キャリコンのロープレイとかでも基本的には初回面談っていうところのロープレイでずっとやってるわけですが、
関係性がないからこそ何でも聞けちゃう、あるというふうな感じで言われていて、
で、僕なんかも会社でね、同僚とワンワンやってるわけなんですけど、
なんかキャリコン始めてみて、なんか初回面談の方がやりやすいんじゃねえかなみたいな感じのことを思ったりした部分があったりして、
僕はね、その辺って何か思うとこって。
そうだなあ、まあ確かに初回の方が何だろう、情報がないし全くね、
そういったようなところをまず最低限聞くための必要なことってのが必ずあるから、
なんかやりやすいってのがあるのかもしれないね、もしかしてね。
まあやりやすいというか型が決まっちゃってる分だけ、
なんかね、あれを学べばうまくはなるのかなみたいな、そんな感じはあるんです。
ワンワンとかっていうのはね、木村さんのノウハウ超大事だと思いますよ、狭い話だと思うんですけど、
そっちのやっぱなんか関係性ができた上でのなんかいろいろなコミュニケーションっていうかワンワンでの質問とかっていうほうが、
なんか難しいんじゃねえかなみたいなことをちょっとなんか話がずれるんですけどちょっと今は聞いてて。
なるほどねー。どうなんだろうなー。
でもそこで、おーっちんのツボだなー。わからんなー。どっちがやりやすい、あるかなー。
初回、でも初回でヘビーな感じだったりとかするとそれはそれでなんかね、難しいんだろうなーとか思っちゃったりもして、
でも言ってることもわかるんだよね。その初回終わったその次のことっていうところで、
さてどうしたもんかなーみたいなね、そういう難しさになることもあるし。
でもそれやっぱりそっか、俺はある程度なんか慣れてるのかもしんないなー、ワンワンとかずっとやってるからあんまり気にしてねえっていうか、
っていう感覚はあるなー。
気にしてねえっていうところがポイントだな。やっぱそこがなんか自然とできてしまってるんだが、
そこのところを他者になんかやっぱりね、展開できると。
そうだなー。なんか多分、そうだな、なんか今言われてそう思ったんだけど、多分俺、多分そこ、そうだろうね、
なんか自然にやってる部分が多分すごくありそうだなと思って、
前回の元にこうね、なんか、こんな話をしてくれたよねっていうところも含めて、
こうアイスブレイクして、多分自己理解、自己理解じゃない、自己開示とかしたりとか多分めっちゃするんだけどさ、
そういうのとか、なんかあるんだろうね、俺が。
やっぱさ、ワンワンはうちの会社では課長以上はやらなきゃいけないじゃないですか、
多分ね、その課長とかでやっぱ関係性とかっていうのが少し難しい部下とかがいる人とかっていうのは、
あれだと思います、結構気が重いなーみたいな感じでやってる人なんかも結構いるんじゃないかなっていう気がするんで。
あー、いそうだねー。
めっちゃいると思いますよ。だからそう考えるとやっぱそういう人たちに指していくみたいなのも、
ニーズとしてあるんじゃないかなっていう。
確かに。なかなかそんなマニュアルないよね。
ない。
どうすりゃいいんですかみたいな話になるわね。
どうすりゃいいんですかって言われてね、みんな表面的に答えるんだったら、
いやもうとにかく傾聴してくださいとかね、そういう感じでしか言えない。
そこで実際にただ、傾聴はもちろんなんだけれども、その先にどういうところがあるかね。
その人が何を求めてるかっていうのはこういうところ。
そういうようなあれがあると救われる人もいるんじゃないかなと思うんですよ。
なるほどね、確かにね、それはありそうだわ。
すいません、採用の話からずれましたが。
多分その採用の話に関して、
喋ってほしいって言われた方っていうのは何を求めてらっしゃる?
何だろうね、どうだったか知りたいのかな。
やっぱ木村さんがすごい上手いし、そういうのっていうのをできているのがあるから、
そこに関して他の方とかにそれをまた展開できたらっていうところを聞きたいじゃないですか。
そうなのかな、いや俺できてるのかどうかちょっと分からないけどね。
自分でできてるって言ったじゃん、さっき。
それは前よりっていう意味だよ。
実際にフィードバックも受けたっていうのも、
慣れてるっていう、まあそうだな、馬鹿ず踏んでる数は多分多いと思うからさ。
経験ね。
そうそうそう、そういうワンワン経験っていう意味だね。
だって別に部長だってガンガンやってるわけでさ、
あそこでみんな部長だからさ、やらなくなるじゃん。
やらなくなる人の方が多いのかもしれんとかっていうのはね、
そう、だからなんかキャリコンやり始めて思ったのがさ、さっきのこうさ、素晴らしいとかってさ、
あんまりね、なんか言うのって言ったじゃん、
結構いい学生とかがいて、素晴らしい、本当にそれやってきたこととかね、そういう経験素晴らしいですねって言っちゃうの。
言っちゃう人とかも多くて、俺も言ってたのよ。
そうするとさ、学生、まあその学生はとてもこうね、いい学生でこう、
次にステップとして進んでほしいみたいな感じになるんだったらまあいいかな、いいのかわからないけど、
ものすごく期待するわけじゃん、その瞬間って。
だから、あ、これやっぱちげえなって思って、今年はそういうこと言わない、言ってないね、俺は。
あ、そういう経験をすごくされてきたんですねっていうことは言うけどね。
うん。
あ、そこでじゃあこんだけの苦労された経験してきたんですねっていうことは言うけど。
理想的なコンプリメントだね。
だから素晴らしいって言うと、いける、俺って多分なるよね、学生。
だからそれはちょっとやっぱちげえなって思って、
まあそれはやっぱキャリコンやって気づいたんで、そういう、その経験に対して認めてあげるっていう、そういうね、
これがコンプリメントね、さっきから俺らが話してるんですよね。
賞賛ですね、賞賛。
賞賛とか承認みたいな感じなのかな。
そうそうそう。
っていうのをなんかね、こうすごくするようにしたりとかしてたね。
だからなんかね、すげえさ、俺ガンガン入れまくってて。
何を?
面接間、時間ね、このタイミング空いてる人いたらやってくださいみたいなさ。
そういう仕組みなんですね。
そうそうそう、そういう感じで、お願いしますみたいな感じで、いけますみたいな感じなのよ。
ここの行けますみたいな感じで。
行けます行けます行きまくってたら、俺1日中ってのがあったのよ。
10人ぐらいやってたのよ。
ちょっとちょっとちょっとね、言われた上司に。
ちょっとキム、キムさ、いいんだけどさって。
俺に会いたくないってこと?みたいなさ。
いやいやそうじゃないですって。
いや俺なんかもうあの人いないって言ってたんで、もともと午前中入ったけど午後も行けますって言っちゃったんですよ、俺。
えへへみたいな感じでさ。
マジウケるわ。
でもね、自分とっていい経験になるなっていう風に言ってるから、積極的にやってる部分もすごくあって。
でもやっぱね、面白いみたいな話聞いてるってさ、俺もともと好きだからさ。
だってその人がやってきた経験を聞くってめちゃめちゃ楽しいことじゃん。
普通に普段のワンワンでもそういうことをすごく思うからさ。
そこでどう感じてたかとかって聞きたいわけだよ、俺は。
それがそのやった経験がもたらしたものってあなたどう感じてるんでしょうかとかさ、聞きたいわけですよ、もう。
そういうことをね、ちゃんとやっぱり話せてる学生、もちろん対策してるんだと思うんだけど、すげえなとも思うよね。
やっぱりそういうことの自己理解が分なりに進んでる人っていうのは、ちゃんと俺がそういった深掘りした質問に対して答えるんだよね。
なんかちょっと考えるけど、そこでもね。
コミュニケーションってあなたにとってどういうものでしょうかみたいなことをですね。
こうこうこうですってね、こうこうこうですっていうことってね、具体的にもうちょっと教えてほしいんですけどどういうことでしょうかみたいな。
だからね、結構聞くからそうね。
やっぱり相手に興味持つ。相手の興味があることに興味持つ。
そうそうそうそう。でもそれがね、やっぱり、面接の中でもそうだけど、そういうことをやってもらうと、この面接官の人にすごく聞いてもらえたっていうふうになるから、
うちの会社に対してのそういう関心っていうのもすごく上がるし、満足いくような面接になるっていうことになるから、
面接官としてもやるべきことなわけですよ。
だからなんかもう普通のね、こう、なんだろう、諸理由だけを聞くとか、まあそんなことはほぼありえないけどさ、
頑張ってきた子なんですか、ああそうですか、みたいな感じで終わっちゃうとかだと、
まあなんかエントリーシートに書くことを言ってるようなものになっちゃうじゃん。
そうそうそう。そこをもっと深掘りするっていうのは、自分が興味あることでもあるし、学んでることでもあるから、とても楽しいわけです。
そこでも、だから、おお、すげえなあ、この人たちがね、なるほど、なるほど、みたいな思うところもあるし、
もちろんそこ出てこない子もたくさんいて、まあまあ別にそれはそれでね、
まだまだね、そういったところの部分が対策してないというか、わかんないけど、まだまだそこまで難しいのかもしれないけどね。
まあまあ自己理解してないっていうことでしょうね。
そうそうそうね、っていうことだと思うんだよね。
だから、子供がね、そういった就職活動する際は、自己理解大事だぜってちゃんと教えてあげたいなと。
いやでもさ、今の学生っていうか、まあキャリコンでこれも習ったことでもさ、キャリアパスポートとかっていうのを小学校の頃からやってるみたいだね。
それを習ったときに、うちの子供にキャリアパスポートって書いてんの?って聞いたら書いてる書いてる。
マジか、本当?
どんなこと書いてるの?って言ったら、え、運動会頑張るとかって書いたとか言ってたけど、
まあでもなんかね、そういう、まあ最初はそういうチープな感じかもしれないけども、
定期的にたぶん少しアップデートしていくんだろうみたいな感じもあるんで、
なんか今の教育とかっていうのもいろいろ発達してるし、進化してるんだなって思いましたね。
いや本当そうだ、確かにそうだ、この前なんかうちの子供の高校の入学説明会行ったときに、
なんかそのキャリア系の担当してる人が話してくれて、
その初っ端でそういったキャリアプラン的なものとかを書いてやっていくみたいなこと言ってて、
おーやってるわーとか思ったからね。
そこにもちょっと興味持っちゃってもらえるよね。
なになになにそれみたいな。
見せて見せて見せてっつって。
あるよね。
すごい今はそういう感じで本当にどんどんね、
学生のね、それこそ小学校から今やってるって言うからね、
どこから行っちまってんだろうなとか思う。
いやー面接の話はあれだね、やっぱりでも木村さんは、
キャリコンとかだと逆に面接の対策のほうに関してコンサルタントするみたいなのも結構あるわけ。
あるっていうか、それも若者向けのコンサルタントやるんだったらシュッて。
なんかそういうのを逆の立場からやっているみたいな、本当にいい経験なんだろうな。
確かにそれはそうだね。
思うね。
だからちょっと自己理解足りてない学生っていうところに関しても、
そういう目とかでウォッチして、どうすればこの子は良くなるんだろうなーみたいなことを考えたりして。
面白いかも。
確かにね。
本当にそうだね。
っていうのがあるのと、
なんかあれだよね、でも木村さんやっぱそういう実地の部分に関しても当然めっちゃ興味はあるんだけどさ、
やっぱ結構人に対しての興味みたいなところっていうのも強いからさ、
なんか結構こういうふうに思っててこういうふうにしたほうがいいと思うんだよねみたいな話とかも多いけどさ、
やっぱなんかノウハウの蓄積っていうのを言語化みたいなのって結構大事なんじゃないかなーって。
俺の?
そうだなー。
そうだね、ずっとあれだよね、言ってるやつよね、このノウハウの言語化。
そう、だからなんだろうな、別に実践だけやっててそれで満足してるわけじゃないじゃないですか。
なんかそういうのを考えてそういうのをアウトプットするの好きっていうのもあるというふうに思ってる僕は。
それをなんかね、実際になんか形にできる術があればいいと思う。
そうだなー、いやそれはね、やりたいなと思ってるから手伝ってよ。
手伝ってた。
もう手伝ってもらおうと思ってるから前回で。
マジマジ手伝ってた、マジインフォーマルアセスメント作りましょうよ。
そうだなー。
またわけわかんない、またなんか専門用語移動してる。
出てくるねどんどん、よく覚えてんなしかし。
いや違うね、逆に口に出せば思い出すし覚えるっていう感じの部分って、自分のために言ってる部分が結構あるし。
さすがだなー、賢いな君はやっぱり、すぐ出てくるってのは。
よくね、思うんだよ、よく出てくんなすぐって。
俺そんなすぐ出てこないからさ、さっきもクラウンボルス間違えちゃったからさ。
偶然ですよね。
そうそうそう、そういうふうになっちゃうからさ。
よく覚えてんなって、すごいね、インプット力がさすが。
響くところに鑑みてる?
いやいや、だとしても、そこはやっぱ得意が発動してるんだろうな。
それはマジで思うところなのと、今回の採用の件に関して思うのは、
木村さんが他の部長に対して研修やればいいんじゃない?
やめて。やりません。
そんな、そんなんじゃない、そんな、全然まだまだ学びをしてるね、
そういう一サラリーマンですから、全然そんな、愛したことないから。
本当に、やめて。
これはやりたくないな。
いやいやいや、俺がやるとかそんなんじゃないからさ。
俺も一生懸命学んでる最中で、教えられるとかレベルじゃないから。
やっぱ木村さんみたいな感じ、木村さんが上手いというふうに一般的に、
他の部長からも、多分採用家の方々からも思われているっていうところですが、
そういうふうに、やっぱり上手いっていうふうに、
外から見てなっている要因っていうのはやっぱり、経験と勉強っていうところ。
そうそう、エールとかやるやつ、俺なりに経験してる。
全く知らない人の初めましてでね、話聞いたりとかしちゃってるわけですから。
ちょっと、どうしたって話になっちゃうかもしれない。
人によって。
やっぱそれなりの立場になる人ほど学びの機会っていうので、
どうしても自分に必要なスキルのこととか、
そういうところのやっぱ経験と学びっていうところしかなくなっていくっていうのはあると思うんですよね。
そんなことない人ももちろんいっぱいいると思う。
やっぱそうじゃなくって、そういう採用に関しての部分と思って、
もっと何かね、けまさんが今学んでるところって、
本当に必要な、その人たちにとって必要じゃない分野のもので、
やっぱそういうところの学びっていうところをしてもらったりすると、
いいんだろうなって感じで思います。
知らんからね。
でもそういうふうなところを学んでっていうか、
知ってもらったりすれば、より良い組織。
組織っていうか部下との関係性とかっていうのにもなっていくと思うと、
やっぱりコミュニケーション大事なんで、
コミュニケーションスキルとかコミュニケーションのそういう感度とか、
マインドってめっちゃ大事だなっていうところに行き着きましょう。
そうだな、大事だな。
結構いろんなね、問題が解決できるよね。
コミュニケーションがこうね、いろいろうまく取れるとね。
その採用の、この話してほしいって言った方は是非、
そういう研修スケジュールとかでも組んでいただければと思います。
はい。
通信教育とかでもいいと思いますけど。
どこ目線で言ってたって感じだね。
すみません。
すみません。
めちゃくちゃな話に、めちゃくちゃなこと言ってましたけど。
大丈夫です。いいじゃないですか。
いいですかね。
えーとなんだっけ。
上司と部下の楽しきラジオという番組でやってますので、
上司と部下のラジオのハッシュタグをつけて、Xでつぶやいてくださいと。
やってほしいこととか、喋ってほしいこととか、
そういうようなことっていうのを是非言ってください。お願いします。
はい。
いやー、しかしさ、さっきの子供の話とかいろいろあったと思うのと、
いや全然、この最後の締めトーク大体僕ふざけたことばっかり言うんで、
全然真面目な話じゃないですよ。
いいよ全然。
子供にさ、いろいろとあれですよ。
もっとちゃんと言われなくてもやれ、
期日までに宿題とかちゃんと出さなきゃいけないのをさ、
今もう正午に5月からなったんで、
そういうようなお年頃だからそういうの結構言うわけです。
言うんだね。
言わざるを得ない。
だんだんそういうときになってくると、
自我が芽生えてくるから自分のやりたいこととかを優先しだすみたいなところあるじゃないですか。
社会に出たらそういうのは最低限の俺ごとなんだよみたいな話とかっていうのを偉そうに言ったりするわけなんだけどさ、