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お悩み解決サイト選手権に「それ聞く?」というサイトでエントリーしました!
2026-06-29 08:21

お悩み解決サイト選手権に「それ聞く?」というサイトでエントリーしました!

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はい、みなさんこんにちは。長野県を中心に車中泊をしながら、AIの地方のタスキマンなどをしているペスハムです。
今日はですね、お悩み解決サイト選手権という、村方総理が実施しているAIプログラミングのコンペに参加をしたんですけど、
そのサイト名、それ聞く?それ聞くっていうアプリにしていきたいなと思うんですけど、サイトをリリース、とりあえずしました。まだ作り途中なんですけど。
これね、できればちょっとね、本当にサービス化していきたいんですよね。それ聞くっていうのは何かというと、一言で言うと宿泊施設、飲食店、企業も含めてですかね。
そういった場所で、新人さんだとか入ってきて間もない人、ちょっとあれこれ何だっけみたいな、その宿の支配人とかね、飲食店の店長さんとかね、そういう人にちょっと聞きたくなることありますよね。
それを聞く前にAIに聞くっていうのをできるようにするっていう、そういうサービス、サイトなんですよね。
使い方としては、まず自分たちの施設を入力してホームページとかそういったところを入れると、ネットに公開されている情報っていうのをまず登録します。
で、その上でクエストというのが出てきますと。で、このクエストは施設の公開されていない情報ですね。
マニュアルとか、方針とかね、社内の方針だとか対応表だとかQ&Aみたいな、そういったものを入れていく作業ですね。
こういう既に作られているものがあればいいんですけど、作られていない場合は質問がどんどん出てくるので、それに対して答えていくみたいな形で情報を埋めていきます。
そうすると、大体ですね、社員の人たち、従業員の人たちが気になったときに聞いたら答えられるよ、チャットボットが答えてくれるみたいなね、そういったようなものができると。
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で、それに対して従業員の人は、なんか気になったときに人に聞く前に、それ聞く?に聞いて、その音声でも入力ができて、入力した内容に対して答えてくれると。
そしたら聞かなくて済むね、というアプリですね。
で、やっぱりね、僕は宿泊施設向けの営業をしていて、とにかくですね、この宿泊施設のいわゆるリーダーというかね、意思決定者ですよね。
何かを判断してやり取りをする人が、とにかく忙しすぎるということにですね、めちゃくちゃ自分自身もその連絡がつながらないというのも課題を感じているし、何よりその責任者の人たちがこんなに忙しくて大丈夫かみたいな思っちゃうんですよね。
本当に現場は常に動いていて、ありとあらゆる小さなことがたくさん起きてくる。
電話とかね、本当に小っちゃなこと、客商売なので、やっぱり電話も無視するわけにはいかないというところで、もう作業が細切れになってしまう。
そんな中で、方や従業員からの問い合わせだとか、グループ企業の場合は例えば上の人が社長とかいて、そういう人からの確認だとか、あるいはこういう僕みたいな業者さんからの電話だとか、本当にいろんなありとあらゆることが常に降ってくる。
その中で、大まかな今後の方針だとか、予算管理だとか、仕入れとかいろんなこともやらなきゃいけない。あるいは担当者に判断を仰がれたときに意思決定をしなければならないということで、とにかく忙しいんですよね。
なので、その中でやっぱり減らせることっていうのは、もう決まりきったというか、誰もが何度も繰り返しているような質問というものは、人に聞かなくてもわかるっていうふうにしたほうがいいだろうと。
僕自身お手伝いで、やっぱりフロント業務とかだって、マニュアルとかもなくて、人に聞きながらやっていったんですけれども、その中で聞いたことをメモしてまとめてマニュアルにして提出するみたいなのもやったんですけれども、本当にそういったことっていうのがAIによって非常にしやすくなっているということだし、
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今、やっぱりチャットGPTに聞くっていうものは、UIというか人の行動としてだいぶ作られてきたんじゃないかなと文化が思うので、それの延長線上でやっぱりAIに聞くっていうことをやるとすごく相性がいいんじゃないかなというふうに思います。ということで作りました。
やってることはぶっちゃけノートブックLMと一緒なんですよね。機能もノートブックLMよりも少ないんですけど、やっぱり世の中はそんなもんだと思っていて、特化型のアプリとかサイトっていうものがやっぱりそこのニーズにばっちりはまって、これ使おうっていうふうになる。
その使い勝手がシンプルでやりやすいっていうのが一番人に対して喜ばれるものになると思うので、こういったところをそぎ落として、とにかく目的を達成するために特化したようなアプリにしていく。
そこを特化してやっていきたいなと思うし、試してみた反応が良ければサービス化、あとは一部有料化みたいなところもしていけたらいいかなと思っているので、そこを皆さんの反応を見てみたいなということも含めてお悩み解決選手権に出してみました。
ということで、ネーミングも結構個人的に気に入ってます。それ聞くっていうね。まだ東京で消耗してるの?みたいな投げかける系はいいかなと思っているので、この辺の反応をぜひ反応していただけたら嬉しいなというふうに思います。
ということで、今日もAIで後押ししていきたいと思います。プレイブラウザソーサジ動画の教科書も引き続きリリース中です。6月30日までね。まだ僕の収録時点では売り上げがあとちょっとで10万円っていうところなので、ぜひゴールテープ誰か切ってくださると嬉しいなと思います。ということで、ありがとうございます。
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