教えて、ボドゲ先生へようこそ。
この番組は、現代の教育が異なりに、
モードゲームを使った新しい教育を提案する番組です。
今回は、私とボド先生だけでお送りしたいと思います。
タイトルにある通り、〈シャープ100最終話〉という表現をさせてもらいました。
2年以上ですね、ほぼ毎週音声配信を続けてきましたが、
シャープ100を区切りに、一旦休止という形で撮らせていただきたいと思っています。
なので今回は、シャープ100までを振り返りながら、
一人で時間も決めず、お話ししていこうと思っていますので、
これまで聞いてもらった方は、最後のこの締めとして、
ぜひ、僕の思いを聞いてもらえたらなと思っています。
経緯ですね、最初ちょっとお話しさせてもらうと、
この100回も続くということは、毎週配信にしてもやっぱり2年以上、30回となりますので、
なぜ始まったかっていうのを途中から聞いた方とか、
あまり経緯を話していないと思うので、
ちょっとお話をこの際にしてみたいと思いますね。
まずですね、日本モードゲーム教育協会で、
モードゲーム教室がちょっと1年経ったときに、
1年の振り返りをしてほしいと。
オンラインのZoomで参加者を呼んで、報告会をしてほしいということで、
2023年の4月に報告会をしました。
そのときに、あらためて本当に50人以上希望者が集まって、
夜の10時ぐらいだったかな、にやらせてもらいました。
資料もしっかり用意して、1年間どんなことをしたかとか、
生徒がどう増えたかとか、どういう活動をしたから、
1年続けてこられたかっていうのを、本当に経営と運営を
目の面でお話しさせてもらいました。
その後に、早く終わって、1時間ぐらいで終わったので、
もちろん夜型ですから、そこからも別に喋れますので、
質問ある人はいいですよって言って、Zoomを閉じずに、
フリートークみたいな感じで、夜中の2時ぐらいまで
いろんな質問を受けたりとかしていました。
ほとんどの人、そのときは初対面で、全く知らない人ばかりだったんですけども、
その中で終わった後に連絡が来て、その中にカラスさんがいたんですね。
全く知らないカラスさんがいて、聞いてましたと。
発表の後のやり取りが、すごく音声配信に向いていたと。
お話として聞ける。お話もいろんな人が持っていると。
ということで、音声配信やらないんですかって。
やりましょうよって声をかけいただきました。
そのときは当時、特にSNSの発信もそこまでしていなくて、
ボードゲーム教室を始めているばっかりで、
特に発信物というのがなくて、自分の思いとか考えを定期的に
1個のコンテンツで語るというのはなかったので、
確かにいいなと。音声だと動画編集とかカメラ用意してとかがないので、
できそうだなってなんとなく思ったので、
じゃあ始めましょうってことで、始めてみたところがスタートになります。
始めるって言ったんですけど、カラスさんが次に言ったのは、
音声配信は1人ではできません。
で、は?ってなりました。あれ?ってなって。
例えば、今考えればですよ。編集とか、女性スピーカーがいた方がバランスがいいとか、
広報する人がいた方がいいとか、いろんなことを提案してもらって、
これ1人でできないんだ、そんな大きなことなんだと思って。
当時僕も音声配信あまり聞いてなくて、ラジオとかフォトキャストを全然聞く習慣なかったので、
こういうもんなんだと。いっぱいの人がいて、みんなで作るもんなんだ。
すごい番組みたいな感じなんだなと思って、じゃあ一旦募集してみますねってことで、
Xとか、自分の公式LINEとか、身内の方でこういうのを始めたいと思うんですけど、
こういうことできる人いますか?っていうので逐一聞いていったんですね。
女性スピーカーいませんか?とか、広報できる人いませんかね?って聞いてきたら、
ありがたいことにいろんな方が手を挙げてくださいました。
こんなニッチな音声配信なのに、広報に関しては面接もしたぐらい殺到していただいて、
ありがたいことに、8かな?遅れて9か。遅れて9人で始めました。
始まってから気がつきましたけど、9人で音声配信を取れたらありえないらしくて、
普通2人とかいても3人ぐらいって話を聞いたので、まさかこんな大事態でやれるとは思っておらず、
驚きまして、今思い返しても、よくそんな人数でやったなと、とんでもないことだったんだなってことに今、
気がついている感じです。で、始まったので、本当に皆さん役割分担をみんなでしていって、
ミーティングもみんなでなるべくやって、どういう風にしていこうか?とか、
ほとんど全員がほぼ、カラスさん以外、音声配信のノウハウはなく経験もなかったので、
こういう風にやるのかな?とか、こんな感じかな?とか、取ってみて聞いてもらって、
これちゃうちゃう危ないなって言いながら、シャープ1を7月に出しましたね。
あの時がスタートペース。4月の2日に結成したのかな。
7月にシャープ1、オートゲーム教育ってすごいんだよって、万能だよねって話を取らせてもらいました。
そこから毎週取る形にしていって、いろんなゲストの方が来ていただいたり、
いろんな人にスピーカーとして入ってもらったりして、途中、体調不良とか本業忙しいなどを含めて、
メンバーが入れ替わったりしつつ、2年半ぐらい続けさせてもらいました。
本当にいろんな方に関わっていただいて、ゲストも出ていただいて、
いろんな滝に渡るテーマをやらせてもらいました。
ほとんど僕が話したいことを軸にやらせてもらって、
話が上手な方でもないんですけど、うまくいいことを言っている感じに編集していただいたりとか、
台本も作っていただいて、好きに喋っていいよって部分もしっかり残していただいて、
広報もね、Xインスタを中心に毎週更新していただいて、
週に1回の時もありましたけど、ミーティングではみんな集まって、
ああだこうだ言って、時には泣いたり怒ったり遅くまでやったりをずっとやっていました。
本当に仲間というかチームでやらせてもらっていて、
僕がトップダウンみたいな形式じゃなくて、たまたま僕というコンテンツでみんなで作ろうという形だったので、
僕が言ったからみんなが従うとかそんなこと全くなくて、
誰かここじゃないですかって言えば、いやいや違いますって言いながら、
どうしましょうって言いながらやっていたので、本当にチームという感じで運営させてもらいました。
なので一番いろんなところで配信とか投稿とか、この2年半でもしてましたけど、
一番本音で喋っているのがこのお仕事のミーティング、本音に近いかなっていう。
一番心許して自分のことを発信できた、そして受け止めていただいた場所だなと思っていますので、
これが一区切りついて結構寂しいは寂しいですけど、
一区切りつけようと思って今シャープ100を取ってますので、
ここは取り終えたことによって自分の中で爪がつくという風に考えて一人で取らせてもらっています。
なぜ終わるのかという話を先にさせてもらうと、シャープ100という区切りまでいきまして、
本当にいろんなコンテンツを取らせてもらったので、もう結構取りたいのは取ったというところはあります。
時系列で取っていくっていうことがあまりないタイプの配信内容なので、
例えば何月のオススメボードゲームとか、そういうことがあるタイプの配信じゃないので、
一通り取りたいものは取れたら、ここからどうするっていうのはあまりなくなっていくんですね。
自分の実践とかを話すのはもちろんいいですけど、
このモードゲーム局ってこういう面があってこういうところがいいよっていうのを
網羅的に話していくっていうのが元々テーマであったので、
もう話し切ったかなとある程度いろんな方面で話したし、
いろんな方に出てもらったので、もうこれ以上長く続けるというよりかは、
一旦ちゃんとしたパッケージになったので閉じようという形ですね。
というのが一つと、ありがたい話は本業というか、
塾のボードゲーム教室が忙しくなってきたのと、
同時に次何をするかっていうのはやっぱり決めておきたくて、
これはなくなりますけど、女性スピーカーのゆりさん、
今は交代してますけども、ゆりさんが始めたときにですね、
僕に言ってたのが、先生は今音声配信を始めると、
始めるということは必ず終わるので、やりながら次を考えてくださいって言ってたんですね。
まだ本当始まるシャープ1も取ってないぐらいのところで、
いきなり言われたので、ん?ってなりましたけど、
始めるということはもうこれは始まってるので、
次また新しいものを考えてくださいっていうのは言われまして、
その時考えてなかったですけど、ようやくこれがいいなって見つかったので、
じゃあシャープ100で一振りしっかり取って、
次の活動に移ると。もちろん塾とボードゲーム教室は続いたまま、
おどけ先生としての発信の形を第2章というか、
第2段階と言いますか、に移したいということで、
このシャープ100で一旦お別れという形にしたいと思っています。
もしかしたらどこかで何年後かに復活する可能性は
ゼロではないですが、シャープ100で一旦この
ボードゲーム教育を語るおどけ先生という音声配信がここで終わる
という形になります。ではですね、
今回終わるという話をさせてもらって、
3ヶ月ぐらい経っているんですけど、これまでゲストとかに出てもらった方に
ちょっとメッセージをよかったら送ってくださいということで
お願いしたところ、本当にたくさんいただいたので、
ぜひ皆さんにも聞いていただきたいなと思っていますので、
これまで出演していただいた方にメッセージをいただいていますので、
あの人、あの人、振り返りながら聞いてもらえればなと思いますので、
代読をさせていただきたいと思います。まずお一人目ですね。
シャープ74でモンテストリー教育とボードゲーム教育の違いについて
お話しさせてもらった田辺さんのメッセージです。
ボードゲーム教育とモンテストリー教育の共通点を深くお話しできて楽しかったです。
従来とは違う教育スタイルはなかなか理解されない部分もありますが、
良いものはじわじわと広まっていきます。今後の活動を
頑張ってください。応援しております。というメッセージでした。ありがとうございます。
このね、モンテストリー教育とボードゲーム教育って結構僕は似ている
と思っていて、オファーをさせていただいて、
モンテストリー教育の田辺さんもボードゲームを使われているので、
使い道の違いとか教育意図みたいな話を結構深いところでさせていただきました。
なので、このモンテストリー教育に興味があるという方も
ボードゲーム教育のことを知っていただくと、すごい似ている部分が多いので、
じゃあボードゲームを使ってみようって思いやすいのかなとは思いますし、
ファシリテーションというか、本人以外の関わり方が結構似ているので、
次は、シャープ12、シャープ13でお世話になりました
米川さん、株主会社GPの米川さんに
コメントいただいています。初めて出演は2023年、振り返ると
この出演がきっかけで、地元カタンを積極的に推奨していく活動に
つながりました。貴重な気づきをいただきました。ありがとうございました。
今後は次のステップになるとのこと、これからも応援しております。
ありがとうございます。そうですね。
2023年なんですね、ゲスト会ですね。初めてのゲスト会ですね。
GPの米川さんとお話しさせてもらうという会で、このきっかけで
地元カタンを推奨していく活動につながりました。
ありがとうございます。結構何度もカタンにして
お話しさせてもらうとか、ちょこちょこ関わりがありまして、今でも
関わりがあるんですけども、ちょっと米川さんとGPさんと僕との
つながりの最初だけちょっとお話しさせてもらうと、僕は
ボードゲーム教室を始めるときに、ボードゲームって
権利大丈夫なのかなって思ったんですね。
もちろん買ってるんですけど、買ってそれを授業で使うって
教材として使うっていうのは、権利的に大丈夫なのかなっていくと
気になりまして、これ誰かに聞かなきゃいけないと、米川さんに聞かなきゃいけないってことで
どうしようかな、でも全然接点が当時なくて、どうしようかなと思ったときに
絶対カタンは使うから、カタンの会社に
1回連絡しようと思って、メールで
GPさんのメールアドレスに、こういうものでボードゲーム教室を
始めるんですけど、カタン使わせていただけないでしょうか
使用料とか権利問題とか何かありますかっていうことを
返信させていただきました。その返信を米川さんがしていただいて
簡単に言うとOKですと。で、詳しく教えてくださいと
ということで返信いただいて、そのときのボードゲーム教室
概要とかこういう風にやっていくよってのを送らせていただいて
お電話いただいて、いろいろ教育の方でGPさんの方もやっていきたいと
活動に興味があるから是非
今後ともよろしくお願いしますと言われまして、それでも本当にここから
3年4年のお付き合いをさせていただいて、本当に
僕から言ったらあれですけど、僕の性格上は仲良くさせてもらって
仲良しだと思っていますので、本当にこれからもことあるごとに
お会いしたりとか、お話しする機会が増えると思いますけど
またよろしくお願いしますと言いたいです
はい、では次ですね。次はシャープ58
キタムーさんからコメントいただきました。
以前は出演させていただきありがとうございました。最終回ということで寂しいです。
お土産先生とリスナー会でなかなか娘がカタンで遊ばないと相談し
他の子もいるお土産会とかに行ってみてはとアドバイスをいただき
実践してみたら娘がカタンが大好きになりました。さすがお土産先生。
これからは別の媒体での発信も楽しみにしています。
キタムーさんリスナー会で出演していただきました。
結構収録時間が長くなった思いがあってすごく楽しかったんですね。
いろんな話を質問していただいて、実際に質問をかなり
準備していただいて、こういう時どうしてますかとか
その中の一つに娘がカタンを遊んでくれないんですよって
これまで聞いてた話だとカタン全然やっててもおかしくないなってぐらい
ボードゲーム経験が豊富だった娘さんなのに、なんでかなっていうのをいろいろ聞いたうちに
家族とカタンをしてるんだけどハマらないというか
やりたがらないっていう話だったんで、多分ゲーム自体がハマらないわけじゃなくて
多分家族じゃない方がいいんじゃないかなって提案をして、ボードゲーム会もしあったら
お子さんだけやらせてくださいと提案してみたところ
実際やっていただいたみたいで、良かったです。
カタン大好きになりました。同じゲームやるにしても相手が違うと
全然味違ったりしますんで、やっぱゲームと人っていうのは
同じぐらい重要かもしれないですね。同じ人とやってもゲーム違ったら
あれってこともあるし、同じゲームでも人が違うと全く違ったりしますんで
どっちからを変えてみるってやっぱ大事かもしれないですね。
ハマらないなと思ったら相手を変えてみるか、ゲームを変えてみると
ガラッと違ったりしますんで、という典型的な良い例ですね。
特にカタンに関しては交渉とかありますからね。
知らない人の方が良かったりとか、会話しやすい関係性の方が良かったりしますから
という話をさせてもらった北郷さんですね。
今後もつながりもまだありますので、今後も
よろしくお願いしたいと思います。
では次ですね。シャープ35太陽王子さん。
音声配信を卒業されると伺い、これは一言感謝を伝えようと
メッセージいたしました。今夜もアナログゲームナイトの太陽王子です。
何とかコラボをさせていただきましたが、毎回話しすぎるぐらい楽しい
時間をありがとうございました。尾上先生の次に私も一緒に
関わっていけるように、振り落とされないように私も日々活動を続けていきます。
それではまずはお疲れ様でした。そして次の活躍を
楽しみにしています。ということです。
シャープ35ですね。太陽王子さんと言ってもらって話させてもらいました。
あの時はコラボでですね、太陽王子さんの今夜も
アナログゲームナイトの方にも出させてもらったりとかですね。
結構年1、1、2ぐらい一緒にやらせてもらったので
本当に僕の愛知県のボードゲーム仲間
本当に大事な人の一人ですね。一緒に
ボードゲームしたこともありますし、いろんな活動をされている方で
仲良し、仲良しと言えるか分からないですけど
そうですね。王子は何て言うか分からないですけど
仲がいいと思っていて、王子はひねくれてますので
仲良しだと思っていますし
今後も仲良くしてもらいたいなと思っています。
名古屋ボードゲームラクイッチというイベントがあるんですけど
そこで毎年出展していらっしゃるので、そこでもお会いできるかなと思いますし
毎年行こうとは思ってます。
またそこでもお会いできると思いますし、呼ばれたら全然スクエストがありますので
近況だったりとか、何か王子の方で僕が
出ることによってメリットを感じてもらえるのだったらオファーいただければ出ますので
よろしくお願いします。
メッセージいっぱいあったので最後ですね。
初期の女性スピーカーゆりさんからいただいております。
お仕事シャープ100本当におめでとうございます。
スタートメンバーとして変わらせていただけたことを心から感謝しています。
家庭や教育現場でボードゲームがどんどん広がり、楽しい学びが
当たり前になっていく姿をそばで感じられて本当に幸せでした。
途中で忙しくなり、声が出ずに離れてしまったことはごめんなさい。
でも素敵なチームに出会えたことは私の宝物です。これからももどげ先生
そしてメンバーの皆さんの活躍を応援しています。またどこかでご一緒できる日を
楽しみにしています。
このメンバーのメッセージは結構
ゲストとまた違ってちょっとクールなと思ってて
実は一人でやろうと思ったのは誰かとやったら俺泣くんちゃうかなと思って
一人にさせてもらいました。編集でも切れるし
泣きそうなら我慢できるじゃないですか。
やめとこうと思ってやりました。本当はね、お正のメンバーから
メッセージをもらおうと思ったんですけど
もらって代読してもらおうかなと思ったんですけど
もらって聞いてるうちに多分配信が終わっちゃうというかコメントできなくなっちゃうんで
さすがに。なのでちょっとやめときました。ユリさんはね
初期メンバーとして今ちょっと関わってはいませんが
音声配信にはコメントいただきました。本当に初期の時に
本当にしっかり向き合ってくれて厳しいこともちゃんと言ってくれて
しっかり意見を言っていいんだよって空気を作ってくれました。
チームとしてもチームって9人でやってましたけど
全員バラバラなんですよ。誰の友達関係も全くない状態で
僕が接点がある人も半分ぐらいしかいなかったんで
本当はじめましてとかただボードゲームと教育の
発信に携わりたいというだけの集まりなんで
不思議な繋がりというか。なので
どういうふうな人間性かとかどういうミーティングをするかというのは
全くない中でユリさんが何でも意見を言っていいとか
もう誰でも何でも言ってくれみたいな感じの空気を作ってくれましたね
思ったことをつばって言っていいよと。それは違うなら違うって言っていいよ
とかいうのもしっかり線を引いてくれたというか
こういう感じで意見交換するのがいいんだっていうのを
土台を作ってくれましたね。
親身になって話もしてくださいますしやっぱり自分の話をしっかり
ユリさんはされるんですね。それってすごい大事だなと思って
心を開いてもらっている感じが自分も心を開こう
と思えるのでまずは自分がこのオープンマインドじゃないですけど
心を開くっていうことが大事だなっていうのはユリさんから学びましたね
だから今結構発信とか近しい人
協会のメンバーとか今変わっている人たちには結構
包み隠さずさしさわりない感じの
リアクションじゃなくてちゃんと思ったことはなるべく言えるようになっているのは
このユリさんのこの自分のことをまずオープンに
話すことによってお互いいいんだよオープンで喋っていいんだよ
っていう空気を作ってくれた経験がすごく大きいなと思いました
なのでなるべく初対面の方とか初めて
ライブするとかって方でもなるべく自分のことは隠さず
そのまんまの自分のままやろうかなって思うようになってますね
そういう点でもすごく音声配信だけじゃなくて自分の発信活動の
一つ軸を決めてくれた方でもあります
というユリさんのコメントと
つながりとエピソードでした
おそらく全員に話を聞いてコメントをお願いすれば
おそらく全員出ていただいた可能性はあるんですけど
今回ちょっとね僕はたぶん耐えられないので
なのでこの数に絞らせていただきました
ゲスト出演なんて本当に1年とか2年前の方もいらっしゃる中で
こうやってコメントいただけるっていうのはすごくありがたいし
たぶんその方々も皆さんの活動をされている中で
その中の本当に1つなんですよね
いろんな活動されている方の中の1つにお仕事に出てもらったってだけなのに
これぐらいその時のエピソードが出てきたりとかコメントこうやって
いただけたりするってことはすごくありがたいなと思っています
最後一回締めとして話させてもらうと
本当にボードゲーム教室を始めたっていう人だったので
もちろんボードゲー先生とは名乗って1年半ぐらいかな経ってましたけど
まだ何者でもないしその発信力もない状態から
この音声配信を始めさせてもらって2年半ですね
あの音声配信もシャープ100までいろんな話をさせてもらって
いろんなことを発信してそこから聞いてもらって
今一緒に何かを取り組んでるっていうメンバーもいっぱいいますので
本当にやってよかったなと思っています
こういう発信に抵抗がなくなったもそうですし
普段のまま発信する感じでいいのかなとも思えてきたので
変に停載を作ろうとか
言葉遣いを貸し込まれとかそうじゃなくて
ありのままの感じでいいんだなって思わせてくれた
そういう場でもあります
これから第1章が音声配信編というのが終わりまして
ここから音声配信に関わる時間がなくなっちゃうというのは
結構穴が開くんですよね多分他のお仕事メンバーも
スタッフのメンバーもおそらくそうかもしれません
例えば編集をやっていたっていうのがあっても
編集この曜日にやらなきゃと思ったらスパーンと開くわけですよね
例えばXとかインスタやってもらうのもこの曜日にやらなきゃとか
ほんと空いた感じにそれぞれなるのかもしれません
僕も音声配信を考えるっていう次何やろうかなとか
ゲストにオファーしなきゃとか編集チェックしなきゃとか
っていうのが完全に消えますのでちょっと違和感がやっぱり
2年半は習慣だったものが消えるわけですから違和感は出ると思いますけど
なるべく早めに第2章の活動をしていくことによってそこに埋めていくというか
寂しさは紛らわすじゃないですけど埋めていくことによって
リストの方にも次こんなのしてますんでこれをお楽しみくださいっていうコンテンツが
お届けできるかなと思いますのでぜひこの音声配信によって
ボードゲーム教育というものはあるとおどけ先生という人が
こういうのを発信してあると他何発信するのかな
次何発信するのかなっていうのでぜひ今後もチェックしてもらえたらいいと思います
一応個人的におどけ先生の発信としては
Xを使うことが多いのでXフォローしておいてもらうと
こんなことやってますよとかリンクも貼ったりしますので
もし音声配信聞き終わってシャープ100まで行ってお疲れ様と思ったら
そのままX開いていただいておどけ先生探していただいて
フォローしてもらうと今後の発信が出てくると思いますので
もう多分発信してると思います何がしか次こんなんしてますよっていうのを
発信してると思いますのでぜひチェックしていただきたいし
こうなったんや第2章ってことが伝わって
もらえたらいいなと思いますのでよろしくお願いします
モードゲーム教育自体は別に僕が始めたわけでは全くないですし