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サマリー
このエピソードでは、GitHubに新しく入社したムズさんがオンボーディングの経験や企業文化について話しています。また、エンタープライズ機能の重要性や、日本におけるデータ保持の新機能についても言及しています。キャリアチェンジにおけるストーリー性が強調されており、英語学習や仕事の選択肢についての考え方が共有されています。特に、GitHubでのポジションにおけるキャリアの新たな展望や、効率的な開発支援に対する意識が高まっています。キャリアチェンジに向けた考えや映画の視聴経験についての洞察も語られています。さらに、インド映画や美術館巡りなど、文化的な経験を通じたコミュニケーション手段についても触れられています。キャリアチェンジのストーリー性については、職業選択や転職の過程での経験が語られ、文化形成や美術館、ゲームに関する話題を交えつつ、仕事や趣味の間のつながりが描かれています。エピソード72では、キャリアチェンジの成功とそのストーリー性についても述べられています。
GitHubへの入社経験
はい、趣味でOSSをやっている者だ。引き続き、ninjinkunのゲストにお話をしていこうと思います。
なんかそうですね、後半何話そうかみたいなことを今話してたんですけど、ninjinkunと。
僕が12月からGitHubっていうところに入社したっていうところがあるので、ちょっとその辺の話を聞きたいっていうような話だったので、
ちょっとその辺の話をまずはしていこうかなと思います。
はい、ぜひ伺いたいと思っておりました。
はい、ありがとうございます。どういうことを聞きたいですか。
そうですね、まだ入社して1ヶ月ぐらいというところですよね。
もうオンボーディングは終わった感じですかね。
いや、オンボーディングが長くて結構。
まだあるんですね。
まだあるっていう感じですね。
じゃあ、まだ今月もオンボーディングが続くみたいなことがあるんですね。
続いてます。
なるほど、なるほど。もうなんかそのお客さんとかのところに行かれたりしてるんですか。
いや、まだしてなくて、明日やっとちょっと行くっていうか、オンラインでこうなんか定例に出させてもらうみたいな、そういう感じですね。
じゃあこの辺のお客さんを見てもらえますみたいなのはちょっと決まってきたっていう感じなんですかね。
それもまだ決まってなくて、なんかもうちょっとして、じゃあ今年どういう割り振りでいこうみたいなのが決まっていくみたいな感じのようです。
まだね、ふわふわしててよくわかんないんですよね。
なんか結構12月16日からっていうすごく中途半端な時期に入ったので、
それも一応会社としてのなんか受け入れられるタイミングみたいなのが、月に2回みたいな感じで、でなんか12月16日って言われたので、そこから入ったんですけど。
でももうご存知の通り、外資とかだともうその辺休んでる人とかすごい多いわけじゃないですかっていうのと、
なんか結構コードフリーズとかも結構入って変更もされないから、社内システムとかも結構なかなか進まないみたいなのがあって、
結構その僕のオンボーディングコンテンツとかが払い出されるみたいなのがちょっと時間かかったりとか、
なんか結構その辺少しのんびりしてた年末年始で、ただ事務手続きとかPCのセットアップとかやることはいろいろあったんで、
でもなんかそういうのばっかで、とかあとオンボーディングコンテンツを読んだり見たりしてるみたいなのがほとんどで、まだ全然実業務に入ってないです。
GitHub Enterpriseの機能
おだしょー 結構そのオンボーディングもホリデーシーズンで止まっちゃうというのはなかなかあれですね、すごい話ですね。
そう、結構ね、やっぱり多くのものがGitHub上でちゃんと回るようになってて、そうじゃないものもあるんだけど、
だからそういう意味でそのコードフリーズがかかると社員情報の更新も止まるとか、止まらない部分もあるんだけど。
おだしょー なるほど、そういう事情が。はいはいはい。じゃあそのムズさんが追加されたことで結構システム変更がちょこちょこ発生するけどそれができないっていうことなんですね。
そうそうそう。もちろんそれをショートカットする方法もあるんだろうけど、別にそんな困らないから急がさなかったみたいな感じではありました。
おだしょー 面白い。どうですか、まだその日は浅いと思いますけど、今のところGitHub体験は思ってたのとちょっと違うところとか、これが面白いとかあったりしますか。
まあなんかやっぱGitHub、結構性善説で成り立ってる部分とか、やっぱそういうところに信頼ベースとかで成り立ってる文化がまだ結構維持されてるっていうところは驚く部分ではあるかなっていうのは思ったりはしてますね。
おだしょー 確かに相当な大規模になってますよね。
でもなんか最近だと僕が入った後に入った、なんかその厚い機能としてはGitHub Enterprise、データレジデンシーっていうのは入ったんですけど、
なんかそういう、今担当がエンタープライズ方面になっていくので、僕はエンタープライズ向けの機能とかをなんていうか、知っていくとこういうのもあったんだなみたいな、今まではあんまり興味なかったけど、こういうのもあるんだみたいな、そういうのは思ったりはしてますね。
おだしょー 確かにGitHub Enterpriseとかを自分たちでホストしてないと見えない機能とかはありそうですよね。
そう、そうなんだよね。し、GitHub Enterpriseって今、昔ってそういうインスタンスのVM情報をもらって自分たちのサーバーにホストするっていうモデルだったじゃないですか。
おだしょー でしたね。ハテナも使ってました。
そう。それもあるんですけど、今そのGitHub、違うGitHub Enterpriseクラウドっていうのがあって、クラウド上に独占インスタンスみたいなのを立てる機能があるんですよ。
おだしょー なるほど、なるほど。
そう、だから全然別のGitHubを立てられるみたいな機能があるっていうのと、ちゃんとそれのデータロケーションを日本にできるっていうのが去年末に入ったんですよね。
おだしょー なるほど、それはでかいですね。
そうそう、でかいんですよ、これが結構。
おだしょー 確かに、そういう制約がある企業も結構多いとききますもんね。あとは交換帳系とか。
そう。なので、そういう意味では結構日本のすごいエンタープライズな企業さんに使ってもらうとすると、これまではやっぱりGHEのオンプレ型のやつを使ってもらう必要があったんだけど、
今はそういうクラウド型のやつでちゃんと日本にデータを保持できるみたいなのもできたので、結構そこは熱い機能が実は出たばっかだったみたいなのを知ったみたいなのがありました。
英語の使用と国際交流
おだしょー 面白い。自分たちでホストしなくてよくなるのはいいですね。結構、その8年のときに自分は別にただのユーザーでしたけど、結構ハイパフォーマンスなマシンを割り当てないとあんま動かなかったりとか、
模擬が大変そうだったんで、もちろん改善されてると思うんですけど、何にしてもそれを全部GitHubさん側でやってくれるのはすごくいいですね。
おだしょー そうだよね。あの頃、たまにすごい遅くなる、重くなるときとかあったもんね。
おだしょー ありましたね。なんとなく内部のデータモデルを想像するみたいな感じになるっていう。
おだしょー 今だと、やっぱアクションズとかもあるから、やっぱりホストすることの難易度がもっと上がってるっちゃ上がってますからね。
おだしょー 確かに確かに。そうですよね。テスト実行サーバーも必要だから、確かに。いいですね。そういういろんな機能を知れるのは確かに面白そう。
おだしょー 面白い、面白いですね。あとなんだろうな、僕やっぱりGitHub好きでGitHub入ったっていうところがあるんですけど、あるんだけど、すごい当たり前なんだけど、
別にセールスの人とかにとってはGitHub別に普段使う道具じゃないから、そこにちょっと温度差があるみたいなのを感じたりとか、当然あと周りのITじゃない人とか、友達とかからするとGitHubとか別に全然知らんしみたいな、そういう感じなんですよね。
おだしょー なるほど、確かに。それはちょっと温度差を感じますね。
おだしょー 温度差を感じるんですけど。
おだしょー でも確かにセールスの人のキャリアとしては、クラウドで、例えばクラウドサービスで売るキャリアみたいな感じになるから、その中身がいろんなものに変わってくってのは自然なことではありますよね。
おだしょー そうそうそう、そうなんですよね。これすごい、ハテナ入ったときに似てるなっていう感じがあって、やっぱりハテナってすごいやっぱりウェブエンジニアからすると一発のすごいスタートアップベンチャーだっていう感じがあると思うんですけど、一般人とか別にそんなに全然知らないみたいな感じの企業だから。
おだしょー インターネット好きな人だけ知ってる会社ではありますよね。
おだしょー そうそうそう。その時とちょっと感覚が似てて面白いなっていうのを思ったりしてますね。
おだしょー なるほどなるほど。じゃあ結構今のところはポジティブな感じでやってるって感じなんですね。
おだしょー そうですね。ポジティブな感じでやってるし、まだ全然わかんないかなっていう。
おだしょー どうぞどうぞ。
おだしょー ソムさんの所属は日本のチームになるんですか。
おだしょー 一応そのAPACのソリューションズエンジニアのチームではあるんだけど、担当としては日本になるっていう感じですかね。
おだしょー なるほど。じゃあそのチームとしては結構いろんな国のAPACの人たちが集まってるチームって感じなんですね。
おだしょー そうだね。なのでAPACの人とかと交流することもあるし、当然日本のそういうセールス含めた人と交流することもあるみたいな感じになってます。
おだしょー そういういろんな国の人と働けるのはいいですね。
おだしょー いいですね。なのでさっきもちょっと前半話したけど、2月にバンクでオフサイトがあるので、そこでAPACのソリューションエンジニアの人が集まって交流するみたいなのがあるようです。
おだしょー いいですねいいですね。自分もやっぱロンチャブルで楽しかった。いろんな国の人と働いたり、いろんな国のお客さんと会えることだったんで、そういうのはすごく羨ましいなと思います。
おだしょー そうだね。だからロンチャブルの時もそうだったけど、結構普段の業務はなんだかんだで実は日本語が多いんだけど、でもドキュメントだったりとか、そういう上司とのワンオンとか英語でやるみたいな、そういう割と穏やかな厳しさだなっていうのは思ってますね。
おだしょー そんなに英語ばっかで困るみたいな感じではないので、それがいいのかどうかわかんないけど、ちょうどよくまた英語を使えるチャレンジがやってきたなというふうに思ってるって感じです。
おだしょー じゃあその英語を使うのは週に1回とか2回とかそんな感じなんですか。
おだしょー 使いやすくは難しいですよね。あんまり深掛けすぎるときついしっていう。
おだしょー まあドキュメントとかはね、だいたい英語なので。
おだしょー そんなさんは英語学習は続けられてるんですか。
おだしょー そうだね。なんか続けてたけど、ちょっと1年ぐらいやってなくて、でもまたGitHub受けるってなってから、またぼちぼち勉強を再開し始めたみたいな感じです。
おだしょー 確かに採用フローも英語だったみたいなこと書かれてましたよね。
おだしょー そうなんですよ。
おだしょー なるほど。自分は英語で面接受けたこと、いやなくはないか。でもなんか英語で面接をやることはあったんですけど、受けたことはあんまないので、なんかそういうのも対策しないとかな。いや、まあいいや、すいません。
おだしょー そっか、ローンチャブルのときは、でもそれこそ共同社長の人と話したりとかはなかった?
英語学習の持続性
おだしょー ありました。ファプリトとの最後の面談は英語でしたね。あとその前にデザイナーと一緒に簡単なツールアプリを作って集まって、それも確かに英語でしたね。
おだしょー じゃあ結構ちゃんとやってるじゃないですか。
おだしょー あれ大変だった。なんか問題を渡されて、グッドラックって言われて、グッドラックはどういう意味かわかんなくて、普通に頑張ってぐらいの意味だと思うんですけど、なんか嫌味で言ってるのが本質みたいな感じで、適当に見せとってしまったりして、そうですね、そういうのもありましたね。
おだしょー なんかでも僕、あんまり英語学習、新しいことに取り組んでなくてというか、結局DMMA会話とかを毎日ちょっと話したりとか、あとなんかちょっとアプリやったりみたいな感じなので、なんかちょっとこれでいいのかなみたいに思ってる部分があるんだけど、にんじん君自体は英語学習ってなんか今続けてるんですか?
おだしょー 自分は一応続けてて、ずっとやってるそのプライベートの先生が、その先生は日本に住んでるアメリカ人なんですけど、それをずっとやってるのと、あとはあれですね、キャンブリーっていうDMMAみたいなやつをやってるって感じですかね。
おだしょー その2つですか?
おだしょー そうですね。あとは、これ何かで話したことあるかもですけど、たまにゲームを英語にしてみたりとかしてます。
おだしょー ああ、そうそう、それはね、言ってたね。そっか、じゃあ多分、なんか一緒に働いてた頃と同じような、多分なんていうか、学習成果ですね。
おだしょー あんまり書いてないですね。なので、そんなに上達してる感じはしないですね。もうキャンブリーがちょっとずつ増えていくみたいな感じかもしれないです。
おだしょー まあ、キープできるならいいか、キープが徐々に良くなるならっていう感じかな。
おだしょー そうですね。キープぐらいになってるかもしれないですね。
おだしょー そうだね。そっか、そうだよな、そのプライベートでずっとやってもらってる先生すごい長いよね。
おだしょー もうだいぶ長いですね。10年近くやってるかもしれないですね。始めた時は全然英語で働くとか考えてなかったんですけど、
おだしょー 結果的にそれやってたから、全職は英語で仕事をやるのができたっていうのはありましたね。
おだしょー そう、まあ続けてるならね、いいよね。いや僕そうだな、ムラがあるからな。
おだしょー まあやっぱり自分が結構先生固定してやるのが好きなので、ずっと関係性ある先生だともうなんかお互いの癖もわかるし、会話も持つんで、
おだしょー それがなんですかね、友達に話すみたいな感じで続いてるのかもしれないですね。
キャリアの転換点
おだしょー それってなんかもうフリーテーマでやってるの?
おだしょー プライベートの先生とは結構先生が考えて、まあコースってことじゃないんですけど、
自分の僕にとっての弱い部分を強化するためのいろんなことを考えてくれるって感じですかね。
おだしょー それはいいね。
おだしょー 例えば最近だとなんかやったゲームをプレゼンにしてみるとか、そういうことをやったりしてますね。
おだしょー なるほどな。いいね。
いやなんかそうそうそう、英語はやっぱり続けることが大事だなっていうのは、最近すごい感じたというか、やっぱちょっとやってないと、
話す感覚みたいなのを取り戻すのに時間がかかるというか、全然言葉が出てこないというか、ボキャブラリーとかもなんか、
前だったら言えた言葉が全然出てこないみたいなのすごくあるので。
おだしょー 自分も正月休みで1週間英語喋んなかっただけで、やっぱりあまり喋れなくなったりするので、
まあでも覚えてる分は思い出せたりはしますけど、結構そこのリカバリ時間かかってしますよね。
おだしょー そうだよな。
じゃあなんかこれからも英語を使った仕事とかそういうのはちょっと考えたりとかしてるんですか。
おだしょー そうですね。できれば使いたいんですけど、なんかあまり現実的にそういう仕事が周りにないというのがちょっと探してみた感触なので、
ちょっとどうしようかなという感じです。
おだしょー そうだよね。僕もだから去年ちょっとフラフラフリーランスしてたけど、
まあなんかちょっとまた英語、僕はやっぱソニージングと違ってロンチャブルクラウドビーズにそんな長くはいられなかったので、
もうちょっとなんかそういう英語とか使ったチャレンジあるといいなってどこかで思ってた部分があったので、
それでギッターブでヘッドカウンター行ったみたいな話を聞いて、ギッターブだったら結構面白いかもなーって思ってアプライしたみたいなのがありました。
おだしょー なるほど。そこでなんかね、今回自分書いてきた、今回ソウムさんは行動を書かなくなるキャリアの方にポジションとしては就職したわけじゃないですか、
これについてはブログにも書かれてたんですけど、改めて特にそこに不安はないのかとか、どういうふうに考えてるか聞いてみたいなと思って。
おだしょー そうだね。長らくプロダクションコードなんだかんだでガリガリ触るみたいなのもやってきてたみたいなところはあるので。
おだしょー 確かにその人事側に回ったりとか、組織づくりの方に回ったりとかそういうこともされてましたもんね。
おだしょー そう。いろんな会社というか、技術顧問とかそういうのさせてもらって、いろんな会社の支援したりとかするのもそれなりに面白いなっていうのは、
思うようになってきた部分とかはあったので、昔は絶対自社サービスでやってる会社でちゃんとそのサービスの開発に関われないと嫌だなって思ってた部分はあるけど、
だんだんそうじゃなくてもいいかなって思うようになってきた部分もあるし、コードは別に自分でなんなら書くこともできるしみたいなのがある感じかな。
おだしょー なるほど。じゃあ結構技術顧問とかの経験が多かったんですね。
おだしょー それはちょっとあるかなとは思います。
おだしょー なるほど。
おだしょー あとやっぱり日本の企業が歴史ある、ちゃんとアセットを持ってる企業がもっと効率よく元気になってもらいたいとか、
効率よく開発してほしいとか、そういうのに協力できたりしないかなって思うみたいなのも年をとるにつれて思うことも増えてきたので、そこでいきなりそういう日本の大企業に行くのも結構リスクが高そうじゃないですかっていう当たり外れが大きそうだから。
そこでブログにも書いたけど、GitHubとかだったらいろんな会社さんに導入してもらって開発をより良くしてもらうとか、そういったお手伝いはできるのかなっていうふうに思った部分ではありますね。
製品開発へのこだわり
おだしょー なるほど。
おだしょー もちろん別にGitHub使わずとも、ちゃんとしっかりした開発ワークフローとか、リポジトリコード管理とかやってる会社さんもそれはあるだろうし、それこそGitHub使ったりPerforce使ったりとかそういうのもあると思うんですけど、
やっぱり多分効率悪くやってる会社さんとかまだまだあると思うんで、そういったところにGitHub使ってもらうだけでもだいぶ日本のためっていうと大げさだけど、そういう良くなる部分はあるんじゃないかなっていうふうに思ったみたいなのもちょっとあるって感じですかね。
おだしょー なるほど。そう思うとさんセッパー、GitHubありきっていうのが結構伝わってきましたね。GitHubあったともいいもんだって知ってるから、それを広めるお手伝いできるのもいいなっていう、そういう感じですね。
おだしょー そうですね、それはとてもあると思います。 だからなんかそう、前その多分、ヤップシの話を公園日記で隣人くんがしてたときに、転職とストーリーみたいな話をしてたじゃないですか。
おだしょー 傭兵さんと話したときの。 傭兵さんとそういう話をしたっていう話をしてて、それすごいわかるなって思ったんですよねっていう。僕としてはそういう意味でGitHubに入るっていうのはなんとなくストーリーが自分の中でうまく組み上げられたっていうのと、
やっぱそういうのがないと、結局、すごいジョブホップしてるけど、なんだかんだでちゃんと長く働きたいとは思って毎回転職してるけど、結局、まあまあ数年みたいな感じにはなっちゃってるんだけど、でもまあなんか普通に今、ちゃんと長く働きたいなって思える選択がちゃんとそういうストーリーができたから、行こうかなってなったみたいなのはありますね。
おだしょー そうですよね。やっぱそれあるかないかでコミットメントもだいぶ変わってきますよね。ちょっとなんか自分の話になっちゃうんですけど、そうすると自分はまだそういうストーリーみたいなのが見捨てられてないんで、ちょっとフラフラしてるっていうのはありますね。
あと、やっぱなんだかんだ自分は製品作ることへの、たぶんこだわりみたいなのをまだ持ってるんだなっていうのがあって、あんまり作らないキャリアってのをやってきてないから、少しプロダクトマネージャーとかそういうのに手を出したことはあったんですけど、それでもやっぱり製品企画の方ではあったし、何か作るってことから離れたキャリアっていうのを自分はまだ想像できてないっていうのがあるんですよね。
なんか逆に、たぶんそういう意味ではリスンのクライアントとかめちゃくちゃいいお仕事だなっていう感じはしているのと、あと今ってやっぱり僕いくつかちゃんとメンテナンスしてるOSSとかもあるし、それで行動かけるなっていうふうに思ってる部分もあるし、
すごい作りたいものがあったらもう、会社に所属するっていうよりかは、自分で作っちゃえばいいなっていうふうに思ってる部分が、そういうふうに思うようになったっていうのもちょっとあるかもしれないですね。
すでにあるサービスとかそういったものを引き継いで作るみたいなところには、以前ほどは魅力を感じなくなったっていうか、開発するんだったらもう自分がゼロから作りたいなっていうふうに、それがもうできるんじゃないかって思うようになったっていうのはあるかもしれないです。
おだしょー 確かに、そうですね。それも一つ考え方ではありますね。自分もすでにあるでかいサービスメンテするよりはゼロから作るほうが面白いと感じてしまうほうなんで、確かにそこは共感できる部分はありますし、自分で始めたければ自分で別に本業の方で始められるじゃんっていうのも確かにそうですよね。
おだしょー 昔はすごいユーザー数がたくさんいるものとか、そういうCGMとか、あとすごいアクセス数がたくさんあるようなゲームとか、そういったものをやるっていうのもすごく面白かったし、今も当然そこは面白いって思ってるんですけど、
それ以外のところ、そういったところに、そういう大規模サービスみたいなものに興味があるかっていうと、今はそこまででもなくなったっていうのもありますね。
おだしょー なるほどなるほど。いやー、なんか自分のストーリーを僕も見つけたいなと思います。
キャリアチェンジの考え
おだしょー でもどう転ぶかだからね、僕もまさかGitHubに行くとは思ってなかったし、なんか普通にソフトウェアエンジニアと分泌業の二足のわらじみたいなのもやってみたいなって思ってたしっていうので、どう転ぶかわかんないですね。
おだしょー まあ確かに、こういうのは結構そのタイミングと結構出会いみたいなのがありますよね。確かにそうですね。なんであんまり今回は決めつけずに会社探してみようかなと思ってるんですけど。
おだしょー それがいいんじゃないでしょうか。一応生活に困らないぐらい維持できるのであれば、なんかのんびりというか自分のペースで探せば良さそうな感じがします。
おだしょー そうですね。貯金は徐々に減っていくんで、どこかでランウェイはあるんですけど、いい感じでやっていこうと思いますので、これを聞いた人でなんか僕に興味がある人がいたら声を上げてください。
おだしょー そうですね、それはぜひ声をかけてあげてください。
おだしょー すごい、給食媒体みたいに使ってしまいましたけど。
おだしょー そうですね、じゃあこの話はそれぐらいにして。
おだしょー そうですね、なんか最近、なので以前結構英語を勉強してた時は、ちゃんと映画とかを英語で見るっていうのをしてたんですけど、
なんかあんまり最近、見たいものがなくなってしまって、でも多分いくらでもあると思うんですけど、なんかおすすめの映画とかそういったのがあれば聞きたいなと思っていました。
おだしょー それは英語学習みたいな文脈なんですか。
おだしょー 英語学習的な文脈でもあるけど、別ににんじんくんたくさん映画を見てると思うので、なんかおすすめのものを。
おだしょー そうですね、はいはいはい、自分はここ5年ぐらいで結構映画を見るようになったという人間なんですけど、そうですね、結構映画のおすすめってあんま聞かれたことないんで、どうしようかなと思ったんですけど、英語ってまあ面白かって割と誰でも好きそうな患者とウィキッドとかいいんじゃないですかね。
おだしょー ウィキッド、ウィキッド見ちゃなかった。
おだしょー これは今度新作も3月ぐらいにやるので、これはまあ誰が見ても面白いかなと思いますね。とかなんだろう、F1とかですかね。
おだしょー F1ね、F1か、F1途中まで見たんだよな。
おだしょー あ、そうですか。
おだしょー いや、だからまた見始めてもいい気がする。
おだしょー そうですね、自分は映画ってほとんど映画館で見ちゃうんで、あんまりその配信でどう見えるかを考えたことがないんです。F1とかは配信だとあんまり面白さがわかんないかもですね。
おだしょー ああ、なるほどね。
おだしょー 体験型映画みたいなところがあるんで、はい。
おだしょー あと何でしょうね、これはなんか英語学習と関係ないかもですけど、それこそ一緒にいろんな国の人とお仕事されているんだったら、その相手の国の映画を見てみるっていうのもいいんじゃないですかね。
おだしょー ああ、確かにね。そうだよな、そうそう。インド映画とかな、そう、あんまり見たことないんだよな。
おだしょー そうですね。
おだしょー みんなそういうのをまたチャレンジするのもいいかもしれない。
おだしょー インドはやっぱり映画大国ではあるので、ただインド映画自分も見るんですけど、結構玉石根高なところはあるので、誰が見て面白いって思うものは、インド映画の文脈では面白いんだけどっていうのは結構多いんですよね。
なんで、いきなり初見で面白いっていうものはそんなにめちゃくちゃたくさんはないかなと思ってますね。
おだしょー そうそうそう。映画ってさ、何でもそうなんだけどさ、そういうエンターテインメント的なものって、やっぱり前提知識が必要だよね。必要なものも多いよね。
おだしょー 映画って自分が結構特殊なメディアだなと思うのは、2時間とか集中して見るって前提で作られてるじゃないですか。なかなかそういうものってあんまないなと思ってて。
なので、映画って誰にでも受け入れられるメディアじゃないとは自分は思ってて、そういう独特の映画視聴システムを自分で確立しないと、実は結構見るの難しいっていうふうに思ってるんですよね。
おだしょー そうだよね。映画館とか行くとちゃんとインタラプトなしでそのコンテンツを見ることになるから、やっぱそれはすごく僕としてはいいなって思うんですよね。
最近はそれがもう無理って人も結構いると聞くし、その気持ちもわかるなとは思うんですけど。
あとやっぱり僕、自転車に乗りながら、室内で乗りながら見たりしてるから、それも別にインタラプトなく見るタイミングではあるので、それはいいなっていうか。
おだしょー そうですね。よくも悪くも本当に2時間、他のSNSとかから離れられる時間でもあるので、そこでガッと集中して見て、なんかちょっと濃い体験をするっていう、なかなか特殊な媒体かなと思いますね。
おだしょー そうだよね。
おだしょー 自分昔は映画見るの苦手だったんで。
おだしょー また個展とかを漁ったりすると。
おだしょー そういうのもいいですね。 自分もなんか映画を見出したのは、やっぱそのロンジャブルでアメリカの人たちと働きだしたら、アメリカの人めちゃくちゃ映画見てるなっていう、
なんか見てなさそうな人でもなんだかんだこう、なんか2,3ヶ月に1本ぐらい見てるんですよね。っていうのは、なんとなくその日本の人よりも多分見てる頻度は平均として高いんじゃないかなと思ってて、
そうなると映画見てると結構その配慮は持つってとこもあるんで、なんか共通の話題として見始めたとこも結構ありますね。
おだしょー そうだよね。映画やっぱすごいそういうカジュアルなエンターテインメントとしてアメリカだとね、受け入れられてる感じがあるよね。
なんか今だとどうなのか知らないけど、日本はなんか映画高いもんね。
おだしょー 高いですね。あと映画館もね、やっぱアクセスいい人とそうではない人がいるし、なかなか映画を見る人の人口は増えてないみたいですしね、映画館に行く人口が。見てる人自体は配信で増えてる気がするんですけど。
おだしょー そうだよね。それこそそういうアニメ鬼滅とかがそういった時だけ急にドカーンと人が来てみたいな、そういうイメージがあるな。
おだしょー そうですね。最近の傾向はそうですね。今年は結構いろんなヒットも出たんで、人は結構来たかなと思うんですけど。
おだしょー さっきの話戻るんですけど、働いてる人とかその友達の国の映画を見ておくと、結構それなりに盛り上がるのがあるんで、自分はすごくそれはいい方法かなと思ってますね。
おだしょー なるほどね。じゃあ普通になんかオススメしてもらうとか、そういうのをすればいいのか。
おだしょー めっちゃいいと思います。日本に来た人でも向こうの人がジブリとか見てると結構盛り上がったりするじゃないですか。それと同じことが起こるんで、その国の一番代表的なやつを教えてくれでもいいし、そういうふうに聞いて勧めてもらうっていうのは結構いいかなと自分は思いますね。
おだしょー 確かにな、そうそう。最近ね、結構なんだかんだで、ちょっとマイナーというか、そうなやつでも配信で見れたりするからね。
おだしょー そうなんですよ、そうそうそう。前の一緒に働いたハプヒットがいまだに僕にインドのオススメドラマとか送ってきますからね。
おだしょー へえ、そうなんだ。 まあ、全部が全部面白いんじゃないんですけど。
おだしょー まあでもそれはそれで人人君なりにちゃんとうまくこうコミュニケーション、親密度を高める方法を見つけたっていう感じでいいっすね。
おだしょー そうですね。はい、確かにコミュニケーションの方法の一つでもありますね。
おだしょー なるほどな。
おだしょー インドだったらインドのお見合いのやつとかネットリクスで見ると面白いですよ。
おだしょー お見合いのやつ。
おだしょー インディアンマッチメイキングっていう、なんて言ったかな、日本語のタイトルは忘れちゃいましたけど。
おだしょー インディアンマッチメイキング。
おだしょー それで見て、これをその例のハプヒットにしゃべったら、ハプヒットもお見合いで結婚したっていうことがわかって、そうなんだみたいな。
おだしょー そうなんだ、めっちゃ個人情報だけど。
おだしょー そうですね、めっちゃ個人情報出してました。どうせ聞かないからいいなと思って。盛り上がりましたね、それも。
おだしょー インディアンマッチメイキングでそのままで出ましたね。
おだしょー 出ましたか。
おだしょー あ、違うか、今どきインド婚活事情を見る。
おだしょー 多分それが日本語大だと思います。結構それアメリカに住んでるインド人も出るし、インドに住んでるインド人も出るし、なんで結構いろんな英語も聞けてなかなかいいですよ。
おだしょー お、なんか8エピソード、2023年なんだ。
おだしょー そうですね、好きな内容かわかんないですけど、文化論なんですかね、文化を知るという意味では面白いです。
おだしょー なるほど、ちょっとこれはチェックしてみようと思います。
おだしょー はい。
美術館巡りの体験
おだしょー ありがとうございます。
おだしょー 最後にちょっとね、最近ハマってることとかちょっと書いてもらったんで、話しますか。美術館巡りをしていると。
おだしょー そうですね、今時間があるのもあって、いろんな美術館とか博物館に行きまくっていて、多分30館とか言ってるじゃないかな。
おだしょー 30? へー。
おだしょー おそらくは、あんまちゃんと数えてないですけど、なんかその細かい、なんだろう、港区歴史資料館とか、そういう普通はなんだろう、子供の校外学習にはいかなさそうなとこにも行ったりしてますね。
おだしょー 博物館的なとこも合わせてってことですか。
おだしょー そうですね、そこは区別じゃなくて行ってますね。
おだしょー いいね、なんかそう、チョヨンゴさんもなんかちょっと暇な時間にめっちゃ行ってたみたいなのを言ってたんで、確かにそういう。
おだしょー それを最初に自分を聞いて、時間ができたんでそれをなぞってみようと思って、チョヨンゴがお勧めしたとこに最初は行ってて、
NTTの技術資料館とかすごくいいですけど、そういうとこに行ってて、その流れでもうちょっと美術館とかにも行こうかなと思って行きだしたっていう。
おだしょー いいですね、なんか最近娘が宝石の博物館に行きたいみたいなことを言ってて、なんかそう、山梨に結構いいとこがあるっぽくて、そこに行ったものかどうかみたいな、そういう。
おだしょー なんか山梨はたぶんその結構ちゃんとした鉱石が、アクセサリーじゃなくて鉱石があるっぽいんですよね。
NTTの技術資料館 もうちょっとサイエンティフィックな感じで見れるっていう。
おだしょー そう、しそっちの方がなんか興味があるっぽいので。
文化と美術館の影響
NTTの技術資料館 へー、じゃあなんか本当にそのアクセサリー方面じゃなくてサイエンティフィックに興味があるんですね。
おだしょー しまあたぶんそういう石とかに興味があるっていう感じなのかなっていう。
NTTの技術資料館 面白い、はいはいはい。なんかファッション方面のやつだったら行ったことないんですけど、有天寺にも確かアクセサリーミュージアムがあるはずです。
おだしょー そうだよねそうだよね、そうそうそれもなんかそう調べて出てきたな、あっちはすごいアクセサリーっていう感じのところだった。
それはそれで行ったら面白いのかもしれないけどね。
おだしょー はい、そうですね、自分もなんだっけ、最近ブルガリの展示とかを妻と一緒に行って、ブルガリには全く興味ないんですけど見応えはめちゃくちゃあったんで面白かったですね。
NTTの技術資料館 へー、いいな。それはなんか常設じゃない、そういうなんかじゃないやつ。
おだしょー あれは特別展でしたね、新美術館でやってたぶんもう終わっちゃったと思うんですけど、なんか結構ファッション系のやつもやってるんですよね。
そうなんだ、僕結婚指輪と婚約指輪はブルガリで買いました。
おだしょー なんと、いいですね。
おだしょー そう、まあそう僕とブルガリのつながりはそれぐらいですけど。
おだしょー いいですね、そうですね、美術館もなんか本当にいろいろ巡ってると、
どっちかっていうと美術館を作ってる側の人たちも興味が出てきて、特になんかそのコレクションを元にして美術館が作られてる場合があって、
例えばどっかのお金持ちが好きで集めたものが美術館になってますみたいなのが結構あるんですけど、
そうするとだいたいそういうとこにはそのお金持ちのその逸話みたいなのが書いてあるんで、それもそれで面白いんですよね。
おだしょー ああ、そうか、それは面白そうだな。
そうか、そうだよな、だから、そうそうそう。
なんかちょっと違うけど、台湾の博物館とかも行ってみたいんだよな、古今というかなんかそういう。
おだしょー 古今博物院ですね。
おだしょー 博物院。
おだしょー はい、あの、なんだっけ、核二島博彩があるとこですね。
おだしょー ああ、そうそうそうそう。
おだしょー はい。
おだしょー あの、秘水のね、そう。
おだしょー はいはいはい。
自分は行ったことありますね、かなり見応えあるとこです、あそこは。
おだしょー ああ、そうなんだ。
おだしょー へえ。
おだしょー ボリュームはかなりあるんで、あれもやっぱりその、あれですよね、中国大陸から持ってきたことだからがいっぱい、国民党が持ってきたやつがあるんで、すごいいいとこですね。
おだしょー そう、だからそうそう、そこになぜそれがあるかみたいなのもやっぱりその面白いよね、だからそう。
おだしょー うん、ありますね。そう、自分はあの、去年フランス行ったんで、ルーブル行ったん、初めて行ったんですけど、あそこもなんかもうそれこそ、まあ取ってきたものいっぱいなとこじゃないですか。
めちゃくちゃ中東とかエジプトとかのお宝いっぱいあるから、ね、まあいうのも介してないだけだと思うんですけど、まあそういう歴史込みで見てもまあ面白いってとこありますよね。
おだしょー うん、そうだよね、そっか、まあなんかそうそう、あんまりまあ僕はめっちゃ行ってたわけじゃないけど、なんかそう子供とかと一緒に行くと子供も興味持ったりして面白い時もあったりするから、そういうのでも行けると頻度増やせるといいかもなとは、はい、思ったりしています。
おだしょー 確かに、いいですね、お子さんと一緒に行く、化学博物館とかもね、やっぱりいいと思いますし。
めちゃくちゃ 化学博物館はね、えっとそう、あの横浜にあるところに去年行ったんだよな、それはすごい面白かったですね。
おだしょー うん、横浜にもそういうのがあるんですね。
めちゃくちゃ なんか浜銀がやってる、横浜銀行がやってるやつで。
おだしょー へえ、面白い。
おだしょー 銀行がやってるっていうのも、京都にもなんか中銀博物館ってあるんですよね、俺もなんか銀行が行った気がする。
たまにその企業系も面白いですよね、総合博物館とか、総合美術館だっけ。
おだしょー そう、そう、なんかそういうのもあるよね。なんか脈絡があるのかないのかわからないみたいなのもちょっと面白いよね。
なんかまあそれこそトッパンとかは印刷博物館とかあってあそこも面白いんだけど、それはすごいわかりやすいじゃないですか、その繋がりがね。
おだしょー 本業がそのまま展示ですとか、それこそなら研修施設になってますとか、そういうのはわかりやすいですよね。
たしかにな、なんか目楽なくやってるといえば、KDDIの博物館に行ったんですけど、これもなんか技術資料館的な感じで、いろんな通信とかの歴史を、
NTTの技術資料館と似てるんですけど、ちょっと国際通信とかにフォーカスしてるって、それはいいんですけど、それともう一つなぜか美術品の展示がついてて、
そっちのほうは何かっていうと、歴代の社長たちが買ってきた美術品が集められてますっていうコーナーで、なんかそれがその技術資料館とおまけでついてて、これちょっと面白いなと思いましたね。
それは面白いな。たしかにKDDI、すごく統合とかもあったし、民間出自の企業だったりするから、ちょっとNTTとは経路が違うから面白そう。
そうですね、いろんな会社がくっついてる会社ですし、そこは多摩センターにあるんで、SOMさんのところからも行きやすいかもですね。
そうだね、距離的にはそれなりに近いけど、行きづらいかもしんないけど、でも確かに行ける距離ではあるって感じだな。てか別にそう、手頃っちゃ手頃ですね。
あれはなんか突然、なんかそんなの期待してなくて行ったんで、なんか美術品結構あるなって思って、まあ有名なのも有名じゃないのもあるんですけど、どちらかというと無名に近いものが多かったんですけど、
そういう歴史は聞いたら面白かったですね。これはどうも現地で買ってきたようですとか、ちょうどついでに買ったようですとか言われて、そっちの方が面白いっていう。
いいですね。じゃあまあそうですね、そういうちょっと、じゃあにんじんくんは今のそういったところを文化形成的なフェーズとして楽しんでもらって、
ゲームの楽しさ
いろいろまた教えてもらえれば嬉しいなと思いました。
なんかゲームやってないんですか、ゲーム。
ゲームは、ザ・ラスト・オブ・アースをですね、最近、だいぶ昔のゲームなんですけど、パート1とパート2をクリアしまして、めちゃめちゃ面白かったです。
そうなんですね。やっぱ結構そういう積みゲー的なものもあったって感じですか。
いや、これは積んであったわけじゃなくて、ドラマが最近やったんですよ、実写版が。それを見て、これはあまりにも素晴らしいと思って。
それでプレイステーション5でできるなってなって、それでリマスター版を始めたらめっちゃ面白くて、全部やりましたって感じですね。
おお、そうなんだ。ラスト・オブ・アース。U-NEXTだけなのかな、もしかして。
そうなんですよね。そのHBOなんでU-NEXTしかなくて、最近買収されたんで、どっかに取り付けるかもですけど、しばらくはU-NEXTですね。
そう、U-NEXTオンリーが増えてるのが悩ましいなっていうのを思ってるんですよね。
そうですね。U-NEXT結構難しくて、ポイントをうまく活用できるという方が高くないんですけど、人によるって感じですね。
契約してますか。
してますね。U-NEXTって2,000円ぐらいするんですけど、サブスクが。1,200円分のポイントがつくんですよね。
これで電子組織買ったりもできますし、自分は映画館の件に変えるっていうのができて、それで使ってます。
なるほどな。そっか、僕、とりあえずNetflixを惰性でずっと契約してて、ディズニープラスは解約したみたいな。あとはアマプラがあるみたいな、そういう感じですね。
自分はNetflixは最近ちょっと解約しちゃいましたね。
そういうのね、管理が本当めんどくさいんだよな。
なるほど、なるほど。自分はそういうの苦にならない方なんで、かなりこまめに解約したりとか、新しいリワードが来たら再開したりとかそういうのをやってますね。
なるほど、そうなのか。
ゲームはそうですね、あとデススト2ちょっとまた始めたけど、ラストアブアスと比べると戦闘システムが結構あまり、例えばGを狙ったらだいたい当たるとか、そういう面白さが少ないんで、ちょっと置いとこうかなという気持ちになってます。
なるほど、じゃあゲームをそれなりにやってるっていう感じなんですね。
そうですね。ソムさん、ピクミン4と書いてありますね。
そう、ピクミン4をね、最近ちょっとハマってるんですよ。なんかゲームちょいちょいやったりやらなかったりで、ストリートファイター6を去年は結構やった年だったんだけど、年末に娘がサンタさんにピクミン4を買ってもらってやってたんだけど、結構今家族でドハマリしてるっていう感じで、
ドハマリかな、なんか妻も普段ゲームやらないけど妻も結構やっててみたいになってて、面白いなっていう感じです。ピクミンはなんかこれまでやったことなかったんだけど、あのピクミンブルームってスマホアプリをちょっとやってたぐらい。
僕レベル100までやりましたよ。
おーすごい、そうだよね。
まあ今はもう誰もやってないですけど。
なんかそう、ロンチャブル時代とかにね、こうやったりしてたよね。川口さんとかもちょっとやってた気がする。
やってましたね。川口さんはレベル70で辞めて、自分だけ100まで続けました。
新しいテクノロジーと展望
そうなんだ、すごい。
はい、もうさすがに辞めましたけど。自分はピクミンシリーズは3だけやってますね。3も面白かったです。
いいですよね、誰でもプレイしやすいし、キャラも可愛いし。
そうなんか結構、ちょっと前、2023年とかなのかな、ピクミン4はちょっと前だけど、まあでも本当最近のゲームはいろんなアイディアが盛り込まれてて、面白いなっていう感じです。
確かに、ピクミン、多少パズル要素みたいなのもあるし、あとなんかあれですよ、世界観もよくなるとこれどういうことなんだみたいなことが結構気になって面白いですよね。
うん、面白い。なんかすごい面白いですね。
すごいいいシリーズだと思います。確かあれですよね、スイッチ2用のリマスターもされてるのかな。
あ、そうなのかも。
なんか4は多分ちょっと古い、何だっけ、4Kになったりするかもしれないですね。
うん、それはいいな。そう、スイッチ2な、まだ手に入れられてないし、まあそんなにまだキンキンに欲しいってわけではないけど、今年どこかで買うだろうなと思っています。
自分がホーリー被ってますね。
あ、そうです。一応買いはしたけどって感じ。
キャリアチェンジの成功
発売1週間くらいから買いはしたんですけど、マリカーちょっとやってホコリ被ってますね。
おお、マリカーはやったのか。なんか抱き合わせみたいになってるやつか。
そうですね、バンドルでついてくるやつで。
まあでも年末に大いにマリカーでボコボコにされたんで、ちょっともうちょっと練習して来年は頑張ろうかなと思います。
まあそれは面白いですね。よし、じゃあ話したい話はできたので、そんなところかな。
じゃあ、こんぐらいに今日はしようかなと思います。
ということで、「趣味でOSSをやっているものだ。」今回はリンジンクを迎えていろいろお話をしました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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