スピーカー 1
スピーカー 2
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aria-label="出演者を紐付ける">
chris4403
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aria-label="出演者を紐付ける">
nagayama
こんにちは、nagayamaです。 こんにちは、クリスです。
スピーカー 2
おっさんFMは、毎週金曜日、クリスとnagayamaが、気になった出来事や、おすすめしたい本や映画を、ゆるるとお届けするポッドキャストです。
スピーカー 1
今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
スピーカー 2
ということで、もう9月もね、半分過ぎちゃいましたね。 はい。
早いなあ。 あと今。
あの、先週、先々週はね、坊主にゲストで出ていただきまして、いろいろと、楽しいお話を聞きましたけど、なんかディスコードでしたっけ?
あのおっさんFMのディスコードで、豊さんが、ゲストに出ていただいた豊さんが、なんか坊主の回何度も聞きましたみたいな。
あ、そうですね。5回、5回ぐらい聞いたってこと? 5回ぐらい聞いてた。
スピーカー 2
ありがたい話ですよね。 面白い。なんか刺さる人には刺さる話みたいなね、のがあるんですかね。
そうですね。 面白い。まあありがたいですけどね、我々としてはそういう感じで聞いていただけてね。
ありがたい。 その坊主の回のね、たぶんおっさんFMの公開した週かな、ちょっとあの、近所の盆踊り大会に行ってきまして、
盆踊り。 はい、8月の末の話なんですけど、
まあなんかちょっとご縁があって、PTAとかのご縁があって、その盆踊りをね、お寺でやってる盆踊りの、
そのお手伝いをちょっとボランティアでしてもらえませんかみたいなお話がありまして、行ってきたんですよ。
あのまあ仏公寺なんですけど。 仏公寺通りじゃなくて仏公寺自体ってことね。
仏公寺自体、そうそうそうそう。
でまあ最初ね、その中、駐輪場の整理とかさ、城内見回りぐらいのイメージで、あとはその設営ぐらいのお手伝いのイメージで、
気軽に、ああいいですよって言ってたんですけど、
その盆踊りのお手本をやってほしいみたいな。
スピーカー 2
ダンス自体。 ダンスの方ね、そうそうそうそう。
まあ要はあれって、盆踊りってこう踊るんですけど、曲によって振り付けがこういくつかパターンが決まってて、
ほっとくとみんな自由に踊るんだけど、あまりにも無秩序になると困るから、
一応そのこの曲はこうやって踊るんですよっていうのを先導していく係みたいな。
それを5人、4人か、4人ぐらい、私と私のお友達と誘ってくださった方の別のお友達2人、合計4人でやるっていうことになってですね、
4人ともその初めてやるんですよ、その盆踊りを。
スピーカー 1
別にそんなに経験があるわけじゃなくて。
スピーカー 2
全然です。僕なんてそもそも盆踊りって、nagayamaさんって盆踊り踊ったことあります?
スピーカー 1
一時期盆踊りにハマってることがあって。
盆踊りにハマることがあるんですか?
スピーカー 1
鴨川でよく盆踊り仲間と踊ってました。
スピーカー 2
え、鴨川で?鴨川で踊るんですか?
スピーカー 1
特に盆踊りというイベントがあるわけじゃなくて、盆踊りをしたい人たちが集まって踊るっていうのをやってました。
スピーカー 2
野良の盆踊りってこと?
そうです。
スピーカー 1
野良のっていうか、盆踊りは別にどこで踊ってたって言うわけですよね。
スピーカー 2
それはそうですよ。
たまたまみんなでやるっていう回があるとこに選ばれているダンスが盆踊りっていうわけじゃないですか。
スピーカー 2
すいません、ちょっと言葉が過ぎました。野良のダンスね。
申し訳ございません。野良の盆踊り。
僕今まで踊ったことがなかった。ドラマとか漫画とかで、
真ん中にその太鼓が乗っかった台があって、
その周りをみんなでぐるぐる回りながら踊るっていうイメージだけは知ってるんですけど、
なんかお祭りの盆踊りって。
自分でやったことなかったんですよね、今まで。
やったことあんのかな。小っちゃい時にもしかしたらあったのかもしれませんが。
スピーカー 1
子供会とかでね、やったりしますもんね。
スピーカー 2
ありますかね。あったのかな、もしかすると。
ないと思ったんで、今回初体験だったんですよね。
事前にYouTubeの動画で5つぐらい動画が送られてきてて、
一番有名なやつあるじゃないですか、昔からある。
河内何とかって言うんですか。河内音頭。
はいはい、河内音頭。と、炭坑節。
炭坑節はね、これがもう僕が思ってた盆踊りだと思ったんですよ。
なんかちょっとこう、掘って掘って、担いで担いでみたいな、押して押してみたいな。
はいはいはい。で、弾いて弾いてみたいなね。
スピーカー 1
僕やってたのが河内音頭の方だな。
スピーカー 2
あ、河内音頭は難しくないですか、河内音頭。
スピーカー 1
河内音頭ね、ちょっと難しいですね。一応ステップがある感じですからね。
スピーカー 2
そう、なんかね、ステップもなんだろうな、なんか難しい。
一応、決まった拍子でループする動きじゃないですか、盆踊りって。
で、曲の尺とさ、微妙にずれていくじゃないですか。
スピーカー 1
確かにそうかもしれない。
スピーカー 2
曲の尺っていうかなんだろうね。
踊りと曲が必ずしも頭から最後まで同期してるわけじゃない。
スピーカー 2
じゃないですよね、そのAメロBメロサビみたいな、
河内音頭にそういう概念があるかわかんないけど、
その長さと踊りの尺自体はずっとずつずれていくみたいな感じだと思うんですけど。
で、それに合わせて、あと曲をね、恋するフォーチュンクッキーと
スピーカー 1
ジンギスカンとダンシングヒーロー。
割と現代の、近代の曲もやったんですよ。
スピーカー 2
で、これがね、めっちゃしんどくて、
新しめの曲、振りが結構こう、ちょっと激しい。
スピーカー 2
特にジンギスカンとかは割と激しくて、
真面目にやってたらもう汗だくになってくるんですよね、熱い中やるし。
スピーカー 1
確かにね、熱いですね。
スピーカー 2
いや、でもなんか結構ね、楽しく、
初めなんかその、割とこう、炭坑節とか河内音頭のイメージがあったんで、
割とこう、のんびりやるのかなと思ったけど、
スピーカー 2
やっぱ結構アップビートになってきて、激しく踊るわけですよ、暗がりの中で。
で、曲も音も結構でかいし、汗もかくし。
で、なんかその日たまたま雨が、ちょっと小雨が降ってて、
途中でね、ちょっと本振りになって、なんかカメラがピカピカ光りだした瞬間もあったりして、
なんか、なんていうの、宗教儀式みたいな。
スピーカー 1
いいですね、なんか。
スピーカー 2
高まりそうな感じがしますね。
なんかどんどんこう、トランス状態になっていく楽しさがあって、
多分そのクラブとかで踊ってる人達ってこういう感覚なのねっていうのを、
盆踊りで知るっていう。
スピーカー 1
確かにね、クラブもね、照明ピカピカしてるし、
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
どんどんどんどん言ってるし。
スピーカー 2
で、暗がりの中でみんなで同じような感じで踊って、
その音楽にシンクロしていくわけでしょ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
なんかそれがすごく楽しくてですね、
なんかいい経験をさせてもらったなと思って。
ただその盆踊りの時間自体が結構長くて、途中雨で中断した時間帯もあったんですけど、
なんか30分ぐらいずっと踊り続けてたんですよね、その。
はいはいはい。
で、もうなんか翌日足首が痛くなって、
スピーカー 2
だいぶ体にダメージはあったんですけど、
すごい良い時間でしたね、盆踊り。
浴衣着てたんですか?
いやいやもうね、別に普通の格好で。
スピーカー 2
ああ。
なんだろうね、僕らはお手本ではあるんですけど、
その、誘ってくれた人に言ったら毎年結構こう、なんだろうな、
やって何年目みたいな感じの毎年恒例のイベントになってるんで、
いわゆるnagayamaさんみたいな盆踊り好きな人が、
フラーっとやってきて、めっちゃ上手に踊ってるんですよ。
で、しかもその踊りもさ、なんていうんだろう、
上手い下手がやっぱあるわけですよね。
流れるようにとかさ、その手の角度とかさ、
体の角度、見せる盆踊りじゃないけど、
上手いなあの人、みたいな。
その人たちはやっぱ上手に踊って、着物着て踊って、
で、雨の中中断してる時も勝手にBGMに合わせて勝手盆踊りで踊って、
雨の中踊ってて、なんかすげえなと思いましたけどね。
スピーカー 1
いややっぱり諸差がありますよね。
スピーカー 2
そうそう、諸差がある。
スピーカー 1
あれはでも何なんだろうね。
確かに共通の良さみたいなのを感じることがあるんだけど、
言葉にするのは難しい。
スピーカー 2
難しいですよね。分かります。
何なんですかね、あれね。
スピーカー 1
簡単にはやっぱり流れがね、
美しく流れ、ぎこちなさがないっていうのは基本的な感じかなとは思いますけどね。
それ以上にこう、腰の入れ方とかね、膝の入れ方とかね、
そういうところをその手先だけじゃなくてね、
体の表現みたいなところとかでだいぶね、動きが変わってくるっていうのはね。
確かにダンスはでもそういう、面白いですね。
最近、結局僕らの盆踊りも中心人物の人たちが忙しくなってしまって、
スピーカー 1
やんなくなっちゃってもうだいぶ経ってるんで、
僕も完全に盆踊り忘れてて、今話すまでそういえばやってるってことすら忘れてたんですけども、
踊りいいですね。
スピーカー 2
なんかね、いいんですよ。良くて、だからもう来年ももし機会があればちょっと
行ってみたいなと思いますし、
nagayamaさんも良ければちょっと来てください、来年夏。
楽しいですよ、地域の人たち。
もっと良かったのは、物工事、お手伝いするんで、
終わった後の後片付けもするんですけど、
後片付け、たぶん準備のときも、
スピーカー 2
お寺の普段我々が入れないところに机を片付けに行ったりするから、
いつも来てたこのお寺って中こんな綺麗なんだとか、こんなところあるんだみたいな感じの。
そういう発見もあったりとか。
暗がりが見えるみたいなね。
スピーカー 2
あと夜の暗がりのね、暗いお寺ってなんかテンションが上がんないですかね。
スピーカー 1
そうですね、だから盆踊りってね、学校の校庭とかでやったりするじゃないですか。
夜学校に行く面白さとかね、そういうのありましたよね。
スピーカー 2
夜のね、そうそう。
スピーカー 1
表情が違うっていう感じがね、あります。
スピーカー 2
良い経験をね、この夏はさせていただいたなという感じのお話でございました。
スピーカー 1
盆踊りです。
スピーカー 2
nagayamaさんは何か。
スピーカー 1
僕はですね、あれですよ、ゲスト出演してきました、ポッドキャストに。
純朴声活。
スピーカー 2
純朴声活。
スピーカー 1
気まぐれFMというポッドキャストでホストされている純朴さんが、
プライベートでやっている純朴声活というポッドキャストなんですけども。
それにゲスト出演というか、もうね、すっぴんですね、完全に。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
すっぴんで出てきました。
マイクも普段絶対つかないワイヤレスのイヤホンマイクだし。
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
収録もズームみたいな感じ。
スピーカー 2
はいはいはい。
なんで、あんまりこう、ポッドキャストというよりは、
スピーカー 1
じゅんさんとお話をしているのを録音してますみたいな、そういう感じではあるんですけども。
何をしてきたかというと、画面共有クラブというのを最近純朴さんやってて。
それは何かというと、何なんだろうね。
いろいろこう、コンピューター上で作業をしたりとか、遊んだりとかしている様子っていうのを。
人の様子を見る機会というのは減っていると。
なるほど。
スピーカー 1
昔はね、仕事をしていたりとか、同僚の人がいたりとかすると、そういうところを画面見ながらね、
開発するスタイルを見て、これ何、初めて見るこのツールなんだろうとか。
こういうキーボードさばきをしてんだとか、そういうのをいろいろ見たりとかすることができる機会があったんだけど。
純朴さんも僕もフリーランスみたいなことやってるんで、
同僚っていうのは実質いなかったりとか、リモートがメインだったりすると、
なかなかそういう機会がないですねっていうのがあって。
で、画面を共有してですね、最近作ったものだったりとか、
取り組んでいる活動みたいなことをお見せするみたいな。
スピーカー 2
お見せ合うみたいな。
スピーカー 1
そういう感じのことをしまして。
スピーカー 2
楽しそう。
スピーカー 1
やってます。やってきました。
画面共有をして。
スピーカー 2
画面共有クラブ。
で、自分が作った、最近作ってるのは、RSSリーダーっていう、フィードリーダーっていう、
スピーカー 1
これも説明が難しいですけども、
まあでもポッドキャストとかね、皆さんこう講読するみたいな感じでね、
更新があったら通知がされるみたいなそういう仕組み。
これ実はポッドキャストもRSSっていう仕組みを使ってます。
ポッドキャストを使ってて、
こういう風に更新、番組の情報みたいなのをね、
載せているデータみたいなのをこう講読しておくと、
例えばニュースサイトとかブログとかが更新されたら、
その記事がこう分かる。見て分かるみたいな。
スピーカー 1
そういう仕組みがあるんですけども、
それのビューワーみたいな閲覧ソフトみたいなのを作ったりとか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
それを最近ずっとやってて、
それをお見せして、こういう工夫があるんですって。
スピーカー 2
そういう話をしたりとか。
スピーカー 1
あとは日記とか日誌系のね、
純朴さんも自分で最近日記のシステム全般を作っているっていうのもあって、
僕も最近ちょっとこう、またSNS控え用機が来たので、
自分で自分用のTwitterを作って、
そっちに自分のつぶやきを投稿するってことをしてるんですけども、
それの様子をお見せしたりとか。
純朴さんは純朴さんで作られている日記のシステムのこう、
僕編集画面とかにすごく興味があったんで、
その編集画面どうなってるんですかっていうのを見せてもらったりとか。
スピーカー 1
あとは健康管理とか純朴さん、食事管理か食事の管理とかをAIとか使ってやってるんで、
それへんのダッシュボートとか、それをどういうふうに管理してるかっていう仕組みを見せてもらったりとか。
まあそういう感じでですね。
日頃作ったりとかしてるものを言いながら見せ合うという。
めっちゃ楽しい会でした。
スピーカー 2
それでね、フィードリーダーとか、あとそのツイッターのやつ。
自分用のツイッターを本物のツイッターに投稿してたわけですね。
スピーカー 1
まあそのためって言ってないんですけども、なんとなく最近の活動の記録としてツイッターの方にも書いておいたんですけども、
そんなのをね、してたりとか。
そうなんで、それで2人で画面見せ合いながら、わーわーギャーギャー言ってるっていうだけです。
その様子は一応ね、ポッドキャストになってるんで。
興味が、これを聞いて興味が出るかわかんないですけども、もしあれば聞いてもらったらいいかなと思うんですけど。
スピーカー 2
1時間半も喋ってるじゃないですか、このポッドキャスト。
スピーカー 1
そうですね、1時間ずっと半ずっと画面共有して喋りっぱなしでしたね。
スピーカー 2
でも楽しい、おじさんの楽しい会じゃないですか、これはもう1時間半。
まあおっさんEFMだとね、割とそういうテクノロジー系だったりとか、ソフトウェア開発みたいな話とかってあんまりしないんですけど。
スピーカー 2
まあ本当はできるんですけどね。
スピーカー 1
そうなんですし、なんだけど。
スピーカー 2
本当はできるんですけど。
スピーカー 1
さっき言った通り、純朴さんと話す会っていうことなので、その辺はもう特に制限せず。
スピーカー 2
解禁して。
スピーカー 1
解禁してるし、難しい言葉が出てきても別に補足はしないって感じですね。
スピーカー 2
別にリスナーを意識しないっていう。
僕はさっきRSSとかフィードの仕組みってちょっとだけ解説しましたけど、
そういったことはせずに進むみたいな感じのノリで喋ってるので、
スピーカー 1
早口のオタクみたいになってますけど、そういうのが楽しいですね。
スピーカー 2
なるほどね、いいですね、そういう会いいな。
スピーカー 1
最後にご紹介って話になって、僕の子供が昔幼稚園に通ってたときに、
ご紹介っていう時間があったんですよ。
それ何するかっていうと、自分が家で作ったりとか、
したものをみんなの前で発表するっていう、そういった時間なんですね。
だから週末とかに折り紙にしたら、これご紹介に持ってきたいっていうふうに子供が言うんですよ。
じゃあ持ってこうかって言って持って行って、ご紹介のときに、
どういうふうに、僕らはちょっと見たことないからどういうふうに発表してるかわかんないけど、
みんなの前でこれ折り紙作りましたって言ってご紹介するという時間があるというのを、
画面共有クラブをしながら思い出して。
スピーカー 1
これはもう今我々に足りないのはご紹介の時間だなって。
スピーカー 2
今あまり足りないのが。
そう。
スピーカー 1
やっぱり自分がAIが発達してきてコーディングエージェントっていうので、
自分が使いたいソフトウェアみたいなのを自分で作れるような感じになってきてるけども、
それをご紹介する時間っていうのはなかなかないから、
スピーカー 2
それを意図的に作っていくのは楽しいねっていう、そういった話で落ち着きました最終的には。
なるほど。この純木生活を聞くとその様子がわかるってことですね。
スピーカー 1
今後も多分いろんなゲストの方が画面共有をしていくと思うんで、
ハッシュタグにまとまってるから、Listenだとハッシュタグで追ったりとかできますね。
いやー面白かったな。だから1時間ぐらいで終わるかなと思ったんだけど、
僕自身も楽しくなっちゃって、これも紹介していいですかっつって。
最近ランニングデータをこうやって分析してるんですとかっていう話とか、
ついついしてしまって、いやー楽しかったな。
スピーカー 2
いいな。やっぱ物を作ってる方々はいいですね。そういう紹介する感じのやつがあってね。
スピーカー 1
そうですね。何ですかね。物を作るの好きなんだなと思いましたね。再確認しましたね。
確かに確かに。
スピーカー 1
人知れず黙って作って使い捨てのように、仕事とかでもね、使い捨てみたいなツールとかも作ったりするんですけども、
何も元もなかったようにそれがこうなくなってってみたいなサイクルを繰り返すこともあるんですが、
引っ張り出してきて見せると、それはそれでなんかいろいろ話すことあるなみたいな感じで。
面白いですね。
スピーカー 2
いいじゃないですか。素晴らしい。
僕もなんかちょっとじゃあ頑張って作ったら参加しよう。作ることがしばらくないけど。
スピーカー 1
もう何か本当にたわいもないものでいいと思うんですけどね。
昔は多分ねちょこちょこそういうのやってたんですけど、最近めっきりやってないからなー。なるほど。
スピーカー 1
でも今はほら、AIのお願いしたら全部作ってくれるから。
まあね、すごいですよ。
スピーカー 2
確かに。
僕も一切コードは書いてないから。今回ご紹介したものは。
スピーカー 2
なるほど、AIが勝手に作ってくれて。
スピーカー 1
作ったというのにもちょっと語弊があるような気がするけど、でもね、AIとセッションしながら出来上がったものをお披露目するみたいな。
スピーカー 2
本当しかしすごい時代ですね。
スピーカー 1
コードを書くというテクニックを昔はさらに共有するっていうのはあったけども、
最近は純粋に成果物とか、なんでそれを作ろうと思ったかっていう背景とか、そういう話になりがちで。
スピーカー 1
それはそれでいいというか、それがやっぱ面白いなみたいなところがありますよね。
あとはさすがに僕レベルだと全然到達できないようなソフトウェアも今だったらパッと書けるから。
ちょっと特殊な図形とかを書くようなツールとかも今回紹介してるんですけども、
そういうのも自分で計算式とか書いてやろうと思ったら、全然逆に手で書いたほうが早いやってなっちゃうんだけど、
でもコーディングエージェントでくれたらツール作ってもらって何パターンも自動的に作れるとかできるとか、めっちゃ仕事も楽みたいな、そういうのありますね。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 2
で、中山さん、最近フィードリーダー作ってるんですか、それで。
スピーカー 1
そうそう、作ってますよ、フィードリーダー。
スピーカー 2
なんか流行ってるんですか、最近フィードリーダー。
なんかこの間なんだっけ、フィードリーダーっていう表現は語弊がありますけど、なんかツイッター見てたらソンムーさんも、
俺が今欲してるのはプラガーがなんだみたいなこと書いてあったでしょ、なんか。
スピーカー 1
本当に言ってましたね。
言ってた、言ってた。
スピーカー 1
僕もでも知り合いがフィードリーダー自分で作ってるってのを見て、やっぱ作んないとダメだなって思って作ったので、
そういう影響あるんじゃないですかね。
僕も作って、それをね、何回かツイッターにも投稿してるんで、
もしかしたらそれを見て、やっぱ作んないとダメかと思っている人もいるかもしれないから、こう感染する気はしますね。
スピーカー 2
なるほど。
ソンムーさんのツイートは、今自分が欲しいものってプラガーなのではってなってる、結構マジでって書いてましたね。
スピーカー 1
プラガーの説明はもうあまりしませんけど。
スピーカー 2
しませんけどね。
あえてしませんが、プラガー確かにそうだね、AI自体のプラガーっていうのは必要かなと思いますね。
ありますよね、発想としては。
RSSリーダーもね、フィードリーダーってやつも、僕もやっぱそのGoogleリーダーが死んだじゃないですか、昔。
スピーカー 1
あれでも何年前の話ですね。
スピーカー 2
何年前の話、あれGoogleリーダーが終わったのって。
スピーカー 1
いやぁ、Googleリーダーは一応知られておりますかね。
スピーカー 2
Googleリーダーもう死ぬほど使ってましたから、2013年、え、13年前だね。
13年前か。
Googleリーダー、13年前。
スピーカー 2
いや、めっちゃ使ってたんですよ、Googleリーダーは。
スピーカー 1
リリースが20年前なんで。
まだ生きてたら20周年記念ですね。
スピーカー 2
いやぁ、めっちゃ使ってたけど、結局無くなっちゃいましたね。
スピーカー 1
そうですね。僕もそうですね、Googleリーダー。
Googleリーダーの影響も結構受けてるソフトウェアみたいな感じになってますね、今。
なんかやっぱり自分のこう読むスタイルって多分それぞれ違うと思うんですよね、なんだかんだ言って。
あとショートカットキーとかね、そういうの全部自前でできたりとかするので。
スピーカー 2
それはもう完全に自分用のリーダーなんですか。
スピーカー 1
もう完全に自分用です。
スピーカー 2
じゃあ、他の人も使えるように公開したろうみたいなところまではいかないんですか。
スピーカー 1
いかない、いかないっていうか、する気ないですね。
スピーカー 2
する気ないんですか。もう自分が便利に使えればいいと。
まあそうなってきますよね、これからの時代にね。
スピーカー 1
そうなると思います。だって純木さんと話す寸前まで作業して、その時にフルリニューアルしたんで。
普通に他社に提供するサービスとかでいきなり夜の8時ぐらいにUI全特化ができないじゃないですか。
スピーカー 2
できないですね。
スピーカー 1
多分来週もフルリニューアルすると思うんで。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
そんなサービス絶対使いたくないってみんな思うから。
スピーカー 2
自分が便利にその時のあれに合わせて、気分に合わせて作り変えられるっていうのはね、
自作ツールの強みですからね。
スピーカー 1
醍醐味ですから。
ソースコードを公開してね、勝手にどうぞみたいなとか何か参考になればみたいな、
もしかしたらあるかもしれないですけども、せいぜいそんな感じじゃないですかね。
最近はこれXを開こうと思って、X.comって入れてリターンするとフィードリーダーが開くようになってるんですよ。
すごく。
その話もしてるんですけど、やっぱり控えたいと思ったら控えるだけだとストレスが溜まるんで、
その代わりに何か埋めとかなきゃいけないっていうので、大体コードみたいなのをフィードリーダーにしてるって感じですね。
スピーカー 2
いいじゃないですか。
気になる方はぜひとも純木生活聞いてみていただけると良さそう。
スピーカー 1
音はあんまり良くないですけど、面白いと思います。
スピーカー 2
音が良くなくてもそのほうが臨場感が伝わるというか、その時の雰囲気がね。
回の雰囲気が伝わるんじゃないですか。
スピーカー 1
テンションがやたら高いですね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 2
もう一つなんか入ってますけどこれは何ですか。
スピーカー 1
あとペブルインデックス01っていうの買ったんですよ。
スピーカー 2
何ですか。
変な名前のやつ。
スピーカー 1
これまた説明するのが面倒くさいね。
何だろうな。ペブルって知ってます?クイさんは知ってるか。
スマートウォッチ。
スピーカー 2
あれですか。西野さんが作った絵本のやつ。
スピーカー 1
それはパペルだっけ。
プペル。
スピーカー 1
プペルか。
全然それじゃなくて。
スピーカー 1
違うでしょ。ペブルって昔から、昔あったスマートウォッチですね。
スピーカー 2
ペブルっていうスマートウォッチありましたっけ。
スピーカー 1
ちょっとレトロっぽい感じのペブルっていうスマートウォッチ。
割と安い。
スマートウォッチが今はアップルウォッチとかシリーズいくつになるか分からないけど結構リニューアルを繰り返してますけども。
アップルウォッチが出る前とかにもスマートウォッチ例明記みたいなのがあったと思うんですけども。
そこでプレイヤーの一人一つとしてペブルっていうのがあって。
スピーカー 2
これの発売日が見たら2013年、さっきのGoogleリーダーが終わった年ですよ。
まさかの。
スピーカー 1
結構ハッカブルというか、自分でソフトウェア作って入れられたりとか。
もちろんリソースとかは結構限られてるんですけども。
それなりにいろいろ遊べるっていう。
割とニッチなところではファンが多かったような感じなんですけども。
残念ながらそこまで市場伸びずって感じでなくなったんですが。
また最近リニューアルしてリボンみたいな再生産みたいな感じで。
現代に蘇ったみたいなので。一応ウォッチのほうもあるんですけども。
インデックスっていうのは何かというと指輪型のデバイスなんですね。
指輪型のデバイスで何ができるかというと脈拍とか取ったりとか健康管理をするとかそういう機能は一切なく。
ボタンが一つだけあってボタンを押してる間だけ音声が録音できると。
でそれだけです。
それだけ。
スピーカー 2
録音はどこにされるんですか。
スピーカー 1
まず一回リングにされてスマートフォンと同期するって感じです。
充電する機能もないです。
スピーカー 2
どういう用途で使うんですかこれ。
充電もないってどういうこと。
スピーカー 1
もちろん電気で動いてるんですけども電池が切れたらおしまい。
スピーカー 2
え?電池が切れたらおしまい。
スピーカー 1
使い捨てなんですね。
スピーカー 2
使い捨てなの?
スピーカー 1
そうそう。一応交渉で2年ぐらい持つって感じなんですけども。
スピーカー 2
本当だなんか電池が切れたらリサイクルのために送り返してほしいと言っている。
そういう感じなんだ。
何に使うんですか音声。音を録音する。
スピーカー 1
そうそうポッドキャスト聞きながら僕走るんですけどね。
そうするとメモを取りたくなることが多々あるんですよ。
感想とか思ったこととか話題になったこととかを。
今までは結構立ち止まってiOSのボイスメモだったりとかメモアプリに記録するとかそういうことをしてたんですけども。
止まらなきゃいけないじゃないですか。
走りながらメモもできるかないけどやっぱり結構書くのは困難だし。
走る方が一応メインにはあるからあんまり走ることを妨げたくないなっていうのは常々思ってたんですけども。
まさにこれ走りながらメモ取れるという理由でこれを買いました。
スピーカー 2
なるほどね。なんか見てるとリングにボタンが付いててボタンを押してる間だけ録音できる。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
両手は使う。片手でできるのか。
スピーカー 1
そう人差し指にして親指で押せば。
スピーカー 2
なるほど人差し指のお腹というか横を押すイメージ。
なるほどね。
スピーカー 1
そうするとこれで録音ができて文字起こしをしてメモに入ると。
スピーカー 2
なんかスパイグッズみたいですねこれね。
スピーカー 1
そうそうそんな感じ。ただ録音できる範囲は結構狭いんで。
スピーカー 2
なるほど。
他人との会話を録音するというよりは自分の口元にメモを持ってきて。
スピーカー 1
結構近づかないと鮮明には取れないって感じですね。
スピーカー 2
面白い。
スピーカー 1
なんでこれでメモを取るみたいな感じですね。
唯一残念だったのはお風呂の中でメモを取りたいなと思ってたんですけども
お風呂の中だと水がちょっとかかっちゃったりとか反響が結構厳しかったりとかして
全然文字起こしが無理みたいな感じになっちゃってそれだけがちょっと期待とはずれていたけど
ランニング中にメモしたりとかちょこっと歩いてる時にパッとメモしたりとかするには
必要十分って感じですね。
スピーカー 2
一応その耐水仕様ではあるんだ。だからお風呂にはつけていいんだ。
スピーカー 1
そう水に入ったら大丈夫なんだけど録音できるかっていうともうマイクが塞がっちゃうと言ってたのかな。
どうしてもそこまでその精度が高い高精度のマイクではないから
難しいっていう感じになっちゃってるっていうのが唯一
お風呂メモもやりたかったんだけどそれだけができないけどそれ以外は良い感じですね。
スピーカー 2
面白い。なるほど。これで走ってる時のメモを
走ってる時のメモを取ってると。なるほどね。
スピーカー 1
良いじゃないですか。良いですね。ただあんまり普段僕指輪をする癖がないので
スピーカー 2
たまに走る時に付け忘れてしまって。なるほどね。
今日ないわと思ってしまうことがまだ何回かあって
ちょっと失敗だしたとかと思ったりとか。あとやっぱり文字起こしがどうしても
スピーカー 1
固有名詞だったりとかになってしまうと全然違う単語に置き換えられてしまって後から見ても
これ何メモしたんだっけっていうそういうことが発生してしまうことがあって
それも難しいですね。一応音声データあるんですけどもやっぱりそういう時に聞くと
スピーカー 2
聞こえるか聞こえないかギリギリだったりとかして。なるほど。自分でも分かんない。
スピーカー 1
自分でも何言ってるかちょっと分かんないなみたいな感じで。
なるほどね。あとなんか多分これウィスパーっていうやつを使ってるから分かんないけど
スピーカー 1
ご視聴ありがとうございましたになることがある。メモが。
スピーカー 2
あとオダショーとか出てこないですか。オダショーは今のところ出てないんだけど。出てこない。
スピーカー 1
ウィスパー使うとよく出てくるやつね。ウィスパーっぽいなと思って。
ご視聴ありがとうございました出てくるなウィスパーっぽいなと思いましたね。
スピーカー 2
ご視聴ありがとうございました。面白い。
スピーカー 1
なんか面白ガジェットですね。その超特化型の。
でもなんかこれもやっぱりハッカプルというかウェブフックというか
音声文字起こしが完了したらそのデータを外に送ることができるんですよ。
送り先は自分で指定ができるみたいな。そういうのがあるんで
そこでまたAIの送ってまとめておいてもらうとかそういったことができたりとかして
いろいろ拡張性があるっていうのも面白いなという感じですね。
スピーカー 2
なるほどね。面白い。
スピーカー 1
これPebble Indexでは。
スピーカー 2
1万5千円。1万5千5百円。
スピーカー 1
結構なんだっけあのキックスタータークラウドファンディング
クラウドファンディングみたいな感じで最初やってたんで
その時まだここまで円安じゃなかったから
多分1万円ジャストぐらいに変えてる気がしますね。
スピーカー 2
だって99ドルが1万5千5百円の感覚ないっすよなんか僕の中には。
スピーカー 1
そうですよね。どれだと99ドル100ドル切ってる感じですもんね。
なるほどね。円安だからね。びっくりしますよね。
1.5倍とかね。1.5倍ぐらいになるからね。感覚が。
スピーカー 1
1.5倍っていうか感覚で。50ドルとかなるとね。
6千円かなと思ったらね。8千円ぐらいかかったりとかしますよね。
スピーカー 2
みたいになりますよね。なるほどなるほど。
またちょっとまたこの使い活用事例が出てきたらまたちょっと教えてください。
スピーカー 1
これなんかオッサンFの中でね。そうですね。これはまあちょっとこれも
もういろいろとこで使っていこうかなとは思ってます。