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2023-08-18 51:19

254. お気に入りのコンビニ

🎙Ossan.fm🎧

  • オープニングトーク
  • たこ焼き屋にて
  • バイトの思い出
  • お便り紹介①「お気に入りのコンビニチェーン」
  • お便り紹介②「落とし物」
  • 結婚指輪を紛失した
  • chatGPTにお便りを書かせてみた

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次回は、8 月 25 日(金)公開予定です。

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Summary

お盆の台風の話や、オリンピックについて話し、それから変なトッピングをしたたこ焼きの話をしています。お気に入りのコンビニについて話し合っています。人気のあるコンビニチェーンであるセブンイレブン、ファミリーマート、ローソンについて、それぞれの好みや商品の変化についてお話ししています。最近のコンビニでは無人レジや外国人アルバイトの導入が進んでおり、コンビニでの働き方や利用方法も変化しています。また、鍵の落とし物検索サイトの存在やコンビニのコラボレーションも話題となっています。失くし物の意外な行方や、落とし物の行動との関連性、家族間の紛失鍵のエピソードについてもお話しました。ポッドキャストでの会話から学びつつ、猫の飼育やラーメンの具材に関するエピソードを聞いて、笑っています。

お盆の台風
Speaker 2
こんにちは、長山です。
こんにちは、クリスです。
ossan.fmは、毎週金曜日、クリスと長山が、
気になった出来事や、おすすめしたい本や映画を、
ゆるゆるとお届けするポッドキャストです。
今週もよろしくお願いします。
Speaker 1
よろしくお願いします。
Speaker 2
いやー、もうお盆ですね。
お盆が終わっているのかな?
Speaker 1
お盆が、この公開の段階で終わっていて、
Speaker 2
終わっているのか。
Speaker 1
大きな台風も通過しているはず。
Speaker 2
いやー、収録は今、8月の13日にしておりますけども、
私は16日からですね、今年は3年ぶり、4年ぶりぐらいに
鹿児島に帰省をすることになっているんですが、
ちょうど台風7号がですね、15か16あたりに
関西を通ると。
Speaker 1
でも関西脱出しているってことですよね?
Speaker 2
いや、ちょっとでも台風が急に足が遅くなって、
16日に台風が急がれると新幹線で移動するんで、
もしかしたら計画運休とか。
Speaker 1
そっか、なるほど。
Speaker 2
移動ができなくなっちゃう。
Speaker 1
既にね、今日13日で15日はもう名古屋から新大阪止めますって
ニュースでアナウンスありましたもんね。
そうそうそうそう。
Speaker 2
ちょっとドキドキですね。
なかなかあれですね。
せっかく帰るって決めたんで、今回のホテルに泊まるんですよね?
Speaker 1
実家の方に泊まるんじゃなくて?
Speaker 2
そうそうそうそう。だからもう予約もしてあるしなと思って。
いや、ドキドキしてますね。
周りの人の話を聞いたら、その時期にお休み取って旅行に行く方々は
ちょっと予定を変えてるみたいな。
もう旅行やめましたみたいな判断をされてる人も。
Speaker 1
天候を考慮してってことですね。
Speaker 2
そうそうそう。
行けるかどうかやきもきするよりもみたいな。
Speaker 1
もうリスクしちゃった方がいいだろうって言って。
そうそうそう。
Speaker 2
いやー、参った参った。
無事にね、行けてるといいなと思っておりますけど。
そうですね。
しょうもない雑談というか、この間あったらしょうもない話してもいいですか?
トッピングを間違えたたこ焼き
Speaker 2
そうそうそうそう。しょうもない話大好きなんで。
ほんとしょうもないんですけど、
うちの近所にたこ焼き屋さんがあるんですよ。
割と夜そこまでやってるのかな?
呼び込みをね、よくしてるんですけども。
この間のボーカルレッスンの帰りに、その後カラオケに一人で行って、一人で歌ってですね。
夜10時ぐらいかな。
家にまで歩いてたら、ちょうどたこ焼き屋さんの前通ったんで。
なんかおいしそうだなと思って、買って帰るかと思ったんですよ。
そこはトッピングがね、5種類ぐらいあって。
マヨネーズ、かつお節、青ネギ、青のり、一味唐辛子が自由に選べるんですね。
全部かけてもいいし。
たこ焼きに。
Speaker 1
たこ焼きに?
じゃあこれとこれとこれつけてくださいっていうのをお願いするわけですね。
Speaker 2
お願いする。
各自分するとき。
あとそのたこ焼き自体も普通のソースたこ焼きだけじゃなくて、そのポン酢とか、何でしょう。
明太子、マヨとかいくつかあって、割と自由に。
Speaker 1
バリエーションがあるんですね。
Speaker 2
バリエーションがあるんですね。
で、僕はそのとき、夜も遅かったし、ポン酢かなみたいな。
夜も遅かったしって。
Speaker 1
軽くね。重くならないよね、ソースとかちょっとね。
Speaker 2
ポン酢の場合は、ポン酢が別添いで作るんですよ。
Speaker 1
ポン酢でたこ焼きって言われてみたら食べたことないかも。
Speaker 2
ない?
Speaker 1
うん。
Speaker 2
え、どういうこと?ポン酢の?
Speaker 1
ポン酢のたこ焼き食べたことない気がする。
Speaker 2
ないですか。本当ですか。結構おいしいんですよ。
これ多分ね、このお店はね、前にゲストに出てくれた川上さんも多分行ってると思いますね。このお店。
Speaker 1
それは何?それをもって有名店であるっていうこと?
Speaker 2
一応、あの近所の中で、あの近所ってたこ焼きのお店があんまなくないですか。
Speaker 1
そう、専門店とかですかね。
Speaker 2
そうそう、大阪に比べるとたこ焼きがおいしい場所ってあんまないですよね。
そんなにないかな。確かに。
あんま食べないのかな。
確かに。
でも結構珍しい、商売してるんですよ、たこ焼き屋さん。
そこで行くと元気にね、たこ焼きを焼いてるお兄さんがいて、横ではちょっと同い年ぐらいの女の子がね、お会計したりやってるわけですよ。
まず僕が店に入った時点で、その2人がちょっとね、プライベートトークっぽい、バイト間の仲良しトークをしてたんですよ。
まあまあ別にそれは微笑ましいじゃないですか。
ちょっとこう、どっちかがどっちかに気があるのかなみたいなね、ちょっと思っちゃったりして。
そのおっさんのゲスのかんぐりってやつですけど。
Speaker 1
ゲスのかんぐりですよね、本当にね。
Speaker 2
それでまあ僕もポン酢でお願いしますって言って、トッピング何しますかってその女の子から言われたんで、
でもポン酢だからマヨネーズはちょっとかなと思って。
なんか分離しそう。
ね、マヨと一味唐辛子以外全部って言ったんですよね。
つまりその3種類、鰹節と青ネギと青海苔ねっていうことで、マヨと一味唐辛子以外全部って言ったんですよ。
で、まあ目の前でこうお兄さんが。
もう僕の目の前にいるのはお兄さんの方なんですよ、どっちかっていうと。
その女の子は斜め前に立ってるから、お兄さんと喋っても別によかったんだよ。
お兄さんが、はいじゃあ6個ピピって箱に詰めて。
で、そのお兄さんがその女の子に、トッピングは全部だったよね。
そうですってこうやっていっているんですよ。
ん?って思って。
まあ僕もちょっとカウンター越しだったから、ん?って思ったんだけど。
僕の聞き間違いかなって思ったら、そのお兄さんがまず、初手でまずマヨネーズをつけないと。
お!って思ったんだけど。
で、まあ早速ね、その一味唐辛子をかけて、全部当然5種類全部盛るわけですよね。
あーやっちゃったなーと思ったけど、まあ別に僕も深いこだわりがあるわけじゃないんで、別に乗っててもいいよね。
Speaker 1
絶対ね、そうじゃなかったら食えねえっていう話じゃないってことですよね。
Speaker 2
ないないない、全然ないし。
んーって思って、まあまあまあ別にね、そのぐらいのことで言ってもなーとか思って。
Speaker 1
ゆっくりさんの顔が目に浮かぶわ。
Speaker 2
で、こうパッケージングして、ありがとうございましたって言われて、
あーいあいつってこう受け取ってね、店をちょっと1,2歩出たら、
その後ろ手、お兄さんが女の子に、あ、ポン酢入れた?とか言ってるんですよ。
で、女の子があーとか言ってて、
あ、すいませんーっつって、お兄さんあのポン酢ソース入れ忘れちゃってーって言って、
その、あ、はいはいっつってこうなんか袋渡して、そのポン酢ソースを別途にポン酢ソースを入れてもらって、
で、はいどうもっつってこう店を出たんですけど、その後ろの方で危なかったねーみたいな、
2人でこうなんかナイスプレイみたいなことを言ってるんですけど、
いやアウトだからなって思って。
いやもうそもそも、そもそも迷いかかってるからと思ったんだけど、まあまあ別にね、
Speaker 1
あの、っていう。
全然ポンコツじゃないですか。
Speaker 2
なんだけど、まあまあ微笑ましいなと思いながら、
ちょっと僕だ、その場にいる僕だけが面白かったっていうね、話なんですけど。
Speaker 1
ちょっと浮き足立つやつかね。
Speaker 2
ね、なんかこうわかんないな、
でもまあ楽しそうにバイトしてていいなと僕は思いましたけど。
Speaker 1
あーそういうのねー。
Speaker 2
やっぱ楽しそうに働くっていいじゃないですか。
コンビニでのバイト
Speaker 1
そういうの取り戻す、取り戻さないですもんね。
Speaker 2
もう取り戻さないって。
やっぱ働く時ってなんかね、せっかく働くんだから楽しく働きたいよねっていう。
Speaker 1
そのなんかありました?アルバイトしてて、その女の子とかと、なんかちょっと距離が近づいたり遠のいたりみたいな。
Speaker 2
いやもうない、まあまあないですねー。
Speaker 1
なかった?
Speaker 2
1日で辞めた引っ越しのアルバイトありましたよ。
あー1日で。
Speaker 1
1日で。
Speaker 2
引っ越しのアルバイト、日払いのやつに行ったんですよ。
行って一生懸命働いて、一懸命引っ越し終えて、終えて、はー疲れたーみたいなその爽やかな感じで一緒にね、バイトに行ってた5、6人がいたんで、
お疲れさんでしたー、なかなかサクサク終わってよかったですねーって言ってたらそのバイトにめちゃめちゃ来てるだろう結構年上のおじさんが、
しーみたいな、しーみたいなこと言うんですよ。
いやあんまり楽勝みたいな顔してるともう一件活かされるからみたいな。
そういうもんなんすかみたいな感じになって、まあ確かに終わった時間がちょい早かったのかな。
もしかするとちょっとね、そのアルバイトの会社さんから言うとその1日いくらで出してるから。
日給だから。
日給だから。
別にそのもう一件ね追加、もう一件なのかそのヘルプで活かされる可能性もある。
もしかしたらその人はもしかしたら過去に行ったことがあるのかもしれないけど、なんかすごい威圧的に言われて、なんかちょっと怖くなっていかなくなっちゃいました。
中山さんありました?そんな女の子とのウキウキトークみたいな。
Speaker 1
僕はね、ちょっと学校行かなくなってた時期がありまして、その時にコンビニセブンイレブンでバイトしてたんですけども。
Speaker 2
コンビニバイトなんかもうありそうじゃないですか、いかにも。
Speaker 1
でも僕もバイトしてたのはその皆さんが学校に行ってる昼間とかにバイトしてたんで、おばさまと同じタイミングで入ってることが多かったですね。
でもすごくなんかね、すごく可愛がってもらって、一緒にボーリングとか行きましたね。
Speaker 2
おばさまと?
Speaker 1
うん。
2人で。
バイト終わった後に、2人、3人ぐらいで。
Speaker 2
3人ぐらいで。
Speaker 1
おばさま2人と僕1人とかで。
Speaker 2
あの、おばさまって言ってるけど、今の我々と年齢で言うとどのぐらい違うんですか。
Speaker 1
同じ。えぇ。でも今考えといて、僕やれば下かもね。
Speaker 2
だから、おばさまって言ったけどもしかしたら結構。
Speaker 1
ギリギリ同じぐらいかな。
Speaker 2
え、同じぐらい?40代ぐらいみたいな。
Speaker 1
40代ぐらい。
Speaker 2
あー。なんもなかったんですか、それは。
Speaker 1
なんもなかったですね。
Speaker 2
なんもなかったのか。
うん。
Speaker 1
もともと給食のおばさん。
もともと給食のおばさんで、めちゃめちゃすごい明るい人で。
で、その後行きつけの飲み屋にも連れて行ってもらったりとか、すげえ可愛がってもらいましたね。
Speaker 2
なんか、いいですね。やっぱ楽しい職場いいじゃないですか。楽しそうですね、それね。
Speaker 1
それはでも割と楽しかった。ただね、オーナーがちょっとギャンブルにのめり込んじゃって、売上金をつぎ込んだってすげえなんか。
Speaker 2
香ばしい感じになりましたね。
Speaker 1
奥さんがすげえ県幕でなんかどなってたりとかするシーンとかがあったりとか。
この辺の話またすると面白いかもしれないですね。
Speaker 2
確かにね。
改めてね。
それまたやっておきましょうか。
Speaker 1
いろいろあったかな、よく考えてみると。
あの時はいろいろあったな、確かに。いろいろありましたね。
Speaker 2
それで今度話しますか。昔の思い出話みたいなね。
いいかもしれない。
なんかほら、当時年上だと思ってた人、今振り返ると自分よりかも若いってことは。
Speaker 1
いやでも確かに、性別の逆だとあれかもしれないですけども。
僕が何かの理由でコンビニでバイトしてて、若いお兄ちゃんとかお姉ちゃんが一緒にいて、一緒にボウリング行ったり飯食いに行ったりしたら楽しいと思う。
Speaker 2
楽しそうですよね。
Speaker 1
なんか元気もらえる感じするし。
Speaker 2
接点もないだろうしね、普段ね。
Speaker 1
なんか怒ったりとかしたくなると思う。
Speaker 2
わかる。僕もその気持ちわかる、すごく。
Speaker 1
接点がないから、何かそういうのに関われて嬉しいみたいなのがあるかもしれないな。
そうね、今考えるぞってみたいな話ができるからちょっと面白いですね、視点としてはね。
Speaker 2
面白いと思う。これはだからやりましょう。
当時おじさんだおばさんだと思ってた人たちがもういつの間にか自分が年を越してたみたいなね、観点からあの時のこれみたいなね。
これはちょっと今度のトークテーマ取っておきますかね、これね。
面白そう。
お便りがですね、今週も2つも来ておりましてありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがたいですね。早速読み上げさせていただきます。
クシーさんですね。
クシーさんありがとうございます。
Speaker 1
ホットテックのクシーさん。
Speaker 2
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こんにちは。先日ご案内いただいたおっさんFMのディスコードに早速加入し、リスナーの皆さんとワンワン盛り上がることができて楽しい毎日を過ごせています。
お気に入りのコンビニチェーン
Speaker 2
本題です。私の家の近くにはセブンイレブン、ファミリーマート、ローソンのメジャーコンビニが50mほどの狭い範囲に密集しています。
どこに行くのも距離的にはほぼ変わらないのですが、私はセブンイレブンにばかり行きます。
むしろセブンイレブン以外にはいかないくらいセブンイレブンラバーです。
総在のラインナップやカップラーメンなどのプライベートブランド展開が肌に合うからと自己分析しています。
お二人は好きなコンビニなどありますかと。
ありがとうございます。
Speaker 1
クシーさんディスコードに参加してくれてめっちゃ盛り上げてくれますからね。
Speaker 2
本当にありがたい。
Speaker 1
すごいなって思いますね。
Speaker 2
この間の熊尾パパさんがゲスト会、ホットテックにゲストに出られていて、そのお礼がなぜかお二人がディスコード上でやられているってよくわかんないという回になってました。
ありがたいですね。
ありがとうございます。
コンビニは確かにありますよね、自分が好きなコンビニって。
Speaker 1
はいはい、わかります。
Speaker 2
僕はね、ファミリーマート、ローソン、セブンイレブンの順に繊維していて、今はセブンイレブンですね。
Speaker 1
繊維してる。
元々はファミマ期があり。
Speaker 2
もうちょっと言うとファミマ期の前にサークルケーキがありますね。
Speaker 1
サークルケーキがあった。
Speaker 2
大学の時にサークルケーキが近くにあってよく行ってたのと。
Speaker 1
サークルケーキって今見ないですね。
Speaker 2
あれ、どうなったんだっけ、サークルケーキって合併した?
Speaker 1
ちょっと調べてみるか。
Speaker 2
調べてみるか。サークルケーキは、でも元々海外のブランドなの?
Speaker 1
リーズナッシュとか書いてありますね。
Speaker 2
ファミマのブランド統合。
Speaker 1
ファミマになった。
Speaker 2
ファミマになったのか。
Speaker 1
サークルケーキは。
ファミリーマートになったんだ。
Speaker 2
へえ。
Speaker 1
サークルケーキのケーキって何だったんだろう。
Speaker 2
サークルケーキのケーキは確かに。
でもそれはあれじゃないですか。海外のやつを見たらわかるのかな。
サークルケーキはなんか創業者とかそういう。
ケイズフードストアっていう。ケイっていう。
ケイズフードストア。
Speaker 1
KAYっていうか。
でもフレッドハーベイさんですけどね。
Speaker 2
じゃあケイって何?何なの?
Speaker 1
スーパードクターみたいな感じですね。
スーパードクター系。サークル系。確かに。
今はファミマだ。
じゃあファミマキーですよ。
Speaker 2
ファミマキーだったのかなと。
大学の時に結構ね、マージャンをしてたんですよ友達と。
その友達の家の近くにファミリーマートがあったんですよ。
毎朝当時、コンビニのレンジでチンして解凍するタイプの冷食みたいなやつが。
フードメニューがあったんですよね。
で、よく早朝6時7時ぐらい、徹夜マージャンが終わって家帰るかって言って、
ファミリーマートに寄ってそこでエビピラフみたいなやつを買って帰って食べて寝るっていう生活が、
すごい至福の時だったんですよね。
超不健康。
あれで何キロか太りましたね。
あれのツケを今払ってますよ、僕は。
で、ファミリーマート結構親しみ、近かったっていうのもあって行ってて、
ロンソンは、やっぱロンソンというとあれよ、からあげくん。
Speaker 1
からあげくん。
Speaker 2
からあげくんがやっぱね、うまいですよね。
Speaker 1
からあげくんおいしいですね。
Speaker 2
からあげくんがおいしい。
からあげくん時々すごく食べたくなって、
なんかおにぎり、なんかお昼ご飯食べようかなって思った時は、おにぎりを買う時におにぎりとからあげくんが食べたくなるんですよね。
野球の練習とかで、家でね、おにぎり作る時間なかった時に、コンビニでおにぎり買っていくぞってなると、ちょっとそこで。
Speaker 1
ご飯だけじゃなくてちょっとおかずが欲しいなと。
Speaker 2
そう、おかずが欲しいなって時にからあげくん買うかな。
各コンビニの商品
Speaker 2
それ以外はもう基本セブンイレブンですね。
やっぱ便利なのと。
品揃えとかラインナップが良いんだけど、全般的に原点ポイントはあんまないかな、セブンイレブンって。
確かにね。
ただセブンイレブンのフードメニューっていうか、ホットスナックって言うんですか、レジ前で言ってるからあげくんとかファミマで言うところのファミチキとかっていう。
Speaker 1
からあげ棒とかね。
そうそうでしょ。
Speaker 2
セブンイレブンであんま食べたことないんですね、あのシリーズ。
Speaker 1
そうですか。からあげ棒うまいっすよ。
Speaker 2
からあげ棒うまいっすか。からあげ棒ってまだあんだっけ。
Speaker 1
あります。
Speaker 2
あるんだ。からあげ棒食べてみるか。
Speaker 1
からあげ棒は、まあ割と僕好きですけどね。
Speaker 2
なるほどね。あれあんま食べたことないんだよな。
Speaker 1
じゃあ今はセブンイレブン?
Speaker 2
今はセブンイレブン。
Speaker 1
セブンイレブンか。
セブンイレブンがいいなと思ってますけどね。
Speaker 2
山山さんどうですか。
Speaker 1
僕はさっきも。
ちょっと髪の毛になってた。
Speaker 2
髪の毛になってますね。ゴロゴロ言ってるけど。
Speaker 1
まあこれがフィールドレコーディングってやつですよ。
全然意味が違うよね。
セブンイレブンはさっき言った通りバイトもしてたんで、セブンイレブンは結構、どうですかね。
自分の原点的なところがありますね。
Speaker 2
なんかほら、よくアルバイトしたお店がすごく好きになるパターンと、バイトしすぎてあんまり自分が使う側になれないみたいなパターンって両方あるじゃないですか。
Speaker 1
分かる分かる。
Speaker 2
長山さん的にはそのイケてる方だったの?
Speaker 1
僕はなんかね、割とさっき言った通り結構楽しくバイトしてたんで、セブンイレブンは割といい思い出が多いですね。
やること多かったですけど、唐揚げ棒も作りましたね、よく。
Speaker 2
あれどっから作ってるの唐揚げ棒って、刺すの?
Speaker 1
もうなんかほぼ揚げてるものが出てきて、それを二度揚げみたいな感じにする。
Speaker 2
それをフライヤーで揚げるのか。
はいはいはい。
セブンイレブンで好きな。
今もセブンイレブンがすごく。
Speaker 1
京都ってまずファミマ多いじゃないですか。
Speaker 2
ファミマ多いですね、確かに。
Speaker 1
ファミマ多いと思いますね。
で、ファミマ多いんだけども、そんなにファミマなんかあんまり相性が良くない気がしていて、利用はするけどあんまり思い出はない。
セブンイレブンはそういう思い出もあるので、よく利用するって感じですね。
で、ハテナのあったビルの1階がセブンイレブンで、あそこにも非常にお世話になって。
Speaker 2
1階がセブンイレブンで、社職というか会社の一部として認識されてたところね。
Speaker 1
で、仕事終わった後とかちょっと遅くまでいたりするときにお酒仕立て買ってとかさ。
すぐ買ってた。
飲んだりとかすることもあったから、店員さんの目線から見たらどういうふうに見えてたかなと思うんですけど。
Speaker 2
なんか似たようなTシャツ着てる学生がいっぱい来るなって思ってたんでしょうね。
Speaker 1
そう、めっちゃこの人たちビール買ってくなみたいな。
Speaker 2
でもあそこのセブンイレブンはなんかわかんないけど、ちょっとこうモデル店というか実験店というか、
なんか割と新しい商品とかが結構入ってましたよね。
Speaker 1
そう、レジが新システムになるのもあそこ早かったし。
早かった早かった。
なんかね、ちょっと何だろうね。何かあるんですかね。
Speaker 2
一瞬で終わった生ビールサーバーも入ってましたよ。
Speaker 1
そうそうそう。なんかそういうコーヒーのやつとかも早かったし。
早かった。
Speaker 2
何だろうね。
直営なのかな。違うのかな。わかんないですけどね。
Speaker 1
で、ローソンは、ローソンは割とね、なんかね、パンが好き?
Speaker 2
パンね。
Speaker 1
低糖質系のパンとかが充実していて、一時期低糖質とか糖質を控えたいなと思ってる時によく利用していました。
わざわざローソンの方に行って、パンを買い込んで、それを食べるみたいな感じのことをしたりとかしてましたね。
個人的には、セブンイレブンも低糖質系のパンのラインナップを出した時はすごく、
これでもう何かパーフェクトになったと思ったんですけども、
そこまで何かあんまり売り行きが良くないのか、最近あんまり見なくなってきてしまってちょっと残念なんですけど。
Speaker 2
なんかコンビニはさ、結構品物の入れ替え早いじゃないですか。
Speaker 1
そうですね。やっぱりね、流行り物に敏感なのかわからないですけどね。
Speaker 2
で、昨今、多分だけど、卵の値段が上がってるんですよね。
コンビニの商品の価格変動
Speaker 2
卵、鶏肉系、卵系の値段が、鳥インフルエンザとかの影響とかで上がってて、
なんかね、やっぱりコンビニ的には値段はなるべく末置きたいから、どんどん商品がしょぼくなってる気がするんですよ。
Speaker 1
サンドイッチの卵とか、そういうことかね。
卵とかもそうだし。
卵って何でも使うもんね、確かに。
Speaker 2
そうそう。僕ね、コンビニでパン結構買うんですよね。週末は割とコンビニのパンを買って朝食べるっていう感じなんですけど、
わかるかな、三角形のカステラっぽいサンドわかります?
で、カステラ生地で間にクリームが挟まってる三角形のやつ。
あれの三角形がさ、二等辺三角形から最近直角三角形に角度が変わってちっちゃくなってるの。
Speaker 1
マジっすか?
Speaker 2
そうなんですよ。なんかサイズがちっちゃくなってると思って。
ぱっと見はなんか断面がこっち向いてて置いたんだけど、取った時にあれなんか三角形の定規みたいになってるんだよ。
ちっちゃい方の定規になってると思っちゃったんだよね。
あと僕カステラサンドがすごく好きなんですよ。
Speaker 1
はいはいはい。
わかります?カステラサンドってカステラをパンで挟んであって、クリームがちょっと入ってるやつ。
Speaker 2
わかりますわかります。
で、セブンイレブンにカステラサンドがあって、結構それ気に入って食べてたんだけど、最近ね、そのカステラの部分がないんすよね。
Speaker 1
そっかそっか。
Speaker 2
パンにさ、クリームが挟まってるサンドになってて。
いや、カステラ、カステラが欲しいと思っちゃうんだけど。
Speaker 1
そしたら行方不明になっちゃったんですね。
Speaker 2
そうそう。でもカステラ多分高いんでしょうね。たぶんね。
Speaker 1
ちょっとね、卵をたくさん使いますもんね。
Speaker 2
でいうので、ちょっとなんかお気に入りの商品がなんかどんどんなくなっていくとちょっと悲しいなみたいな。
Speaker 1
セブンイレブンゆで卵とか狙われしてた気がしますもんね。
Speaker 2
あーそうそうそう。
Speaker 1
で割となんか僕もそのさっきクリスが言ってたみたいに、おにぎりにゆで卵つけるみたいなの結構やってたんですけども。
なんかちょっと気軽につけられる値段じゃなくなってきたぞみたいな。
Speaker 2
あ、そうなの?そんなに上がってんの?
Speaker 1
いや、まだまだ買える全然値段なんですけどね。
Speaker 2
なんか今までの感覚からは、あ、上がっとるなみたいな感じになってしまう。
Speaker 1
まあ確かにその数十円でつけられるから、100円にするって感じ。
Speaker 2
ちょっとこう気になってくる値段になってきたりとかしてなかなか大変なんだなーと。
でもそういうの見ても、総合的に見てもセブンイレブンが一番安定はしてんのかなーっていう。
Speaker 1
カレー祭りがね今やっててね。
Speaker 2
めっちゃね、なんだっけあのビリヤニだっけ?すごく人気で。
コンビニの働き方と利用方法
Speaker 1
エリックサウスのビリヤニとかね。
ああいうこうなんか、割ときちんと人気があるところをきちんとそのラインナップに加えてくるっていうところが力があるなという感じがしますよね。
Speaker 2
あ、そうだ。この中で言ったら、ファミリーマートが結構あの無人レジ、セルフレジを導入してますよね。
Speaker 1
あれ使ったことあります?
Speaker 2
あります。何度か。お茶だけ買う時とか結構すぐ変えてレジなんですよね。
Speaker 1
そっか僕も朝なんかチラッとパン買う時とかって無人レジでいいのか。
Speaker 2
もうピッピってやってすぐ出れるし。なんかね、都道そのなんか決済のやつのやり取りするの面倒だなとか、別に袋もいらなかったらもうそのまま持って出れるし。
Speaker 1
確かにそうですね。なんかなんとなく惰性で並んでいたけど、無人レジ使ってみよう。
Speaker 2
商品がね1点2点ぐらいの時はめちゃめちゃ便利に使いますけど、前東京出張行った時にコンビニ行ったら、東京のコンビニって結構海外の方が店員さんしてることが多いなと思ってたんですよ。
行く時間帯とかにもよるんでしょうけど、僕渋谷とかに泊まったりすると渋谷のあの近辺のコンビニによる行くと結構海外の方がアルバイトとして働かれていて、この間半年じゃないな。ちょっと前に東京出張して行った時に、
Speaker 1
とうとうその店員が日本語喋れないから、レジはセルフレジ使って限定ですねみたいなお店があって。
Speaker 2
そんなことあんのって思ったけど、そうか。セルフレジがあるとそれができるのかって思ったんだけど。
なんかそういう時代になってんだなってちょっと思いましたね、その時は。でもあれファミリーマートだったんだろうな、きっとセルフレジがあったんで。
Speaker 1
うちの近くのファミリーマートでも外国人の方が店員されてますけど、僕もアルバイトしたことがあるからわかるんですけど、コンビニのアルバイトって難易度高いと思うんですよね。
Speaker 2
高いと思うわ。
Speaker 1
よくなんかその他国というか言葉がわかんない、まあ僕は勉強はしてると思うんですけども、仮に他の国のコンビニでバイトするときになると、公共料金とかなんやねんとか、宅急便とかさ。
Speaker 2
わかるわかる。
Speaker 1
いろんなチケットを販売しなきゃいけないとか。
Speaker 2
なんとなくコンビニで働くって言った時にパッと思い浮かぶのがレジの対応というか、お客さんが来てピッピッピッってやってお金を受け取って生産してっていうのがパッと思い浮かびますけど僕は。
でもやっぱり品出し、品物を。
Speaker 1
発注やってるかどうかわかんないですけども、発注作業もあれば、スナック作るっていうから揚げ物を作るとかってそういう調理もしたりとか。
Speaker 2
さっき永山さんがおっしゃってた宅急便だ、公共料金だ。
Speaker 1
そうそう細かいやつ。
コピー用紙の紙が少なくなったら入れたりとかするんですよ。
Speaker 2
めちゃめちゃ大変じゃないですか。
Speaker 1
時間があったら陳列棚の整理もしなきゃいけないし、細かいマニュアルもめっちゃ細かいもう全部マニュアルに記されてるんですねやり方が。
あれ全部英訳されてんのかな。英語が伝わるとも限んないしな。
Speaker 2
そうですよね。
Speaker 1
これが難しいですよね。でもそのレジの対応ができませんっていうことで、結構その難しいレジ系の業務が一切こう覚えなくてもいいってなるわけですもんね。
Speaker 2
品物の管理だけしてればいいとかなってくると。でも大変ですよね、コンビニの。
Speaker 1
なかなかね、なかなかやることたくさんあってね、すごいなと思いながら。
だから僕はコンビニの店員さんとかに大変な態度にとってる人とかたまにいるじゃないですか。
Speaker 2
いるいる。
Speaker 1
ああいう人たちはちょっと僕は働いてたという経験もある分、すごくそういうのを見ると気分が悪くなってしまう。
分かる。
気分が良くなる人はいないと思うんだけど、なんでそういうことを言うのかなって思っちゃう、やっぱり。
Speaker 2
いや、なんか分かるわ。すげえ文句言ってる人いるもんな。なんか大変な態度で注文したりとか。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
あれは本当に嫌ですね。
ね。
なんであんな態度取っちゃうんだろうね、人間ってね。
Speaker 1
なんですかね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
大きく出てしまうっていうところがあるのかな、レジの向こう側にいる人に対して。
Speaker 2
ね。
Speaker 1
同じ人間だぞ、そんなに高い給料もらってないぞって思うんですけどね。
Speaker 2
本当だよね。なんかそういうことをするからどんどん働き手も少なくなっていくしさ。
うん。
自分が便利に使う環境なんだからね、気持ちよく働いてもらったらいいのになっていう気もしますけどね。
そう。
Speaker 1
お金投げる人とかいましたよ、僕もレジしてるときに。
え、マジで?
Speaker 2
うん。
お金投げる人いるの?
そう。
再生幕ちゃうぞって言えばいい。
Speaker 1
外しはしないけど、台の上にポーンって投げてくる人とか。
Speaker 2
あー、はいはいはいはいはい。あー、わかるなー。なんかすごいなんかこう、自分の思った通りにならなかったらすごい文句言う人とかね。
うん。
言うもんなー。うん。大変、トイレ掃除とかもあるんでしょあれ。
Speaker 1
トイレ掃除ももちろんしますよ。
Speaker 2
いやもう大変そう。
Speaker 1
まあ、この辺の話とかいろいろあるね。
Speaker 2
ちょっとこの辺ね。あ、すいません。クシンさんのね質問。コンビニが好きですけど全く無視してるけど。
コラボレーションと鍵の落とし物検索
Speaker 2
まあコンビニはね。
Speaker 1
でもやっぱり生活に密着してるからこうやっぱり皆さんいろいろ話せるところはあったりすると思いますよね。
話せると。
Speaker 2
だってコンビニだけで3本ぐらい行けるんじゃないですか、俺ね。
行けちゃうかもしれないですね。
なんかいろんな切り口で行けますよね。
ありがとうございます、クシンさん。またちょっと。
ということで2人はだからセブンイレブンでしょ。
Speaker 1
企業セブンイレブンか。じゃあクシンさんと一緒で。
そうそう。
セブンイレブン人気あるね。
Speaker 2
人気あります。あ、あともう1個セブンイレブンが好きなポイント僕もう1個だけ言っとくと、
僕の好きなビーズと結構コラボしてるんですよ。
Speaker 1
それはでかいですね。
Speaker 2
結構でかい。
Speaker 1
でもそういうのもきっとあるんじゃないですか。ローソンとか結構アニメ系とかのコラボとかあったりするじゃないですか。
Speaker 2
あるあるある。お笑いのラジオがかかってるのかな、ファミリーマートとか。
Speaker 1
ファミリーマートとかね。
そうそう。だからそれでこうなんか芸能人とか好きなアニメとかそういうのでコンビニに親近感があるっていうのはそれぞれあったりしそうですよね。
Speaker 2
ビーズビーズ。
Speaker 1
ビーズね、なるほど。
Speaker 2
はい、すいません。
はい。
Speaker 1
そうか。合宿免許ワオみたいなに親近感がある人はファミリーマートかな。
Speaker 2
何それ。
何それ。合宿免許?
Speaker 1
え?合宿免許ワオ知らないですか。
Speaker 2
何それ。合宿免許ワオ。
え?
Speaker 1
合宿免許のCMがずっと流れるんですよ。ファミリーマートだっけ、あれ。店内放送で。
Speaker 2
何それ。合宿免許ワオ?
うん。
え?知らないそれ。
Speaker 1
知らないですか、合宿免許ワオ。
Speaker 2
知らない知らない。あ、免許を取ろうっていう。
Speaker 1
そうそうそう、うん。合宿免許取りまとるっていうストローゼっていうそういう。
Speaker 2
あ、ていうかさ、そもそも、え、それって昔から?それ。
Speaker 1
合宿免許ワオは結構長いんじゃないですかね。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
Speaker 1
でも最近逆にちょっと聞かねえな。
Speaker 2
なんかほら最近よく考えたらコンビニに長居すること少なくないですか。立ち読みしなくなったでしょ。
Speaker 1
立ち読みもしないし、イートインも最近使わないしね。
Speaker 2
あんまりね、ちょっとね、イートイン立ち読みがちょっと下火だから、なんかあんまり長居して。
Speaker 1
シューってスーって通り抜けるっていう感じはあるかもしれない。
Speaker 2
あとみんなほら自分でイヤホンつけてるから、店内のやつあんま聞いてないよね。
あ、そういうのあるかもしれないですね、確かに。
なんか人のBluetoothを勝手にハックして、その強制的に店内放送聞かせるみたいなさ。
Speaker 1
ちょっとディストピアっぽい感じだよね。
Speaker 2
そういうの好きな音楽。
Speaker 1
その代わり、その代わり、なんかAirPodsがめっちゃ安いみたいな感じでしょ。
安い。
Speaker 2
それのアプリに入ってるとちょっと安く買えますみたいな。
Speaker 1
うわあ、すげえ嫌だ。パーソナライズされたCMが合宿免許ワオって書いてくるでしょ。
Speaker 2
嫌だなあ。まあいいや。すみません、もう一つの方のお便り行きましょうかね。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
早起き大根元さんですか。
面白い名前だな。
面白い名前ですね。
Speaker 1
めっちゃ早く起きそうですね、これ。
Speaker 2
早起き大根元さん。クリスさん、長山さん、こんにちは。
はい、こんにちは。
初めてお便りします。
春頃よりオッサンFMを第一回から拝聴し始めて、やっと全体の80%まで聞けたので、そろそろお便りする権利を得た気がします。
Speaker 1
いや、もう別に一回でも聞いていいですけどね。
いつでも出していただいて結構いいんですよ。
Speaker 2
はい。
エピソード220のGoPro紛失事件、見つかってよかったです。
僕も車の鍵をなくして気がついたのが土深夜。
スペアの鍵は2本あるけど、取材不明の鍵がある時点でやばいってことで、警察庁のサイトで落とし物検索をすると、うちの鍵らしきものがバッチリある。
やっぱり落としてたんや。誰か届けてくれはったんや。ありがとう。ってことで翌日に最寄りの交番へ行きました。
クリスさんがおっしゃってた通り、ほんまにあんたの鍵かって感じの本人確認があり、鍵の形状と書いている文字、
車のメーカー名からキーホルダーの特徴や色などを聞かれて答えて、最後にお巡りさんと一緒に駐車場まで行って会場をして、
確かに自分の車の鍵であることを証明してやっと戻ってきました。
最終的には手元に帰ってきてよかったものの、おっしゃる通り名札をつけておくとか、鍵の写真を撮っておくとか、何かしら対策が必要かなと思いました。
Speaker 1
まだまだ申書の日々が続きますが、長山さんもクリスさんも体に気をつけてお過ごしください。これからも楽しみにしています。というお便りですね。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
これ僕初めて知ったんですけど、落とし物検索っていうページがあるんですね。
Speaker 1
あるんですね。僕も初めて知った。
現金の落し物と可能性
Speaker 2
しかもこれ何、全国なの。
Speaker 1
なんかリンクを踏んでいくと、各都道府県。
Speaker 2
都道府県に出ますよね。
Speaker 1
出る。逃げた動物も探せますよ。
Speaker 2
えーすごいね。でも逆に言うとさ、こんなんないかなみたいなの探すこともできるってこと?
そうなんだよね。試しに今検索してみたらできるんじゃないですか、その。
へー。
なるほどね。こんな便利なところがあったんだ。
あーこんなのがあるんだ。
京都市でAirPodsとかできるわけでしょこれ。
Speaker 1
AirPodsめっちゃありそうですからね。右か左かみたいな。
Speaker 2
現金も検索できる。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
めちゃめちゃ現金落ちてるんだけど。
Speaker 1
でも現金って所持を証明するの、現金も難しいですよね。
Speaker 2
現金はむずいね。
Speaker 1
鍵はね、この早起き大根元さんみたいに、最悪開ければ、あーそうですねって話になりそうですけど。
Speaker 2
現金ね。
なんか見るとバスとか鉄道で現金が落ちてるよ。
え?
バスとか鉄道で現金が落ちてる。
Speaker 1
あー落ちるんだ。
Speaker 2
うーん、なるほどね。こういうところで探すと便利に探せる。
ほー。
うーん。
Speaker 1
これも逆にこうビッグデータ的にここに行くとお金がゲットできそうみたいなそういう確率的な話なんだよね。
Speaker 2
落とし物によって、このデータによって。
Speaker 1
そうそう。傘はこの辺が落とされやすいとか。
Speaker 2
あー。意外とね、落とし物かどうかみたいなのって、あれですもんね。
こう、わざと置いてるケースもあるじゃないですか。傘とか持って帰るのめんどくさいみたいな。
Speaker 1
あー置いてっちゃうみたいな。
Speaker 2
うーん。
あー。
あと現金も多分、1円でも届け手があった時は処理しなきゃいけないわけですもんね、警察としては。
Speaker 1
そうですよね。
落とし物の行動の関連性
Speaker 2
だから、その辺も結構大変ですよね。逆にめちゃめちゃ高額、いくらぐらいだったら警察に届けずにチョロまかしちゃおうっていう人にあんのかね。
統計取るとその金額帯だけスポッて少なかったりするのかな。
Speaker 1
統計でもむずいんじゃないですかね。別に均等に落とされてる多いじゃないからな。
Speaker 2
確かに。例えば長山さん、基本的に我々は拾ったら届け出ますよ。届け出ますけど、
例えば100円が落ちてましたとかはちょっと持っていくのめんどくさいなとか思うじゃないですか。
100円ぐらいだったら別にチョロまかしたいというか、他に交番に持っていく手間がかかるなみたいな。
Speaker 1
そうですよね。
Speaker 2
でもこれが例えば100万円が落ちてますが、さすがに100万円出そうとなるじゃないですか。
Speaker 1
困ってる人がいそうっていうイメージがすごく湧きますもんね。
Speaker 2
湧きますもんね。その辺の金額感で、でも人によってはチョロまかしてしまおうみたいな思っちゃう人も中にはもしかしたらいるかもしれないわけで、
その辺の人間と落ちてる金額との行動の関連性は気になるところですね。
どのぐらいの金額だったら人間は持って帰ろうと思うんだろうかみたいな。
Speaker 1
クリスさん、交番に落とし物届けに行ったことあります?
Speaker 2
あるある。鍵かな。
鍵?
鍵ですね。自転車で、野球の仮に自転車で走ってたら、僕のちょっと前を走ってる自転車の人が豪快に鍵束を落としていったんですよ。
Speaker 1
鍵束?
Speaker 2
うん。ガチャンつって。
Speaker 1
おー、なんかあの刑務所の監修が持ってるようなやつ?
鍵束って、銀の丸いやつがあって鍵がいっぱいかかったやつじゃなくて、普通に何だろうな。
それじゃないんだ。
Speaker 2
家の何か、家とかいろんな鍵がこう。
Speaker 1
キーホルダーにくっついてるみたいなやつ?
Speaker 2
キーホルダーみたいなやつ。で、多分明らかに家の鍵っぽいなみたいなのもあったから、多分。
でもその、それ落ちてるのは拾ってね。拾うためには僕が止まるじゃないですか。で、止まって、パッて見たらもういなくなってたんですよ。
Speaker 1
あら。
Speaker 2
ちょっと追いかけてみたけどいなくて、えーと思って、そのまま交番に届けましたね。さすがに、なんかすぐ届けてあげないと、あって思って、いそうって思って。
それぐらいかな。それぐらいなはず。長山さんあります?
Speaker 1
僕はすごく、中学生ぐらいのときに道路に寝袋が落ちてまして。
Speaker 2
寝袋が落ちて。
Speaker 1
それをなぜか、多分なんかキャンプに来た人が、まあうち住んでるの山だったんでね。キャンプ場とかもあったんで。
まあキャンプに来た人が、まあ多分屋根とか積んでたところから落っことしたりとかしたんだろうなと思うんですけど。
だからそれを発見して、なぜか友達とこれを交番に届けようって話になって、交番に届けたっていうことがありましたね。
Speaker 2
寝袋ってどういう状態で。
普通になんかもうちゃんと、寝袋ってほら、くるくるくるって巻いてさ、専用ケースみたいにギュッギュッ詰めるじゃないですか。
Speaker 1
ギュッギュッ詰められた状態で。
Speaker 2
パッキングされた状態で。
Speaker 1
パッキングされた状態で。
で、それをなんかね、多分半分興味本位というかね、一度警察におとちものを届けてみたいという気持ちが半分。
Speaker 2
どんな手つつぎが待ってるんだろうみたいな。
Speaker 1
もう半分はまあひとたつけみたいな気持ちでやったことはありましたけど、思ったよりもめんどくさくて、途中でなんか後悔しましたね。
Speaker 2
結構ね、書かなきゃいけなかったりとかね。
そうなんですよね、あれね。
Speaker 1
でもまあ、僕も落とし物を拾ったことってそんなに言われてみるとないな。
でね、失くし物といったら最近ちょっとでかい失くし物をしまして。
Speaker 2
僕怪我したじゃないですか。怪我というか骨折してね。
Speaker 1
骨折?
骨折して手術して、手術して次の日は全然使い物にならなかったんですよ。
その次の日、次々の日ぐらいから仕事はしてたんですけど。
結構やっぱりね、その痛みがあるので集中力というか、そういうところがやっぱり仕事以外のところからかなり欠落してる状態があるっていうのと。
実もなんかやっぱりちょっと体がむくんだりとかしてたんですよ。
で、ずっと今結婚指輪ずっとしてたんですけども、むくんでちょっと痛くなるから外してとか外してはつけてみたいなことしてたんですね、仕事するときに。
で、いつもは置くときは決まってるんですけども、外したときに。
夢を見たんですよ、夜。
こんなとこに指輪置いといたら絶対見つからんわみたいな夢を見たんですよ。
で、起きたら、だから自分に指輪してなくて。
で、いつも置いてるとこもないんですよ。
ほうほう。
で、もうその後どこを探しても全然出てこなくて。
Speaker 2
えー。
Speaker 1
で、その、だからそれでしかもすげー夢が気になっちゃって。
どこ、こんなとこに置いたら指輪は見つからんわって思ったところはどこかって思い出せないんですよね、夢の。
で、もしかしたら僕が無意識で集中力が欠けてる状態でポーンと置いてしまったところをその無意識から覚えてて。
無意識の僕がこんなとこに置いといたら見つからんわって思ったかもしれないじゃないですか。
それがポーンと夢の中に出てきた。
かとしたら僕のこの潜在意識の中に指輪のありかがあるかもしれないっていうのがちょっと心の奥に残ってて。
Speaker 2
ほうほうほうほう。
Speaker 1
で、なんかもういつか思い出せへんかなと思いながらもずーっとこう、なんていうんすかね。
Speaker 2
もやもやしてる。
もやもやしてるし、探してはいるんだけども全然見つかんないって感じなんですよね。
なるほど、じゃあ見つかってないんだ。
いやでもこれさ、結婚指輪は、あ、でもあれか。
裏側になんかイニシャルとかその結婚した日付とか彫ってあったりするのかな。
Speaker 1
落とした場合ね。
Speaker 2
落とした場合。
Speaker 1
そうですね、それがまあ分かれば結構本人性高いかもしれないですね。
Speaker 2
でも結婚指輪落とした時に特徴はとかって聞かれたとして、ちょっと説明難しいな。
Speaker 1
あんまりないっすよね、そんなに特徴がある僕は指輪してなかったから。
Speaker 2
銀色で輪っかになっててみたいな、全部そうだよみたいななっちゃいますもんね。
あー。
だからその証明するものって言ったら本当にイニシャルとか日付が彫ってやるぐらいだな。
Speaker 1
見つかないかなー。
Speaker 2
それはちなみに言われたんですか、その亡くしたかもみたいな。
Speaker 1
無性につまりは伝えて、ですげーなんかすげー怒られたりとか言われる、なんかいろいろ言われるかなと思ったら、
あ、じゃあ新しいの買おうって言われました。
いいっすね。しょうがないねそれは。
すげー楽しそうに。
Speaker 2
それしょうがないね。新しいの買わないと。
Speaker 1
新しいの買おうって言われて、もちろんペアで新しいの買おうっていうことなんですけども。
Speaker 2
それは結婚指輪ですからね。ペアじゃないと意味がないからね。
Speaker 1
そうそうそうそう。前向きと思って。
Speaker 2
前向きでいいっす。前向きで面白いですね。
家族間の紛失鍵エピソード
Speaker 1
ちょっと助かりましたけどね、気持ち的にね。
それでなんかずーっとね、もうなんかあんたはそうだからこうだからって言われたらちょっとね凹んじゃうなと思ってたんですけど。
確かに。
出てくるのがちょっと一番いいんだと。まあ言っても長いことしてるんでね、思い入れがないかと言うとそうでもなくて。
Speaker 2
もちろんそれはそうでしょうね。
Speaker 1
そういうものなんですけどもちょっとね、残念なことがあって。
だからね、なんかこう無くし、物を無くした時のこう悲しさみたいっていうのはね、やっぱ何にせよありますよね。
Speaker 2
あるある。無くすとね、どうにもどうにもって感じですよね。
だから僕もたまにあれどこやったっけっていうやつが1年2年ぐらいしてから、こんなところにってことたまにあるからな。
Speaker 1
そんな感じで出てきてくれてるけどな。確かにそういうのありますよね。
僕もなんかのカードとかめっちゃ探してたけど、文庫本読んでたら、読み直してたらそっからカード出てきて、ここに挟んでた思い出のうちにみたいなのがあったりとかしますかね。
Speaker 2
この間さ、この間、うちの子供がインフルエンザになった時があったんですよね。
次男が高校生の。
その時に自転車の鍵が無くなったみたいなことを、違うな。何が無くなったんですかね。家の鍵って言ってたかな。
家の鍵が無いんだって言い始めて。
で、部屋に置いてたはずなのにって言うんだけど、その時に部屋を掃除してたんですよね、僕と長男で。
部屋を隔離するぞって子供部屋を。
あの時に間違って捨てたんじゃないか的なニュアンスのことをほのめかしてくるんだけど、時系列に考えてそれは無いからみたいな。
その後、一緒にこうして病院に行った時に鍵持ってたんだろうみたいな説明をして。
どっかであれ知ってるんだよって。探したんかって言ったら、もう全部部屋の中のありそうな場所は全部出して、カバンの中も出してひっくり返したって言ってて。
言うから、あの日病院に行った時に着てたズボンのポケットとか見たんかって言ったら、そこにあったんですよね。
失くし物の意外な行方
Speaker 2
シャーロック、暗楽椅子探偵的な感じで。
っていうかそんなところに入れとくなよみたいなね。
でもやっぱ病気だったり高熱だったり冒頭してたんでしょうね、多分ね。
Speaker 1
そうですね。ただちょっと普段と違う状況だったりすると、ふっとね。
なんかね、別のところに置いちゃってみたいなことにやっちゃったりするんですよね。
Speaker 2
長山さんその結婚イベがね、見つかることを祈っております。
Speaker 1
見つかること僕も祈ってます。
Speaker 2
これ言ってたら結構いい時間になってしまった。
Speaker 1
そうですね。お便りありがとうございました。
Speaker 2
お便りありがとうございました。
引き続きお便りたくさん募集しておりますので、皆さんもぜひですね、トークテーマとかこんなことがあったぞっていうのを教えていただけると、我々も嬉しいでございます。
Speaker 1
なんかこの間ね、ChatGPTにお便りを書かせてみたんですけども。
Speaker 2
どうでした?
なかなか面白かった。いや、面白かったかな。
ChatGPTにお便り書かせて。こんな番組があるんだけどって感じですかね。
Speaker 1
こういう番組をやってるんですけども、長山とクリスという2人がやってますっていうので、一つ読むと、長山さん、クリスさんこんにちは。
私はいつもおっさんFMの忠実なリスナーで、2人の雑談や人生相談に応えるスキルにはいつも関心しています。
Speaker 2
それ聞いてないですよ、このショー。
そのショー聞いてないよ、それ。
Speaker 1
聞いてないですよね。実は自分自身ちょっとした人生の機能に立っていて、おっさんFMのホストである2人の視点が聞きたいと思うお便りを書いています。
私は現在長年働いてきた会社を辞めて、自分の興味があるエリアで起業するかどうか悩んでいます。
もちろんリスクがありますし、失敗する可能性もあります。でも新しいチャレンジに興奮していますし、一方で現状を維持することにも安心感があります。
長山さんとクリスさんはどうやって自分の人生の大きな決断を下しますか。
もし可能であれば、2人が直面した似たような状況やその時にどう考え、どう行動したのか、そのエピソードを聞かせていただけると幸いです。
おっさんFMの次のエピソードが待ちきれません。
それではよろしくお願いします。
おっさんFMの忠実なリスナーより。
Speaker 2
いい人ですね。なかなか。
Speaker 1
文章はちゃんとしてるんですけども、なんか薄いなっていう。
Speaker 2
薄いのかな。分かんないね、これは。
でもこれは我々が今長山さんがチャットGPTに書かせたって前振りをしたから、そういうふうに聞いてしまいましたけど。
だから、紛れ込んできてたら、もしかしたら分かんないかもしれないですね。
Speaker 1
でね、もうちょっとカジュラな感じにしてって言ったんですよ。
そしたら、長山さん、クリスさん、やあ、いつも楽しいポッドキャスト、ありがとね。
まず始めに言っておきたいのは、おっさんFMは最高だよ。
あなたたちの雑談、本当に毎週楽しみにしてるんだ。
ポッドキャストからの学び
Speaker 1
そうそう、自分が普通に生活してると見落としがちなものの見方とか、2人の会話からいっぱい学んでるよ。
最近自分も長山さんみたいに猫を飼い始めたんだけど、その話をポッドキャストで聞いたとき、まさにこれだって思ったんだよね。
クリスさんのアドバイスも役立ってるよ。
それと、ラーメンの具材についてのエピソードは本当に笑ったよ。
あれ本当にチャーシュー派?それともメンマ派?自分はやっぱりチャーシューかな。
でもクリスさんの意見を聞いてからはメンマも見直してるよ。
あと、これからのテーマの提案だけど、2人が考えている完璧な1日の過ごし方について話してほしいな。
時間があるときにのんびりと話してくれたら嬉しいよ。
それじゃあ、これからも面白いトーク期待してます。またメールするね。
Speaker 2
なんか聞いてねーのに聞いたような口で言ってくんの。何なんすか、自信のほどに。
Speaker 1
猫を飼い始めた話とかね。ラーメンの具材についてのチャーシュー派かメンマ派かっていうやつとかね。
一切当たってないんですけども。
Speaker 2
むしろなんでそこでメンマ、僕がメンマ派って言ってたって。
Speaker 1
クリスさんの意見を聞いてからはメンマも見直してるよっていうふうに若干上から言っていくみたいな。
Speaker 2
そもそもチャーシュー派かメンマ派が出たら絶対チャーシュー派の方が多いに決まってんだから。
なんで僕を逆張りでメンマ派にしたんだ、このチャットGPで。何なんですか。面白いな。
Speaker 1
ということもあるんで、お二人にあんまり来なかったらちょっと僕の方からこれをコピペしておきますので。
こっそりと。
Speaker 2
ぜひぜひ。ありがとうございます。それもやっていきましょうか。
Speaker 1
ある日全然こいつ聞いてねえな、なんかおかしいなみたいなお答えが来たら、
多分それはチャットGPTの仕様です。
Speaker 2
チャットGPTね。
確かにね。皆さんも別にチャットGPTっぽいお二人は書かなくてもいいですよ。
どこまで騙せるのかみたいなね、決心は別に不要ですので。ありがとうございます。
という感じで、254回目のおっさんFMはここまでさせていただきます。
ということで、それでは皆さんまた来週お会いしましょう。さよなら。
Speaker 1
さよなら。
51:19

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