🎙Ossan.fm🎧
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- 健康の話(花粉症や尿酸値など)
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- DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール
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次回は、3 月 13 日(金)公開予定です。
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今回のOssan.fmでは、ゲストにhsbtさんを迎え、クリスさんの48歳の誕生日を祝いつつ、多岐にわたる話題が展開されました。hsbtさんは福岡Rubyist会議への参加を機に福岡を訪れた際の印象を語り、若者の活気やホテルの高騰、さらには「九州男児」の定義について興味深い考察を共有しました。特に、福岡での明太子を堪能した話は、後の健康に関する話題への伏線となりました。 話題はhsbtさんの「人生の残り時間から逆算して趣味や消費を考える」という「Die with Zero」の哲学へと移ります。視力の低下には眼鏡で対応し、痛風に対してはフェブリック錠を毎日服用することで尿酸値をコントロールし、好きなものを楽しむという、テクノロジーと医療を積極的に活用する姿勢が示されました。また、長年の花粉症をシダキュアによる免疫療法で克服した経験も語られ、その治療の難しさや情報収集の重要性が浮き彫りになりました。 この哲学に基づき、hsbtさんはカメラや車の購入といった高額な投資を「今楽しむべきもの」として捉え、日産オーラを購入した経緯を説明しました。さらに、車を乗せて夫婦で楽しむフェリー旅という新しい趣味についても熱く語られました。電波の届かない船内でデジタルデトックスをしながら過ごす時間や、現地で自分の車を運転する利便性など、フェリー旅の魅力が具体的に紹介され、豊かな時間の使い方について示唆に富む回となりました。
オープニングとhsbtさんの再登場
こんにちは、nagayamaです。こんにちは、chrisです。ossan.fmは、毎週金曜日、chrisとnagayamaが、気になった出来事や、おすすめしたい本や映画を、ゆるゆるとお届けするポッドキャストです。
今週もよろしくお願いします。よろしくお願いします。いやいやいや、ついに48歳になりました。
おめでとうございます。今日まさに、この公開日。公開日、3月6日でございます。4パチで。4パチ、36からの4パチです。3月6日ね。12で割り切れる。はい。本当だ。非常にキリが良い。
え、年男だ。馬です。僕もそうですけどね。なんだっけ?ひのえうま?なんだっけ?あれ、うちはひのえうまなの?違うか。違うわ。適当すぎるね、会話がね。
違う、なんかひのえうまって、最近なんか聞いたんだよね。耳に残っただけでした。失礼しました。はい、頑張ってまいりましょう。馬のように駆け抜けていきましょう。はい、いきましょう。ありがとうございます。
はい、ということで、3月初秋ということで、今週、来週とまたゲストをお呼びしておりますので、早速ね、ちょっとゲストの方を呼び込みたいと思います。
おっさんFM2026年3月のゲストは、株式会社アンドパッドのフェローをされている柴田さんです。よろしくお願いします。よろしくお願いします。よろしくお願いします。ちょっと被ってしまいました。大丈夫ですよ。よろしくお願いします。クリスさんお誕生日おめでとうございます。ありがとうございます。
ありがとうございます。いやー、もう48です。もう50。なんか48になったら急に50っていう数字を意識してしまうのはなんでなんでしょうね。なんかね。まあ、確かにね。残りを感じるよね。残りを感じるわ。残りを感じますね。確かに。
柴田さんはですね、今回のゲスト出演が3回目ということで、2021年に100分で名著の話とかゲームとか漫画の話をされたゲスト会。あれ、5年前か。いやー。5年前なのよ。
お前年取るわけですよ。いや、でも信じられないことに、その2回目のゲストがそのね、収録がちょっと1年半ぐらい開けて、美術館巡りとか、あとインターネットブートスラップ問題みたいなね、ことをお話しされた会が、なんとね、2022年の12月ってことで、2022年と思って。
12月なんで年末なんですけど、そっから3年と少し開けての今回なんですよね。だいぶなんか、え、この間話したばっかだよなっていう気持ちがすごいあるんですよ。私の中では。
いやー、でもこの間ね、あのおっさんの気まぐれパーティーにも来ていただいて。
そうですよ。
でもその時にね、もう井上一番でもう話すことがたくさんあるんで、ケースに呼んでるからって言われて、もうこれ呼ぶしかないってなりましたね。
ありがとうございます。そうなんですよ。ちょっと待って、1年置きぐらいに出ておくと、こうちょっとコンスタントに話題をご提供できたんですけれども、ちょっともう3年分となると、もうどれから話すかなみたいな感じになっちゃって。
今回そのね、僕らも収録ノートって言ってね、一応こうメモをね、メモ書きを作ってるんですけども、まあまあすごい量になってるんで、これちょっと早めにこう本編のほう行ったほうがいいかもしれない。
やっていきましょうかね。
そうですね。やっていきましょう。
福岡訪問と地域文化の考察
最初の話題が先週末ですか、2月の末ということですかね、福岡に行かれてたということで、これのがあれですか、イベントでってことですよね。
そうですね。福岡RubyEast会議っていうイベントがありまして、Ruby書いてる人だけじゃなくて、福岡のエンジニアコミュニティの広く、まあRuby書いてる人がやや多めではあるけれどもみたいなイベントがありまして、ちょっとそちらのほうに行って、ちょっと最近もあんまり外に出ない感じになっちゃってるんですけど、ちょっと福岡は行っておかないとっていう感じで行ってきましたね。
僕も去年ヤプシーで福岡に行って、福岡つながりというか、福岡いいなと思ってたので、ちょうどいい感じの話題だなと思ってました。
そうですね。
どうでしょう、福岡。
ちょっと僕、今回のイベントが本当は博多駅のちょっと東側の方のビルの中の会場だったんで、ホテルもその途中にあるアーパホテルにしか泊まってなくて、博多駅と会場とアーパホテルをひたすら往復みたいなだけだったんですけど、やっぱりあれですよね、博多駅周辺ほとんど若い人多いなって印象があって。
僕が今住んでいるところと、あと週末とかよく行く場所が上野とか日本橋なので、西の方のね、渋谷とか原宿とか新緑とか行くと若い人がいっぱいいるのかもしれないですけど、やっぱり上野とか日本橋に比べると、博多駅のなんか若い人パワーみたいな雰囲気がちょっと、やっぱなんかすごいなっていつも行くために思うんですよね。
なるほど。福岡はでも結構よく行かれるんですか。
そうですね、前職のDMOペーパーボールに所属してた時は半年とか、まあ週末期に一回ぐらいは行ってたかな。
オフィスがありますもんね。
そうですそうですそうです、園児の方にあるんですけど。
その繋がりですね、なるほど。
行ったんですけど、今はもう一年に一回とか、そんな感じですね。
確かに福岡、博多は若い、イメージわかりますね、活気があるというかね、わかるわかる。
僕もどっちかというと結構ちょっと年齢層高めの落ち着いた街の方が得意というか、落ち着くので。
同世代の方がね。
同世代、同世代というか、東京に住んでた頃も結構、住んでた場所が田端駅だったんですよね。
屋根線でしたっけ、あの辺とか、日暮里とか上野とか。
渋い感じのところですね。
渋い感じのところの方が、まあまあなんかしっくりくるなという気はしてたんですけど。
僕もでも福岡行った時に、確かに博多駅の近く行きましたけど、あの辺の広場とかでもやっぱり若い子多かったなあ。
普通に配信とかしてたりとかさ、ダンスを踊ってる人とかさ。
配信ね、はいはいはい。
イルミネーションとかあって、すごい若い子の写真みんなで撮り合ってたりとかしてたのは確かに。
特に若いゾーンではあるんだろうけども、まあ確かにパワーはある感じはありましたね。
いいことですよね、でも。
まあ若い人が集まって元気があるっていうのは。
すごくいいと思いますね。
そうか、飯もうまいしなあ。
うまい。
あとホテルも高いんですよね。
ホテルが高い。
ものすごい高くて。
福岡の?
福岡のビジネスホテルがものすごい高くて。
どのぐらいですか?
ほぼ会社の出張検索みたいな手配のシステムがあるんですけど、それでやるって1万2000円スタートみたいな、一泊は。
そうなんだ、東京も今はもっと高いけど。
東京もちょっと高いですね。
東京もまあ同じか。
東京はね、多分渋谷が山手線の中に泊まろうと思うと、多分1万4、5千円じゃないですか、税金コミュニティの消費税とか入れて。
そうね、場所を選ぶとすぐ2万とかいっちゃうもんね、今。
いっちゃう。
そうですね、福岡もなんかそんな感じで。
すごい感じなんだ。
全然、出張の対象にはなるんでしょうけども、なんていうんですかね、罪悪感とまでは行かないんですけど、なんなんだこれみたいな。
これさ、出張の時に思うんですけど、大体出張に行ったりすると、仕事で夜飲みに行ったりとか、あるいはその東京オフィスとかの人と夜懇親会をしたりとかさ。
そうですよね。
遅くなって結局ホテルってもう泊まって寝て出るだけじゃないですか。
そうなんです。
あいつにそこでゆっくりはしないんで、なんかもったいない感はありますよね。
ありますね。
これだったら別に満喫とかで過ごした方がいいんじゃないかとか、いやでもそうすると体力が回復できない人がね。
そうなんですよ、若い頃はね、そっちのカプセルホテルとかさ、サウナとか全然良かったんだけど、歳を取るとさ、回復しないじゃん。
回復しないね。
辛さが残っちゃうと問題があるんでね。どうしてもちょっとそこはみたいな。そういう罪悪感なのかもしれないですね。
俺の回復力さえあればみたいな。
回復力さえあればって。なるほどね。
そうですね。
はいはいはいはい。ここに書いてある、九州男児というのは鹿児島熊本宮崎限定という話を聞きましたけど、これなんですかこれ。
そうなんですよ。
鹿児島出身の私には気になる言葉ですけどこれ。
そうなんですよ。福岡のイベントだったんで、福岡に今お住まいの方もいらっしゃれば、福岡出身、地元が福岡なので、福岡のイベントの帰省ついでに来ましたみたいな人も結構何人かいて、
で、その方に九州男児だねみたいな話をしたら、俺は福岡で九州男児は鹿児島熊本宮崎の人だけだからみたいな。
いやいや、そのさ。
そうなんですか。
いや、そんなことないと思いますよ、僕は。
そうなんですか。じゃあ大丈夫でした。
そんなことはないと思うけどな。でも確かに、九州って九州だから当然9個県があるわけじゃないですか。
はい。
九州。で、九州全ての人に対して九州男児っていうかっていうと、確かに微妙か。
例えば佐賀とか大分とかは言うけどな。でも福岡は少なくとも言うと思いますよ、僕は。
なるほど。
言うんじゃないかな、どうかな。
九州男児って言葉にちょっと嫌なイメージがあるじゃないですか、最近は。
この時代はね。
時代にそごわないというかさ、そういうドラマも最近ね、あったしね。
あったあった。だからなんかその福岡の人たちがさ、その九州男児をちょっとこうなんか抜けようとしてる感じが。
なるほど、そういう意味かちゃんと。
ちょっと俺は違うからみたいな。
うん、ちょっと違うからっつって。ちょっと一緒にしないでっていう感じはありますけどね。
なるほどねー、なるほどね。
クリさんにちょっとお伺いしたいので、ここにノートとして残したくないです。
本当なんだろうかと。
いやいや、どうでしょうか。少なくとも僕が鹿児島にいた頃というか、昔はね、福岡とか博多の人もやっぱ九州男児っていう感じでしたけどね。
ただ、僕もほら、鹿児島を九州を離れて長いので、博多はやっぱりこう、外交、海外とつながってる街でもあると思うんですよね。
だからその九州の中でもいち早くこう、いろんな倫理観とか情報とかがアップデートされる都市でもあるから、もしかすると今は九州男児じゃないのかもしれない。そういう意味では。
なんだそりゃ。じゃあもう九州男児じゃなくて、もう南九州男児っていうふうに解明したほうがいいっすよね。
なるほど、なるほど。いやー、いいっすね。じゃあ福岡は結構楽しんでいかないといけないですね。
あの、夜もご飯はひたすら、昼も夜もおいしいものを食べて。
ほんとですか。ちなみに何が一番良かったですか?食べ物で。
今回あれですね、明太子ばっかり食べてたんですよね。
明太子ばっかりって、生の飴?
食事として成り立たないじゃないですか、だって。
で、お昼が明太子一本というか、ご飯と一本とタイのお刺身とかが入っている、明太子タイ茶漬けみたいなやつを。
明太子そのまま二切りくらい食べつつ、あとはお茶にこうガーってやって、たのこ茶漬けにしてガブガブガブって感じで食べてたのと。
で、夜は夜でおいしい明太子を食べてみたいな。
もちろんイカとかも食べたんですけどね。
ちなみにあれは大丈夫なんですか、明太子とかなんだっけ、通風になりやすいんだっけ。
いいですね。じゃあそこから次の話題に。
「Die with Zero」と健康管理の哲学
そこから次の話題に行きますか。
なんかあれでしょ、この間のおっさんの気まぐれパーティーでもなんか健康の話題にしてたとか書いてましたもんね、すぐ。
そうそうそうです、健康の話題にちょっと振っていって。
ちょっと振っていきますか、健康の話題に。
健康話題ね、いいですね、今日卵から。
で、次のトークメモ見ると、おっさんの趣味の探し方はどうですかっていう話題が入ってますけど、
逆算、さっきから僕の誕生日の話で逆算みたいな話でちょっとチラッとキーワード出ましたけど、
人生の残りから逆算して趣味を考えたいってことですか、これは。
そうなんですよ、なんか逆算でなんかいろいろ考え始めちゃうようになっちゃってて、
もうここ2、3年ずっと。
僕もだからこの間ね、その読書の話とかね、あと何冊読めんだみたいな話したからよくわかりますよ、それ。
そうなんですよ、nagayamaさんの場合、1週間に1冊読んでも48冊書ける、あと10年20年30年で7冊みたいなお話があったと思うんですけど、
ほんとそんな感じで、なんかいろいろ何かを決めるときにそれで考えちゃうようになり始めていて。
例えば海外旅行も毎年違う国、行ったことない国に行くというふうな強い決断をしたとしても、
言うても僕今44なんですけど、20年行けるかみたいな、65で海外旅行できるか、まあできる、66みたいな、7冊は無理でしょみたいな。
海外旅行結構シニア層の趣味っていうイメージですから。
そうですね、まあ一旦70まで行くとして、それで25ヶ国で、じゃあ25ヶ国あとどこ行くんだみたいな感じで考えちゃったりとか、
あと絶対毎年なんて行けるわけないから、じゃあ2年に1回なら12ヶ国でしょみたいな。
そうか、12ヶ国って聞くと結構ないな、確かに。
ないんですよ。
そんなもんかってなっちゃいますね。
ピラミッドも行ったことないし、マチュピチュも行ったことないし、12のうちにその2つ使うのかみたいな。
確かに。
あてはめてはいけなくなっちゃう国とかも出てくるかもしれない。
そうなんですよ、ロシアとか。
まさにそうですよね、ロシアとかウクライナとか、まさにそうですしね。
中東とかも、ちょっと地震で言いたいですけど、まあとかもあったりしていて、
何ですかね、20年も当然ですけど、30くらいの時にはこんなこと絶対考えなかったんで、
45くらいになって、やっぱあと10年、20年、30年みたいな区切りで色々考え始めるようになっていて、
言うてもあと10年くらいだったら、今あるお金で買っちゃえばいいかなみたいな、
いろいろ判断とか、行っちゃった方がいいんじゃないかなみたいな判断とか、
結構そういうのがあるなあっていう、ここ昨今ですね。
なるほどね。
いや、わかりますね。
逆さ、なんかあの、うちの母親と電話で喋った時に、
なんか、そんなの、あれ買ったらいいじゃんみたいなことがあったんですよね、
その家のもので、なんかこう、今これら不便しててって言うからさ、
あれ買ったらいいじゃんって言ったら、
いやもう、あともう何年生きるかわかんないからもう買えないよ、そんなのは。
あ、原価消費額できないよと。
うん、まあ買ってもね、どんだけ使うかわかんないものに、
そういう考えも出てくるよなみたいな。
両方ありますよね、そういう確かに何回か使うかわかんないからお金もったいないって考えもあるし、
逆にどうせなくなるもんだから、買っちゃったら便利にしておいた方がいいだろうっていうアプローチもありますもんね。
あるある。
いやそうね、まあ僕は旅行はあんまり行かないから、
海外旅行とかあと何カ国って言われてもそんなもんかって感じですけど、
逆に本とかね、映画とか何本見るかとか、
そういううちの方がたぶん、あとそんだけかって思っちゃいますね。
うん、だって47都道府県で考えたとしてもさ、国内旅行で考えたとしてもさ、
1年で1カ国行ってたらもう間に合わないわけですよ。
あ、1カ国じゃない、1年で1カ所行ってたら。
確かに。
もう間に合わない。
だからそういうレベルの話になっちゃうからね、結構リアリティがある感じはしますよね。
うん、あと年齢だけじゃなくて、健康をもうちょっと分解していくと、
視力、体力、精神力だと思うんですよ。
視力ね、視力ね、まあ体力精神力、まあそうですね。
金はまあ一旦とりあえず、まあまあできるくらいの金はあるっていう仮定しても、
やっぱ最初の3つはなかなかね、難しいなと思っていて。
これ皮肉なもんですよね、その若い頃ってさ、逆に金がないじゃないですか。
で、金上がってきたなと思ったら、今度はその逆に体力とかの視力とかの曲線がグーって下がってきて、
たぶんそれクロスするのが、たぶん40代、30代後半とか40代前半とかになってくると思うんですよね。
で、クロスしたところ経過してるから、僕らたぶんこういうふうな話をしだしてるっていう感じなのかなと思います。
ですよね。
そうですね。まああとは、余暇に使える時間とかも一応あると思うんですけどね。
そうですね。
どうですか、健康系は。
健康系はそう、そこで魚乱の話なんですけど。
そこで伏線回収するわけですよ。
そこで、いくつか健康に対する僕の態度があって、その話でいくと、もちろん視力がガンガン悪くなっていて、もう老眼もきてるんですよね。
ああ、やっぱりね。
で、こういうのが見えませんよとか見えますよみたいな話は、もう散々されてると思うので一旦省略して。
いいね。
ただ、僕は別に目が悪くなってもいいなと思っていて、別に見えなかったらメガネかけりゃいいじゃんっていう、文明の力に頼って解決する。
まあそうですね。
別に年取れればみんな目が悪くなるので、それを何ですかね、もう目が悪くなっちゃって老眼でもうダメだみたいな気持ちにならないで、そういうもんだからと。
で、メガネかけりゃいいじゃんみたいに割り切ってしまうっていうのが一個。
なんなら僕結構、もちろん運転するときとか、ちゃんと文字を認識しなきゃダメなときはメガネかけるんですけど、まあいいかってときは全然メガネかけないで外歩くようにしていて、でも全然見えないですよね。
もしも見えない状態っていうのを、それはそれで良しとするというか、それとして受け止めてるって感じですね。
1、2メートルから先の人の顔とかも全然誰か分かんないし、もう文字も何も見えてないですけど、まあそういうもんだしなみたいな感じで世の中を過ごしている。
うんうん、なるほど。いや、なんとなく見ても分かるな、それは。
じゃあ主欲はまあそういうもんだって感じか。
そうですね。
あとまあ尿酸値っていうのがあって、当然なんか医学用語ですけど、魚卵食べるとそのプリンタイが高まって、で、尿酸値が上がって、
で、血液の中に細かい血小ができて、それが神経のとこに固まってツンツンツンってやると激痛が走るっていう痛風っていうのがあるんですけど。
痛風ですね、はい。
僕痛風持ちで。
あ、そうなんだ。
そうなんです、最後に発症。
え、ちょっと待って、痛風持ちなの?
痛風持ちですよ。
痛風持ちなのに明太子ばっか食べてたの?
あ、そうそう、で、そう、いいフリなんですよ、それは。
あ、そうなんですか。
で、僕最後に発症したのは24号ぐらいの時なんですよね。
まあもう完全に体質ですね、もうね。
そうなんですよ。
で、確かね、確かダダイクだったと思うんですけど、ダダイクに行って駐車場に乗った時に痛風が発症して、めちゃくちゃ痛くなって。
旅行中にっていうんですか、外出中に。
そうなんですよ。
で、レントカー運転してたんですけど、なんとかこう妻に抱えられて、まあなんとかこうペダルは踏めるぞみたいな体勢まで直してもらってから運転を再開したみたいな記憶があるんですけど。
あっという間に痛風を発症している人間で、で、先ほどから言っている通りビールを飲むとか魚卵をいっぱい食べると痛風が発生する確率が高くなるんですけど、今は医学の力で薬を飲むだけで乳酸値が下がるんですよ、なんと。
抑え込めるんだ。
そうですそうです。で、フェブリックという薬があるんですけど、まあ毎日飲まなきゃダメなんですけど、それ飲むと全然平常値まで下がるんですよね。
そのトンプクみたいにこう上がりそうだったら飲むみたいな、飲む前に飲むみたいな感じのやつじゃないんですね。
そうです、毎日飲むんですよ。
毎日飲んでると上がらないという、そういう体質みたいになると。
そうです、もう薬飲んで下がるなら何個でも食べればいいじゃんっていう気持ちになっちゃって。
それはいいの、ちゃんと抑えた上で薬を飲まないと効果が出ないってものでもなくて、別にその乳酸値が高まりそうな食べ物をどんだけ食べてもその薬さえ飲めば一定の数値になるっていう。
そうですそうです。
怖くないですか、どういう原理の薬なんですか、それ。なんなんだ。
なんか分解して下がるっていう話だったような気がしますけど、別に僕飲まなくても高いんですよ。飲まなくてもじゃない、物食べなくても高いんですよ。
ベースが高いってことですね。
確か4から5くらいが正常値だって、僕何も飲まなかったら7とかなんですよね。
もうその時点で。
7は高いですね。
7とか8とかで多分食べたりガブアップすると9とかになったりするんですけど、でも薬飲んで4になるからもうガブガブ食べていいじゃんみたいな感じで。
確かにね。
しかも幸いのことにそんなに高い薬でもないので。
贅沢病みたいな感じの言われ方をするけども、別に普通のもの食べても上がっちゃうっていうね、普通に栄養摂取してても上がっちゃうっていうこともあるわけだから、そういう意味ではあんまり変わらんよなっていうところはありますよね。
そうなんですよね。これもメガネと同じ話で、化学と技術によって人間の生活が楽になるならもう全力でそれに頼って自分のやりたいことをやるっていうふうに振るっていうのが僕の健康に対して。
じゃあそのテクノロジーとか医療で解決できるんだったらもうそれを積極的に解決し、楽観的に楽しく生きようと。
そうです。
なるほど。
自分の欲望を抑えない。
いいですね。
ガンマGTPを下げる薬ないかな。
僕も似たような感じでガンマGTP高いんで。
僕もガンマGTPだけ高いんだよな。
ガンマGTPを下げるための特定の薬は基本的に存在しません。
まだこれからの医療の発展に期待するしかないね。
頼む。
ガンマGTPは確か下がり続けるんですよね。
違いましたっけ。
上がるんですよっけ。
上がりやすいんですよね。すぐふっと上がるんですよ。
なるほど。そういうやつ。
上がりやすく下がりやすいみたいな数値です。
頑張ろう。
確かにそういうテクノロジーとか技術で何か解決するなら、それに頼ればいいじゃん。
確かに。
花粉症は解決したんですね。
花粉症も僕、シダケアという薬がありまして、5年ぐらいずっと毎日飲み続けるっていう。飲むというか口の中で溶かすなんですけど。
なめるやつですよね。
それをずっと2年ぐらい前までやっていたのが、7,8年前から始めて2,3年前までやってて、今はもう全然大丈夫ですね。
これ飲まなくてももう大丈夫ってことなんですか。
はい。もう薬を何も飲まなくても、外マスクなしでブラブラ歩いても全然大丈夫ですね。
これ5年間は毎日飲むんですか。
そうです。
毎日も欠かさず忘れずに飲む。
さっきの乳酸値の薬も毎日だから。
そうですね。シダケアはなかなかやっぱり大変なんですよね。
大変ですか。
なんか健康話になってきましたね。大丈夫ですか。
いやもう今日は健康話のつもりできてるんで大丈夫です。
大変ってのは。僕もこれ結構興味あるんですよ。
じゃあお話をすると、そのシダケアはまず何が大変かというと、そのシダケアを出してくれる病院が限られてるんですよね。
処方してくれる。
はい。その地美科とか内科にどこにでも行けばしてくれるみたいなものではないっていうのがまず1個あって。
僕かかりつけ医に、その乳酸値の方の相談をしているかかりつけ医の方にその話をしたら、うちではやってないんでちょっと別の病院渡ってくださいみたいな話になって、探していったみたいな感じなんですけど、
病院本当2つを行かなきゃいけないっていう風になるのと、病院が限られてるのが1個あって、2つ目の難関は1回にもらえるように限りがあるんですよ。
たくさん処方できないんですね。
僕が最初行った時は1ヶ月だったんですよね。だから毎月行かなきゃいけない。毎日飲まなきゃダメなのに。
毎月通院するの結構だるいですね。
そうなんですよ。で、3つ目がこれがまた一番あれで、個人差でやっても効かないっていうのがあるんですよ。
あ、そっか。なるほど。
聞く人も、ちょっとさ、みたいにもう治っちゃったっていう人もいれば、長い間これやっても全然改善しないと。
そうなんですよ。で、僕は結構2年目、3年目ぐらいから効果が出始めていて、もう大丈夫かなと思ったんですけど、一応5年までしっかりきっちりやったんですけど、なんか5年やっても全然ダメみたいな人もいたり。
相性があるんだ。
これはさ、薬を飲むじゃないですか。服用していて、花粉症がだんだんと緩くなっていくというか、症状が5年かけて緩やかに症状が改善していくのか、ある日突然パツンみたいな、あれ、今日大丈夫っていう日が来るのかみたいな、どういう感覚なんですか、これって。
緩やかですね。
緩やかに、今年は去年よりかは全然マシだな、ぐらいの感じ。
そうです、そうです。そのシダキワって、ちょっと僕、もしかしたら間違ってるかもしれないですけど、名前の通り、シダのアレルギーの成分が入っているラムネみたいなやつを舐めるんですよ。
ほうほうほう。薄いアレルギーを取るってことですよね、きっとね、これね。
そうです。で、そのアレルギー状態を常に口の中に、毎日毎日、そういう状態にして、花粉アレルギーがあるのが別に普通みたいな感じに体質を変えていくっていう薬なんですよね。
免疫療法ってやつだ。
面白い。
ちなみに今調べたら、ちょっとこれお薬の話なんで、サービス名とかは出さないでおきますけど、オンライン診療とかだとあれっぽいですね、通院とかが。
最近はあるんですよ。
で、薬を送ってくれるみたいな感じだと。
はい、ありますあります。
これもだいぶ便利だね。
だいぶ便利っぽいね。オンライン診療ってどういう時に使うんだろうって思ったけど、こういう長期的にやるやつとかは結構見てるのかもしれないですね。
定期日みたいな感じで探してみてなっちゃう。
そうですね。
そこまで行っちゃうとね。
なるほどね。
あとその4つ目というか、しだき派の悩ましいところの部分に、結構情報戦なんですよね。
ん?
情報戦っていうのは、病院を探さなきゃいけないとか。
で、僕の行った場所は1ヶ月だったんですけど、当時の同僚にこの話をしたら、僕が行ってるところは2ヶ月もらえますよみたいな。
あー。
なるほどね。
で、僕が行った時に、僕の同僚が2ヶ月もらえるって言ってるんで、2ヶ月くださいよみたいな感じで、ちょっとお医者さんに言ったんですよ。
そしたら、いや、しだき派は厚労省の指導かなんかで1ヶ月ってなってるはずだから、その病院さんがちょっとなんかあれなんじゃないですかね、みたいな感じではぐらかさせたんですよね。
あー。なるほど。
で、いや、そんなことないでしょうみたいな感じで、何度も何度もしつこく言い続けたんですよ。
行くたびに、他の先生はそういうこと言ってましたけど、そんな他の病院がそんなこと言ってたら大問題じゃないですかみたいな。
なるほど。
で、いろいろ話をしてたら、結局最終的にはやっぱり2ヶ月だしてよかったらしいんですよ。
でも、別にその病院さんが新しく変わった薬の処方の手引きというか通達か何かがあって、多分それをキャッチアップしてなかっただけで。
あとなんかその薬を下ろす会社さんとの担当の人の話とかでも多分なんかあったりいろいろするとは思うんですけど、最終的には僕がガガガガ言い続けた結果、
患者さんとの合意があれば2ヶ月処方してもいいというふうに当院方針変えましたので、今回から2ヶ月処方しますみたいな。
なんかうるさい人がいるからちょっと調べてみるかってなったら、あれどういうことなったんですかね。
一応なんかその副作用がなくて治療が安定している場合に2ヶ月可能っぽいので。
そうそうそうそう。
初心で通ることないよね。
初回から2ヶ月は難しい。だからのしもとさんみたいにずっと通ってて通い続けててなんか安定してるなっていう人にはOKっていうことらしいですね。
少しガイドラインが少し緩くなったっていうのもあった時代ですよね。
まあみたいなのもあったりするので、やっぱ1ヶ月が2ヶ月になるとね、病院に行くのが半分になるので。
そうですね。1年が通すとね半分だいぶでかい。
みたいなのもあったりしてなかなか。
面白い。
面白い経験でしたね。
だからそうなんですよ。今の安定していたらっていうのもまたポイントで、最初にその量を2000と5000みたいな確か量があったと思うんですけど、そのアレルギーの量かな。
2000でまず試して大丈夫そうなら数値を上げてずっと長期間計測するみたいな手続きを踏むんですけど、
最初の時点でもものすごいアレルギーが出て口が真っ赤になっちゃうみたいな人もいらっしゃると聞くんですよ。
かびんな人もいるわけだ。
でもそうなっちゃったらやっぱり病院としても大変なことになるので。
アナフィラキシーショックとか発展しちゃうと大問題ですもんね。
そうですそうです。なので結構僕が聞いた話だとやっぱり病院の方も結構しぶる病院もあるっていう。
だからまあなかなかいろんなところでやってないっていうのもそういうことなんでしょうね。リスクがやっぱりあるっていう。
なんかこんくらいならあのステロイドとかそういう飲み薬で症状を抑えてしのぎましょうよみたいなことを言われたっていう話も聞いたりします。
まあでも僕は改善したのでお勧めしていきます。
良かった良かった。
知的はすごい。
だいぶガッツリ健康の話いきましたね。
車とフェリー旅の新しい趣味
時間大丈夫かな。
ちょっとおまけにとっていきましょう。
さっきの僕の母親の話じゃないけど、人生残りあとこのくらいだと考えたらいろんなものを買ってしまった方がいいんじゃないかっていうマインドになってしまうみたいなのが書いてますけど。
そうですよね。そうなんですよ。
よくこうなんかカメラとか車とか買ってた方がいいんじゃないかなみたいな気持ちになることが結構多くて。
やっぱりカメラってやっぱなんか後で買ってもしょうがないって思うんですよ。
撮るタイミングがね、撮る枚数はね、終わりが来るからね。
特にデジタルだったらね、撮れる回数っていうのは。
今すぐ撮って、後で見返した方がいいんじゃないかとか。
あとは車もまあレンタル撮ると思われますけれど、ある程度どっかに行くよっていう気持ちがあるうちに用意してしまって、
用意して行きたいところに行くみたいなのを先にやっといた方がいいんじゃないかっていうマインドになってきているので、最近はもうどんどん投資してますね。
車も乗れなくなるときが来るもんな。
そうですよね。
でもどうですか、我々がもうちょっと行って運転できなくなる頃にはもう自動運転ができてるのかな。
まあそれも期待したいですよね。それもなんかテクノロジーで解決するんだからええやろっていう。
車、カメラはね、リセールバリューがキープしやすそうな感じはあるから、そういう意味でも高額だけど手は出しやすい、自分を説得しやすい感じはありますね。
いえばまた、ゼロには全部消費してしまうという感じではなくて、一応いくらか資産価値が残るっていう可能性がある場合もあるっていうのはあるかもしれないな。
そう考えると早く手に入れちゃった方が割安感がありますねっていうのもわかる。
あれ、車も買ってるんですか。
はい、買いました。
これ、どんな車種とか聞いても大丈夫ですか。
ディッサンのオーラってやつなんですけど、ノートのちょっとカスタムハイモデルみたいなやつです。
これに決めた理由とかあるんですか。
全然、もともとは妻のお父さんが免許返納しますよと。で、車ありますよどうするみたいな話をしてて。
で、またちょっと乗れたんですよね。車が。
で、まあ処分するのもあれだからもらったらみたいな話をして。
で、北海道から輸送するみたいなサービスを日産のディーラーがやっていて。
あ、北海道なんだ。そっかそっか。
北海道の車です。別になんかすごい安い値段で車持ってこれて。
で、たまたま近くに駐車場も空いていて。
で、契約できたんで。じゃあまあもらってみるかっていう感じでもらったら意外と乗るんですよね。
そうなんですよ。車ね。最初ね週に1回乗るか乗らないかかなぐらい思うんですけどね。結構乗りますよね。
意外とってすぐ乗れるっていうふうにあると乗り始めていて。
で、ただ乗れるといっても2、3年乗るとですね。やっぱりもうなんかちょっとやばいかっていう。
ちょっとあとその雪国の車って壊れやすいんですよね。
有節材が円刈りって言うんですけど。
錆びやすいんでしたっけ。
それがボディの底にすごい付着してもうガンガン錆びるって言って。
で、まあ頂いてもらった時にもまあ大丈夫だったんですけど。
まあ結構来てるなっていうような感じだったんで。
で、車検を通した後のいろいろ僕の家の近くのディーラーの担当の方と話すと
ちょっとそろそろあれですねみたいなお話があって。
で、じゃあ買おうかみたいな話だったんですよね。新しい車を。
で、その時に出た一番新しいやつがその日産のオーラってやつだったんで。
じゃあそれで。
新車ですか。
新車ですね。
いいっすね。
下取りもまあまあ良かったなって思えるような金額で下取りしていただいて。
じゃあその辺ちょっとディーラーとしっかりやってって感じなんですね。
いいですねでも。
そうですね。
で、もうすっかりそれで運転が楽しくなっちゃって。
最近はもう去年か一昨年ぐらいからちょっとフェリー旅をやってるんですよ。
趣味の一個に新しく投入しておりまして。
フェリー旅はどうですかフェリー旅。
フェリー旅、フェリーもまたいいんですよね。
そうなんだ。
フェリーも良くて、やっぱりなんか一人で行くのとは違うと思うんですけどやっぱ僕の妻と一緒にフェリーで旅行するっていうのが超楽しくて。
今までフェリーとか全然乗ったことない人間だったんで。
またこうフェリーターミナル行ってどうすんのみたいな。
確かに。
どうやるのって。
インターネットでいろいろ予約するんですけど結構見られない言葉がいっぱいあったりするのでそれをまず勉強して入力して。
で意外とフェリーの会社ごとに乗る手続きの作法がまだバラバラなんですよ。
そうなんだ。
投入されてないんですねあんまり。
小銭密輸だったらこの車検証は持っていかなきゃダメとか。
新日本海フェリーだったら別に何もいらなくていい。インターネットで予約した後のQRコードだけポイってやればOKみたいなやつとか。
結構いろいろバラバラなんですよ。
それに右往左往しつつも楽しみながらっていう。
どのくらいどの辺まで行くんですかフェリーで。
北海道とか。
あとですね大洗い茨城の大洗いから北海道の友子前までガーって車で移動して。
結構やっぱフェリー多分何がいいんですって言っても何もないんですよね。
何もない?
何もないっていうのは大体17時ぐらい夕方便か深夜便で一応夕方便に乗っていて18時から乗って。
最初の2時間ぐらいは携帯電話とか繋がるんですけどその後何も繋がらないんで。
そっか携帯もダメなんだ。電波が。
テレビは映るけどみたいな感じなのでご飯食べた後に妻とゴロゴロダウンロードした動画を見るかキンドルで漫画を読むかしながら妻とダラダラ喋るみたいなそういう時間なんですけどこれがいいんですよね。
なるほど強制的にネットデトックス、デジタルデトックスみたいな感じになるんですね。
朝起きると日の出とともに海の向こうの景色を眺めみたいな感じでフェリーが昼ぐらいにたまご前に到着みたいな。
いいっすねなんか楽しそう。
憧れはあるなぁ。
しかも自分の車なんでね勝手知ってる自分の車でその現地でも走れるっていうのもまたそれは便利ですよね。
で北海道ぐるぐる走って実家とかに寄ってからまたフェリーで別航路で帰ってくるみたいなのをやったりしてます。
今年もやろうかと。
なんか豊かな感じがしますね。優雅な時間の使い方というかね。
いい。
それで言うとあれなんですよ。本当なんか関西の方羨ましいなと思っていて。
関西の。
瀬戸内海のフェリーすごいんですよね。
あーそうですね。
本当関東って大童いか有明初徳島行きか横須賀初の新文字行き3つぐらいしかないんですよね。
そうなんですけど関西だと神戸とか大阪パートやや範囲に含めて稲良和歌山とか徳島あたりから九州の方なり山陰山陽の方とかにもバンバン出てるんですよ。
鹿児島に行くフェリーもありますよね。
ありますね九州は結構ありますね。
この間の福岡や富士に行った時もフェリーで来ましたっていう人いましたね。
京都から。
瀬戸内海は全然船も揺れなくてすごく良いっていうのを聞きますしね。
夢中見だから。
乗って寝て朝も着いちゃうみたいな。
夜行バスみたいですね。
夜行バスとか寝台列車っぽい感じのあれがありますよね。
寝台列車。
なるほど。
鹿児島に帰るのにいいのかなこれな。
一回やってみても面白いんじゃないですか。
面白いかな。
これ費用的にはでも結構高いんですかね、車乗せていくっていうのは。
ちょっと高いですね。
高いんだ。
それはそうか。
大笑い戸間小前だと2人で合計7万円ぐらいです。
まあまあいくな。
個室ですけどね。
個室で2人と車1台と運んでたりですね。
そうですね。
まあまあそうするよね。
ちょっと高いですよね。
飛行機だけで2人で済ませたら4万円とかのところが。
その時間をどう捉えるかっていうところですかね。
だからね。
そうですね。
なるほど。
まあでもやっぱ自分の車で旅行をするっていうのは良いですね。
そうですね。
たぶん車を所有するようになったからこそこう分かる面白さっていうことですよね、それはねきっとね。
いいかも。
エンディング
いや楽しそうだな。ちょっと僕も車がないからなとはいえな、僕は。
買うところから。
うん。
あっと言ってたら時間が。
だいぶ進まってきたとこね。
だいぶ話すことはしょってますけど大丈夫ですかこれ。
ちょっとヤバいですね。
ちょっとヤバいね。
いやいやいや、まあでも前半はね、こんな感じにしときましょうか。
なんかちょっと霧もいいしね。
いやあ、そうね。
まあでもちょっと残りの人生を逆算して何ができるかなっていうのは、本当僕48歳になったんで。
いいですね。
次が、次の節目が60歳だもんね、12足して。
12で。
ああ、その年をとく感じ?
そうそうそうそう。
そこまでにどうかなとか考えちゃいますね。
うん。
あっという間に過ぎていくからな。
ありがとうございます。
ということで前半のところはこの辺にしときましょうかね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
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今回のおっさんFMはここまでとなります。
それでは皆さんまた来週お会いしましょう。
さよなら。
さよなら。
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