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2026-01-30 52:36

このマンガを推したい!高橋留美子るーみっく作品5選他

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#118/犬夜叉/らんま/うる星/めぞん/人魚他/

初恋は犬夜叉、次に乱馬。

高橋留美子に思春期に影響を受けて狂わされた人は多いはず。るーみっくはいいぞ!

どの時代でも見れるから見てない人は見ろ!

 

翌日は週刊少年ジャンプについてゲストさんと対談してます。

 

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EDはいつも名言で〆ています。

あなたの好きなアニメや漫画、ゲームのキャラの名言教えてください。匿名でOK

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サマリー

このエピソードでは、高橋留美子の代表作である「犬夜叉」、「らんま1/2」、「うる星やつら」、「めぞん一刻」などが取り上げられ、彼女の作品の魅力について語られています。リスナーには懐かしい作品や新たに楽しめるマンガが紹介され、自身の読書経験を交えながら熱く語られています。高橋留美子の作品『ランマ½』の魅力やキャラクターについて語り、特にアニメと原作の違いや思い出を振り返っています。また、他の作品やエピソード、関連キャラクターにも触れています。「うるせえ奴ら」と「ランマ」の魅力が語られ、特にキャラクターやエピソードの面白さが強調されています。さらに、「メゾン一刻」の大人の恋愛を描いた特徴についても触れられています。高橋留美子の作品について、特に『メゾン一刻』と『人魚シリーズ』を中心に語られ、作品の登場人物やテーマ、絵柄の変化が詳しく説明され、留美子の魅力が伝わっています。このエピソードでは、高橋留美子の作品やアニメ化に関する考察が展開されています。

エピソードの概要と企画の紹介
みなさん、推し2次は、毎週金曜日は推し2次の配信日です。
パーソナリティの水城真琴です。
この番組は、2次元メインにこじらせている限界オタクの私が、最新のエンタメから懐かしの作品まで好きのままにおしゃべりするポッドキャスト番組です。
さて、本日は1月30日。
今回は、私自身が主催の企画、このマンガを推したいの配信エピソードとなっています。
今年初の年始一発目の企画です。
このマンガがすごいオマージュっていう感じで出したんですけど、
私も同じタイミングで12月に募集して、1月頭まで募集期間を設けて、
今月1月16日から1月31日まで約2週間1日一番組さんが、自分の推したいマンガについてお話したり、すでに配信されていると思います。
マンガ好きのポッドキャスターさんはぜひということで、マンガ好きの方には一部の方個別でちょっとお誘いさせていただいたりしました。
こちらは、リッスンメインの企画にしてみました。
私の番組自身はすでにエピソード110を超えてるんですけど、
その中で本当にマンガに特化に特殊ってほどでもないんですけど、もう2本しかやってないんですよね。これだけあって。
本当に初期のシャープ6とシャープ8っていう、後でリンクには貼っておくんですけど、
少女マンガのリボンちゃお仲良しと少年マンガのジャンプ寺サンデーマガジンの歴代の聞いたことあるタイトルとかを出していて、
これ読んだな、いつか読みたいな、みたいなことを言っているだけの回があるんですけど、それくらいで。
あとはたまにゲスト回のコーナーとかで、ゲストさんとかリスナーに向けておすすめのマンガランキングで3冊ぐらい出すとか、
その程度で意外とまともに特集という特集をしたことがなくて。
なぜかっていうと割とそういう話を面白そうにおすすめできるよう自信持ってっていう話の技量みたいな全然自信がなくて苦手タイプなんですよね。
だからこれを聞いても別に読みたいなとか思われないかもなっていう自信のなさから多分出してなかったんですけど、
またいつかやろうと思いつつやってなかったので、今回自分で企画してやろうっていう感じで決めました。
しかもそういう1回の回って結構1冊に対して10分15分も語れるかって言われたら多分絶対語れないから、
何種類とかいろんな話したい詰め込みたいが私のいつもやりがちな感じなんですよね。
今回何を紹介しようかなと思って、この漫画がすごいとかだと男編ランキングベスト10とか女編ベスト10みたいなことも出したりするから、
そういうふうに何冊か複数出そうかなと思って書き出してみたんですが、
多すぎても多分1時間とかいっちゃう気がするなと思って、
やっぱり一番心に刺さってくるのって10代20代が影響されてると思うんですよね。
いわゆる思春期に。
推し虹ですからやっぱり推しがいて影響された漫画とか壁に刺さったなとか何回も読んだなとか、
完結した歴代のものとかにしようかなと思ってたら、
私にはやっぱり一番最初影響されたのこれかなって思ったのが高橋留美子作品です。
私が今回話すのは犬夜叉、ランマ二分の一、うるせえ奴ら、メゾン一国、あとちょっと人魚シリーズ話せるかなぐらいですかね。
今挙げたこの順番でお話ししていきたいと思うので、
ぜひタイトルぐらいは皆さん聞いたことあるのかなと思うので、
まだ知らないよっていう方は今からでも全然遅くないし、
ルーミック作品たちは時代関係なくいつでも読めるもので、
ある意味不変なんじゃないかなみたいなところもあるので、
ぜひ最後まで聞いてくださると嬉しいです。
高橋留美子作品の魅力
本当今はランマ二分の一が現在アニメ放送中ですし、
ちょっと数年前にもううるせえ奴らも令和版でアニメを作ってくれて嬉しかったし、
本当に令和に生きててよかったって今思います。
改めましておしにじパーソナリティの水城誠です。
高橋留美子といえばもう現在も連載されている大御所漫画家。
もう1978年のデビュー以来誰もがタイトルは聞いたことある作品を出してると思うんですよね。
もうほぼ全部の作品がアニメ化されている。
イネアイシャランマ、うるせえ奴ら、アメソン一国、
以外にも教会の輪廻、そして今連載中の最新作の万王、人魚シリーズだとか、
高橋留美子短編劇場までメディア化されているという原作がありますが、
私が高橋留美子を知ったのは小学生の頃で、
ちょうどイネアイシャランマのテレビアニメが始まってから知ったという感じで、
イネアイシャランマのテレビアニメを最初見ていて、面白いっていう感じになって、
当時はお小遣い制とかそういうのは私はなかったので、
お年玉とか姉と協力して漫画を買ってたんですよね。
でもビデオ、VHSとかにも毎週毎週録画とかして見てた。
リア対もしてた。
多分7時半とかから始まってたので地元の放送では。
見ながら食べてたんですけど、それはアニメの話なんであれなんですけど、
私に姉がいるんですけど、姉全然オタクじゃないんですけど、
唯一ハマってくれたのが当時のイネアイシャランマで、
一緒に漫画を買ったりして集めてたんですけど、
イネアイシャランマは週刊表年サンデーで連載してて、
漫画連載は12年で全56巻です。
今までで一番長い連載期間だったんですね。
いわゆる時代物であり、タイムスリップ物っていうので、
私がハマった一番最初の作品で、和の作品ってこともあって、
私結構和風系作品を取り扱っている漫画も結構好きになったのが、
こんなにきっかけなのかなと思います。
戦国時代ってやっぱいいよね。戦国時代は多分私ここから入ったと思います。
イネアイシャ自体が人間と妖怪の汎用だから、
他の妖怪とかもたくさん出てきますけど、結構序盤エグい、
なんかトラウマを抱えそうなレベルで怖い妖怪とか出てたなっていうのを覚えてますよね。
漫画も56巻あるから、やっぱり週刊らへん、12年も連載してるから、
最初らへんと絵柄がやっぱ違いますね。
途中で変わってきたな、現代のに近いなっていうのはあるんですけど、
割と序盤ぐらいの絵柄も嫌いじゃない、好きでもある感じ。
ヒロインのカゴメが現代から戦国時代にタイムスリップして、
至高の欠片っていう、めちゃくちゃ妖怪たちが喉から手が出るほど欲しい、
至高の玉をカゴメが砕いちゃったから、
その欠片を集めに旅に出るっていう感じなんですけど、
最終的な結末はネタバレになるから言わないほうがいいのか。
でもハッピーエンドみたいな感じで終わり、
カゴメとイネアイ社が結ばれるまで、
メインはバトルであり、結構シリアスもあるけど、
時たまギャグシーンとかも入るから、
それが明るいところがあるからちょっと救われるところもあり、
好きなところですね。
ちゃんとラブ要素がある。
もう早く自衛隊からくっつけ!っていうのが、
毎回高橋留美子の作品で思うところ。
どの歴代の作品もギャグシリアスのバランス、
ラブコメとギャグとバトルが好きになったのは、
多分やっぱ高橋留美子作品からなのかなって、
どの要素も面白いみたいな。
シリアスが多少入っても落ち着けたりとか、
丸く収まったりするっていう感じで好きです。
イネアイ社で誰がみんな好きかみたいな、
イネアイ社派か、それとも摂政丸様派かって、
派閥が分かれるみたいな感じですけど、
私はイネアイ社の女なんで、イネアイ社派。
でも別にそれでイネアイ社が好きだからカゴメ嫌いとかは別にないっていう感じで、
キャラクターの分析と感情表現
割と有名女子的な考えがあるから、
ガチ恋的なところがあるときは本当に、
ヒロイン嫌いみたいなのあるんですけど、
高橋留美子作品に限った全員ないっていうのはある。
どのメインヒロインも好きだから許せるみたいな感じかな。
でもカゴメより好きなのを参考派ですね、私はね。
メインパーティーのね。
ポニーテール女子可愛いよね。
序盤もイネアイ社も結構、元カノのキキョウっていう女がいるんですけど、
その女とカゴメが同じ顔だから実質二股かけてる感じで、
実際にもう死んでるはずの元カノのキキョウが蘇ってきて、
イネアイ社が揺れてる感じ。
もうイライラする。
お前どっちの女にあれなんだよ、はっきりしろよこの野郎みたいな。
ていうかもう一度死んでるんだからお前は死んどけみたいな感じで、
でもキキョウのことは嫌いでしたね。
キキョウのこと好きっていう人は信じられない。
そういうイネアイ社にイラチしてる部分もありつつ、
やっぱり素直じゃないちょっとツンデレなとこもあるけど、
基本強いところとちょっと素直になった時可愛いよねっていう。
あと人間になった時、汎用だから、
新月の時だけ人間に戻っちゃう時の黒髪のイネアイ社いい。
黒髪もいいし、犬耳もめちゃくちゃいい。
だから私いまだに性癖として、
獣神系とか必ず犬系にいっちゃうもんね。
犬科のとか狼系。
だからこれはもうイネアイ社のせいだなって思ってますけど。
犬科猫派で言ったら100犬なんですよ。
近くに猫がいて可愛いねって言うけど、
犬がいたらよしよしよしよしってなるから、
もう完全に犬派です。猫は0%になります。
猫派の人には申し訳ないけど。
漫画もずっと読んでたから、
当時も小学生だったから自由帳とかで書いてたし、
周りの友達たちも見てたし、
私も小学校の高学年くらいはもう完全に、
キャンパスノートとかに漫画を書いてたんですけど、
絵柄は完全に高橋るみこえでした。
もうなんかグッズとかも買ってたしね。
カードとかヒールとかそういう、
コンビニに売ってそうなものとかも買ってたくらいハマってたし、
一番最初の、ある意味初恋はイヌアシャなんじゃないかなと思うんですよね。
セッションマル様はクール系のキャラって、
私推したこともほぼほぼ、
割合と好きになった確率マジで低いからないんですけど、
クールだけど優しいところにね、
みんな惹かれるのかな、セッションマル様好きの人は。
だいたい高橋るみこ作品に出てくるキャラ、
みんなメインヒロインメインヒロともに素直じゃない。
ちょっとツンデレまでいかないかもしんないけど、
不器用でお互い好きって言えないみたいな感じ。
イヌアシャも出れてきたら、
カゴめにそばにいてほしいとか言ってきたら。
弱ってる時に膝まくらしてるシーンとかね、好き。
劇業が終盤ら辺で4度死んだ人間なんで、
当然もう一度最後に死ぬんですけど、
その視野も、やっと死んだかみたいな、
もうそういう酷い感想を抱きつつっていう感じでしたね。
でも七人体とかね、
人気なキャラとかも結構出てきてましたね。
ラスボスは奈落っていう的なわけなんですけど、
結局そいつも卑怯に恋してたりとかなんか、
軟角関係みたいな。
でも敵であっても消えていく時とかちょっと、
かわいそうだなーとか切ないなーみたいなキャラもいるから、
そういうシーンも見てるとちょっと物悲しくなるなーみたいな話も
たたあたりしますね。
次の作品。
ランマ½の魅力
ランマ2分の1ですね。
今アニメも放送中です。
ランマもサンデーで連載していて、
9年くらい連載してたみたいで、
単行本だと全38巻です。
最終巻がランマとヒロインのアカネが、
白いウィーディングドレスとタキシードの表紙っていうのが、
マジ好きです。
私は真相版とかの表紙より、
真相版じゃないやつの方が好きです。
アニメもまさか、
当時と同じメインキャラたちで、
当然声優さんもなくなっている方たちもいるし、
新しい新キャストの人もいるんですけど、
あまり違和感がない。
やっぱり旧キャストの方のことも考えて、
演技されてるから、あんまり違和感がない。
私世代の人、
本当にリアタイ世代とかでもないから、
それもイネアシアが終わった後に、
やっぱり高橋留美子の世界に入るわけだから、
じゃあ次もうランマ見ようみたいな感じでね、見始めて。
多分今のゲオがゲオっていう名前になる前から、
初めて漫画をレンタルするお店が出てきた時、
もう本当1冊10円とかだったんですよ。
だから10冊借りても100円みたいな。
激安っていうめちゃくちゃいい時代だったので、
多分何十冊とか借りてたのかな。
イネアシアもランマも主人公の人だけ声優が同じだから、
やっぱどっちも好きっていうか、
やっぱ主人公好きみたいな。
ルーミックで言うとやっぱ、
ランマも同じくらい好きかもみたいな推しでしたね。
アニメ化とエピソード
イネアシアに比べると本当にラブコメって感じだから、
毎回1話完結で綺麗に終わるし、
シリアスっていうシリアスはそんなにもないから、
見ててスラスラ読めるし好き。
やっぱ魅力的なたくさんのキャラが出てくるのが、
ルーミックのいいとこなんですけど、
日常あり、ラブコメあり、
バトルあり、いいバランス。
みんな多分女性キャラは女ランマか赤根なのか、
でも大多数はシャンプーなんでしょっていうところなんですけど、
私はメインヒロインのテンド赤根が好きなんですけど、
シャンプーの立ち位置と同じだから、
ほんと泥棒猫、横から入りやがって。
あざとい女子、NG。
かわいい、かわいいけど、
だめだってもう裸で風呂に入ったりするのはもうだめ。
ありえない。
お前には幼馴染のムースがいるだろうって。
でまぁあとね、うっちゃんとかこだちとか、
いろいろランマを好きな別の女たちが出てくるんですけど、
男性キャラで言うとやっぱね、
ランマに匹敵して、次に好きなのはリョウガですね。
響キリョウガ。
いや一途でちょっとヘタリなとこもね、
可愛くて好きっすね。
やえばがチャームポイントっていうか。
水をかぶったら、ランマは女になる。
シャンプーは猫になる。ムースは鳥になって。
リョウガはピーちゃんっていう。
豚になってっていうところなんですけど、
まぁ今ね、令和のアニメで放送してるのも見てるし、
旧アニメも全部見てるけど、
私世代で見てた人っていうのは、
多分キッズステーションとかで再放送したりとか、
DVDを借りるとかしないと見ないから、
ほんと同じ学年で多分再放送見てた仲良しだった、
好きだった男の子と、
よくイヌシャとランマの話とかしてたんですけど、
それで私もオリジナル漫画書くから、
必殺技考えて!とかね、
その子に言って、
別の作品になりますけど、
ジャンプのバックマンみたいなの書いて、
私作画担当で、
ストーリーは好きな男の子で考えるみたいな感じでやってて、
超楽しい!みたいな。
イラスト描いてた時も、
高学年の時に、
自然環境か何かについてのテーマだけど、
漫画とか文章とか何でも表現できるみたいなのに応募したら、
入賞かなんかして、
参加賞じゃないけど、
図書カード5000円分ぐらいとかもらえたのか、
なんかそういうのはあって、
でも完全にこれはラムちゃんだったな、
みたいな感じでした。
イヌシャは結構必殺技とか、
割とシンプルな名前が多いんですけど、
短いしあまり。
風の傷とか、
三魂鉄装、
爆竜破とか、
なんかそういう漢字だったけど、
ランマになると、
結構長めなの多かったような気もしなくもない。
とにかく漢字が、
七八こう、
破裂しているみたいな。
花中天神、
天狗拳とか、
猛攻高飛車、
飛竜焼天破とか、
ね。
好きな男の子と山手線ゲームみたいな感じで、
格闘技の名前言い合う、
みたいなことをしていた気がします。
私もなんか、
その時は、
あかねみたいな、
珍しいツンデレ期間みたいなのがありました。
好きな子に素直になれない、
みたいな感じ。
別に好きじゃないし、
みたいな。
そういう感じね。
もうほんと、
イヌヤシャに関しては二股ですんだけど、
ランマに関しては一体もう、
何人出てくるんだ、
みたいな。
あと、
言い名付けっていうのがいいですね。
言い名付け。
親が勝手に決めた言い名付けね。
で、あかねが素直になって、
可愛いシーンの時に、
ドキッてなるランマ。
急にちょっと、
カーッてなって、
もじもじしちゃって、
シーンみたいなシーンも、
アーッてなる感じね。
結構、
アニメ化されたけど、
原作のやつ、
全部ストーリーがアニメ化されてるわけじゃないから、
アニメに登場したことのないキャラの、
原作とかも結構あるから、
もう、出してほしい。
そこは本当に。
あと、私の好きなエピソード回で、
ランマとリョーガが、
二人ともなんか、
キノコか何か食べちゃって、
で、もう、
ち、縮んじゃうんですよね。
いわゆる幼児化。
ほんと。
ちっちゃい幼稚園くらいの小学生か、
分かんないけど、
可愛い。
で、
なんかその、
キノコか何か食べちゃった、
その食べた分、
なんか縮んじゃうとかだったかな。
元に戻るまでだから、
ちっちゃい子の服とか着てて、
もう、めちゃくちゃ可愛いから、
あれアニメ化してくれ早くって思っている。
あと、リョーガのことを好きな、
ウンリュウアカリっていう、
女の子が出てくるんですけど、
その回もアニメでやってないから、
その回もちょっとやってほしい。
あとね、パンストタロウの回とかね、
楽しみですね。
パンストタロウってどういうキャラなの?
っていうのを、
まぁ、知らない方はググってほしいんですけど。
まぁ結構、
メディア化するってなった時に、
八宝祭っていうジジイがね、
スケベジジイがいるんですけど、
あと、結構ランマとかも、
アニメとかも普通に、
原作とかも胸とか、
モロ足しだから、
これどうすんだ?
みたいな、
この事態にどうすんだ?
って思ったけど、
もう乳首を描かないっていうだけで、
なんか全然いやらしさもなんもなく、
全然下着とかも出ても、
なんかこう、
そんないやらしくないなみたいな。
むしろ旧アニメ結構もう、
モロ足し出たよなみたいな感じだったから。
うん。
でもそういう意味では、
裸体が出たのを見た原作って、
高橋留美子作品じゃね?
っていう感じですよね。
小学生の男子とか、
しゅんきの男子たちも、
なんか性癖絶対狂わされたよなってね、
思いますよね。
私もだって、
今じゃ男が女になるみたいな、
性転換物はもうありふれてるし、
今も生み続けられてるけど、
男装じゃないっていう、
他にもあるのかな?
ランマより前に。
いやでももうその発想が天才すぎる。
水をかぶるとすぐこう、
元に戻る感じ。
結構女ランマも、
ぶりっ子ランマじゃん。
終盤らへんに、
ランマのお母さんとかも出てくる回とかも見たいし、
あと女ランマ化したランマと、
赤根だと、
なんかランマの方が胸が大きいみたいな感じで。
その回もやってほしいなー。
やだねー。
他の作品との関連
自分が女なのに、
好きな男が女体化したら、
そっちの方がナイスバディーとかも、
はーってなるわなー。
でもほんと、
漫画読んでた時も、
中国行きたいって、
何一番行きたいって、
なってた。
猫ハンテンのグッズほしいなー。
多分今普通にそういうのあるよね。
欲しいなー。
でも私パジャマ持ってるんですよ。
マジアニメ化する前から、
これランマっぽいって思って、
なんだろう、
チュチュアンナとかに、
ほんとにランマの普段着てる、
中華っぽいのあるじゃないですか。
前を止めれるボタンが、
中国の服みたいなやつ。
あれのほんと赤くて、
パンダが胸元に描かれてて、
ちょっとダボダボっぽくて、
ベロは生地なんですけど、
それのパジャマ着て、
これランマっぽいって言ったら、
ほんと数年後にランマ、
アニメ化した時の、
えー、今来る?ってなった時に、
買っといてよかったなーって思いました。
その感じでいくと、
どうせ水をかぶって変身するなら、
じゃあ私はね、犬かなー。
いやなんか、
最近タヌキって言われることあるから、
タヌキなのかな。
知らんけど。
あとランマが髪を、
三つ編みのおさげを作ってる、
あの紐が竜のひげっていう、
なんか特別なやつで封印してて、
それを取った瞬間に、
めちゃくちゃ髪がすっげー伸びるっていう。
あれもやってほしいなー。
っていう感じです。
犬屋舎から入るより、
ランマからとかの方が、
入りやすいかなって思うし、
オムニバス形式で、
バタバタでこう、
落ちもつきで終わるから、
楽しめる作品だと思います。
さあ次が、
うるせーやつらです。
そういう意味では、
うるせーやつらも、
ランマより前に連載してる作品かな。
こちらも9年くらい連載していて、
うるせーやつらが終わった後、
すぐランマ。
あれだけの対策を書いてる、
同じ年にも始めちゃうのかね、
みたいな。
高橋留美子の作品の魅力
すごすぎる。
仕事が早くて、
書くのも早いみたいなのはね、
有名な話なんですけど。
逆にうるせーやつらの方は、
全部で34巻ですね。
ドタバタドは、
ランマは割とバトル、
本人も格闘家だったりするから、
バトルが結構多いですけど、
うるせーやつらは、
そういう意味では、
よりバトル少なめの、
でもドタバタラブコメ感は、
同じくらいかな。
ただラムちゃんが、
宇宙人ということもあるので、
SF展開的なのとかも、
結構あるかな。
主人公が滅ぼし当たる。
女好き。
ランマに関しては結構、
女の子が寄ってくるって感じだったけど、
こんなんね、
当たるは別にモテるとかではない。
むしろ女の子を追いかける側。
女好きだから、
出てくる女の子は、
ランマより多いかな。
女キャラは、
三角関係代表で言うと、
幼なじみ的ポジションの、
シノブかな。
そう考えると、
ラムちゃんはシノブにとっては、
後から出てきた、
何よこの女って感じだから、
気強とかシャンプーあたりの、
立ち位置になってしまうのか、
今考えると。
ラムちゃんの体型の、
グラマラフなのは、
高橋留美子の本人の、
若き姿みたいな感じ。
これは有名な話ではあると思うんだけど、
知ってる人はどんだけいるんだろう。
保健室の先生、桜先生とか、
ラムちゃんの友達の、
ランちゃんとか、
小雪さん、
ベンテン、
あと面倒の妹のリョーコ、
男嫌いのアスカちゃん、
カラス天狗のクラマーとか、
男に見せかけて、
女っていう、
龍之介ね。
龍之介って名前だけど、
女っていう。
結構大量に女性キャラがいるかな。
こちらもアニメ化されてた作品で、
私も旧アニメも見てたし、
令和になってからのリメイクも、
もちろん見たんですけど、
ランマとは違って、
中の人のキャストは、
ガラッと令和と旧アニメとで、
声優さんも違うんですけど、
こっちを見たのも多分、
ランマ読み終わりました。
次こう、うるせえ奴ら行こう、
みたいな感じで。
うるせえ奴らに関しては、
やっぱり序盤の絵柄はね、
古い感じはするよね。
さすがに仕方ないんだけど。
でも途中ぐらいから変化してきて、
ランマとかの絵柄になっていくみたいな。
私も女の子キャラはやっぱりね、
ラムちゃんかな。
次好きだとしたら、
龍之介かな。
龍之介と忍、
もうちょっとゆり展開みたいなのあって、
高橋留美子今考えるとすごいな、
みたいな。
ゆりもあるし、
今度は女なのに
ダンスをしてるキャラいるし、
みたいな。
旧アニメのね、
古川敏夫さんのアタルも
めちゃくちゃ好きなんですけどね。
結構相当の早口で喋るし。
オープニング、エンディングとかの
曲とかもあるけど、
それに関しては令和より
昔の曲の方が好きかな。
でも私世代で、
ランマまでは再放送で見てる
友達はいない、別に。
同級生のクラスメイト
小人数いたかなぐらいだけど、
うるせえ奴らなんてそれよりもっと前だから、
私の友達って
うるせえ奴ら知ってる人
まあいない気がするな。
小学生のうちに私は犬養子もランマも
うるせえ奴らも全部見てたから、
この時から
ハマったら一つの作品とか
他の作者のに
入り込むみたいなのあったんですね。
もう小学生、高学年でも
ガッチリオタク完成って感じでしたね。
途中完全に
オリジナル漫画描いてたけど、
虎島の水着は着てないけど
これラムちゃんだよね。
角はないけど
これラムちゃんだよねっていう
女の子をメインに
漫画描いてたのなあ。
高橋留美子の
今の絵柄で描く
ランマとうるせえ奴らとかは
やっぱこうちょっと絵柄が違うし、
誰?ってなっちゃうね。
ランマの魅力とエピソード
やっぱ当時のその絵柄が
味があっていいって感じ。
ラムちゃんは完全に
ツンデレとかじゃなくて
唯一ダーリンダーリンっていう
出来合い広いんですよね。
位置づて。
でアタルはもう完全に
逆に好き好きって言われると
逃げたくなっちゃう立ちなのかなあ
っていう
逆にツンデレというか
女の子を声かけてたら
ちょっかい出してくるだろう
っていうのをあえてわかって
やってるフィッシャーありますもんね
あの男は。
ほんとはラムちゃんに
好きって言ってあげてもいいのに
今はの際に行ってやるって言って
今はの際ってなんだよみたいな
そんなの小学生で
私が知るよしもないセリフ
今はの際ってもう
そもそも使わないし
数年前なんか調べたかな
今はの際ってなんだっけみたいな
そしたら
死に際に言ってやるみたいな感じ
どんだけツンデレなんだよ当たるってね
思いましたね
ドラマもうるせえ奴らも
現代じゃなくて
本当に昭和の黒電話とか出てくる時代なのに
今やってても全然
新しい平成とか令和の子とかが
多分見ても全然
面白いってなるっていうのが
高橋友美子のすごいところ
確かアニメ化したの
虎年だから
アニメ化発表みたいな感じだったから
数年前ですよね
どっちも
ドラマとかうるせえ奴らも結構当時
小学生くらいの私が見て
何回かはもちろん読んでるけど
二十歳以降やっぱそんなに繰り返して読むかって
そうじゃないから
もう十数年以上経っている状態で
見ても
あんまセリフとか覚えてないだろうなって
思ったけど全然今も
今放送中のラムとか見ても覚えてるっていうのが
マジ覚えてるもんなんだな
あ、ここカットされてないなみたいなのが
分かる
じゃあセリフ言ってみてよって言われたら分かんないけど
あ、このセリフ言ってたみたいなのがやっぱ出てくるし
この絵柄も原作の覚えてるなって
あるんですよね
結構序盤だけど好きなエピソード
ラムちゃんが急にいなくなっちゃうみたいな
いつもついてくるから
いなくなってせいせいする場合みたいな
耳を張ってるんですけど
数日とかいなくなったら
なんかラムちゃんが置いてった
これうちだと思って
過ごしてあげてねみたいな人形もらって
それ抱きしめながら
ラム帰ってこいよみたいな感じで
なんか泣く、当たる
本当にラムちゃんのこと好きなのに
素直になれないやつみたいな
そこがいい
あとなんか幽霊の女の子で
アタルのことが好きっていう女の子と
夏場に冬のセーターとか着て
我慢しながらアタルが
幽霊の女の子とデートする話も好き
アタルの優しさが出てる
幽霊の女の子は冬に死んじゃったから
でも夏に花火が見たいとかだったかな
冬にセーター編んでたけど
途中で死んじゃったからって言って
これを着てデートしてほしいみたいなのを
和夏にアタルが着て
その子とデートして
最後は腕組みしていいですか?で腕組みさせて
これで雪が見れたらなんか成仏するって言ってたけど
花火がバーンって上がったのが
花火が散って終わったのが雪っぽく見えたからか
そのまま成仏したんですけど
成仏し終わっても
ちゃんとそのセーターしばらく着ておくよみたいな
いうアタル
アタルいい男だなって思いましたね
だから私も普通にアタルが一番好きかな
本当うるせえ奴らも魅力的なキャラが多いから
なんかラムちゃんの開発した不思議なメカが出てくるとか
宇宙で流行ってるなんか通販で流行った怪しいやつとか
そこから日常
ところから非日常に行くみたいなのとか
割と好きですね
高橋留美子といえば
ぶっ飛ばされた時とかに
手のひらを広げて
メゾン一国への思い
中指と薬指を折ってください
それがルーミックでよく出てくる手
イネアイシャだとお座りってされて
イネアイシャがお座り強制的にされたら
その手をする感じ
ラマもアタルもぶっ飛ばされたりとかしたら
大抵のキャラはみんなその手をするっていう
私もだから漫画それ描いてたな
はい次メゾン一国
メゾン一国も小学6年生ぐらいの時に
私が父親に誕生日で欲しいものあるかって言われた時に
古本屋とかでこの漫画欲しいって言って
当時のビッグコミックですよね
かなり家にあるやつの
表紙とか色の色素が落ちた感じで
結構古かった記憶があるから
ちょっと今確認してきたんですけど
初版でした
昭和61年の
初版はすごくない?
すごくないのかな
初版なんで結構初期の最初のカラーページ
オレンジみたいな
オレンジ
昔の漫画あるあるだと思うんですけど
小学生でメゾン一国読んでたやついんのかな
いないんじゃないかなマジで
大人の恋愛漫画だもん
メゾン一国
私が初めて見た大人の恋愛漫画は
多分メゾン一国でしょうねきっと
ランマとうるせえ奴らですら
周りで見てない
メゾン一国
でも時々アニメの名シーンみたいなので
テレビでよくメゾンが出されるのは
最後に告白するシーン
あれが一番有名ですけど
あれ以外何にも出てこないね
私逆にアニメ
メゾンは見てなかったからな
令和にリメイクするかって言われたら
さすがにできないよねメゾン一国は
って思うけど
してほしい
新キャスト誰かと誰かでしてほしいって思う
でもできない
今の令和ですら結構なんかさ
両母さん系とかさ
完全にこれメゾン一国のパクリじゃん
みたいなやつも
アニメ化されてたりとかしたから
別にワンチャンあっても全然おかしくないんだけどな
って思うけど
ダメか
ウチら世代は見てないからダメか
まだ小学生なんで
全部の漢字って読めないんですけど
ビッグコミックって本当に
漢字に読みがなが振ってなくて
私宗一郎さんって
これ何て呼ぶんだろうって全然分かんなくて
これは惚れるって文字だな
みたいなのが分かってから
頬一郎さんって呼んでたからね私
宗一郎さんのこと
アニメとか見てたら
単語が飛んでくるから
宗一郎さんなんだって分かるけど
その時知らないから
漫画しか見てないから
勝手に自分でつけて読んでたんですよね
間違えてね
メゾン一国の魅力
メゾン一国は大学生の主人公五代さんと
未亡人の管理人さん
てか未亡人って何っていうところだよね
漢字からなんとなく分かるけど
結婚してたけどいなくなった人なんだな
みたいなね
ほんと終盤らへんとか
一瞬だけど
ベッドシーンみたいなのが出てくるわけで
えーみたいな感じにはなりますよね
こっちはもう本当に
ファンタジーとか何もないから
マジでリアルだからね
ビッグコミックだから
五代さんが対象なしの
貧乏大学生
老人生って感じ
でも年齢が分かんないんだな
管理人さん
ボロアパートにみんな
不思議な個性豊かな住人たちもいて
みんなその部屋の番号の用事
5号室だから五代さん
4号室だから四谷さん
6号室だから六本木みたいな
1号室は一ノ瀬さん
2号室は二階堂
メインヒロインが
京子さんはザ管理人さんっていう
みんな管理人さんの女性って
こういう理想像だよねみたいな
いろんな作品を見て思うよね
こう着て絶対玄関掃除してて
エプロンしてて
髪はちょっと一つに縛ってるみたいな
結構何か所々
全然違う漫画とかで見るのは多分
京子さんの影響なんだろうなって思うけど
京子さんめっちゃ大人だなって思ってたけど
意外とそのね
大人だけど子供っぽいや気持ち焼きのところ
でもみんなそう思ったら
ルーミック作品のヒロイン
全員嫉妬深いな
10代20代関係なく嫉妬深いな
無言の圧って感じね
全然怒ってませんよとか言いながら
バキッて包機破壊するみたいなね
後代さんも助手席だけど下手で
そうだなメインヒーローもみんな下手れてるから
下手なところ
これ共通点ね
優しいけど物理助手席で
女の影がねこれもちらほら出てくるんだよね
小杖ちゃんとか
家庭教師をやり始めたら
生徒が先生のこと好きとか言ってくる
ませてる高校生だったりとか
先生さんまんざらでもないから
最終的にはね
この2人は結ばれるわけですけども
これもそこまでの道のりですね
結婚するまでの道のりを描くって感じで
ライバルのキャラが三鷹っていうキャラですね
うるせえ奴らの当たるの
一応ライバル的なポジションに当たるのは面倒だけど
どっちもこういけすかない
モテる2枚目の
同じ女好きって感じですね
で金持ちみたいに
京子さん何歳なんだろうな
年上が女性で年下の男性
本当に何回すれ違ったりするイベント起きるんだよ
みたいな感じあったな
一人旅に出たりとか
で冒頭に言った一番有名なシーンが
1日でいいから私より長生きしてっていうね
もう京子さんに何回ほっぺ殴られてるんだみたいな
ぐらい今思ったら
叩かれてるなっていう感じね
だいたい後代さんが悪いか
京子さんから後代さんにキスするシーンも
なんかめっちゃいい
身長差が男女でちょっとあるから
階段に乗って目つぶってチューみたいな
もう京子さんかわいいみたいな
メゾン一国も結構
序盤と終盤とでね
絵の成長があって
絵柄は変わりますよね
私の実家の近くに
もうマジでメゾン一国っていう古本屋があって
もうそれ本当
えーってなりました
古本屋の名前がメゾン一国みたいな
未だにやってるっていうのは
ここ誰が入るんだみたいな
それこそコンテナみたいなとこだから
今もなんかやってるのが不思議
で京子さんといえばその
ピヨピヨって書かれた
エプロンにひよこがあるんですが
これマジでオマージュみたいな感じ
なんかね
いろんなとこにこれ出てくるよねって
犬夜叉見た後に
メゾンを見ると
もうカゴ目とほぼ一緒だなっていう
髪型ですね
京子さんはね
京子さんも確か
女高校生の時の
制服ちょっと着ちゃったり
なんかしちゃったりしてみたいな感じ
着てたシーンあったな
えー意外と2歳差?
マジ?
えー?
そうなの?
2歳差らしいです
当初はだから
小台さん20歳
京子さん22歳
数年後
あの期間って何年経ってんだろう
連載自体は
こっちも10年ぐらいで
全部で15巻っすね
京子さんめんどくさいみたいな
意見はありますけど
特に何も思わないかな
別に
ただちょっとね
やきもち焼きな
お姉さんなだけですよ
料理も好きだし
家事はもうね
もう間違いなくできる人だから
いいじゃん
あでもなんか
メゾン一国は
パチンコのイメージあるかも
新しい絵柄見たなって思った
パチンコだったりする感じね
前にあげた3作品より
ちょっと大人な恋愛が見たい
っていう方におすすめです
あと
もう1作品軽く言うと
人魚シリーズの紹介
人魚シリーズっていう
これもほんとドシリアスだし
ちょっとグロあるよね
っていうところなんですけど
これも人魚シリーズって言って
でもこれは前三巻ぐらいで終わって
10年くらいで不定期で
連載してたっぽいので
これも初期と後半と
絵柄は変わってくるんですけど
短編シリーズ系を合わせた感じ
人魚の森
人魚の傷
夜叉の瞳
っていう前三巻ですね
人魚の肉っていうのを食べると
不老不死になるっていうアレで
後半ら辺は結構
時代が古いと思うんですけど
これはOVAなのかな
OVAやってたらしいけど
見たことはないな
ただヒロインが高山みなみで
マナっていうヒロインと
ユータっていう主人公が
山寺さんっていうのは知っている
人魚の肉を食べて
普通の人間に戻るために
旅に出るみたいな感じですね
当時主人公のユータは
不老不死になって500年とかだったかな
だから漢が進むごとに
時代も進んでる
現代に進んでるみたいな
近づいていくっていう感じだったかな
必ずしも不老不死になれるわけじゃなくて
もう会わない奴は
オオブとかが来ると
いきなり化け物化してそのまま死ぬか
普通に地平道入って死ぬかみたいな
だから化け物になった奴は
みたいな感じで言われてた気がする
やっぱり永遠の命とか若さとかに
翻弄されていく
人間の愚かさみたいなものが
描かれてる
悲しい短編シリーズ系かな
私は何のために
ここまで生きてきたんだみたいなのとか
結構ある気がする
見て結構わーってなる感じかな
前になんかこの
ポッドキャスターさんと
人魚の肉を食うかみたいな
不老不死になれる
っていう問いかけみたいなのがあったんですけど
私も食べるかって言われたら
化け物にならない
100%ならないんだったら
食べるかなって感じだけど
化け物になる確率が半々とか
博打だったら
いやさすがに食わんわってなりますね
死にたくはないから
主人公とかヒロインとかも
明らかに殺されたりするけど
しばらく経ったら生き返るっていう感じだから
まあでも確かにな
まあまあ知ってる人たちがね
みんな死んでいったらって感じだけど
生きていきたい感あるかな
ただやっぱ感覚はなんかもう
人間20年とかで
もうたぶん基盤は変わんなくなっちゃうから
癖とか長押しようがないみたいな感じの時もあるけど
それがもう100年とかになっちゃって
もうパクってるよね完全にね
感覚も麻痺しちゃってるよね
っていう感じで
まあシリアスですけど
まあ読みやすい3冊です
結構でかいコミック系だった気がする
私もちょっと読みたくなってきたから
また読もうかなって感じですね
高橋留美子の短編劇場
あと割と高橋留美子の短編劇場みたいなものも
未だに年一、二とかで
たぶんたまに高橋留美子が短編書いて
それが寄せ集められたやつとかが
書籍化して漫画が発売されたりするんですけど
本当の初期らへんの集めたやつとか
もう勝手な奴らっていうタイトルとか
これうるせえ奴らのやつだなとか
タイムストリッパーっていうやつとか
完全に現代の女の子が戦国時代に行くやつだったから
これ完全に犬屋さんになる前に書いたやつだったんだなとか
そういうのをヒントみたいな感じで見ると面白いですよね
最近の短編劇場は本当結構見るのが
高橋留美子おじさん好きじゃねっていうくらい
眼鏡の冴えないおじさん
中年おじさんとかおじいちゃん系とか
結構書いてるのを見る
何気ない日常だけどちょっと
死んだ妻が部屋にいるみたいな
基本コミカルな感じとか
高橋留美子といえば犬とか猫とか
パンダやらキツネやらって
動物は本当にいっぱい出てくるなっていうね
本人が本人を書いたSA漫画とかも好きですけど
ここまでにしておきましょう
かなり喋ったからこの回一体本当
編集したらどのくらいになるんだろう
みたいな感じで
それ以上にたくさんいろんな作品でも
喋るかみたいな感じで
簡単に駆け出してたと思うとね
最初のちゃんとした漫画界は
高橋留美子で良かったかもしれない
高橋留美子の教会の輪でも
ちなみに漫画は途中まで並行して
読んでただけで
完結まで読んでないんだよね
結構大人になっちゃうともう
あんまり読む機会減っちゃったりするよね
全部追うのっていうの
前はツークールぐらいは見たけど
ドタバタ系ではあるけど
犬夜叉ランマに比べるとちょっと落ち込むかな
みたいな感じかな感覚
意外と全40巻っていうね
私は最後までこの作品は見れてなかったから
真央も結構途中まで漫画を読んでたんですけど
今度は犬夜叉にだいぶ近い感じで
大正時代だったんですよね
真央もアニメ化なんですよ
高橋留美子の功績
2026年春にNHKで放送らしいです
教会の輪でも確かNHK枠で
やっていたような気はするけど
表紙を見る限りは15、6巻ぐらいまでは
読んでたと思います
表紙24巻の人は知らないかも
っていう感じで
途中でもうやめちゃったみたいな感じなんですけど
アニメ化されたらカジユウキさんらしいんで
現在も連載中で
かつ全作品全部アニメ化してるやんっていう
こんな女性の漫画家います?
しかも毎週週間とかで不定期とはいえ
みたいなのもあるけど
こんなにたくさんの連載全部してて
アニメ化してメディア化して
今もリメイクアニメ化してみたいな
私は高橋留美子が一番人生で
最初に今も尊敬する漫画家ですかね
だって当時の昭和の時から
堂々と高橋留美子っていう
明らかに女性名でやってる
女性漫画家って他にいない気がしますよ
それ以降にだって多少少年ジャンプとか他で
実は女性でしたっていうのを分かった瞬間に
叩かれたりとかやっぱ差別があったりするっていうから
堂々としてやってるの
マジで高橋留美子ぐらいしかいない
荒川博文ってね
ハガレンの作者もいますけど
あの人も知ってなら唯一
複数の作品アニメ化してる
数少ない貴重な女性枠の漫画家ではっていうね
パッと見博文って名前が男性にも取られるから
多分勘違いされると思いますけど
4作品目もアニメ化するし
別の話になっちゃいましたけど
ちなみに高橋留美子自身は今何歳?
68歳
すごい
なのにめっちゃやっぱ
いろんな最新の漫画とかも読むみたいに言ってたから
時代についていって若いなっていうね
服装とかも時代に合わせてこう
トレンドとか入れたりしてるっていうのを聞いて
さすが
さする美子って感じ
はいというわけで長く話してきましたが
私の一番最初に推す漫画は高橋留美子作品でした
リスナーとの交流
最後まで聞いてくださった方ありがとうございました
推し虹
さて今回からエンディングで
私の主題歌の曲が流れております
本日12月30日に私の主催の企画
この漫画を推したいを配信しましたが
なんと翌日の最終日も
私の連続配信となります
最終日はリッスンユーザーのおだじんさんに
初めてよかったらお話しませんかという風に
お声掛けしてくださったので
2人で漫画について対談して配信していることと思います
よかったらそちらも漫画好きさんは聞いてみてください
はい推し虹もエンディングのお時間になりました
この番組ではリスナーの水の民たちの
あなたからの感想やメッセージをお待ちしてます
ぜひハッシュタグ推し虹をつけて
感想ポストメッセージください
どのルーミックの
あの作品読んでましたとか
アニメ見てましたとか
どのキャラ好きですっていう人がいれば
ぜひ私に教えてください
それではまた次回も聞いてください
エンディングの最後はいつも
アニメ漫画ゲームキャラの名言で締めています
じゃあ最後は最後に言った人魚シリーズの
主人公ユータのセリフで締めたいと思います
人生たまには楽しいこともあるもんだぜ
何にしたって飽きるまで生きてみるってのも
悪くはねえよな
52:36

コメント

あたる君と忍ちゃんがこっそり電話で密会するシーン。それに気づいたラムちゃんが、電話越しに忍ちゃんにケンカを売ります。 その時のコメント 「土曜の夜には子どもを作るっちゃーー!!」が、ふっと脳裏にフラッシュバックしてきました。物語り初期のエピソードです。 アニメのうる星やつらといえば、メガネ役の千葉さん。まくし立てるようなセリフもあればズッシリと重厚感のある掴みどころのないインテリキャラ(原作では後期に出ないキャラ)を見事に演じられました。 あと、時代的にスターウォーズやテクノポップ。また、漫画、テレビのバラエティ番組などはパロディ作品の全盛期で、 アニメのうる星やつらにはコノ要素がふんだんに織り込まれていました。 また、映画の二作目「ビューティフルドリーマー」は珠玉の一品ですね♪ 高橋瑠美子作品、大好きです!! 最後に素敵なポッドキャスト企画、ありがとうございました😊

水城真琴
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