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#62🧑‍🏫お助け!ボドゲ先生‼一緒にイベントしてほしい!
2024-09-20 20:44

#62🧑‍🏫お助け!ボドゲ先生‼一緒にイベントしてほしい!

ボードゲームのイベントを開催したい!

ボードゲーム×教育の話をしてほしい!

ボドゲ先生となにか一緒にやりたい!

ボドゲ先生にお願いするにはどうしたらいいの?

費用は?どんな効果が?

実際にボドゲ先生とお仕事した人の生の声をお届けします🌟

ぜひお聴きください👂


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⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#1✏️学びに活かせる万能ツール、それがボードゲーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


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サマリー

このエピソードでは、ボードゲームを通じたコミュニケーションの重要性や具体的なイベントの実施について話されています。ボドゲ先生がマンション内で交流イベントの依頼を受けた経緯や、世代間の相互作用を考えたゲーム運営のアイデアが深く掘り下げられています。また、ボードゲームイベントの企画や教育活動についても触れられ、参加者が協力し合うことで新しいボードゲーム体験を提供する重要性やその手段についても紹介されています。

ボドゲ先生の依頼の背景
教えて、ボドゲ先生へようこそ。この番組は、現在の教育が異なってに、ボードゲームを使った新しい教育を提案する番組です。
今回は私、ボドゲ先生と宝作さんの2人でお話しします。
宝作です。お仕事の音声編集をやっています。よろしくお願いします。
さあ、宝作さんとの会ということで、テーマは何ですか?
今回は、ボドゲ先生にお仕事をお願いしたらどうなるの?みたいな会をしたいなと思いまして、
僕も実際お願いしたことがあるので、思い出話をしながら進めていこうかなと思っています。
ただ、僕と先生しか知らないことがあって、ついていけない人が出てきたら困るかなと思うので、
第三者の視点から、いろんな疑問や質問をしてくれる人をお呼びして進めていこうかなと思います。
今回は、師匠さんに進行を進めていただこうと思います。よろしくお願いします。
師匠です。よろしくお願いします。
では、さっそく質問をさせていただきます。
どうしてボドゲ先生に依頼しようと思ったんですか?
僕、今、文庄マンションに住んでいるんですけど、結構大きいマンションで、数百人ぐらい住んでいる結構大きなマンションで、
そんなに大きいけれども、人と人との繋がりってそんなにあるわけではなくて、
マンションって、皆さん文庄マンションって所有されていて、
その所有している人たちがいろんな意見を出し合ったりして、マンションどうしていこうみたいなことを考えていく必要があるんですね。
そういう組織があるんですけど、そういう組織がうまくいく秘訣に、コミュニケーションがよく取れていることが大事だっていうことがよく言われているんですね。
でも、実際はなかなかそういうコミュニケーションを取るのって難しいよねというところなんですけど、
うまくいっているところは、いろんなイベントが行われていたりとか、そういう関わりがあるようなマンションがすごくいいよと言われているというような話でございまして、
僕はマンションの理事会の理事長って一番偉い人をやっていた時期もありまして、
コミュニケーションの場を何とか作れたりしないかなと思っていたんです。
どうせやるんだったらボードゲーム、僕が好きなボードゲームを使ってコミュニケーションの場を取れたらいいよなというふうに思っていたというのが前置きの話です。
ちょうど2022年の年末ぐらいにボードゲーム先生が公民館のいらないか何かで、
おじいちゃんおばあちゃんお父さんお母さん子供たち親子3世代揃ってのボードゲーム講座という企画をされていて、
これやん、こういうのをやってほしいな、こういうのを自分のマンションでできたらいいなというふうに思っていて、
自分でやるのはちょっと難しいよなっていうのが思いとしてはあったんですけど、
そういえば先生、呼んでくれたら行くよみたいなことも言ってたなと思って、
じゃあこれはちょっとお願いしてみようかなと思って、
イベントの準備と実施
2023年の年初に熱いメールを定めてお願いをしたというのがきっかけでした。
そうでしたね。そうなのよね。年始にメール来たんですよ。めっちゃ長文でしたね。
今見返してもいいぐらいですけど、めちゃくちゃ長くて、
誰だこの人って思って、ブワーって来て、
ビジョンをやってますとか、
ご紹介から入り、すごかったです。
なるほど。実際に先生にメールを送りました。
先生からはどういう返事をするんですか?
最初に長文で来たのはすごく嬉しくて、
僕は仕事を受ける、受けないのが基準って厚さだと思ってて、
厚さは結構依頼文で出ると思ってるんですよね。
この依頼ノートのフォームとか文章とかの長さって結構絶対量は比例するんですよね。
って思ってるので、あの長さの時点で僕は仕事を受けるのは決めてました。
受けることは決めて、タイミングとかもちろんそれはあったんで、
あれですけど、受けるは絶対受けようと思ってました。
じゃあ受けると決まりました。
じゃあ何回かやり取りをして、実際始まるって感じですか?
そうです。実際は5月だったっけ?
春頃に1回軽く打ち合わせをしたんですよね。
こういう場所でやりますよみたいなのを、
Zoomとかで画面を見せして、こういう会場ですよとか、
こういう設備が使えてとかした準備の話ですよね。
内容面どうしましょうっていうところは前回の公民館のイベントに近いような形で、
参加者はご家族ではなくて、それぞれの年代の方々が参加するイメージなので、
その方々とうまく楽しめるようなゲームで講座を考えていただけませんかという感じで話をしました。
で、実際先生はそこに行ってやることになるみたいですよね。
そうですね。行きました。
その依頼を受けてどんなことをするんですか?どんなことをしたんですか?
依頼を受けて、まず来る人数とかスライムが多かったので3スライムがいるってことなので、
ボードゲームのイベントって1人で喋って終わりっていうケース絶対ないので、
結構お手伝いの人って必須なんですよね。
宅に1人ぐらいいれば理想なんですけど、それ用の手配もやっぱあったので、
大崎さんはまず1人いるのが確定してて、
これもちゃんとメンバーに回ってるカラスさんもご近所だったので、
協力してって言ってお願いして、
3人ならなんとかなるなと思ったので、
3人宅を回せる人をちゃんと手配できたので、
じゃあこれは3人の宅で回せるようなローテーションを組んでみたいなことまで想像がついたので、
結構ボードゲームの講座の依頼ってお手伝いの人の数とか手配っていうのは結構必要になりますね。
話すだけだったら全然いいんですけど、そうはならないじゃないですか。実際にやってもらうので。
手配っていうのは先生がしたり、依頼してくれる人がしたり、いろいろあるパターンですよね。
そうですね。僕が必要なんでお願いできますかってこともあるし、
実際に見つからない場合はこちらで探すこともできますから、
地域のボードゲーム会議さんに話をするとかできますね。
僕もさっきの公民館の依頼の時には地元の方とか中学生とかをボランティアとかで募集したりとかしたので、
結構やってくる人いるんですよ、やっぱり。いるので全然それでも良かったです。
ちなみにボードゲームは先生が持ってたんですか?
ボードゲームは僕が持ってきましたね、確か。
そうですね。自分が持ってるやつから3世代いけるやつ。
一応構成としては前半は世代別に分けようと思って、
シニア同士、親世代、子供世代で分けてそれぞれボードゲームやってもらおう。
同世代でも楽しいようやらせたくて、
一応ドブルとハゲタカの餌食とネコの3つを持っていって、
協力系とか急ぐ系とか、お互いの作戦を考える系とか3つ用意してローテーションしてもらって、
後半は全部混ぜて、3世代混ぜ混ぜになって別のゲームをやってもらう。
要は同世代でも楽しいし、3世代混ざっても同じように楽しいな、
むしろ面白いなとか思うこともあるので、面白さが違ってくるってことですよね。
世代の違いに関心するとか、そんな考えなんだって含まれるので、
同世代楽しいもあるし、3世代楽しいも両方味わってほしかったので、
そういう立て付けにしました。
なるほど。じゃあ先生がボールゲームを運営してくれるとか考えて、
そこも関係あるように運営してくれて、プラス先生が行く良さは何があるんですか?
僕の行く良さは、立て付けを考えるってこともそうだし、
ゲームの合間合間で、今回3スライドだったのであまり資料を用意しなかったんですよね。
スライド見てもらうとか、見れないとかあるじゃないですか、3スライドだから。
なるべくその口頭で終わらせようと思って。
なので、ゲームの合間合間の次のゲームに行く途中とか、
1回箱でしまってとか席移動するとか、
そういう合間にちょっとこのゲームこういう良さありましたよねとか、
話してじゃあ次行きましょうって言って、
ブレイクタイムにお話ししてまたプレイしてもらうみたいな感じを繰り返してやったので、
資料を読みくださいとか、そういうのは全くしなかったですね、今回は。
一応、今回もボードゲーム講座という名前で企画を立てているので、
例えばボードゲーム遊びましょうだけだと、
シニアの方々とかでも、そんな良いですよみたいな感じになっちゃうのかな、
みたいなのがあったので、講座っていう名前にして、
紅葉があるっていうアピールをするっていうのと、
専門の先生をお呼びした講座ですよっていう形で
広報ができたので、そのおかげでやっぱりシニアの方に来てくれたようなところはあったので、
そういう意味で先生をお呼びしたっていうのは意味があったかなと思います。
参加者の反応と成果
あくまで今回はボードゲーム講座という教育面にも役に立ちますよっていうので、
子どもたちは親世代に対してもアピールしつつ、
ボケ防止にもなりますよみたいなシニアの方々にもちょっとアピールしてみるみたいな、
遊びじゃなくて学びみたいなところを少し入れることで、
参加してみようかなって思わせるような企画にしたっていう意図はありました。
やってみて、じゃあ実際、先生の方の手ごたえみたいなのと、どうですか?
僕はやってて、この同世代とごちゃ混ぜのこの前半・後半はめちゃくちゃ良かったなと思って、
いきなり混ぜちゃうとちょっと遠慮しちゃうんですよね。
ゲームに慣れてないプラス誰やねんっていう人、違う世代だ、
あーおじいちゃんだとか、あー子どもだから遠慮しちゃうなとか、
そういうのが入っちゃうんですよね、別に。
なので前半同世代でやってもらって、ボードゲーム楽しいよ、
1回メインに置いてからの後半で異世代になってっていうことをしたんで、
このセットはすごい有用だなと思いましたね。
そうですね、構成としてはすごく良かったですね。
なのでその場を温めてから、タックが分かれてもみんな楽しいみたいな感じになってたかなと。
前半やっぱりそれで盛り上がってて、死に寄せないとかギャーギャーしてましたもんね。
猫の手ギャーギャー言いながらやってましたもんね。
あなたそっちやってよ、そっちやってよとか、すごい盛り上がってて。
結果どれぐらいの人数がいらっしゃったんですか?
13人だったかな、シニアの方々が5、6人、大人の方4、5人、
友達4、5人ぐらいの人数で、ちょっと当日風邪ひいちゃって、
親子世代2人来れなくなっちゃったところで少し人数減っちゃったんですけど、
ちょうどその3タック綺麗に作れるぐらいの人数が集まったっていう感じです。
そうでしたね。
創作さんが感じたリアルなポイントであれですか、参加者に。
そうですね、アンケートで感想とかももらったんですけど、
みんな楽しかったとかすごく面白かったっていう感想ばっかりいただいて、
本当にやってよかったなっていう回ではありましたね。
シニアの方々ってなかなか新しいものに触れる機会もなかったりするので、
その中でこんな面白いものがあるんだとか、
こんなに簡単に楽しめるものがあるんだっていうのを
その方々に知っていただけたっていうのはすごく大きかったなと思います。
どうしてもあれですよね、テレビゲームとか一緒にはできないから、
ゲームって言うけどみんなができたとか、
そういうのがいい経験になったかもしれないですよね。
知らないともったいないけど、創作化して知ることが。
そうなんですよね、きっかけさえあればすごく楽しめるけど、
そのきっかけを作るのが難しいというか、
それのスタートを今回お願いして、ある程度うまくいったなっていう感じがしました。
ちなみに宝作さん、今あれからどうなったんですか、マンション界隈のコミュニケーション。
僕がやるかやらないかでボートゲーム界ができるかが決まっているような感じなので、
ボードゲームイベントの企画
この夏ぐらいから毎月一回は頑張ってやろうと思って企画をしている感じです。
シニアの方は最近あまり参加されていないことが多いんですけど、
ただシニアの方って今もシニアグループの中で活発に活動されているので、
声がけすれば来てくれるんじゃないかなっていう期待がすごくあるので、
ちょっと落ち着いたらまた見たような皆さんシニアも集まりましょうっていうような目的の
ボードゲーム界とかを企画してもいいかなとは思っています。
そうですね。これ講座で依頼されていく意味としては、トレースできるってありますよね。
ちょっと近いことが自分もできるっていうのもありますよね。
そうですね。
目の前で見てるから。
1回こういうのがあったっていう経験があると、
それをもとに自分でももう1回やってみようかがしやすくなるっていうのはあります。
いきなり初めて手探りでやるのってすごく大変ですけど、
世代は固めて始める、後半はバラバラでやるとうまくいくっていうスキームが今回確認できたんで、
同じようにやったらある程度うまくいくだろうなとか、
やってみて実際に肌で感じて確認できたっていうのはすごく大きかったなと思います。
依頼の重要性
そうですね。これもやっぱり講座の良さですよね。後に波及する良さとしては。
それは絶対あると思うんだよね。
一発で終わらないというかね。
っていう点でもいいかなと思いますね。
あれですか、先生の新幹線の時間とか他のご予定の時間、予定の時間に秋川では一緒に遊んだりすることは別にOKですか?
全然、はい。アフターでもなんでもないですけど、
僕はその講座が終わった後とかも、からすさんとほうさくさんとこさんと僕でカタンやったんですよ。
えーすごい。
やりましたね。ガチカタンしましたね。
そうですね。
ほうさくさんといえばカタンですからね。といえばですから。
カタンやりたかったんでね。やっぱカタン。絶対うずうずしてると思ったのもありますし。
僕も対戦してみたいってやっぱあったんで。やりたいなって。
なるほど。
チェストをして、負けた?
負けましたね。
負けましたね。ちょうなさんに負けたんですよ。
そうなんですよ。
え、すげー。
そうなんですよね。
めっちゃ悔しかったですよ。
前半結構優位なとこにいて、これ全然いけるなと思ったんですけど、ぬるってやられてましたね。
そうですね。絶妙に交渉して最後からしぬいて上がってきましたね。
まだ全然いいよみたいな感じで、まだ優位かなと思ったら知らんうちにぬかれてて、あれ?と思ったら終わってましたね。
じゃああれですね。先生との思い出もできた。
そうなんですよね。僕も最初の企画から含めて、今も思い出の1個ですからね。つながってるから。
うんうんうん。
つながってるので、講座やった後の付き合いというかね、流れみたいなのもできてよかったなと思うし。
実際、ボードゲームを広めるというか、ボードゲーム教育として広めるっていうところで、僕もすごく共感しているところがあったので、講座の後の関わりの中で協力する、関わり合いができるっていうのがすごく良かったし、そのきっかけでお仕事の音声編集もお声掛けをいただいて、今に至るというところですので。
そういう活動をしたい人たちがうまく集まっていくためのきっかけとして、先生にお願いをするっていうのもすごく良い手段じゃないかなと思います。
確かに。
先生に依頼するってなると、フォーメールで依頼できるとか、どれぐらいのお金がかかるか。
これはね、今はこの仕事の依頼フォームっていろんな依頼をいただいているので、相場みたいなのを作っているんですけど、この当時まだ作っていなかった、正式には。
なので、最初は宝作さんが提案してもらってから動いたかな?
そうですね。僕の方から名古屋から横浜に来てもらう形だったので、交通費で2万円ぐらいと、車例として3万円ぐらいで5万円でご提示しました。
それで、あ、いけますっていう。ある程度の想像の幅より上だったら全部オッケーしようと思っていたので、それはもう即答とかほぼオッケーでしたね。
今はフォームとかにこういう内容だったらこれぐらいですよっていうのがある?
新しい体験の提供
そうですね。フォームの方に作ってあるんで、今取っているこの時はこの相場ですけど、ちょっとわかんないです。
3年後に聞いたらまた違ったりするかもしれないし。
わかんないですけど、予算が決まっているなら早めに提示してもらった方がいいですよね。
例えば公共の方とかね、学校とか市とかはもう決まってますもんね。
そうですね。だいたい予算が決まっていて。
もしご依頼があれば一体で一回相談してもらおうといい?
そうですね。
熱い熱を持ったメールで相談するのが一番いい。
温かく動くタイプなので。
そこが大事。
個人的には、お勧めは貿易ゲームを依頼するのが一番いいと思います。
僕の熱量に合わせてですね。
その貿易ゲームをやりたい。僕もやりたいし、いつかもう一回呼ぼうかなと思っているんですけど。
貿易ゲームできる人ってあんまりいないので、自分でやるのってやっぱりちょっと難しいかなって感じるところがあるので、呼んでやってもらうのが一番手っ取り早いと思います。
お勧め。
シャープ41でね、貿易ゲームって何ですかってところの話しましたけど、
僕が一番推している、あれをボードゲームと表現していいと思っているんですけど、
一番推しているボードゲームなので、
あれをいろんなところにやってもらって、新しい体験というか、
なんじゃこれっていうのをぜひ体験してほしいと思っていますので。
貿易ゲームしたいですが一番楽なオファーかもしれないです。
簡単に僕がうんって言う。
簡単にうんって言う。
簡単にうんって言う。
いいよ、全然やるやるやるって言う。
よくよく全部作っておくから、うん、作っておくからいいよって。
何十人いてもいいからいいよって。
お勧め。
ぜひぜひお願いします。
はい。
という今回依頼してみた回でしたけど、
坊さんさんどうですか?撮ってみて、今。
振り返ったわけですよね。
撮った後からね、今までを振り返りましたけど。
本当でも頼んでよかったなって本当にありますね。
本当に今こうやってお話できてるのが本当に楽しいんでよかったです。
よかったよかった。
どうですか?翔さん聞いてるそうですか?第三者目線で聞いてて。
自分でできそうだけどちょっと難しいことを頼むといいのかな?
そうすると自分が次につながる?
そうそうだね。
だからいいのかなってちょっと思いました。
そういう依頼もぜひ。
ということで今回のお仕事依頼会でした。
みなさんありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで今回はここまでとなります。
ありがとうございました。
実はこの番組は私、本木先生と一緒に何かしたいという思いで集まったメンバーで運営しています。
最初はリスナーだった人もいたりします。
もちろんリスナーとして応援していただけるとかイベントに参加してもらうっていうのも嬉しいですが、
何か一緒にやりたいという熱が高まってきた方は、本木先生またはお仕事のSNSなどに音声配信を聞いて連絡しましたと熱い思いを送ってください。
ボードゲーム教育を一緒に広めていきましょう。
20:44

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