はじめに:コラボ企画と今回のテーマ
オレンジ色のイルカ号へようこそ。 ゲーム好き社会人、ミッツです。
ビデオゲームで味わった感動を、 誰かに話したいという気持ちだけで始めたこのポッドキャスト。
名もなきゲーム好き社会人が独断と偏見で選んだ 一本のビデオゲームについて語っております。
さて、今回のタイトルはこちら。 【コラボ回】ゲーム的テーマトーク祭り再演。
題しまして、イルカ号ミュージック・ドックについて語らせていただきます。 それではスイッチオン!
まずは、ゲーム的テーマトーク祭り再演リバイバルについて 簡単にご紹介いたします。
2018年にポッドキャスト界隈で行われました テーマ企画でございます。
本とゲームと親心とという番組をされておりますコロさんと 誰かと誰かのゲーム話をされておりますモチオさんで企画をされておりまして
今回8年ぶりにこのゲーム的テーマトーク祭りを開催するということで私もこのですねお祭りに参加させていただいております。
今回のテーマはこちら ゲームにおける歌でございます。
今回はゲームにおける歌ということですので 今回のタイトルですけどもイルカ号ミュージックドックということでこのねタイトルの
乗り物が
音楽のドックに入っているとそんなイメージでございますが
ゲームとビデオゲームとですね歌っていうのは本当にたくさん絡んでいるものがございます。
私もゲームをたしなんでいる
社会人として
たくさんの 歌をね聞いてきましたが
なかなか全部すべてご紹介するというのはですね難しいなと思っておりまして
いくつかちょっと今回はご紹介できればいいかなと思っております
皆さんのね 聞いたことのある歌
ないかもしれませんが あったりとかなかったりとかあとは皆さんのね
推しの歌とかですねぜひ 教えていただきたいなと思っております
最後までお付き合いいただければ嬉しいです それではね早速
テイルズ オブ ファンタジア:夢は終わらない लागूれ落ちる時の雫
一つ目ですね 一つ目は
夢は終わらない 零れ落ちる
時の雫でございます こちらはですね1995年吉田ゆかりさんがリリースされておりますね
タイトルビデオゲームタイトルはですね こちらですね
テイルズオブファンタジアでございます こちらも1995年に発売されました
スーパーファミコンで発売されました作品でございます その後98年にプレイステーション
そして2003年にはゲームボーイアドバンス それ以降にもいろいろなところで
移植リマスターとされておりますけれども そこのこれはオープニングの
タイトルですね
スーパーファミコンのね ソフトで
なんとオープニングソングが入っているなんていうのは 私そのゲーム
その時のね ゲームの経験から
度肝を抜かれましたね 本当に
歌が歌が入っておると 思いましたけれども
あのやっぱり今聞いてもですね いい歌ですあの本当
これからですね 冒険が始まるぞと
いうまさにオープニングにふさわしい明るめの音で
リズミカルで非常にね聞いていてもワクワクするような歌でございます こういった感じでご紹介していこうと思いますが
テイルズ オブ デスティニー:夢であるように
私はですね歌についてのその知識が非常に乏しいもんですから
ご紹介も非常に小知説なちょっと ご紹介になってしまうかもしれませんがどうかお付き合いください
そして2番目ですねこちらは夢であるようにでございます こちらもテイルズオブディステニーというテイルズシリーズでございますが
1997年にディーンさんからリリースされております
テイルズオブディステニーの オープニングソングでございまして同じく1997年にプレイステーションで発売されました
その後2006年にはプレイステーション2 2008年にはドリームキャストでもね出ておりますけれども
これもですね私は何回も 聞いております
でこれこのそのオープニングを見てですね こうプレイステーションの凄さっていうんですかね
もうまんまアニメじゃないかと もうアニメが流れているアニメのオープニングがね
テレビに流れていると思いました これはの cd も私買っておりましてね
元々ディーンが好きだったものですから ディーンの8センチ cd を買ってですね聞いておりましたね
これはねちょっとファンタジアとちょっと違くてですね 最初がね
あの少しシンミルというか落ち着いた音楽曲から始まるんですよ ディーンがそもそもまだそうでもないか
あのちょっと落ち着いた楽曲で始まってですね で流れているシーンもですね少しこう
色彩がね少し暗めの 色味のねシーンから始まるんですけど
いやこうちょっとねぇ あのなんていうか聞いていて落ち着きながらね
聞くような 歌ですねいいですね
テイルズ オブ シンフォニア:スターリーヘブン
続いて3つ目ですけども スタリーヘブンですね
こちらが2003年でや2つもろ テイルズオブシンフォニアのオープニングでございます
2003年のゲームキューブ そして4年には翌年にはですね
プレイステーション2で移植されまして 2013年にはプレイステーション3でもね出ておりますけれども
良かったですよ あのこの作品がですね私が
私が持っている所有しているゲーム機で 購入した
作品ですねテイルズオブシンフォニア ですからもう永遠このオープニングをですね
テレビで流して聞いてました いいんですよ本当ね
その オープニングのですね映像と
まあこううまくマッチしていて そしてちょっとまだその時のね
あの ボーカルミソノさんですけどもね
ミソノさんの歌声がちょっとこう まあちょっと幼さが残っている感じのね
歌声で 一生懸命歌っているっていうこともね感じつつ
その オープニングの中にはですね
これまたキャラクターもいいんですよね
そのキャラクターたちがあの 画面の中をですね
戦いながらこうね 映像が流れているんですけども
少し力強さっていうんですかね 一生懸命さが一生懸命戦っているっていう
そこがリンクしていてね あのついついこう聞き入ってしまう
見入ってしまう作品でございますね
テイルズ オブ エターニア:フライング
いい歌でございます そして4つ目ですね
フライングでございます これは2000年ガネットクローさんから
リリースされております
テイルズオブエターニアの オープニングソングですね
2000年にプレイステーション 2005年にはプレイステーションポータブルでも
遊ぶことができるようになっております ここまでですね
4つテイルズシリーズが続いているんですが 別にこれはタイはございませんで
思いついたものをですね つらつらと書き記した順番でございます
フライングはこれもねまた
夢であるようにテイルズオブデステニーのですね オープニングと少しね
構成というかちょっとこう 静かなところからですね
始まるんですよフライングも ただそっからね
あのサビというかですね ところまで取りに行くともう
爆発してますから あれねー
いいですよこれも で音が
ガネットクローさん女性ボーカラーですけども 少しキーがね高くて
こすき通るようなですね 強い色でね
いい子伸びがですごい良くてですねこれも 引き入ってしまいますねー
これはですねあの私が 東京ゲームショーで
初めて遊んだ テイルズシリーズですね
非常に印象深くてですねこの オープニングもね
もう 耳からね離れませんでしたね本当に
あの映像もねこういいんですよねあの それぞれのね
こう 人生じゃないですけどね
a ストーリーがこう
会場見れるような感じでねパンしていくん ですけども非常にこちらもね
気に入っている ゲーム的な歌でございます
スレイヤーズ ロイヤル:タッチはセルフ
そしてですね続いてこれが5つ目ですね 5つ目は
タッチはセルフでございます これはの1996年林原めぐみさんからリリースされておりまして
スレイヤーズロイヤルという ゲームタイトルですね
1997年にセガサターンでそして翌年98年には プレイステーションで遊ぶことができるようになっておりましたが
スレイヤーズの ゲーム化の作品でございます
もうねこれはのセガサターンですけどもこれも スレイヤーズが好きな私から
私が見るとですねもうこれもアニメです アニメの音オープニングがそのゲーム機を通してですね
流れているそんな感じを致しました 私はこれはですね
先輩からもう本当に動かなくなる寸前のですね プレイステーションをもらいまして
これやるよともらいまして 買ったゲームがスレイヤーズロイヤルでございましたね
これもね何回も オープニングだけをね
永遠繰り返し見てました もちろんゲームもね遊んでますけれども
いいですねこれもねこの 作品に出てくるキャラクターたちがですね
スレイヤーズ ロイヤル2:アイアンドマイセルフ
徐々に集まってくるっていうね テレビアニメーションのオープニングを
彷彿とさせるような 歌はねもちろんそうですけども
映像もねそんな感じを致しました そして6つ目がアイアンドマイセルフでございます
こちらが1997年 林原めぐみさんからリリースされております
スレイヤーズロイヤル2の オープニングソングでございます
98年にセガサタンで 99年にプレイステーションで発売がされておりました
いいですね これは前作の続編ということでなってますけども
このオープニングもですね このまたスレイヤーズらしい
アップテンポな そして元気が出るような歌になっておりました
これも当時ですね 1と2一緒に買って
よくオープニングソングをね 再生しておりましたね
いいですね 久しぶりに見ると オープニングを見るとやっぱりいいものですね
ファイナルファンタジーVII:片翼の天使
そして7つ目ですけども 片翼の天使でございます
こちらは1997年 植松信夫さんですかね
いいのかなと思いますけども こちらがファイナルファンタジー7
1997年にプレイステーションで そして2020年にプレイステーション5でリメイクがされておりますけれども
片翼の天使 これもね私歌だと思ってまして
まさかね まさかですよバトルシーンに
ファイナルファンタジー7RPGなんですが そのバトルシーンでですね歌が流れてくるなんて
どうなってるんだと私は思いましたね こんなことがね あのあり得るのかっていうのを思うぐらい驚きました
これは本当にね 驚きましたね
もちろんこれまでだってRPGのバトルシーンにはですね 少しかっこいいBGMっていうのは流れておりました
これかっこいいなっていうBGMはたくさんあったわけですけども そこに歌が入ってくる もう驚愕でしたね
これもよくあのCDをですねサントラを買ってよく聴いておりましたね
ファイナルファンタジーVIII:Eyes on me
素晴らしい歌でございます そして8つ目ですけども8つ目はEyes on me
1999年フェイオンさんから リリースされておりますファイナルファンタジー8ですね
1999年にプレイステーションでそれ以降も色々なところでリメイクされております
リマスター版が発売されておりますけれども これもね
ど疑問抜かれましたね あの
これまでテイルズシリーズでですね歌が流れてきたりとかオープニングでね あったりとかしましたけれども
まさかファイナルファンタジーで歌が流れてくるというようなことは思ってもみませんでしたから
またキャラクターたちが
踊っているシーン めっちゃあってんですよこの歌と
すごいなと思って これまでのその
ファンタジーとかですね あとはちょっとこう
なんですかね少し機械と魔法のアイノコのような そういったハイブリッドのようなですね
そういった世界観ではなくなんかちょっと違う世界観がね こう会話見えて
女性ボーカルで
本当にすごいなと思いましたね こちらも私はよく聞いておりました
ファイナルファンタジーX:素敵だね
そして9つ目ですね これが素敵だねでございます
2001年リッカーさんからリリースされております ファイナルファンタジー10ですね
プレイステーション2001年にはプレイステーション2 2013年にはプレイステーション3
プレイステーションビーターですねビーターでも 遊べるようになっておりますけれども
これもね いいですよ
ちょっと落ち着いた感じのですね歌でね
あの主人公じゃないヒロインのことを非常にこう 合っているような歌かなぁって個人的には思っておりますが
これはの私まだ遊んだことがなくてですね10.2ともにですね
今度ねこれ遊んでみたいなと思っているんです ですからこの歌だけはね知っておりまして
よく聞いておりました
ファイナルファンタジー クリスタルクロニクル:風の音
そして10個目ですね10個目が風の音でございます
こちらが2003年ヤエさんからリリースされております ファイナルファンタジークリスタルクロニクルの主題歌でございますね
2003年にゲームキューブで2020年には任天堂スイッチでリマスター版が発売されて おりますけれども
任天堂スイッチだけじゃないか任天堂スイッチなどで発売されております これも私はよく聞いておりました
素敵だねちょっとこうメロディーがね非常にこう なんですかね優しい感じの音歌なんですがこの風の音はね
ちょっと違くてですね
こう 楽器が
こうちょっとねえ 原木なんていうかね打楽器とかこうちょっとこうあの
なんていうのかなぁちょっとね語彙力がなくて申し訳ないんですが あの管楽器とかそういった楽器じゃなくて
ちょっとこうね少しこう 打楽器だったりとか
えー 木のね笛だったりとかそういったね雰囲気のね
その楽器を使っている歌でね 非常にこう伸びのある歌でございましてねこれもねよく聞いてましたね
あの落ち着いて落ち着くような雰囲気です ただオープニングではね落ち着きの部分はね
こう 静かに旅が始まるようなシーンがねこう挿入されてて
そしてこうサビのところでね 少し歌声が力強くなってくるんですけどそういう時にはですね
戦闘シーンが流れていてねこれもねほんとオープニングと歌がマッチしていて あの
見入ってそして聞き入って聞き入ることができる作品なんですよね
ファイナルファンタジーX-2:リアルエモーション
続いて11個目がリアルエモーションでございます 2003年に神田久美さんからリリースされておりますけれども
ファイナルファンタジー10.2でございます 2003年にプレイステーション2
2013年にはプレイステーション3 プレイステーションβでも遊べるようになっております
これもね衝撃的なあの 映像がね流れてましたねもう完全にあの
その当時ね私が思ったのは実写で実写に近しい人が激しいダンスを踊っていると
こんなねことができるのかと思って見てました またねこの
エモーションのその リズムって言うんですかねもうめっちゃこういい激しくてね
こう 踊っちゃいますよ本当に
踊れないですけどでもね 聞いていてこう元気が出る歌ですね素敵だねと
a 対局とは言わないですけど反対側の音
歌なのかなと思って 非常にね聞いていて楽しい歌でございますリアルエモーションでございました
サクラ大戦:帝国歌劇団
そして12番目12個目がですね 劇帝国歌劇団でございます
1996年新宮寺桜さん 帝国歌劇団でございますからリリースされております
a こちらは桜大戦 1996年にセガサターンで2000年にはドリームキャストで遊び遊べるようになっております
これもね 素晴らしい
こうアニメの音オープニングでございましたねー こうちょっとねあの
なんですかね a 少しこうレトロな雰囲気も感じつつ感じさせつつっていうんですか
そこがにまた良くて でもう
まさにザアコアニメのオープニングのようにですね a
テンポも取りやすいですし歌もね歌詞もわかりやすいですしね その名前を猫連語するとかなんていうのはね
特にそんな昔の子 アニメーションの
オープニングソングのような雰囲気がね 感じられるのかなと思っておりますね
これもね
好きな作品で私はあの アニメをね友達がこれ見とけということでその当時ね
見とけってことで アニメをね見ておりましたあとは
ああ 私の知り合いもですね桜大戦が大好きで
よく桜大戦の音話をしていた思い出がございます 今でもこの歌を聞くとねこうちょっと心を踊るような
キングダムハーツ:光
こう感情にねなってくる作品でございますね そして13個目ですけども光でございます
2002年歌田光さんからリリースされました キングダムハーツでございますね2002年にプレイステーション2で遊べるようになっておりますが今では
いろいろなところでも遊べるようになっております これもね
いいですね これはの私はキングダムハーツ遊んだことがないんですけれども
このね光は 聞いたことがあってまさにその歌田光さんの
この曲を聴いている中でこのね光を聞いておりました 非常にね
あの こう
おごおごそかって言うとちょっとあれなんですけど 静かにそして歌田光さんのあのね
なんていうの 声圧って言うんですか
あの こう
大きい声じゃなくてね のこう
すごくこうね感じるねあの歌声で いい歌ですよこれも
ちょっとねこれを聞いていると少しこう 最初はね
始め出だしはまだ
その眠たい目をですねこすっている私がイメージできるんですけど
徐々に徐々にねこう目がね開いてくるっていうね感じの歌でございますね そして14
D.C. 〜ダ・カーポ〜:第2ボタンの誓い
14つ目がですね
14個目が 第2ボタンの誓いでございます
こちら2002年に八塚さんからリリースされておりまして ダカーポでございますねこちらはあのパソコン版もあるんですが
私はプレイステーション版から遊んでおりまして 2005年にプレイステーションコンシューマーで発売されました
その後2010年にプレイステーションポータブルでもね 遊べるようになっておりますその後
でも今の現行期でも移植がされてございます これはですね恋愛シミュレーションゲームなんですがねダカーポ
オープニングもこれもねアニメーションなんですけどね
えー 友達がですね
これやっときなということでね渡してくれた ゲーム作品でございますね
一応全員分をね確かやった記憶があります はいあの友達からね借りて誰が良かったんだって話とかね
学校で終わった後に 永遠としていた記憶がございますけど思い出はございますが
ダニボタの誓い あの
卒業式 卒業式卒業シーズンに聞けるような歌でございますね
フラジール さよなら月の廃墟:光
はいそして15個目ですけども15個目は 光でございます
あのこちらはね2008年に手島あおいさんからリリースされておりまして フラジールさよなら月の廃墟でございますね
2009年にWiiで発売されておりますが iTunesでね先行で配信がされていた
歌でございますがあの フラジール私大好きな作品なんですがそこのオープニング
の歌なんですけど いいんですこちらもね少し落ち着いた
歌なんですけどね 曲調なんですけども
あの 世界観が廃墟っていうところもあって
オープニングのねその出てくる映像も 廃墟が多いんですけどもその要は
崩れ去った建物に 非常にマッチするですね
落ち着いた 声
少しこう その抑揚のない歌声で歌われているんですけど
それがねいいんですよ で
その 途中でね
曲調が変わったりするんですけどそこもね オープニングのその映像とねマッチしていてね
あの これもね
聴いているとあのオープニングの映像がね また
頭の中で再現されるようなぐらいですね よく聴いていた歌でございますね
その他のゲームソングとCMソング
はい いかがだったでしょうか
あの ちょっとこうね 偏ったかなり偏った歌と作品がね続いていたんですけども
その他にもですよ 例えば
エースコンバットセブンの歌だったり
ポポロクロース物語だって歌があるわけですねこれ なかなかコメディネタバレというか
ねなっちゃいますけども歌が出てくるわけですよ ですから非常にこう
まあたくさんありまして あとはそのちょっとこうゲームそのものではないんですが
CMで流れている歌なんていうのもありますよね 私の中ではゼルダの伝説
ねこれはテレビCMで流れてましたけども
発売前はね出る出るですね 発売後には出た出たと出てあのねそういったちょっと変化がね
あったりとか でこれたまたまねあの
その当時ですね
なんだったんだろう金曜ロードショーかなんかのですね アニメを撮っていた時にたまたまそれがね入っていて
まあ永遠その見てましたね あのそのビデオを見るたびにそれを見ておりましたので非常に記憶にね
残っている cdm でございます あとは
ファミコンボードだってこれは歌 まあ歌かな歌というかかけ声かかけ声ですかねあのね
特徴的なかけ声がありましたし あとファイアインブレムなんかもねありますよね
手強いシュミレーションということでそんなねことが歌で ありましたし
あとは cm で非常に高売りうそのセールス的にもね非常に高売れたというのであれば 私の中では
ピクミン愛の歌なんていうのもね欲しい m で流れてましたけど 何だろうね儚いですね儚いピクミンが儚い
ピクミンがこうね a 歌となって
出てましたよねこれはあのストロベリーフワフラワーさんの歌でございますけどもね あとはあのちょっとこう面白いとこでは君のためなら死ねるなんていうですね
ゲーム作品ゲームタイトルの歌もねこれも特徴的でございますね 非常にこう
ゲームと歌というのはですね 相性がいいのかなぁなんて思っています
まとめと次回予告
やっぱこう遊んでいる bgm っていうのは非常にこう遊んでいる中で重要な エッセンスであると思うんですけどもそれにもまして
こうね超重要なところにこう歌が流れたりすると 遊んでいる私としては続々とかねぞわぞわ
アドレナリンがね出てきたりとかですね 非常に嬉しく思いますね
皆さんのですねこう 思われているゲームと歌
そんなですね思い出やなどもありましたらぜひ教えていただけると嬉しいなと思っております 次回タイトルは次回あ
そうだあの こんなに機会を設けていただきましてコロさん
持ちをさんどうもありがとうございます 次回タイトルは f 0 x でございます
a こちらも前回のマリオカートと同じようにレースゲームではあるんですよね ハイスピードのレースゲームでございますね
f 0 x 次回タイトルに関する思い出やコメントこれまでの配信内容に関するご指摘
今後の配信内容に関するご要望など大募集しております 番組投稿フォームのほか x ハッシュタグ
カタカナで俺いるまたは番組名で検索していただいて dm ポストリポストコメントなどを送っていただけると嬉しいです
それでは次回も隙間時間にお供をさせていただければと思います 最後まで聞いていただいてどうもありがとうございましたスイッチオフ