。
経済とか政治扱っててさ、この速度かよみたいなのは思うかもしれないですけど。
ね、そう。
いやそこはやっぱ我々なりのね。
そう。
そう。
ちょっと哲学というか価値観があって、おこがむしいですけど。
是非我々が良いと思っていただけたら、聞いてくれて広めてくれたら嬉しいなというのは本当にそうでして。
はい、本当にそう思ってますね。
本当にありがとうございます。
何回も繰り返しになりますけど、本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、と思っております。
って感じが、2025年はそれをすごく肌感として感じました。
はい。
せっかくなんで、もうなってるはずなんですけど。
はい。
2026年はこんなことしたいなみたいなってある?
あー私。
2025年の振り返り
これ気にしてるとか、何でもいい。経済でも何でもいい。
いやでも一番は、研究会で定例研究会、ペス会の。
はい、政治経済情勢活用会、通称ペス会、これ実は通称ペスラジオなんですが。
はい。
の、本ちゃん活動のもう一つ定例研究会ですね。
はい。
はい。
定例研究会で、新しい方の新しいお話に触れたい。3月20日ですね。
これ初公開ですね。
はい。
次の定例研究会、3月20日に行います。
はい。
野村さんもプレゼンテーションします。
はい。
参加した方には研究してきていただいて、5分から15分くらいのスライド資料でのプレゼンテーションするってやつですね。
はい。
ぜひ持ち寄りでやりましょうなんですが。定例研究会、次3回目、そろそろ本ちゃん出てきそうで楽しみですねってやつですね。
はい。
僕言っていいですか?
あーどうぞ。
もっとたくさんの方に届けたいなと思っております。
あー。ありがとうございます。
本当にこのラジオね。
はい。
それが本当に社会のためになると思って私頑張ってますから。
ありがとうございます。
そのためにですね、切り抜きじゃないんですけど、部分的に切り抜いてショート動画みたいなにして続きはポッドキャストみたいなことをやろうとしようかなと思ってたりとか。
はい。
ほんまにそれやる時間あるんですかいとかいうのはあるんですけど、本当にいいものに仕上がってきたからいろんな人に楽しんで聞いていただきつつ。
はい。
あー経済って循環になってるんだねみたいな環境ってみんなで作ってるんだねっていうところをまあ少しでもセーブの外部性になるように。
はい。
あの第三者に実は言うと一個一個が波及してたり。
はい。
っていうのが広められたらいいなというのはほんまに思っております。
あー。
これ2026年の私の展望ですね。
あーでもそれで言うと、2026年末、そして2027年の今頃。
はい。
明けましておめでとうございますと言っていられるように。
そうですね。
やっていきたいと。
確かに。
持続可能な。
持続可能な。
はい。
ポッドキャストに。
はい、ポッドキャストに。
はい、していきたいな。
それはそう、来年もこの2026年の振り返りをして。
そう。
鹿島の話を念のためにして。
いやまあまあまあまあまあ、許されるならね。
明けましておめでとうございますと言えるように。
はい。
やっていきましょうか。
やっていきましょうということで。
もうこれいいまとめ方じゃないですか。
ありがとうございます。
はい、もうちょっと時間も時間と限界も限界ですので。
はい。
エンディングもっと喋りたいところではございますが。
はい。
この辺で締めて。
はい。
ぜひ2026年もよろしくお願いいたします。
未来への展望
よろしくお願いいたします。
はい、面白いと思っていただけましたらお友達にご紹介していただけると嬉しいです。
それが我々の本当のお年玉になります。
ありがとうございます。
ぜひよろしくお願いします。
で、ノートで書いております経済循環に関する記事とかエックスとかお便りとしてではないんですけども。
なんか欲しがりさんに最近になっておりますが。
はい。
ポッドキャストでコメントをいただいたりとかエックスでDMをいただいたりとかすると本当にあれがもうパワーオブパワーでございますから。
もう本当に。
もうね、あの書いたことがあるので。
私、実はファンレター書く方なんですけども。
はい。
書くの本当に大変なんですよ。
もう本当に今まで送ってくださった皆様ね、あれをね時間を使って書いてくださって本当にありがとうございます。
本当にありがとうございます。
本当にありがとうございます。
めちゃくちゃパワーになります。
はい。
ぜひ2026年もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
はい。
では次回のシリーズもお楽しみに。
さようなら。
ありがとうございました。
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