あ、1人は30なったのかな?
まあでも、自分より若い人が2人いらっしゃるので、なんかいろいろ教えてもらいながら。
まずは信頼関係をと思っておりますが。
いやいいですね。教えてもらいながらっていう姿勢が大事ですよね、歳とってくると本当に。
いや本当にね、今の若い世代の感覚は絶対彼らの方が知ってますからね。
そうそう。その通り。
まあそんな年度末ですが、皆さんお過ごしでしょうかね。
はい。
どうしましょう、今日ね。
今日はね、私の話したいことがあるんですけど。
何でしょうか。
めっちゃ忙しいんですけど、ちょっと寝る前とかに息抜きでね、見続けているアニメがあって。
アニメ?
アニメ。
宇宙兄弟っていう。
宇宙兄弟というと懐かしいな。
あれですね、ゆうすき氏が図書館で地道に漫画借りてる時期があったなと思って。
いや1年半ぐらい前に、たぶんこのポッドキャストで紹介した覚えありますけどね。
何番だろうね。
でも、だいぶ前ですよね。
でもその時のことが印象に残ってて。
これかな、突然の夏休み漫画特集かな。
やったな、なんか綾子氏猫の漫画言ってませんでしたか。
そうそうそう、ラーメン赤猫ね。
で、ゆうすき氏は宇宙兄弟の話をしてくれた。
これが2024年の8月なんで。
おー、1年半前。
やばい、1年半前だ。
うわー、24年って聞いて、なんかだいぶ前だなって思っちゃいましたね、今。
ほんとそうだね。
ちょっと1年半のタイムラグがあるんですけど。
はいはい。
ちょっと漫画はね、読んでないんですけど、アニメで見るのもって。
見始めて。
おー、今どの辺ですか。
ゆうすき氏が言ってた、お話に出ていた、
ジャックさんの宇宙飛行士の選抜試験がすごく興味深いんだっていう話を。
試験の内容が面白いっていう話をしてて、
私が今見てるのは、ちょうどその選抜試験が終わって、
主人公のむっちゃんね、むったが通りましたというところまで、
だいたい見てる感じですね。
なるほどー、前半のハイライトじゃないですか。
ハイライトだよね、きっとね。
うんうん。
先にね、弟のひびとが宇宙飛行士になっていて、
で、兄のむっちゃんは、結構、何だろうな、
うだつが上がらないみたいな描き方をされてるんだよね。
そうですね。
会社もクビになって。
クビになった理由もね、上司に頭突きしたからみたいな。
頭突きした理由も、ひびとの悪口言われたからみたいな感じでね。
はいはい。
そんなんで、なんかもう新しい仕事もなかなか見つからないし、
もともと自動車メーカーであれだね、設計士だったんだけど、みたいな感じで。
で、こうちっちゃい頃のことを、ひびとっていう弟に思い出させられて、
勝手にお母ちゃんが履歴書をジャックさんに送ったら、
一応一時は合格して、みたいな。
で、二次試験行って、それも合格し、
三次試験で、本当にもうかなり少数になったメンバーで、
最終選抜試験っていうのが行われてる。
そこが面白いって言ってたね、たぶん、ゆうすけ氏。
そうですね。その選抜試験の人間模様というかね。
そうだよね。あれ、実際の選抜試験と同じらしいね、あれ。
え、そうなんですか?
うん、って書いてますね。ちょっと脚色もあるんだけど、もう同じなんだって。
公開されてるってことなのかな?
ね。
まあでも許可はね、取ってるでしょうから。
へー、そうなんだ。
そう。で、ちょっと簡単に説明しますと、長期、2週間か。
2週間閉鎖空間で、5人組になって過ごさなきゃいけないんだよね。
まあ、宇宙と同じような空間ってことですね。
そうそう、そうだね。実際宇宙じゃないんだけど、
本当に、なんていうか、それともしたロケットの中みたいな感じのところで過ごさなきゃいけないと。
はいはいはいはい。
で、そこで、まあ要はそういうストレスに耐えられるかっていうのと、
ちゃんと良好な人間関係を維持し続けられる力があるかということを見られるために、
まあいろんな仕掛けがあったり、まあ負荷をかけたりだとか、
ちょっと事件を起こさせられて、それに対してどうなるかみたいな。
で、最後さ、その5人の中から自分たちで選べってなるんだよね。
宇宙飛行士にふさわしい人を、自分たちでそのチームから2人選抜しなさいみたいな。
で、その残った2人、その2人と、プラスJAXA側で選んだ人が、
最後の、本当の最後か、本当の最後の試験がもう1個あって、
NASAであって、そこで選ばれるっていう。
っていうお話の部分なんですけど。
はいはいはいはい。
いや、結局さ、なんか今見てる、ちょうど見てる記事がリクルートが書いてる記事で、
なんか、どっかの回で話したかもしれないですけど、
なんか突き詰めると、その今の話って客観視だなと思うんですよね。
うんうんうん、自分の客観視ですか。
うーん、その尖っている、まあそれ自体は全然いいことだし、
っていうか、に繋がればいいんだけど、
尖っていることでの組織、周囲に与えている影響みたいなことを、
まあ認知するというか客観視するみたいな、
なんか自己認知、周囲のメタ認知能力っつうんですかね。
はいはいはいはい。
その力の高さみたいなことは、能力とはまた別の話なんだろうなとも思います。
ほんとそう思う。
ああ。
でさあやっぱり、例えばじゃあメタ認知して、
自分がちょっと外れてる、なんだろうな、なじめてないとか、
うまく仕事のやりとりすらできないみたいな風なので、
多分頭の人とかってわかると思うんだけど、
分かった、メタ認知ができて分かっているけれども、
じゃあ働きかけとか行動を自分から変えられるかっていうと、
そこももう一個ハードルがあると思ってて。
プライドもね。
プライド。
それですよ、プライドですよ、年末にやるやつですよ。
あ、そのプライド。
はい。
違う違う。
格闘技の。
格闘技のね。
いやでも。
いやもう自分との格闘ですよね。
いやあ、ほんとなんか、いい例を出してくださったなと思いますけど、
格闘技みたいにプライドを尖らせていって、
周りと戦っているっていう態度だとやっぱりきついよね。
きついのよ。
でもね、いるんすよ。
いるでしょ。
思い浮かんびながら話してますけど。
なんすかね、
あれだよな、自尊心なんだろうな、
そういう態度をとってないと、やっぱり居続けられないと思ってる節があるし、
そうやって戦ってる自分かっこいいみたいなところもあるのかな。
なんかやっぱさ、大学デビューとかじゃないけどさ、
キャラは変えれないみたいなところもなんかあるじゃん。
そうですね。
変えていいと思うんだけどね、もう。
そうですね。
大人らしい。
でもなんか、もう勝手知ったるメンバーであんまり移動がないとなると、
急に人格変えるっていうのも気恥ずかしいみたいな。
あるだろうし。
だから、あれ絶対分かってたはずなのにな、なんかもう。
逆にこっちが働きかけ方を変えると、向こうも逆に意向地になっちゃって、
なんかすごい晴れ物に触れるようになってるみたいな感じになる。
ますますなんかこう。
だからそれを今話してて、
1個本思い出したんだよな、そんな本読んだなと思ってさ、昔。
教えてください。
箱の話なんかベストセラーになったよね、箱。
箱。
箱、箱。
記憶が今つながってきてる。
箱の話?
自分の小さな箱から脱出する方法か。
あー、なんか聞いたことあるな。
これね、めっちゃいいですよ。
えー、読んだかな。
身の回りの人間関係は全て自分が原因で引き起こしている。
それがなんか箱に入っている状態。
で、今そう言って私が、
特定の誰かを想像しながら、
意向地になるとか自尊心がとか言いましたけど、
結局こうした問題を私たちは相手の問題と考えがちだが、
本当の問題は自分にあるって書いてる。
まあ、理論的には正しいよね。
そう。
そういうことが理解できる人は、
メタ認知できるよな。
そうだね。
なんかステップとしては2つあるような気がしますね。
そういう状況、
まあ、だから周りの認知と自分の認知が
ちょっとずれてきてる。
自分はいいと思ってやってても、周りはあんまりいいと思ってなかった。
みたいなことを、
まず客観的に理解するということと、
理解したらガラッと変わることはなかなか難しいから、
徐々に徐々にずらしていく、
みたいなことになりそうですよね。
そう、急に変われないからね。
変われないし、周りもなんか変わったら変わったで、
なんかあったのかなとかね。
ざわつきますからね。
ざわつかれるのも嫌だろうしね、プライドタイトル。
そうそう。
いやーでも難しいね。
気づくとこまでいけても変わるというのが。
なんかその宇宙兄弟の試験でも、
結局その、
俺はちゃんとやってんのに周りがバカだみたいな人が、
その5人グループの中の、
その最後の2人に選ばれはしたんだけど、
でも最終的に、
NASAっていうかJAXAは選んでくれなかったっていうね。
人いたよね。
いたいたいた。
全部成績はいいし、
なんか課題とか全部こなせるんだけどっていう。
でも周りにすごくストレスを与えたり、
感情的になったり威圧したりみたいな。
威圧な。
ああいうのを見て、
本当このさっきのリクルートの言葉を借りると、
非認知能力っていうのかな。
ね。
なんだろうな、
僕が知ってる人の例で言うと、
ネガティブなんで当然、
あれとかは出しません、ディティールは出さないですけど、
論理的すぎるというか、
ロジカルモンスターみたいなタイプは一定そうなりがちだなと思いますね。
そうだね、ロジックモンスターいますよね。
正しいと、やっぱり自分を自分で信じすぎてしまう要因は、
ロジックでは正しいんだからっていうこと。
だけど、世の中とか人間って絶対に矛盾があるし、
それを、でもロジックではこうだからっていうふうに、
正しさを突き通してしまうみたいなことが起こってるなと思いますけどね。
思う。
やっぱ修羅場っていうか、
やってる仕事が複雑になってきて問題が起こってってなってくると、
やっぱこう、正論で通したくなるっていうね。
AがBでBがCなんだから、今回はCでやるべきでしょ、みたいな。
何か文句あんのか、みたいなね。
なんでできないの、みたいな。
なんでできないのってなるんだよね。
私が好きなのは、そういうロジックを明示した上で、
そうは言ってもねっていうのを一緒に言ってくれる人が一番信頼がおけるかな。
いや、ほんとそうなんですよ。
そのロジックまではむっちゃ尊くて、すげえありがたいんですけど、
そこで、そこを押しすぎてしまうがゆえに、
それが実行できないというか、
なんでできないのって、その理由がまた奥にあるわけでね。
そう。
やればいいじゃんっていうことではないわけですよ。
そうなのよ。
やればいいじゃんっていう環境もあると思うよ、すごいね。
だけどなかなかいろんな人がいて、みんなを活かして動かさなきゃいけないってなってくると、
そうだそうだ。
それだけだとっていうのもあります。
その時に自分があまりにできちゃう、イコール自然でにできすぎるから、
周りの人ができないと思えないっていうのが、
そのハイスペックにそういうことが起こりがちな問題なのかもしれないね。
あるある。
そういうの振り落としていくような人もいるだろうし、
それも正解なのかもしれないけど、場合によっては。
少人数とか一人でやる場合は全然そのスタンスでもね、いいかもしれないけど。
私最初からはもうそういう前提でね、うちは厳しいよみたいな。
ああ、確かに確かに確かに。
会わなかったら辞めてもらうよとかさ。
そういう前提でいくならね、どんどんそういうふうにビシバシ切ってもいいのかもしれないけど。
確かにそうですね。
いやー、なんか変数が多すぎるっていうかさ、普通の会社は。
入ってみないと分かんないこととかが多いじゃん。
だし、宇宙兄弟のケースなんて、まさに何が起こるか分かんない、
未知の状況に精子がかかった状態でいくっていう、究極のシチュエーションですもんね。
いやー、ほんと。
そう。
そこは、課題解決という軸とはまた全然違うような感じがしますよね。
その発言は思っててもいいけど、言うことじゃなくない?みたいな。
そうだね。
自分はその組織の中でこういう仕事しかしないって思ってるけど、組織から見たら一つの役割ですからね。
いや、そうですよ。
そうだね。なんだろうな、内側に矢印が向きすぎるって言うんですかね。
ジョブ型の組織を勘違いしてる人が結構多いっていうかね、多分。
あー、そうかもしんないしね。
本当にもう規定されてて、段取りでプロセスが決まってて、
ここは私、ここは次の組織とかだったら全然いいんだけど、
ここまでですよ、私の作業は、とかね。
なんか変なポテンヒットが起こっちゃいけないので、それは明確に守るべきなんだけど、
そんなルーティン業務なんて本当一部じゃん、仕事の中の。
なんだけど、自分の書書はここだ、こういうジャンルだ、みたいな風に勝手に決めてると、
何か価値の栗をなかなか拾わない人がすごいたくさんいるよね。
一向に進まないみたいな、それで。
うーん、なるほどなるほど。
そういう何か規定されてない問題ね、課題感みたいなのを誰が拾って誰がリードして、
関係者巻き込んで解決していけるかとか、実現できるかみたいな時に、
どう考えてもあの人が一番敵になるようになるみたいな人が、
いきなり壁を作るみたいな、多いですね。
そうだよね。
その不確実性みたいなことに頭が行ってないっていうことですよね、壁を張ってる人は。
そう。そういう人は、担当者レベルだったらそれでいいんだけど、
責任者レベルでそれは、みたいな。思いません?何か。
担当者レベルでもやりづらいけどな。
やりづらいけどね、やりづらいけど。
みんなで役割持って。
そうなんだよ。
みんなで役割持って回す系の仕事だと、ちょっとやりづらいかもしれないですね。
いやー、まあまあまあ。
なんか、改めて。
だから故に採用担当とかになってる人とか、
誰かね、私みたいなフリーランスを雇うとか、そういう場面でもいいんですけど、
スキルセットじゃないところを見るべきだろうなってすごく思うんですよね。
スキルセットの反対語で言うと、マインドセットになるんですかね。
マインドセットじゃないですか。
確かに確かに。
どうなんですか、フリーランスはどっちかというとスキルセットが見られがちなところはあるんですかね。
だと思いますよ。
プラスもちろん話してみて、フィーリングが合うかみたいなのもちゃんと見られるんですけどね。
そうですね、そうですね。
大企業はどっちかというと、まあ業種によるし、利系分系あると思うけど、
分系はどっちかというと、やっぱりマインドセットのところは見られている気がするな。
まあそうだね。
それはそうでしょう。
まあでもどうだろう、中途採用とかはそんなことないかもしれないよ、でも。
まあ確かに確かに、そうですね。
新卒は明らかにね、もうマインドしかないと思うよ、基本はね。
スキルはポテンシャルですからね。
私なんか企業でも、なんか学生時代に企業でもしてない限りさ、
学生が言うスキルなんてあんまり仕事のレベルじゃないっていうか。
そうですね。
よく言われる話ですけど、スキルは伸ばせるけど、マインドはなかなか伸ばせないというか変えれないというかね。
いやー、変えるのしんどいと思うな。
生き方とか人間観とかですもんね、それまで歩んできた。
そう、だから蓄積が物を言っちゃうから。
やっぱそこに至るまで、今の年代に至るまでにどういう経験を積めてきたかとか、積まされてきたかとかによっちゃうよね、その人の生理じゃないっていうか。
なんかでも一本で今思ったのは、スキルも結構積み重ねで上がっていくところはあるけど、
なんだろうな、マインドの積み重ねとスキルの積み重ねってどう違うんでしょうね。
なんかマインドは、なんか変わる可能性のポジティブな面で言うと、でっかい出来事があったらガツンと変わるみたいな可能性もある気がして。
まあそうだね。
スキルこそ、なんかコツコツ積み上げていかないといけないようなところもあるような、ガツンとスキルがつくみたいなことってあんまない気がする。
まあそりゃそうね。
だけど認識を変えるほどのガツンっていうのがなかなか人生にそう何度もないだろうから、
そう。
マインドは変わりづらい。
で、マインドはコツコツも積み上がってこないような気もするな。
なんか意図的に積み上げるもんじゃないというか。
無意識で積み上がっていっちゃうものみたいな。
そうだね。大きな事件がないなっていう時に、
こうなんだろうね、昔だったら結構ね、上司がガツンとね、
あーそうそうそうね。
壊してくれたんだよね。
そうですね。
ふざけんなっつって、調子に乗るんじゃねえとか。
で、今だったらね、パオハラになったり病んだりみたいなことでそんな言えないけど、
でもその病むとかいう概念があんまりない時代はガツンってきて、
でも周り誰も病んでないしガツンと言われたことに応えるみたいなそういうね。
ほんとそう。
そうかもね。
いやー。
人格否定ぐらいの。
ある意味人格を、
人格を否定、今のマインドを否定されるから変わることができるっていうね。
ほんとそう。
そうかもしれない。
やっぱそれぐらい言われないとね、気づけないと思う。
いやーほんとそうだね。
気づけないよ。悪いとも思ってないと思うもん。
本人は良かれと思って最善を尽くしてる積み重ねが、
いやいやもうマインド違うからみたいな矢印の方向違うとかさ。
気づかないよね、やっぱ。
気づかない。
でもなんで気づかないのかって、
スキルは意識レベルのところでやってるからだと思ってて、
例えばパソコンのExcel上手くなりたかったら、
上達のロードマップみたいなのが明確にあるじゃないですか。
それは全部意識しながら、
今日はここの課題やって、今日はこれやって10回タイピングしてみたいなことを、
全部意識レベルでやってるけど、
マインドはやっぱりその大体無意識レベルというか、
Excelのこうパチパチ打つ作業をサボっちゃうとか、
他の毎日やらないといけないのにやらないっていうことは、
あーできなかったなーが意識レベルだけど、
その奥にある無意識のところには、
そのスキルって本当はいらないと思ってるんじゃないかとか、
こいつの言うことなんて聞かなくていいと思ってるとか、
そういう根底が何らか無意識にあるから、
行動では出ないみたいなことじゃないですか。
だからその根底は自分でも気づいてない、分かってないみたいなことがあるから、
マインドは変えづらいのかな。
あー。
そうかも。
劇的な出来事がないとね。
顕在化しないよね、そういう。
しないしない。
それはもう個人、一人一人もそうだし、
組織としてもそうだと思う。集団としてもね。
それで全然生きていけるんだったらいいんですけど、そのままで。
なんかもう、カウンセリングとかに近くなってきますけど、
なんかカウンセリングって結局人生のスタンスが原因で引き起こされてるもやもやだと思ってて、
で、もやもや起こってんのに何やっても変わんないし苦しい。
なんで?みたいなのが結局カウンセリングに来るんですよね。
はいはいはい。
だから今のスキルマインドの話と近いなって思いましたね。
ガッツリガツンと怒られるか、もしくは何かとことん話し合うかみたいなことをしないと、
そこの領域まで到達できないのかもしれませんね。
そうだね。