-
-
スピーカー 1
要はこのあれですよね。中野太賀と池松くんが兄弟関係で、で、たぶん池松くんが秀吉ですよね。たぶんね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
信長、当然秀吉の物語に信長がついてもあるんですけど、信長が小栗旬なんですよ。
それはまたね、いいですね。
スピーカー 1
そこがそうか、でも信長やりがちというかやるもんね。
確かに小栗くんはね、確かに。
スピーカー 2
いい感じですね。
スピーカー 1
確かに小栗旬もいいかもね、その配役で言うとね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
なんかだから楽しみですね。なんか僕秀吉ってそんなに詳しくないから、やっぱり信長とかってわかりやすいかっこいい感じがするけど、秀吉ってそういう対象ではないというか。
頭が良くて上手くやってるって感じじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そういうところが大河でどう見せてくるかというか、今の中で最高な感じがしますね、秀吉が。
秀吉が。
スピーカー 1
でも確かにそういう描かれ方してるみたいな時もありますよね。秀吉ってどっち好き嫌いは分かれるんだよね、確かにね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
あんまりよく思ってない人が多い印象がある。
スピーカー 1
多いかもしれないね。
スピーカー 2
弟がすごい正反対の性格っていうことで。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
本当に上手く、お兄ちゃんがいろいろやってることを上手くやってる後ろで。
秀長って結構その歴史的に秀長のことなんて渡田さんも別に知らないですよね。
全く知らないです。
僕も分かんないですけど、結構評価が分かれてたらしいんですよね。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
いや、本当に秀吉があるのは秀長のおかげだっていうぐらい評価してる話もあれば、とはいえ言っても秀吉の弟として活躍してたっていう。
スピーカー 1
腰巾着じゃねえかみたいな、そういう見方もある。
スピーカー 2
どっちかというとね、そういう見方もあるしっていうところがどう描かれるか。
なるほど。
やっぱり秀長って死んだ直後にその良くないことがあった。秀吉の決断として、例えば戦の利益を切腹させたりとか、あと朝鮮出兵をしたりとかあって、秀長が死んだ直後にそういうことがあったから、やっぱり秀長がいたからこそ上手く回ってたんじゃないかとか。
スピーカー 1
バランスを保ってたみたいなね。
スピーカー 2
そうそうそう、っていう評価もあるらしいんですけど。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
まあそうか。だから朝鮮出兵とかってあれですよね。だからこれが結構日韓の問題で、結構韓国側が言うところなんですよね。秀吉が朝鮮出兵で侵略しようとしたっていうところでちょこちょこ挙げてくるやつなんですよね。
なんか日本って、これWATAさんもよく知ってると思うんですけど、あんまりこう外に領土広げにいかない国じゃないですか。
そうですね。
スピーカー 1
でも2回だけ歴史的にあるんですよね。1つは白雪の縁の戦い、まあ今白村湖の戦いっていうのかなと、600年700年くらいかな、の時と朝鮮出兵の時。2回なんですね。
はいはいはいはい。
スピーカー 2
そのうちの大きく1つが秀吉が関わってるってことで。
なるほど。
スピーカー 1
ちょっとね、韓国からは評判が悪いとこあるかもしれないですね。だからこれも朝鮮出兵もいろんな評価があって、よく言われるのは年取って秀吉もおかしくなっちゃって、そういうことを命じたっていうのが主流だったのかなと。
スピーカー 2
一方でなんかとはいえ、スペインとかが大陸を、日本を取りに来るために大陸が抑えに来るから、そのために朝鮮半島を抑えていく必要があるみたいなことで計画的にやったとかっていう話もあるし、その辺がどう描かれるのかとか楽しみだなとは思いますけどね。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。なるほど。結構そうか。だから歴史的にもそもそも争点が生まれやすいところでの人間劇を描くから、結構だからデリケートゾーンも入っていると。
スピーカー 2
このドラマの描かれ方によってだいぶその捉え方とかね、影響を受けると思うから。難しいとこだけど。でもなんか、そういうのでやっぱり秀吉の物語って描いちゃうと、やっぱり結構王道のそういうね、大河って感じだけど、弟の方にフォークスが出てるっていうのはすごいよね。
スピーカー 1
なんかあんまりひどいことにはならなそうだな。ひどいことっていうか何て言うの、そういう極端な内容にはならなそうだなっていう感じがあって。
スピーカー 2
まあね、秀吉自体の物語は散々擦られてきてるっていうのもあるでしょうね。
スピーカー 1
ね、だいぶね、やってますもんね。
スピーカー 2
やっぱ竹中尚人とかね。
スピーカー 1
そうだよね、竹中尚人。
スピーカー 2
世間的にはそのイメージ強いんですかね。
スピーカー 1
猿ね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
なんかこうね、小鶴賢いみたいな、なんかそういう映画。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
そういう俳訳が多かったのね、なんかこうね。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
秀吉。
スピーカー 2
だからそういうとこでちょっとね、歴史のヒーローとしての人気が微妙なところにありますよね。
スピーカー 1
やっぱ信長と家康ってやっぱりすっごい武将感が、武将っていうかね、やっぱりこう戦国武将のすごい強いイメージっていうのはあるけど、秀吉ってちょっと狡猾なイメージというかね、こうある。
スピーカー 2
だいたい人気ランキングその3人だと信長、家康、秀吉になるのがあるらしいんですよ。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
秀吉が一番いいっていうのはちょっと2な感じがしますけどね。
スピーカー 1
そうだよね。だから相当詳しく知ってないと結構解像度がね、あれかもしれないよね。
戦国時代系を多分今描くって結構でもすごいことだなと思ってて。
あんまりだから多分描けなかった数年間みたいな感じじゃない?ここ多分何年かは。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
多分あえて切り込んでやってる感じはあるんだろう。
スピーカー 2
まあ王道ですからね、ドラマとしては。
スピーカー 1
そうね。でも描き方難しいですよね、その戦国時代の描き方って。だから美化できない部分がすごいいっぱいあるからね。
ドラマ作るのめちゃくちゃ大変だろうなって思う。
スピーカー 2
まあでもなんかこれを見終わったら秀吉、やっぱ好きになるんだと思うんですよね、やっぱね。
スピーカー 1
まあそういうことでしょうね。そういうイメージがちょっと変わる部分はあるんでしょうね。
スピーカー 2
まあでも秀吉もなんか一般的な貧しい百姓から何もないとこからこう、いろいろ運よく頭使ってっていう風になってるけど、実際はわからないっていう感じらしいんですよね。
ああそうなんですか。
要するにその方がストーリーとしてはいいじゃないですか。だから江戸時代とかの人にとってもそういうシンデレラストーリーってウケるんですよ。
だからやっぱりそういうふうにその当時から創作されてきた可能性が多少あるって言われてて、だからそこまでひどくなかったんじゃないかとか。
スピーカー 1
まさかの実家太かったみたいな。
スピーカー 2
だから百姓は百姓だけどその中でもある程度っていう可能性はあると言われたりします。
ある程度の人材はあった。
だって考えてみたら意外と秀吉って最初から優秀だったとか何でもできたとか読み書きができるとかいろんな。
スピーカー 1
なんか頭いい。
スピーカー 2
ブリエが弱ったとか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そうそうそう。これその例えしてる人いて分かりやすかったんですけど、今で言うと貧しいって言っときながら英語喋れるしピアノ弾けるしっていうみたいな感覚の子供みたいな。
はいはいはい。
絶対いい教育されてるじゃんみたいな。
スピーカー 1
まあそうですね。
スピーカー 2
なんかそんな感じ、可能性もあるみたいな。
スピーカー 1
うーん。
でもなんか僕はやっぱ子供に見た時の歴史のさ、そういう人物伝の本とかさ、ドラマとかでもそうでしたけど、相当貧乏に描かれてましたね。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
なんか本当に食べるものないみたいな感じで、なんかその、すごい泡みたいなさ、冷えとか泡みたいなの食べたりとか、すごい壮絶な描き方でしたけど。
確かに。
まあでもちょっとドラマティックに。
スピーカー 2
秀吉自身もわざわざとそういうふうに描かせたんじゃないかってね。
まあねー。
スピーカー 1
記録残すときに。
スピーカー 2
はいはいはい。
まあそういうのよくあれあるじゃないですか。歴史では。
スピーカー 1
まあまあまあそこはね、そこはまあ、それは現代で言ってもそういうのありますからね。
はははは。
現代のシンデレラストーリーでもありますからね。
そうそう。
全然。
スピーカー 2
うーん。まあなのでね。
スピーカー 1
なるほどー。
スピーカー 2
まあ龍馬とかもね、あれで太かったですからね、実は。
あ、そうなんですか?
坂本龍馬。
実家が?
実家が。だから豪氏って言われてる、その。
中、微分低いけど低い中では実家太かったっていう。
ああはいはいはい。
感じでいたからね。
スピーカー 1
うーん。なるほどね。
まあでも太そうな感じもありますよね、龍馬は。
やっぱなんかこう。
スピーカー 2
ああそうですね。
スピーカー 1
なんかやっぱ龍馬もちょっと差し伸んでる感じがあるじゃないか。
スピーカー 2
なんかある程度裕福だからこその余裕みたいな。
スピーカー 1
余裕みたいなね、なんかかぶれてる感じとか。
なんかこう、なんかこうさ、そのー。
スピーカー 2
卑屈になってない感覚みたいなのがある気がする。
スピーカー 1
そうですよね。やっぱりちょっとそのー、ある程度のそのなんかそういうバックグラウンドとたしなみを、があったからそこに行けたみたいなね。
そうそうそう。
スピーカー 2
うん。
まあ剣術とか含めてね。
スピーカー 1
剣術とか含めて。
うん。
まあでも全然それはそれでって感じですけどね。
まあそうそうそう。
別にそこまで、そこまでシンデレラストーリーを美化したいとか別にそこまで思ってないとか。
うん。
なんか見てる人も。
うん。
いやそれはルール違反だよみたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
そんなだって、もうほんと一問なしの状態からあそこまで這い上がったから偉いんだよみたいなさ。
何のこだわりなんて思うよね。
はいはい。
うん。
スピーカー 2
いそうだけどね、そういう人。
スピーカー 1
確かに。確かに。
スピーカー 2
でもまあなんか日本人がそういうものが好きってのは今も昔も変わってないなって思いますよね。
スピーカー 1
変わってないんでしょうね、まあこういうね。
スピーカー 2
江戸時代とか昔からそういう人がいいなって思われてたんだなと思うと、なんかそれはそれでエモいなと思いますね。
スピーカー 1
まあ確かにね。
うん。
そういうだからあるよね、なんか石川護衛門じゃないけどさ、なんかこう、あの読直しでそういう悪いやつなのに読直ししてとかすると、やっぱ背景がちょっとさそっち寄りなのになんかねヒーロー化されてみたいな話なのね。
スピーカー 2
またそうですね。
スピーカー 1
だからまあでも秀吉、だからそういう意味で言うとちょうどいい、なんかちょうどいい人生というかキャラクター設計なのかもしれないよね。
スピーカー 1
なるほど、すごい。
スピーカー 2
だから意外とその意味ではありがちな設定で終わるじゃないですか、そういう。
そうですね。
上流階級が楽しむっていう。
はいはいはい。
スピーカー 1
確かになんかそうだね。ありそうだもん、ほんとに。
うん。
ありそうだし、ただ今まで描かれ方としてありそうでなかった描かれ方だよね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
その実際設定デスゲームって。
そうそうそう。
どんなことなん?みたいな。
スピーカー 2
だからしかも、もしかしたらそんな簡単な話じゃないかもしれないっていうのがある。
スピーカー 1
そうそうそう。
伏線としてそういうね、もっと奥行きが。
うん。
すごいなんかめちゃくちゃ黒幕がなんか出ててね。
スピーカー 2
ああそうかね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
ね。
だから、しかも配役、てか役者陣がね、なんか大祭りみたいな感じなんですよ。
うん。
まず岡田くんでしょ。あと伊藤秀明。
はいはい。
伊藤秀明が最高なんですよ。あれ素なんじゃねえかと思ってますけど。
スピーカー 1
素ですよ。伊藤秀明は素だと思いますよ。
スピーカー 2
あと安倍博史、玉城博史、横浜流星、二宮和成、山田孝之、東出雅博、染田伸太。この辺りが。
スピーカー 1
全部出したみたいな感じ。
スピーカー 2
そうそうそう。この辺りがフラットで役してるから。
うーん。
スピーカー 1
すごいっすよ。
へえ。脇役がいない状態。
そうそう。
うーん。
すごいっすね。
スピーカー 2
だから全部岡田くんが自分でアクションプラン立てつつ、依頼とかもしてるから、普通だったらこの役者にこんなこと依頼できないってことも。
なるほどね。
岡田くん自分がやるから。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
だから一回火被る、燃えるシーンがあるんですけど、あれ岡田くんと伊藤秀明二人でやってるんですけど、やっぱり伊藤秀明に一回燃えてみませんかって岡田くんが依頼したらしいんですよね。
そんな依頼ができるのも岡田くんだから、やるからなんですよね。
スピーカー 1
本当に物理的に燃えるとは思ってないかもしんないけどね。
そうそう。
一回演技で燃えたくないですかみたいな。違う意味で捉えたそうだけど。
スピーカー 2
だからかなりすごいっすよ本当に。
スピーカー 1
ああそうっすか。そこが面白いよね。だから映画監督が撮ったっていうんじゃなくて、あの岡田くんが、僕おないろしなんですごい、こまれてるからすごいなって思っちゃうんですけどね。
スピーカー 2
岡田くんが成田雄介との番組に出てて、全部語り尽くしてました。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
成田雄介はまた聞くのうまいっすよね。
スピーカー 1
ああいう番組はうまいっすよね。
そうそうそう。
スピーカー 2
あの話すごい面白くて、いろいろ語ってましたけどね、岡田くんの。やっぱり岡田くんが僕は歴史、日本史好きとしては、岡田くんって歴史めっちゃ詳しいんですよ。
はい。
だからNHKの歴史番組のMCでやってたりするんですけど、三国志の番組とかで、曹操がめっちゃ好きで、本当に専門家と対等に喋れるくらい詳しいんですよね。
そういうので時代劇とか、そういうちゃんと中身がある役者であることは知ってたんですけど、すごく考えてることがかっこよくて。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
やっぱあの男臭さって、本当にもうそういうふうになりたいと思ってずっとやってきたらしくて。
はい。
アイドルやってた時からやっぱり、昔ってアイドルが役者っていうのはあんまりいいと思われてなかったっていうのがあって、できるのかみたいな。
スピーカー 1
ジャニーズとかね。
スピーカー 2
そうそうそう。そんな中でしっかりその時代劇ができる役者になりたいみたいなことでできたっていうあるらしいこととか。
あとやっぱり男が男らしく活躍できる役、あの、ふうになりたいって言ってたんですよ。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
昔って意外と女優さんが主演やるようなドラマが多くて、で岡田くんもその年下のかわいい男の子役でやるようなことが多かったと。
でもなんかやっぱり男がやっぱりもっと男くさく活躍で主演晴れるような、ああいうことがやっぱりやりたいみたいなことで。
やっぱりそれでこう、ああいう役作りとか格闘技とか、やっぱりしっかりこうやってるっていうのが、なんか本当になんかアイドルを完全に超えてるなと思ってたね。
スピーカー 1
そうですね。アイドルではないっすよ。
スピーカー 2
岡田くんもアイドルだとだいぶ思ってないですよね。
スピーカー 1
結構もうここ5、6年はもうアイドルっぽくないっすもんね。完全になんかもうムッキムキな人の体もさ、でもう芝居も本気すぎるからさ。
めちゃくちゃこう、やっぱアクションも自分でちゃんとやるしさ。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
やっぱちょっとプロ意識が。
そうですよね。
ちょっと他の、てか役者よりもプロ意識高いから。
スピーカー 2
そうそうそう。
だからそれこそあの年齢上昇じゃないですけど、ほんとそんな感じのこと言ってますよ。これからも。
そうっすよね。
めちゃめちゃすごい活躍するなと思ってたでしょ。
スピーカー 1
結構あれじゃない?海外でバキバキやるタイプの人じゃない?
そうでしょうね。
それこそさ、真田博之じゃないけどさ、演技もできて演技指導もできるみたいな。アメリカではそういうね。
スピーカー 2
確かに真田博之感ありますね。
スピーカー 1
やっぱ路線とかさ、かっこよさ、池尾次官もちょっと抜けるけど。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
あっち系いけそうですよね。あとやっぱりその盾ができるっていうのは海外ですごいアドバンテージなんですよ。
やっぱりそういう時代劇とか、剣術指導みたいなのがね、役者本人ができるってすごいアドバンテージだから。
そうですよね。
あっちですごい重宝されそうな気するけどね。
スピーカー 2
岡田くんがアクションプランナーやってるから、アクションシーンとかめちゃめちゃすごかったっすね。
スピーカー 1
でもなんか、あのパターンのアイドルというか役者って確かにいなかったっすよね。
ああいう実力派で行く役者っていないですよね。ソニー千葉ぐらいでしょ。
千葉市一応ちょっとまた違う領域のあれかもしれないんで。あんまいないっすよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
あの感じの。あ、というかちょっとこれ話ずれちゃうんですけど、僕年末にYouTubeいろいろ見漁ってて。
ちょいちょい前からウォッチリストに入れてたんですけど、勝信太郎の拳撃、めちゃくちゃかっこよくてすっごいかっこいいんですよ。
感動しちゃって、だから映画も見たりしたんですけど、YouTubeだからショート動画というか切り取りでしか見てなかったんで、フルで見たりしたんですけど、めちゃくちゃかっこいいですね。
縦もそうだし、芝居というか、当時僕らより年下なんですよ。あの頃の勝信太郎、年下何回っていう感じなんですけど。
なのにもう本当に風邸というかさ、オーラがもう65、60代くらいのオーラで、もう本当に上手くてですね。っていう感じで、実力派の拳撃とか、なかなか最近いなかったなというか。
勝信太郎もやっぱ海外で結構評価高いんですけど、岡田君って結構そのポジションをいける系の存在ですよね。なんかああいう武闘派のバキバキの役者って最近いなかったんですよ。そのポジション。
スピーカー 2
まあ本人もそういうの分かってて。 やってるのかもしれないですよね。 成田雄介との対談で、なんか肋骨について語ってました。何番と何番がこれからすごい大事な場所なんですよみたいな。誰も聞いてくれないですよ、この話つって。
ここが折れやすくてとかね。 めっちゃだからああいう方面に対してオタクなんだと思うんですよね。
スピーカー 1
そうでしょうね。 武道ちょっとやりすぎですよね。いろんなことを。 インフィジカルが本気のやつだから。 いろんなことを収めてるから。 本気の格闘技やってるからって。
だから岡田純一一門に玉木博士も入ってるらしい。ブラジリアン人類ですからね。 玉木さんもまだ同い年だけど、あの人も体バキバキだもん確かに。
あの世代の王子はちょうど僕と同い年世代ですけど、みんななんかそっち行ってるね。 伊藤秀明もその世代ですか。 伊藤秀明もうちょっとお兄さんですね。
岡田君はちょっと飛び抜けてると思いますよ。あのスタントやれる感じ。
スピーカー 2
だから今回やりたかったけどできなかったって言ったのが、屋根を走るとかが本当にやりたかったけどできなかったとか妥協はあったみたいですよ。
それジャッキーチェーンみたいなことしたいですね。
そうですね。あとやっぱり岡田君ってやっぱりちゃんと勉強してるから国家感とかちゃんとあるんですよ。日本の歴史とか文化をちゃんと海外に伝えたいみたいなところで、あえてそういうシーンを入れてるって言ってましたね。だからあえてお祭りのシーンをそういう意味で入れたりとかしてるとか。
あとやっぱりそれこそ伊藤秀明と日まみれになりながら川に突っ込むんですけど、あれもやっぱり川、山津の川っていうのが日本にはあってとかそういうことを描いてるとかそういう。
スピーカー 1
ああそういったメタファーを入れてるんですね。
スピーカー 2
あとなんかそうですね。だんだんその、デスゲームで場所を移動しながらデスゲームしていくんですよ。東京まで行くんですけど。
すごいね。
場所を移動するにあたって画面、映像全体の色味をだんだん変えてるとか。
スピーカー 1
へえ〜。すごいね。演出というか監督としての才能もすごいってことだよね。
スピーカー 2
あとなんか費用とかね、お金のことも岡田くんがちゃんと気にしてるらしくて。
へえ〜。
それを知るとできることできないこととか、完全プロデューサーだなって。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
へえ〜。
あとなんか、ああいう業界って、有名なキャスト、シーズン2、3とかってやってくるときに、キャストを抑えなきゃいけないっていうのがイメージとしてはあるじゃないですか。
ずっとやってくから。でもそれもあるけど、スタッフを抑えてくってのもあるらしいんですよね。優秀なスタッフってやっぱり超すごいから、
スピーカー 1
その人たちを飽きさせずに、ずっとシーズン3までモチベーション付き合ってくれるスタッフをちゃんと抑えられるかどうかもあるらしいんですよね。優秀な人ってすぐ飽きるから。
スピーカー 2
だからスターっていうのはやっぱり、キャストもそうだし、裏方というかね、もうスター同士でやってるっていうのを言ってて。
スピーカー 1
すごいですね〜。
そういう、本当だからマネジメントもうまくなきゃできないし、ある程度はそういう作品の面白さも担保しなきゃいけないみたいな。
それを役者がやってるっていう凄さですよね。なんか、なかなかできないというか、普通にできた人が今までいないんじゃないかな、その辺まで全部やるっていう。
スピーカー 2
だって、主演でしょ。だって、自分が主演してる時、カメラアシスタントに指示与えて撮らなきゃいけないんでしょ。めちゃくちゃ大変でしょ、だってそんな。よくやるよって。
だから、それで散々岡田君だって、もう散々今まで活躍してきたじゃないですか。だけど、この戦神が自分にとっての代表作になればいいって言ってましたね。
スピーカー 1
なるほど。だから。
スピーカー 2
だから、序章なんですよ。
序章ですよね。
スピーカー 1
だから、今までの作品は置いといて、監督兼プレイヤーとして出たこの作品が、一番のヒット作になると。
すごいよね。なかなか言えないというかさ。
だから、やっぱすごい。でもあれなんでしょうね。やっぱバイタリティというかさ、エネルギーもあるしさ、やっぱね、人望もあるんでしょうし。
ちょっとこれからあれでしょうね、岡田君は来るんでしょう。来るというか、日本だけじゃなくて世界的にもしかしたら羽ばたいてね。
スピーカー 2
僕らが知ってる岡田君とはまた違う岡田君としてめっちゃ活躍していくかもしれないですよね。
スピーカー 1
でもそんな感じはしますよね。なんかすごい。
スピーカー 2
もうV6しかないですよね。
スピーカー 1
いや、僕今の今まで忘れてましたもんね。
あの岡田君のイメージはね。
V6時代の。
かっこええ。このシリーズの。
屋上から叫んでるの。
屋上で告白してるのを見てた頃の。
モニタリングした頃の。
スピーカー 2
でもなんかそういう、なんか昔アイドルっぽいそういう一グループのメンバーだった人が今大女優になってるとか。だからあのフォルダー5の誰だっけ。
スピーカー 1
ミスシマヒカリね。
スピーカー 2
ミスシマヒカリとかも僕に同じようなイメージがあります。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
フォルダー5とか僕ら世代じゃないですか。
スピーカー 1
どんどんですね。
確かに意外と昔そういうなんていうの。なんか子役で可愛いグループ所属してたけどめちゃくちゃ実力外した人がね。
確かになんかそういうパターンは確かにありますね。
確かに確かに。
でもやっぱね。でもジャニーズの中ではかなり一色だよね。だってキムタクですらそのポジションはいけなかったわけじゃない。
キムタクはちょっと違うか。
スピーカー 2
そういうモチベーションは。
スピーカー 1
なさそうな。
サーフィンやってそうな。
スピーカー 2
あんま確かにストイックさはないかもしれない。
なんか本当なんか天才がササッとやってる感じに見える。
そうだね。
ササッとやってる。
才能で。
そうだね。
スピーカー 1
ノリで結構やってそうな感じもあるもんね。
だからそっち系ジャニーズでいないよね。
中瀬友也とかがもしかするとそういう流れになるのかと思ったけど、やっぱなんなかったしね。
スピーカー 2
そうですよね。
まあその役者じゃないですけど、どうもとこういちとかはそういう活躍の仕方をするタイプだと。
結構ガチ。
音楽に対して作家とか舞台監督とかそういうのもやるタイプ。
スピーカー 1
舞台って意味では。
スピーカー 2
ショックス。
ショックスね。
スピーカー 1
でも本当長いことやってるようなね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
だから確かその辺は。
スピーカー 2
確かにそうっすね。
だから草紙ぜひ見てない人は一気に見ちゃうと思いますね。
面白い。
これ原作が小説なんですよね。
小説でこれどういう風にやってたんだろうって思いますけどね。
今村翔っていうのかな?
割と若手だと思うんですよ。
歴史ものだけ書いてるような方なんですけどね。
そう。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
メキサガミとかそうなんですけど、
今年はそういうドラマとか映画とかね、
僕は名作と言われてる昔のやつとかもどんどん見ていこうという風に思ってるので。
今更それ見たってやつの感想とかはね、言っていくことが多いかもしれないですね。
スピーカー 1
そうですね。
逃げ恥とかね。
スピーカー 2
逃げ恥この前見たんですけどね。
スピーカー 1
僕も見ましたよ。
見ました?
スピーカー 2
うん。
どうでした?
スピーカー 1
いやもう、最高っすね。
ははははは。
まあまあまあ。
スピーカー 2
ちょっと1話で止めちゃいました。
僕4話ぐらいまででした。
結構いける口ですね。
逃げ恥は僕そんなでしたけど、
まさかああいう僕と同じ仕事してる人が主人公だったとは思ってなかったんで。
スピーカー 1
そのあれですよね、システムエンジニアみたいな感じで、
初日にあれですよね、なんかすごい営業がポカイあらかして、
なんかすごいシステムを全回収しなきゃいけなくて、
すごいこうハードシングスするみたいな、
スピーカー 2
リッチマン。
そうそうそうそう。
プワウマンね。
あれはね、あれは面白かった。あれは面白い。
あれ面白かった。
あれは面白い。
スピーカー 1
僕はあんまり見てないんですけど、石原さとみのやつね。
スピーカー 2
あれは面白いですね。
ああそうなんだ。
あれだからなんかやっぱり、どうなんだ、ニゲハジって多分男の子が見て楽しいって感じの雰囲気のドラマじゃないですか。
スピーカー 1
あれだからすごい男子漫画、少年男子漫画のすごい理想的なシチュエーション全部込めましたみたいなのが、全て入り込んでる感じがして。
スピーカー 2
なんか妄想にしてもちょっと強すぎるっていう感じ。
スピーカー 1
ちょっとやりすぎだぞっていうね。
全体的にもうちょっと2025年あれ、あの感じで描いたらやっぱ炎上すると思う。あの感じは。
スピーカー 2
でもあれ男に刺さりますかね、あのドラマ。
刺さんないと思う。
刺さないですよね。僕正直全然僕は違いましたね、あれ。
スピーカー 1
だからなんか少女漫画っぽさもあるんですよ。
スピーカー 2
原作そっちだったんですか。
そっちですよね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
だからなんかそうなんですよ。その入り混じってるコンセプトだっていうのはわかるんですけど。
ちょっとそのターゲットが難しいんじゃないかなと思いました。
スピーカー 2
だから世間的に盛り上がったのは女性の間で人気があったんですかね。
スピーカー 1
女性ですかね。なんか楽器視点のあのシチュエーションに燃えたっていう人が多いんですよね。
だからそのイケメンエンジニア。
イケメンエンジニア的な人のお家にそのメイドとして潜り込んでっていうか、契約結婚してみたいな。
契約結婚っていう設定もちょっと燃えるみたいなことなんですかね。
スピーカー 2
でも女性からしてあのタイプのエンジニアっていいんですか。
スピーカー 1
うわーどうなんですかね。ちょっと。
スピーカー 2
でもだとしてもあんなに欲しいのにみたいに都合よくはないと思いますよね。
そうだね。あのタイプのエンジニアは結構厄介な性癖持ってるよね。厄介だよ。
だしあんな綺麗な部屋住んでない。
スピーカー 1
一嫁でちゃんとお礼とか言ってたけど、絶対お礼言わないからね。あのタイプのエンジニアの人は。
スピーカー 2
そうなんですよね。
だからそこまで都合よければいいのかな。いい意味での装飾系じゃないですか。
スピーカー 1
そうだね。だからすごいフィクションとして、やっぱりそういうね。
王子様っぽい。王子様感もそんなないけど。
スピーカー 2
リッチマン・プラムマンのあれはめっちゃ面白い。
あれはあれか。
あれはやる気出るんですよ。
あれはたまにプログラマー、エンジニアがやる気出す時に見るべきドラマとしてたまにあるんですよ。
スピーカー 1
サプリみたいな機能がある。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
あれは本当にもう、このエンジニア座りあるじゃないですか。
スピーカー 1
そうね。すんずり書いて。
スピーカー 2
これブラインドタッチで書きまくるっていう。
それで一夜にして超すごいプログラム作るみたいな良さがあります。
スピーカー 1
あれですもんね。小栗旬の役がバキバキのスーパーハイパーエンジニアみたいな。
スピーカー 2
天才のエンジニア。
スピーカー 1
で、お金持ちみたいな感じですね。
スピーカー 2
確かにあの当時のかっこいいプログラマーっていうか、六本木に住んでるみたいな。
スピーカー 1
六本木。
スピーカー 2
ヒルズ族的なかっこいいスターがあったかもしれない。
スピーカー 1
でもあれは確かにちょっと実話に近いというか、本当にあんぐらいの人がいた時代があった。
スピーカー 2
ただ設定が楽天とかグリーとかいろんなごちゃ混ぜになってましたけど。
スピーカー 1
本当ですか。
スピーカー 2
この要素ってグリーだなとか。
スピーカー 1
なるほど。
その辺はちょっと言いとこ取りしすぎちゃったのかね。
ヒルズ族。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
内容全然覚えてないですけど、要はごちゃ混ぜの例えとしては、要は楽天の会社でグリーみたいな事業をやってるみたいな。
そういうようなごちゃ混ぜか。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
なるほど。
で、スーパーエンジニアが社長で。
スピーカー 2
いや、もう一回見たくなるなって思うぐらい、いい思いですね。あれを見た時は。
スピーカー 1
なんかね、その時を、同じ句ではないけど、ちょっとずれて。
なんかすごい逃げ恥もそうだし、1マンフワウーマンもすごい流行ったドラマですよね。
スピーカー 2
たまにエンジニアが主役のドラマとかってあればいいなと思って探してるんですけど、
いや、モチベが上がってないんで、ちょっとそういうの見たいなって思ったりしてます。
なんかね、ずっとこの仕事してるとたまにありがたいなみたいな。
スピーカー 1
そうっすよね。そうっすよね。ちょっと夢見たいっすよね。
夢が、リッチマンフワウーマンの時代のあれ、なんかすごい夢がドリーミーですもんね。
希望が見出せるというか。
じゃあ今年はいろんなコンテンツの紹介というか、レコメンドがあるかもしれない。
スピーカー 2
ただ僕はサブカル系じゃないんで、報道の紹介ではなりませんけどね。
スピーカー 1
それでいいんじゃないですか?
スピーカー 2
3枚に下ろすタイプなんで。
スピーカー 1
3枚に下ろしてくれるんですね。より丁寧でいいじゃないですか。
スピーカー 2
だから竹田哲哉方式です。
竹田哲哉方式。
自分の話始めるっていう。
スピーカー 1
いいんですよ、それで。
スピーカー 2
そうですね。ちょっといろいろネタはあったんですけど、こんなところにしましょうかね。
グロックの問題とかも。
スピーカー 1
グロックの例の問題ね。
いろんな問題あるな、でもな。
多分同じだと思うけど、フォーカス当てたいのは。
スピーカー 2
だからあれでしょ、ビキニのやつ。
スピーカー 1
ビキニのやつ、そう。
スピーカー 2
僕あれ、これみんな知らないと思うんですけど、知ってる話なんですけど、
あれって要するに何かしら自分でアップロードしたやつを改編するわけでしょ、確か。
アップロードした画像、あれ残るんですよ。誰にでも見れる状態になるんですよ。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
だからアップロードした画像を、まず自分の手元だけでアップロードしてると思うじゃないですか、当然。
要は素材として上げるだけだから。
素材として上げた時点でURLが作成されるんですよ、パーマリンク。
そのパーマリンクって自分以外の人もアクセスできるんですよ。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
僕それ、要はウェブサイトの作りとして、あれこれってそうなのかもしれないと思って、
適当に何かイエローマスクの画像みたいなのをまず上げてみて、
その画像に対してURLができたから、そのURLをシークレットウィンドウで見たらアクセスできたんですよ。
だから皆さんね、こっそりそういういたずらで何かしらプライベートな画像を上げてる方、そのURL誰からもアクセスできる。
だけどハッシュでURLがごちゃごちゃの文字列だから、最速できないからアクセスはされませんけど、要は画像みたいなもんですよ。
スピーカー 1
そういうことですよね。
あの、虚拓が残っちゃう。
スピーカー 2
画像状態になってるから、一応URL自体はアクセスできるっていう状態になってるから、気をつけた方がいいですよね。
スピーカー 1
そうですよね。
だから自分の、あんまりいないかもしれないけど、自分の裸の画像じゃないけど、
スピーカー 2
自分の素材として自分の顔写真だとしてもその画像はURLで残るから。
スピーカー 1
残っちゃうからね。
それはだから、不正に何かアクセスされたときに取得されちゃうかもしれないよね。
スピーカー 2
ただ、ちゃんとグロックX側のAPIを予測して、このデリートメソッドでこのAPI叩けば消せるみたいな風にして、
うまく拡張機能作ってる海外のエンジニアとかもいましたけどね。
それ使うと何とかできますけど。
なるほど。
まあでも。
スピーカー 1
まあとはいえそこまでね。
スピーカー 2
エンジニアじゃないとそういう風に。
スピーカー 1
行きつかずになんか気軽にやっちゃってる人がね。
そうそう。
スピーカー 2
だから仕様としては上げた画像は消せないっていう。
スピーカー 1
消せない、完全魚卓取られると。
これはね、ちょっといろいろいろんな問題はありそうだけど。
スピーカー 2
そう、だから危険、そういう怪しい使い方するときっていうのは気をつけた方がいいですよ。
スピーカー 1
まあそうですね、そうですね。
スピーカー 2
まあなんとなく匂いとかで、まあ僕も職業柄なんとなくわかるんで。
スピーカー 1
なんとなくわかるよね。
スピーカー 2
そういうのね、事故は防げますけどね。
スピーカー 1
あとすっごいどうでもいいけど、ホリエモンネットのおもちゃなりすぎ問題もちょっと話したかったんですよ。
スピーカー 2
最近。
スピーカー 1
最近そう。
ソラでホリエモンネットのおもちゃされすぎ問題っていうのがあって。
スピーカー 2
ユーロマスクみたいになってるんですね。
なってるんですよ、もう。
スピーカー 1
本人も言ってたからそれ。
もうすでに、だから誰かがホリエモンもうこのままだとネットのおもちゃにされるぞみたいな、なんかやゆすしてるツイートがあって。
いやもうすでになってますみたいな感じ。
本人がもう広畑宣言してあるんですよ。
スピーカー 2
フリー素材になってるんですよ。
スピーカー 1
フリー素材あれめちゃくちゃ面白い。笑っちゃうんですけどね。
スピーカー 2
まあでも今後そういう素材としての、なんかね、肖像権とかそういうのって、まあより問題になるからちゃんと整備されていくんでしょうね。
スピーカー 1
そうですね。
だからまあ、インターネット零明期もこういうやっぱ著作権問題ってやっぱすごいあったんですけど、またそのゆり戻しではないけど。
やっぱね、あの時みたいな結構すごい大きい革新が今起きようとしているんで。
まあ今はこれでこの雰囲気を楽しめばいいんだと思うんだけど。
まあどうなっていくかっていう。
スピーカー 2
まさかなんかもう、あれっていわゆるアイコラじゃないですか。
AIでもそれをやってる。
長年、20年くらい経って。
スピーカー 1
本当ですよ。復活するって。
復活してさ、結局エロっていうモチベーションには人間勝てねえのかっていう。
まあでもこれでね、またインターネットがそれで発展したように。
スピーカー 2
そうですね。
これで発展していくってことなんですよ。
まあでも確かにエロをどう扱うかっていうのは、どのAI事業者も避けてきたところあるじゃないですか。
そうね。
まあ、だからグロックがね、そこちょっと行っちゃったから、チャットGPTとかどうするのか。
なんかアダルト会見するとかって話があったけど、まだしてないですね。
なんか延期するっていう発表されてましたね。
スピーカー 1
クリスマスプレゼントみたいな。
スピーカー 2
12月に公開されるって言われて、みんな歓喜してたんですよ。
さすがに今回のグロックみたいな問題があるから。
スピーカー 1
だいぶね、まあそうね、よくも悪くも盛り上がってた感じはありましたけどね。
たかがビキニにできるぐらいの話なんですけど、すごいやっぱり盛り上がるんだなっていうね。
面白いですね。
スピーカー 2
最初イーロンもナイスみたいなの言ってたんですよね。
スピーカー 1
言ってたよね。自分の画像をビキニにして。
スピーカー 2
試すときはイーロンの画像を試すようにしてたんですよ、最初。
スピーカー 1
本人だからね。
本人だからね。
本人がいいって言ってたんですよ。
スピーカー 2
AIの話も今度驚いていこうかなと思って。
スピーカー 1
驚きのエロコンテンツが生み出されるかもしれないからね、本当に。
今年はまたさらに革新の年ですよ、たぶん。
コンテンツはね、本当に。
スピーカー 2
例明記だから、どういうふうにみんなが倫理観とか道徳観とかを守ってアップデートして落ち着いていくのかみたいなところも見物かなと思って。
スピーカー 1
そうですね、確かに。
スピーカー 2
そこのリテラシーも一つ大事なところなんでね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
じゃあこんなところですかね。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。