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2025-07-16 34:24

#61_日本で一番明るくポップでうすい選挙の話_参議院と政党の歴史のはざま

アラフォー世代のアユムとツトムが、よくわからないままスルーしてきた事柄を二人で調べつつ雑談するラジオです。お兄さんとおっちゃんのはざまにいる私たちが、グーグル検索3ページ分くらいの知識で世の中を見つめなおし、10分前より少し大人になることを目指しています。


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サマリー

このエピソードでは、参議院選挙の重要性や日本の政党の歴史について議論されています。特に、自民党と立憲民主党の成り立ちやその背後にある政治的背景が深く考察されています。日本の参議院や政党の歴史について触れつつ、選挙の重要性が明るいトーンで語られています。様々な視点から選挙についての理解を深めることができます。

番組の紹介と未来の考察
お兄さんとおっちゃんのはざまでラジオ
マラソンのペースで日々を走る たたけのリズムで土を耕や
どうも、あゆむです。この番組は、アラフォー世代のあゆむとソムが、よくわからないままスルーしてきた事柄を2人で調べつつ、雑談するラジオです。
お兄さんとおっちゃんのはざまでいる私たちが、Google検索3ページ分ぐらいの知識で、世の中を見つめ直し、10分前より少し大人になることを目指しています。
お願いします。お、揃った。いいですね。
なんとなくなんかリズムが、そうね。同じ感じになってきましたね。そうですね。もう60回もやってますからね。
今日は61回。60回目。きましたね。すごいね。ね。実感がない。ね。まだなんか7回目ぐらいの感じなんだけど。
慣れない。慣れたけど、スムーズではない。なんか気持ち的には慣れたけど、実際やる、話し始めると、めっちゃなんか読み間違えたり。
そうね、あゆみくんは絶対入り間違えた。間違えた。珍しいですよね。今日ちゃんと言えた。そうね。むちゃくちゃスムーズ。60分の3ぐらいの。やっと。やっときました。
もう本変えてやろうかな。
そんなこんなですね。7月なんですよね。はいはいはい。今、我々がいるこの世界。この世界は。2025年の7月なんです。夏まさかり。
はい。まあ、未来で聞く人。2025年の7月の人間です。よろしく。なんかいいな。かっこいい印象。
過去から。過去からね。2105年ぐらいの人が。よろしく。聞いて欲しいね。
予言と選挙の話題
7月ね。どうすか?
今って。今ねー。
なんだろうなぁ。 今ってなんだろうなぁ。なんか暑いし。なんか。
7月5日の予言の話とか。 あーなるほどね。
ありますよ。 あの
7月5日すぐ話題になってて なんか
知ってます? 知ってる?スノーくん。知ってる。
え? どっから?いつ知ったの?
みんな知ってるから。みなさん知ってますかね? 漫画の話。そうそうそうそう。
でよね。なんか漫画のなんだっけ、なんとかさん、たつきさん。たつき 涼さん。涼さんっていう人が漫画家で、なんか予知も見る人なんだよね。
で、なんか前書いた漫画家に、その311の予言があったり、結構当たるということが言われてて、
で、その中で、この2025年の7月5日も、なんか地震が起きて、
日本が壊滅するみたいなことが書いてあったんだよね。 そうらしいですね。
本人はそのメモしたのが、7月5日っていう時に夢見たから、それメモしてたんだって。
7月5日に起きますよーじゃないんだって。
あ、そうなんだ。7月5日に夢見たよっていうのを、こう端書きしてたのが、そのままなんか、たぶん漫画に載せたのかな。
なるほどね。
で、それが一人歩きして、7月5日に地震が起きるんだっていうことで、
あ、そういうことなんだ。
そうらしい。だからまだ、わかんない。7月ではあるのかな?どうなんだ?
7月ではあるのかね?
7月、うん。だから。
まだ今月と。
そうです。
あ、そうなんだ。
そんな今ね、だからまだ音声だけ残ってるんですけど、もしかしたらもう。
やべぇ。ひどいですね。
お前らは恋人かもしれない。
いやなんか、もう先月かな、先々月ぐらい、近所の人が朝、日曜ぐらいの時に、日曜日の朝早くにガラーって来て、
大変だ、みたいな。7月5日知ってるか?って言われて、
え、なんすか?とか言ったら、いや、終わると日本、みたいな。
だからその人に聞いて、近所の人に、おじさんに。
え?とか言って。
近所の預言者に。
預言者に。え、どうすんすか?とか言ったら、いや、とりあえず出なきゃいけないから、
あの、天草、とりあえずその日は出て、山の方に避難するってその日は言ってて、
まじかと思って。で、いろいろ見たら、その漫画のあれこれってのがあって。
でも何にもなんか意識せずに、7月5日過ぎたけど、
え、おじさん?おじいちゃん?
いや、ギリ、ギリおじいちゃんとおじさんの狭間。
あーなるほどね。あのぐらいの年代。
めちゃめちゃテレビ見るんやろ。
テレビとかYouTubeでもなんか、情報を集めてる。
そう、そうだよね。
どうなんでしょうね。
ねー、なんともいえないよね、こればっかりはね。
預言系のものってさ、やっぱりこう、数打ってる可能性あるじゃない?
そうね。
で、当たったものが取り上げられて。
そう。なんか話題としては、その盛り上がるって言ったらあれだけど、話題性はあるし、
やっぱり人と話した時に、テーマとしては面白いけど、なかなかね、なんかね、にわかに、個人的にはあんまり、あれかな、そのどっぷり信じる感じじゃないかな。
そうね。
そうでしょ。
我々ね、あれ、ノスタルダムスという最大のあれをね、通過してるからね。
あれはちょっとやっぱピリッとしてますね。
わからない人もね、世代もいらっしゃるかもしれないけどね。
そうね、ノスタルダムス。
あれは2000年?
そう、だから1999年、あ、違うか。
あれ、2000年問題か。
99年ですよね。
99年から2000年になる時に、世界が滅亡するっていうね、予言をノスタルダムスがして、ノスタルダムスだけでなんか1本取れそうだよね。
そうね。
ぐらいすごいのがあったんだよね。
アンゴルモアの大洋が来るんだよね。
そうそうそう。
だからそういう番組も、というか、多かったね。
そう、めっちゃ多かった。ノスタルダムス関係。
でもまあ、特に普通に2000年になってたんだけど。
そうね。
あれも、ああいうのもあったから、我々世代はね。
ぜひあの、あの時代に、社会人だった人とかにお便りとか欲しいですね。
確かに、どういう感覚で見てたの?
そうそうそう、もうなんか終わるし、お金めっちゃ使おうとかいう人いたかな?
かもね。
いたかもしれない。
ほんとだね。
むちゃくちゃお酒飲んでたけど、普通に朝行って。
ただ2日で終わったのに。
そう、我々、小中学生かな?
高校、ああ、だから、俺は、高1とかだったのかな。
もう、小学生か中学生ぐらいだったから、何にもね、ただただ、なんか盛り上がってたというか。
そうね。
終わる終わる、常に終わるっていうテンションだったから。
部活がきつすぎて、世界終われと思ってた。
ダムスさんお願いだよ、このまま終わらせてくれ。
終わるんでしょ?っていう。
確かに、この世代以外の人をね、知りたいね。
どんなノスタルダムスだったのか。
それぞれのノスタルダムスお便りお願いします。
お願いします。
そして、何も起きませんでした。今のところ何も起きておりませんけどもね。
参議院の制度
だから、我々はしっかり生きていくために。
そうですね。
はい。ちゃんと、いい世の中を作っていかなきゃいけない。
生きていくという前提でね。
そうです。そんなこんなで、選挙です。
いや、ほんとですね。まさにね。
えーと、今が7月の上旬ということで、7月20日に参議院選挙があるそうです。
はいはい。
あります。
どうですか?行きました?期日前と。
私行きました。
なんか、行きました。
行くだけは行った。行くことはした。
参院選かーっつってね。
前ね、この鬼お茶でも、衆議院参議院の違いとかやったんですね。
やったんですよね。
でもなんかこう、選挙前、参院選?
なんだそりゃって感じで。
えーとって、どっちがどっちで?
っていうテンションで、一応投票はもう済ませて。
まだ、つむかしてない?
いや、しました。
あ、もうした。
うん。もう、期日前しました。
ほんと?って言って、どっちがどっちで?つってね。
で、2回書いたもんね。
あのー。
そうそうそう。
人と。
人と。
あとー。
比例?
比例か。
人が、なんだ?
やばいやばい。危ないぞ、これ。
えーと。
選、勝、選挙区?
いや、要は、人の名前を書くか、生徒の名前を書くかっていうね。
そうです。
書くかっていうか、2つ投票箱に入れたもんね。
あったあった。
で、名前と生徒入れたもんね。
そうそうそうそう。
だから、どっちがどっち、ちょっと分かんないけど。
分かんない。
分かんないし、これまだね、あのー。
選挙行ってないよっていう人は、これから私たちが、この世で一番浅い政治の話を、今から調べて、今から出すので。
一番薄い政治の話。
そうですね。
しますか。
ゆえに一番ポップな。
うーん、そうね、確かにね。
今、一番新しい。
最新の情報をお届けします。
じゃ、ざっくり、どうしますか?
そうね。
さっき、まあ、事前にお話ししたのは、まあ、生徒って、いろんな生徒があるじゃないですか。
そうね。
その歴史。
うんうんうん。確かに。
なんか、いろんな名前になってるんだよね。
そうそう、いろんな生徒が、まあ、今もあるけど、その昔からどんな感じで変わって、今に至るのかとかね。
そうね。
だから、まあ、野球で言うと、その、ダイエー・ホークスがソフトバンクになったよとか。
そういう話の経緯になってくるわけでしょ?
で、その前は南海・ホークスとかね。
そうだわ。
あ、その話にする?
その話にする。
だから、そういう感じの。
そういう感じの。
うん、うっすーく浅い、まあ、ざっくり生徒の歴史的なね。
そうですね、あの、もう、指示とか、そういうのはもう、ほんと、ないっていうか、その話はしませんので。
そういうことじゃなくてね。
まず身近に感じてください。
確かに。
はい。
今から勉強します。
今から調べまーす。
よいしょ。
ほいほいほいほい。
よいしょよいしょ。
すごいね。
ねー。
浅くできる?
いや、もう、無理。
なんか、今までで一番何も調べてない状態かもしれない。
いろんなものを見た。
いろんなものは見たけれども、それをまとめるには、でかすぎた。
でかすぎた。
まず、おさらいとして、あの、皆さんも、よく聞いてください。
よく聞いてください。
まず、この参議院っていうのが何なのかっていうのを、あの、NHKみんなの選挙っていう。
おー、わかりやすそう。
サイトで教えてくれてます。
漢字にすべて振り仮名まで振って教えてる。
素晴らしい。皆さん、そのサイトちょっと後で見てください。
NHKのみんなの選挙。
みんなの選挙ですね。
いいですね。
国会では、法律や予算、国のお金を使えた方について話し合います。
参議院、今回、選挙だったね。
参議院は、衆議院が決めたことに問題点がないかをチェックします。
チェック期間的なね。
そうです。
なるほど。
で、衆議院と参議院の両方が認めたら、法律や予算が決まる。
なるほどね。
で、参議院っていうのは、3年に1回選挙をして、議員の半分ずつが交代します。
半分なんだ。
らしい。
参議院の議員さんは6年間仕事をします。
はいはいはい。
で、衆議院は4年間。
解散とかがあれば、もっと短くなります。
で、参議院は期間が長いので、法律の案とか国の政治について、長い時間をかけて話し合うことができる、というのが特徴だそうです。
はいはい。じっくりね。
そう。
参議院と衆議院の関係
で、たまに言うねじれっていうのは、与党の議員さんよりも、野党って呼ばれる方が、
参議院の数が多いと、
総理大臣とか与党の人が出す政治が、
まあ、野党って対立って言うってあれだけど、
まあ、意見を言うことが多くなるので、ねじれと呼ばれている。
だから結局、衆議院である法案が、これで行きましょうが通るんだけど、
与党が中心となって、
で、参議院でチェックするけど、参議院は、野党が多いから、多くなる場合は、その衆議院で与党が通した法案が、参議院の野党によって、ダメーってなるから、
スムーズに法が決まらないというか、
そのねじれてる感じのことをねじれって言うね。
だから、まあ、スムーズに時間を短くって思えば、その、与党が多い方がいいのかもしれないけど、でもやっぱ、
チェックできないとね。
そうだね。チェック機能が果たせなくなっちゃうから、何でも通りますよってなるから、
確かに。逆にいいのか。
逆に、まあ、でも難しいな。
難しい。これはもう、いいとか悪いとか言っちゃう。
いいのか悪いとかじゃないね、そうね。
その、
そうだよね。
だから、たぶん、やっぱり、その時の雰囲気というか、やっぱ時代の流れとして、
いや、これはやっぱり、与党のばっかり任せちゃダメだという人が多くなると、やっぱりねじれが起きやすくなるんだと思います。
日本の政党の歴史
とにかく、まあ、参議院選っていうのは、参議院の人は6年仕事をするので、長い期間仕事をする人を決めるっていう選挙なので、
とっても大事だということを、
まず、
もうそれだけでも、それだけでいいで。
聞いただきありがとうございました。
いや、でも、それ一番大事だもんね。参院選、選挙前だからね、今ね。
だから、まず、こういうことですっていうことで、考えてみてくださいっていうところで、あやむくん何かありました?
まあ、あとはもう、じゃあ、全部余談ということですね。
政治を余談と言う。
なんか、この、だいたい、歴史どんなもんかなっていうのを、さらっと見てみました。
で、そもそも日本の政治の始まりみたいなことをちょっと見てみたら、もうあまりにすごすぎて、もう、たぶんみんな知ってるようなことを、たぶん今から言うんだけど、
もう最初は、あれです。自由民権運動あたりです。
教科書。
なんか、もともとの江戸幕府が終わって、明治政府が始まるんだけど、結局、明治政府っていうのは、反罰政治って言って、
あの、薩摩長州とか、土佐とか、勝った人たちが中心で、もう政治をバンバン進めたんだけど、
今の国連みたいな、戦勝国が、安全保障理事会でも、その人たちが全て決めるっていう状態になってるから、これどうなんだって言い出したのが、板垣大輔。
で、もう反で長州薩摩のやつらばっかり言ってて、それじゃあ平等じゃないだろうって言って、自分たちで党を作ろうって言って、
多様な視点
最初は愛国公党っていうのを作るんだけど、それが後に立憲自由党っていうのがあって、
いろんな政党ができて、その時に、じゃあ僕らもこういう理念の下、政党を作ろうってことで、大熊信信の立憲改新党とか、
で、自由民権運動って言って、政治が活発になっていったっていうのが、そもそものスタート。
で、いろんな新しい政党ができたり、どことAとBの政党がくっついてCの党になったりとか、もうそれ言い出すともきれないから、もう出発点はそこ。
で、今ある政党で、与党と言われてる自民党と、野党で一番大きい立憲民主党はどういう経緯かっていうのをもうサラッと見たんだけど、
サラッとどころじゃないくらいサラッとなんだけど、自民党は一番長く政権を握っている日本の政党で、
1955年に社会党っていう党があって、結構強かったのね、当時。
で、多分世の中冷戦とかで、アメリカにつくかソ連につくかみたいなところで揺れてて、社会党っていうのは割とそっちのソ連側の考え方だったから、
それが危ないってことで自民党が結成されたのがスタート。
あ、もともと結成されたっていうか、自由党と日本民主党っていうのは合体して自民党ができて、
と、だからよく言われるのは55年体制って言われてて、55年から自民党がずっと強い、みたいなことが言われてるんだけど、
そう、っていうのが自民党のスタート。で、立憲民主っていうのは、今の立憲民主は立憲党民進党?
民進党っていうのが合体してできたのが立憲民主なんだけど、これもなんかもういろいろくっついたり離れたりしてるから、
そもそも自民党が出た人たちがつくった党と他の党が合体してできた党が生まれ変わって、で、他の党と合体してとかもあるから、
もうなんか、ちょっと説明できないんだけど。そうだね。そう。調べてください。
選挙の意義
調べてください。はい、みなさん。
あの、二号衆参30年の歴史っていう表がありますんで、それ見るとちょっと視覚的にはわかりやすいっぽい。なるほどね。
わかりやすいサイトを説明するって言うのね。
そうだね。
なんかいろんな党ができては消え、くっついては離れ、してらっしゃるという感じですね。
そうねー。
いろいろなことを考えてるんだろうなというところですね。
だからそれこそあの、ポッドキャストの、小泉慎二郎がポッドキャスト喋ってるのが最近あって、それでも説明してた。
参議院と衆議院の違いみたいな。
それわかりやすいです。
それを聞いてみてください。
別に僕は自民党をしてるわけじゃないですけど、でもあれはわかりやすいので、小泉さんの
ポッドキャスト、聞いてみてください。
そうだね。
とかかな?
あとはなんだ、各政党、なんかいろいろ言うじゃん。保守とか。
革新とかね。
なんかね、言うよね。
なんか言うよね。
右とかね、左とかね。
そう、わかんない。
だから自民党さんは、保守、ずっと日本の舵取りをしてきたからね。
それこそが、それを守る。
守るっていうね。
経済重視っていうのが一番らしいです。
はいはいはいはい。
あとは、そのさっきの立憲民主は、リベラル思考。
リベラル。
ね。
なんだろうね。
だから、アメリカもそういう感じだもんね。
二大政党で、共和党と民主党かな。
で、民主党がリベラルで、共和党が割と保守みたいな。
それがでっかいんだろうね。
そうね。
まあ、今まで通り行きましょうっていう人たちと、
新しいことを取り入れていきましょうっていう人たちと、
今は、とにかく変えようっていう気持ちの人たちと、
平和をとにかく大事にしようっていう人たちがざっくりいるっていう、
なるほどね。
感じでした。
なんかでも難しいよね。
そう、当たり前だけどさ、
なんか、残して、これは残した方がいい。
これはだから保守っぽくいった方がいいってのもあるし、
確信ぽくした方がいい分野とかもあるじゃん。
そうね。
だから、なんか難しいよね。
難しいよ。
みんなでなんか、なんかね、どの党っていうよりはね、
そのなんか、分野によって、なんかね、違うじゃん。絶対。
そう。
なんだろうね。どうしたらいいんだろうね。
どうしたらいいんだろうね。
作る?
こうやってね、生徒が増えていくんだよね。
こうやっていろんな、なんか、これで俺らがめちゃくちゃ意欲があって、
やっちゃおうってなったら、生徒が生まれていく。
でもそんな感じなんじゃないかなと思う。
今の多分、このいろんな生徒を見たときに、自分たちと同じ意見の人はどこにもないなってなったときに、
じゃあ作るか。
そうだよね。
なるんだろうね。
誰ね、その人たちが何に対して困ってたりとか、何をしたらいいって思ってるかっていうことなんだよね。
そうだよね。
だから僕が生徒を作るとしたら、なんでしょうね、もうあの農業機械全部タダにしますと。
確かに。使い放題。
コマいっぱい売るような生徒がね。
そして逆側の人からめちゃくちゃ叩かれる。
めちゃくちゃ怒られる。
その繰り返しなんでしょ。
今ほんとなんか増えたのかな、生徒は。
見るとなんかいっぱいあるもんね。
めちゃくちゃいっぱいあるね。
今なんか三生徒がすごい話題というか、出てくる。
出てくるよね。
あれいつからだろうね。
あれもいつからだろうね。
超最近じゃない?
確かに、それ調べてなかったね。
多分ここ数年だよね。
三生徒とか、あと何だ?
令和。
あ、令和か。令和新生が。
あの人はタレントさんだからね。知ってるけど。
他がね、なんか言ってんなっていう。
まぁでも、いっぱい、なんかいつも決まった生徒だけっていうよりは、
まぁいろんな意見のね、いろんなニーズに合わせた生徒が出てくるっていうのは悪いことではない。
悪いことじゃないと思いますけどね。
それもなんか、簡単に言っていいかちょっと分かんない。
そうそう、そうじゃねえよっていう人も多分いるだろうし。
分かんない。分かんないけど、
なんか、なんだろうな、昔ね、なんかの記事でね、ライフレット生命科なんかの会長さんがインタビューにこたれてたので。
保健の?
そうそう。選挙っていうのは。
あれじゃない?中島さんじゃない?
かな?超できる人。
あれそうだな。
ほんと私。
大学の学職とかになった人じゃない?
かな?
秋田の。
結局、詰まるところ、選挙っていうのは、自分たちが支払う税金というか、自分のお財布から誰に渡して、何に使ってもらうのかっていうのを決めるものだから。
なるほど。
それを、例えば選挙に行かなくて、放棄すると、それは。
勝手に使うんだよっていう。
そうそう、何にしてもいいよって言ってることと言ってることなんだよっていう。
だから、行かないよりかは、まずは行く。
そうだね。
名前の字面が好きとか、そんなんでもいいかもしんないから、それから選挙行くことを覚えてから、何に使いたい人なのか。
なるほどね。
どうなのかっていうのを考えていくといいんじゃないの?っていうことを言ってて、ああ、そのぐらいだったらなんかいいかもなって思う。
でもいい視点だよね。結局自分のお金、これをどうしていいかをっていう視点だったら、一応考えるしね。
税金で考えたら、たぶん自分たち、人一人でもやっぱ、何万円から何十万円って年間に渡してるわけだから。
だいぶね、きついもんね、お財布がね。
そうですよ。
だったらね、ちょっとでも考えて、
どうせ使うなら、どうせあげるのなら、誰にどういうふうに使ってほしいかっていうのを考える機会。
素晴らしいらしいんです。そういうことです。我々、鬼御茶も同意見ですね。
そうですね。
まったく。
鬼御茶等としては。
鬼御茶等としては、とりあえず選挙行って書きましょうと。
投票行って、外食すんだんですよね。
ありましたね。
モーニング娘。
そうそうそう。
前もなんか、政治の時に出たもんね。
たぶん言った。
ということでね、もちろん大事なことなんですけど、
まあまずは。
気軽にでもいいからね。
まあ選挙行ってみるか、みたいなきっかけになればね、いいかなと思いますと。
以上です。
ありがとうございます。
はい、ということで、ソフト番組も終わって、向かっております。
はいはい。
ということで、いつものコーナーですね。
聞き終わったらこれ聞いて、これカッコ借りってずっと言ってますけどね。
まだ借りていきましょう。
なんかいいものあったら、確かに。
聞き終わったらこれ聞いてですね。
これはですね、2人が好きだったり、そうでもないけど気になった曲を紹介してお別れするコーナーですと。
概要欄にリンクを貼っておくので、番組聞き終わったらぜひ聞いてみてください。
今週は私、ソムの紹介ソングです。
はい。
ということですね。
今回、なんでしょうか。
はい。
関係ないです。
テーマとね。
テーマとね。
前回ね、星野源に紹介した。
ああ、そうだったね。
何だっけ、星野源の何でしたっけ。
あ、俺か。
そうだよ。
あ、そうだ。
えっと、あれか。
ラップのやつか。
そうだね。
あれはいいよ。あれはいい曲。
曲名すら出てこない。
最高の。
あれはいい。
今回もじゃあ、
星野源に行かせてください。
あの、そう、なんかね、そんな、アーティストが連単できてもいいじゃないかと思います。
確かに確かに。
星野源さんの、フィルム。
あ、知らないわ。
シングル曲だね。
フィルムです。
映画のことかな。
映画も、月と雨っていう映画の曲だからかな。
なん、なんでしょうね、なんていうか、え、ちょっと、これ、いつ、これいつの曲ですか。
えっとね、結構初期という、初期というか、今の、今のスター星野源みたいなのって、
ちょっと前だ。
濃いカラーがバーンって。
その前の3から紅白出てるから。
それよりもちょっと前。
前なんだ。
の曲です。シングル曲。
はいはいはい。
なんていうかね、ちょっと、え、これちょっと暗いけどいい?
で、いっちゃおう。
そういうのがいいんだから、これは。
あの、ま、友人の、こう、子供さんが、
あの、転校をすることに、まあ、ちょっと前だけどなって。
うん、あ、ツトムくんの?
そう。
で、まあ、理由としては、まあ、言ってしまえばいじめ。
ああ、そうなんだ。
で、まあ、その。
きついね、それね。
まあ、いろんな、あの、ことがあって、まあ、スムーズに転校することで、環境をとにかく変えることができたっていうのが、ひとまず良かったなと思うんだけど。
と思って。で、まあ、それ、転校してから、一回会うこともあって、けど、何か声をかけることって、なくない?
確かにね。
頑張れよとか言ってもしょうがないし、えっとね、中学生かな?
中学生なんだ。
確かにね、ちょっと、どういう声かけがいいのかは、ちょっと迷っちゃうよね。
なんか、こうしたらいいぞとかさ、なんか、こんな風にしたら仲良くなれるとか、なんかしょうもない。
それもちょっと違うもんね。
違うね。自分の力で、っていうか、だし、環境を変えて、いい友達ができて、まあ、いい夢みたいなのがなかったとしても、たぶん、ずっと残り続けるんだよね。
忘れないもんね、日本にはね。
と思って、まあ、もし、言葉は送れないけど、こう、曲を送るとしたら、この曲なんじゃないかなっていうふうに、
帰りの車で乗った。
めっちゃいい話じゃん。
ハートウォーミング。
6%のいい話だね、それ。
そうだね。
なるほど、じゃあ、やっぱ、歌詞が、そういう、ちょっと、背中を押すじゃないけど、寄り添うというか。
背中を押す、そうね、寄り添う。
なるほど、なるほど。
えっと、歌詞としてはね、まあ、どんなことも胸が裂けるほど苦しい、夜が来ても全て覚えているだろう、っていう曲。
歌詞の赤みに、声を上げて、飛び上がるほど嬉しい、そんな日々がこれから起こることだ、っていうような曲がある。
だから、元気になるよ、大丈夫だよ、明るいよ、じゃなくて、ずっと残るんだけど、残り続けるんだけど、それとは別個に飛び上がるほど嬉しいこともあるもん。
そうだね。
並行して起こるんだよ、っていうような。
一個がなくなって、新しいものできるんじゃなくて、あり続けるけど、また別の素敵なことも残るんだよ、今後、ってことだよね。
そうです。
っていうのを、フィルムっていう曲、まあ、星野源がそれをテーマにしているわけじゃ全然ないと思うけど、どっちかというと映画をテーマにしているらしいんだけど、歌詞としては。
でも、そういう受け取り方もできるってことだよね。
できるかなと思うし、まあ、それをその後に送る、それを聴いてねっていうこともないんだけども、まあ、そんな気持ちで。
いやー、いいね。
思ったという。
素晴らしいね、なんか、ラジオっぽくなってきましたね。
なってきましたね。
このなんか、深夜ラジオの感じが。
結構ね、わちゃわちゃしたラジオも最後にいい感じのことを言うラジオありますよね。
でもなんか、そういう、あの、なんていうんだろうな、届くでしょ、たぶん、いつか。
そう思っている人がいるってことは、彼には。
なんか、元気になれよじゃなくて、元気ないときもあるけど、そうじゃなくて爆笑するときもある。
あり続けるんだよね。
そうだね。
っていうことだけを、なんか、持っててほしいなと。
素晴らしい。
思いますよ。
ちょっと聴いてみます、私も。
ね、聴いてみてください。
ということで、以上。
聴き終わったら、これ聴いて、のコーナーでした。
はい。
それでは、最後ですね。
はい。
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それでは、また来週水曜日朝6時にお会いしましょう。
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イェイ。
34:24

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