00:06
ヤマシタン、いよいよ札幌セミナー1週間じゃないですか。
いよいよ来ましたね。
僕すごい考えてることがあるんですけど、このスタイフを当日会場でもやったらいいんじゃないかなと思ってて。
はいはいはい。
今、公演パートとか、今日もね午前中ミーティングしてましたし、ずっと作ってるじゃないですか。
結局、僕らのセミナーの良さって、セミナーに準備をしていく際に、僕らが番組をしながら内容を作っていったりすることであったり。
ラジオリスナーだったり、情報発信からしっかり聞いてくれてる人とか、その内容を生むんじゃなくて、
オンラインからの接続としてセミナーがあるよねっていう感覚強いじゃないですか。
それはありますね。
それそのまま持ってってた方がいいんじゃねみたいな。
一周回ってね、いろいろ考えて準備もしてきたけど、
前回のセミナーとかでも、2人の対談聞きに行けずに残念ですみたいな。
はいはいはい。
対談だと思ってる人がいたりだとか。
そうですね。
そもそもね。
ナオコさんの話聞けると思ってました?っていう人いました?
そうなんですよそうなんですよ。
今回の札幌公演、結構山口さんの周りの方が多いじゃないですか。
そうですね。
なんかね、公演するイメージが湧かないの全然。
そうですね。
全然湧かなくて。
ナオコさんのこと知らない人もいますしね。
そうなんですよ。
そう考えた時にね、やっぱ僕らの強さというか一番お届けできる価値って、
普通にこうやって種流してるこの高知対談の中にあるんじゃねえかっていうことに。
僕は今すごい確信持ってまして。
それについて主催の山口さんはどう思いますか?
いやーなんかそこは本当、遠いというか。
ナオコさんと、ナオコさんの発信もずっと僕は聞いてますけど、
やっぱ対談面白いじゃないですか。
ありがたいですね。
コンテンツとしても。
本当に。
それはね、サービスの中でその対話が仕事っていうのもあるんで。
そっちが多分ホームなんでしょうね。
対話師なんですよ僕。
やっぱあの公演をね、だから次で6回目なんで5回やってきましたけど。
はい。
分かったことあって。
あんまり得意じゃない。
俺その人前で喋ることすごい得意な辞任だったんだけど。
いざ定期的にパンパンパンってやってみるとそんなに得意じゃないかも。
03:03
なんかどっちかというと一人でね、バーッと喋るっていうのが多分そんなにしっくりきてないですよね。
しっくりきてないですね。
全然しっくりきてないですね。
なんか人前で立ち回ってる時の中でも参加者の人と掛け合いする場面とか。
はいはいはい。
こういうとこはすごいなんかやっぱすげーなと思うんですよ見てて。
いやなんか自分でもそこはゾーン入ってる感じありますね。
ただそう考えたら全部対話ですよねやっぱ。
うーん。だって公演パートってみんな聞く感じになってくれてるじゃないですか。
はい。
それが重いんですよ。
あー。
もっと喋ってみんなと思っちゃうので。
確かに。
とっさにね。
参加者の人たちもそこであんまりね、発言していいのかみたいな感じになっちゃいますよね。
なりますね。
うんうん。
うーん。
あんまりね、なんか俺の話をみんな聞いてくれーみたいな気持ちがないタイプなんだなーということに。
はい。
全国公演5カ所回って気づきましたね。
あー。
あんまりない。
やってみて気づいたんです。
やってみて気づいたっすね。
まあでも確かになんかもともと直人さんってそういう自分のやってることをこう見せるみたいなことに対して、自分の欲求としてそれあるタイプではないですよね。
うーん。みたいっすね。いや、あるタイプだと思ってたんですけどね。
なんか相手のためになるんだったらやるけどね。
あーそうですねそうですねそうですね。
うん。
個人の欲求としてなんか別にそれをやっていきたいみたいなあんまり強くないようには見えますね。
ないっすね。うん。見せびらかそうとか。
うん。
俺すごいだろうみたいな。
うん。
っていうのもあんまりないんだよな。でもすごいって言われたくない?って言われたら、いや結構言われた方だと思います。
ははは。
みんなの前でね、喋れたらどんなに楽しいだろうってこう公演作る時は思ってて。
うん。
最初2公演した後ぐらいは、あー本当にこれ俺がやりたかったことだーってなってね、帰りの飛行機で泣いちゃったりしたんですけど。
はいはいはい。
なんかだんだん回を重ねていくことに、いやなんか喋ることないなーって思ってきて。
うんうんうん。うーん。
ある程度話したいことはもう序盤で終わっちゃったと思う。
そうなんすよねー。そうなんすよねー。
一人でずっと前で喋れる人すごいなーって思って。
うーん。
ないんだよな別に喋りたいこと。
うんうん。
みんなが喜んで帰ってくれるんだったらそれでいいんだけどーみたいな。
はい。
なんか自分ではそんなに自分の公演が求められてる感じもしないんですよね。
うーん。
なんか面白かったとは言ってくれるけど。
はい。
なんかお前の話聞くのが好きなんだよーみたいな。
06:01
うん。
なんか言われてないなーそういえばと思って。
なるほどなー。
まあコンテンツとしてなんかラジオとかで話してるのは尚津さんの一人の話とかも面白いし。
うーん。
待ってますけどねリスナー側としては。
ああいう話をしたいんですけどねー。
うーん。
ああいう話できないなーなかなかなんでだろう。
カッチリした場だからかな。
ああーかもしんないですねー。
なんかちゃんとしようとしちゃうんでしょうねー。
うーん。
だって一人一人からチケット買ってもらってきてもらってるわけじゃないですかー。
そうですねー。
うーんなんかねーこうなんかバシッと決まって公演しちゃおうと思っちゃうけどなー。
うーんもうこの状況がそうさせますよね。
うーん。
他はもうある程度しょうがない気がする。
うーん。
でも本当にねやっぱりねー。
人前に立つとねー。
はい。
なんもわかんなくなります。
あー。
あれーみたいな。
なんと準備してきたものがポケットの中に一枚もないみたいな。
はいはいはい。
肝心の気持ちになりますねー。
うーん。
難しいんだよなー公演。
うーん。
うーん。
公演家としてだから難しさにぶち当たってる感じですね。
当たってますねー。
でなんかこうそれこそ公演家とかだったらその鴨頭さんとかー。
はい。
有名どころとかあるじゃないですかー。
うーん。
いや俺こうなりたいのかなーみたいなことも考えるしー。
うーん。
なんか違うよなーみたいな。
だからねーまあ今日もその対談形式で行きますってなったきっかけのミーティングでねー。
あの時その市街セミナーでもうテンパってわけわかんなくなったからー
こういう形式が生まれましたねーみたいな形にしたいっすねー。
あれ山口さんが言ってくれたんっけー。
あーそうですねはい。
うーん。
なんかそんなー北海道公演にしたいなーと思いますけどねー。
うんうんうん。
そうだなー。
だからある意味なんか直人さんとしてもこうなりたいなー
これの延長線上に理想あるなーっていうのを見つけたいっすよねー。
見つけたいっすねー。
しっくりくる形というか。
うーん。
今んとこ全然しっくりきてないっすねー。
全然しっくりきてないしー。
まあ特にその前回公演もそうだし今回公演もー。
はい。
まあチケットの入れ行きがかんばしくないじゃないですかー。
うーん。
もう結構折れる直前まで来とるよねー。
うーん。
あーこれー。
うーん。
いやそれはねーもちろんこうやって来てくれる人は満足させるけどプロとして。
うーん。
じゃあ次でなった時にちょっと腰重くなるっすよねー。
まあそうですねー。
09:00
結構きついよねー。
うーん。
こんなに集まんないかって感じなんですよ個人的には。
あー。
感覚として。
うーん。
でも前回やってるからねー札幌で一回ねー。
そうですねー。
これをなんかじわりじわり続けてって一人二人でも回数こなすごとに増えてったらー
いいじゃんみたいな話をしたじゃないですか次の日車の中で。
うーん。
そうですねー。
うーん。
半分?
確かになー。
ちょっとずつでも増えていけばねー。
うーん。
なんかポジティブに捉えられますけどねー。
捉えられるけどねー。
減るっていうのはやっぱり来ますよねー。
減るっていうのは。
前回のだから市街もその前々回の新宿に比べたらー。
はい。
3分の2ぐらいだったんだよねー。
人数っていうのがガボンと減って。
うーん。
まあでもやっぱりそのー。
このきつい場面をどう立ち回るかっていうのがー。
いやーほんとねー。
試されてる感じしますけどねー。
いやー試されてる感じしますねー。
だからさー。
どんどん失敗しようとか挑戦は成功のもとみたいな。
そういうポジティブ会話いるじゃないですかー。
はい。
いやいやーうるせーよっていう。
お前らやってみろよマジで。
ほんとにきついぞ。
自分で一から立ち上げてー。
うーん。
その1ヶ月2ヶ月ねー仲間巻き込んでそのために走り回ってー。
うーん。
でー自分も子供を家族に預けたりしてー。
うーん。
時間も金も労力もいろいろ使ってー。
セミナーしてー。
はい前より動員少なかったですー。
はい赤字ですー。
うーん。
自分が赤字掘るのはいいですけどねー。
一緒に主催してくれたさー。
今回だったらナオコさんとかだってー。
はい。
若干赤字出ちゃってるわけだからー。
うーん。
申し訳ないよね。
うーん。
なんかごめんねっていう本当に。
僕とかねーナオコさんの場合だったら別にー。
多少赤字でようがー。
うーん。
だってねーまた会う機会作ったりとかー。
セミナーそういった場をねー作ること自体は価値あると思ってるからー。
うーん。
うん。
そこに対してなんかー。
はないですけどねー。
いやなんでねー。
まあなんかねー僕らもねー悩みながらやってるからなー。
うーん。
なんか今回のセミナーでー。
なんかこういう話は届けたいとか。
まあちょっとだいぶ話変わりますけどー。
はいはい。
なんかあったりします?
そうだなー。
僕の場合やっぱりそのー。
ナオコさんと関わるようになってー。
うーん。
えーまあ2年半ぐらいかな。
2年半ぐらいですけどー。
その期間あったことによってー。
やっぱ自分のパーソナルトレーニングのクライアントさんとかー。
うーん。
12:00
まあコーチングのクライアントさんとかもそうだけどー。
まあナオコさんと出会ってからそういう
コーチングのクライアントさんはできましたけどー。
うーん。
そういう人たちのコミュニケーションの質っていうのがやっぱ
変わったんですね。
うーん。
これは多分ナオコさんと関わってることで
ナオコさんが僕とー
こう取ってるコミュニケーションっていうのからー。
うんうんうんうん。
僕が勝手になんか学んでー。
うーん。
それを多分取り入れてー。
本当に勝手にって感じだよねー。
そうですねー。
別にコミュニケーションについて教えるとかしてないじゃないですかね。
してないですね。
もしいい影響があったのであればそれはもう
山口さんが勝手に学んでくださってるっていう。
うーん。
まあそうだな。
コミュニケーションに関して考えることが増えたのかもしれないですね。
うーん。
うん。
まあ実際にナオコさんの場合はもう10年
個人としてやっていてー。
はい。
まあその中でそのー
コミュニケーション、深いコミュニケーションが取れるかどうかって
視覚問題じゃないですか、そうなったら。
視覚問題ですね。
生きていけないんで、そのー。
はい。
また会いたいって言われなかったら。
はい、そうです。
だからそれー、そういうコミュニケーションをずっと
とっ、なんだろうな。
クライアントと取ってきてる人に
間近で触れることによってー。
うーん。
まあ基準値みたいなものをこう間近で見てるんでー。
うんうんうんうん。
それをちょっとこう
自分の今の状況で取り入れられて
こう取り入れていってるみたいな。
うんうんうんうん。
それによって多分自分のクライアントとの関わりが
よくなってるっていう実感がある。
ああー。
まあヤベコさんも言ってくれたけどー。
やっぱりまた会いたいって言われたいなーって思ってる人とー。
うん。
また会いたいって言われない年の人だったらー。
はい。
そりゃー、違うよね。
もうー。
あ、そうですね。
向き合い方が人との。
あ、ほんとにそういう感じですね。
うーん。
だって死ぬもん。また会いたいって言われなかったら。
うん。
それこそ今日ね、そのグループミーティングでそういう話もしましたけどー。
うん。
僕あの東京出てった時マジ知人一人の状態で出てってるのでー。
うんうんうん。
そこから1から関係組み上げてー。
1年目稼いでるわけじゃないですかコーチングでー。
うん。
ってなった時にー。
もうほんとにこうー。
もうその人との次の約束をー。
うん。
その日のうちに切れなければー。
うん。
もうそいつと会うことないぐらいな感覚で生きてたのでー。
うん。
だからこの人と少しでも関係性をー。
なんか今後も築いていきたいなと思った時点でー。
うん。
絶対に次の約束を入れる。
うん。
ぐらいの基準値でー。
こう人と会うっていうことをやってましたけどー。
うん。
でもやっぱこう日常でー。
なんかまあまたいつか会えるやろみたいな人やったらー。
はい。
まあそれはー。
あ、また遊ぼうやーとか。
また飲み行きましょう。
で終わるよ。
そうですねー。
うん。
だからそのー。
俺とかはそのー。
中学時代からの友人で仲良いグループ。
3人グループがあるんですけどー。
15:01
うん。
そこは結構また飲もうやーとかー。
うん。
またドライブ行こうでー。
で終わるんすよ。
うん。
そいつらはだってもうねー。
関係始まってもう20年近く経つのでー。
うん。
今更離れようないからー。
うん。
別にそんなふわっとした約束でー。
本当に実際にー。
俺何日暇でー。
奥さんも子供も家おらんけー。
その日飲もうやー。
みたいな話になるんすけどー。
はい。
ならないっすもんねー。
普通に仕事と出会った人。
まあならないですね。
ならないですよねー。
うん。
そうだから山口さんが例えば誰か仕事のねー。
商談をさせてもらった人がいたとしてー。
はい。
その人とちょっと微妙な感じでー。
まあそのなんか。
うーん。
まあうーん。
今すぐっていうわけではないけどー。
この人はいずれ買う。
買ってくれそうやなー。
買った方がいいなーというかー。
みたいな人にー。
うーん。
次の約束を切らないとどうなるかっていう。
うーん。
どうなりますかー。
いや次はないっすね。
そうなんすよ。
ないんすよ。
この基準値っすよねー。
うーん。
次にどんだけ貪欲になれるかー。
うーん。
いや俺は全員ー。
その少しでもー。
そのまあー。
なんていうのかなー。
ワンチャンありならー。
うーん。
その人と関係を紡いでいくとかやぶさかではないのであればー。
うーん。
絶対次の予定は切るべきだと思うんすよ。
うーん。
じゃないともう会えないよーっていう。
うーん。
なんかそれがなんか結構ー。
僕ーが普通の人と違う感覚なのかなーっていうのは思いましたね。
ああー。
まあ会えなくなった経験もしてきてるかなってことですよね。
死ぬほどあります。
ああー。
あのー住所不定の状態で東京出てくるとー。
はい。
基本的に全員もう出会った人一生死ぬまで会わないと思っていいぐらいな感じ。
ああー。
もうこっちから掴んでー。
うん。
だからこう運命の赤い糸があるとかないとかじゃなくてー。
もうこっちから相手の小指めがけて一生懸命糸ぶん投げてー。
うーん。
なんとか引っかけてー。
うーん。
引っかかった後にー。
なんか繋がってそうですねーって言うーみたいなー。
ははは。
今お前引っかけたじゃんめちゃくちゃーみたいなー。
ははは。
でもそのぐらいしないとー。
うーん。
無価値ですから。
東京人が死ぬほどいるのでー。
そうですねー。
自分の会なんかいくらでも聞くんですよー。
だからその東京のその環境でやったっていうのはかなり大きいですねー。
いや大きいですねー。
今に影響を与えてますねー。
ありますねー。
だから僕もお話し会のメンバーに今ねーフィードバックするときにー。
うーん。
なんかめちゃくちゃいいアポだったみたいだねー。
で、なんで次の約束切ってんだよーっていうー。
ははは。
それしかないもんフィードバックがー。
うーん。
やっぱねー、みんなそれなりに対話師だからー。
うん。
実力あるんでー。
うん。
ちゃんとお客さんといい雰囲気にはなれるんですよー。
うん。
ただ約束せずに帰ってきてるっていうー。
18:01
うんうんうん。
カレンダーを開きなさいっていうー。
うん。
うーん。
でもなんかそれがなんかー。
山口さんのいう基準値なんだろうなー。
そうですねー。
うーん。
でも誰でもできますからー。そんなのー。
そうですねー。それ自体はねー。
うーん。
次の約束をー絶対にその日のうちに切る。
うん。
離れてLINEでやりとりとかしない。
うん。
じゃあまた飲み行き場所って解散してー。
うん。
また飲み行く確率とー。
うん。
えー次も飲み行き場所えーちょっと日付ちょっとあれですけどー。
一旦ここで決定でいいっすかー。
うん。
予定入んないと次の予定入っちゃうとー。
なかなか日程合わなくなるんでー。
うん。
じゃああのもうあのー無理そうだったらー全然断りー。
入れてー連絡入れてもらったら大丈夫なんでーって解散した状態とー。
うん。
どっちが得る確率高いっすか。
それはもう絶対予定入れた方が高いっすよね。
いやそうですよ。
別にー都合が悪くなったら予定とかキャンセルでいいんすよー。
全然。
全然いいんだけどー。
うん。
みんなそれをやらないのよー。
うーん。
まだ決まってないからキャンセルになるかもしれないから。
じゃなくてキャンセルになってもいいからー。
うん。
とにかく入れとかないとー。
うん。
みんな忙しいんだからー。
うーん。
予定を切らないとねー。
自分のために時間使ってもらうのができないんすよー。
確かになー。
テキストだけのコミュニケーションになってきたらよりー難しくなりますしねー。
難しいっすねー。難しいっす。
それはめっちゃ感じるわー。
うん。
どんな話を通すのでもー、合ってるときに話したほうが絶対いいっすもんねー。
絶対いい。
でもいざテキストのコミュニケーションになったらー、ちょっとこの話したいんで電話しましょうはー相当な距離感ないと無理なんすよー。
あー無理ですねー。
無理なんすよー。
だからみんなーそのー直接ー話せるというー
マックスアドバンテージがある状態を簡単に手放してー
うん。
でしばらく経って熱が冷めた後にー
うん。
サイヤポンのスケジュール組もうとしてるんすよー。
はい。
正気の沙汰じゃねーなと思うんすけど。
うん。
なんでそんなことするのみたいな。
確かにねー。
わざわざ。
今の話聞いたらー、全く理にかなってないっすもん。
そうそうそうそうそうそう。
いやマジで理にかなってない。だから今日もーそのセミナーテーマのねー
また会いたいと言われるコミュニケーションについてちょっと話していきましたけどー。
うん。
セミニングでね。
いやーあのーまた会いたいと言われる一番簡単な方法はー
うん。
あのー僕はあなたとまた会いたいんですけどー
あなたは私とまた会いたいと思ってくれてますかーって聞くことなので。
はいはい。
そしたらえーまた会いたいですって言ってくれるじゃないですか。
うん。
これが一番また会いたいと言われるコミュニケーションなので。
いやそうですねー。
うん。きょだおくさんも言ってましたねー。
相手からー会いたいですって切り出さないとダメだと思ってたみたいな。
あー。
まあでも冷静に考えたらそのー相手からそれ言ってくるかどうかってコントロールできないっすもんね。
21:02
できないっすねー。
再現性が取れないっすねー。
うーん。
まあなんかテクニックとかでその確率を上げることはできるのかもしんないけど。
うーん。
それだったら自分から言った方が早いっすもんね。
早いっすねー。
だからあのー愛されたければまず愛しなさいみたいな話と全く一緒でー。
あー。
うーん。
あなたに会いたいですって言う人に、言ってくれる人には会いたくない。
はい。いやほんとそうだと思うな。
めちゃくちゃシンプルなんだけどさー。
で多分みんなこういう答えを期待してるわけじゃないんだろうって分かるけどー。
分かるけどー。
結局そうじゃんっていう。
うーん。
うーん。
なぜ自分は会いたいって人に言わないのに会いたいって言ってもらおうとしてるの?
いやーでも振り返ってみたらやっぱりー。
うーん。
僕は直人さんに何度も会いに札幌から北九州までわざわざ行ってますけどー。
うーん。
やっぱり来てくれてありがとうを全身で表現してくれますしー。
うーん。
また会いたいもー、やっぱり表現してくれるじゃないですか直人さんは。
うーん。
まぁもう何の意識もしてないですけどねー。
やっぱそれはやっぱ大きいっすよねー。
あーでもやっぱあれですよね、僕そのお話し会とか来てくれた時とかもー。
はい。
こいつはこんな遠くから来たんだぜっていう話しないことないっすもんね。
うーん。
うーん。
いや思ってるから、こいつこんなに遠くから来たよっていう。
思ってるわけですよー。
好きになってもらおうと思ったらまず、こんなに好きだっていうのを伝えること?
いやそうですそうですそうですそうです。
今思い出してみたらー。
うーん。
直人さんの娘さんあかりちゃんー。
うーん。
あのーシマエナが好きだから僕毎回シマエナ系のものを買っていくじゃないですかー。
でシマエナごじさんって言われてますもんね。
はい言われててー。でお菓子を買って行ってー。
うーん。
で今喜んでくれてー。
うーん。
で前とかねーお家行った時に帰る時にー。
帰んないでーみたいなー。
うーん。
言ってくれたじゃないですかー。
うーん。
あんなにやられて好きにならないことないですよー。
あははははは。
いやそうだよねー。
そりゃ好きになるでしょっていう案内されたら。
でお気に入りのお菓子全部あげてねー。
はい。
あかりが人にお菓子あげるとか珍しいなーっつって。
うーん。
まず相手に与えてますもんねー。
うーん。
でもねーあかり4歳ですけどー。
後で聞いたら言ってましたもんねー。
えーなんであかりはあんな大好きなお菓子あんなにいっぱいあげたのーっつって。
えーそしたらーもっといっぱいしまいながら買ってくれるかと思ってー。
うーん。
もっと大きなしまいながらになって帰ってくると。
24:01
そうそうそうそうそうそう。
あははははは。
もっと大きなしまいながらになってくれると思ってー。
あはははは。
最悪やんマジで。
4歳時でも知ってるんやから。
うーん。
うーん。
まあなんか原則みたいな感じっすよねー。
原理原則ですねー。
うーん。
そうなんすよ。
与えたら大きくなるよねって4歳時でも知ってる。
うーん。
うーん。
原理ですねー。
ただやっぱりねー。
今までそれやってきてない人からするとやっぱそれ、それ自体わかったとしてもすぐパッとはできないからー。
うーんうーんうーんうーん。
知ってるのとやるのってまた全然違うじゃないですか。
違いますねー。
それをなんかスモールステップでやっていくのがいいんだろうなーと思いますよ。
うーん。
そうねだってまた会いたいって言われたい人、人に会ってなさそうー。
うーん。
って思うもんな。
いや俺もそうだしあー会いたいって言われてーって言う時ってー。
うーん。
大体自分が人に会ってないしー。
うーん。
うーん。
なんか結局こうブーメランだなっていうー。
うーん。
またやっぱりねー。
なんか直人さんとかで言うとー、別に直人さんがまた会いたいって言わなくてもまた会いたいって言われる期間が結構長かったと思うんすよ多分。
うーん。
なんかあのー、ここ何年もそのオンライン中心で集客してー。
うーん。
る時にー、なんか最初の段階からもう直人さんと話したいですみたいなー。
うーんうーんうーん。
人が来るわけじゃないですかー。
うーん。
でそれをそういう環境でずっといたらー別に自分からあえて会いたいって言わなくてもー。
うーん。
いいよなみたいになりそう。
なるっす。
うん。
で枯れて気づくんですよ。
あれ?
うん。
あれはなんか違うなーみたいな。
うーん。
ある日突然気づくんですよ。
うーん。
でも発信も一緒ですけどね。結局発信して何で会いたいって言われるかって言ったらー。
はい。
結局そのこっちが先に与えた情報が相手にとってー。
うーん。
すごくこうメリットのあるものだったりー。
うーん。
その自分の感性にすごく近かったりー。
うーん。
山口さんの場合は自分の信じたいことを体現していたりー。
はい。
うん。
するからー。
まあその最初に向こうが受け取って会いたいって言われるのでー。
うーん。
まあラリーは成立してますよねー。
うんうんうん。
ただまあラリーしてる感はないのでー。
そうですねー。
うーん。
なんか会いたいと言われるデフォルトになるみたいなのはすごいわかる。
うーん。
でそしたらやっぱそっちの方が楽なんでー。
うん。
別にわざわざ自分会いに行くみたいな筋力鍛えなくなるじゃないですか。
鍛えなくなるっすねー。
で気づいたらあれ?なんか筋力弱ってんだみたいな。
あるある。めっちゃある。
これはなんかー。
全体の構造として今話したらそれはそうなるでしょってわかるけどー。
うーん。
自分がその状況にいたらそんなー。
27:01
そうなる前に行動しなきゃって難しいですよね。
いや無理でしょ。
うーん。
無理っす無理っす。だって車があるからー。
はい。
歩かなくなりました。
はい。
健康のために歩いた方がいいですか?歩かなくていいですか?
歩いた方がいいっすね。
ですよね。
じゃあ車手放しますかー?
いや手放さない。その理由では。
その理由では手放さないよね。
うーん。
っていう話で。
うーん。
もう便利ねー。乗車車便利ですからねー。
確かになー。今の話で言ったらだってー。
いやーまた会いたいですっていう人がたくさんいる状況なのにあえて自分でー。
うーん。
なんかそれを断って自分から行かないと話できない人に行くっておかつもんね。
おかしいっすね。
構造的に。
おかしいっす。
だからそういうものがあるっていうことをわかっとくだけでいいのかとりあえず。
うーん。
そうねだから何かしらのものを与えてればー。
うーん。
会いたいとは言ってもらえますよ。
うーん。
っていう前提かなー。
うんうん。
だからそれが例えばその具体的にその人が欲しがってるー。
はい。
情報だったりー。
なんか物品だったりすることもあればー。
はい。
そのーなんていうのかなー。
理想の姿を体現しているみたいな。
うん。
存在ベースの時の話もあるしー。
はい。
うーん。
なんかここに来たことをまず承認してくれるみたいなー。
うん。
なんかその人としての属性と違う部分でもあったりするしー。
うーん。
なんか何を持ってギブになるのかはわかんないけどー。
確かになー。
いろんな要素がありますよね。
ありますありますありますあります。
もう純粋なんかそのいろんなパターンがあるわけじゃないですかー。
うん。
ギブになる形って。
うん。
直人さんが実際何をしてるのか全部聞きたいですよ確かに。
ははははは。
あーこれもギブになるよねーみたいな。
めちゃくちゃあると思うんですよ多分。
でも一番大事なのはー。
はい。
あのー絶対外さんところから行くっていうー。
うんうん。
だから俺が山口さんにもその営業のね、アポの準備するとき口酸っぱくして言ってますけどー。
はい。
まず相手が時間を取って会いに来てくれたことに対して徹底的に承認しなさいと言うじゃないですか。
うんうん。
あれはなぜかと言うとー。
あのもう自分に会いに来てくれているという時点でー。
はい。
相手は自分にコスト使ってるのでー。
うん。
例えばあーいやいやあのー家の玄関開けたらもうそれがこのカフェだったんですよーみたいな人いないじゃないですか。
30:01
なんか意味わかんないから喋ってて。
うん。
何かしらのコストを払ってくれないとー。
うん。
そのー山口さんと繋がることはできないわけですよ。
うん。
でも裏返しは繋がってるってことはコストを払ってくれてるってことだし絶対的に。
あー。
だから朝たまたま山口さん家のキッチンとーその人のキッチンがーたまたまこう時空のねじれで繋がってしまってー。
はい。
あーおはようございますみたいなことになったわけじゃない限りー。
そうですねー。
あー何かわざわざコストかけてるわけでー。
うん。
ってことはそのコストってー絶対普遍なんですよ。
うんうんうん。
絶対そこにあるんでそれが例えばオンラインだったとしてもー。
うん。
オンラインでー誰かとー1対1とかーまあ2対1でも何でもいいですけどー。
うん。
で話すってーしかも初対面の人とかー。
うん。
まあーコストかかるじゃないですか。
かかりますね。
騙されるかもしれないしー。
うん。
時間の無駄になるかもしれないしー。
うん。
いい話聞けないかもしれないじゃん。
うん。
だけどーそこに来るってことはーその分リスクがありますよね。
うん。
まあコストというかリスクがでかいかなオンラインの場合は。
うん。
今こんだけねーその詐欺がどうこう言われている時代にさー。
うん。
うん。
詐欺師じゃない保証なんかどこにもないわけでー。
はい。
自分を騙そうとしてるやつかもしれないじゃないですか。
うん。
うん。
やっぱ僕もねーやっぱZoomそのーなんかこう家借りたりとかー。
いろんなこうちょっと手続き関係する時にーとかなんかこうーちょっと映像関係の話するみたいな感じでこう知らない人とZoom繋ぐことたまにありますけどー。
うん。
やっぱ緊張しますもんねー。
うん。
うん。
知らないし肌触り感ないからねー。
Zoomをして初対面だとー。
うん。
ていうーいろんなリスクがあるわけでー。
うん。
そのリスクを背負ってくれてるから今繋がれてるっていうのが絶対的にあるじゃないですか。
うん。
ここ徹底的に深掘りするはもう絶対しますね。
うん。
うん。
だから相手が払ってくれたリスクコストに敬意を払うっていうのはー。
うん。
例外がないんですよこれ。
うん。
うん。
で、あの人、あなためちゃくちゃごついっすねーっていうのはごついことにー、ごついことは善だという価値観を持った人にしか刺さらないじゃないですか。
はいはい。
で、これをじゃあそうじゃない人とかにー、それこそもうね直線的な言い方をするのであればー、女性にー、えー肩幅ごついですねーって言ったらもうそれさー、もう二度と会ってもらえなくなるやん。
あーそれは間違いね。
そう。でもねーそのー、それこそじゃあ体は男性だけど心は女性みたいな人もいたりするわけでー。
うん。
100%通るってじゃないんですよ。ただ外見の話とかー、性別の話とかー。
うん。
価値観信条の話だったらもうなおさら。
うん。
だけどー、コストを割いてリスクを背負ってー、今日あなた来てくれましたねーこれ例外ないんすよ。
33:03
うん。
絶対ない。だってー、普通の例外の人とは会わないから。
そうですね。
うん。ってなったら俺は絶対ここって言いますね。
あー。
相手がかけてくれたコスト。これは例外がないから。
うん。
うん。人間バカじゃないので。
いやー今日すげー損すると思ったんでお金払ってきましたーってやついないっすよ。
いないっすね。
いないので。
これはもうあれですね、東京のそのドブイターポイント時代から鉄則ですね。
うん。
えーなんで来てくれたんすかーとかー。
その交通費の話とかだけで1、2時間使うことはザラですね。
あー。
そこに全て入ってるもん。そのコストかけた理由にその人がどうなりたいかとかいう情報がDNAのように組み込まれてるので。
うんうん。
なんかそこ見落としてまで言うことは一つもないかなっていう。
うんうんうん。
感じではあるっすね。
あー。そこはなんか、もう誰にでも通ずるから。
例外ないっす。
間違いないってことですね、それやってくると。
とにかく敬意を払ってくるやつのこと嫌いなやつもいないっすよ。
あー。
俺はさー自分のこと尊敬してくるやつ嫌いなんだよねーみたいなさー。
それそいつ相当自分のこと嫌いやん。
あははは。
それはまたそう、そういう人はなんかちょっとなんかこうカウンセリングとか受けたほうがいいんじゃないですかーとはなるけど。
そうですね。
でまぁ酔い汁するやつが嫌いみたいなのはあるけど。
うんうんうん。
敬意を払ってくるやつのこと嫌いはないでしょ。
ないですねー。
基本的に。
うん。
そうしたらまぁ地雷も踏まないしー。
うん。
例外ないしー。
うん。
その話をしてたら、また新しい材料が出てくるのでー。
うん。
その材料について、まぁそれを元に話を展開してったりーみたいなことを基本的にはずっとそれを繰り返してる感じですね。
あー。
シンプルっすね、だからね。
うん。
それを繰り返せばいいんだ。
うん。
だからまぁ裏を返せばー。
はい。
そのー、なんで僕にコストを払ってくれたんですかっていうことが聞けるようになるまではー。
うん。
こっちからなんかこう、変にアプローチとかはしないというかー。
うん。
例えば、そのコンビニの定員さんと仲良くなりたいとするじゃないですかー。
はい。
したらー、例えばいきなり初対面でー、いきなりー。
ねー、なんで僕にー、コーラ売ってくれたんですかーってー、言わないじゃん。
www
怖いっすねー。
だから関係性がないから言えないんですよー。
あー。
だけどー、そこのコンビニにもー、通います。
だからその人がー、例えば朝来ればいる人なのかー。
36:00
うん。
そのー、バラバラなのか時間帯がー。
じゃあバラバラなんだったらどのタイミングで来るのかー。
うん。
とかをいろいろリサーチしてー。
うん。
その人と何回も顔合わせる。
うん。
で、ちょっとこう顔見て、あ、どうもーって笑ってみたりとかー。
はい。
した時に向こうからー、じゃあなんかー、こうー、話しかけて来てくれたりしてー。
うん。
その日話、ちょっとちょっと盛り上がって終わりましたってー。
うん。
で、またそういう感じで仲良くなって、じゃあいざちょっとお茶でもしようかってなるとするじゃないですか。
うん。
相当時間かけますよ、そこまで。
はい。
でも実際お茶になったらー、なんであの日話しかけてくれたんですかって聞くんすよ。
あー。
だって普通のお客さんにはしないでしょ?
うん。
でも、普通のお客さんにはしないけどー、こっちは話しかけられるの待ってんすよ。
うん。
で、そのためにー、その人がー、なるべく出勤してる時間にコンビニとかに努力を積み重ねてるくせにー、
うん。
いざ会った時にー、なんであの日話しかけてくれたんですかって俺覚えてます?って。
うん。
いう話をしたらー、多分その人がー、なんかいろいろ話をしてくれるでしょう。
うん。
したらー、その話しかけてくれたことに対してー、最大限のリスペクトを持ってー、
関わっていけばー、いい関係になれると思いませんか?
うん。
なれそう。
なれそうでしょ。
うん。
うん。こういうことですね。
あー。
だから相手が何かしてくれるのをー、
うん。
いろんな状況作りながら待つっていうー、
うーん。
うん。
のは結構俺は鉄則でやってますね。
うーん。
ま、直接誘うとかでもいいんすけど。
うん。
うん。
うん。
直接誘ってー、じゃあいざお茶するってなった時にー、
うん。
え、なんで来てくれたんですか?みたいな。
うん。
普通来ないでしょー。
うん。
こっちが誘っときながら。
うん。
うん。とかいうのもすごい効くなーと思うしー。
うん。
でも人間って意外とねー、あの誘われたら行っちゃうもんなんですよ。
あー。
うん。で、誘われて行っちゃった後にー、なんで来てくれたんですか?って言われるとー、
うん。
あのー、それっぽいこと言ってくれるんですよね。
うん。
うん。
なんで、後はそこから展開させていくっていうような。
うーん。
僕はそういうやり口で人と仲良くなるタイプですね。
いやーだから、かなりー、緻密にー、
この状況を作りますよね。
あ、状況作りますね。
うん。
うん。
状況作りですねー。
うーん。場作りっすね。
うーん。
うん。だから何言うかじゃないっすもんね。
うん。
うん。
もうそこで何言っても成立するように状況を作っとくみたいな。
あ、そうですそうですそうです。
いやーこれはちょっとなー、
こういう話って多分直さんからされてるんですけどー、
うーん。
なんか奥深いっすね。
39:01
すぐできるようになるもんじゃないっすね。
だからこういう話をこう何回も何回も何回も何回もこうー、浴びていけばー、
うん。
なんか、あ、こういうことかもってのが分かってくるんじゃないですか。
うん。いやほんとにそういう感じですね。
うん。だからそれを山口さんが当日引き出してくれればー、
うん。
ここは何でも喋りますよ。
うん。いやほんとにこういう話ですもんね。聞きたい話って。
そうそうそうそう。でこっちも聞かせたい話こういう話だもん。
あははは。
でもこれ、これ俺講演してさー一人で喋ってこれが俺の口から出る未来全然想像できん。
いや確かに。
全然無理。
いやーでもこういう話ってやっぱねー、
山口さん自身は多分ちょいちょいしてくれてるんですけどー、
うん。
その時の自分の状態とかフェーズとかにもよってその話がちゃんと入ってくるかー、
はいはいはいはいはい。
なんか、何て言うんですかね、話としては分かるけどみたいになって終わるのかー、
変わってくる。
それ今やんなきゃいけないんすかーみたいなね。
そう。
いやーだからやっぱり、一緒にいる時間長くないとやっぱ無理だと思うなー。
半期間、なんか直人さんのノウハウを全部ぶち込んで、そっから自分でやりますみたいなー。
うん。
それは成り立たない気がする。
あははは。
物理的に全部叩き込むの無理だと思いますもん多分そんな半年一年じゃ。
叩き込む側の俺が無理そうだなーと思ってますもん。
あははは。
出ない出ない出ない。
まあ血肉にならないですね、そのやり口じゃ。
うーん。いやーでも確かにそうだなー。
こういうのをやっぱり一番教えたいなとは思うんですけど、
うん。
なんか教えられる状況ってなかなかできないなと思いますね。
いやほんとそうだと思う。
うん。だからこうやってこうね、実際に一緒にセミナー作ってるから、
うん。
その過程でこういう話になってるわけで。
うん。
じゃあこれはい、じゃああなたのサービスです。
じゃああなたの大事なことをクライアントに教えてあげてください。
どうぞって言われても、
おーおーおーおーおーおーおーおーおーおーってなるもん。
うん。
終わり終わり、あわあわして終わり。
いやそうだな、なんか本当にいい意味でこう偶然こういう話になって。
うんうんうんうん。
まあでもそれはお互いのいろんな状況、今考えてることとかが合わさって今この状況できてるわけですけど。
うん。
でこの偶然はちょっと意図的に生み出すの結構むずいっすよね。
むずいっすねー。
むずいっていうか無理だろうなきっと。
まあでもそう考えると対談ってこの偶然起きやすいコンテンツじゃないですか。
あーうんうん。
だってやっぱ俺らもやっぱ対談しててまさかこういう話になるとは思わんかったねっていうところも今完全に突入してるじゃないですか。
してますね。
でもあの前半かと思えばさ、あーもうセミナー怖いよーっていう時間が15分くらいあったじゃん。
42:04
ははは。
だからコントロールできないのよ対談って。
できないっすねー。
できないよねー。
でもそれが起きる可能性が高い行動をとったことができるのか。
そう。
そう考えたら。
そういういろんな条件が整ってるのがこの対談なんでしょうね。
そうですね。
なんで俺らは次のセミナーはちょっとみんなの前で対談をやらせてもらおうということを考えてますね。
うん。
えーなんかちょうどいいタイミングなので次回の次回というか今回の告知を。
はい。
一回お願いしていいですか。
はいえー6月17日水曜日もう1週間後ですねちょうどね。
うん。
夜6時からまた会いたいと言われるコミュニケーション術っていうテーマで札幌でセミナーやります。
でちょうどあれですねものすごくいい流れでしたね今。
対談形式でやりますっていう。
うん。
ことですよね。
そうです。
うん。
今回俺たちがやっぱこの札幌公演でね。
うん。
一番そのお客さんたちに提供できる価値が最大化できる方法は何かとか。
うん。
まあその前回のね僕は前回結構あのトラウマ級の失敗だと思ってるので。
はい。
まあいろいろねその自分たちのあり方とかも考えた結果。
うん。
対談形式でお送りするのがいいんじゃねえかと。
うん。
っていう話に今日の午前中なりまして。
はい。
でそれでじゃあ一旦その会閉めた後に飯食って。
うん。
対談もう一回そのつもりで収録してみようよと。
うん。
してみて撮った収録がこれですね。
はい。
いいんじゃない?
いやめちゃくちゃ良いですね。
手応えあるよ。
これですね。
そうしかも今あれですからね。
こちらあえて盛り上がる盛り上がったタイミングで止めて告知入れてますからね。
はいはいはい。
それはだってねセミナー当日はこれを2時間やりますから。
うん。
ああ。
でそのみんなに話もどんどん振りながらね。
うん。
やっていきますから。
うん。
それはなんかすごくいい日になりそうな気がしてきましたね。
いやしますね。
しますね。
でそして10%くらいすげえやっちまった未来も見えますね。
ああ。
やったことないですからね。
90%くらい上手くいきそうな感じするけど。
うん。
なんか10%くらいヤバい未来ありそう。
ああ。
まずヤマグサフリーズ。
うん。
胸を張って腕を組み天井を見上げる。
で俺がヤマグサで必死に振るけどヤマグサさんが
ああ。
まあそうですねみたいな感じになって。
45:01
でよしもう俺が一人で木に盛りしてやるって言って
俺がまたトラウマ思い出してテンパって。
もう最悪みたいな。
どうしようもないですね。
どうしようもないセミナーになる可能性が10%くらいあるなと思うんですけど。
うん。
でもなんか対談というそのなんか自分たちでもどういう結論に至るか分かんないよねっていう。
うん。
このこうワクワク感と生物感。
うん。
うわあなんかすごい良いセミナーになりそうな。
いやそうですね。
うん俺今ちょっとセミナー怖い病なんですけど。
はい。
ちょっと行きたいな北海道。
それだったら。
これなら行きたい。
これならちょっと行きたいですね。
行きたい。
うん。
ちょっと行きたい。
いやいいですね。
うん。
僕もなんか楽しみになってきましたね。
いや良かった良かった良かった良かった。
うん。
じゃあそうですねじゃあ最後6月17日に僕ら 札幌でね対談形式で今回はセミナー
うんしますのでもうこのだからラジオで聞いてくれてるのともう本当同じものを リアルでより長く
より濃くやるっていうのはそんな感じになると思いますので そうですね
さらに参加者の人もこう巻き込んでいく 巻き込みながらねまた違った形になりそうです
なんかこう講演をみんなに聞かせてそのなんかこう発表してもらうみたいな構造から みんなで作っていこうみたいな
だから僕らが主導権を持ったリアルお話し会みたいになるのかな リアルお話し会ってどっちかというとみんな主導権持ってるから
みんな好き勝手喋ってもらう感じなんだけど 僕らもねテーマ持ってきてるし
僕らがその前で対談しますよっていうことで
あれもなんかあれですねちょっと対談せっかくするならギラッギラ笑い取る場面とか欲しいですね
なんかこうもう 笑いすぎてちょっと喋れんくなるみたいなタイミングとか欲しいな
いや当日の自分たちに期待だなそれは そうですね
まあそうだなぁ まあナホトさんを上手く乗せれたらそれは起きますね
いや頼むよヤマピー 責任重大だなこれ
そうだって俺もう今セミナ怖くなっちゃってるからね もう本当にだから今日の朝のミーティングとこの対談
なかったら札幌セミナー俺の中で嫌なイベントでして
いやーもう山口さんと早く終わって酒飲みてーみたいな そういう心境でしたよ
いやーわかるな気持ちは なんかちょっと重かったよね気持ちね
重かったっすね これなんか楽しめそうだな
楽しめそうですね だからあとはまあそのねスタイルフルの対談と違って2時間とかあるし
やっぱ今回そのねまた会いたいと言われるっていうテーマなので俺らでテーマ出しもちょっとやろうと言ってるじゃないですか
48:00
それだけしっかり準備して 来週に向けてしっかり体調整えて
行くという感じでね いいんじゃないかな
ヤマさん俺今回はさ 花丸食いたいんだよねどっかで
だって花丸最後に食えたのいつ? だって全国食ってないでしょ
あの時だわ あれでしょ絶望の花丸でしょ
絶望の花丸が最後 絶望の花丸から俺ら花丸行ってないよね
あー 行ってないっすね
だからなんかあれって感じなんだよ あの時味してないっすもんね
してないやろ いや俺は美味しかったけど味してない人の顔見ながら食ってたから
あー あれで止まってんだよ俺の花丸の記憶が
あれまあでも夜打ち上げでは無理だから時間的に 翌日っすね
いやー絶対行きましょう 翌日昼ですね
花丸って朝から開いてないんすか 朝は開いてないと思う
多分11時かな 花丸ってどこで回るんですか札幌だったら
花丸は何店舗がありますね どこでもなんて感じじゃないけど何店舗があります
オッケーっすオッケーっす そういう計画も練りましょう楽しくなってきた
はい大事 皆さん6月17日に北海道札幌で僕らセミナーやりますので
概要欄にチケットページ貼ってます ぜひですね来週です
札幌で羽根を伸ばしましょう じゃあ皆さんにお会いできることを楽しみにしております
はいお待ちしてます
お待ちしてますバイバーイ
ありがとうございました