今回は野田徳子主催のコミュニティー「インナーコンパス」から、メンバーのあざらしさんをお招きして、あざらしさんがIFSを使い中がら毎日感じていらっしゃることなどをお聞きしました。
❤️ 対談の中で出てきたIFSの本『「悪い私」はいない』はこちらから購入できます。
私のIFS仲間(先輩ですが)が翻訳しています。
❤️ 今回ゲストで来てくださった、あざらしさんのノートコムのページはこちら。
https://note.com/ikuji_pukapuka
【親も育つ子育て™︎ コミュニティー「インナーコンパス」のご案内】 「知識は分かったけれど、一人で実践するのは難しい」と感じる方へ。 自分の内側をナビゲートする指針(コンパス)を共に育む、対話と実践の場をご用意しています。
詳細・お申し込み: https://thrivingfrominside.com/ja/community-ja/
【公式リンク・SNS】
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■ X (旧Twitter) https://x.com/drnodanori
■ note https://note.com/nodanori
【プロフィール】 野田徳子(Noriko Noda) ニュージーランド在住。総合診療科医、メンタルヘルスプラクティショナー。脳科学、ポリヴェーガル理論、内的家族システム(IFS)を使ったモダリティ「親も育つ子育て™︎」を提唱。
【注意事項】 ※このポッドキャストは教育・情報提供を目的としており、個別の医療診断や治療に代わるものではありません。
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サマリー
今回のエピソードでは、野田徳子氏が運営するコミュニティ「インナーコンパス」のメンバーであるあざらしさんをゲストに迎え、内的家族システム(IFS)の概念について語り合いました。あざらしさんは、IFSの本を読み進める中で、自身の中に「エグザイルパーツ」が存在することを発見し、それが子供の集団不適応という課題とどのように関連しているかを深く掘り下げました。対談では、パーツの悪循環ループ、怒りや罪悪感を感じるパーツ、そしてそれらのパーツが幼少期の経験とどのように結びついているのかが語られました。また、セルフ(本来の自己)との繋がりを深め、パーツの声に耳を傾けることの重要性や、それによってもたらされる変化についても話し合われました。