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皆さん、おはようございます。昨夜というか、今朝のサッカー、ワールドカップ、ご覧になりましたでしょうか。
私も、2時ジャストに目覚ましをかけて、ベッドの中でスマホで音声を消して見ておりましたが、
すごい試合でしたね。今回の勝負には負けましたが、今回の負けで、またさらに学ぶ点、研究する点がたくさんあったと思うんですよね。
またさらに強くなっていくんだと思いますね。
やっぱりね、だって長い歴史がありますでしょ、ブラジルにはね。本当、つい最近ですよね、日本がこんなに強くなったの。
過去に日本がどのようにしても勝てない、試合前からここの国には勝てないなと思ってたような国が、ワールドカップに出られない状況になってますよね。
でもまあその中で、競合国は必ず出てきて、またサポーターなんかもね厳しいですよね、国内においてはね。
まあそんな中で、アンチャルッティが格上を示したっていうんでしょうかね。なんだかそんな風に見えましたね。もういいところをあげれば、もう数限りなくありますね、日本選手。
だから本当に悔しいと思いますよ。
でもやっぱりね、結果を求めて結果だけに集中してきた時ってこうなるんですよ。勝負にこだわるなとかね、きれいごと言うなとか言われるんですけれどもね。
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もちろん勝たなければいけないんですけれども、負けられない一戦とかね、そういうことを言い出すとこうなっちゃいますね。
ではどうすればいいのかというお話になるんですよ。
ほんならどうすればいいのと。
あの大きなスタジアムでね、普段通りにやれっていうのはね、非常に難しいことだと思うんですけれどもね、それをやらなければいけないでしょうね。
そう思いますね。優は優しいですよ、本当に。
あれだけの疲労の中でね、たった3日間で回復してね、あそこまでやったんですからね、本当に拍手喝采ですよね。
我々が子供の時代にワールドカップで日本の旗なんて見えなかったんですから、本当に明日から通常のモードに戻れる私でございます。
今日はね、この後ちょっと私が党大会に行けなかったので、行けなかったので、ちょっとこの後重要なミーティングがございますのでありがたいことですよね。
どこまでお話しできるか分からないですけれども、私の経験を全部お伝えしようと思いますね。
今から来年の党大会に向けてワクワクドキドキの私でございます。
では皆様、今日は乾杯をしてください。お食事の時に。
日本代表ありがとうと、そしてセカンドユニフォームね、あのセカンドユニフォームとブラジルのファーストユニフォームがね、色が分からない。
本当、スマホで見ている私に色がなかなか分からない。本当にね、パンツの色でどうにかって感じでしたね。
いろいろお話はつきませんが、では今日も一日ごきげんよう。