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マリオカートワールドについて語っています。
2026-06-29 32:29

マリオカートワールドについて語っています。

マリオカートワールドは、まだ、すべてのコースでパーフェクトな勝ち方ができていないのですが、よく、会社から帰ってきて、少し遊んでいます。緊張と解放が短時間で体験できて、自分の中ではリフレッシュしていると思います。サバイバルはとてもドキドキ感を感じるのでよく遊んでいます。

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サマリー

このポッドキャストでは、ゲーム好き社会人のミッツさんが、最新作「マリオカートワールド」の魅力を熱く語ります。24台同時走行による迫力あるレース展開、懐かしのBGMのリバイバル、そして新モード「サバイバル」と「フリーラン」の奥深さについて、具体的なキャラクターやギミックを交えながら解説。特にサバイバルモードは、短時間で緊張と解放感を味わえ、リフレッシュに最適だと語ります。次回は「ゲームにおける歌」をテーマにしたコラボ回について告知しています。

マリオカートワールドの紹介とシリーズの歴史
オレンジ色のイルカ号へようこそ。 ゲーム好き社会人、ミッツです。
ビデオゲームで味わった感動を、誰かに話したいという気持ちだけで始めたこのポッドキャスト。
名もなきゲーム好き社会人が、独断と偏見で選んだ一本のビデオゲームについて語っております。
さて、今回のタイトルはこちら。
マリオカートワールドについて語らせていただきます。
それでは、スイッチオン!
はい、まずは、マリオカートワールドについて簡単にご紹介いたします。
2025年6月5日、任天堂スイッチ2で任天堂さんから発売されましたアクションレースゲームでございます。
ゲームをたしなまれている老若男女の世界中のゲームユーザーはご存知だと思いますし、
マリオの映画でもワンシーンとしてマリオカート出てまいりましたけれども、非常にアクションというかドタバタなレースゲームアイテムをゲットして、
そのアイテムを使うとレースを妨害、もしくは有意に進むことができるアイテムがたくさん出てきます。
登場するキャラクターはマリオシリーズのキャラクターがメインですけれども、これまでのシリーズではそれ以外のキャラクターも登場しているということで、
シリーズはまずは1992年まで遡りますけれども、スーパーファミコンで発売されましたスーパーマリオカートが一番最初の作品でございます。
私ぐらいのおじさん世代であれば、スーパーマリオカートは非常にやりこんだ。
友達がくればこれをカセットをセットしてテレビで遊んでいた記憶が非常にございます。
続いて1996年には任天堂64でマリオカート64が発売されまして、ここで4人で遊ぶことができるようになりました。
それ以降も任天堂ゲームキューブWii、WiiUとコンシューマーゲーム機が発売されるたびに作品が出ております。
私的には携帯ゲーム機でも発売されたことが非常に印象的でしたけれども、ゲームボーイでは発売されなかったのですが、
ゲームボーイアドバンスではマリオカートアドバンスが発売されまして、それ以降任天堂DS、3DSでもマリオカートが発売されております。
そして任天堂スイッチでも発売されてまして、これも皆さんご存知だと思いますけれども、非常にたくさん長い期間売れ続けていた作品でございます。
あと、ビデオゲームではないのですが、ビデオゲームでもあるのかな、マリオカートライブホームサーキットというビデオゲームとおもちゃのハイブリッドのような感じで、
ラジコン下にカメラが備わってまして、それがモニターに実際のリアルな映像とバーチャルな映像がミックスされて表示されるんですよね。
これは発売当時、リアルマリオカートだねというので盛り上がっていた記憶がございます。
日本の広いお家ならば非常に快適に遊べるんですけれども、いわゆる一般的なお家ではなかなか厳しいんじゃないかなというような感じもした作品でございました。
マリオカートワールドの推しポイント:24台レースとキャラクター
それでは早速ですけれども、マリオカートワールドの推しポイントについて語らせていただければなと思います。
推しポイントはたくさんございますけれども、その中でもいくつかピックアップして語っていけたらななんて思っております。
最後までどうぞお付き合いいただければと思います。
まずはこちらですね、24台によるレース展開ということで、これまで先ほどたくさんのシリーズ作品として歴史が紡がれてきたんですが、
今回の作品では総勢24台のカートによるレースが展開されるということで、非常にたくさんの車が走る。
これは遊んでいて非常に迫力がありますし、レース展開も非常にわちゃわちゃして楽しい。
どう転ぶか、このわちゃわちゃ感をいかにして抜けるか、そんな新しい遊びというか楽しさ、そして戦略性が出てきている感じがしています。
特に私が遊んでいて思ったのは、人数が多いので前方と後半にレース途中から固まりができたりするんですよ。
そうすると後ろのグループと前のグループに分かれる感じがして、少しリアルなレースを走っているように感じる時がありますね。
これはもしかしたら、私が操作が遅くて、そういった人にもわちゃわちゃ感が続くように、あえてそういったレース展開が起こっているのかもしれないんですけども、
仮にそうだとしたら、そういう意味ではどこにいても楽しめるレース展開が期待できますし、私的には心の中で一人で遊んでいて、心の中で一人実況を入れていたりするんですけども、
その時には後半のグループから一台出て、今前方のグループの後ろの方についてきましたみたいな、そんな少しレース展開が変わる雰囲気を味わえることができるというのは、たくさんの車が走っている利点なのかなと思いますし、
24台走るということですから、これは登場するキャラクターも非常に増えました。たくさん出てきます。
今はまだこのマリオシリーズのキャラクター、メインのキャラクター以外にも、脇役というとちょっとかわいそうかもしれないですが、マリオたちの世界観を彩るキャラクターたちも登場しています。
私的にはですね、一押しは、私の推しキャラはデイジーですから、メインはデイジーを使っています。
ただ、ちょっとかわいいのはね、リフトン。これは最近出てきたかな、イルカのキャラクターなんですよ。スーパーファミコンのマリオワールドには出てたんですけど、非常に懐かしいなと思ってリフトンを使ったりしてますし、
名前そのままなんですけど、ペンギンというキャラクター。これはマリオ64で出てきたキャラクターだと思うんですけど、一緒に巨大な滑り台のステージを滑ったりするんですけど、これも懐かしいなと思いますね。
あとハナちゃんとかね、操作できるんですけど、操作するキャラクターとして登場するんですけど、これもいつからプレイヤーのキャラクターとして認知されたのかわからないんですが、ハナちゃんとか、牛というのも出てくるんですよ。
これはどうなんだろう、マリオシリーズのキャラクターではあるんですけど、私が見たのはマリオカートに出てくる牛しか知らないですね。
だって下手したら、顔だけ見たら一見顔だけ見たら牧場物語の牛と私は区別がつかないぐらい牛です。
マリオのステージに出てくる敵キャラクターとしての施しを受けた牛ではなくて、マリオカートのレース場に出てくるキャラクター、周辺の景色として、もしくは少しの障害物として出てくる牛しかわからないんですが、
これはすごいなと思って、本策というか、本筋のマリオのゲームではなくて、マリオカートのキャラクターとしてプレイヤーの操作するキャラクターとして出てくるっていうのは相当いいですよね。
すごいなと思いましたね。一時期、SNS上では牛でみんなで走っている動画とか出てましたけれども、それだけ非常に人気の高いキャラクターでございます。
マリオカートワールドの推しポイント:BGMとコース遷移
2つ目はBGMでございます。これはマリオカートをたくさんのコースも用意されています。コースごとにBGMが流れるわけですけれども、
いつもの新しいコースでのBGMというのは、もちろんそれはこれまで通り完成度が高いです。ワクワクするようなアップテンポのBGMが流れるわけですけれども、
おじさんである私が感動したのは、スーパーファミコンのコースを新しくリバイバルされたコースで流れるBGMに感動しましたね。
これは当時の、何百回も聴いた染み付いたBGMがめちゃめちゃ綺麗な音で流れてくるこの感動。
今回のマリオカートのレース展開というのは、いつも通りのレースでは、次のコース4つを攻略して最終的に1位、2位、3位を決めるわけですけれども、
1つ目のコースから2つ目のコースが始まるまでの間、移動するためのコースがあるわけです。
最初のコースでレースが終わり、次のコースに行きましょうといったときに、そこから移動するわけです。そこから次のレースが始まっているわけです。
そこからコースに入ったときの自然なコースのBGMに切り替わる瞬間、これがまたたまらないですね。
移動中ですから、道路を走っていったりするわけですけど、そこから目当ての目標地であるコースに入った、もしくは近づいたときに徐々にBGMが切り替わるんですけど、そのときにようやく着きましたよというワクワク感。
ここからは、もちろん移動中のレースも勝負ですからドキドキ感があるわけですけど、コースに入ったときの高揚感というか、そういったのがBGMの変化で、
私は強く感じました。音も非常にいいので、聴いていると聴きたくなるBGMですね。
私は任天堂ミュージックのアプリを携帯に入れてますので、時々BGMを聴いて気分を高めたりしてますね。やっぱり気分が沈むときがありますから、そういったときにはBGMを聴いて気分を高めたりしております。
マリオカートワールドの推しポイント:新モード「サバイバル」
そして3つ目ですけども、3つ目は要素ではないんですけど、新しいマリオカートワールドから新しく追加されたモードがございまして、サバイバルでございます。
これはね、私は非常に楽しく遊ばせていただいてまして、コースを攻略するのは変わらないんです。今まで通りなんです。
ただ、脱落要素がありまして、まず1つ目のコースをゴールまでたどり着くにはですね、24人から始まり20位までにゴールしなければならないと。
そして次は16位までにゴールしなければならないという形で、どんどん足切りが発生します。
これによって緊張感がこれまでのモードと格段に高くて、名前のごとくサバイバル、生き残ることが目的、続けてレースをすることが目的となりますから、
いつまでもパーフェクトなレースを心がけなければならないというので、非常に緊張感、スリルのあるレース展開が期待できます。
あとはですね、アイテムの使い方、使用のタイミングだとか、そういったのもですね、これまでのやつとは違くて非常に高くて、もちろんアイテムボックスはあるわけですけども、
どこで攻撃をして自分を有利に持っていくのか、どこでこのキノコを使って有利に持っていくのか、そんなタイミングを測るのが非常に勝敗のポイントになってくるのかなと思っていますし、
レースが終わった後の達成感というか、緊張がほぐれるというか、それも素晴らしいんですよ。
私は、これまたゲームとは関係ないんですけども、仕事をしていて、帰ってくると、早く帰ってくる分には全然ウェルカムなんですけど、
夜遅くに帰ってきたりすると疲れてしまって、なかなかゲームを遊ぶ時間というのが年出できなかったりするんですけど、
このサバイバルを遊ぶと、緊張感とその解放感が非常に短時間の中であって、気持ちがリフレッシュしている感じがします。
もちろん最後、1位でゴールできれば非常にハッピーなんですが、ゴールできない時もあります。
最近はコース途中でリタイアということはないですけれども、それでも1位、2位、3位、4位、最後4位まで生き残るんですけど、
1位、2位、3位、4位でどこかでゴールするという時に、1位だけじゃなくても相当な達成感、走り切ったという達成感が感じられて、
非常に精神的にもいいんじゃないかなとリフレッシュするという意味では、いいんじゃないかなと思って毎日コツコツ遊んでいるモードでございます。
マリオカートワールドの推しポイント:新モード「フリーラン」
そして最後は、フリーランモードでございます。これも今回のマリオカートワールドから追加されたモードでございますけれども、
名前のごとく、このマリオカートワールドの世界をいかようにも走り抜けることができるモードです。
今回のこのマリオカートワールドは、実はオープンワールドとなってまして、通常のレースとかサバイバルモードというのは、基本的にはコースアウトはできないです。
コースアウトすると、ゲームがコース上に戻してくるんですが、このフリーランモードで遊ぶと、どこまでも走り抜けることができると。
ですから、大きな大陸、島の中に遊べるコースが全部配置されていまして、それぞれが道路でつながっていると。
ですから、一周することもできるわけですね。全部のコースをフリーランによって走り抜けることができる。レースはできないんですけれども、自分の好きなように走ることができる。
これは、マリオカートファン、もしくはマリオカートを遊んだことがある人にとっては、ある意味、夢というか、想像、妄想の世界だったんじゃないかなと思っています。
コース上も、たくさんの景色、もしくはオブジェクトが配置されていて、コース内からでしか見ることはできませんでしたけれども、凝った建物だったり、景色だったり、そういったものがたくさんあって、
それっていうのは、見ているだけでも、自由に走るだけでも面白かったんですけど、あの先どうなっているのかなとか、あの建物どうなっているんだろうという思いを感じるところはあったと思うんですよ。
それがこのフリーランによって、全部できます。どこまででも行けます。これがすごいよね。
ただ単にどこまでも行けるわけではなくて、至る所にギミックが用意されていまして、そういったギミックを攻略することもできるんですよ。
Pスイッチ、これはマリオシリーズではおなじみですけども、アルファベットのPの文字と青いスイッチがコース上に点在しています。
それに触れると、ちょっとしたミッションがそこで即時発生して、即時行われるとスタートすると。もう発生してすぐにスタートですから。
これを攻略するとポイントがついてくると、実績がついてくるということになります。
そういったものがたくさん用意されていますし、ハテナスイッチ、これはスーパーファミコンとかの時代にあったコースの地面にハテナスイッチが設置されていまして、乗るとスイッチオンなんですけども、
それがたくさん隠されていて、それも実績としてカウントされますし、中には望遠鏡、これは観光施設なんかによくある100円を入れて覗き込む望遠鏡があったりするんですけども、
例えば、この間言ったところだと東京タワーだったり、どこかのビルだったりとかそういったところにあるんですが、それも地面に設置されていまして、車でアカートで近づくとそれを覗くことができたりとかして、
そういったギミックが随所に用意されています。これを見つけてやるのも楽しいですね。だからこのモードで遊んでいると写真も撮りたくなっちゃって。
写真モードもいいんですよ。今回は話しませんけれども、写真モードもいいんです。今回たくさんポイントがあって、その中から今回は4つお話を語らせていただきましたが、まだまだ推しポイントがございます。
次回予告とリスナーへの呼びかけ
これはまたちょっといつかお話できればなと思っておりますが、ひとまず話したくなっちゃって語らせていただきました。
次回のタイトルはコラボ会となっておりまして、ゲーム的テーマトーク祭り再演リバイバルでございます。
こちらは本とゲームと親心とというポッドキャストを配信されているコロさんと誰々ゲーム話を配信されておりますもちおさん。
このお二人の方々が企画をされているテーマトークを決めて配信する企画でございまして、こちらの企画に乗らせていただければなと思っております。
今回のテーマはゲームにおける歌でございまして、私が好きなもしくはいいなと、好きだなと思ったゲームにおける歌を語らせていただければなと思っております。
次回のタイトルに関する思い出やコメント、これまでの配信内容に関するご指摘、今後の配信内容に関するご要望など大募集しております。
番組投稿フォームのほか、Xハッシュタグ、カタカナで俺いる、または番組名で検索していただいて、DMポスト、リポスト、コメントなどを送っていただけると嬉しいです。
それでは次回も隙間時間にお伴いさせていただければと思います。
最後まで聞いていただいてどうもありがとうございました。
スイッチオフ。
32:29

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