1. 車中泊しながら「既存のレールを外す」ラジオ
  2. サッカー日本代表、お疲れ様で..
サッカー日本代表、お疲れ様でした。
2026-06-30 08:37

サッカー日本代表、お疲れ様でした。

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サマリー

サッカー日本代表のブラジル戦は惜しくも敗戦となったが、佐野選手の先制ゴールは素晴らしかった。ブラジル代表の「国技」としてのサッカーに賭ける熱量や、貧富の格差を乗り越えて夢を掴む国民のバックグラウンドを感じ、日本代表の強さとともに、国全体のサッカーへの関心の熱量の差を痛感した。多様化する現代において、国を挙げた戦いでの一体感やナショナリズムの発揮の難しさ、SNSのネガティブな文化が影響している可能性に言及しつつも、アジアトップクラスの日本代表の存在は誇らしく、今後さらなる盛り上がりを期待している。

サッカー日本代表ブラジル戦の感想
既存のレールを外すラジオ。はい、長野県中心に車中泊しながら、AIのお助けマンなどしているペスハムです。
日本代表のね、ブラジル戦、本当に惜しくも敗戦ということで、
あの2時に起きてですね、車の中で応援していたんですけど、いやー、
でも改めて、あの佐野選手の、先制点めちゃくちゃいいゴールで、最後に映像でそれ流れて、いやーめちゃくちゃかっこよかったなーって思ったんですよねー。
まあ、ブラジル戦のね、
ブラジル相手に、最後押し込まれてしまって、
負けてしまったんですけど、
あの、やっぱりこの相手のブラジル、
今日ちょっともうこの話しかしないんで、サッカー興味ない人はもう飛ばしてもらっていいんですけども、
やっぱりその、相手のブラジルのね、
勝ちにいく、アジリティっていうんですかね、バイタリティというか、
この気持ちがものすごく感じさせられて、
多分そこにやっぱり背負っているものだとか、賭けている人生とか、
もう本当にそこの大きさを感じましたね。
僕はあの、本当に選手は全然置いていなくて、
あのサッカーのね、今の誰が強いとか誰がどこでプレーしているとかは、
応援は置いていないんですけれども、
あの、やっぱりこの、
過去は結構ね、あのサッカーは見てきていて、
ブラジルの国民が背負っているこの国技としてのスポーツ、サッカー、そして、
まあね、あのいろんな漫画とかストーリーでも、
よく見るんですけれども、本当にこの貧富の格差が激しい中で、
そのサッカーでなり上がっていくっていうその夢、
全国民がこう背負っているものみたいな、
まあ本当にそういうなんか、バックグラウンドをやっぱり見ていて、
あの、その全機体がこうね、
集まる選手のプレーっていうところに、
なんかすごく学ばされたものが今回あったなというふうに感じましたね。
日本代表の強さと国民の関心の熱量の差
もちろん日本の選手も、その多くの期待を背負って、
やっぱり頑張っていく、そして勝ちに行くっていう気持ち強いし、
今本当にね、最強の日本代表になって、
もう本当にこんな強くなったのかっていうね、
ことをすごく感じさせられるんですけれども、
やっぱりこの日本全体、日本国民における、
そのサッカーへの関心度だとか、
自分自身も含めて、
普段からこんなに熱狂しているわけではないという中で、
なんかそこの、やっぱり熱量の格差みたいなものは多分あるんだろうなというふうには思いましたね。
国を挙げた戦いとナショナリズム
これだけ多様化している時代で、興味もいろんな方向にいろんな人が行っているのはとても良いことではある一方で、
こういう国を挙げた戦いとか、ナショナリズムみたいな、
そういうところになった時に、
なかなか力を発揮できないというか、
発揮しているんですけれども、
一歩、勝負っていう勝ち負けがはっきり現れてしまうような、
そういう場面において、もしかすると現れてしまうところはあるのかなというふうに感じましたね。
よく戦争とサッカーって結構対比されたりするようなところがあるったりするんですけど、
今、なかなか戦争を身近で感じられにくいという中で、
国を挙げた戦いみたいなところで、ナショナリズムの体現する姿としてサッカーとかスポーツ全般ですけれども、
そういうふうに国対国で一丸となって戦うみたいなところっていうのが取り出されるんですよね。
仮に今、日本が戦争になったときに、
是非はどうあれ、勝つか負けるかみたいなところでいくと、
一体感みたいなところだとか、集まって突き抜けていく力みたいなところでいくと、
やっぱりすごく苦手な分野なのかもしれないなというふうにもちょっと感じましたね。
それが別に、戦争で勝つっていうことがいいとか、戦争するっていうことがいいっていうことは全くないですし、
戦争なんて当然ない方が良くて、二度と起きてほしくないことではあるんですけれども、
国として一つの方向に向かっていくみたいなところっていうのは、
あまり高くない。でもそれがもちろん良いところでもあり、
もしかするとウィークポイントになるのかもしれないなというところは感じましたね。
SNS文化とサッカーへの影響
何だろうな、今のSNSにおける霊傷、
なんかちょっと揶揄して見下して叩き合ってみたいな、そういう文化だとか、
決してポジティブじゃないムードが包まれているなというふうに感じるんですけど、
そういうところがもしかしたらサッカーみたいな本当に研ぎ澄まされた戦いにおいて、
そしてわずかな差が明暗を分けるみたいな戦いにおいて、
出てしまうようなところもあるのかな。もちろん他の国がそれがすごくできているのかというと、
決してそういうわけでもないですし、サッカー界全体がそこまで、
他の国ではできていて日本ではできていないみたいなことはないんですけれども、
なんかこう日本視点で見たときに、なんかそういうところはあるかなーみたいなふうに感じましたね。
日本代表への誇りと今後の期待
ただ、やっぱりこうね、
世界的なスポーツで国を分けて争うという中で、ここまでアジアの中で日本はダントツトップで世界にも食い込んで優勝を狙えるようなチームになっているっていうのは、
なんか本当にこう、いろんなものがこう、日本は踊ってきている中で、すごく誇らしいことだなぁというふうに思うので、ここはね、なんか国を挙げてどんどんどんどんやっぱり盛り上げていってほしいなぁというふうにね感じましたね。
はい、ということで、まあね、超超絶に若のサッカー1ファンからのただのね、
ざれ事みたいな話になっちゃいましたけれども、ちょっと今日は純粋にサッカーに浸って思ったことを話してみました。
ということで、悔しかったなぁ。でも次にね、繋がる、いい試合だったなというふうに思います。
本当に選手の皆さんも、関係者の皆さんもね、本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。
08:37

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