スピーカー 1
元々技術のイベントとかをやるのも得意だったので
それまではみんなエンジニアの手弁当で頑張っていたりとか
主催のエンジニアの人が自腹で一回会場費払ってみたいな
そういう大変な時期があったんですけど
スピーカー 3
先に持ち出して、後から回収するみたいな
会計とかももう本当に手弁当みたいな感じだった
スピーカー 1
もうそういうのやめましょうって言って、もうちょっとこうちゃんとしたイベントっぽいやつにして、例えばベストスピーカーショーをやったりとか、
スポンサーを募ってお金出していただいて、なんかこうブース作ったりとか、なんかそういういわゆる最近の技術系のスポンサーメニューのベースになるようなところはちょっと作って、
で、最近なんかみんな使ってるけど、わりと俺とかRubyKaigiからの流れだよなみたいな気持ちは。
それぐらいこう、古の時代からやってるっていう感じで。
で、その時言われたのが、もう長山いなくなったら誰が飲み会のセッティングすんだよみたいなこと言ってたんですけど、
なんか串さん使えるみなぁみたいな感じになって、
これは長山に死んじゃったけど東にアクシーがいるなみたいな感じで当時言っていただいてたのが僕はすごい嬉しくて長山さんも
スピーカー 2
すごい憧れがあった存在だったので 嬉しかったですね
スピーカー 1
はいっていうのでまあ結構業界も長いしエンジニアに向けていろいろやってるのでエンジニア向けのイベント今もやっているので割とエンジニアの知り合いも多いし
仲良くしていただいているっていう感じの
そうですねこれおっさんFMなんでゲストにふさわしい完全なるおっさん
完全なるおっさんだしなんならめちゃめちゃ喋りが上手くてもう僕はちょっと引いてますよ
スピーカー 2
喋りはどうですかね
いやしーさんゲスト決まった段階でもうこれ今日は喋ることねえなって思いました
スピーカー 1
ちゃんとリードしてくださいよ
スピーカー 2
僕が活躍できる場所を用意してくださいよ いやでもそうですよねエンジニアイベントとかやっぱ難しいし
今結構イベントって割と普通に開催されてスポンサーついてとかってやってるものの そもそも始まりのところの創世記を作られてきたってのすごいですよね
スピーカー 1
すごい方に来ていただきました今日は 凄くはないんですよ僕ができることをやってるだけなんで
あの、コードは書けませんから。コード書く以外のことは、じゃあ大体やっておきますよ、みたいな感じ。
スピーカー 3
あっ、そう。ちょっと一個自慢したいんですけど、僕コード1行も書いたことないんですよ。
スピーカー 1
え、ほんとだ、え、まじすか?
ほんとです。
へー。
だからGitHubの使い方も、まあわかりますよ、わかりますけど、そこに書いてあるコードを使って何かをするとかもしたことないですし、コミットもしたことないですし。
会話はわかるんですよ、もちろん。 言語を理解してるんで。
こういうことだよねっていうのはわかるんですけど、 自分で書いたことないんですけど、
スピーカー 1
そういうYAPSYとか頑張ってたら、 オープンソースの境界から
OSS奨励賞っていうのをいただいたんですよ。
スピーカー 3
すごい、一行行動化がついて、OSSに貢献するっていう。
スピーカー 1
こういう貢献の仕方もやっぱあるってことですね。
だから僕、まだPodcast配信してないんですけど、
スピーカー 2
「Podcast本編配信しないままPodcast Hours撮ろうと思っているんです」
さすがにね、それは
それはできる
スピーカー 1
僕ならいけるんじゃないかな
スピーカー 3
レビューまではついてますからね、ですね
スピーカー 1
ティザーもしっかりやってますんで
こんなティザーやるサイトないよって
先輩たちからめちゃくちゃ言われます
スピーカー 3
期待値だけでPodcast Hours撮っちゃうっていう
スピーカー 2
今回、その、ホットテック、ポッドキャストのホットテックを、
「始めるぞ」みたいなやつを、ツイッターで私も拝見しまして、
周りの皆さんの、期待がすごいなと思って、
スピーカー 3
ついに、ついにクシーが動いたって感じ。
スピーカー 2
あのクシーが、クシーさんが、ポッドキャスト始めるらしいぞ!みたいな、
これはすごいなぁと思ってちょっとその辺のね話もあの後編の方で聞きたいなと思っておりまして
スピーカー 3
でも福祉さんはほらあれでも有名ですよ
オフィス
スピーカー 2
オフィス訪問ね
オフィス行ってきたシリーズ
スピーカー 1
最近ね全然行けてないんですけどね本当に
スピーカー 3
これちょっとね多分なんか記事時代はなんかのタイミングで誰かみんな見たことあると思いますよ
スピーカー 1
ありがとうございます
スピーカー 3
特にエンジニアとかだったら
スピーカー 2
そうですね
で、ハテナも2回ぐらい来ていただきまして、東京と京都と。
スピーカー 1
そうですね、東京と京都行きましたね。
一応、どんなやつかっていうと、IT系を中心にいろいろな会社をお邪魔させていただいていて、170記事以上書いてて。
スピーカー 3
マジですか?
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 3
100記事近くは行ってんのかなと思ったら、予想の2倍ぐらい行ってたわ。
スピーカー 1
たまに自分でググるんですけど、結構書いてまして。
そうですね、三浜さんがよく知ってるIT系のメジャーのところは大体お邪魔したことあるかなっていう感じで。
てかそれどころか、タイアップとかしましたよね、ドラマの。
タイアップ、あの、ネクストイノベーションっていう、みんなが大好きな石原さとみさんが主演のドラマがあったんですけど、あと、小栗旬さん。
で、小栗舜さんが社長をやってらっしゃる Next Innovation という会社のオフィスにお邪魔したことが実はありまして、
それは未だにアクセスが結構きますね。
スピーカー 3
へぇ~。あれすごいなと思った。
スピーカー 1
途中までなんか、あれこんな会社あったっけかなって。
スピーカー 3
普通にあれあれって思いながら、あ、これもしかして、みたいな感じで。
スピーカー 1
セットだったのかな?ちょっとそこら辺はあんまり名言はできないです。
はい、なるほど。
あの時は富士テレビのプロデューサーの方が、うちの偉い人と話した時に、多分アイスブレイクで使われたと思うんですけど、
スピーカー 1
通常はね、もちろんお客様を断りのところをばんばん見せてくれるので、すごい楽しいですよ、あれは。
スピーカー 3
いいっすよね。
スピーカー 2
はい、いいですね。
いや、そんなのにHATENAにも来ていただきまして。
スピーカー 1
そうなんですよ。もうHATENAさん僕大好きで。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
僕のキャリアのスタートはインターネット関連の仕事をしてたんですけど、
こういうなんていうんですか、インターネット的なノリの良さであるとか、
インターネット越しのコミュニケーションを教えていただいたのはHATENAさんで、
HATENAブックマークがきっかけだったりするので、
HATENAっていうと僕は未だにキュンキュンしちゃうというか、
みんな大好きみたいな感じ。
スピーカー 3
感じありがたいですねそう言っていただけるとその果てなもん この春
スピーカー 1
そうなんですよね見ましたインターネットで行くと一緒移転しまして移転しましたよ 恋ですよねで僕そういう記事に
果てぶとかあのツイートしていきたいなぁっていうと絶対呼んでくれるんですよ
そっとみんな連絡してきてくれて、いつがいいですかって。
スピーカー 2
はい、もう、はい。うちの想定ではもう口実さん来てくれることになってますから。
スピーカー 1
絶対行きますよ。まんまと僕吊られて行きたいって書ききましたからね。
へぇ。ちょっとね、この状況が落ち着いて行けるようになったら、本当にお邪魔しに行きたいんですけど。
なんか気になるのが、あ、ごめんなさい、僕がなんか話を回し始めちゃったんですけど、
このタイミングで移転をするっていうのは、契約とかいろんな状況あるとは思うんですけど、
なんですけど、なんで移転をしたのかみたいなところと、あとこのタイミングで移転するんだったら、オフィスのあり方とか、
社員が集まる場所のあり方ってだいぶ変わってきてると思うんですけど、そこは社長が直接どこまでハノリングするかっていうのは、
またわかんないんですけど、どういうテーマとかそういうのってあったりするんですか。
スピーカー 2
ありますあります。今回の移転はそもそも私と京都の総務とでやってたので
スピーカー 1
もう栗さん主体だと。プロジェクトリーダーですか?
スピーカー 2
リーダーなのか。そうですね。そういう位置付けで大事な部分の確認とかは
基本はもう総務のしっかりした方が進行してここは要確認ってところは
一応チェックさせてもらうみたいな感じでやってましたね。でも確かにその移転は
でもですね、なんかもともと、京都ってまた土地が結構独特で、そもそもオフィスビルがなかったんですよね。
スピーカー 1
あの、条例かなんかであんまり高い建物を建てちゃダメとか、階層がどうとか結構厳しいですよね。
スピーカー 2
そうなんです。実はこの10年で京都市内にできたオフィスビルって一つしかないんじゃないかな、新築のやつが。新しいの。
スピーカー 1
新しいのね。この時代に?
スピーカー 2
そうなんですよ。で、ほとんどがホテル観光系に振ってたりとかして、
スピーカー 2
かつ既存のオフィスもやっぱ満帆で、そんな状況なんで新しいのできないんで、
既存のところを取り合いになってるみたいな状況がもともとあったんですよ。
っていう中で、今回、ちょっとオフィスの移転はコロナ前からちょっと計画自体はあったんですけど、
いい場所があったらねっていう感じですか。計画じゃないですね。
そのいい出会いがないかなっていうののリサーチ。
スピーカー 3
気持ちはあった。
スピーカー 2
気持ちはあったって感じで、今回そのいいたまたまいい物件があったので、それを軸にっていうところと。
で、今実際そのうちの会社も、あれなんですよね。
在宅勤務が結構ガッツリ取り入れていて、オフィス出社と在宅と両方できますよ。
ただまぁちょっとこう感染状況があの
あれなときは基本在宅推奨ですよみたいなそういうノリでやってるんですけども
はいっていう中ではまあやっぱりこう何ですかね
この間の会社の中にも書いたんですけど
エンジニアとか特に個人の仕事って別に家でもできる時代にどんどんなっていって
まあその方が通勤の時間も削減できるし便利じゃんっていうのはわかるし
オンラインでも作れる文化とかは全然あるって話はしてるんですよ。
でもまあやっぱり会社とかチームとか組織の文化とか雰囲気とかそういうのを作るのに、
オフラインの集まりも役立てられるよねみたいな。それだけじゃないですけどね、もちろん。
それをうまく使える場所になるといいねってのは一つあったのと、
あと今回のオフィスのコンセプトが、外部とか内部の変化に、結構柔軟に対応できるようなオフィスになっていて、
割とスペース、椅子とか机とか結構簡単に動かせたり増やせたりできるような感じにしているので、
なんかもう、もっともっとオフィスに出社したいみたいな雰囲気になってきたら、ちょっと机とか増やそうかとか、そういうこともできる。
スピーカー 1
あとで割と対応できるようにしようってことですね。
スピーカー 2
今はどっちかというと、フロアがあったら、 失務スペースは半分ぐらいが机とかで、
残り半分はソファとか、せっかく出社したけど、 仕事だけして帰るのもなんなんで、
ちょっと来てる同僚と話をしたりするようなことができるような 設計にしてはいるっていう感じですかね。
スピーカー 1
じゃあ今は、ですからバーっと並んでて、 「はい、コード書いてください」みたいな感じじゃなくて、
どっちかというと、交流をするとか、そういうセレンディピティ的な、偶然の出会いみたいなやつを大事にしたいみたいな感じですか?
スピーカー 2
ヤツもそうですね、そういうのとか、伝わるか分かんないんですけど、吉本芳嬢さんとか、ソニーさんとかが、劇場を持ってるみたいな。
わかって芸人が自分たちのちょっとなんかこう主催の講演をしたい時に、やっぱ劇場を借りるって大変なんで、
スピーカー 2
自分たちの会社の持ち物があったらそこに集まれるみたいな、簡単にっていうことをこないだテレビで話をしてて、
割と結構それに感覚がもしかしたら近いかもしれないですね。
家で仕事してたりして、もし仮にオフィスが全くなかったとしたら、ちょっとチームで集まろうかっていう時に、
なんでしょう、どっかのスペース借りてとか、じゃあどこどこに集まろうかみたいな。
みんなの家の間くらいさ、ここなにかなとか、や、でもここかなっていうよりかは、ここって言える何かが、ポイントできる何かがあった方が簡単に来れるし、
自由に使えていいよね。だから社員には、普通に仕事として万々使ってくださいもそうだし、
感染状況とかもうちょっと落ち着いてきたら、そこそこ社内でボードゲームしたりとか、
最近だと、金トレブとかも社内にあったりするので。
エントレブ?
ファイトクラブみたいに、その就業時間が終わると、みんな集まってきて、黙々と筋トレして帰るみたいな集団がいたりするんですけど
スピーカー 3
なんかオフィスでやってますよね?やってましたよね?
スピーカー 1
やってるんですよ
筋肉こそ正義みたいなことを言い出す人たちがいるってことですね?
スピーカー 2
筋肉こそ正義という、このファイトクラブだね、誰にも喋っちゃいけないとか言ってなくて、むしろ僕も誘われてるんですけど
なんかまあちょっと体の体力づくりとかをする人たちがいたりとか
スピーカー 1
あとまあそういうことに使っどんどん使って言ってもいいよねっていう話はしてますかね
僕東京のオフィスもお邪魔したことあるんですけど
その時ちょっと印象的だったのがあのキャンプの
なんかモチーフにしてテントが中にねあって
でこう休憩というかこうアウトドアにいるぐらいリラックスしてちょっと新しい相手の着想を得ようみたいなニュアンスだったと思うんですけどそういう結構
遊び心を なぜこの青山というね
東京の中ではものすごく位置に争う高い 壺単価が高いところで
僕北海道の出身なんですけどあえて人工芝を引き テントを置くというこの狂った発想は何なんだろうと
そういうその面白さというか感じたんですけどネタバレになるかもしれないですけど京都本社はそういうのあるんですか新しいところは
スピーカー 2
新しいところは今回どうでしょうね、その柴、床のカーペットは結構今回入っていただいたあのやっていただいた業者の方がおすすめの
普通のカーペットはカーペットなんですけどちょっと柴っぽくてなんかそのサンプル見た時にこれなんかすごいGitHubの草っぽいねみたいな話になって
スピーカー 1
なるほどはいなんかそれを一面に敷き詰めてて結構雰囲気は中歯歩くっていう なんかハイコンテクストですよね
はてなさんは基本そうですねここが好きなんですけど僕は そう2つぐらい説明必要だなぁみたいなネタが結構散りば
らないなんでそもそも github ドアなんで草ってなんだみたいな話ですけどまあその 僕もね業界長いからわかるですよ
スピーカー 1
草って言われたら、GitHubって言われたら、そっちかーみたいな、わかるんですけど、一般の人来たら、例えば社員の家族をオフィスに連れてくる日みたいなのがあったら、
だいたい説明も難しくないですか?っていうデータが。
スピーカー 2
その時は多分、僕は簡単に説明しないと思ったら、多分お子さんとかいらっしゃったら、マインクラフトの草をイメージしましたって言うと思います。
スピーカー 3
なんで嘘をつくんですか?どうしてそこで嘘ぶすとんですね。
スピーカー 2
嘘は、嘘はつかない。元々はどっちかな、説明はって思ったぐらいです。
スピーカー 1
ほら1m1mでマインクラフトと一緒だよみたいなことを適当に言うじゃないですか、それは。
ダメですよ、そういう嘘は。
スピーカー 2
ダメですね。
まあでも、どっちかというとそういう空間で、遊び心で言うとどうだろうな。
あとは畳スペースですかね。前に行った京都オフィスに来ていただいた時に、畳のスペースがあったと思うんですけども。
ありましたね。
昔あのねあのアンチポップさんが寝転んで何でしたっけあの 眠くなりながら仕事するのは効率的でないって言ったという伝説の畳スペースの
スピーカー 3
まあちょっとちっちゃい版が今回もあったりとか なるほどします床面積自体はどうなってるんですか広がってる
スピーカー 2
いやあの 減らしてますね
トータルだと。 元々前のオフィスが人も増えてきた中で複数フロアで展開してたりとか、あと会議室と別で借りたりとかしてたんですけど、
やっぱりねせっかく出社したのに違うフロアにいて、顔も合わさずに帰るとかは勿体ないなぁと思って、今回はもうワンフロアで行こうって。
スピーカー 1
じゃあ入り口にクリスさんがいらっしゃって挨拶しないと通れないみたいなことですか
ありがとうございます ごちそうさまでしたんだから挨拶しておけみたいなことですか
そういうわけではないですけど 校門の前に待ってる先生みたいな
スピーカー 2
あのーなんでしょうまだねあのこの収録の日が新しいオフィスオープンしてまだ一週間経ってないんですけど僕も何回か行って行った時は
だいたいこう 意味なくフロアをうろうろして来てる人を
スピーカー 1
お元気元気みたいな。「よくいる、そういう社長」「どう?」つって。「マジで邪魔」ってみんな思ってるやつ。
ダメですよ、クリスタンそれ。ほどほどにしないと。
スピーカー 3
みんな来るようになってますよ。「あれ、なんか最近全然来ねえな」つって。
スピーカー 1
気ぃつかれてますよ、それ絶対。
スピーカー 2
いやなんかちょっとね、そういうこともやってみたいなと思って、はい。
そうですかね。
そんな感じでやってるかな。新しいオフィス。新しいオフィスは、仕事をする場所でもあり、仲間と一緒に喋って文化をする。
元々の教頭オフィスが、そういう、オフラインでワイワイやって、大学の研究室みたいな雰囲気があったんですよね。
で、あれを完全に再現は難しいんだけども、今後はオンラインでの文化づくりも含めて、オフラインもうまく使って、
スピーカー 1
酒をやめて行って、で、精密検査行ったんですよ。で、結果がまた2週間後ぐらいに出たんですけど、その時に先生に、1週間やめてた時の数値が下がってると。
ただ、このまま行くと、まあ、ダメだろうねって話をして、僕なんかね、もう気楽なもんで、お酒とはどうやって付き合って行ったらいいと思いますか、先生みたいなことを飲む気に聞いたら、
まあお酒やめて数値が下がるってわかってるのにお酒飲む人は病院は来なくていいです。
スピーカー 3
(笑)
スピーカー 2
(岡田)厳しい。
スピーカー 1
(西野)厳しい。
(岡田)めちゃくちゃ厳しいと思って。というのもそこは国立なんですよ。
患者を延命する必要がないんですね。稼ぐ必要がないので。
もう治す気ないやつは病院来なくていいですって言われちゃったので、二度と言いませんつって。
(笑)
まあ経過観察はあの健康診断見ればいいよと毎年受けてあの糖薬とかをまあこのレベルだったらまだ大丈夫だよって言われて
でそれできっぱり酒をやめたのがまあ去年の5月なんで まあだいたい10ヶ月ぐらいですかねあの一滴も飲まず
一滴も飲んでない?
はいそうなんですよ
スピーカー 3
いやーすごいあのあの串井さんが
もうねあの串井さんがあの串井さん飲んでないっ 売りですよね株価下がりますよ
スピーカー 1
手造メーカーの 酒のニーズ減ってるらしいぞ
スピーカー 2
でもそれといったら長山さんも僕から見たら同じ感じですよねやっぱ昔結構飲んでる イメージだったんであの長山さんがお酒やめてずっと
スピーカー 3
やめてるってそっかでも lta スティアやばい奴だガンマ gtp 僕がまま gtp の数字はバック上げだったんですけど
うんあれなんか上がりやすくたり下がりやすかったりとか結構スポジンさもでかかったりするんですよ ストップだからね
スピーカー 1
lta スティアは上がるとやばいっていうのはマジなやつ僕らの界隈でもあの言われていて 感情が壊れているときの数字そうそうなるほど
スピーカー 2
福信さんはあれですか、お酒やめて、ノンアルとかも飲んでない?
スピーカー 1
ノンアルに切り替えて、今まで通りやってたら、まあ何も変わんないんですよね。ただただ記憶が残ってるだけで。
スピーカー 3
わかる、わかる。
スピーカー 1
あの、気絶するように寝たいんですよ。お酒をたくさん飲むっていうのは、何をしたいかっていうと。
だからそれはなくなって、寝つきが悪くなり、あの、
前日の夜中の記憶が鮮明にあるっていう、なんか気持ち悪いな、この感覚、とかって。
で、こう、記憶が続いていくと、こう、なんていうんですか、波がないんですよ。
あの、バツンと切れるタイミングがないので、だからこう、意識的に、あの、オフの時間を作って、散歩に出て、
こう、ポッドキャストを聞いて1時間ぐらい、5キロぐらい散歩するっていうのを、それから習慣にするようにして、それでもなんかこう、ノンアル飲んでたらあんま変わんないなと思って、夜なんかご飯食べちゃうしなぁと思って、
スピーカー 1
で、ここ1ヶ月ぐらいやってるのは、あの8時間とか6時間のうちに食事を終えちゃうっていう、まあ、ダイエット方法なんですけども、元々は。
スピーカー 3
ああ、なんか聞いたことある。
スピーカー 1
はい、例えば、そうです、12時にご飯を、お昼ご飯を食べたら、もう8時までにすべて食べ終わると。
で、それ以外はお水だけ。食べ物は口にしない。
スピーカー 3
ふんふん。
スピーカー 1
コーヒーも口にしないっていうのがあるんですけど、僕もまあ、それを最近やろうと思ってて、
まあ、きっかけとしては結構食べすぎるなあと思ってたのと、
スピーカー 3
食べすぎますよね。
スピーカー 1
あの、現代人食べすぎじゃねえみたいな、まあ、俺が食べすぎだって話なんですけど。
ちょっとまあ性格も極端なんでそれをルールが決まってた方が僕やりやすいのでそれで最近はえっと一時にご飯を食べて
晩ご飯は7時までに食べ終わる6時間のうちに食べ終わるっていうのをやったらすごく向いていて
でこうの朝起きてもすっきりしてるし 胸焼けもしないしなんかそういう感じすっかり健康になってまた一応それをするするとかなり落ちて
10%ぐらいバーっと落ちて
スピーカー 3
ええ、いいっすね
スピーカー 1
で、まあこの調子で次は筋トレでもやるかみたいな
スピーカー 3
王道コースですね、これで
スピーカー 1
おっさんは自分と向き合い始めるなって思うんですよね
わかる、めちゃめちゃわかる
自分の体と劣化してくるんですよね
維持されないんですよ
スピーカー 3
ほっといてもね、ほっといたらね
スピーカー 1
歯もね、ちょっとずつ歯管が開いていって、シシシシ、色々になるし
僕まだなってないですけど
あれね、歯茎が弱くなってくるから、歯がグラグラして隙間が開いちゃうっていうやつなんですけど、
なんでおじさんは自分と向き合うんだろうと思ってたんですけど、あれは劣化してく自分を見つめてるうちに、
なんかどうにかしないといけないのかなっていう風に見つめるんだなって思い始めて、ちゃんとしないとねと思って。
だから来週は歯の矯正をするために、コンサルというか一番最初の所信を受けに行こうかなと思って。
やっぱり人生折り返しきてるかなと思って、歯は大事だなと思って。
今ちょっとガタガタなんで、そこへ直そうと思って。
娘が矯正してるんで、矯正って大事だよみたいなのをひたすら2年ぐらいそこの先生に言われ続けて、
先生それは僕の歯にも入りますか?みたいな。僕の歯も言ってますか?って思って。
スピーカー 2
横で聞いてて。
スピーカー 1
そうなんですよ。お父さんね、これねって説明されてるうちに、俺の歯を見てる?今。と思いながら。
だからそういうのもあって、自分もやろうかなって最近思って。最近は自分の体と向き合うことをやってますね。
スピーカー 2
いいですね。これはいいおっさん話ですよ。
スピーカー 1
ゴリゴリのおっさんです。
スピーカー 2
と言ってたら時間があっという間に 間違いましてです
スピーカー 1
ペラペラ喋っちゃってすいません
スピーカー 2
いいえいいえこちらこそなんか僕がいっぱい喋っちゃった
すいませんあのということで前半はねこんな感じで