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次回は、7 月 21 日(金)公開予定です。

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Summary

倉敷市在住のデベロッパーa-knowさんはゲストとして登場し、自身がウェブサービスピクセラの作者であることや、ハンドルIDの由来などについて話しています。また、過去の自分に向かって胸を張って言えることについても語られています。永野さんと一緒でハテナに入れるとは思っていませんでした。自分が力になれるようになりたいと思っています。過去の自分に胸をはって言えることや、お金の重要性や個人的な関心について話し合っています。今回のエピソードでは、岡山で新しいITコミュニティを立ち上げる話が進められています。最近の野球界の動向やマーケティング戦略についても解説されています。

00:01
Speaker 3
おだしょー こんにちは、永山です。
クリス こんにちは、クリスです。
Speaker 2
a-know こんにちは、a-knowです。ossan.fmは、毎週金曜日、クリスさんと永山さんが気になった出来事や、おすすめしたい本や映画をゆるゆるとお届けするポッドキャストです。今週もよろしくお願いします。
a-knowさんの登場とハンドルIDの由来
Speaker 3
a-knowさんに言っていただきましたけども、先週に引き続きましてですね、ゲストに岡山県倉敷市在住のデベロッパーでウェブサービスピクセラの作者ことa-knowさんに来ていただいております。a-knowさんよろしくお願いします。
Speaker 1
a-knowさん こんにちは、よろしくお願いします。初じゃないですか、これでも。
Speaker 3
クリス そうそう、ゲストに来てもらったの初ですね。
a-knowさん あった。
クリス 今後ね、希望されるゲストがいらっしゃいましたら、こちらも対応可能ですので。
クリス もともとa-knowさんが最後にね、さよならーってまた来週お会いしましょう、さよならーってところのさよならをゲストが言うべきか言わないべきかを、さっき収録外でちょっと聞かれていて。
Speaker 2
そうなんですよね、個人的におさんFM聞いてるときにめっちゃ気になってるところだったんですよね。てかどっちかというと、言え言えって言ってくれって思いながら聞いていたところだったので、お二人はどういうふうに感じていらっしゃるのかなっていうのはちょっと聞いてみたかったところだったんですけど、これってここまで意識してるのって僕だけですかね。
Speaker 1
お二人。
クリス 僕編集してるんで、今回言ってるなとかは思ってますけど、言え言えとは思ってない。
Speaker 3
言え言えとは思ってないけど、収録のときに特にあんならないんですよ。ゲストの方に言ってくださいも言わないでくださいもないので、そこはもう好きにしてばっていいと思ってるんですよ。
だから毎回この方は言ったな、この方は言わなかったなぐらいは思いますけど、別にどっちがいいとか悪いとかは特にないですね。流れで。
Speaker 2
すごくさよならって言われるとほっこりするというか、ああよかったなって思うんですよね。別にないからよくないってわけでは全然ないんですけど、なんだったら本編を聞きならこの方は言うかな言わないかなとか。
クリス 予想してる。
Speaker 3
聞いてますね。
クリス 嬉しいですね。
面白い。
クリス そういう楽しみ方が斬新で面白いですね。
Speaker 2
多分ねこれ、あえてこうやって言わないだけで多分気になってらっしゃる方が結構いると思うんですよね。
Speaker 3
クリス いますか。本当ですか。じゃあもしかするとこれ聞いてね、私もとかね。
そうそう。
Speaker 1
クリス 私もそうかもって思ってる。
ぜひなんかリアクションしてもらえたら嬉しいですね。
Speaker 2
でも逆にねこんなこと言っちゃうと多分今後なんか基本言われるようになるとちょっと僕のそのそういうなんていうか予想みたいなのができなくなっちゃう。
Speaker 1
クリス いやまあでもね多分別には今後も特に案内を出さないので。
ああなるほど。
クリス 多分その時の空気でになると思いますね。
なると思いますね。
クリス やっぱりこう収録してる間ってやっぱりどうしてもねこうその最後のさよならのことはあんま考えないので。
確かに。
Speaker 3
クリス そうそう。こんなであったらセコンさんなんかあのさよならはもちろん言ってくれましたけどあの2回目の収録の時にね最初に今週もよろしくお願いしますにあの紹介前によろしくお願いしますって。
言ってましたね。
クリス そういうパターンも基本自由な番組ですから。
自由な番組。
クリス 素人がやってるね。
決まりがあるわけじゃないので。
Speaker 1
クリス 自由な番組ですけど。
Speaker 3
はい。
クリス はい。
ありがとうございます。
クリス そうそう、えいのうさんにそうね、前回聞きどけよって話なんですけど、えいのうさんってずっとね我々言ってますけど、えいのうさんのそのハンドルIDのその由来というか、
あのね、ツイッターとかを見るとこう、アルファベットのA-であの汁の農ですかねって書いてますけど。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
クリス えいのうさんって確かに言葉だけ聞くとなんか農業やってる人なのかなみたいな。
Speaker 3
えいのう。楽農の仲間みたい、農家を営むみたいなね、えいのう。これなんか由来はどういうところなんですかねこれ。
Speaker 2
そうですね、このハンドル名をなんか考えなきゃなっていうタイミングって誰しも一度はあると思うんですけど、僕ももう何年前、もしかしたら20年くらい前かもしれないですけど、そういうタイミングがあって、なんかいいのないかなって考えたときに、
ちょうどなんかそのタイミングで松坂大輔がメジャー行ってで三振取りまくってるみたいな、そんな時期だったんですね。
で、なんかそんな彼は大輔って呼ばれてますみたいな、まあ輔ってあの三振の輔ですね。
松坂大輔で大輔、めっちゃかっこいいって思って、これだなってほとんどこの方向性だなっていうふうに思って。
で、自分の名前、大輔だけど全然三振取らないしな、でも井上、井上、井上、えいのうっていう感じでえいのうっていうふうに。
Speaker 3
ちょっと待ってください。今なんかいかにもそれっぽく話しましたけど、急に変わりましたよね。
Speaker 2
井上、井上、井上、えいのうって急に変わりました。なるほど、でもアナグラムって言うのかな。
Speaker 1
井上のえが頭にくるとえいのうなるのか。
Speaker 2
ただずっと仲良く文字でテキストでえいのうって書く生活を過ごしてきて、その時は全く気になってなかったんですけど、
そのハテナに入社すると、このハテナIDで呼び合う文化なんですよね。ほぼ初めてなんですけど、えいのうさん、えいのうさんっていうふうに呼ばれるようになって、
発音するとこうなるんだっていうのもありましたし、あと思いのほかえいのうって発音しにくいなっていうのも感じてですね。
Speaker 3
発音しにくいから、えいのう、えいのう。
さよならをゲストが言うべきかどうか
Speaker 2
たぶん母音が続くからなんですよ。
Speaker 1
海外の人とかだとちょっとさらに発音しにくそうですね。
Speaker 2
なので、気に入ってないわけじゃなくてすごく愛着はあるんですけど、たまに呼んでくれる、呼ぼうとしてくれる方を目の前にすると心の中ですまんなって思いながら受け入れてます。
Speaker 3
ちなみにご家族というはえいのうさんのハンドル的なことはご存知なんですか。
Speaker 2
一応知識として知っているという感じですかね。知ってはいますね。家族というか妻ですけど、奥さん。
Speaker 1
本当に呼ばれるんだみたいな感じなんでしょうね、きっとね。
Speaker 3
そうか、確かに。
Speaker 2
でも奥さんの前でこのハンドルネームで呼ばれたことはないかもしれない。
Speaker 3
じゃあ呼ばれるとちょっとこっぱずかしい感じがするかもしれないですね。
Speaker 2
かもしれないですね。
Speaker 3
でも苗字からの変換ってことなんで、引き継ぎ可能じゃないですか、そのジュニアとかに、お子さんとかに渡していけるものだと思って。
大事にしてきてですね。
Speaker 1
そんな感じなんだ、ハンドルゲームって。
Speaker 2
わかんないですけど。
受け取ってくれるなら。
Speaker 3
いいですね、英農さんということで、苗字から変換されたということで、ちょっと謎が一つ解けましたけども。
後半の今回はですね、そんな英農さんからちょっとこう持ち込みで聞いてみたい、話してみたいこと聞いてみたいことをちょっといくつか持ってきていただいてるんですけど。
そうですね。
Speaker 2
最初はこちら。
過去の自分に胸をはって言えること
Speaker 2
過去の自分に向かって、今のお前こうだぞっていうふうに、だから頑張れよお前っていうふうに胸を張って言えるようなことってありますかっていうのはちょっと聞いてみたかったんですけど。
Speaker 3
過去の自分、どんぐらい過去。
どんぐらいでもいい。
どんぐらいでもいい。
と思います、はい。
に対して、その当時の自分に対して自慢できることみたいな。
Speaker 2
そうですね。
実はなんですけど、これもしかするとカットになっちゃうかもしれないんですけど、ついこそハテナっていう会社に実はというかもうめちゃくちゃ入りたかった、たくてですね。
それもあって岡山で新卒で働いてた会社を辞めて東京に出てきたっていうのもあったりしますし。
あと実はというかなんというか、ハテナに入るための中東採用への応募も合計4回やって、4回目でようやくハテナに入れたっていうのもあるので、当時ハテナに入るためにはどうすればいいんだろうっていうことを毎日のように考えながら、あれの勉強してみようかこれの勉強してみようかみたいな形で勉強しまくってた当時の自分に。
Speaker 3
今もうちょっとやめちゃって、やめちゃってますけど、そのまま頑張ればちょっとだいぶ先にはなるけどハテナに入れてるし、なんならそのハテナの社長さんがやってるポッドキャストに今出てるよとか。
Speaker 2
そういうふうに言えるなっていうのが僕の胸を張って言えることなんですけど、きっとでもそういうのってお二方もあるんじゃないかなと思って。
Speaker 3
ちょっといいですかね、寺尾さん。なんでカットになるかもしれないって思ったんですか。
確かに。 全然カットにならないでしょ。
Speaker 1
本当ですか。 びっくりした。 何喋りだすのかと思って僕ドキドキしてた。
Speaker 2
いやなんでしょうね、ハテナってそんな4回設けていいんだとかっていう。
Speaker 3
別に出すの別にどんな会社でも。 ですよね。
製品を設けてる会社もないと思います。 ですよね。
Speaker 2
いいと思いますよ。
いやでもさすがになんか業務妨害じゃないですか。
業務妨害もこれないでしょ。全然。いいと思います。なるほど。そんなようなことを我々がないかっていうことですよね。
そうですね。
Speaker 3
過去の自分に対して、いくつかの視点ではもちろんあるかな。じゃあ交互に言っていきますか、永山さん。
僕から? 僕から行きましょうか、じゃあ。
僕だと、ちょっとその仕事の話になるとその営農さんに若干被る部分があるので、最近の話で言うと、最近あのギターを練習してるんですよね。
今年に入ってギターも買って練習してるんですけど、その中学生ぐらいの時にちょっとチロッとギターやって弾けないと思って、ちょっと真面目に練習するのを諦めてた自分に対して、
コツコツとやってるとちゃんとちょっとずつでも弾けるようになるんだぞっていうのは言いたいですかね。こんな話が来たんじゃない。
クリスさんらしいね。
Speaker 2
今、音楽仲間の方とバンド組んだりとかされてたんですよね。
Speaker 3
バンドもやったりしてますけど。でもなんかこう、その拡張で言うと、なんか割と子供の頃って大人ってちょっとつまんなそうというか仕事ばっかりして大変だなとか、
その責任ばっかりみたいなイメージを持ってた中学生、高校生ぐらいのとこありましたけど、いや全然40代めちゃめちゃ楽しいよみたいな。
Speaker 1
たぶん僕、人生の中で一番楽しいかもしれないですね、今ね。 クリス それはでもあるね、40代。意外に楽しいねっていうね。
Speaker 3
楽しい。だから全然、この調子で言ったらこの50代もっと楽しいだろうなとか、ありますよね。それは言えるかな。
Speaker 2
クリス 今が一番楽しいっていうのはめちゃくちゃいいですね。
Speaker 3
楽しさで言うとそうかも。もちろんしんどいことももちろんありますし、大変なことも責任もあるんですけど、
その分幅が広いというかね、楽しいことはより楽しいっていう感じはしますけどね。そんなことかな。どうですか、永山さんありますか。
Speaker 1
僕は独立してフリーランスでやってるんですけどね、やっぱり独立した時に不安だったりとかしてたわけですけども、なんだかんだ言って10年以上続いてるよっていうのは、その時に不安だと思った自分には言えるかなって感じですかね。
もちろんこの後どうなるかっていうのはわかんないですけども。それはあるかな。
Speaker 3
クリス 確かに独立するのって大変だと思うんですよね、一人でやっていくっていうのをね。でもそれでやっぱり長く続けるっていうパターン、それはすごいですもんね、確かに。なるほど。
自分の居場所を見つけて頑張りたい
Speaker 3
これも他にあるかな。僕、さっきのハテナの話で言うと、自分が永野さんと一緒でハテナに入れるとは思ってなかったんですよね。この間ちょっとそういう記事が、インタビュー記事みたいなのを出していただきましたけど、入り口が当時のCTOの直屋さんがGoogleデベロッパーでの2007年のやつかな。
公演、基調公演かなんかしてたのかな。登壇されてるのを見て、結構同い年というか同じ世代の人がこんなところにGoogleのカンファレンスで喋ってるみたいな。すごい衝撃を受けて、そんな人がCTOやってる少数精鋭である会社に入れんのかなみたいなのがあったんですよね。
で、なんとか頑張ってそこで入って、自分の居場所を見つけて、頑張ってきたぞみたいなことは胸を張って言える。
それも間違いないですよね。 やっぱり仕事になっちゃうね。仕事だね、仕事か。なんで僕最初にギターの話出したんだろうな。
Speaker 1
いや、いいっしょ。 いや、ギターはいいと思いましたから。僕もパッと出たのが仕事だったから、ギターとかあんま出てこないしなと思って。
Speaker 3
胸を張って言える。 胸を張って言えることか。なんだろうな。 あとあれかな。最近はちょっとおっさんFMでもちらちら話してますけど、その地域貢献じゃないけど、無償のボランティア、無償で地域だったりコミュニティに対して自分のできることをやってるっていうのはあるかもしれないですね。
PTAだったりとか少年家のコーチとかもそうですけど、別にそんなんやらなくてもね、空いてる時間家でゴロゴロしてゲームをしてたって別にいいわけじゃないですか。でもそこでちょっとでも自分の力を頼ったり、自分が力になれるようになったりやってみようと思ってやってるのは、部屋でずっとファイナルファンタジー7やってた頃の大学生の授業には胸を張って言えるんじゃないですかね。
FF16もせずに僕はそのことやってんだぞみたいなことを言えるかもしれないですけどね。永野さんは他に何ですか?そのハテナの話以外。
Speaker 2
圧倒的にそれが一番なんですけど、東京に出て働いてなんとかそのハテナに入れたけれども、すると不思議なもので次の目標というかやりたいことみたいなのがまさしくいつかは今やってるような仕事的にはやりたいことを妥協しないまま地元の岡山に戻りたいみたいなことをなんとなく思ってたんですけど。
Speaker 1
それも今実現できてて、すごいなって思ってますね。 すごい、夢実現マンですね。
Speaker 2
そうですね。なんで、それでいくと前回の話にもありますけど、美観地区に何としても自分のオフィスを構えたいなと。
Speaker 3
いいですね。 これは果たして実現するのかどうかっていうところはありますね。
あと1個ありますね、僕ね。これ言っていいのか。これこそカットの対象かもしれませんけど、あえて言うとすると、僕中高生ぐらいの時にめちゃめちゃ好きだった女の子がいるんですけど、その子がフラれちゃうんですよね。
その恋愛は成就しなかったんですけど、その後で今の妻というか、大学に入って出会いがあり、今めちゃめちゃすごい家庭は妻も子供も恵まれて、その点に関して全くの心配がないというか、幸せなんで。
だからそこは言えますね、当時はもうフラれた時はもう人生終わりみたいな、お先真っ暗みたいなことを思ってた時期も若かったんでありましたけど、いやいやいや、あるから出会いがみたいな、ちゃんとそこはありますからね、ちゃんと頑張れよみたいなことは言えるかなと思いますね。
いやいや、これは完全に自分の子供もたまに聞いてるって言葉を忘れてましたね。 いいんじゃないですか。 いいかな。
まともなこと言いすぎって感じはするけどな。 いいこと言いすぎ、もうちょっとなんかはっちゃけた方がいい。
Speaker 1
別にはっちゃける人いないよね。 はっちゃける人いない。 でもなんかそういう好きな女の子にアタックしまくってフラれたとか、あと僕の場合だとそういう見乗るのかどうか分からない勉強とかをがむしゃらにやってたみたいな、その時の自分ってなんだろうな、今思い返すと結構恋痛ってならないです?
Speaker 3
恋痛ってどういうこと? 恋痛ってどういうこと? あの時の自分めっちゃよかったなっていう。 なるほどなるほど。
Speaker 1
そういう回数がたくさんある方が幸せっぽい感じは確かにしますね。
Speaker 3
なんだろうな、こう自分のやってることを信じてやれるってすごいパワーですね。 それはそう思うんだよな。
Speaker 2
今日もう一個なんかお二人に聞いてみたいなっていうところに、なんか僕のそのハテナもそうなんですけど、結構その時、瞬間ってなんでしょうね、自分は絶対ハテナに入れるはずっていう、入れたからよかったものなんですけど、ともすると本当にただの勘違いじゃないですけど、結構勘違いしたまま終わってたなっていう可能性もあるなと思ってて。
なんか勘違いってね、そのワード自体はあんまりいいニュアンスで使われることないと思うんですけど、ただ時にその勘違いしたまま動くというか、そのパワーってすごいものがあるよなっていうようなことはやっぱり自分の経験からも思ったりはしていて、なんかそういったようなものもなんかお二人あったりする、もしかするとさっきの話とかもかぶっちゃうかもしれないですけど。
Speaker 3
それはね、結構ありますよね。勘違いっていうか、勘違いなのかな、自分は絶対こうするぞっていう強い思いがないと、その思いを持った人全員が成功するわけじゃないんだけど、逆に言うとそういう思いがない人は成功しないって確実に言えるわけなんで、まずそこが入り口の前提みたいなところあるじゃないですか、頑張ることみたいなところ。
課題を見つけて前に進む
Speaker 3
それはまあありますよね。玲音さんはさっき言ったんですけど、ハテナに入るぞって言って、一生懸命いろんなことやられて、結果最終的に入りましたっていうことですもんね。
Speaker 2
そうですね。なので、当時もですし、何だったら今も、これ勘違いかなとかって、出かけをもらわないようにしたいなっていうのもありますし、仮に気づいてあったとしても、見てみぬふりじゃないですけど、勘違いしたまま、おけがする一歩手前ぐらいまで突っ走りたいなみたいなことは思ってはいるんですけどね。
Speaker 1
確かに僕もなんか妻によく、よくその根拠のない自信があるよねとはよく言われるんですよね。
Speaker 2
言い方がちょっと棘が。
Speaker 1
そうですね、いろんなチャレンジすることが過去にもあったけど、まあいけるやろうみたいな、そういう勘違い、勘違いある種勘違いというかね、別に何か根拠があって自信じゃないんだけども、とにかく前に進んでみたら何か見えるはずだみたいな、そういう感覚はポツポツあったかな。
若い頃により強かったって感じはしますけどね。今はちょっと経験上いろいろ見えるものがどんどん増えてるから、ここはこうかなみたいなのがより見えてはいるけども、そういうこうちょっと先に行動するとか、手を先に動かすとか、そういう方が実際考えてるっていうよりも、実の成功にする確率が高いんじゃないかなって感じがするんですよね。
Speaker 3
僕その勘違いを、勘違いというかその何か頑張り続けるために、そのやっぱ自分を信じるじゃないですけど、自分の価値は自分が決めるっていう、自分のやってることの価値は自分が決めるんだぞっていう軸があるだけで結構違うと思うんですよね。
その例がちょっとイマイチかもしんないけど、僕例えばYouTubeとかやってるんですけど、僕のYouTube再生回数は全然ないですよ。 ないっすね。
身も蓋もない。 いやいやいや、ないですよ。実際、別にないのは事実なのにないんですけど、公開しても数十再生とか、いって100とかそんな感じですけど、全然ないですよね。
で、そのなんかYouTubeのすごい人気動画ばっか見てる人からすると、それ何が楽しいのみたいな。なんでバズってないじゃん、ぷぷみたいなことを結構思われてるんだろうなという気はするんですよ。
心ある人は言わないですけどね。言わないですけど、基本的にバズ、バンザイみたいな世界観の中では、そういうソーシャルメディアに投稿していて、なんかあんまり再生もされない、見られてもないものを作ってるの、なんかダサくねみたいな、こういう価値観もあるんだろうなって気はしてるんだけど、僕の価値観じゃないんですよ、それはね。
そこでそっち側の価値観の方を重視してしまうと、なんかちょっとこういろんなことがおかしくなってくるなと思っていて。勉強とかも結局一緒で、頑張ってるときに身にならないじゃんとか、成果が見えないじゃん、途中の過程の、そんなことやっても無駄だよって言ってくる人は絶対いるんですよね。
どんなことしててもネガティブなこと言ってくる人いるんだけど、そこでその人の助言を聞きすぎないというか、全く聞かないっていうのもちょっと違うかもしれないけど、自分の真にあるものを信じるみたいなのが結構大事なんじゃないかなって気はしますね。
Speaker 2
あとなんか、なんでしょうね、さっきの僕の話もそうなんですけど、これまでの自分の勘違いって基本的には自分がどう考えて自分がどうなるかっていうところに留まってたというか、それだったんですけど、なんか最近は周りを勘違いさせるって言うとちょっと怪しい感じになっちゃうんですけど、いい意味で周りにそういうふうに思ってもらって。
Speaker 3
で、仮にそういうふうに思ってもらったんだったらその勘違いを勘違いじゃなくさせるために頑張りたいなっていうのがなんかちょっと最近の心境というか心持ちなんですよねっていうのは感じなんですよね。
いや、いいな。そういうのはいいですね。勘違い、そうな。確かに。勘違いパワーか。勘違いパワーみたいなね。そう考えてると最近ちょっとあれだな。大人になりすぎてる感じもするな。どうしたんですか。
Speaker 1
分かります、でも。 もうなんとなくこう結果がこのぐらいかなって分かってることにはそのぐらいの力しかたかない。そう、なんかね、自分が変に見えてる気がしてるんでしょうね。分かって、分かった風なんですよ、歳をとると。実際分かってないんですよ、何も本当はね。
勘違いするのってそれなりにエネルギー使いますからね。 そう、エネルギー使うと結局行動してるってことなんでね。勘違いしてやってるってことだから。その前にこうやっぱりそのエネルギーが出なかったりとかっていうのはちょっと最近少し感じるから。
Speaker 3
この話のちょっとこうじゃないのかもしれないけど、勉強とかなんか新しいこと始めるとすごい成長曲線が最初早くて楽しくて、どっかで踊り場に急に乗っかってマンネリ化していくみたいな話がよくあるじゃないですか。
で、僕最近そのギターをやってて、踊り場とは言え、なんか登り方が間違ってるだけみたいなことが結構あるなと思う。踊り場の中でもちょっとでも階段を上がってる感を出せる方法がなんかあるんですよね、いろんなジャンルにおいて。
例えばギターだとなんかこう難しい曲、最初簡単にこんな曲からやっていって、おい、弾ける弾けるってなるんだけど、あるところから急にこう自分のやりたい曲が弾けなくなるんだけど、それは多分曲を選ぶの間違ってるだけで。前の曲よりもちょっと難しいんだけど、まだ弾けるみたいなところをちょっとずつ探していくみたいなことをすると、意外と成長実感も持ちつつちょっとずつ前に進んで上がるみたいなジャンルのことが多分あるんじゃないかなって。
で、これまでの人生、僕結構踊り場に差し上がってなんかちょっと辞めちゃったなってこともなんかいろいろあるんですけど、あの時になんかこういう考え方で自分で次の課題を見つけるみたいな次のステップを設定するっていうことができてたら、もしかしたらもうちょっといけたのかもしれないなっていうのは最近思うんですよね、なんかね。
今週めっちゃ真面目な話してましたね。 ね、こんな感じで良かったんでシャッケって思って。 いや、いいですよ。たまにある範囲ですから。 すいません。でもね、僕こういう話結構好きなんですよね。あとまあお酒飲みながらこういう。 お酒飲みながらね。こういう話しがちですよね。 今日はちょっとないんですけど。
Speaker 2
確かに確かに。でもなんかもう一つなんかヤンヤンさん持ってきてもらってるやつがあるんですけど。 そうなんですよ。全然話題としては別になってたんですけど、でもあの何でしょうね、ノリ的にはやっぱり同じような感じなんですけど、こないだの会でHow to get richのお話しされてたと思うんですけど、その中で長山さんがお金大好きって言ってましたっけ、お金大好きっていうか。
お金への関心と自身のポリシー
Speaker 2
お金大好き。お金持ちになりたいねとは言ってましたね。 ああ、お金持ちになりたいそうですね。で僕もやっぱりお金は大好きなんですけど、そういうふうなことを考えたときにちょっといい儲け話っていうか、そんな怪しいやつじゃなくて、そういう頑張りをすればなんかちょっとそういうお金もう少し稼げるんだなみたいな。
Speaker 3
ただなんかそれはちょっとだけなんか自分らしくないんだよなみたいな、いうようなときって、なんかお二人はどうしますかみたいなことちょっと聞いてみたいなと思ってたんですよ。
このことをやるとお金が入ってくるんだけど、それはなんかちょっと自分のこれまでのポリシーだったりスタイルに合わないことをやってまでそれやるべきかどうかみたいな。
でも本当にちょっとだけなんですよね。 難しい、塩梅が難しい。
Speaker 2
例としてなんですけど、でも儲け話で何にしても、例えば自分のキャリアとかキャリアアップとかでもなんでもいいかなと思ってるんですけど、なんかこれまで自分が歩んできたのとはちょっと経路がだいぶちょっと違うけど、なんか頭で考えたら悪いこと基本的にはないし、
で、見方変えれば新しいことへのチャレンジだし、けどなんかどっかしらちょっと自分らしくない気がするみたいな、なんかそういったようなことって、そもそもお二人これまでにご経験あったのかっていうところもありますし、もし仮にそういう場面に遭遇したらお二人、条件付きでやるやらないでもぜひお伺いしたいなと思ってたんですけど。
Speaker 3
はいはいはいはいはいはいはい。お金、まあでもお金稼ぐかどうか、個人の話だとあんまない。分かんない。それは僕はやっぱその立場的になんかその副業とかをいっぱいやってるわけじゃないし、業として個人で受けてるわけじゃないっていうのはあるからかもしれないですね。
長山さんとかだと結構個人でやってるから、いろんなお話があった時にこの案件自分ぽくないなとかあったりします?そういうのって。そうでもない?
いや、ありますよ。これは僕もやるのかなみたいなのがあるけども、仕事に関しては、でもなんかとりあえずやるってことが多い。ここになんか前もなんか話したような気がするけど、
Speaker 1
純さんのときか。割とまあそうですね、喜んでやることが多いんですけど、たぶん上野さんが質問されてるのは、魂まで売るかみたいな話なのかなと思ってざっくり言うと、魂を売るような仕事、例えばなんだろうな、大量にブログを立ち上げて、
AIに記事を書かせて広告で稼ぐっていうアイディアを思いついたとして、まあ確かにやればできるんだみたいなふうに思うけど、じゃあ実際やるのかみたいな部分。ちょっと変で極端な例かもしれないけど、でもそれをこう少しグラデーションしていって、していった時にどうするかっていうところかなとは思っていて。
で、ダイレクトになんかすごいグレーとか黒いような仕事っていうのはしたことないんですけど、僕はその自分でフリーランスやってるんで、ちょっと授業内容を変えてみようと思って、なんか少し違ったジャンルのことでお客さんからお金をもらうっていうことを考えてチャレンジとしてしてみてるんですけども、別に魂を売るような仕事ではないんだけど、やっぱりこうしっくりこないっていうか、
自分の中でこうやっぱりある程度情熱が長期的に傾けられないと、やっぱり疲れちゃうというか息切れしちゃうというか、結局あまりこう身にならなくて、お客さんに対してもこうなんかちゃんと成果が出せてるのかなみたいな不安が大きくなってきちゃったりとか、そういうことがあって。
やっぱりこう自分のフィールド、ある程度フィールドみたいなところで仕事している方が成果が価値が出せてるなーって気がするんですよね。
お金を稼ぐための挑戦と自身の情熱
Speaker 2
それでもやってみてよかった、後悔はないというか、やってみてよかったなっていうのがありますか。
Speaker 1
やってみて向いてないっていうことがわかったっていうことが唯一のところかな。もちろん別にその人を騙したりとかそういうことではなくて、一応ある程度きちんと成果は出したと自分で思ってはいるんですけども、なんかそうね、そういうところを掘り下げていくよりは、自分のフィールドやった方がいいなみたいなところはあったりはしますね。
Speaker 2
それはなんか今回わかったな、その分野のお仕事でそういうことが向いてないなっていうのがわかったっていうことだと思うんですけど、今度また別の分野で同じような挑戦をしてみようとかっていうのは思われますか。
Speaker 1
それは思うんですよ。そうですね。フリーランスでやってると、だから多分そういうことは多分永遠に考え続けるのかなと思っていて、それが自分がどの程度ずっと情熱を固められるかっていうところはあるし、でもやってみないとわかんないっていうところもあるから、そこはちょっと難しいところですね。
Speaker 3
ただ魂を占いラインっていうのはやっぱりあって、そこはなんとなく自分の今まで生きてた経験上決まっているって感じですね。これはビジネスとして思いついて、人には半分冗談みたいなこと言うけど、まあやらんわなみたいな。
Speaker 2
前半でもチュラッとたまたま話出た、なんか結構似たニュアンスなのかなっていうのが、例えばこのおっさんFMをどうマネタイズするかみたいなのもちょっと近い部分があるのかなと思ったりとかして、やろうと思ったらそれこそ途中でスポンサーご紹介しますみたいなことも多分やればできるし、サポーター限定のエピソード配信とかも多分できると思うんですけど、
Speaker 3
そういうレベルでいくと、僕はそれがブラックとかグレーじゃない限りは別にポリシーに反する、今までやってなかったっていうだけだったら別にやるのは全然前向きとかポジティブなんですよね。
単にただそれの効果だったり、やった分だけ喜んでくれる人がいるかなみたいなののバランスの話かなと思っていて、広告を言うのも別に、海外のポッドキャスターそうやってマネタイズしてるみたいな話とか試してみたいみたいな、そういう動機で一回やってみて、ちょっとイマイチだったらやめますかみたいな長山さんと相談してみるみたいな、そういう感じなんじゃないかな。
Speaker 2
たぶんね、お金が先に来るってことがないってことだと思うんですよね。お金が欲しいからっていう理由ではなくて、なんか試してみたいからとか、それやった結果本当に人が来るのか知りたいからとか、それで何がどういう変化が僕たちもしくはリスナーさんにあるのかは知りたいからとか、そういう好奇心とか経験とかっていうのがあくまでも先にあって、お金は別にそこでついてくるかついてないかっていうのはあんまり関係ないのかなって感じ。
Speaker 1
お金が先にっていうのは仕事もそう、ある程度はお金は先にって言い方がおかしいけど、自分の身の丈に合わないようなお金が先に来るってことはやっぱりないのかなって感じですよね。
Speaker 3
なるほど、なるほど。でも身の丈に合わないお金欲しいですね。
Speaker 2
たまにね、たまに妄想。
Speaker 1
たまに妄想。
Speaker 2
でもそれでもなんだろうな、ピクセラが例えば何億円かで買収されるみたいな。
Speaker 1
いいですね。
でもそれはまあ別になんかああって感じですよね。
Speaker 3
あまり魂打った感はあるのかな、どうだろう。
Speaker 1
なるほどね。そうね、だからお金を稼ぐためにっていう考えたことそんなにない。
そうだ、お金稼ごうと思って株式の自動トレードの仕組みとかを作ってみたりとかしたけど、全然運用しなかった。
Speaker 1
結局なんかその指標のグラフの読み方みたいなやつとか、そういうのをすごい勉強してなんかしたり、あとRっていう言語を学んだりとかはしたんだけど、結局それで終わったっていう。
Speaker 2
続かなかったみたいな。
続かなかったですね。
なるほどな。
Speaker 1
だから結局なんか途中で燃え尽きちゃうんですよね。
Speaker 3
たまにそれを突き抜けてる人たちもいたりしてて、すげえなと思うんですけど、僕はそこまでそこに対して情熱が傾けられないなっていうふうに思っちゃったってことかな。
これは僕もなんか吉橋は僕も自分で正確的にあると思っていて、もちろん会社の事業としてやる場合はお金取って稼がなきゃいけないかっていうのはもちろん考えるし、それは大事だとすごく思ってるんだけど、
お金に対する価値観と個人の成長
Speaker 3
個人的な観点で、どうやってお金を増やしていくかっていうことをあんまりちゃんと考えてない気がするんだよな。
Speaker 1
いや、考えたほうがいいのかな。
Speaker 3
そうそう、考えたほうがいいんじゃないかなって気はちょっとしてきた。
Speaker 1
みんなだってほら、兄さんの話とかしてるじゃん。
Speaker 2
してるしてる。
Speaker 3
してますね。
投資の話してるもんな。
兄さんの資料請求した封筒だけがどんどん溜まっていくんだよね。
そうですね。
そこですね、性格的なところもあるのかもしれないね。
Speaker 1
だからそうしたらそういうことすらできないから、なかなか難しいんだよな。何なんですかね、貧乏状なのかな、逆に。
Speaker 3
いや、わかんない。
わかんないな。
単純にそこのKPIとしてのお金みたいなところにそんなに興味が湧かない個人としてのかもしれないんですけどね、そこまでっていう。
なんかもう少しギラギラパワーみたいなの湧いてこないかな。
ギラギラパワーね。
Speaker 1
クリスさんめっちゃめっちゃいい話あるんで、ちょっといいすかみたいな。めっちゃめっちゃいいんだよみたいな。
Speaker 3
昔なんかめっちゃこの人ギラギラしてんなっていう人と会ったことありますけどビジネスの席で、その方の名刺入れめっちゃトゲトゲだったんですよね。
なんかその辺からギラギラしてるなっておかしく思いましたけど。
Speaker 2
そっか、やっぱその辺から始めないとダメだもんね。形から。
Speaker 3
やっぱいいものを買いたいとかいいものをつけたいとか高いものを食べたい服を着たいみたいな。
Speaker 1
そうなんだよね。
Speaker 3
そういうところなんですよ。
Speaker 1
そうなんだよね。僕なんかいかに安いものでどうにか楽しめないかとかそういうことすぐ考えちゃうから。
ただでできないかとかね。
Speaker 3
ただでできないかっていうことが最初のプログラミングを覚えた時みたいな感じですよね。これ全部ダウンロードできないのかなとかただでみたいな。
その先にあるのがたとえばそのただで自分が仕組みを作ったときにこれ売れるじゃんとか人にお金払ったら使ってもらえるじゃんみたいなその先がきっとあるんでしょうけどね。
そこまでいかないってことでしょう。
Speaker 1
それないですよね。
Speaker 3
すみませんこんな感じで大丈夫ですか。
Speaker 1
全然ダメだね。
出たねこのパターン。
Speaker 2
僕ねいや僕その唯一お送りしたお手紙もその犬のことで結構最終的に結構お二人を困らせてしまったなって今。
Speaker 3
全然困ってないですよ全然お手紙よりはありがたいですし。
いや今回も栄野さんの聞きたいことが喋れてるんだろうかって。
Speaker 2
そこは非常に参考になったって言うとちょっとあれかもしれないですけどこういうある種答えのないことをちょっと聞ける。
Speaker 1
答えはないですよね。
Speaker 2
ないですね。
ないですよね。
Speaker 3
ないないない別にその我々が絶対正義であることは絶対ないわけですから。
Speaker 1
でもなんかさかっこよく言いたいじゃん。
Speaker 3
そうなんだよな。
そういうなるほどねみたいなフッみたいなねパンチラインみたいな絶対全然出ないよそういう話。
Speaker 2
ワンフレーズツーフレーズで。
Speaker 3
ないですね。
Speaker 2
あるといいですよね。
Speaker 3
ないですね。
お金はご飯みたいなものですとかさ言いたいじゃん。
ありましたね。
そういうの出ないからこのポッドキャストもねこう今一つはできないっていうとこなんでしょうねきっとね。
Speaker 1
すいませんこんな。
Speaker 2
いやこれこそあの望んでたものが。
Speaker 3
これがお伝えのFMですからね。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
また悶々としちゃったよ。
Speaker 3
はいと言ってたら結構いい時間になってきたので最後にまたあの前回もねちょっとご紹介しましたけども。
はい。
今回もちょっとご紹介させていただこうと思いますが。
あのねゲストで来ていただきました柳野さんが今お住まいの岡山で新しいITコミュニティをね立ち上げるようとされているということで。
はい。
岡山.なんか。
Speaker 2
はい立ち上げようとまさしく拡作しているところで初回は8月かなとは思うんですけど。
開催できればと思っていますし。
岡山での新しいITコミュニティ立ち上げ
Speaker 2
それこそそのギラギラ社長じゃないですけど僕もあの形から入るタイプでして今ちょっとその岡山.なんかのイケてるロゴをですね。
はいあの発注しているところですね。
はい発注している方があれですね。
えーと前だ京都であったヤプシとかのあのロゴなのかな。
あとノベルティも作られた宇津田さんっていう方が。
あー宇津田さん。
宇津田さんすごくなんかクールなノベルティをたくさん生み出される方だなーっていうのを常々拝見してたのでちょっと今回思い切って宇津田さんちょっと今度こういうコミュニティ立ち上げたいと思ってて。
かっこいいロゴがあれば絶対大丈夫なんでお願いしますということで。
Speaker 1
楽しみですね。
Speaker 2
今鋭意制作中というようなことを伺いはしているのでおそらくそのロゴができたらそのステッカーとか作ってそのイベントやった時に配ったりとかすると思うのでぜひステッカーもらいに岡山倉敷まで来ていただけたらと思います。
Speaker 1
概要欄の方にリンク貼ってあるので。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 3
はいコンパスこちらに3回いただけるとえぬさんが仲間として認知して一緒に立ち上げていくぞって感じになる。
Speaker 2
今時点では本当になんかなんでしょうねクソコラみたいなアイコンっていうかロゴしかないので。
Speaker 1
これは本当にキービジュアルみたいになってるの近未来都市みたいなやつだこれ岡山の夜景ですか。
Speaker 2
これよく揶揄されるあの大都会岡山って大都会岡山って画像検索したら出てくるやつ。
Speaker 1
雑すぎる。
Speaker 3
これは開発中の画面みたいな感じで見ていただければと。
はいわかりました。
ということで皆様ぜひとも岡山の新しいITコミュニティ立ち上げに参加するといいことありますからね。
Speaker 1
それ大事。
それが一番面白いからね。
Speaker 3
面白い大変だけど面白いし。
それ大事ですね。
関わることで少しでも変わることで自分の今後の人生に少しでもプラスになりますからね。
Speaker 1
一気にそこでネットワーク広がったりしますしね。
Speaker 3
そうそうそうそう。
Speaker 2
あと僕そういったの立ち上げた経験はないのでぜひ知見のある方お手伝いしていただけたらそれも非常に心強いですね。
Speaker 3
ということでぜひとも皆様興味がある方岡山の方はぜひとも入っていただければと思います。
野球界の最新動向とマーケティング戦略
Speaker 3
というところで先週今週と2週に渡りまして野野さんにゲストに来ていただきました。ありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございました。
Speaker 3
では今週のおっさんFMは以上となります。また来週お会いしましょう。さよなら。
さよなら。
Speaker 2
さよなら。
いいましたね。
Speaker 3
いやもちろんいいですよ。
43:05

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