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2025-08-09 06:53

【voicy同時】コンペに落ちて傷心だけど、コーチングで救われた話

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サマリー

参加したコンペで結果が出ず落ち込んでいる中、受けているコーチングスクールの相互コーチングによって支えられたことについて語ります。コーチングの手法が個人にとって重要であることを再確認するエピソードです。

コンペの結果と気持ち
ペスハムの【地方AIブースター】。このチャンネルは、地方×AIで、地方ならではの魅力をAIで増幅していくペスハムが、今あなたがいるこの街の未来を増幅させていくヒントをお届けしていくチャンネルです。
はい、ということで今日はですね、コンペ落ちましたという話、いきなりちょっと残念な話なんですけれども、第1回の放送で今ですね、コンペに参加して、そしてちょうど発表をね、してきましたという話をしたんですけれども、残念ながらですね、辞典という形でした。
第2番目っていうことですね。1位にならないと案件はいただけないので、2番目も3番目も4番目も一緒なんですけれども、2番目っていうのはね、ちょっとね、自分の中では、そっか、残念だっていう気持ちでもあります。
まあ、この結果につながらなかったっていうのはね、やっぱり実際、もうこれはね、本当に結果として出てくるものなのでしょうがないんですけれども、最初の放送会でも言ったように、自分としては、もうやり切ったと。
辞典準備も頑張って、そしてチームの皆さんに支えていただきながら、自分自身ね、100%の力を発揮したというふうに思える内容だったので、これでね、届かないのであれば仕方ないというふうに思える、そういうね、仕事ができました。
なので、その通りに行けばですね、しょうがない次々っていうふうになるんですけど、そうはいかないのがちょっと人間ということでですね、やっぱり自分自身、ちょっとね、しんどいなという気持ちはあります。
とはいってもですね、当然次に行かなければいけないわけなんですけれども、すごくですね、役に立ったと言いますか、自分自身の気持ちを支えてくれたのが、今やっている、受けているですね、コーチングスクールの相互コーチングというのをね、やっているんですね。
これでちょうど今日その会があって、一緒に受講している仲間の人とですね、お互いにコーチングをし合うというのをね、やったんです。
そこで僕自身がこの話をしてですね、やっぱりすごく救われたなということを話しておきます。
コーチングって何?っていう方もいらっしゃると思うので、簡単に説明しておくと、コーチングというのはですね、コーチ、つまり馬車のことを言うんですね、馬車に乗せて相手を目的地に連れていくというのが語源になっておりまして、
いわゆるコミュニケーションを通してその相手をですね、相手の行きたいところに連れていくというのがコーチングというコミュニケーション手法になります。
今回で言えばですね、最初にテーマを設定、提示するのが僕が提示をしますと。
で、コーチ役の方がですね、そのテーマに対していろいろ話を聞いてくれると、そして質問を投げかけてくれると。
で、僕自身このテーマをどういうふうにしていきたいか。
例えば今回の話でいくとコンピに落ちてしまったけれども、次頑張ろうと思えるようにしたいというそういう目的地を示すと、そこに向かってですね、コーチが導いてくれるみたいなそういうコミュニケーションをするんですね。
ほとんどの場合はクライアントである僕が自分でどんどん話をしていくというのが7割ぐらいになるんですかね。
で、コーチが3割ぐらい話をして聞いてくれるみたいな、そういうような関係性になるんですけど、その時間によってですね、やっぱり僕自身今つらい時期だけどやっぱり次ここを乗り越えて頑張っていこうというふうに思えたんですよね。
本当にこのコーチングっていうコミュニケーション手法は、よく最近だとワンオンワンとか上司と部下で話をしよう、その時にコーチングが大事だよ、ティーチングじゃないよみたいな話っていうのはちょこちょこ言われ始めているんですけれども、本当に1対1のコミュニケーションにおいてすごく有効な手法なのかなというふうに思います。
僕自身ね、今プロコーチとしても実際にクライアントさんからお金をいただいてやっているところもありますし、プラス資格を取るためにコーチングスクールに通っているというところがあるんですけど、やっぱり自分自身がこのコーチングを受けるっていうことも経験何度もしていまして、
そういうこのコーチングの存在っていうものがすごく救われているし、自分にとって大きな意味があるなというふうに感じているんですよね。
なのでこの地方におけるコミュニケーションって結構閉鎖的になりがちっていうふうに言われたり、人が全然動かなくてずっと同じ人とやり取りしなきゃいけない。
慣れない上司とかね、慣れないじゃないな、合わない上司とかね、あとは理不尽なことを言ってくれる同僚の人とか社長とかそういう人がいるみたいなところで結構息づらさとか人間関係的な辛さを抱えている人も結構多いというところはあるんですけど、
そういうときにコーチングっていうコミュニケーション手法を自分自身が学ぶことによっていろいろ関係性が変わったりだとか、人の言い分っていうものがある程度分かるようになったりだとか、
あるいは自分の生き様を通してその人がだんだん徐々に変わっていったりみたいなことがあるというふうに思うので、このコーチングってどういうコミュニケーションなんだろうっていうのをぜひ学んでいくって、
これから特にAI時代において人と人とのコミュニケーションが大事になってくるというふうに思うので、とてもおすすめかなというふうに思います。
またこのあたりもテーマを決めていろいろ話をしていきたいなというふうに思うので、ぜひぜひ引き続きよろしくお願いします。
はい、ということで今日は完全AIの話ではないんですけれども、AI時代のコミュニケーションの一つとしてコーチング、これは人間同士のコミュニケーションがある限りずっと生きていく手法だというふうに思いますので、
一つ僕がお伝えできるところってこれもまた噛み砕いていろいろと話していきたいというふうに思いますので、ぜひぜひフォローしていただけると嬉しいです。
それではあなたの住んでいるこの街に何か一つでも変化が起きることを願っていってらっしゃい。
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