中盤必聴!
お国柄って面白い!経済や政治に色濃く現れる文化の違い
2025年の政治経済振り返り:ソースURL記載のX投稿こちら https://x.com/PESU1759/status/2008147616593592799
▼本日の番組チャプター▼
() 未来のために過去を振り返る。2024年振り返りの昨年同時期のシリーズもぜひご視聴下さい
() 2025年10月-12月のキャッチコピー「消費と雇用の「ねじれ」と金融政策のダイバージェンス(乖離)」
() 米国上場企業の決算資料を見ると、薄利多売の企業が業績好調であることがわかる。消費者が購入するもののグレードを下げている?AI好調との心中か
() FRBが三期連続で利下げ。その投票でいったい何が?反対3票の内訳の面白さ。トランプ氏の動き
() 米国政府が予算が認められず停止!政府機関が止まって公務員は自宅待機、統計資料レポートやデータが出てこない事態に
() 経済や経済構造にはお国柄や文化が出る。自分の国の感覚でビジネスや仕事をするのはホントにダメ。言語化されない、両方で働いたことがある橋渡し人材の価値の高さ
() 野村激推し!絶対に見てほしい日銀記者会見の映像の話。
() 中国「独身の日」商戦、今年は雰囲気「穏やか」消費低迷を反映
() 2025年の振り返り総括、そして2026年に備えて知っておくべきこと
() 野村さんの備忘録と化しているXのアカウント、実は参考になる説
() ここから主観マシマシのエンディング
() 2025年の振り返りを収録・話してみた野村の感想
() 2025年のPodcast放送でもっとも大きな事件は経済財政白書と高市政権誕生の矛盾
() 我々が一番やりたいことが、明確になったかな
() 2026年はこんなことしたいなぁと思っていること、野村と飯田
※政治経済情勢は刻一刻と変化していますが、この放送は【2025年12月28日】時点で収録した内容です。ご了承下さい※
■政治経済情勢活用会とは?
設立趣旨:私たちが目指すこと
→ https://note.com/pesu1759/n/nf02fcb099e48
政治経済情勢活用ラジオは、毎日6時間以上国内・海外のニュースや経済レポート情報を見ている野村さんと、インタビューワーの飯田が、政治経済情勢を経営活動に活用できないかを目指して情報を読み解いていく試みの番組です。
普段から政治や経済のニュース新聞等を複数読んで精査する時間のない経営層やビジネスパーソンを対象に、時代や環境の流れをお伝えします。
■政治経済情勢活用ラジオ[PESUニュース]
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■注意事項
株価の上下や為替の上下、個別の業界や個別の企業などといった投資情報を取り上げているのではまったくなく、日本や海外の政治経済の環境が自分の会社や人生に与える影響を知ったうえで選択できるようになることを目指します。放送中のいかなる表現においても将来を断定するものではなく、あくまで私たちが想定した仮説に過ぎません。
サマリー
2025年の政治経済を振り返り、特に消費と雇用の変動が強調されています。米中の一時休戦や日本の金融政策など、さまざまな要素が影響を与え、未来の意思決定に向けた重要な洞察を提供しています。2025年の振り返りにおいて、アメリカの利上げと日本の公務員事情が混在する中、政治経済の面白さが語られます。特に日銀の利上げや消費の動向について詳しく考察され、文化の違いがビジネスに与える影響も取り上げられています。2025年の政治経済ニュースを振り返り、中国やアメリカの経済状況の不安について深掘りします。特に、中国の独身の日商戦やマクロ経済の見通しが焦点となり、消費動向や労働市場の影響が議論されています。様々な状況変化がどのように意思決定に影響を与えたかを考察し、日銀の展望レポートや経済白書に関する出来事に焦点を当て、今後の決定のために過去を学ぶ重要性が伝えられています。このエピソードでは、2025年の政治経済ニュースを振り返り、未来に向けた意思決定のための知識を深める重要性が語られ、経済循環や持続可能な発展に関する見解がシェアされ、リスナーに今後の展望が示されています。