みなさんこんにちは。大和です。
うさこです。
きたきたカフェスペシャル会です。
はい。
それとわけで今回は国際ポッドキャストデーということでですね、スペシャル版をお届けすることになりましたけれども、
今回ね、この日本ポッドキャスト協会の方で30分ごとにいろんな番組がですね、連続して配信されるわけなんですけれども、
いろんな番組があるということで、一応タイムスケジュールを見るとですね、もちろん知っている番組もたくさんあるんですが、
それ以上に初めて聞くような番組もずらずらっと並んでおりまして、
当然ながらですね、今回のこの配信、初めてこのきたきたカフェをですね、知って聞く方もいらっしゃるんじゃないかと思うわけですよ。
うちの番組がどういった番組かっていうのをね、あまり肩苦しく紹介してもアレなんですけれども、
ざっくり言うと、この2人がですね、通常毎週ですね、特に打ち合わせすることもなく、
つないだら即録音ボタンを押してダラダラっと30分ぐらい喋って終わるという、それだけの番組なんですけれども、
本当にね、毎回見事なくらい何の打ち合わせもせず喋っておりまして。
こんなに打ち合わせしない番組他にあんのかね、逆に。
あるかもしれないしないかもしれないですけれどもね。
一応始まったのが2018年の2月22日ということで、4年半を過ぎたぐらいで。
大体お互いの手の内分かってるんで、打ち合わせせんでもなんとかなるわけなんですけれども。
今回はちょっと日ごと違って30分枠ということと、一応の共通テーマがポッドキャストについて喋なさいと。
じゃあ改めてポッドキャストについて何をどう喋るかというのを真面目に喋ることもできるんですけれども、
多分そういったことをリスナーの方は誰も期待してないでしょうから。
でもね、さっきちょっと言いましたけれども、4年半過ぎましたけれども、よう続いてますな、我々。
続いてるね、多分大葉さんの忍耐によってできてるんだよ。
私の忍耐というよりもリスナーの皆様方の忍耐じゃないかという気がね。
確かに、それはそうかもしれない。
これを第一回から聞いていただいているリスナーの方がどれくらいいるかは統計取ったわけじゃないからわからないですけれども、
そういう方々いらっしゃったら頭下がりますよね。
ねえ、気得だよね。
大丈夫ですか?面白いですか?他にも面白いポッドキャストたくさんありますけどいいんですか?みたいなね。
いや、本当だよ。もっと何かためになるのがいっぱいあるのにさ、大丈夫かしらって。
まあでもね、やっぱり4年半やってますから、さすがにね、初心者とか若葉マークとは言えませんけれども、
とはいえね、10年以上やってる番組もね、たくさんあるわけですし、大ベテランとももちろん言わずに、何て言うんでしょうね、中堅どころ?
かかりちょうぐらいな。
かかりちょうぐらい。立ち位置としては。
それでもね、うちらと同じぐらいに始まって終わってる番組もあれば、
うちらより後から始まってあっという間に追い抜いて遥か彼方高みに駆け上っていた番組もね、たくさんあるわけで。
ねえ、みんなすごいよね。
ねえ、よたたとかね、うちらより後から始まってね、もう遥か彼方にね、雲の上に行ってしまっても何も見えませんけれどもね。
いやあ、もうちょっとね、仲良くしとけばよかったかなと。
そしたらね、引っ張り上げてもらえたかなとかいうことをね、いろいろこう思ったりするわけなんですけれども。
ね、だいたいこういうこすいことしか考えない大人2人がやってる番組っていうことですね。
そういうことですね。
はい。
人気番組にすり寄ってこばんざめのようにくっついてね、こう引っ張り上げてもらって、少しでもリスナー数をね、増やすことができないかとか。
だいたいそういうことをね、考えてる番組はダメだよというふうにね、思うんですけども。
まあ、もうそういうキャラなんで仕方がないですね。
いいのいいの、うちの番組を聞いて反面教師にしてもらったらいいじゃない。
唯一見習ってもいいかなと思うのは、とりあえず続けることだよなということぐらいでね。
そうだね。
とりあえずね、続けていれば何とかなるというか。
今ね、本当に我々が始めた頃に比べると、ポッドキャストを始めること自体は非常にね、ハードルが低くなったというかね、アンカーで簡単にできるようになったし。
そのスマホ一つでね、パーッと喋って、録音して、簡単に編集してね、BGMつけて配信までもスマホだけでできるという、何という素晴らしいことでしょうみたいなね。
ね。
昔考えられなかったですけどね、そんなことは。
本当だよね。
どれだけおばさんが必死食えてさ、編集の仕方とか勉強してね、ここまでになったと思ってんのって。
いや、もともとね、そんな人前で喋るとかさ、録音するとかいうことやってなかったし。
うん。
その編集とかもね、一切やったことなかったし。
うん。
だからあちらこちらのね、例えばあのハルさんが作ってくれたあのポッドキャスト制作指南書とか。
うん。
そんなサイトを見てね、いろいろ教えてもらったりして。
うん。
なんとかかんとかね、やれるようになったら、でも今はもっと簡単にできるようになったぞということがね。
うん。
で、うちらですらあれだからね、その10年以上前からやってるね、そのポトフさんとかユイマさんとかは。
マジで、マジで忘れてる?本当に?
自分は一応収録した後編集とかしてね、聞き直したりしてるから、大体のことは覚えてるんですけども。
翌週撮ったらね、本当にこの人忘れてるし、かっこよく言えば過去を捨てた女なんですけど。
そうだよ、私が発した瞬間からも過去になってるから、だって過去に生きたってしょうがないでしょ。前向いて生きるしかねえんだよ。
そういうことドヤ顔で言われてもさ、あれなんですけどね。
ねえ、こんなかっこいいこと言っててもさ、超ネガティブで真っ黒いのにね。
私はもうね、トークと男はどんどん捨てていったよみたいなことをさ、ドヤ顔で言われてもですよ。
聞かされてる方としてはですよ、いや、せめて先週何言ったかぐらいは覚えておこうよみたいなね。
いいんだよ、みんながメッセージをくれてね、教えてくれるから大丈夫だよ。
本当にありがたいことにツイッターでハッシュタグきたきたカフェとね、つけてツイートしていただく方がいらっしゃってですね。
こういった番組とはいえですよ、やっぱり何一つリアクションがないとね、やっぱり我々も寂しいじゃないですか。
そうだね。
一つでも反応があると、ありがたい聞いてる人がね、少なくとも今週も一人はいたんだと。
それをね、分かると、それが心の支えになってですね、続けられるんですが、これが何一つやっぱり反応がないと、さすがにね、我々も心が折れるというかちょっと寂しくなりますんで。
お聞きになった方はぜひハッシュタグひらがなできたきたカフェとつけて、できるだけポジティブな明るいツイートをいただければですね。
ネガティブなツイートは別にいりませんので、面白くなかったとかつまらなかったとか。
そのものはいりませんので。
はい、来ても読みません。
そういうのいただいてもそこをブロックしますんで。
ひどい、ブロックとか言ってるこの人。私より怖いんじゃない?もしかして。
だってさ、そんなのもらったってさ、心折れるだけじゃん。
いや、そうだけど。はい、皆さん悪口変えた人は漏れなくブロックで。
これが有料配信でさ、1回配信したらいくらかでももらえるんだったら、それは悪口でも耐えますよ。私も。
そうだね。
1円ももらえない上に悪口までもらってさ。
そうだね。それは確かに。
そんなにしませんよ。こう見えてもね、心弱いですか?私も。
弱いのも弱い、繊細だし、そしてある程度うちらも年配になってきてるんでね、弱いんですよね。
声だけ聞いてもなかなか年齢がもしかしたらわかんないかもしれませんけども、正直我々も結構いい年なんで。
このポッドキャスト界隈の中でも年齢分布図を書くと多分上の方にいますんで。
そうだね。
だいたいね、やっぱり30代40代が中心と思うんですよ、ポッドキャストもね、ついてる人たちは。
うちら平均年齢的に言ってもずっと上の方にいますんで。
そうだね。
正直自分より年上の人っていうのをね、ほんの数人ぐらいしか知りませんので。
いらっしゃるならいらっしゃると思うんですけれども、あまり聞かないんでね、自分より上の人は。
聞かないね。
もう世間的にはもうそろそろね、丁寧間近なそんな年齢の愛ししたおっさんがやっておりますけれども。
はい。
なので、高齢者に優しく、親切なツイートを待ち取ります。
はい。
でもね、ちょっと真面目な話を言うと、結構それでネガティブな反応をもらってね、やっぱり心を折れてポッドキャスト辞める人の話もね、結構聞いたりしますんでね、これ割と真面目な話としては。
本当は嫌だね。
やっぱり言いますよ。だからね、いくら無料のポッドキャストとはいえ、何言ってもいいというわけではないんでですね、リスナーの方々も。
どんな番組でもやっぱりね、収録して編集して配信するとやっぱり大変なんでですね、心温かく優しく見守っていただければ。
別につまらないとか嫌とか思ったら、とにかくリアクションしなければいいんでね。
そうなんだよ。無視してればいいのに何でわざわざ言うんだろうね。
その配信者の人にDMを送ったりする人やっぱりおるわけですよ。
暇だんだね。
だと思う。本当に。うちはそこまで言われることはないし、そこまではそもそも聞かれてもないからいいんだけれども、リスナー数が4桁5桁の番組とか大変と思うんですよ。
うちらのような弱小、底辺番組はあまり悪口を言う人すらいないと思うんですけれども、
ポッドキャストやってる人たちはそれなりにね、そこそこ時間と努力をかけて頑張ってやってるので、
皆様方、温かく見守って、リスナーの方はできれば配信する方もやってみると世界が広がると思いますし、
実際に我々も配信する前ずっと何年もリスナーをやってたわけなんですけれども、
配信したことによっていろんな番組と絡むことができて、実際に配信者の人たちと会う機会も増えたりしてね、
つながりも増えていって世界が広がったっていうのは間違いなくありましたんで、
聞いてる方、もし機会があれば、ぜひご自身でポッドキャストをやってみてはいかがでございましょうか。
やると結構面白いですよ。最初だけちょっと大変かもしれないけどね、慣れるまでは。
そうだね、うん。
かく言うね、我々も今でこそね、何の打ち合わせもなくダラダラっと今も収録してますけれども、
始まった最初の頃はそれなりにやっぱり緊張したわけですよ、第1回の収録の時とかは。さすがに。