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vol.56_青切符と隙間時間とエッセイストのように生きれない
2026-04-13 48:19

vol.56_青切符と隙間時間とエッセイストのように生きれない

この番組は、40間近のイシイと30間近のオバタが1週間で考えたことを発表し合って、楽しくおしゃべりする番組です!

01_オープニング

 自転車の青切符

02_オバタのあたまの中

 ストレンジャーシングスから見つけた隙間時間

03_イシイのあたまの中

 エッセイストのように生きれない

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、まず自転車の交通ルール厳格化について議論が交わされました。福岡県内での青切符交付事例を挙げ、一時不停止や傘差し運転などが取り締まられている現状に触れました。車道走行の義務化や手信号の必要性など、自転車利用者が戸惑う点も指摘され、ルールの曖昧さや、一般自転車の定義から外れる特殊な自転車への対応についても言及されました。この厳格化は事故減少を目的としているものの、ルールをハックする人が現れる可能性や、自転車専用ルールの必要性も議論されました。 後半では、リスナーの「隙間時間」の活用法について語られました。人気ドラマ「リブート」や「ストレンジャーシングス」を一気見したことで、1話完結のドラマや過去の名作ドラマを見る余裕が生まれたという話から、時間がないと思い込んでいるだけで、実際には時間を作り出せるという発見が共有されました。さらに、読書についても同様の議論が展開され、積読になっている本を消化したいという意欲が語られました。一方で、まとまった時間がないと集中できないという悩みも吐露されましたが、ぷよぷよに没頭して時間を費やしてしまう経験から、時間は意外と作れるものだと再認識しました。携帯電話を玄関に置くなど、時間泥棒から身を守る工夫も提案されました。 最後に、エッセイストのように生きることへの憧れと難しさについて掘り下げられました。日常の出来事をスローモーションで捉え、情景や人物を豊かに表現する技術について、具体的なエッセイの引用を交えながら考察しました。自身の経験を基に架空の話を創作するエッセイの面白さに触れつつも、表現力や語彙力の必要性を痛感。読書だけでは書けない、書くための技術や継続の重要性を語り、素人のエッセイが集まるイベント「ジーンフェス」への参加意欲も示されました。最終的には、エッセイストのように生きることは難しくても、書くことを通して自己表現を追求していく姿勢が示唆されました。

オープニングと自転車の青切符導入
イシイです。
オバタです。
はい、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
こんばんは、こんにちは、おはようございます。
はい、じゃあ今日は、2026年4月12日ですね、日曜日の17時半。
はい。
はい、一日が終わりますよ。
終わりますね。
はい、もうちょっと眠い。
疲れた。
ずっと眠い、最近運動したいなと思って体幹トレーニングとか始めましたね。
おー、続けばいいですね。
ピラティスどうですか?
ピラティス、今日の朝も行ってきましたよ、7時半から。
あ、すごい、7時半。
やっぱまだインナーマッスルがないですね、柔軟も足りないし。
あ、ないんだ。
もうプルプル言わせてます、やっぱり。
週1ピラティス以外にもトレーニングはしてるんですか、日々?
いやいや、してないですよ。
もうその時だけ?
はい、そんなものは。
そんなものは。
お金かけないとできないです。
あー。
体幹トレーニング、俺もちょっと始めて。
やっぱ腰痛がね、ひどくてね。
あ、腰痛。
そのためにもう耐えようと思って。
そうですね、腰痛はですね、固まってるから。
ピラティスってやっぱり。
ピラティス。
ピラティス。
やっぱピラティスか。
はい、全部に通じてるんですね、ピラティスは。
固まってると腰痛になると。
そうですね、やっぱ動くと固まっちゃって。
うん。
はい。
わかりました、ちょっとピラティス検討させていただきますね。
はい。
はい、じゃあニュースいきましょうかね。
はい。
これTBSニュースDIGから、
自転車の青切符導入から1週間、福岡県内では
ブレーキ不良を一時不停止、傘差し運転など4件青切符交付と。
ちょっと待ってください、うんこ漏れそうです。
あ、わかりました。
はい、ということで、
尾端君がですね、腹痛のため
トイレに行きましたんですね。
私一人でお届けしようかなと思いますけども、
自転車の青切符導入から1週間、福岡県内ではブレーキ不良と
4件が青切符交付されたということですけども、
一人でしゃべるのは難しいので諦めますね。
はい、ごめん。
一人でしゃべろうと思ったけど無理やったね。
あ、そうですか。ごめん。
自転車の制度始まりましたねっていう。
はい、そうですね。
尾端さんが体調不良のため駐座しておりましたんで、
自転車の青切符導入から1週間の話をしていきましょう。
これ7日のニュースですけど、福岡県内で
6日までに一時不停止やかささし運転など4件の青切符が交付されているということで、
そうですね。
いろいろ話題になってますけども、
一時不停止とかかささし運転とかで罰金を払わないといけないとかっていうことですよね。
ですね。
だからちょっとこれ、子供とかいるからチャリで送ったりすることも多いんで、
これはクリティカルな話題ではございますけども。
チャリで乗ります?
たまに乗ります。
チャリチャリで。
チャリチャリとかかな、基本は。
これ結構手信号しないといけないとかなんでしょ?
なんかありますね、そういうのも。
一時不停止やかささし運転はしないからいいけど、
ちょっとこれ困ります。車道走らないといけないとか。
ですね。
大きい道とか怖いもんね。
その辺結構曖昧ですよね。
1メートル以上車との距離とか人との距離を1メートル以上空ければいいとか云々とか。
車道走れない通りもあるから。
その辺とかも一応ルールがあるらしいですけど。
そうなんだ。
これちょっとリアルと反してるよね。
そうですね。
一時不停止とか、車だったら通れない道?
一時不停止だろう、一方通行か。
一方通行とか、意味わかんないですよね。
なんで自転車ここ通っちゃいけないんだろうみたいな。
そうよね。
俺もよく通る道で、めちゃくちゃ広い一方通行があって、
そこを車がすれ違えるぐらいの一方通行。
珍しい。
そういう一方通行で、そこを逆走してもダメなのかと思うと、いろいろ行動しづらいですよね。
SNSかなんかで、傘差し運転ダメじゃないですか。
傘差し運転って片手で傘持って、片手でハンドル握ってるイメージありますけど、
傘を自転車に装着する。
自転車に装着して運転するやつもダメみたいな。
それ見た。
見ました?
ああなると意味わかんなくなってくるよなっていう。
違う、あれは一般自転車っていう枠じゃなくなるみたいな話やろ。
どういうことですか。
一般自転車っていうのが幅が60センチ超えちゃうから、
ああそういうことか。
それで自転車のルールの枠からはみ出ちゃうみたいな、多分そっちのほうだと思う。
そういうこと?
みたいなのをちらっと見た気がしますね。
なるほど。
いや、なんかさっき見たんですけど、113種類あるらしいですね。
その一応違反に該当する。
さっきの傘のやつもそうですけど、そんなん知らんじゃないですか。
講習受けるわけでもないし、運転みたいに。
なかなかこれ厳しいとか不満出ますよね。
免許制になるんかな。
そうなんですかね、自転車が免許制。
なんていうかね、手軽さがゆえに多分事故も多かったから、こういう苦肉の策でルールが厳しくなったでしょうね。
そうですね。どのぐらいあったのかは知りませんけど。
だからその厳しさをより引き締めることで事故を減らせるようにってことなんじゃないですかね。
結果事故は減りそうですよね。
こんだけ規制すると。
一時停止をする人は増えるでしょうしね。
いいのか。
命には変えがたいからですね、何事も。
そうですね。許容してほしいとこありますけどね、一方通行とか。
それは許容し始めるとどこまで許容するのってなるからね。
軽車両として扱う、自転車として扱う制度を作ってほしいな。
軽車両じゃなくて自転車と。
軽車両にするから車のルールに当てはめちゃってるんでしょう。
自転車専用のルール作ってほしい。
制度を作るとそれをハックする人が出てくるってのは世の常じゃないですか。
じゃあこれ自転車のルールの規定にはまってるんでとか言ってバイクみたいなの作る人もいるわけでしょう。
実際ありますもんね、電動自転車とか。
分からんし、バイクと違い。
そのスピードでぶつかられたら結局バイクと同じ危険性はあるみたいな話もあるし。
全部をカバーするよったら厳しい方に寄せたほうがいいのかっていう。
何事も規制を作ればハックして、それをずる賢く利用する人は必ず出てくるから。
まったく。
まったく人間ってやつは。
人間ってやつは愚かだな。
愚かなんでですね、そんなところで頭の中を発表していきましょう。
タイトルコールいきますね。
はい、愚かなね。愚かなタイトルコール。
愚かなタイトルコールいきます。
石井、尾端の頭の中の発表会。
この番組は40間近の石井と30間近の尾端が1週間で考えたことを発表しあって楽しくお喋りする番組です。
はい、愚かな番組を始めていこうという。
はい、愚かな頭の中をね。
愚かな頭の中。
愚かな30間近の尾端が出していきますよ。
今日僕から。
いきましょうか、尾端さんから、愚かな。
はい、じゃあ愚かな頭の中を。
まず、最近リブートを見ましたと。
リブート、面白いですよね。
面白い。ラジオでもね、石井さん前、リブートおもろいよみたいな。
言ってましたよね。
はい、確か言った気がします。
言ってますね。それで、ネットフリックスに上がってたんで。
うん。
ちょっと見てみたんですけど、面白かったね。
ね、面白いよね。
なかなかこう、あんまないですよね。あんだけこう、しっかりしたドラマ。
サスペンス寄りで。
はいはい。
なんかあれを思い出しましたね。
あの、昔あったマイファミリーって覚え、分かります?
にの、にのの?
あーです、あの狂言誘拐だったかな。
はい、僕は見てないですけど。
狂言誘拐ですか?
うん。
とかなんか流星の、またにのだけど、流星の絆とか。
はいはい。
リバンとか。
はい。
そういうちょっと質のいいというか。
ミステリー。
人気、ミステリー。
人気でそうだっていうのが分かるようなドラマあったんで。
はい。
ちょっと見てほしいですね、みんなにも。
ネタバレね。
うん。
ネタバレになるけども、あれですよね。
騙されますね。
騙された、俺は。
結構見ながら、考察みたいな。
うん。
僕一気見したんであれでしたけど。
結構考察の余地がだいぶありましたね。
そうね。
ありました。
しかもあれね、裏切り者の服でね、やられましたね。
いやーもう、ネタバレ。
まいった、ネタバレはやめておきましょうか。
やめておきましょう。
僕は完全に騙されてましたね。
あー。
鈴木良平の気持ちでずっと見てたんですよ。
あー、はいはいはい。
でも最後らへんはもう終わった。
終わったわ。
見るなよ。
最終話の一回、最終話前の一週間は気がけじゃなかったですもん。
リア大勢はそうですね。
絶対絶命ですから。
あの時に見て、いやあれどうなるみたいな話をしたかったですわ。
そうよ。
そうなの。そうなのよ。
そうね。
それが醍醐味じゃないですか、ドラマの。
うん。今今季もちょっと面白そうなドラマあってますよ。
スペース系のやつ。
へー。
結構あってたんで、ちょっとドラマ見ようかなと思いましたね。
今季は車椅子バス系のやつと。
あーはいはい。
あとはあれか、102回目のプロポーズか。
あー、なんか1話途中までついてたっつ、テレビに。
俺は見てないけどね、一個もまだ。
見てはないですね。
でもコメディな感じはしましたけどね。
コメディじゃないの、もうセイヤーだろ。
セイヤーですね、セイヤー。
あれ結構コメディな感じしましたよね。
ちょっと見てみようかね、今季もちょっといいドラマに巡り合えますように。
ほんでほんでですね。
最近ストレンジャーシングスを全部見たせいで、
ストレンジャーシングスが全部で5シーズンあって、
1話1時間とか1時間半とか2時間とかあるんですよ。
はいはい。
そのおかげで、1話のドラマとか見るの余裕になりすぎて。
1時間ぐらいじゃあ大丈夫と。
ですです。あとなんか昼休みに見たりとか、
隙間時間に見れば意外とすぐ見れちゃうっていう。
でも最近そのオレンジデイズ。
いいの見ますね。
ずっとね見たかったんですけど、やっぱりドラマだから知り込みしちゃったんですけど、今オレンジデイズを見てます。
カイくんが。
カイくん。
ツマブキやっぱかっこいいっすわ。
オレンジノート作りますか。
ちょっと待ってそこまで言ってない。
ごめんごめんごめん。
なんだオレンジノートって。
白い単語出てきた。
ごめんごめん。
オレンジデイズとかあと白い巨頭。
白い巨頭。長沼が。
そうそうそう。
ずっさんするから。
ずっさんするから白い巨頭と、あとネットリックスでサラキムという女っていう。
なんか出てくるね。
出てくるやつと、他に教えてもらうおすすめのやつとか。
見たやつがいろいろあって。
今まで時間もないし、今日気遅れしてあんま見れなかったんですけど、
隙間時間あれば見れるってことを知ったんで、どんどん今見ていこうっていう気持ちになってて。
素晴らしいね。
ちょっとね、やっぱりこう、見れたんだなっていうのが。
本当はオレ見れたんだっていうね。
時間はあったんだと。
時間はあったんだなっていう、いやないんだけども。
作り出せるんだなっていうね。
のを感じて、ちょっと本とかもちゃんと見ていきたいなっていう。
すんどくえげつないんで今。
消化していかないといけないなっていう気持ちになりましたっていう話です。
今積んでる本は?
石井さんが先週おすすめしてた、
寂しい夜にはペン桃で。
ありがとうございます。
もう一つがヒコロヒーの黙ってしゃべってっていう恋愛小説。
面白いらしいね。
これも田原松さんがおすすめしてたと。
あと本屋大賞にノミネートされた失われた顔。
知らないな。
これ9位だったんですけど。
本屋大賞1位はインザメガチャーチ。
ありがとうございます。
インザメガチャーチもマジで買おうか迷う。
これ以上増やしたくないから。
面白いもんな。
本屋大賞でいうと、小説家の話書いてるやつあるやろ?
何でしたっけ?
それが気になったかな。
本屋大賞ね。
石井さんはやっぱりエッセイを書きたいからですね。
僕が買った本でいうと、
イルカも泳ぐわい。
イルカも泳ぐわい?
イルカも泳ぐわいですね。
イルカも泳ぐわい?
混んでる。
Aマストのカノオさんが書いてる。
イルカも泳ぐわいですね。
渋い芸人の。
これずっと俺エッセイこの人欲しくて、
ずっと書いてなかったけどちょうど文庫も見つけて買っちゃいましたね。
文庫なんだ。
イルカも泳ぐわいですね。
エッセイね。
金城和樹の一作目のレボリューションナンバー3っていうのをなくしてたんですけど、
家から見つかって、
家で見つかって昨日一気読みしましたね、一冊。
昨日一気読みしたんすか?
いいな、一気読みしたいな。
面白かったな、やっぱ。
いいっすね。
時間はあるんですよ。
でもね、小説読むときに隙間時間で読むとかでやってるんで、なかなか進まないし、ぐっと入り込めないんですよね。
それがちょっと今、悔しいというか、まとまった時間ないと本は読みたくないなって思っちゃってる。
でも、どうでしょうね。
時間なんて無限に出てくるんじゃないですか?
いやー、それ言う人まだ嫌いだなー。
まとまった時間ってどのぐらい?1時間ぐらい?
いや、3時間。
3時間か。
3時間。3時間かなー。
これ先週で言うと、ちょっとぷよぷよにはまってさ、
仕事終わって3時間ぐらいぷよぷよしよったよ、俺。
なにそれ。
あるよ、3時間ぐらい。
確かに、ありはするかなー。確かにありはしますね。
そう、あるんよ。俺もそんな時間ないと思ったけど、気づいたら、もう夜中までずっとしよっても、何やってんだろうっていう日が続いたね。
え、なんか奥さんから言われないんですか?その3時間もやってたら。
翌朝、やってたよねって言われる。
言い方。何時までやってたんですか?
え、やばい時に2時とかまでやるやつだね。
もう本当に夜から始めてっていうことか。
そうそう。
次の日仕事なのに。
あー、気づってますね。
そう。やってたよね、昨日って。
そんだけ。
うまくやりました?ぷよぷよ。
いやー、なんか連鎖をめっちゃしたくてずっとやるけどなかなかうまくいかんね。
11年ぐらいまでやね。
あー、でも狙って11年。
狙って。でも最後のほうはもうなんとかって感じやけどね。
でもその勘の領域までいかないとダメですよね。
あー、難しい。
言葉じゃなくて。でもいいですね、成長できる。何にしても成長できるものがあるのうらやましいです。
うまくなりたいとか。
うまくなりたいとかでもないけどなー。
いいじゃないですか、学生みたいで。
学生みたいやね。
いい意味でめっちゃうらやましい。
いやー、でもそうやって時間はいくらでもあるんですよ、やろうと思えば。
うーん、ほんとっすね。
ちょっとね、無理には時間作んなくていいな。
なんか別に意識しなくても、読むぞーとか映画見るぞーとか思わなくても、
スッと日常の中に本読むとかを入れていきたい。
そうそう、俺もやっぱね、子供と喋らず本読むとかするもんね。
子供と喋らず本読む?
リビングとかでちょっと時間空いたなと思って、スマホを触るとちょっとなんか教育悪そうやけど、
本読むだったらセーフかなっていうので、
うわー確かに。
で、本読んでたりする。
それいいっすね。
真似しますしね。
そうそう、すればね、別に本読むってちょっと、前も話したんですけど、ちょっと知的な感じするけどね。
子供に対して。
確かに、夜更かししてもセーフそうですもんね。
うわー本読みすぎたわーとか言ってかっこいいし。
やっぱその感覚変わんねんだ。
ね、そこだけは変わんないね。
いいですね、それ。
やっていきたいなー。
なかなか時間作るの難しいけどね、とはいえ。
仕事してるとね、仕事の時間圧縮していかないとダメですよね。
そうですね、もう圧縮しても早く帰って、やることやって、本読む、携帯触らずですね。
そうね、携帯を最近もう玄関に置いたりする日もあるな。
あ、ほんとですか。
帰ってきて玄関置いてとか。
めっちゃいいですね、それ。
真似しよっかな、もう。
別の部屋に置くとか。
ほんと時間吸い取られるよね。
いやもうほんとに時間吸い取れますね。
ぶち壊そうかな。
連絡返さんでもしないしね。
そうですね。絶対返さないといけない連絡なんてないですからね。
ちょっと嫌われるだけやし。
そんなんでちょっと嫌うやつはこっちからお願いしたねっていうことで。
強い気持ちで。
極力携帯触らないのにメモとかも買おうかなと思ってるね、俺。
あえて携帯にメモすんじゃなくて。
そうそうそう。
確かにな。
そういうほうがいいのかなって最近思ってる。
なんだろう、そっちのほうが知的ですよね。
そういうのじゃないけど、でもそっちのほうがいい気がする。
無駄なリスクというか、携帯触ってどっか別の世界に連れていかれるリスクを最大限に排除して。
通知を切るとかも最近やってるかな。
リスク、別の世界に連れていかれるリスクがかなりついてますね。
しかも指一本でっていうね、かなりの低コストで連れていかれるから。
確かにな。
そうですね、僕も実践しようかな。携帯を別の部屋に置く。
引き出しの中にしまう。
みたいなことを。
スマートウォッチはしてないんけ、別に。
してないです。
俺スマートウォッチの通知も切るようにしてるね。
そこまで?
何時間かとかね。
おー。スマートウォッチいいですね。
スマートウォッチはギリ世界には連れてこれないけど、連絡は見れるから。
編集はどう返せるんですっけ?
Apple Watchとかだったら返せるんじゃないの?
いろいろあるのか。
そういったとこですわ。
すごいダラダラと喋ったな、今日。
いいじゃないですか。
本当ね、誰が聞くんだって話ですけど。
すいません。
誰かに対してね。
すいませんでした。
でもね、皆さんもこれは意識してほしいですね。世界に連れて行かれる人がいたら。
そうね。何かしら始めちゃうっていうね。ドラマを見始めちゃうっていうのは大事かもですね。
そうですね。
そういったとこで、お返しします。
はい、ありがとうございます。
じゃあ、そうですね。
僕の頭ん中行きましょうかね。
行っちゃいます?
先週話した、寂しい夜にはペンを持って。
読んで、そういう日記というか、また改めて文字を書くみたいなのを始めましたっていうお話ですね。
素晴らしい。
いろいろ書いてみたんです。物事というか、起きたことをスローモーションで捉えるとか。
っていうのやってみるけど、やっぱりね、難しいね。難しい。
でも書くのに、家で書くのはちょっとできてなくて、
帰り、ちょっと早く帰られる日に、あそこのワンビルのスタバ屋に行って、スタバで座ってちょこちょこっと書いたりしてたんですよ。
いつもしないような行動じゃないですか、僕は。
そうですね。
そういうのしてなくて、そういう動きを変えたんですよ。
そうすると、いろんな人がそういう、夜7時ぐらいのスタバ。
本持ってる若い女性とか、パソコン開いてる男性とかいろいろいて、
こういう人ってたくさんいるんだっていうのを感じましたね。
なるほど。
隙間時間の活用とドラマ・読書
それをまたエッセイに落とし込んでますね、僕は。
いいじゃないですか、そういう日々の出来事を。
そうそうそう。
なんて書いてあるかな。
斜め前の人は、人は話し方が9割とかのビジネス書を読みながらPC開いてるって書いてある。
めっちゃスローモーションじゃねえ。
一目見て。
情景を。
どういう人なんですか、それは。
女性ですね。
女性ですか、そう。
私服の、私インフルエンサーですよ、みたいなオーラ出してる女性。
俗っぽい言葉。俗っぽい言葉っすね。
どういう女性かを語ればいいわけね。
知ってないですか?
瞬きの回数とか。
うわー。
座り方とか、髪の色とかでそのイメージを表現する。
インフルエンサーみたいじゃなくて。
髪の色、座り方、表情とか。
で、その人柄を表現と。
表現と、いい言葉で表現していく。
スローモーションですね、やっぱ。
スローモーションですね。髪の描き上げ方とか。
描き上げ方。
描き上げ方とか、仕草とかに言及する感じなのかな。
で、香りね。
香りもいいですね。香水の匂いしたらこういう人なのかなみたいな。
洗剤の香りなのか。
それによって全然違いますね。
人柄が見えてくるのが違いますね。
どこに座っているのか。
で、その香りもさ、何の香りとか言わないかってことは、
匂いを知っておかないといけないですね、僕らは。
そうですね。どういう香りがあるのかみたいな。
デパチカの何?デパチカコスメのみたいな香りなのか。
柔らかい香りなのか。
大名の古着屋さんでたかれてるお香の香りなのか。
みたいな。
いろんな情報を言葉にするっていう。
厳しいなあ、エッセイ。
厳しいなあ。厳しいなあ。
厳しい。そういう感覚ないなあ。
頭の中を吐き出すことばっかりあるよね。
目の前にあるものを艶やかに表現する能力、一個もないな、俺。
一個もないな。
一個もない。
どうやるんだろうなあ。
そういう語彙力を増やすしかないよね。
それこそこの前河原マッキさんがお勧めした、ヒコロヒーの黙って喋って。
一節みたいなのを説明してたの覚えてます?
一節?
説明したハチコチ踊りで。
ちょうどそれ1枚目にあって、カフェで浮気を謝られてる女性のシーン。
やっぱり真っ赤だったはずのトマトはダークブラウンになり。
周囲の客の声は次第にセミの鳴き声に少し似て聞こえてくる。
こういうこと。
そういうこと。
こういう野菜の色がさっきよりも彩度が下がって味気なく見える。
すごいですよね。感じたことを表現できてるのが。
それは小説やろ?
これエッセイ、小説ですね。
それは感じてもないってことやろ、そもそも。
感じてすらないのか。
感じを移入して。
トマトがダークブラウンに見えるって?
色褪せるっていうのは、じゃあ目の前のトマト何色がいいかなとかなのかな?
カフェで楽し方9割みたいなビジネス本を読んでる女性がいて。
でもあの人の洋服がダークブラウンに見えたな、俺は。
ダークブラウンに見えただけ?めちゃめちゃ落ち込んでるってことですか?
落ち込んでる。
めっちゃ落ち込んでる。背筋がよく見えたな、背筋。
そういう姿勢か座り方。
座り方。まるでミーヤキャットのようにピンとおせつじを。
弱いね。
ミーヤキャットじゃ全然伝わんないな。絶対例えるのが違う。
足を組んでパソコン画面の向こうに部下がいるかのような立ち振る舞いで。
違うか。
いるんじゃない?
向かえるんじゃない?
髪色が金髪だったら、まるでライオンのような強さを見せているようだ。
弱い。だめだ。
難しいね。その人柄を表現するとか。
ちょっと悔しい。
悔しいですね。
そういう、さっき言ったいるかも泳ぐわい可能性。
何章、何個か読んだんやけど。
面白かったのが、エッセイ。
エッセイではあるんだけど、思い出話の話?
自分の故郷についての話をしようとするんやけど、
大阪出身だよね、カノンさんは。
大阪が好きじゃないから別に思い出話はないみたいな。
でもあるとき、バイト先に青森出身の人がいたと。
その人は青森を愛していたから、
よく青森のことを話してたみたいな。
で、私も青森だったらなーって言って、
そこからもし自分が青森生まれだったときの思い出話をするっていうエッセイがあるんやけど。
面白い。面白い。
めちゃくちゃ面白いな。
めっちゃ面白いですね、それ。意味わかんないし。
まじ意味わかんない。
ずっと青森に行った架空の話をするわけで。
そうそう。
面白いな。
最後、面白いね。大阪いつか行ってみたいなーって締めるっていう。
なにそのセンス。
えぐーと思って。
センスえぐー。
エッセイって自由だなって思ったよね。
自由っすね、そう考えると。
日常から派生して思ったことって架空の話で、しかも架空の思い出で。
ちょっと体温を感じるというか、その架空の話も。
すごい面白かったなーと思って。
でも表現力ね、欲しいですね。
いずれにせよ表現力ですよね。アイデアが生まれたとて。
フレッシュマンを俺は見たわけよ。
スタバでね、スーツが似合ってないスーツ着てる人は。
フレッシュマンは同期と飲みに行くのか、歓迎会でもあるのかって書いてある。
もうそれだけしか書いてない。
想像で。
そっから自分のフレッシュマン時代の思い出を艶やかに語ればエッセイっぽくなるのか。
あーそうですね。
こういう時期があったなーっていうところから。
あれはなんちゃらの夜だったとかからね。
なんか小説みたいな書き出しですけど。
ネオンの光が。
欲望にまみれた匂いが。
新宿でいる?新宿で働いてた?歌舞伎町?歌舞伎町で働いてた?
欲望にまみれた匂いで充満する街。
牛島の導入すぎる。
ラレーションの。
そういう感じで書き始めて。
そこに23歳の僕は立っていた。みたいなことですか。
みたいなことなんじゃないですか。
書き手、これで一冊仕上がったときの喜びで言ったらね。
いつか自費出版みたいな。
したいしたい。
僕がずっとお勧めしてる。
カラーイベント?
これもともと同い年、自費出版で出してたやつが出席化されたんですけど、
この人が先々月くらいに小説出してて。
自費出版のエッセイが人気出てて、小説家ですよ。
そういう人は小さい頃から本めちゃくちゃ読むんかな。
じゃないですかね。
どうなんだろう。
読むだけじゃ書けなくない?
読むだけじゃ書けない。
読むだけじゃ書けないですね。
書けないよね。
どうやって書けるんだろう。
俺2週間で小説を書くっていう本持っとるよ。
書けました?
書けんけん今こうやって苦しんでる。
タイトルが終わってますもん、そういうやつ。
2週間で小説を書くっていうタイトルが良くなさそう。
でもやるしかないよね、書くためには。
結局そうですね。
エッセイイストのように生きるもん。生きれてないしね。
くそー。みんなエッセイイストのように生きることを期待して買ってるのに。
世の中スローモーションで見れてないしね。
気になりますね。エッセイイストのように生きる。
できないんですね、やっぱ。
読めばできるってわけじゃないのか。
できんよね。
ぼんやりタイムをとるとかやってるか。
思いつきそうなことばっか言ってるな。
技術的なことを教える。
技術的なことは。
エッセイイストになるための本じゃないでしょ。
エッセイストのように生きるということ
それ。
エッセイイストのように生きるっていう本も読んだ。
これ見えんね。
それエッセイイストのように生き方。
生き方。
やっぱ魅力的な文章を書ける大人。
書き続けるしかないよな。
それどんどん引き出しと研鑽を重ねていくのが大事なんですかね。
人から評価をもらえる場所に出し続けるしかないのか。
僕も書こうかな。
恥ずかしいな、こんなダサく。
こういうメモから派生して書いていくってことか。
書いていくってことじゃないですか。
作ろう、本。
作ろう。
エッセイ出そう。
人から作りましょう、人から。
ジーンフェア、来週か。
来週かな。
来週ですね。
ちょっと時間とれるかな。
ジーンフェスね。
インスタ300円とかで売るんですよ。
アプリペーパーで。
行きたい、これ。
僕は行ってみようかな。
気になるし。
どんな人がおるんかな。
素人のエッセイが一番いいっすよ。
芸能人とか著名な方のエッセイって入ってこないんですよね。
立場も違うから考えがあんまり共感できない。
リアルなやつね。
リアルな等身大のエッセイ。
どうするの、お前ら金持ってんだと思ったら嫌だし。
成功した目線じゃん、それみたいな。
思うの嫌なんで。
素人のエッセイがたくさんあるジーンフェス、来週ね。
会議場じゃないかな。
ちょっと行きたいね。
11時、16時か。
短っ。
短いね。
短いっすね。
2日間じゃないですか、1日?
1日。
たぶんこれ設営当日撤去だから。
普通の会議中、9時、16時内に全部終わらそうとしてんじゃないかな。
一般料金で終わるから。
楽しみ。
楽しみですね。
はい、じゃあそのとこで私はいろいろエッセイの種を掻いてみてますっていうお話でございました。
はい、感想いきましょう。
まずはドラマ2時間で鍛えたら1時間なんてちょろいよって話ですよね。
何その話。
ちょろいよって話。
でも確かに、なんていうんかな。
すごく負荷を上げればちょっと下げたのはめっちゃ楽に感じるっていうのはいろんなことで感じますよね。
そうですね。
1回無理やり上げるみたいな。営業手法でもありますね。
1回上げて下げて。
フェイスインザドアみたいなね。
フェイスインザドア。
営業手法ですよね。無理な要求を、もう到底不可能な要求を最初に突きつけて、その次本当に通したい要求を出すみたいな。
なるほど。
人間はこういうのに弱いんでしょうね。
いやらしいな。
こういう人間が動いてしまう、心を動かしてしまう手法を自分のやりたいことに取り入れたら、これはいいですよね。
確かにそうですね。
このエッセイを書くみたいなところに当てはめると、無理にでも3万字を毎日書かされる1週間を過ごせば、1日1000字書くのなんてちょろいってことですね。
そういうことですね。ギブスみたいな星ゲームみたいなことだ。
だから毎日チャットしてください。
まだ書いてないんですか。まだ書いてないんですかって言い続けてもらって。
めんどくさいな。
僕はそれを見ないから、スマホ玄関に置いて。
そしたら僕は人にチャットを送ることのハードルが下がりすぎて、即列できるようになるかもしれない。
ああ、そうやって世界は回ってるんですね。
どうやって回ってるんですか、今。
そういう人間のメカニズムを使って、いい習慣をたくさん作っていきましょう。
はい。
エッセイ書き始めたようの話ですけども。
エッセイ書き始めたよう。
これね、技術的なところがやっぱり気になってきたなって思いましたね。
技術的。
やっぱり味のある文章みたいなところの書き方とか、考えてることとか感じたことの吐き出すまでのロジックみたいなところ。
量だけじゃない気もするんですよね。
感じてることを吐き出すまで。
吐き出すまで。
とりあえず書くよりかは、もっと別の角度から技術的な手法がある気がするんですけど。
教えてほしいですね、エッセイストに。
別の角度から吐き出す手法。
あるのかな。
エッセイストは書いてんじゃないですか、これ。
書いてます?
目次、目次で。
なさそうですかね。
詩とかみたいな感じで、5・7・5とか。
短歌みたいな感じで。
思ってることの一分のクオリティ、量っていうよりかは。
一分のクオリティを上げる方がエッセイとかはいい気がする。
よく言うのは、一つのことを書くのが大事っていうね。
言いたいことを一つ決めるのが大事なんやろうね。
スタバにいて、女の人が読んでたっていう光景で思ったことを、いろんな角度から5種類ぐらいにアプローチをしてみる。
それを見て、結局いろんな人がいるなーって思ったのか。
いろんな人がいるなーについて、どう話をまとめるのかっていう話で、ちゃんと構成しないといけないのかな。
そうですね。
それを装飾するための、女性の読んでる本だとか、姿勢だとかっていう話だから、それは必要ないかもしれないしね、言いたいことに対して。
そうですね。言いたいことまで。
一旦それ書き切りましょう。
ちなみに書き切ってるんですか?
これだけ日記やけん、書き切るものが終わりやけんね。
なるほど。
作品としてどうとかっていうわけでもないから。
事実だけ述べてると。
と思ったこととかを書いてるから、これが種になって作り見せる作品みたいな形でできるのかなっていう。
じゃあそれで1ページ。
1作品。
1ページ、2ページですよ。
これ縦書きがいいのか横書きがいいのかも気になるね。どうしたらいいのか。
縦でしょ。
やっぱ縦なんかな。
携帯小説じゃないですか、横書きなんて。
メモとかを縦で書く人見たことなくない?
メモですか?
メモ。縦で書く?
あー、メモは縦じゃないですね。横ですね。
日記とかもだいたい横のイメージだから縦で書く?
いや、横ですね。
エッセイは縦じゃないですか。
エッセイとして出すときはね。
いったんまず縦で書く。
縦で書くね。
縦で書く。横だったらちょっと甘んじそうですよね。
メカニズムを利用しましょう、やっぱり。
縦で書く、はい。
縦で書く。
わかりました。
会場とかもつける。
だんだん楽、分けする。
作品っぽくすると。
一回してみる。
わかりました。頑張ります。
エンディング
はい、じゃあこんなときはダラダラ喋った回でございますけれども。
はい。
えーっと、じゃあ、
今日も頭の中空っぽにしましたので、新しい考えを。
元から空っぽだろ。
はい、来週まで考えていきましょう。
それでは皆様、うれしい楽しい週間を過ごしてください。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
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