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みなさん、おしんにちは。 本日は月2回のスペシャルデイということで、この番組では毎月11のつく日はソロポッドキャストの日。
ゲストさんは、毎回私が推している人や仲良くなりたい人たちに来ていただいております。
今回は男性ゲストの中では、最年少の若きポッドキャスターさんをお迎えしております。
今一番熱い男といえば、この方です。
ゲストさんは、この後すぐ登場です。みなさん最後までお付き合いください。
それでは早速ですが、本日のゲストさんをご紹介します。
今回来てくださったのは、こちらの方です。
こんにちは、さとうです。ゼロサンリベンジという番組をやっています。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。テンション高い。
いや、テンション上がります。
上がります。緊張感バレちゃうじゃないですか。
いや、もう緊張してないでしょう。
緊張してますよ。
公開収録の時に比べたら。
いやいや、同じぐらい緊張感持ってやってますんで。
ありがとうございます。
ということで、ゼロサンリベンジの佐藤さんに今回は来ていただきました。
ご親日をお聞きの皆様、初めまして。
佐藤と申します。何卒よろしくお願いいたします。
2003年生まれなんですね。
それでゼロサンリベンジということで、
いろんな悩みに対してポジティブにリベンジできるようにという番組ですね。
悩みは尽きないんですけど。
で、これ4月11日配信なんですけど、
2025年の10月から番組がスタートしていて、
4月でおそらく30未満エピソードぐらいきっと出していて、たぶんね。
そうですね。
で、4月末ぐらいでちょうど半年になるんじゃないですか?
すごいですね。
いやいやいや。
今の収録日はいつでみたいな話はしても大丈夫なんですか?
全然大丈夫ですよ。
そうだから、約2ヶ月、今2月20日なんで、2ヶ月後なんですよ。
すごいね。
これが出る頃には、社会の荒波に揉まれているかと思うと苦しくて。
怖いよね。不安だよね。
ちょっとそれを今日、4月の自分に向けてもね、
今日ちょっとお話できたらなとは思うんですけど、
あんまこういう時差があるような収録をしたことないので。
いや、ないと思う。他の人もあんまり。
03:01
そうですよね。なんか、全然今の話ばっかりしちゃうんですけど、
たぶんちょっと2月の気温の話をしちゃうかもしれないんですけど、
ちょっと4月のみなさんにも楽しんでいただけたらなと思います。
そう、もう4月のときはあったかくなって春が来てるんだ。
でも、そのときは佐藤さんも、4月に絶対できるほど余裕ないと思うから。
水城さん、その配慮のおかげで、今こうやって収録ができてるので、
本当にありがたい話なんですけど、
そもそもなんで声をかけていただけたんですか。
そんな熱いですか、今。
恥ずかしくなっちゃったんですけど、最初の。
今一番熱い男、笑えのニューウェーブみたいな感じで言われると、
そんなっすよ、みたいな感じになっちゃう節もありますけど。
いやいやいや、ジャケ劇からずっと熱くて、その後もポッドキャスタバーの公開収録熱いって感じだったでしょ。
熱いならいいんですけど、水城さんまでその熱が届いたと思うと非常に嬉しいんですけど。
うんうんうん、だってゼロサンリベンジの、私の最近の聞いてた時で公開収録の後の反省会とかのも、
リスナーにめっちゃ訴えてた。
僕と勝負しましょうみたいな。
語りかけちゃいましたけど。
やばい、私もワーってパンチくらったじゃないけど、私も勝負しなきゃみたいな、そういう気持ちにね。
恥ずかしい、ずいぶん生意気なことをね、ガキンチョに言われたんじゃないかって、みなさんには若干怖いんですけど。
よくよく言ってるけど、全然そんな、たぶん聞いてる人はみんな誰もそんなこと思ってないと思う。
ほんとですか。
ガキンチョとか何にも思ってないと思うけど。
いいんですけど、言いたいことは言おうと思ってやってるんで。
そうですね。で、佐藤さんも4月から新社会人で、4月でね、ポッドキャストの近況とかをね、楽しみに待ってると思うんで。
そうですよね。
で、あ、そうだ、私お便りね、ゼロさんリベンジも送って、佐藤さんに、なんと初のなんか上野のポッドキャストのスタジオ収録の時に。
やってる、ポッドキャストボックス上野ですね。
そう、まさかそこで、え、もうそういうスタジオでやるの早ってなって。
まさかそこでね、読んでもらえるとはみたいな感じで。
勢いのまま行っちゃえって言って、行ってどうしようって思って、お便り読もうって。
いただけてたお便りが2通あったので、水城さんからの1通もしっかりと読ませていただいたんですけど。
06:01
はい、もうなんか嬉しかったね。
本当にありがとうございました。
私、ジャケ聞きのちょっと前ぐらいからたぶん聞き始めたと思うんですよね。
そうなんですか、ジャケ聞きの前なんですね。
うん、だと思う。
すごい見つけていただいて。
いや見つけるのね、だいぶ苦労するよね、20代のって。
いや本当そうですよ。全然、毎日日夜エゴサするみたいに20代のポッドキャスターを自分は探してるんで。
そうですよね。
そうだ、この4月の次、5月にポッドキャストウィークエンド2026ありますけど、佐藤さん行きます?
私は仕事がなければ確実に行くと思います。
あ、そっかそっか、土日のお仕事なのかな。
なんかシフト制らしくて。
シフト制、そっか。
あんまり読めないので、絶対に行きたいんですけど、行くぼうという気持ちだけは、2月の私も4月の私もありますんで、対戦よろしくお願いします。
いやよろしくお願いします。いや、その時はね、会える機会があったら、私サイン求めるから、佐藤さんに。
サイン練習するとこに自分も来たんですね。
そうそうそうそう。
まだ書いたことないですよ、自分。
サインの練習しといて。
しときます。
初めてのゲスト収録はゆるらくごさんに取られちゃったから、サインは最初にもらうわ。
まだ誰にも書いてないんで。
プロフィール帳も書いてもらうかもしれない。
あ、もういくらでもやります。
2ヶ月連続でね、男女1人ずつで一番こう、最年少のね、女性と男性と来ていただいてるんですけど、3月はね、しろたまもるさん書いて。
そうですね。
この時空の佐藤さんはまだ聞いてないんですけど。
そうなんですよ、聞きたい。早く聞きたい、それ。2月の佐藤はそれが聞きたくて、仕方ないんですけど。
4月の時空では言ってもいいと思うんで、3月からなんとね、お二人番組もね、やられる。
2月の私はまだこれ誰にも言ってないんで、今すごいそわそわしてるんですけど、
2月の私なんですけど、2月の私自身からまだ誰も言えてないんだけど、しろたさんと番組をやることになってまして、こんなことあるんだなって思いますね、本当に。
それもね、収録の週もね、一緒なんだよね、この月収録。
あ、そうなんですか?
そうそうそう。
おー。
まだ番組2月の段階では始まっていないんだけど。
まだ始まってないんですけど。
いろいろ先に先行情報みたいなの聞いちゃって、楽しいですね、今私。
全部バレてる、みずほじょさんに。
そう、ゼロ3リベンジのリスナーはみんな番組やったーって言って聞いてると思うけど。
いるんですかね、そのポッドキャスターじゃないリスナーの方がいるんだとしたら。
純粋のね、これから。
09:01
いるとしたら、これすごいことですよ。
自分はまだその実感できてあんまないですけど。
いるんだよな。
俺はお前に向かって喋ってるぞ。
いつもありがとうな、そういう気持ちです。
はい。
おしにぎです。
では、そろそろ一つ目のコーナーに入る前にお便り読ませていただきたいと思います。
メッセージですね、佐藤さんへの。
私へのですか。
12の魂100までって番組知ってます?
その番組は知ってます。
きたみほのさんっていう方からね。
知ってる方ですね。
公開収録のポップキャストバーでお会いしたと思うんですけど。
なんならジャケ劇でもお会いしてるんで。
あ、ジャケ劇でも、そうかそうかそうか。
2回やってますね。
読みますね。
うわ、なんだろう。
佐藤、元気でいるか?頑張ってるか?ご飯ちゃんと食べてるか?
がむしゃらな君の姿は美しいぞ。強く生きてくれ。
佐藤には健康でいてほしい。
ということで、ほのさんから。
ほのさん、俺元気だよ。
お母さん?これ。お母さんみたいな。
お母さん、俺こっちで頑張ってるからさ、心配しないでもらって大丈夫だから。
ご飯もたくさん食べてるし、ちょっと洗濯物とかたまってるけど、
結構でも頑張って生活してます。そんな感じです。
がむしゃらな君の姿美しい。
美しいって言われるの嬉しいですね。
遠同い言葉だと思ってたんで、嬉しいです。ありがとうございます、ほのさん。
まだ佐藤さんこの時空では知らないと思うけど、
3月の後半のゲストは中百の皆さんなんですよ。
まだ公開もしてないですけどね。
本人以外はだから知らないから、佐藤さんがここで知る初公開。
じゃあ自分の一個前の2人組、ソロ?
そうですね、しろたまもるさんで、次中百で、で佐藤さん。
なにそのビンゴみたいな関係。
すごいでしょ。
身内ラジオじゃないですか。
身内乗りしちゃった、ごめん。
いや、楽しいですよ。
じゃあ2つ目の方、読ませていただきます。
はい、しろたまもるさんから。
えー、えー、しろたさーん。
もう1時間くらい前に来た、もう出来立てほやほやのお便り。
そんなあったかそうなお便り。
はい、じゃあ読ませていただきます。
12:01
はい。
佐藤さん、おしにじとのコラボおめでとうございます。
和事さんとのトークがどんな風になるかとっても楽しみです。
そして私との番組を共同制作することを決めてくださり本当にありがとうございます。
最初に話した日に、
しろたさん、僕大分まで行きますのでお会いできたりしませんか?
と言われた時はさすがにびっくりしましたが、
自分から大分まで会いに行くと言ってくれる人はなかなかいないので、
そこにも佐藤さんのまっすぐさが出ているなと思って、
とっても嬉しくなったことを覚えています。
いいものを作ろうと連携姿勢の佐藤さんから得られるものは多く、
本当にお会いできてよかったと感じますし、
そしてこれから一緒に番組制作ができることがとても楽しみです。
私はあまり人間ができている方ではないので、
これからたくさんご迷惑をおかけするかとは思いますが、
どうかこれからもよろしくお願いします。
めちゃめちゃいいものを作ってポッドキャスト界を驚かせてビックになりましょう。
PS、マジで声のリベンジがしたいので、
いつかコンビポッドキャスター枠でホットボカロショットとして呼んでください。
ということで、しろたさんからいただきました。ありがとうございます。
暑いよー。
白だぞー。
ありがとうございます。
そう思うと、しろたさんは大分だから、九州だから、
こっちは関東の東京?東京でいいのかな。
自分は横浜ですね。
そうかそうか、神奈川でしたか。
町っ家なんですけど。
すごいね。
本当にご連絡しろたさんからいただいて、
一緒に番組をやりませんかみたいな話になったんですけど、
やっぱ面と向かって会いたくてやるなら、
いけないかなと思って今調べて、
おーいたとえーって言って、
結局足は出せなかったんですけど、
もしかしたら4月、しろたさんとお会いできる可能性が残ってまして、
おーそうなんだ。
4月の私はしろたさんに会えてるといいですね。
本当に頼むよ、俺。って感じです。
メッセージ嬉しいですね。
文うまいな。
さすがに作家志望だけあるというのは、
上から目線ですごく嫌な感じかもしれないんですけども、
あまりに情緒を揺さぶられる文章満点です。
いやおめでとうございます、満点。
嬉しい、すごい、できたての文章。
文字見たい、もうその文字が見たい。
じゃあ後で送ってあげるね。
ありがとうございます。
めっちゃ可愛いわがままみたいな恥ずかしいんですけど。
2人はね、3月から始められて、
ホットボカローショットという音楽番組をやられて。
15:03
この話もしていいんだ、まだ誰も出てなかったからしろたさん以外に。
3月の段階ではしろたさんが話したりしてますので、大丈夫です。
しろたさん私ボカローが好きでして、
その番組をしろたさんとやるんですよ。
そうなんです、頑張るんです私。
4月ちょっと忙しいはずなんですけど、自分もきっと。
みなさん誰しも忙しいとは思うんですけど、4月は。
特に新生活、新社会人ではあるんですけど、
きっと私はポッドキャストを2本やりながら頑張りますので、
ここで宣言しておくんですけど、
お楽しみに。
お楽しみにしていただけたらなと思います。
では、最後。
3つも?え、3つも?うそー。
お便りスペシャル会員。
なんか2個かなみたいにちょっと。
思ったでしょ。
思っちゃいました。
なんと、その上野のスタジオの。
スタジオの。
にーやさんから。
うわー、主だー。
主からいただきました。
何言われるんだろう。怖い。
03リベンジ、佐藤様。放送作家のにーやです。
先日の公開収録では大変お世話になりました。
佐藤君との出会いは意外と三近で、
去年ポッドキャストBOX上野を利用してくれた時が初対面でしたね。
DBSポッドキャストのファイルをちょっと自慢げに見せてきたのもその時でした。
20代のポッドキャスターというのは本当に珍しくて、
中でも03リベンジはスタンドアップコメディ系のこれまた珍しいジャンル。
流星のように現れた注目株だと思っています。
ゆる落語さんには負けましたが早めに声をかけられてよかったです。
03リベンジのいいところはネタと本音が混ざり合っているところ。
どこまでがネタでどこまでが本音なのかはわからないけど、
明らかに相手を刺しに行く瞬間があってそこに毎回やられます。
なんというか肩をつかまれてお前はまだまだやれるよなって言われている感じですかね。
きっとそう感じてる人多いんじゃないでしょうか。
そんな風に佐藤くんが背中を押してくれるので、
僕もいろんな新しいことに挑戦できています。
ありがとう。
佐藤くんはダメ出しされたいみたいですけど、
みんなが見てる聞いてる前でそれをやるのもアレなので、
学割が使えるうちにスタジオに遊びに来てくれたらやりまーす。
就職しても継続頑張ってね。
ということでニーヤさんから頂きましてありがとうございました。
ありがとうございます。
ニーヤさん、ありがとうございます。
いやちょっと、ちょっとですよ。
ちょっと?ちょっとちょっと。
結婚するのかと思いました。
18:02
結婚?
なんかその、父親の挨拶みたいな感じだと思います。
はいはい、花嫁の手紙みたいなね。
そうですね、自分が花嫁なんですけど、嫁視点の。
そういうお父さんの挨拶かと思ってちょっとびっくりして、震えてます今。
確かに。
私も行きたい、ポッドキャストボックス上の。
みんななんか行ってるもん、タイムラインの人。
すごい良いところですよ。
あのマガジンに乗りたいねーみたいなのもね、しろたさんと話してて。
行きたいよねーって。
そうですね、しろたさんもまだ行ってないみたいな話してましたね。
なかなか遠いしね。
それこそ、ポッドキャストウィークエンドとかに行ったら流れで行けたりしないんですか?
あーでも、ニーヤさん自身がイベントに参加するだろうから、開けないよなーっていう感じだから。
なんでもないときに東京来るタイミングがあったら行きたいなーみたいな感じですね。
ポッドキャストはもうそうじゃないですか、なんでもないときに、でもいつ開催されるかわかんないからちょっとね、なかなか行けないっていう。
そうですよね、難しいですよね。
え、PBSポッドキャストのファイル持ってたの?
持ってました。
あのー、2023か4のポッドキャストウィークエンドに自分は行ってるんですよ。
あ、そうなんだ。
そこのPBSポッドキャストのブースで配ったのをもらって。
あ、なるほどね。
下北沢に一人で行ってたんですけど、そのとき。
いやー、行ったことないからまだウィークエンド。
でも他イベント、あれですよね、おこもりっすんでしたっけ?
あーそうですね、リッスンのイベントと、あとポッドキャストミキサー。
ミキサーは参加されてるんですもんね。
そうそう、愛知に行ったときにそこで2次会でニーヤさんとお会いした。
あ、そうなんですね。
そうなんですよ。
うえー。
その時はまだ知らず、でご挨拶して、で山田この野郎の番組にニーヤさんの番組もらって、そのステッカーがしろたももるさんっていうね、方が書いたっていうの。
えーみたいな、結構後に知るわけだから。
つながってますね。
そうそう、つながってんのこれ、すごい。
すごいな。
でもちょっと待ってください、今すごい伊豆庶さんと楽しくお話しして、すごいめっちゃいい感じなんですけど、スルーできないぐらいニーヤさんの文よくて。
いやいや、もちろん、もちろん順々にこれ追って話そうとしてるよ、まだ終わんないから大丈夫。
まだそのゾワゾワが止まらない。
そうだよね、そうだよね。
21:01
びっくりして、びっくりしている感じです。
20代のポッドキャスターというのは本当に珍しく、中でも03リベンジャー、スタンドアップコメディ、そう、スタンドアップコメディ系ってうちはあんま全然知らなかったんだけど。
俺スタンドアップコメディ系だったんですか?
いや、なんか公開収録で、なんかそう言われてたよね。
そうですね、公開収録は何か形に残って持って帰っていただけるようなものを作ろうとは思って参加させていただいたんで。
いやすごかったね、あれはね。
本当ですか、水城さんはたぶんアーカイブを聞いていただけたってことですね。
そう、車の中でね、聞いた。
車の中で。
流星のように現れた注目株、そうだね。
え、え、やばかったよ、え、これなんかどこまでが作ってるんだろうみたいな、え、え、え?ってなった、後半らへん。
いや嬉しいですね。
いやー、自分もその大学4年間で別にのんびり生きてたんですけど、まさか最後にネタ書くとは思いませんでしたね、自分で。
そうだよね。
なんかふざけて友達とM1とかで寝ようかなみたいな話したり雑談でしてたんですけど、それでもネタ3分、4分、5分とかじゃないですか。
しかも2人で掛け合いで、それももちろん大変で難しいのはわかるんですけど、まさか30分一人万段作るとは思わなくて。
30分3000円。
非常に自分でも、いやでも楽しかったですね、あれは。
すごい楽しそうなんだね、もう聞いてるだけであれだとか、うわービデオ録画してくれー、ビデオ。
いやーでもほんと、それこそほのさんとかもね、めちゃくちゃやじ飛ばしてくれたおかげで完成したので、満足いってない部分はもちろんあるんですけど。
うん、いや自分に厳しいなって思ったよね、まだまだやれて、え、あれでまだ私の力は何十パーセントだみたいな、えーみたいな。
いやーまだ、っていう気持ち、こっからっす、こっからなんすよ。
こっからっすね、もう伸びしろしかないと。
伸びしろしかないわです。
で、ゼロサンリベンジのいいとこ、ネタと本音が混ざり合ってる。
どこまでが本音か、どこまでがネタか、みたいな、相手を刺しに行く瞬間。
そうですね、自分がそういう作品好きだからっていうのはもちろんあるんですけど。
でも、どこからがネタか、どこからが本音かわかんないって言っていただけるのは嬉しいですね。
そう思われてるんだということがすごく今びっくりですし、嬉しい気持ちになってます。
24:01
肩を掴まれて、お前まだまだやれるよなと言われている感じ。
それだけ考えてやってます。ゆさぐるということだけはやりたいので。
背中を押してくれているので、僕もいろんな新しいことに挑戦できてます。
いや、本当にみにゃさんはすごいですよ。
すごいですよなんて言葉で俺が言うのはあまりにも恥ずかしいんですけど、
なんか、こういう大人いるんだっていう。
ポッドキャストやってから出会う方々は、水城さんも含めて。
言ってた。周りにキラキラした大人がいないみたいな言ってたよね。
死んだ目をした魚のおじさんとかしかいないんで、
こんなに人の目って年取ってもキラキラさせられるんだっていう。
結構衝撃ですね。
ポッドキャスト初めて誰かとお会いしてお話しするときに感じるんですけど。
別に若くても死んだ目をしたやつはいっぱいいるんですけど。
そうだね。
ただ濁ってないなっていうのがすごく自分は感じますね。
みなさん。
佐藤はもうずっと目をキラキラさせたままこのままいってくし、
社会に揉まれても濁らせないで。
キラキラした大人たちがきっと守ってくれるから。
頼もしい。
頼もしいです。
学会アイディが使えるうちにスタジオに遊びに来てって言ってるから、
卒業までに行こう。
3月末までは多分いいっていうことだと思うんで。
何か行きたいですね。
何話そうかなそしたらって感じですね。
今の4月20日の私はそう思います。
そうだね。
はい、ということで。
長くなっちゃったかもしれませんけど、
オープニングトークで最近楽しくなっちゃって、
オープニングトーク超時間押すけど、
でもゲストさんはもう喜んでいただけるので、
それで楽しいなって思ってます。
ゲストさんはすごく喜んでます。
そうですね。
じゃあお参加の方もお便りありがとうございました。
ありがとうございました。
皆さんありがとうございます。
一つ目のコーナーに行きたいと思います。
一つ目ですもんね次が。
ゲストさんに答えてもらおう。
一問一答のコーナー。
イエーイ。
このコーナーは私がゲストさんに個人的に聞きたいこと、
サクッと答えられる質問を全部で10問考えてきました。
パトさんには直感ですぐ答えるも良し、
27:00
じっくり考えてもらってもOKです。
後ほど回答を掘り下げますので、
簡単に答えてください。
じゃあ1問目。
新社会人になってやってみたいこと。
ポッドキャストです。
2問目。好きなボカロ曲教えて。
ちょっと待ってください。
もう1曲じゃなくてもいいよ。
ちょっと待ってくださいよ。
ひぐまさんのエコーです。
3問目。1週間だけ女の子になれたら何する?
メイクします。
好きなゲーム教えて。
弾丸論破です。
5問目。行ってみたい漫画、アニメ、ゲームの世界などあれば。
ゼロの使い魔の世界、ハルケギニアに行きたいですね。
6問目。人生に影響を受けたもの。
モロハットブルージャイアントです。
7問目。リアルイベントでやりたいことやグッズを作るなら何を作る?
これめっちゃずっと迷ってるんですよ。
ちょっとそれだけは今まだ答え出てなくて。
もうポッドキャストウィークエントとかがあるって言うじゃないですか。
自分はまだ出れるにもあれじゃないなと思いつつ、
売れるもんないから人造でも売ろうかなと思ってたんですけど、
それだとあまりにも伝授すぎるんで、
さすがにそんなわけにはいかないかと思って、検討中です。
検討中か。
8問目。ラジオを好きになったきっかけは?
マクドナルドのミュージックバリューですね。
9問目。佐藤さんにとってポッドキャストとは?
私にとってポッドキャストは自己表現だと思います。
ラスト10問目。ポッドキャストでこれからやりたいことや夢や目標は?
もっともっとみんなと仲良くなりたいです。
ということで1問目から振り返っていきます。
なんか緊張しますね。
こんな緊張する?
急に?さっきあんだけ温まったからもう大丈夫かと思いきや。
なんかタイムショックみたいな感じで動かしました。
そうね、確かにね。ぐるぐる回される。
このまま答えられなかったら回るんじゃないかなっていう。
1問目。社会人になってやってみたいことは?
ポッドキャスト?
ポッドキャストですね。
継続ってこと?
それはもちろんそうなんですけど、自分がやってる番組であったりとかももちろん続ける継続っていうのはあるんですけど、
自分の就職する会社がかなり自由な会社なオーラがしているので、別に音声系の会社では全くないんですけど、
この熱を持ち込んでやりたいなと思ってはいます。
30:05
自分がやるかやらないかは置いといて、なんかこの熱を伝えたいなって思っちゃってますね、今は。
何かを成すとかでは全くないですけど、なんかそういうことができないかなっていう妄想をしてます。
2問目。好きなボカロ曲教えて。
キグマさんの?
エコーって曲です。
知らないけど、どんな感じっていうか。
リリースされたのは2025年の夏頃だったかなと思うんですが、
初音ミクが歌っている曲で。
ミクか。
ちょっと長めの6分ぐらいある曲なんですけど。
珍しい。
イントロが多分2分近くある感じの。
長っ。時代と今の流行りと真逆があえて言ってる感じ。
そうですね、本当に流行りとかそういうことではない、あれで作られてるなというのも感じる曲なんですけど、
この曲が自分のちょっと今調べてないんで記憶あやふやなんですけど、
毎年夏頃にYouTubeが企画してるYouTubeの動画サイトの中で起きるフェスみたいなのがあるんですよ。
いろんなアーティストが一斉にこの日に動画を出すみたいな。
で、インターネットで活躍してるクリエイターが一斉に曲を出すっていうそういうシリーズがあったんですけど、
この曲もその中で発表された曲でめちゃくちゃ熱い曲なんですよ。
もう歌詞とかがあれなのかな。
そうですね、歌詞がもうもろ創作の話をしている曲で、
特に創作の中でも音楽制作のことだった曲かなと私は解釈しているんですけど、
全然今もっと準備したいこの話って思ってるのはあるんですが、
それは置いといて、この曲はパソコンで音楽を作る。
音楽制作の中でもDTMって言われてるデスクトップミュージック。
パソコンで音楽を作るっていう方法なんですけど、
バンドでみんなで集まってやるとか、カラオケのようにマイクをみんなの前で歌ってやるみたいな、
そういう音楽の作り方ではなくて、
パソコンを前に一人で黙々と部屋で作業して音楽を作る人間がいるということを教えてくれるというか、
その存在がいるということを確かな存在を教えてくれる曲なんですよ。
まさにミクとかもそうだよね、ボカロとかも。
33:04
ぜひ聴いていただけたらなと。
クリエイトモンスターだと思いますんで、みずしろさんも。
そうっすね。
ぜひ熱くなるものがあればなと思います。
ありがとうございます。
3問目、1週間だけ女の子になったらメイクする。
してみたいです。女の子にやったら。
ちなみに髪の毛はやっぱ長い方がいい?
そこはどっちもやりたいですよね。
長かったらね、どっちもできるしね、切ってね。
1週間って決まってるなら最初長くして、4日目とかで切るかもしれないですもんね。
3日目は巻いて、3日目巻いて、どんどん上げていくみたいな。
髪も染めちゃったり、アーマーかけちゃったり。
すごいタイムリーな。
そうそうそう、タイムリー。
この話してるの、今日配信の佐藤さんの回を聞いてすぐこれ入れたからね。
いや本当に恥ずかしい。
いやでもね、自分は男性なんだよ。
こういうでも質問したことありますよ。
そしたら男性ね、過去のポッドキャスターさん。
ナンパされたいから、そのためにみたいな感じもあったかな。
なかなかの感じですね。
4問目、好きなゲーム、弾丸論破。
いやマジこれ嬉しい、本当に。
弾丸論破生いるの嬉しい、普通に。
希望が峰学園から来ました。
うわー、超高校級の何?
超高校級の音楽家だよね、きっとね。
超高校級の音楽家にはちょっと慣れるかわかんないんですけど。
超高校級のポッドキャスターだね、これね。
超高校級のポッドキャスターはちょっと死にそうですね。
嘘?死にそう?
いやでもあの世界行ったらもう大半が死んじゃうからな。
そうか。
佐藤さんは新しい弾丸論破シリーズの主人公であってほしいよね。
5があったら主人公になれるかもしれない。
それは違うよ。
それは違うよ。
言いたいですね、自分も。
それは違うよのその吐息多めなタイプかもしれないですけど。
何も知らない人に説明すると人狼ゲーム的なね、そういうミステリーの推理的な。
ついつい置いていっちゃった。
シリーズがあって3作品ぐらいあるんですけど、もちろん全部きっと私たちは知っているはず。
めちゃくちゃ面白いゲームです。
面白いゲームなんでね。
いやこの話はもう収録後にしゃべりましょう。
36:00
置いてきすぎちゃいますのでね。
5問目が言ってみたい漫画アニメゲームなどの正解はゼロの使い魔。
いやこれもう来るだろうと予想しながら。
嬉しい。正解を引き当ててくれましたわ。
よかった。自分も思わず出ちゃった。全然パッと出ちゃったんですけど。
よかったよかった。やっぱゼロの使い魔といえばルイズですか。
ルイズ!ルイズルイズルイズルイズ!
ごめんなさい、ルイズコピ家みたいになっちゃいました。すみません。
それ確かミンチガのつんさんもやってて、最初なんか私そこ知らないときあったから。
嘘?俺ミンチガのつんさんと同じ感じになったんですね。シンクロしたんですね。
そうそうそうそう。
嬉しいです。つんさんとここでルイズコピ家でシンクロできるとは思いませんでした。
本人も笑ってると思うわ今。
嬉しい。
ね、苦牛だよね。苦牛。
はい、苦牛ですね。いやこんな話一つしないんで自分は。
友達とも?
したことないですよ。
嘘でしょ。えー。したくてたまんないよそんな話。
小学生中学生の時が一番自分はアニメ見てたんで。
うんうん、その時がこの作品なんだね。
はい、それ周りで話せる人はいなかったんですけど。
うちらの世代の方がいっぱいそうだねじゃあ。
ほんとですか?
つんさんに話してみ今度。
ぜひお願いしますつんさん。よろしくお願いします。
うちもねラノベ一巻とかね読んでたんで。
えーほんとですか?
その時にはもう私逆に社会人になってからこう見始めた時には多分もうゼロツカ何期かやってるよね。
4期までやってますね。
4期やってるよね。もう何シリーズもやった後みたいな感じでもう今更入れないぐらいもう進んじゃってみたいな時だったから。
はい。
噂は聞いてちょっとこう見たり一部分は見たり多分読んだりとかはしてた。
いるんですねちゃんと知ってる人と。
まあ有名な作品なことはもちろん知ってるんですけど周りにそういう話したことないんで。
そうかー。
今すごく嬉しいホクホクした気持ちです。
え、行ってみたら何するの?
まあとりあえずカイマとして召喚はされたいんですけど。
カイマ!あ、そっかそっか。
そうだね。
サイトと同じように。
主人公ね。
主人公、まあ一応ルイーズがいいなーって思ってます。
そうだよね。
6問目、人生に影響を受けたものが?
はい。
モロハ?
はい。
と?
ブルージャイアントです。
ブルージャイアント。
モロハはバンドというかまあアーティスト。
で、ブルージャイアントは漫画として映画なんですけど。
39:02
うん、まだ見てないんだよなー映画の。
ネットフリで多分見れると思います。
未来のみずしろさんが見ているといいなと思いますけど。
うん。
いや正直あの、私のポッドキャストがその2つに影響を受けてないというのには無理があるかなと思います。
うんうん、ギター弾いてますしね。
それももちろんそうなんですけど。
それこそニーヤさんに先ほどメッセージでいただけたような肩をつかんで揺さぶるっていうこういうアーティストであり、そういう作品であるっていう風に私は解釈していますので。
ポッドキャストでそれをする人はまだあんまりいないかなと思うんですけど、私はそれをしたいなと思っている感じです。
はい。
佐藤さんはずっと私っていうんだっけ一人称ね。
今私って言ってましたか。
でもここ来てからはずっと私って言ってる。
よくやってるね。
よくやってる?
うん、バレないように俺が出ないように。
うん。
普段のポッドキャストでは僕って言ってるもんね。
いやあの毎回バラバラなんですよ。
私っていう時もあれば、僕って言いたい時もあるし、俺っていう時も。
俺ってあんま聞かないかも。
あ、ほんとですか。
なんか僕とかの、私のイメージがあるかも。
それはじゃあよかった。
よかったんすか。え、私ってなんかこうちょっと他人行儀みたいな感じで、逆に俺とか言われたら、お、なんかすでてるなみたいな感じちょっと感じるから、え、俺とかの方が聞きたいかも。
あ、ほんとですか。結構自分は編集してて、あ、俺って言ったなって思いながら。
あ、言ってたっけ。
感じしますけど、でも私と僕とかが出てるなら、ちょっと俺も混ぜますね、今日は。
7問目がリアルイベントでやりたいこと、グッズを作るなら、検討中。
これ検討中です。というかアイディア募集。
アイディア募集。
これアイディア募集です。
私もこの問題結構いろんなポッドキャスターさんに、この一問一答でも結構聞くけど、Tシャツとか、アクリルスタンドとか、キーフォルダーでポッドキャストのCDっぽいジャケットみたいなのにして、実際に着けるみたいなやつとか、ああいうのとか、いろいろあるけど。
もらったら嬉しいものをあげたいんですけど、もし作るとしても。
やっぱCD作るしかないよね、佐藤さん。
佐藤さんの作った曲。
曲作ったり、ボイスを撮って、限定CDみたいなの売りますかね。
42:04
買う買う、私。
自分にそういう商品価値があるのかみたいなところは考えるんですけど、ただのシールとかただアクスタ作るのももちろん大切なんですけど、納得できなくて自分はまだそれに。
自分に厳しいからね、佐藤さんはね。
価値を提供したいんですよ。
うん、価値をね。
それこそ農系のポッドキャスターさんとかだったら、以前自分はそのポッドキャストウィークエンド参加したときに実際に野菜売ってたりとかしてて。
ああ、はいはい、そうね。
そういうのめっちゃいいじゃないですか、生き様がこう出るというか、形に残って、もちろん農家さんだから当たり前なんですけど、そういうのを出せないかなとか、あとにらおえを描いてくれる人がいたりとか。
あるね、え、じゃあ即興ソング?
いや即興ソングをやるには実力が足りなすぎて、そうこが難しいんですよ。
むずいよね、即興ソングやる人尊敬するわな。
どうしたもんかなって、逆に水代さんはそういう出展系があったらどうしてするんですか?
自分の今までのポッドキャストのゲストさんが来たやつとか、今までAI先生だけど、そういうのの過去にどういうのがあったかみたいなまとめたマガジンみたいなの作りたいよね。
ああ、ジンですね。
ああ、ジンね。
それめっちゃいいじゃないですか。
水代さんの奇跡は多分めちゃくちゃ分厚いはずですよ、絶対。
コミケみたいなやつ。
いい、いいです。
オタクだからオタク系の同人誌じゃないけど、うちも人生で1回コミケとかは1回参加したことあるけど、
別に出展側とかもいつか一生に1回ぐらいしてみたいなーみたいなのは思ったことあるけどしたことないから、いつかしてみたいかもなーって感じ。
いや、絶対いいじゃないですか。買いますよ、それこそ自分もそのジンを。
自分の名前がその中に入ってるかもしれないってことですよね。
そうね、この回がね。
激アツじゃないですか。
激アツ、確かにね。
そうね、まあ検討中ということでこれから考える感じですね。
逆にみなさん何を売るんですか?何をするんですか?
4月だから1ヶ月後にはそれわかるよ、みんなどんなことしてんのか今年確認してこよ。
そうですね、調査します。みなさんのこと調査するつもりで私たちがいくんで。
調査しよう、調査しよう。
メモ取りながら回りますよ。
いやー、うちもメモ取るわ。
じゃあ、8問目。ラジオ好きになったきっかけ。
45:01
はい、マクドナルドのミュージックバリューです。
え、なになになにそれ。
これあのマクドナルドの店内BGM兼店内ラジオなんですけど、
月替わりでアーティストの方が、
あー確かに、チェーン店とかあるか。
マクドナルドに自分とのマクドナルドの関係を話すっていう短いラジオがやってまして、
で、自分はもともとラジオをすごい聞くタイプの人間ではなかったんですけど、
高校3年生でちょっと勉強場所に困ってて、
家だと集中できないから、でもカフェにはいくのちょっと高くて、
100円のコーヒーで居座れるマクドナルドに居続けてたんですけど、
その時にずっと流れてたのが、このマクドナルドの店内ラジオで。
えー知らなかった、そうなんだ。
好きになったきっかけって言ったら、好きになるの一歩手前ぐらいかもしんないんですけど、
興味を持って、で、実際にやってみたいなーって思ったきっかけの一つに、
このマックのラジオがありまして、
実際に音楽のアーティストの方がすごく多いので、
実際に音楽もその曲が流れたり、
で、すごい短い番組なんですけど、
そのマックのゆかりやるエピソードみたいなのを話すっていうのがすごく面白くて、
それをもう覚えるぐらいまで聞いてましたね、マックで。
で、9問目が佐藤さんにとってポッドキャストとは?
はい。
自己表現の場所。
そうですね。
なくとも今はそう慣れてるなーと思っています。
うんうんうん、そうね。
そう慣れることがすごく自分にとっては嬉しいことで、
表現みたいなものに対してはすごくコンプレックスあったんですけど、
ね、言ってたね。
自分にはちょっとできないなーとか、
狂ってむずいだろうとか思ってたんですけど、
ポッドキャストはすごく式が低いというか、それをやるのに。
うんうん。
もちろん人によるとは思うんですけど、
喋るだけといえば喋るだけなので、
それを通して自分を表現したり、
自分を知ろうとしたりすることができるのは面白いなーと思っていますし、
書くのとか、それこそどんなアートでもいいんですけど、
誰にでもできることではないことの方が多いじゃないですか。
そうですね。
その中では比較的とっつきやすくて、
表現しようとすればできるものだなと私は思っているので、
48:00
ポッドキャストがそういう場所、ものになっているなーと今思いました。
おー、いいですね。
これ水城さんは何なんですか?
私?
え、もう人生だね。
人生ですか。
クラナドア人生みたいな感じで。
クラナドア人生、よく聞くやつですけど。
そうそう、きっとポッドキャストは生きがいみたいな感じになるかもって感じなくらいはまってる感じかな。
マイブームとしてはまってたけど、いつまで続くかなーみたいな感じで、
まだ熱くはあるままだから、このままモチベがある状態でいけたらなって感じはするかな。
見続けたいです、水城さんの活躍を。
ありがとう、頑張るよ、その言葉一つでいける気がするよ。
本当に、普通にやばいんですよ、社会人とかやりながらポッドキャストやってるって。
本当にね、もううち、学生時代もそうだけど、これやりたいって思ったらずっとしょいしちゃう感じだからね。
すごいですよ、だからそもそも仕事とかしながらポッドキャストをこんな配信、週1だとしても配信するのもすごいのに、
水城さんは活動量がちょっと化け物みたいになってるんで、
そうね、おかしいな、みんなに言われるんだけど、うちよりやばい人たぶんいっぱいいるけどな、きっと。
そんなにいないですよ。
そうかな。
と自分は思いますね。
で、それも別に素手というか、ちゃんとやろうと思ってやってると思うんですよ、水城さんはものすごく。
そうですね。
別に誰にでも何回でも話しかけられるみたいな、そういう人ってわけじゃたぶんないと思うんで。
いや、もうコミュ障なんで。
はい、それは自分も過去回を聞いて今予習してきたからわかることなんですけど。
過去問ね、聞いてくれてるから。
過去問解いてきたんで、ちょっと今知ったようなことを言ってしまったんですけど、
でもそれを抱えたままあのパッションと活動のあれを続けてるっていうのが、
いや、並大抵のことじゃ本当になくて、こういう先輩がいるんだなと思うと、
ちょっと自分の将来も見えてくるものがありますよね。
わー、うれしい。
すごいでかい背中を私は追っています。
いやー、ありがとうございます。
じゃあ最後の10問目、
ポッドキャストでこれからやりたいことや夢や目標、もっと仲良く。
なりたいです。
なりたい、いろんな番組さんと。
そうですね、一人なんで私は。
いや、わかるよ、私もソロだからわかるよ、その気持ちは。
寂しいじゃないですか、ちょっと。
51:01
だからこういうゲスト会とかが一番楽しみであるというか、
もう自分の今月のご褒美ぐらいの感じなの。
それはすごいですよ、自分まだそこまでたぶん行けてないんで、
ゲスト会をご褒美だーって思いながらたぶん毎日生活することまだできないはずなんで、
だからね、推してる人とか仲良くなりたい人たちに来てもらってるから。
いや、そうですね。
いや、それも本当に。
だってもう1時間ぐらいお話できてるらしいんですよ、自分の今再生場を見ると。
一人で1時間なかなか喋れないと思うんで。
あー、そっち?
会話ってこんなに楽しいんだってことをゲスト会とかを取ると改めて感じますね。
そうでしょう、そうでしょう。
俺今会話してるっていう、そういう気持ちになりますね。
なるよね、もうだって一人の時とトーン違うから、もううちもこんな笑ってないからね、一人会なんて。
そうなんですよ。
イベントも関東な分出会いやすいじゃないですか、実際にいろんな人と。
そうですね、ありがたいことです。
駆け引きの時からいろんな人と会ってるじゃん。
お話しさせていただいてて本当にありがたい限りです。
そういう意味では、関東民め。
でも今こうしてDiscordを通して水代さんとできてるじゃないですか。
いや、いい時代だ。
いい時代ですよ、本当に。
ありがたい限りです、本当に。
そんなわけで10問答えていただきました。
楽しいです。
よかった。
以上、1問1答のコーナーでした。
ありがとうございました。