スターウォーズの魅力
どうも、こんばんは。WATAです。TAZAWAです。ここでちょっとTAZAWAさんに習って、今さら見たシリーズみたいな感じで、今さら見たというか、僕は前々から見てるし、大ファンだったんですけど、今さら語ってみようみたいなやつなんですけど。
で、これ僕の予測なんですけど、TAZAWAさんは人生で1回も通ってない作品なんじゃないかなっていう。
そういうのいっぱいあります。
結構ありますもんね。スターウォーズ。
あー。一応見たことありますけどね。
本当ですか?
うーん。
映画?
うーん。
それはなんか意外っすね。
まあでもそれはなんか、ほんと子供の時に。
まあね、あの流れで見る。
一応見てるだけですね。
金曜ロードショーみたいなのとかでやったりしてたしね。流れで見るみたいなのはあると思うんですけど。
で、まあもうそんな話わかんないですよね。ちなみに。
いやもう全然わかんないです。
全然わかんないですよね。
なんか戦ってるなみたいな。光ってる剣でなんか戦ってるなぐらいの認識ですよね。
そうですね。
まあなんかこう割と、そうですね。僕世代。僕がもう四十半ばなんですけど。
僕世代の男性、中年の男性とかは、まあ大体結構王道的にこう、ドラゴンボール的な感じでハマる人が多いんで。
キャラクターの理解
はいはいはい。
まあなんかもう語るところもそんなにないですし。
まあ普通に名作だっていう感じなんですけど。
なんかあの、ディズニープラスっていうあるじゃないですか。
はいはいはい。
ディズニーのサブスクのチャンネル。で、割とオリジナルのストーリーみたいなのを、映画とかでは描かれてなかった、その映画のこう、まあそのシチュエーションのストーリーの背景みたいな。
うん。
スピンオフみたいなやつですよね。それが結構ディズニープラスで作品化されてるんですよ。
はいはいはい。
あの、登場人物のあの、単独の、例えばオビワン系のオビっていう、まあ有名なキャラクターがいますけど、オビワンだけのシリーズとか、なんかこういろんなこう人のスピンオフがあって、面白いそうだなと思って。
僕今まで見てなかったんですけど、ちょっとあの年末に少し時間があったから、ちょっと見てみようと思って。見てみたら、すごいクオリティ高くて、めちゃくちゃ面白かったんですよ。
まあだから映画じゃなくて、やっぱりシーズン形式のドラマ。そんなエピソード長くなくて、6、7エピソードぐらいそれぞれあるんですけど、いろんなキャラクターのスピンオフが描かれてて。
だからまあ映画は当然ながら僕まあファンなんで、スターウォーズってエピソード1から最新のあとエピソード9ぐらいまで、まあそのスタンダードシリーズとしては旧作品あって、それ以外にもなんかこういろんな、さっき言ったスピンオフっぽい映画もたくさんあるんですけど、一応まあ王道の旧本みたいなのがある中で、
描かれてなかった裏側の設定とか、あの時実はこうだったみたいなのが描かれてる作品が多くてですね、ちょっとなかなかハマってしまって、久々にスターウォーズ見てハッスル。
だからYouTubeとかで解説、スターウォーズ解説みたいなのがあるんですよ。すっごいマニアの人がたくさんいる作品なんで、めちゃくちゃまあ細かく作品の解説をしてくれてるし、だから普通に見てるだけでは理解できない、なんかこうキャッチアップできないような情報とかも解説してくれてる人がいるから、その解説を見ながら見たりとかして、だいぶちょっと楽しい時間を過ごしたんですけど。
なんかその、今更こう良さを語るわけではないんですけど、僕なんでスターウォーズってそもそも好きなのかなっていうのに、ちょっと気づかされたみたいなの。こういうところに惹かれてたんだなみたいなの、発見したんですけど。
ちなみにちょっとだけストーリーを話させてもらいたいなと思うんですけど。話が単純なんですよ。ちょっと1枚のリンクをお送りするんですけど。ちょっと今、田中さんのスラックのDMにね、ちょっとね、画像を1枚お送りしたんですけど。
お話ししました。エピソード1から6っていう、一番ファンが多い6作品までの人間の相関図みたいなのが書いてあって、ダース・ベイダーっていうキャラクターはおそらくご存知ですよね。なんとなく悪役みたいな。で、ヨーダみたいなキャラクターがいるんですけど、ヨーダもなんとなく。
キャラクターとかこれみんな知ってますよ。
本当ですか。良かった良かった。
話の内容全然わからない。
要するに、いい人たちが右側のこの図のね、右側の人たちで、左側がちょっと悪い人たちみたいな。左上の人たちが。で、なんかその、銀河帝国と銀河共和国みたいな感じで、二項対立の勢力があるんですよ。
もうこれ本当わかりやすくて、帝国側が悪い人たちで、この左上の。で、シス、シス教って言って悪い人たちのことをそういうふうに言うんですけど、右上のこの良い人たちが、いわゆる共和国側、共和制を謳っている。
で、ジェダイっていうですね、特別な超能力みたいなのを使える人たちが共和国側についていて、いろいろ剣術とか魔法みたいなのが使えるからすごい強いわけですよ。
で、その軍のこの、そういう率いてたりとかして、そういう強さの象徴みたいになってるんですけど。で、これ二つ戦ってるんですけど。でも、ジェダイって言われてる、ちょっとジェダイの説明をすると、すごいこう、なんて言うんですかね。
パッと説明するとですね、お坊さんと騎士と神父さんみたいなのが混ざったような、要するに悪いことしないで、すごいストイックに正義のことだけを考えるみたいな。だから、すごいこう、めちゃくちゃちゃんとしてるというか。真面目さ、説明が下手で申し訳ないですけど。
精神的にめちゃくちゃ鍛えられてて。だから、精神の歪みがあると、左側のダークサイドっていう、スターウォーズっていうと元祖闇落ち作品なんですよね。闇落ちっていうのを、たぶん、かなり一番最初くらいの感じで定義したのがスターウォーズだと思うんですけど。
要するに、ジェダイっていうのはすごい精神的に卓越した選手たちだから、一切何をお金とかをワイローズで渡されたいとか、うちのチームに入ったらいい思いさせてやるぞ、みたいなことを言われても一切揺るがないんですよ。もうそれぐらい教育されてるというか。
もう本当に、たっかんしてるから、だからこそ強いみたいな設定なんですけど。ただ、ちょっと精神が弱い、もちろんジェダイの騎士もいるわけですよ。それがちょっとそそのかされて、ダークサイドというか、闇落ちして、この悪い方に行っちゃうみたいな感じの構図になってですね。共和国勢力から帝国勢力に行っちゃうみたいな。
ストーリーのラインとしては、そのジェダイの騎士の真ん中に今映ってるんですけど、アナキン・スカイウォーカーっていう。これがエピソード1からの主役で、エピソード1からエピソード6まで出てくるんですけど、途中でダースベイダーになっちゃうんですよ。
要するに最初、すごいピュアな心の持ち主、アナキン・スカイウォーカーだったのに、いろんなことがあって、いろんなドラマがあって、闇落ちしちゃってダースベイダーになっちゃったっていうね。
あ、ダースベイダーってそういうことなんですね。 そういうことなんです。そうそうそう。要するに、もともとはすごいいい人だったのに、正義のために戦ってたのに、すごいいろんな不幸があって、闇落ちしちゃった悪の大魔王みたいなダースベイダーがいて、
ダースベイダーより上に、さらに闇の皇帝みたいなのがいるんですけど、ダースベイダーはこの悪い軍の中でもかなり強い存在として描かれるんですけど、そのダースベイダーと、ダースベイダーが闇落ちする原因となってしまったパドメっていう奥さんがいるんですけど、奥さんの間には子供が実はねきてまして、
男の子と女の子の双子の兄弟が身ごもって、身ごもって生まれたときにお母さんは死んじゃって、身ごもって生まれたタイミングでダースベイダーになっちゃうんですよ、アナキン・スカイウォーカーが。生まれた子供がルーク・スカイウォーカーとプリンセス・レイヤー、レイヤー姫っていうんですけど、
要するにこの子供たちが最終的にこのエピソード6で、ダースベイダーを懲らしめて、自分の子供に、要するに倒されて戒心するっていう、戒心というかなんていうの、闇落ちしちゃったアナキン・ダースベイダーが、結局子供と戦って、特にルークっていう男の子と戦って、
お前強くなったなって言って。お前本当に立派になったみたいな感じで。って感じで、最後我を取り戻して、闇の皇帝を倒す手助けをして、そのままダースベイダーは死んじゃうんですけど。っていう、このパンチラインだけ聞いてもすごい分かりやすいストーリーで、すごいいい話っていう感じの話で。
で、今でこそ王道のストーリーっぽい感じなんですけど、結構奥行きがすごい僕はあると思ってて。このね、スターウォーズ語る上で、もちろんこの最後倒した、お父さんを倒したルーク・スカイウォーカーっていうのは、一番映画の順番として、ちょっとこれややこしい説明になっちゃうんですけど。
公開順の複雑さ
エピソードC56から始まってるんですね。エピソードC56から始まって、C56で倒されちゃったダースベイダーって、最初いい人だったよねっていうのが、エピソード1、2、3で描かれて。映画の公開順番として逆になってるんですよ。
だからC56で子供が親を倒すドラマを描いて、で、その倒されちゃったお父さんはなんで闇落ちしちゃったのかねみたいなのを、そのC56、1、2、3という形で順番を逆に変えて公開してるっていう。
え、じゃあ最初に公開されたのが4なんですか? そうなんですよ。 スターウォーズ4から始まってるんですか? 4から始まってる。で、ただこれ結構その後付け的なところもあって、もともと当時エピソード4って言ってなかったのよ。結果的に今エピソード4ってなってるんだけど、当時はスターウォーズっていう映画名でしか言ってなくて。
当時はエピソード1とかも言ってないから、スターウォーズ1、2、3みたいな感じで、当時はC56のことは1、2、3っぽく言ってたんだけど、僕はリアルタイムで見てたから、そういう認識だったんだけど。結果的にそのスピンオフみたいな流れで、そのルーツとなるお父さんの闇落ちストーリーをエピソード1、2、3で公開したから。
要するに最近よくあるじゃん。エピソード1があったらエピソード0を後に公開するみたいな、そういうのあると思うんですけど、そういう流れだったんですよ。
なるほど。だからなんとなく複雑なんですよ。
そうそうそう。めっちゃわかりづらい。
その印象がありますね。
結構何と戦って、誰が主役なのかが。
そうっすよね。
よくわかんない。
僕もなんとなくそういうイメージあって、なんかストーリーってあんのかなっていう印象があった。
そうそうそう。流れで見てる人は全く理解、その辺はよくわかんないと思う。だって時間軸が前後しちゃうから。
はいはい。
で、エピソード7、8、9っていうのが2015年以降また続編で公開されてるんですけど、それは逆に言うと順番通りなんですよ。
エピソード4、5、6、あ、ごめんなさい順番じゃないですね。公開順番としてはエピソード4、5、6、エピソード1、2、3、でその後エピソード7、8、9、また戻ってくる。
ルークがお父さんを倒した後の話っていうのが7、8、9で描かれてるっていう感じ。かなり複雑、説明しただけで。
なるほど。
ちょっと複雑かもしれない。
伝おうぜって何年くらいかけてやってるやつなんですか?
最初の公開が1978年ですね。だから僕が生まれる1年前に公開されているんで、だからもう46年くらい歴史がある。
歴史がある。
僕中学生くらいの時に見た気がしてて、その時なんか見てよくわからなかったんですよ。
そうですよね。
映画館で見たのかな?あの時やってたら、90年代後半くらいって何かやってました?
90年代後半だから、後半でもないけどジュラシックパークとか?
いやいや、スターウォーズの。
あ、スターウォーズ、ごめんなさい。
他の映画で。
他の映画で言っちゃった。
ジュラシックパークは僕好きですからいいんですけど。
それは好きです。
ジュラシックパーク好きなの?
僕恐竜の映画好きだから、全部見てるジュラシックパーク。
それも意外ですね。
ジュラシックパーク全部見てますね。
僕も好きなんですよ。
あとゴジラ系も好きです。
ゴジラ系もね、いいっすよね。
だからまあ、話戻すけど、スターウォーズで言うと90年代後半に、
正式な年代は忘れてたけど、1999年か2000年ぴったしぐらいにエピソード1,2,3。
要するにエピソード4,5,6は僕がだいぶ子供の時代に、だから1980年代。
じゃあ僕が見たのは1,2,3ぐらいだったんですね。
スター・ウォーズの物語の背景
そうです。リアルタイムで見れるとしたらそれぐらいです。
なるほど。じゃああれはそうだったんだ。
だからエピソード4,5,6見てない人からすると、若干1,2,3はハニャって感じなんですよ。
なんか戦ってんなって感じなんですけど、4,5,6を見た人からすると、
1,2,3はダース・ベイダーの物語を描かれるから、すごいもう類戦ちょちょ切れものなわけです。
あのダース・ベイダーがこういう感じで悪いやつになったら描かれるみたいな。
だから作品としての時系列を追ってみると、なかなかエモい話にはなってて、
それを理解してみると割とこう、なるほどと、こういうことやったんかと。
なおかつそこのエピソード1から9に描かれてない伏線とか、
そのサブストーリーはさっき言ったディズニープラスで描かれてるんで、
壮大なわけですよ。壮大かつ、いろんな伏線をちゃんと回収してるりするんで。
そういうのを見ると、後付けでストーリーは作ってただろうけど、
よくできた作品だなっていうのが理解できるんですけど。
師弟関係の重要性
ちょっと話を本題の方に戻すんですけど。
要するにこの、主に多分エピソード1から6が結構人気作品とされてて、
多分一番人気のキャラクターって、だいたいアナキン・スカイウォーカーか、
右上にいるオビワンっていう、オビワン・ケノービっていう、
これもスターウォーズ好きの人からすると、
すごいやっぱり1番か2番くらいに好きなキャラクターになるキャラクターなんですけど。
このアナキンの師匠、ジェダイっていうのは師匠と弟子で必ず構成されてるんですよ。
師匠と弟子がいて、師匠がその精神性を、卓越した精神性を教えて、
お前絶対闇落ちするんじゃないぞと。
ジェダイはもう心のバランスを保つのが命題だからと。
フォースと共にあれって言って、そういう教えを施すんですね。
必ずそういう師匠1人、弟子1人みたいな構成になってて。
オビワンっていうのがダース・ベイダーの師匠で、
このやっぱり描かれ方として、オビワンとこのダース・ベイダー、アナキンの描かれ方が、
やっぱり巧妙というか、1番エモーショナルな描かれ方になってて。
当然オビワンは闇落ちせずに、ずっとジェダイとして流れるわけなんですけど、
弟子が闇落ちしちゃうじゃないですか。
物語の流れとしても、最初だから子供の頃の、
創刊図で見ると、子供の頃の、ダース・ベイダーの子供の頃の写真が写ってるんですけど、
子供の頃から育っていってるんですね、オビワンは。
オビワンのもともと師匠がいて、師匠が見つけてきた才能が、この子才能がやばいからって。
ジェダイとしてすごい才能があるから、この子は引き抜かなきゃダメだって言って見つけてきた、
すごい貧乏な村の奴隷として働いてた男の子なんですけど。
それを引き抜いてきて、オビワンも一緒に兄弟子として、弟みたいな感じで一緒に育っていって、
最終的に自分がこの子供だったアナキンの師匠になるみたいな感じで、
すごい暗くを小さい頃から共にしてて、最終的にアナキンが闇落ちしちゃう理由というか、
これはダークサイド側から利用されて、嘘の情報をつかまされて、アナキンが洗脳されるような形で、
結局オビワンがアナキンの奥さんとちょっと良くない関係になってたりとか、
奥さんとオビワンが俺を落とし目をとしてるみたいな情報を、ダークサイドの奴から情報を入れられて、
でも頭おかしくなっていっちゃうんですよ。それでオビワン貴様みたいな感じで、
俺の嫁をみたいな感じで最後戦いになっちゃうんですよ、オビワンとアナキンが。
最終的に戦って、ちょっとネタバレになっちゃいますけど、オビワンが勝つんです。
手足が切断された状態で、最後本当に死にかけみたいな感じの状態で、アナキンが負けて、
最初真ん中の綺麗な御孫眼というか、良い美女のイケメンだったんですけど。
ちょっと僕の熱の入り具合に引かないでもらえますかね。
おだしょー ちょっとバカにしてんのかな。
ちょっとバカにしてる部分なんですけど。
すごいイケメンだったんですよ。
でも戦いに敗れて、やけどとかしちゃって、見るに絶えない姿になっちゃったから、
左の黒い仮面みたいなの被って、ダンスベイダーになっちゃうってことなんですね。
だからこの師匠と弟子の物語みたいな、結構ストーリーラインとしては、
悪と正義の戦いっていうよりは、師匠と弟子の物語みたいな感じで描かれて、
これまたすごい良くてですね。
子供の頃からお前大切に一緒に師匠としていろいろやってきたのに、
お前なんで病み落ちしてしまったんだみたいな感じで、
最後もうすごい悲しい顔をして倒すわけです、弟子を。
結果的にそれで完全に病み落ちしちゃって、ダンスベイダーになっちゃうみたいな感じで。
オビアンはすごいそれを責任に感じて、
オビアンが悪いわけじゃないんだけど、悪様子というか洗脳されちゃってただけだから。
悪いわけじゃないんだけど、結局だからその師匠の育て方が良くなかったみたいな。
アナキンの描かれ方として、常に不安定というか、
アナキンはすごい人間的なんですよ。
人のこと好きになっちゃうし、
ジェダイって恋愛禁止なんですね、一年。
基本的には。
アイドルみたいな。
まあお坊さんの方で言ってもらった方が分かる。
いやいや、AKBみたいな感じで。
アイドル期間中はちょっとハットですみたいな。
いやいや、お坊さんの方で叩いてもらった方が分かる。
お坊さんとか神父さんとか天さんみたいな。
ダメじゃないですか、基本的に。
私利私欲というか。
そういう制約がある中で、人のこと好きになっちゃって奥さん作っちゃったりとか、
あとは弱くて困ってる人を助けちゃうというか、
それは一見いいことに思えるんですけど、
要するに心の隙があって、
動揺したりとか、感情に揺さぶられちゃう。
ジェダイっていうのを置き手として絶対感情に揺さぶられちゃダメなんですよ。
だからある意味、ジェダイはすごい冷酷で、困ってる人いたら助けないんですよ、ジェダイは。
なぜなら感情に振り回されて冷静な判断ができなくなったら闇落ちしちゃうから。
でもアナキンはすごい人間性というかさ、人間力が高いから共感しちゃう。
共感しちゃって、いや俺はお前を助けたいみたいな感じで助けちゃったりする。
でもそういう心の隙を突かれてダークサイドに落ちていくっていう。
この辺の描かれ方もすごい僕は好きで、
人間の描写としてすごい上手いと思うんですよね。
要するにどっちも共感できるというか、
悪者であるダークサイドの入り口って、
普通に生活している僕らにも共感できる部分があるじゃないですか。
ちょっとした心の隙とか感情的な部分とか、
気の弱さ、心の弱さで闇落ちしてっちゃう。犯罪に手を染めたりとか。
犯罪までいかなかったとしても、ちょっと嫌なやつになっちゃうというか。
そういうのは結構人間描写として、どっちかというとアナキの方が共感できる要素があるというか、悪者の。
逆にすごい貧困法制で精神性もめちゃめちゃ高いんだけど、
ジェダイってちょっとやっぱ冷たいというか、
平気で見捨てるんですよ、仲間とかを。
だから合理的に今絶対自分たちが勝つ戦法を必ず選択するんですね。
それは人が死のうが誰がいなくなろうが、
チームとして今勝てる戦略を必ず導き出さなきゃいけないという宿命があって、
それをやる冷徹さみたいなのがあるんですよ。
おびわんっていうのはすごい人柄的にめちゃくちゃいい人で、
よくアナキンとおびわんの構図でよく描かれるんですけど、
おびわんはやっぱりおっとりというか、おっとりしたいい人なんですよ。
おっさんみたいな感じで。
アナキンはイケイケの兄ちゃんで、オラーとか突っ込んでちゃって。
で、おびわんにいつも止められてるんですよ。
アナキンですよ。お前はそうやってすぐ感情に任せて、
そういう人助けとか命令にない作戦とかをやったりするから、
お前そういうとこだぞみたいな感じで、ずっと怒ってるんですね。
結局それが最後、命取りというか、
アナキンが実際本当に闇落ちしていく流れができちゃう話になっちゃうんですけど、
この辺の描かれ方というか、
ちょっとやっぱり光と闇の描き方が、結構人物描写とか精神描写を深く捉えると、
すごい現代の我々にも共感できる、
現代というか普通の我々の生活にも重ね合わせることができる描写があったりとかして、
その辺はどっちが良い悪いというよりも、どっちにも共感できるけど、
結局バランスを崩した時に闇落ちしちゃう。
個々の人間性の描写
人間はそういう心が弱い生き物だから、
ちょっとやっぱりバランスを崩した時に闇落ちしちゃうんだと、
っていうメッセージがこのジェダイの掟には入っているっていう感じで、
こういう設定とかもすごい僕は。
たださまこの辺は騎士道、武士道じゃないですけど、
そういうちょっと武士道っぽい精神性みたいなのも、
監督のジョージ・ルーカスとかが、
多分かなり七人の侍とか、黒沢映画に影響を受けた関係もあって、
多分かなり入っているんだと思うんですけど、
そういうとこは結構たださまにも共感してもらえるんじゃないかなっていう。
結局このアナキンは悪いものになって、
最後自分の子供にやっつけられる形なんですけど、
この自分の子供、ルーク・スカイウォーカーを育てたというか、
ルーク・スカイウォーカーをジェダイの戦士に鍛えたのが、
またこの数奇な運命というか、
これをオビワンが、子供であるルークの師匠もやってて、
結局アナキンはオビワンっていう存在にずっと翻弄されてるというか、
師匠に負けてダウスベイダーになるし、
最後子供のルーク、オビワンから教えてもらったルークが、
父であるアナキンを打ち取って、
ダウスベイダーは我に帰るっていう。
このストーリーラインもすごい綺麗で。
だから結果的にアナキンが病み落ちちゃって悪いやつになっちゃったんだけど、
それって人間として考えても、病み落ちしちゃう瞬間とかね、
悪い方に行っちゃう瞬間ってあるけど、
やっぱり正しく状況を話したりとか、
理解し合えれば正しい方向に持っていけるというか、
光のある方にストーリーを持っていけるっていうことがね、
作品の中にメッセージと入ってて。
その年末に見たスピンオフの作品で、
アソーカタノっていうですね。
アソーカタノっていうキャラクターの名前なんですけど、
アソーカっていう女の子のジェダイがいて、
それの師匠がアナキン・スカイウォーカーなんですよ。
要するに、アナキンが病み落ちする前の数年間に、
ジェダイとして弟子として教えてた弟子がいて、
それがアソーカっていう子なんですけど、
そのアソーカのストーリーもディズニープラスで描かれてるんですね。
そのアソーカの話にも、またアナキンが回想というか、
思い出として出てきて、
結局アソーカは師匠のアナキンをすごい尊敬してて、
いろいろあってジェダイを辞めることになっちゃうんですけど、
だからいろいろあって、
結局師匠は病み落ちしちゃうんだけど、
でもすごい師匠のこと尊敬してて、
その師匠が自分が死にかけた時に妄想というか幻想として出てきて、
戦うんですわ、退治するんですけど、
そこで結局病み落ちしちゃって悪いやつになっちゃったけど、
その回想のシーンで、
昔優しかった頃のアナキン・スカイウォーカーとして最後笑って、
お前強くなったなって言って、
お前頑張って生きろみたいな感じで去っていくっていう。
またそこも泣けるシーンというか、すごい良いシーンというか。
結局アナキンは悪者になっちゃったけど、悪者として終わらせないというか。
結局なんだかんだ道が間違って悪い方に行っちゃったけど、
本来はすごい選ばれし戦士で、
すごい世界を良くする存在だったみたいな感じの描かれ方としてね。
その辺もいいわけですよ、ファンからすると。
すごい良い話というか、
スターウォーズの視聴方法
涙なくしたら見れないような感じなんですけど。
っていうところで、ちょっとすみません、熱くだいぶ語っちゃったんですけど。
スターウォーズを全部見ようとしたら、
普通に全部見れるんですか?見れるというか。
1から6まで今見れる?
1から9まであるんですけど、
基本的にAmazonプライムビデオで、
ディズニープラス契約したら全部、それこそ全部見れますね。
月額千何百円ぐらいで。
だからこういう対策って、
一体何があるのか分からないと思うのがあるんですよ。
それはっきりしてほしくて。
スターウォーズを見るとはどういうことを指してるのかよく分からないですよ。
それはっきりしてもらっていいですか?
そうですよね。
すみません、ちょっとうだうだ喋ってしまって。
スターウォーズを見るってどういう状態なのかちょっと。
ただね、これちょっと一つ謝らなければいけないんですけど、
あまりにスピンオフ作品が最近増えちゃって、
正直僕も見失ってる。
本当に迷惑なんですよ、そういうのは。
そういうね、ちょっと多すぎて、
何を軸に見ればいいのかが分からない。
ドラゴンボールだったら悟空のドラマみたいなね、ありますけど。
ドラゴンボールもちょっと怪しいですね。
ドラゴンボールちなみにまた新しい、
ドラゴンボールスーパーの続編がまた始まるっていう。
今ダイマンやってて。
今ダイマンやってるっしょ?
また新しいのが発表されて、
そうですよね。
ノザワマサコがびっくりって言ってました。
そうなるんで、ちょっとちゃんとしてほしいなと。
こういう対策はね。
売れるコンテンツになっちゃったんで、
だいぶその伏線を作りすぎて、
広がりすぎちゃってて、
ちょっと混乱すると思うんですけど。
僕はでもこの、分かりやすくなんですけど、
師匠と弟子の物語みたいな感じで、
このエピソード1から6ぐらいは、
やっぱりすごい見どころが、
これは王道というか、
そんなこと言わなくても分かるみたいな話でもあるんだけど、
1から6ですね。
だから合計で言うと長いですけど、
10時間ぐらいあれば、
12時間ぐらいあれば見れるんですけど、
ただ、なんていうの、
結構複雑ではあるんですよ。
登場人物めちゃくちゃ多いし、
僕今名前を限定的に出してますけど、
めちゃくちゃいっぱいいるんですよ、ジェダイも。
めちゃくちゃいっぱいいんなみたいな。
選ばれし戦士なので。
ちょっと整理が追いつかないところも、
あるかもしれないんですけど、
なんかそういうこう、
なんて言うんですかね、
人間ドラマ的な見方もあるし、
いわゆるこう、
なんていうか、
スペース戦争、宇宙戦争もの、
みたいな見方もあるし、
あとはアクションというかね、
ライトセイバーで、
ピンピンピンみたいな感じで戦うっていうのも、
すごい魅力的ですけど、
僕は一つ見方として、
人間ドラマというか、
師匠と弟子の関係軸で見ると、
伏線として描かれてる作品も、
ドラマがこう、
いろんな複雑な人間関係があって、
悪者になっちゃったりとか、
すごいライトサイドというか、
ジェダイ側でいっても、
結局いろんな精神の葛藤に苛まれて、
頭おかしくなっちゃうみたいな、
そういう描かれ方もしてたりするんですよ。
だから、
善悪とは何かみたいな問いかけも入ってるし、
すごい見方を、
より目を凝らして見ようとすると、
なかなか深い見方もできるなという。
ストーリーの深さ
あとちょっとごめんなさい、
そもそもの銀河帝国と共和国、
帝国対共和国みたいなのって、
これ、岡田斗司夫さんが解説してて、
すごいわかりやすいなと思ったんですけど、
そういう歴史的な背景みたいなところも、
エッセンスとして入ってて、
ローマ帝国ってあるじゃないですか。
ローマ帝国って、
もともと共和制だったんですよ。
いわゆる民主主義。
いろんな人の、
いろんな国の代表が集まって、
会議を開いて、
国をどう良くしていくかっていうのを、
話し合うみたいな、
そういう政治の仕方をしてたんですけど、
ローマの国が大きくなればなるにつれて、
今これ現代的な問題でもあるんですけど、
国が大きくなると、
民主主義ってめちゃくちゃ難しくなるじゃないですか。
結局そういう束ねる人が、
いろんな長さがいっぱいいて、
いろんな長さが会議でいろいろ言うから、
物事は全然決まんねえなみたいな感じで、
うだうだ会議ばっかやってて、
何も良いことにならないみたいな。
すごい問題も山積みだみたいな感じで、
そうなってくると、
国民が怒りだして、
どうなってるんだっていう感じになって、
やっぱ反乱みたいなのが起こると。
そういった時に、
ローマ帝国の場合は、
そこに現れたのが、
シーザー、カエサルですよね。
カエサルっていうすごい有名な将軍が出てきて、
これ本当にダメだと、
おじいちゃんたちが会議してる状態だと、
物事も何も決まらないし、
誰か強いリーダーシープを持って、
この国を引っ張っていかないといけないってなって、
それを自助伝として、
自分の物語を本にして、
その国のトップになったのがカエサル。
だからカエサルって、
すごい歴史的にヒーローっぽく描かれるんですけど、
カエサルがやったのは帝国を築いたっていう、
要するに独裁みたいな状態を、
一人の独断で物事を決められるっていう状態を、
作ったのがカエサルなので、
一応に歴史的に偉大な人物とされてるんだけど、
評価は難しいんですよ。
要は民主主義を辞めて、
独断の政治に変えていったみたいな流れがあるわけだから。
だからこのスターウォーズの構図に戻すと、
スターウォーズもそうで、
一見共和国、民主主義が良いというふうに表現はしてるんですけど、
でもやっぱり民主主義の先にあるのは、
やっぱり何だかんだ争いがあって、
それを束ねる時には、
やっぱりすごい帝国的な、独裁的な、
そういうものが必要になるタイミングもあって、
ただ独裁を肯定してるわけじゃないんだけど、
そういう難しい兼ね合いの中で、
そういう国の成り立ちとか、戦乱というのが起きているっていうところも、
結構メッセージとしては深く切り込んでて、
だから単純に完全中枠で、
共和制とか民主主義、断罪って描き方というよりは、
でも状況がやっぱり複雑。
なおかつ、やっぱりそういう時と場合によって、
良い人だった人も悪い方に行っちゃったりとか、
そもそもその悪さとは何なのかみたいな、
そういうのが何かみたいな投げかけも目を凝らしてみると入ってたりするから、
そういう勉強にもなるし、
音楽とキャラクターの魅力
そういうのも、これは岡田斗司夫さんの解説を聞いて、
そうだったんだっていう、初めて知ったんですけど。
だから、欧米の人はそもそもローマ史とか、
古代ローマ史ってすごい好きだから、
そこいうとこに燃えるらしいんですよね。
昔そういう時代があって、
そういう戦乱の中でやっぱり、
やむなくローマ帝国が築かれて、
でもそれまた民主主義の国民が反乱を起こして、
民主主義になっていくみたいな、
それはヨーロッパの歴史だと思うんですけど。
そういうのがね、結構、
欧米で人気になった理由みたいな、
一つとしてあるらしいですけどね。
っていう感じでね、
今日はちょっとおじさんがスターウォーズを、
一人語りと、たださんを置いてきぼりにするっていう、
回になってますけど、
ちょっと、でもね、
おすすめですけどね、
暇があったら、
見ていただけたらと思う。
いや、なるほど。
確かに。
見たことがあるけど、よくわからなかったっていうところで止まってたんで。
そうですよね。
いきなり見せられると、
ちょっとこう、
圧力ありますよね。
なんかすごい光ってる剣でピンピン戦ってるなっていう。
本当その印象しかないんですよね。
結構絵として強いからね。
そのイメージですね。
派手な映画ってだけの印象。
派手な映画、そうそうそうそう。
意外とこう、
もちろん派手な映画というか、
ああいう、
剣撃みたいな見方も好きで、僕は。
ああいう派手なアクションで、
っていうのでも評価できるんですけど、
なんかこういうドラマというか、
ストーリーとしても、
結構ね、いいところがいっぱいあるんで。
ダンスベイダー、
見た目悪すぎますね、これ。
もうだからこの、
闇落ちしたって言って、
この姿になるってちょっとなんか、
面白いですよ。
だからその、
闇落ちの仕方よって感じですよね。
自略的すぎません?
ちょっと悪く描かれすぎというか、
悪者にしすぎてる感じがある。
しかも時代的にさ、
要するに1979年の作品だから、
SFの感覚としては、
当然だからちょっとレトロなんですよ。
こうはならないでしょみたいな。
そうですよね。
だから、
ご存知かもしれないですけど、
このダンスベイダーって半分ロボットなんですね。
要するに、
シシを切断されちゃったんで。
帯輪に。
だからほとんど機械なんですけど、
この真ん中ら辺、
この胸の真ん中ら辺にボタンついてます。
ダンスベイダー。
押したらどうなんですか?
分かりません。
何かのデータが来れるのかもしれません。
心拍をコントロールする、
赤とか緑とかのボタンがね、
胸についてて、
あれ押された時に、
どういう反応するのかなっていうのは、
僕ずっと気になってるんですけど。
っていう、
ちょっとやっぱチープさもね、
可愛いんですよ。
ヤミオチした人がこんな姿になったら笑っちゃいます。
笑っちゃいますよね。
だから、
要するに、
エピソードC56の
前段があるから、
このキャラクターが成立してるんだって。
現代に
ヤミオチしたキャラクターが出てきたら、
胸にボタンついてる、
黒い手袋をした、
この仮面の悪役が出てきたら、
やっぱちょっと笑っちゃいます。
これちょっとファンの人に申し訳ないというか、
感じなんですけど。
むしろ定期券だから。
ヤミオチ しかも声もちょっと面白いからね。
聞いたことあるんですけど、
すこぉぉぉぉぉぉ!!
いかにも悪役っぽい。
ダース・ベイダーって
BGMあります?
僕あれを着メロにしてました、当時。
何でそこは
そこは受ける?
そんなもんなんで、よくわかんないから。
ダース・ベイダーとか
ソフトバンクのCMとかにも
使われてたりしてて、
キャッチーだったからね。
映画を見てない人でも、なんとなくあのキャラクターは知ってるみたいな
高校1年生のときのチャクメルはダスペイだろ
ダスペイだろ
でもねこれね、スターウォーズの魅力として、もう一つ届けたいのは音楽めちゃくちゃいいですよ
あの有名な作曲家は誰でしたっけ、スピルバーグの映画とかジョージ・ルーカスの映画で作曲すごいやられてる方
ジョン・ウィリアムズですね、ジョン・ウィリアムズさんっていう、もうすごい映画の音楽で有名な一世を踏みした人がいるんですけど
スターウォーズの魅力
音楽やっぱいいっすね、スターウォーズね
聞いたことあるやつばっかなるんですかね
ほとんどそうだと思いますね
なぜならスターウォーズじゃないところでちょいちょい使われてるから
そうかそうか
だからあの当時の映画、インディー・ジョーンズとかさ、バック・トゥ・ザ・フューチャーとかさ、映画以外でも音楽すごい
ドラマじゃない、バラエティとかさ、CMとかでよく使われてたから、一度はみんな耳にしたことあるみたいな曲が多いわけですよ
だから多分もう本当に、あー知ってる知ってるこの曲っての本当いっぱいありますよ、スターウォーズ
なんかそういうこう、80年代の映画っぽい壮大なシンフォニックなオーケストラサウンドみたいなのも魅力だし、なんか聞いたことあるんだみたいなね
そういう音楽がいっぱいあるんで、そういう楽しみ方もね、あるかもしれないですし
あとね、出てる俳優がやっぱいいっすね、イケメン
僕もね、オビワンを演じたやっぱ、ユアン・マクレガーっていう俳優さん、スコットランドの俳優さんですけど
すごいもう僕は大好きなんで、彼の映画すごいほとんど見たことありますけど
俳優人がやっぱいいっすね、ハリソン・フォードとか、そういう有名な人もいっぱい出てますし
そういう往年のこの俳優さんとか、この俳優さん知ってるなみたいな人もたくさん出てるんで
そういうのも見どころかもしれないですけど、本当はもうちょっとこの話を広げて、もう1エピソード話そうと思ったんですけど
やめてきます、夢中になっちゃったですよね、スターウォーズ、好きすぎて話に夢中になっちゃったんで
視聴のすすめ
これを見て、じゃあ僕みたいに知らない人がまず見るとしたら何をまず見ればいいですか
まあエピソード1でしょうね、これはまあ多分エピソード4、よく熱狂的なファンとかが言うのは
エピソード4、5、6、1、2、3、4、5、6で見る、4、5、6、1、2、3、4、5、6、7、8、9で見るみたいな感じのことを言う人はいるんですけど
僕は多分1からそのように見た方が、1がとりあえず全ての物語の原点みたいな感じの
エピソード0的な話ももちろんあるんだけど、話としては、ただ映画の描かれ方としてはエピソード1からなんで
1って4、5、6を見た人に向けて元々作ってるとかじゃないんですか
元々はね、だからまあ2の見方としては4、5、6から見た方がいいんですけど、1から見た方が話は繋がりやすく
これがこうでこうなってたのかっていうのは、やっぱりちょっと理解しながら見れるかな
4、5、6だともう1回4、5、6見ないと、なんでこれがこうなったのかが繋がらないんですよ
だから6もだから1、2、3、4、1、2、3、4、5、6でね、何回か見返してるんですけど
何回か見返してると話の繋がりが理解できるんですけど、長いから途中から見ちゃったりすると話の繋がりが
要するにドラゴンボールナメック星から見たら、ちょっとピッコロって何だったんだっけみたいな感じになるじゃないですか
ピッコロとなんで戦ってたんだっけみたいな、結構その流れが話の流れ的に
ここでこう仲間になって、この人がここで死んでみたいなのが、1から見た方がスムーズかなとは思います
あと1が結構あんまりこうバッドエンドじゃないので、もちろんC56はね結構
いろいろ人が死んだりとかして、最初から結構重いなみたいな話なんで
呆然としてますね
ちょっとね、よかったらディズニープラスだとね、ご契約いただくかも、普通にアマプラとか
ネットフリックスで見れないのかね、残念ですけど、ディズニー半径持ってるんで
っていう感じでね、もうすでにこれ聞いてる方はね、ご存知の方が多い内容だったかもしれないですけど
すごいね、設定がめちゃくちゃ深いんで、スターウォーズ、みんな同じようなライトセーバーの使い方してるように見えるんですけど
全部みんな戦い方の名前決まってるんですよ、フォーム1からフォーム7みたいな感じで
鬼滅の刃みたいな、水の呼吸、1の肩みたいな感じで、実は劇中では1回も触れられてないんですけど、肩の名前とか決まってたりして
掘り下げるとオタク要素というか、掘り下げ要素がめちゃくちゃいっぱいあるので
深く調べていくとね、より深みにハマっていくというか、スターウォーズ沼が待ってたりするわけなんですけど
まずね、もしご興味あったら、まだ見てない方はご覧になられてはいかがかなというお話でした
ありがとうございました
今日もね、波形がだいぶ僕が久々に多い、久しぶりですよね、多分ね
最近は会話形式でうまくやれてたんですけど、僕が熱弁を振るうとだいたいこういう感じになる
エピソードとしてまとめてくるとこんな感じになるんで、たまにはということで
終わります、すいません、長々と
ありがとうございました