-
-
スピーカー 1
家であの皮膚のお薬を飲もうと思って、僕の皮膚のお薬今回、本邦初公開しますね。
スピーカー 2
いや、ありがたいですよ。
スピーカー 1
あ、でもいいか。歴代はしてるか。歴代を本邦してってるんで、現状本邦初公開ですね。
スピーカー 2
あ、変わったりするんだ。
スピーカー 1
変わってる。病院も変わってるからね。
スピーカー 2
え?あ、違うんだ。俺マジでその知識ないわ。なんかどんな時も同じ薬なのかと思ってた。
スピーカー 1
昨年、各省で言った良い皮膚科に出会ったっていう事件がありましたから、僕は他の人よりは積極的に病院変えてみる中で、今の病院は長く続きそうなんですけど、
錠剤3つと粉薬の4つですね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
っていう感じでやってるんですけど、粉薬がね、3つ連なってるタイプなんです。
スピーカー 2
えー、もうちょっと詳しく教えてみて。
切れ目が入っててビリビリって1個ずつ開けれるっていうね。
スピーカー 1
そういう感じ。言うならば、お出かけの時用のちっちゃいキノコタケノコの砂糖みたいなね。
スピーカー 2
すごいよく分かった。
スピーカー 1
あれの、もっとギュッとちっちゃいやつなんですけど、それをさっき切り離そうとしたら、この切れ目が脱線して、この3つある薬の真ん中の薬が開いちゃって、中身バーって出ちゃったんですよ。
スピーカー 2
はい、しんどいね。
スピーカー 1
あーってなって、次に僕から出たセリフがね、
いやー、いつか起こると思ってたんだよーって。
スピーカー 2
読んでたんだ、その環境を。予想通りみたいな。
スピーカー 1
いや、どんだけプライド高いんだよ、俺はって。
スピーカー 2
確かに。ブエーとか言えばいいのに。
スピーカー 1
いや、そうそう。これプライド高い人が言うセリフランキング第1位ですよ。いつかそうなると思ってたんだよっていうセリフね。
スピーカー 2
なるほどね。そうかもしれない。
スピーカー 1
いや、そう。あんたが予測してたかは知らねえんだよって。客観的に見ててね。
スピーカー 2
もう一人の僕がそう言ってる。
スピーカー 1
そうそう。そういう人がいたとしたら、俺はそう思うんですよ。あんたが予測してたか知らねえんだよってね。
今この現状起きてることにリアクションをしろよ、可愛げのないって思うんですよ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
だから今回の場合はね、あー、ダメダメダメダメ止まって止まってだろって。
スピーカー 2
まあそうですね。徐々に出てるならそう。
スピーカー 1
リアクションしろよって思って。しかも誰も周りにいないのに、誰に褒められたくてその、いつか起こると思ってたんだよって言いたいわけ?って思って。
スピーカー 2
確かに。良くないよこれ。責めた方がいい。
スピーカー 1
もう炎上ですよ。これは。
スピーカー 2
炎上?自分の中で?
スピーカー 1
あ、そうそう。俺の中で俺が炎上ですよ。
へー。
俺の中で俺の好感度7下がり。
スピーカー 2
自分の中の話だな。
スピーカー 1
俺の中で俺のベストジーニスト賞を俺が逃した瞬間ですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。下がっちゃったんだ。
スピーカー 1
あれ別にジーンズも差ながら好感度の方が大事ですから。
スピーカー 2
まあ確かに。そうですね本当に。
スピーカー 1
2026年は本当にもういらないプライドを一つずつ、一粒ずつ捨てていきたいですね。
スピーカー 2
へー。まあいいことですね。
スピーカー 1
うーん。やっぱな、なんか俺が想像するプライドって粒なんですよね。
スピーカー 2
へー。なんか結構個人差ありそうだね。
そうだね。
プライドの感覚。
スピーカー 1
だからパールみたいに綺麗なんですよ。それ自体はね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
それ自体綺麗なんだけどいっぱいあるとキボイですよね。っていうね。
スピーカー 2
まあまあ確かに。
スピーカー 1
うーん。一粒のキラリと光る一粒のプライドだけでいいんですよ。っていうプライド。
スピーカー 2
はいはい。なるほどね。俺もなんかネックレスみたいなイメージがあるわ。プライドって。
スピーカー 1
あ、そうそう。最低限でいいんですよ。そんなこうごそっとあっていいものではないと言いますかね。
うーん。カビ。
カビ!?
スピーカー 2
カビ。あの過剰に美しいカビ。
スピーカー 1
あーはいはいはい。そうね。やっぱ気持ち悪くなっちゃう。
でも俺、俺黒のイメージです。このパールは。
スピーカー 2
えー!?俺パールの色のイメージだけどこれは高橋からパールって言われたからか?
スピーカー 1
まあまあそうだね。まあだからカウントにさればいいなーっていうので言うと、あのアミー魚のブラックパールですよ。
スピーカー 2
いやいや。じゃあわかるけど。わかりやすいことに。
スピーカー 1
あ、わかるんかい。青森にもアミー魚あったんか。
スピーカー 2
あのゲーゲー戦のやつでしょ?
スピーカー 1
いやそうそうそうそう。一時期はね、ブラックパールなんかなかったんですよ。
単純にホワイトパールを集めればよかったんだけど。
スピーカー 2
盛り上がっちゃった。
スピーカー 1
ホワイトパールが4つ集まった状態でブラックパールを手に入れると、なぜか交代するんですよ。このホワイトパールが3つになっちゃって。
スピーカー 2
もう今できないんでしょ?アミー魚。
スピーカー 1
今できないです。本当に、本当に緻密なメンテナンスをしたお店にしかないです。
スピーカー 2
はいはい。時代遅れのモーリーファンダージュにしかないところでしょ?
スピーカー 1
もう残機ゼロですから、修理人一人もいないですから、アミー魚修理できる人が。
スピーカー 2
じゃあそんな厚く語ったってできないんだから、程々にしといて。
スピーカー 1
でも僕メダルゲーム詳しいから知ってますけど、店主さんがそういうの修理するの得意で、業者呼ばないで自分で修理できる人とかは今もう稼働できてますね。
スピーカー 2
へー。いいな、メダルゲーム屋さん。
スピーカー 1
いっそ群馬にあったはずだな、確かな。
へー。
まあというわけで、仙台はメダル弱いんで、そういう意味では仙台永住したくないなと思うんですけど。
スピーカー 2
はいはい、その一点においては。
スピーカー 1
そう、これメダルゲームYouTuberに聞いたらやっぱ宮城は少ないって言ってましたね。
スピーカー 2
へー、宮城ってなんか綺麗なのかな。
スピーカー 1
いやー、そうそうそう。
まあまあ、いいですよ、ブラックパールの話は。アミー魚のブラックパールの話は。
スピーカー 2
宮城の話だよ。
スピーカー 1
ああ、そうか。
高橋です。
スピーカー 2
タブトです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
直近の話題で言うと、あれですね、ふるさとCM大賞。
スピーカー 2
あー、はいはいはい。
スピーカー 1
宮城ふるさとCM大賞っていう、全国で言うと10都道府県ぐらいやってるのかな、各自治体ごとに。
はい。
各市町村でCMを作って、県の中での大賞とか金賞銀賞を決めて、それがテレビで放送されるっていうのがふるさとCM大賞シリーズですけど、
宮城のCM大賞で今回、大里町っていう宮城の町があって、もうほとんどは市だけど大里はまだ町ですね。
スピーカー 2
はいはいはい。確かに合併されずに生き残ってる。
スピーカー 1
しかも大里自体は過去合併して出来上がったんですよね。
スピーカー 2
え、そうなんだ。なんか古くからあるような響きの名前だな。
スピーカー 1
いやーそうだね。なのにこんなに少ないという。だから本当に少なかったですよ、合併前は。7000人ぐらいしかいないですか、大里。
スピーカー 2
はいはい、今2,000人と5,000人の村とかが合併したのか。
スピーカー 1
そうなんです。その大里町に知り合いのスマイルワンダーランドっていうのが地域お越し協力とやってて、僕もちょくちょく遊びに行ってたんで、
スピーカー 2
あとはもう大里の人ですよと認定をされて、CMに携わることができたというところで、監督したCMが面白賞をいただきましたね。
すごい、めでたい。
スピーカー 1
すごい、本当に5年ぶりの入賞でね。
いやー、熾烈ですよ。30いくつ出て、20以上は何も獲得せずに終わってしまうということですから。
スピーカー 2
そう、意外とガチというか、ガチだね。
スピーカー 1
おもろかったのに入ってないとかもありますから。
だからね、その大賞もさながら、作ったCMで街お越しをするというのもありますから。
僕らもYouTubeで編集してあげまして。
見ました?あの動画。
スピーカー 2
あの高橋の、バヤ高橋チャンネルに上がってたやつ?
スピーカー 1
出てますけど、顔隠した状態で。
大変だったの、顔隠すの、あの動画。
スピーカー 2
いやー、大変そうだった。まさかあんなに動画になるとはね。
スピーカー 1
いやー、そうです。やっぱおじいちゃんおばあちゃんを怖がらせるわけにはいかないから。
仮面つけれませんから、撮影中はね。
それがゆえに、初めてですよ、編集忘れて兜の顔が出ちゃう場面がありまして。
スピーカー 2
反射でね。
スピーカー 1
結構頑張ったつもりが、事故の起きる過程と言いますかね。
頑張った結果、MPが切れて見落としてしまった車のガラスに反射する兜の顔。
スピーカー 2
ガラスもガラスだよな、反射してな。
スピーカー 1
あのカズキングの車すごい反射だったよな。
スピーカー 2
普段磨いてんだろうな、ちゃんと。
スピーカー 1
初めて、東海オンエアとかがね、チンチン隠し忘れて出ちゃうとかありますけど、
ちょっと人のこと言えなくなっちゃったなという、
その兜がいつも隠してる部分を出してしまったというね。
スピーカー 2
俺の顔チンチンみたく言うな。
スピーカー 1
ボロンだったな、マジでな。
スピーカー 2
俺の顔の出る時の顔、ボロンじゃないよ。
スピーカー 1
ボロンでしたね。
いやでもこれ、僕がプレミア公開中に人知れず気づいてやったんで、もしかしたら見てる人はいないかもしれない。
スピーカー 2
あーはいはい、確かに。本当にゼロで住んでるのかも。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 1
まあ私、僕は実際大里にすごい勝ち筋を見出してますから。
スピーカー 2
何がいいの?
スピーカー 1
いや、本当に何もない。
スピーカー 2
えー、良くないじゃん。
スピーカー 1
だから今回対象を取った白石は、白石有名っていう、もう、まあ、剣。
まあ剣以外に対しても有名なものがあって。
スピーカー 2
俺も知ってるよ。
スピーカー 1
ねえ、いやもう今思うと、いやこんなこと言っちゃあれだけど、まあ意味も悪い意味も含めてずりーなーと思うんですよね。やっぱり有名なものがあるっていうと。
そういうと、大里はないです、そういうのが。
スピーカー 2
へー、なんか今回諸平野を題材に。
スピーカー 1
うん。でもこれも、なんかまあ諸平野という言葉自体はね、割と有名ですけど、大里が有名っていうのはあんま知られてなかったらしく。
スピーカー 2
あーまあそうかそうか、実はって感じか。
スピーカー 1
そう、津田さんも、え、諸平野有名だったんだって言ってたんで。
あ、そういう意味ではなんかスターを生み出せたのかなというのもありますよね、ということで。
だから初めから使える武器自体はそんなに多くないんだけども、逆にCMを通して武器を生み出すということができればこれは素晴らしいことですよね、といって。
何もない、伸びしろがすごいというところで。
僕ほんと田舎大好きなんで。
スピーカー 2
いやー好きだね、高橋は。
スピーカー 1
バンバンさえなければほんと大里に住みたいんですよ。
スピーカー 2
住んでほしい、ほんとに俺は高橋に田舎に。
スピーカー 1
だってWi-Fiさえあればマジで俺外出ないですからね。
スピーカー 2
まあそっか意外となんとか、俺なんやかんや言って高橋って田舎住んだことないでしょう、たぶん。
スピーカー 1
そう、あ、いやと、言わない?あの幼稚園の時はありますよね。
スピーカー 2
あーまあそうか、ちっちゃい時のそれは田舎か。
スピーカー 1
そうだね、だからまあでも期間で言ったら5年とか?って感じだね。
スピーカー 2
今田舎に住んでみてどう思うかはちょっと気になるところだね。
意外と本当に楽しく住めちゃう可能性もあるなと思いつつ。
スピーカー 1
そうだね、だってずっとX見てるだけだし田舎でも。
スピーカー 2
まあ確かにね、分かんないね、やってほしいどうにか。
ほんとにそれこそ大里町で土生、家とか余ってるんでしょ?そういう土地って。
スピーカー 1
今回ロケーションになったそのスマイルオアンダーランドの事務所なんか、
マジで周りに家がないからドラムかき鳴らすみたいなのできましたよ。
スピーカー 2
すごいよあれ。
スピーカー 1
だから僕が好きなインフルエンサーで田舎民カイジっていう人がいますけど、
あの人はね、このタンクトップ着て坊主頭でもう見た目本当にいいっていうぐらいの田舎民な感じで、
だけど編集が上手いからこの田舎のロケーションで編集が上手いショート動画をいっぱい出してるみたいな。
あって、これは武器ですねと思うんですよね確かに。
で、住んでて嫌な人はそれやっちゃダメだよねとも思うしね。
スピーカー 2
はいはい、まあそうだね。自分が住んでるとこに誇りがある人がやるべきだよね。
スピーカー 1
うん。だから住んでみて嫌じゃなかったら俺もやってみたいなと思って。
だからある意味バンバンが続こうとも終わろうとも僕にはね、素晴らしい未来が待ってるんですけども。
スピーカー 2
大里町からは通えない。めんどくさすぎ。
スピーカー 1
いやーどうなんでしょうね。一回その大里遊びに行って帰る時にケンケンの軽トラ載せてもらったんだけど、
スマイルオアンダーランドのケンケンね。
あの渋滞にハマって帰るのに1時間半ぐらいかかったんですよね。
本来3、40分なのにっていうのがあるんでも。
スピーカー 2
私電車も通ってないしな。
スピーカー 1
距離がそんなベラボに遠いわけじゃないんだけど、道が細い。言ってみれば。
スピーカー 2
細い?まあまあそう、車線がね。別に4車線とかはない。
スピーカー 1
なんかあったら遠くなっちゃうっていう仙台までね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
いやまあなくないですよ。バンバン続きながら大里もまあなくはないですけどね。
これはちょっと今後議論しましょうよ、ぜひ。
スピーカー 2
いやーそうですね。田舎に住ませたい俺は。
スピーカー 1
そうですね。まあふるさとCM大賞いっぱい話したいことあります。
スピーカー 2
まあせっかくなら話すか。
スピーカー 1
まあ言ってみたらCMって大層なこと言ってますけど、僕らがいつもやってることにいろんな人を巻き込んだみたいな感じですよね、このグリーンバックというのは。
スピーカー 2
まあ正解。そうだね。
作風がCM大賞に寄せてる感じでもない。
スピーカー 1
まあ5人のおじいさんおばあさんと1人のお子さんっていう土町民の方に協力してもらって、もうだから撮影自体もすごいストロングスタイルでしたよ。
台本は作ってね、絵も完璧に頭の中にあるんだけど、やっぱり実際集まってみて、できることできないことが発覚するじゃん、その場でね。
スピーカー 2
そうだね、その長い時間膝は折れないとか、そういうことが分かっていく。
スピーカー 1
だから現場でいっぱい形を変えて、その場その場で判断をして頭の中で、ああこれならまあ多分大丈夫だろうっていう感じでやってて、撮り直しは絶対にしないぞと決めてたから。
スピーカー 2
あれはそうだね、判断のトレーニングだったな。
スピーカー 1
いやそうそう、でもまあそういうのを踏まえて事前に何パターンか台本を考えてたから、まあなんとかなったというのもあって。
一番はやっぱりお子さんがね、そのやっぱ当日恥ずかしくなっちゃって、僕と兜がいる場ではちょっと撮影できないってなって。
スピーカー 2
はい、5歳ぐらいの子。
スピーカー 1
そう、だから僕らが外に出て、で兜のおかげでカメラがモニタリングできる機材ではあったから。
スピーカー 2
はいはい、遠隔iPadで見ながら。
スピーカー 1
そうそう、もうモニタリング、まあ番組名の方のモニタリングみたくできる状態だったから。
はいはい。
で、リンやお兄さん、スマイルワンダーランドのリンやお兄さんが保育の免許持ってんのかな。
スピーカー 2
シーマずっと保育士だった。
スピーカー 1
そうそうそう、今も児童系のそういう仕事してますから、だからリンお兄に任して、だけどこれももう1時間半ぐらいもリンお兄と遊んでもらってね。
スピーカー 2
そうそう、徐々にね、ヒートアップしてもらって、笑顔がこう広角が上がっていく様を徐々に見て。
スピーカー 1
見て、で、しかもそれもカメラ1時間半ぐらい回しっぱなしにして、そのうちの奇跡の8秒使ってますから。
これだから、もうただの監視カメラの映像をCMに使ってるんですよ、実はね。
スピーカー 2
いやそうだね。
スピーカー 1
いやでもよく、もう素晴らしい仕事をしたリンお兄は。
スピーカー 2
はい、あれはすごい本当に。
スピーカー 1
全員の職業がね、カブトはカブトで、おじいさんおばあさんが何言ってるかわかんない方言を聞き取る本役者担当としてね。
スピーカー 2
それ強いから俺。
スピーカー 1
全員の職業がね、響き輝きましたけど。
はい。
おじいさんも元気でしたね、94歳の早川さん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
カブトがいなかったですけど、この試写会をしたんですよね、5人に向けて。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
このYouTubeの動画内にもあったけど。
早川さんじゃない、村田さんっていうおばあさんが、2人場売りドラマもやった人なんだけど。
その人が結構その場を裏回ししてくれてね。
スピーカー 2
いいね、おばあの裏回し。興味深いな。
スピーカー 1
そう、感想どうですか?どうですか?みたいに皆さんに聞いてくれて。
で、最後その早川さん感想どうですか?感想みたいな感じで聞いて。
で、そしたら早川さん黙ってんのよ、しばらく。
そしたら徐々に動き出して、このモニターを手で指して。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
必ず入賞、ご記念申し上げます!みたいな、もうめちゃくちゃ力強い。
スピーカー 2
いや、俺は力怖いぐらいだ。
スピーカー 1
もうみんなおおーって拍手上がったよ。
スピーカー 2
いや、すごいな、神、神だ。
スピーカー 1
あれでも一つ以上に一つになりましたよ、その場が。
スピーカー 2
そんなことがあったんだ。
スピーカー 1
ありましたね。
いやー、いろんな人に協力してもらったわ。
カズキングもね、ドラムの朝6時に出発してドラム持ってきてもらったりね。
スピーカー 2
いや、すごい。で、ドラムをね、その民家の庭に一回出させて、ちょっと叩かせてしまってもらって。
スピーカー 1
絨毯を持ってきてくれたからね。
スピーカー 2
あーね、一応ドラム汚さないように。
スピーカー 1
いやー、そうなんですよ。
で、でも一個ね、気になってることがあって。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
結局テレビのその収録があってね。
で、僕もちょいちょい映ってて。
だけど、バイヤー高橋みたいなワードは一切その番組では出なかった。
ですけど、見つけた人がXとかで、バイヤー高橋出てるみたいなとか気づいてくれたりしたんですけど。
そういうコメントの中に、大里のCMが流れた時に、
いや、なんかすごいネット味が強かったから高橋さんのCMだと思ったみたいな意見が結構あって。
そんなネット味あったかな、他のCMと比べて。
っていうのはなんか、気になったんですよね、好奇心として。
スピーカー 1
まあ、大里で見たいものが2、3溜まったらぜひ行ってみてほしいですね。
スピーカー 2
そうだね、なんかないの?その、秋にはコスモスが咲き誇るとか、
そういう季節性のさ、行きたくなるもの。
スピーカー 1
あ、でも、あの、俺が前もえさんと一緒に遊びに行って、
あの、This is 流しそうめんの動画を撮ったとき、
あの、モロヘイヤピザとか、モロヘイヤベロンソーダとかを飲んだんですけど、
そのカフェが潰れてます。
スピーカー 2
うーん、じゃあ、行く理由にはならない。
スピーカー 1
あの、潰れて、旅人の食堂って名前を変えて、
もうちょっと行きやすいとこに実は、あの、新出店されました、最近。
スピーカー 2
あ、へえ、じゃあ同じ味が食べれるんだ。
ああ、そうそう。
いいことだね。
スピーカー 1
そう、ここぜひ行ってほしいですね。
へえ。
まあ、あと1個見つけたらぜひ行ってみてください。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あばらや!
スピーカー 2
204号室、ある!
当ポッドキャストでは、バイヤー高橋とオカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日、夜9時配信。
昨年、食品サンプルザッカー作家のかなべえさんという人とコラボして展示をやったんですけど、
スピーカー 1
ザッカー作家不利だね。
スピーカー 2
ザッカー作家、そういう度にちょっと俺が間違ってるんじゃないかと思って、
自分を嫌いになるけど、間違ってない間違ってない間違ってないって言い聞かせて言ってるんだけど、
リュックサックみたい。
で、その展示の中で、そちらのかなべえさんは食品サンプルを展示して、
俺は写真をコラボ展示するみたいな組み合わせが普通はないよねみたいな展示をやったんだけど、
その中で、かなべえさんの知り合いのカフェのオーナーみたいな人がやってきて、
すごい気さくな方で、3人で俺含めて話してる中で、
俺の写真を見ながら、あなたは料理もできるの?って聞かれて、
料理もできるの?とは?と思ったんだけど、
なんかそういうのは簡単に聞き返せないぐらいオーラがある人だったから、
スピーカー 1
いい奴感があるんだ。
スピーカー 2
俺の解釈としては、かなべえさんの食品サンプルの写真も普段あなたは撮っているの?ということかなと思って、
スピーカー 1
むずいねー、なるほどね、その説もあるか。
スピーカー 2
だから、そういう写真は撮ってなくて別の方が撮ってるんですよね、みたいなことを言っても、
なんかあんまりご満足いただけない感じの返事を取って。
スピーカー 1
まあまあ、なんか俺もそれかーって思いながら、でも代案ないなーっていう感じでしたね。
スピーカー 2
代案出せますか、この状態から。
俺は結局ちなみにその場ではたどり着かず、あれ?あれ?あれ?みたいなのを20秒ぐらいやって答えを教えてもらったんだけど、
何を求めてたかわかる?
スピーカー 1
先入観ないからこそ出ることとしては、カフェのオーナーなんで料理に探してたんかなっていう。
スピーカー 2
先入観ないなー。
スピーカー 1
ないねー、ないなりにこんな感じですね。だから無限にあるなーと思っちゃって、ちょっと良くない会話ですね。
スピーカー 2
でもそっちの方がまだ近くて、高橋が今やった方が。
あなたは料理いけるの?っていうのは、あなたは例えば料理の、例えばうちのメニューに使うような写真は撮れるの?ということを聞いたみたいで。
スピーカー 1
あ、そもそも写真撮る話か、これは。なるほど。
スピーカー 2
あーそうそう、かっこ写真のところが省略されていて。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
話を聞くと、ちょうどうちのカフェのメニューを一新したいとも思ってて。
だから料理の写真を撮れる人がいたら全然仕事をお願いしたいんだけど、あなたは料理の写真を綺麗には撮れるの?という質問だったんだけど。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
まぁ撮れないと。料理の写真ってめっちゃむずい。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。なんかあーってあげてますけどいつも。
スピーカー 2
あれは、なんか本当にいわゆる自然光とかでやってるんだけど、もうガチの結構気合い入ってるメニューだと、ちゃんとそのライトをライティングして、
後ろには黒い紙を置いて霧吹きをシュッてしたりして、みずみずしさを出したりとかってするのが、いわゆる料理写真なんで。
スピーカー 1
うわーなるほどわ。ちょっとこの話のおかげで俺の2年前が今報われたわ。
スピーカー 2
えー何?
スピーカー 1
この、ハンナっていうね、三宅で活動してる人がいますけど。
スピーカー 2
ハンナさん、俺が好きなハンナさんね。
スピーカー 1
そう、グルメウーマンハンナね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
当初は35億の人のゲフを模していろんなグルメを紹介してたんですけど、その人の面倒を見てて、その動画作った動画が俺に送られてきて、
はいここダメー!ここダメー!はい003秒!はいここわけわかんない!ダメー!みたいな。
スピーカー 2
ただここいいよーとかね、言ってたんでしょ?
スピーカー 1
いやいや、ないないない。ダメーが多すぎるから。はいここテロップ1フレー切るの早い!ダメー!とか言ってたんですけど。
そんなこと言うんだ。
そんな中に、やっぱ食べ物が美味しそうに見せるのむずいよねーっていうのがあるんですよ。
今言ったようにライティングとか、めっちゃ必要だわーっていうのが、
俺は実際経験してないけど、このハンナ氏を見てたおかげで経験した気になってるっていうのは、なんかすごい良い仕事の仕方してたなーって思いました。
スピーカー 2
まあまあそうそう。むずいんですよ料理の写真。そういう本もいっぱい出てる。料理を綺麗に撮るためにみたいな教本もいっぱいあって。
スピーカー 1
ハンナ氏も2年かかったもんやっぱり形になるまで。
スピーカー 2
はいはい。なんで俺のその場の回答としては、できませんがとてもやりたいのでトレーニングしてムキムキになったらまた連絡しますって言って。
じゃああなたは名刺とか持ってるの?って聞かれたから、
ああそういうのはすいません僕その仕事じゃないんで持ってないですって言ったら、うんじゃあどこに連絡すればいいかわかんないねって言われて、
あっちっちっちっちみたいな感じでその場を終わった。
スピーカー 1
なんかテンションがスカルのみがあるね。
スピーカー 2
ああまあ確かに俺もスカルの多いね。まあそういう素敵な方がいらっしゃって。
スピーカー 1
誰かデビって補足して。誰か一人でもデビって補足して。
スピーカー 2
唯一無二でしょデビもスカルのも。
スピーカー 1
スカルのまあまあ伝わってんならいいんですけど。
スピーカー 2
ワンワンニャンニャン等のねデビスカルの。
スピーカー 1
解散しましたねあれ。
スピーカー 2
まあというのを受けまして俺は2026年の目標のうち一つをなんか料理の写真を撮れるようになりたいと思っていて。
スピーカー 1
これすごいお仕事湧いてきますよできるようになったら。
スピーカー 2
しなんかめっちゃ試食とかもらえそうじゃねとかね思ってるしさその。
スピーカー 1
尺眼点し座低いなあ。
スピーカー 2
でも俺あのちょっと画期の話するけど俺画期の時からそう思ってて。
スピーカー 1
画期の話するねえで進めんなって。
スピーカー 2
あの我々の大学同じ大学に通ってたんですけどその近くにあったおじいちゃん2人がやってる和食屋さん鶴亀とか。
スピーカー 1
なんは遡らなきゃいけないのよその話知ってる前提ですベルには。
スピーカー 2
8年ぐらい遡らなきゃいけないけどなんかそこに行ってる時とかもあのお店って安くてうまいし人情味溢れてるんだけどこうなんていうの耳なし法一のお経みたいにさ。
店の中に文字だけがメニューの文字だけがパンパンに書いてあって写真一枚もないじゃん。
スピーカー 1
いやあそうそうですねそれも魅力だったんですけど。
スピーカー 2
サーモン丼サーモン炙り丼焼きそば焼きそばトライアングル焼きそば大盛りみたいな。
スピーカー 1
うわあトライアングルみたいなあったわ確かに。
スピーカー 2
まあっていうのを見た時からこれ俺ちょっと写真うまい人がメニュー作ってあげたらめっちゃ全員幸せになるのになあとか思ってたことも思い出して。
確かに。
なんでまあ2026年まあツイートもしたんですけど料理写真を撮れるようになりたいけど俺がちょっと勉強したいのはライティングとかを結構ばっこりやってきれいに撮る写真を撮りたいからカフェをいっぱい巡るとかじゃこれは解決しない話。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
なので自分家でやるしかない話なんで料理写真を撮る練習をするための料理を作る必要があるというところまで至ったんですね。
スピーカー 1
はあそれも必要。
スピーカー 2
まあ意外とそうじゃなきゃみんなまあそういう教室はきっと都会にはあるんだろうけど料理写真教室とか。
けどまあうちの地元にはないんで。
スピーカー 1
まあ意外と創材じゃうまくいかないか盛り付けとかもあるしね。
スピーカー 2
ああまあ確かに言われると創材でもいいんか。
スピーカー 1
いやでもでもでも違いますやっぱりその創材と実際作るものの一番の違いは油のテカリ方が全然違うと思う。
スピーカー 2
ああ確かに湯気とか。
スピーカー 1
ああそうそうそうそう。
スピーカー 2
出てて欲しいし。
しかしまあそういう理由で料理ができるようになったらやっぱりかっこいいのかなとかという気持ちもあって。
スピーカー 1
順番変ですね。
スピーカー 2
まあ変だけどまあここにたどり着いたんで今年はまず1回カレーとか作ったりしたんです。
その写真をまあXにあげたんですけど。
初歩ですね。
スピーカー 1
あれあれカレー?
スピーカー 2
カレーでしょ。
スピーカー 1
えなんか変な天ぷらがなんか乗ってなかった?
スピーカー 2
パンね。
スピーカー 1
パンパンパンパンあーパン乗ってたね。
スピーカー 2
パンはいいでしょそんなオシャレじゃないのオシャレなパン。
スピーカー 1
天ぷらに見えるくらいパンも下手くそにしたよそしたら。
スピーカー 2
いや俺のパンじゃないよあのパンは本当に切っただけのパン。
スピーカー 1
少なくともカレーに見えなかったなその時は。
スピーカー 2
本当ですか?
まあまあというのをやっててまずはお皿をオシャレにするところから始めようと思って。
まあいいお皿を買ったりしてて。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 1
カッキ食べたすぎるな。
スピーカー 2
カッキ最近ちょうどそのまあ俺がいないうちに大学のお笑いサークルのその高橋じゃない。
えー高橋属性とまあ兜属性がまあざっくりいるとして。
はい。
俺属性の男女4人ぐらいが行った写真が最近送られてきてそれでカッキいいなと思ったんだよな。
スピーカー 1
あーへーあーなんか今でも繋がりあるんだ。
スピーカー 2
そうだねまあその人だけ繋がりあって。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
って感じ。
なんかカッキってちょっとカッキの話?まあでも言ってほしいな皆さんにもぜひ。
スピーカー 1
でもカッキねほんとに安いけどうまいと言いますけどなんかそんじゃそこらのうまいじゃなくてやっぱ大学生ってねもうカレー牛丼とかそこら辺のジャンクなもので済ましますけど。
はい。
もう天ぷらなんすよそこはね。
スピーカー 2
そうだね俺も天ぷらのイメージ。でベトベトの米?
スピーカー 1
ベチャベチャの米の話もまあ通らなきゃいけないですけどもタレでねひたひたの。
はい。
あれはなんか好きな人にとったらたまんないですけど。
いやそうだね。
エビの天ぷらをねこの白い帽子かぶったおじさんから提供される本格的な天ぷらみたいなのを食べた経験は後に先にもうカッキだけですから。
スピーカー 2
うんああそうかもね。
うんあれやべ腹減ってきたな。
でその人情報によるとカッキって店員さんがまあキッチンとホールの一人ずつおじいさまがいたんだけどなんかキッチンのおじいさんは一人だけになってたって。
スピーカー 1
へえああそうかいやだいぶ貶めしてらっしゃったもんな。
スピーカー 2
で怖くて聞けなかったってなんで一人なんですかって。
スピーカー 1
その提供はやっぱ遅くなってんのかな。
スピーカー 2
いや遅くなってないらしい。
なんで?
もともとのキッチンのおじいさまはちょっと足が悪くて歩くのが遅かったからそういう意味では実はキッチンのおじいさんが一人で全部やった方が早かったようなんだが。
スピーカー 1
サプライズ雇用だったってこと?
スピーカー 2
まあ仲間すぎてね。
まあでもそのおかげで店の雰囲気が良くなってたのかもしれない。
まあそういう活気があって。
なんかそのサークルの同級生がお子さんを連れて行ったらめっちゃ喜んであってキッチンのおじいさまも。
スピーカー 1
えマサヨシくん?
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
あちなみにマサヨシくん話僕もありますけど。
はい。
最近バンバンの観覧来てくれてましたよ。
スピーカー 2
ええマサヨシは?
スピーカー 1
そうたまたま宮城来るって言ってなんかいいセリ鍋のお店ない?みたいに聞かれてて。
それが月曜日だったからちなみにあのここでラジやってるからもしよかったら来てって言って。
なんか俺視認できなかったけどあの家族でパーって見て通りすがっててくれたらしい。
スピーカー 2
えじゃあ奥様もお子様も多分一緒にいた?
そうそうそうそう。
そうなんだ。
スピーカー 1
ねええっと去年の単独ライブのえーなんだっけ信憑性クイズじゃなくて。
スピーカー 2
あのAirPodsイタコクイズみたいなコーナーに有象出演してくれたサークルの同期ね。
スピーカー 1
そうそうそう名言残してくれましてうんち出たーの名言を生み出した。
スピーカー 2
うんち出したでおなじみのマサヨシくん。
スピーカー 1
信憑性そのお化けがつくという感じに引っ張られて信憑性っていう感じが。
今日が出たけど。
いやーちょっと1月のうちになんか目標は俺も定めたいですね。
スピーカー 2
ねえそのガチの目標とさそのSNS公表用の目標をさ二重で考えておいてさやりたいなぁと思いますね。
スピーカー 1
いやーそうだ俺もあんまりなんだ表だって言いはしないんだけど毎年何かしらはあったから。
スピーカー 2
へー去年は言わない?
スピーカー 1
去年はそれこそ仕事断らないですね。
スピーカー 2
あーはいはいなるほどね。
スピーカー 1
やっぱりその地方のお仕事ってさどうせYouTuberお高いんでしょギャラーみたいな感じですから。
まず最初いくらでも引き受けてこんな感じでできますけどって出してからちょっと正規の値段でやらせていただくみたいな。
初年度はどうしたって忙しくなるよねこのやり方はってことで去年はめっちゃ忙しかったんで。
まあそういう意味では今年YouTube年にしたいなというのはありますね。
スピーカー 2
確かに仕事を断るをテーマでもいいぐらい。
スピーカー 1
うーんそうだねいろいろ拝見して面白い人もいれば面白くない人もいるねということが分かったんで。
面白い人と仕事していきたいですね。
ということであなたも僕にオファー出して自分が面白いか試してみませんかということで。
いやでも基本的に今年もあんま断らないとは思います。
一回何でもやってみたいな。
スピーカー 2
改革クラブに行った話とレジの人に文句を言う話。
スピーカー 1
人生と呼ぶにはあまりに薄い人生。
高橋お願いします。
エンディングです。
スピーカー 2
ふつおたお前だれさん。
スピーカー 1
お前だれ。
スピーカー 2
前回のアバラヤで体を改造して大事なポケット一つ作ってほしいという話をしていましたがそれを聞いて
もし自分の体の一部を食べてもいいならどこを食べたいかと急に考えました。
はあ?
食感が良さそうなので耳たぶ食べてみたいなと思っています。
お二人は食べてみたい体の部位はありますか?
新年早々変な質問ですみません。
スピーカー 1
誰かこれで炎上しなかったっけ。
スピーカー 2
どうやって炎上するのこんなの。
スピーカー 1
あのあれか。
スカイピースのイニ?
スピーカー 2
イニっていう人いたっけ。
ジンね。
スピーカー 1
イニってなんだっけ。
スピーカー 2
いやこれはでもジン君が悪くて。
ジン君の名前の由来がむちゃくちゃで。
カタカナでイニって書くと
綾瀬遥香が出てたジンっていうドラマの漢字になる。
スピーカー 1
コロリでございますのね。
スピーカー 2
コロリでございます?
名台詞があるんですけど。
ということから転じてカタカナでイニと書いてジンと読ますというのをやってる。
スピーカー 1
そういうことか。
俺の断片的な記憶はあってはいたんだね。
スピーカー 2
ジン君がおかしい。
スピーカー 1
ジン君が脂肪吸引した脂肪を食べたんだよね。
マジで気持ち悪い。
これ俺マジで気持ち悪かった。
今まで聞いた話で一番
聞ける話の中で一番気持ち悪いと思った。
スピーカー 2
俺も最初にそれ見た時は
そういうネタつい?
有名YouTuberに対してありえんぐらいきしょいことを言うというネタついかと思ったら
全然本当だったな。本人が言ってた。
スピーカー 1
本当に体が拒絶するエピソードだなと思って。
人間って人間を食べるということって結構脳がストップかけるんじゃないかと思うんですよね。
スピーカー 2
お前誰さん耳たぶ食べてみたいって。
スピーカー 1
だから同じことを思った。炎上するぞ。お前。
僕の論点としては一番人間味ない部分はどこかという話ですね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
爪?
スピーカー 2
爪はさすがに俺許せないな。脳幹。
スピーカー 1
ゲームマスターとして?
スピーカー 2
そう。冷めるなと思う。俺は爪を食べるって言われたら冷めるわと思う。
スピーカー 1
いやでもタラいっぱい食べるよ。タラいっぱい。腹は一杯どころじゃなく。
スピーカー 2
ゴミ袋に割り箸を無理矢理入れた時みたいに突き破って出てきそうだし。怖いよ。
スピーカー 1
タラいから?
スピーカー 2
全部食べたらお腹から胃を突き破りそうでしょって。
スピーカー 1
いやさすがにミキサーにかけますよ。ミキサーにかけて粉々にして蕎麦にして食べますよ。
スピーカー 2
冷めるよ蕎麦にしたら。
スピーカー 1
冷たい蕎麦で食べますけどね。
髪もダメでしょ?そしたら。
スピーカー 2
そうだね。一回食べたら無くなっちゃうところじゃないとちょっと良くないから。
スピーカー 1
いやだからそうなるとこの肘のタプタプを食うか食わないかという話。
え?カサカサなかかとじゃダメ?
スピーカー 2
いやだからそのドクターオフィスみたいに?
スピーカー 1
カサカサなかかとをこうやすりでやすってそれを蕎麦にして食べる。
スピーカー 2
いやいや蕎麦が好きすぎるだろ。蕎麦にしたら何でも美味いんだからやめてよ。
スピーカー 1
蕎麦にしたら美味いんだよって言った途端気持ち悪くなってきたわなんか。上手くはねえな絶対。
まあだから俺はかかとのカサカサ後な蕎麦です。10割。
スピーカー 2
まあそうだね。
あなたは?
スピーカー 1
まあ瞳かな。
スピーカー 2
瞳?
その自分の目がなくなるとかっていう話はちょっと置いといて。
スピーカー 1
それもレギュレーションなんじゃないんですか?
スピーカー 2
いやそれ言われたら俺の目食べたい気持ちどうしてくれるのよ。
スピーカー 1
いやいや引っ込めてください目。
スピーカー 2
そこまではまあ小指とかは。
スピーカー 1
まあいいよレギュレーション開けようよじゃあ。
その食べても復活するというレギュレーションと。
スピーカー 2
RTA in Japanか。いろんなパターンでちゃんとルール決めて。
スピーカー 1
開けようよ。
スピーカー 2
まあだから復活なら瞳が気になる。
スピーカー 1
はあ?いやマジでやだな。
スピーカー 2
復活しないんだったらまあ俺もかかとで許してもらおう。
あでもかかとのバランス崩れたら日常生活に影響が出そうなんで。
スピーカー 1
よく言うよね。
スピーカー 2
まあ肩。肩をちょっと撫で方にするとかそういうぐらい食べようかな。
スピーカー 1
あーなるほどね。え?その腎臓はどうですか?
スピーカー 2
うーわ俺気持ち悪い。
スピーカー 1
意外と内臓いっちゃった方が焼肉感出ると思って。
スピーカー 2
ちょっとグロい。俺そんなグロい話したくない。
スピーカー 1
ちょっと粒分かんないっすね。
スピーカー 2
あとレバーってあんま美味しくないし。
スピーカー 1
まあまあまあ確かにそれはあるわ。
ありがとうございました。
終わり終わり。
ちょっとメロンソーダ、わたあめ。ちょっと流石に薄めないとと思ってます。
スピーカー 2
そうだね。スタミナ太郎で薄めてこ。
スピーカー 1
そうそうそう。キャンディーということで。
スピーカー 2
続いててんきあめさん。
スピーカー 1
いやー今日お腹減るなー。
スピーカー 2
いやーそうだね。
いやー体も食べるしね。
スピーカー 1
最悪。
スピーカー 2
ありがとうございました。
ふつおタワー以上でした。
スピーカー 1
アバラヤ2045システムはメールを募集しております。
各SNSのプロフィール欄にメッセージフォームのURLをペーストしておきますので
そちらから没入お願いいたします。
さらにアバラヤ全国ツアー先週落のようなものまで1ヶ月を切りました。
2月7日朝ヶ谷ロフトプラスワン?違うわなんだっけ。
スピーカー 2
ロフトAでございまして
スピーカー 1
スキットのようなものまだございます。
残先ございますので。
まあちょっとこの時点ではわからないすいません。
水曜の時点ではあります。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ということでございます。
あと先週ぼやかしてた不確定宣伝情報ですけども
2月27日金曜日ぼやかしてましたけども
無事成立しまして
こちらバンバンのスポンサーの三代目竹取さんというところの
マジでスポンサーだからとかじゃなくて
普通にめっちゃうまい手間先がありまして
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
どんなイベントをするかはまだ秘密なんですけど
スピーカー 2
食べ放題ではあるということは明示されております。
じゃあもうそれで十分だけど。
スピーカー 1
いや本来ないサービスだから食べ放題っていうのは
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
これいいですよということで。
28日にも何かイベントあるかもというのはまだ不確定情報でございます。
スピーカー 2
宮城県であるとしたらあるんだ。
スピーカー 1
宮城県でが仙台市ですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ということで
まあ第1月
まあ冬休み終わったか学生は。
スピーカー 2
え?終わってない。
大学生は終わったか。
スピーカー 1
はいはい。この日曜日で終わるとこが結構多いんじゃないかな。
スピーカー 2
え?何が?中学生とか?
うん。
え?そんなもんなんだ。
なんか20日ぐらいまであるイメージがあったな。
スピーカー 1
はいはい。なんか冬休み短いイメージありますけどね。
スピーカー 2
へえ。青森県の常識かも。もしかして。
スピーカー 1
確かに。
いやーちょっとお正月はなんかバタバタしてたんで
どっかでちょっとお休みしたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。どっか行ったら。
スピーカー 1
だらーっと編集したい。どっかで。
スピーカー 2
編集しとるやんけ。
スピーカー 1
編集はしたいのよ。やっぱり。だらーっと編集したい。
編集しないべきなのかな。休むときって。
スピーカー 2
うーん。まあしないほうがいいんじゃない。
しないことによって編集したい編集したいっていうその熱気みたいなのがもし高まったらそれはそれで活力?
スピーカー 1
確かにな。ちょっとまたメダルゲーム合宿しようかな。
コロナワールドで。
スピーカー 2
勝手だからな。その合宿という単語尽くし以上一番勝手な合宿。
スピーカー 1
だって初ですよメダルゲームのゲーセンにホテルがくっついてるっていうね。
スピーカー 2
いやらしいですよね。前も教えてもらったけど。
スピーカー 1
いやーちょっと行くかもしれないですね。
いやでもなんかたまに行くんだけど最近メダルゲームのとこに行ってもなんかやる気あんま起きないんだよね。
スピーカー 2
それなんで?
スピーカー 1
いやなんかちょっと冷めちゃったのかもしれない。
スピーカー 2
うわーなるほど。え、それって設定良くてもそうなの?
設定いい考えね。
メダルゲームってあーそうなんだ。じゃあもう終わりだね。
スピーカー 1
いやーそうねなんかやる時間あるなら編集したいなと思っちゃうんで。
うわーちょっと病気かもしれないなんか全く編集や撮影を絡まないことが思いつかない。なんか景色いいとこで撮影したいなーみたいな思っちゃうし。
スピーカー 2
本当に友達たち6人にさやるべきことを聞いてそれサイコロ回してやったら?
スピーカー 1
やるべきこと。俺がやるべきことを聞くの。
スピーカー 2
やるべきってかまあ何したらこの今日の休日だとして図書館行く、映画を見に行く、海で泳ぐ、温泉プールに行く。
スピーカー 1
図書館なんか一番行きたくねーわ。プライベートとしても。
スピーカー 2
なんで?俺図書館めっちゃ好きだけどな。
スピーカー 1
何すんの図書館で。
スピーカー 2
本を本当の出会いを楽しんだり、やっぱ図書館にいる人って人癖あるからこういう面白い人が図書館にいますね。クイッとかやったりする。
スピーカー 1
でも喋んないんでしょ図書館だから。
スピーカー 2
もちろんもちろん。静かにね図書館は。
スピーカー 1
ちょっと皆さんから募集してもいいぐらい何したらいいですか僕っていう。
ちょっと募集します。やるかも。採用された方にはそれをやりますということで。
お便りは採用じゃないですよ。何も採用しない場合もありますけど。
普通のこと言ってます。採用したらそれをやりますという。普通のこと言ってます。