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Nintendo Direct 2026.6.9について語っています。
2026-06-23 33:42

Nintendo Direct 2026.6.9について語っています。

6月にNintendo Directが配信・公開されました。今回もたくさんのビデオゲームタイトルが発表されまして、ゼノブレイドとか3作品が一気に来ても、遊ぶ時間の確保の方が難しいですよね。スターフォックスもサラッと紹介されていたのですが、これも是非遊んでみたいですし、FF14もSwich2で遊べるようになるようで、そろそろエオルゼアに旅立つ時が来たかとワクワクしております。

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サマリー

今回のポッドキャストでは、2026年6月9日に配信されたNintendo Directで発表された注目のゲームタイトルについて語られています。リズム天国、信長の野望、オービタルズ、朧村雅、ファイアーエムブレム、テイルズ・オブ・エターニア、ゼノブレイド、ファイナルファンタジー、ゼルダの伝説といった多様なジャンルの新作やリマスター作品が紹介され、それぞれの魅力や期待が語られています。また、ポケモンの追加コンテンツやキングダムハーツ4の情報にも触れ、Nintendo Switch 2ユーザーにとって魅力的なラインナップが多数発表されたことが強調されています。

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オレンジ色のイルカ号へようこそ。
ゲーム好き社会人、ミッツです。
ビデオゲームで味わった感動を、
誰かに話したいという気持ちだけで始めたこのポッドキャスト。
名もなきゲーム好き社会人が、
独断と偏見で選んだ一本のビデオゲームについて語っております。
さて、今回のタイトルはこちら。
Nintendo Direct 2026.6.9について語らせていただきます。
それでは、スイッチオン!
Nintendo Direct 2026.6.9の概要
それでは、今回はNintendo Directということで、
2026年6月9日火曜日、日本時間で夜の11時から、
Nintendoさんの公式YouTube等で配信されました、
ビデオゲームの紹介番組でございます。
これまでも数多くNintendo Direct、
これはNintendoのゲーム機で発売されるビデオゲームタイトルを紹介していく動画。
言うなればデジタルイベントのような位置付けにもなるのかなと、
個人的に思っておりますけれども、
そんな番組が6月9日に配信公開されまして、
だいたい50分程度の動画となっております。
本当にたくさんのタイトルが紹介されておりまして、
その中から簡単に9つ程度ご紹介できればなと思っております。
注目のゲームタイトル紹介 (1-3)
早速ですけれども、まず一つ目ですが、
リズム天国ミラクルスターズでございます。
これはもう来月7月発売予定されているリズムゲームなんですけれども、
結構歴史のあるリズムゲームでして、
これはアーティストのツンクさんがこの楽曲に協力参加されているということで、
そして遊び方も、いわゆるリズムゲームで、
例えばビートマニアとかポップミュージックのようなボタンを押すタイミングのゲージが移動してくる、
そんなゲームではなくて、リズムに合わせてボタンを押すと。
そのリズムに合わせてテレビ画面の映像も動いていく。
本当にボタンを押すタイミングというわけではなくて、
テレビ画面を見ながらタイミングを測るゲームではなくて、
音のリズムをつかんでボタンを押していく。
そんな作品でして、最初はなかなかうまくいかないゲームも、
でも何回か聴いてリズムをつかんでくると気持ちいいように進んでいく。
それの今回最新作なので、これまでの映像とは違う映像も出てきて楽しそうですよ。
基本的には一人で遊ぶモードなんですけども、
マルチプレイ用のミニゲームも30種類用意されているということで、
みんなで集まっても遊べますし、一人で遊ぶこともできます。
久しぶりにこのリズム天国新作を遊ぶことができるということで、
これは私としては買いますね。
新モードのRPGっぽいモードも用意されていて、
リズム感のない私には難しいかもしれないんですが、
RPG好きの私としては遊んでみたいという気持ちもあって、
苦手かなというところと遊んでみたいなというところが今、結構してますね。
これ買ったらぜひ遊んでみたいなというふうに思っております。
そして2つ目ですが、信長の野望 飛翔というタイトルですね。
これは信長の野望のシリーズ最新作ということで、
もう最新作が出てきたのというのが私の中では驚きなんですけれども、
まだ今の最新作を遊んでいなくて、
あれも遊んでみたいんですよね。
自分で産家に収めた領土を自分の家臣に任せきると。
そういったことが今の最新作では遊べるんですけど、
それをちょっと体験してみたいなと、いつかね。
いつかしてみたいなと思っていたら、
もう新しい最新作が出てくるということで、
今回はお城の城下町を自分でいろいろと作ることができるというね。
それはそれでこだわりそうで面白そうですよね。
今回のメインのテーマというのが大義名分ということで、
その行動には大義があるのかと思いながら、
自問自答しながら進めていくのかなと思いながらですね、
映像を見ておりましたけれども。
そして初めての方向けにも活用できるという、
信長の一生を描くストーリーモードが用意されていると。
それによってチュートリアルのようなですね。
ボリュームが本当にチュートリアルレベルなのか、
しっかりとした満足できる一本なのかちょっとわからないですけども、
信長の一生を描くストーリーモードというのも用意されているみたいで、
これは確かにね、
信長の親房シリーズだとメインのストーリーというのがあんまないですもんね。
あんまないんですよ。
歴史上こういったことが起きたとかっていうストーリーは用意されているんですけども、
基本的にはifの世界線がプレイヤーの数だけ存在するっていう世界ですから、
確かにストーリーモードは新しいのかななんて、
この信長の親房のスピンオフではなくて、
信長の親房のシリーズの中でストーリーモードがあるっていうのは珍しいのかななんていうふうに思いましたね。
そして3つ目ですが、3つ目はオービタルズですね。
これも情報はいろいろと出ていたんですけれども、
ここのね、任天堂ダイレクトでも紹介されてまして、
ちょっと昔の、だいぶ昔のアニメのセルガのようなビジュアルでですね、
日本のアニメのようなビジュアル、80年代、
ちょっと古くて90年代前半とかですかね、
そんなセルガチックの雰囲気で、
世界観はSF宇宙のような世界観で、
2人で進めていくんですね。
1人で遊ぶのではなくて、2人で遊んでいく、
そんなアクションゲームなんですけれども、
多分ステージステージによってアクションに重きを置いたステージ、
もしくはリズムゲームに重きを置いたステージだったり、
シューティングもしくはパズル要素などですね、
そういったいろいろなジャンルに重点を置いたステージが用意されているようでして、
見た目も面白そうなんですよね。
どういう作りがおしてるんですかね。
2Dのようなセルガのアニメのような映像なんですけど、
しっかりと奥行きがあって前に向かって進んでいったりとか、
もちろん横向きのサイドビューのステージもあるみたいなんですけども、
いろいろなステージをプレイヤー2人で乗り越えていく、そんな作品なんで、
これは非常に興味のある作品ですね。
あとは難易度が少し優しいのがあると、私としては嬉しいかなと思っております。
注目のゲームタイトル紹介 (4-6)
そして4つ目ですが、これも驚いたんですけど、
朧村雅、怪奇譚でございます。
朧村雅、私が初めて遊んだマーベラスとバニラウェアさんのタグ組んで、
制作されているタイトルだったんですけども、
これはね、面白いですよ。
面白い。
私が遊んだときは、まだ2人からしか主人公を選べませんでした。
キスケという男の子のキャラクターと、桃姫という女の子のキャラクター。
桃姫はね、両方ともクリアしたのかな。
なんだかんだ言ってね、2つともクリアしました。
これはアクションRPGでして、とはいえ奥行きが上に行ったり下に行ったりするのではなくて、
基本的には横向きに動いていく作品です。
左から右に向かっていく作品ですね。
アクションRPGとなっております。
ビジュアルはね、このマーベラスさんとバニラウェアさんのタグを組んだ作品。
バニラウェアさんのようならしいですね。
らしいビジュアルで、めちゃめちゃ綺麗な映像になっています。
そして、剣といろいろと集めていくんですよ。
剣を集めながらステージを進めていくんですけど、
どんどん強くなってきたときの爽快感。
最初は難しさを感じましたけれども、アクション苦手な私でもしっかりとクリアできましたので、
またこれ遊べるのかなと思うとちょっとワクワクしています。
これで忘れてならないのは、ご飯です。
これはアクションRPGなんですが、和風のアクションRPG。
キスケと桃姫、どちらも日本の鎧だったり、着物か、振袖を着てたりするんですけども、
出てくるご飯ももちろん和食でございます。
めちゃめちゃ美味しそうだったなぁ。
何しろ初めてこの作品を、バニラウェアさんが関わっている作品を遊んだ手前、
もうそのビジュアル、ご飯のビジュアルに衝撃を覚えましたね。
無駄に食べていました。
体力回復とかするんですけど、無駄に食べていましたね。
今日はこのご飯みたいな。
ここだとお蕎麦とかあって、
じゃあ天ぷら蕎麦にしようかなみたいな風に勝手に思って食べていましたね。
今回はさらに4人の主人公が増えているということで、
オリジナル版のリマスター、リファイン作品ではなくて、
プレイステーションビーターで発売された方を元にしているのかなとは思った作品でございます。
そして5つ目ですね。
5つ目はファイアーエンブレム、万史千功でございます。
これもいろいろと作品のタイトルは出てましたけれども、
また新しい情報が出てまして、
今回は主人公は一人で、
そしてパートナーというか、一緒に戦うというのは3人なのかな。
ちょっと分からないですが、少なくとも4人のキャラクターが紹介されまして、
主人公が一体どんな姿なのか。
もしかしたらちょっと全部なのかな、これで。
PV、トレーラーの中では大会が開かれると。
バトルの大会が開かれます。
その大会に向けて、いろいろなところで話をして、
勧誘をして、仲間を増やしていく。
そして仲間を鍛えていく。
ということをやってからの大会で、
男性のバトルが発生するみたいな。
そんな感じの話がされてまして、
これはなかなか今までなかったかなと思ってまして、
決まったみたいな限られた時間で、
いろいろとやることをやって、
そして大会に向けて動いていくっていうね。
これはね、ストーリーがどんな風に紡がれるのかっていうのは、
いつものごとく気になりますから、ファイヤーエンブレムは。
私もだいぶファイヤーエンブレム遊んでまいりましたのでね、
久しぶりの新しいファイヤーエンブレム遊んでみたいな、
なんていう風に思っております。
そして6つ目ですが、6つ目は、
テイルズ・オブ・エターニアリマスターでございます。
これはね、ゲーム好きの方であれば、
ご存知の方も多いでしょう。
テイルズ・オブ・エターニアですね、
これ2000年に発売されたんですね。
初代プレイステーションで発売された作品でして、
テイルズシリーズだと3つ目ですね、3作目です。
私はこの作品を遊んだ、最後まで遊んではいないんです。
実は遊んだのは東京ゲームショーで、
試遊をしたんですけど、
めちゃめちゃ面白かったなあ。
その時は、2000年に発売ですから、
2000年よりも前の東京ゲームショーで、
試遊がされてたんですけど、
その時はまだ東京ゲームショーもイケイケで、
巨大なセットが用意されていて、
エターニアもすごいセットでしたから、
たくさんのモニターが置いてあって、
そこに並んで、ずいぶん待ちましたけどね、
めちゃめちゃ面白かった。
オープニングアニメーションも綺麗でしたね。
ガーネット・クローさんが手掛けていた主題歌、
フライングという楽曲でしたけれども、
オープニングにあってて、
めちゃめちゃ良かったんですよ。
これは久しぶりにリマスター版が遊べるということで、
遊んでみたいなと思った作品でございます。
あとはダウンロードだけではなくて、
パッケージ版も発売されるということで、
パッケージ版はリバーシブルらしくて、
これもいいですよね。
パッケージ版ならでおまけというか、遊びで。
プレイステーション5も任天堂スイッチ2も任天堂スイッチも、
いずれもリバーシブル仕様のパッケージ版が発売されるということで、
パッケージ版が好きな方は、
こちらも気にとめていただけるといいのかなと思ったところでございます。
注目のゲームタイトル紹介 (7-9)
そして7つ目はゼノブレイドジェネシスですね。
これはタイトルの通り、ゼノブレイドシリーズの最新作でございます。
トレーラーは非常にきれいなトレーラーでして、
ゼノブレイドシリーズならではの空、
開けた広大なフィールド。
今回は海で帆船が浮かんでたりとか、
これはここまで垂直というのはなかったと思うんですが、
フィールドから空が見えるわけですけども、
目の前には空が広がっているわけですけども、
海の帆船を海から見ると、
空の上に地上部分が映っていて、
地球は球体で、表面に陸地がありますから、
基本的には空の方には見えないわけですよ。
どういう作りになっているのかわからないですけど、
反り上がっているようなフィールドになっているのかな。
雲、空も見えるし、陸地も見えたり、そこには海も見えますから、
地球の内部に、内側に陸上とか海があるようなイメージを取ってもらえればいいのかなと思います。
ただ、雲とか空とか、太陽、日の光とかは普通に出ていますから、見た感じですね。
このフィールドもまた面白いフィールドになっているので、期待が高ぶりますし、
今回は学校を舞台に物語が始まるのか、続くのかわからないですが、
学校が出てきてまして、これも珍しいですね、ゼノブレイドシリーズだと。
これもどういう形で、学校という意味を閉じられたところから、
ゼノブレイドの広大な、開けた世界、もしくは壮大な冒険にどのようにつながっていくのか、
ここもすごい興味が湧くタイトルでございます。
そしてその8は、ファイナルファンタジー・レゾナンスでございます。
これはファイナルファンタジーシリーズ初のHD2Dシリーズということで、
ゲームがお好きな方々には語るまでもない、HD2D、すごい綺麗なドット絵と、
3Dが上手い具合に融合した、そんなビジュアルなんですけれどもね。
それが今回、ファイナルファンタジー、そのトレイラーでは、
もしもファイナルファンタジーがドットのまま進化を続けていたらというセリフとともに紹介されていましたけれども、
まさにHD2Dは、そんな妄想、想像にぴったりかなと思いますけれど、
今回は、スマホ版で発売されていた作品の一部分を再構築、
それはあれですよ、ちょっとというわけではなくて、全くもって綺麗に再構築された作品ということで、
戦いには、歴代の登場人物、主人公などが出てきて、一緒に戦ってくれるという要素もあるんですけれども、
どれだけ世界が壮大で、物語が魅力的なのか、そういったところがめちゃめちゃ気になりますね。
今回のクリスタルは8個だったかな、8個を紹介されていましたけれども、
あ、4つじゃないんだと思って、それも驚きました。
8個というと、HD2Dのオクトパス・トラベラー、これは8人の旅人の物語が紡がれる作品なんですけれども、
同じように、今回も8人なのかなと思って、主人公たちがですね、そこもすごい気になったところではあります。
そして9つ目ですが、9つ目は最後です。ゼルダの伝説、時のオカリナでございますね。
時のオカリナがリメイクされるということで、このリメイクはまだちょっと発売されていませんけれども、
その他の発表と次回予告
スターフォックス64のリメイク版と同じように、全く綺麗に、今の水準に合わせた形でリメイクがされているのではなかろうかと思わせてくれる映像が流れておりました。
最初何かなと思ったんですが、ハイラルという言葉が出てきて、それはもうゼルダの伝説だなと思って見ておりましたら、
スターフォックス64の時のオカリナの最初のシーンが、めちゃめちゃ綺麗な映像となって、よみがえってましてね、これは、え?と思って。
時のオカリナ、これはもう私もたくさん遊ばせていただきました。
そしてですね、オープニングもいいんですよ。めちゃめちゃいいの。
私は昔、よく遊んでいた遊びとして、その当時はカセットでしたから、ゲームを起動させて、ボタンとかを操作せずにいると、トレーラーが流れるわけですよ。
ちょっとした映像がね。それを見るのが好きで、よく夜な夜な見ていたんですけども、それがどんだけ綺麗になっているのか。
月明かりの夜の草原をね、エポナとともに走っているリンクを何回見たことか、それが綺麗な形で出てくるとなれば、これはちょっと期待せずにはいられません。
そして発売日も今年中ということで、比較的早いタイミングで発売。ちょっともう64ユーザーとしては嬉しい限りだなと思って興奮した作品でございます。
以上が私の気になったタイトルですけども、それ以外にもですね、ポコアポケモンの追加コンテンツであったり、ドンキーコングの追加コンテンツもありましたし、何しろキングダムハーツ4の情報もございました。
私的には地球防衛軍の5と6も遊べるということで、ちょっとワクワクする情報もあったりしまして、もうたくさんスイッチ2ユーザーにとっては待ち遠しい作品がたくさん出ておりましたので、ぜひご覧になっていただければなと思います。
もちろんスイッチ2持っていらっしゃらなくても、スイッチ2だけで発売されるゲーム以外の作品もたくさん出てますから、ご覧になっていただけるとよろしいかなと思った次第でございます。
さて次回ですけども、次回タイトルはようやくですね、ご紹介できます。語らせていただきます。マリオカートワールドについてでございます。次回タイトルに関する思い出やコメント、これまでの配信内容に関するご指摘、今後の配信内容に関するご要望など大募集しております。
番組投稿フォームのほか、X、ハッシュタグ、カタカナで俺いる、または番組名で検索していただいて、DMポスト、リポスト、コメントなどを送っていただけると嬉しいです。それでは次回も隙間時間にお伴いさせていただければと思います。最後まで聞いていただいてどうもありがとうございました。スイッチオフ。
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