麹文化=日本の文化【認定講師の仲間と創る未来】
2025-09-04 18:45

麹文化=日本の文化【認定講師の仲間と創る未来】

麹文化は、まさに日本の食文化の土台!

味噌、醤油、みりん、日本酒…すべてに「麹」が関わっています♪

でも今、家庭で調味料を仕込む人は減り、同時に“健康意識の高まり”から再び注目を浴びているのも事実。

そんな「古くて新しい文化」をどう未来につないでいくのか。
今回は「認定講師の仲間と一緒につくる未来」についてお話ししました!!
仲間と広げるからこそ本物になる。
そして“文化”として残していける

そんなワクワクを感じてもらえたら嬉しいです🌿
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00:05
おはようございま〜す。
えっ、あずちゃん引っ越すの? って、昨日みなさん多分思いましたよね。
で、なんかいろんな人からね連絡が来て、 えーどういうこと?って言ってね。
はい、みなさん昨日の発信聞いてくれましたか?
はい、あのー、そうなんです。いろいろね、動き出しております。
はい、まぁそんな感じのオープニング。 なんかちょっと中途半端になっちゃった。
はい、9月の4日、今日は木曜日ですね。
ただいまの時刻、午前9時50分です。
今日のテーマはですね、
工事文化は日本の文化、認定講師の仲間と作る未来にワクワク! というテーマでね、お届けしたいと思います。
はい、えっと、まぁ昨日はですね、1日、まぁ1日、
えっと、春落前でね、認定講師の、はい、 マサちゃんと出展をしてきました。
でね、ここ最近、この認定講師の仲間たちがね、
えっと、一緒に立ち上がってくれて、
でね、なんか数年前、もうほんと最近まで一人でやっていたことを、
こうやってね、仲間とともに並んでできる未来にね、
ワクワクしたっていうね、
改めて昨日寝る前にね、そんなことをぼーっと考えながら、
はい、えっと自分が今から作っていく未来に、
もうドキドキワクワクしちゃったので、
今日はそんなテーマでお送りしたいと思います。
まずですね、麹文化は日本の文化なわけですよ。
えっともう、最近ではやっぱりこの麹ブームって言われているのでね、
新しいものかなとか思われがちなんですが、
そうではなくね、日本の食の土台には必ず麹があるんです。
味噌も醤油もみりんも日本酒も、
どれもこの麹がないと作ることが難しいんですね。
難しいというか、麹がないと生まれないわけですよ。
はい、でもですね、現代では麹自体に仕込む過程減るつつありますし、
えっと、味噌とかね、醤油、昔は各家庭で仕込んでいたけど、
今はなかなかないですよね。
それと同時にね、この健康意識が高まりつつありますので、
これをね、やっぱりこのコロナ禍からそこがブームとなり、
麹が、日本の文化が見直されている流れもあるなというふうにすごく思うんですよ。
そう、つまりですね、古くて新しい文化として、
そう、古くて新しい文化、これ何かというと、
えっと、私がお伝えしている鬼麹でね、
11種類の麹調味料というのは、
えっと、古くて新しい文化なんですよ。
昔は玉ねぎ麹とかなかったし、中華麹なんてなかったし、
にんにく麹なんてなかったはず。
そう、けど、お味噌とか醤油は昔からありましたよね。
そこは、そこでもお伝えはしているんだけども、
えっと、現代に寄り添った麹の料理教室ということでね、
古くて新しい文化として、
今だからこそ、広める価値もすごく高まっているんじゃないかなというふうに思っています。
03:00
で、あとね、やっぱりこの認定講師の先生が13人に増えてね、
やっぱりこの一人で発信できる範囲というのはとても限られているんですよね。
でもね、同じ思いを持った仲間、認定講師が本当に全国にいるからこそ、
伝わる力って何倍何百倍になってくるんですよ。
それぞれの地域や暮らしに合わせて、
地域や暮らしに合わせるが結構私の中でポイントで、
そこの土地、そこの地域によって旬なものって違うじゃないですか。
なのでね、やっぱりその地域や暮らしに合わせて麹の魅力を伝えてくれるというのが、
私もすごく頼もしいなというふうに思っています。
だから私はこの認定講師に関してはね、
仲間とかよりは本当に未来を作っていく仲間というふうに思っているわけですよ。
だからこの、
何だった?何だった?そうそう、
やっぱりこの未来にワクワクできるってめっちゃ大事で、
なんか今さ、なんていうの、煽り系多いじゃないですか。煽り系。
SNS見てもね、
じゃあ例えばテレビのニュース見てもね、
なんかちょっと怖いの。
私もSNS見るから思うんですけど、
やっぱり怖い発信多いんですよ。
健康がどうとか、がんがどうとか、
これを食べてたらこうなるぞとかさ。
あれすごくこの煽り、煽って、
なんかね、
煽りってマイナスじゃないですか。
だからなんかそれってすごく苦手なんですよね。
けど、健康が当たり前の社会を目指せるっていうところってめちゃくちゃプラス。
このままじゃがんはみんななりますよって言われるのか。
健康が当たり前の社会、だからこのプラスですよね。
プラスのエネルギーを働かせたい、私は。
やっぱりこの家族の健康を守るって食卓からだと本当に思います。
食卓から。
やっぱり子供たちに当たり前に発酵食品に触れる環境を残していけるってめちゃくちゃ最高でしょ。
で、私一個ね、これちょっとやりたいことがあって、
幼稚園とか保育園とかね、
そういうところで味噌作りとかワークショップやりたいんですよね。
ワークショップ。
これ誰かつなげてくれないかな。
子供と一緒に。
認定講師のみんなと子供たちと毎年味噌を仕込むとか。
うちの行ってる幼稚園もそういうことやってて、
お母さんたちが、子供たちが毎日飲むお味噌汁のお味噌はね、
うちの幼稚園のお母さんたちが作ってるの。
申し訳ないことに私一度も参加したことがないんですが、
募ってます。
参加しろよって感じですよね。
なかなか都合が合わなくていけなかったんですけど。
06:01
けど、やっぱり子供たちに何を残していきたいかって、
お金じゃないじゃん。
やっぱりこの文化とか健康とか、
そういうとこ私は残していきたいので、
私が作っているもの、商品とか講座だけじゃなくって、
やっぱりこの文化そのものな気がしているんですよね。
昨日も、夜の7時から認定講師の個別サポートといって、
そういうシステムを組んでいるんですね。
認定講師の先生たちは、ちょっと悩みがあったりとか、
どうやってお料理教室やってたらいいのとか、
ちょっと不安になった時に、
相談できる環境というのを作っていて、
Zoomで30分私と話をするんですが、
やっぱり一人じゃ不安でも、
こうやって話す場所があって話す人がいて、
その話す相手は自分がやろうとしていることをやっている人。
これね、話ずれるんですけど、
おすすめとしては相談する相手を間違えると、
いろいろストップかかってくるので、
本当に気をつけた方がいいです。相談する相手。
相談する相手は間違いなく、
その相談したいこと、相談していることを、
もうやっている人じゃないと、
相談相手にはならないということをね、
ちょっと意識してもらうといいかもしれない。
だからだいたいこれ悩んでるんだけどって言って、
相談するじゃん。
だいたいやっぱりうまくいくときって、
もうそれを叶えている人なんですよね。
だから私もいつも相談する相手が悩んだときは、
もう叶えている人に必ず相談しに行きます。
じゃないとやっぱりブレーキかかるのでね。
けどやっぱり人生楽しんでいきたいじゃないですか。
それにはやっぱり背中を押してもらったり、
やっている人に相談してアドバイスをいただいたりというのが、
一番ナイスです。
昨日そういったお話を30分していて、
お料理教室どうやって始めていこうかなというのでね。
やっぱりこうやって話していると、
どんどん相談してくれている認定講師のせいで、
ワクワクしていくのが見えて、
私もワクワクして話しているというのもあるんですけど、
だからやっぱり女性は特にワクワクしないことは、
二の次でいいと思います。
もちろん自分が仕事としてやっていくには、
時にワクワクしないこともやるときがあるんですよ。
けど、ちょっと原告が難しいんですけど、
ゴールは絶対ワクワクなわけで。
このワクワクしている、
例えば料理教室をやります、
こうやって話していて、
とにかくやりたくてワクワクする。
このワクワクが先にあるでしょ。
けど、このワクワクを叶えるためには、
自分の苦手なこともその中でタスクが出てくるわけですよ。
09:00
例えば集客とかね。
SNSとか発信とか出てくる。
ここもしかしたらワクワクしない可能性出てきますよね。
苦手分野だと。
数字の計算とか。
私もそうなんですけど。
そのワクワクを叶えるために、
やりたくないこと、苦手なこともやらなければいけない。
というところはもちろんあるんですけど。
けど、やっぱり女性はワクワク。
ワクワクですよ。
あとはやっぱり人のためじゃないとね。
私自身もやっぱりそれじゃないと動けないというところがあるのでね。
なのでね、やっぱりワクワクするって大事だし、
あとやっぱりいいものは伝えたいよねって思うんです。
だっていいものじゃないですか、日本の文化って。
日本の文化、私大好きで。
けどね、こうやって思ったのは大人になってから。
だって当たり前だと思ってたから。
日本の文化、味噌も醤油もみりんも各家庭にあって、
そして発酵食品が本当にあって、
梅干しがあってって当たり前だったから、
全然気づかなかったんだけど。
けど日本の文化って本当に素晴らしい。
よくいろんな発信を見ていると、
SNSのね、日本のお母さんがんばりすぎだよって発信を一回見たことがあったんですよ。
日本のお母さんがんばりすぎ。やりすぎだよって子供にね。
海外の子供たちはランチって言ってね、
お昼ご飯はパンにハム挟んだだけみたいな。
なんかイメージできますよね。
私ちょっと海外にほとんど行ったことないのと住んだことがないのがわからないんですけど、
海外ドラマとか映画見てても、
パンにボンボンボンっていって、チーズハムみたいな。
それを紙に包んでみたいな。
結構確かにそうだと思って。
けど日本のお母さんは子供の弁当がんばるじゃないですか。
その発信はね、これ否定するわけじゃないんですけど、
この発信は日本のお母さんがんばりすぎ、
海外の子供たちのランチなんて、
お母さんペッペッペだよって言って、
そんなに頑張らなくても大丈夫だからっていう感じの発信だったんですね。
確かに私も思うんですよ。
確かにお母さんに子供たち、
子供たち第一に考えて自分を犠牲にしてっていうお母さんは確かに、
お母さんがんばりすぎではもっと肩の力抜いてって思うんだけど、
その人の言いたかったことと私が感じたことは別だからちょっと違うんだけど、
確かにお母さんが作る、日本のお母さんが作るお弁当ね、
すごくない?すごくないですか?
弁当箱にご飯と海苔かかって、
唐揚げ、ミートボール、ウインナー、卵焼き、
子供たちが何か好きなものを入れるわけじゃないですか。
朝早起きして、前日の残り物かもしれないけど、
けどね私、
12:00
それを考えた時に、これも日本の文化だなと思ったんですよ、日本の文化。
素晴らしくないですか?素晴らしくない?
でね、そのお弁当のことを考えた時に思ったのが、
なんか私もやっぱりやってあげたいんですよ、子供に。
大したお弁当じゃないんだけど、
私キャラ弁とかすっごい苦手なので、
けどやっぱり子供が嬉しそうにする姿って、
私は日中働いていて、
子供は幼稚園だったり保育園だったり活かしていて、
日中やっぱり離れているけど、
そこでお母さんのお弁当、母を感じてもらえるわけですよ。
なんか泣けそう、私こういう話するとすぐ泣いちゃう。
意味不明に今ジーンときちゃった。
感じてもらえるわけで、そこでね。
私も振り返ってみると、母がめちゃくちゃ忙しくて、
けど、絶対にやってくれたことがあったんですよ。
絶対にやってくれたこと。
それがね、お昼母いないのに絶対にお昼ご飯は、
どんなに忙しくても作ってくれたの。
あと朝ごはんね。朝とお昼は絶対に。
でも母なんかね、忙しくて帰ってくるのは、
もう本当にもう0時の時もあるぐらい忙しくて。
けど、母の中で決めてたんでしょうね。
だから私は母の味ってずっと覚えてるし、
やってもらったから私も子どもたちにやってあげたい。
なんでかっていうと嬉しかったから。
お母さんのお弁当が。
日本ってめっちゃ、日本ってというか、
これが日本特有だとするならば、
めちゃくちゃ日本に生まれてよかったなって思うんですよね。
だから私もね、忙しい中で、
それも弁当だ、めんどくさいなと思った時もあるけど、
けどやっぱりね、帰ってきて空のお弁当を見た時に、
全部食べてくれたんだとか思うわけですよ。
だから日本の文化、それも日本の文化ならば、
私はこの日本の文化を残していきたいですね。
だからやっぱり今さ、
共働きが当たり前の時代じゃないですか。
共働きが当たり前で。
昔私が子どもの時というのは、
共働きは珍しかった。
お母さんが大体お家にいたのでね。
けど私はやっぱりこの共働きの家庭に育って、
今みたいな、今の環境みたいな感じですよね。
日中はお母さんの仕事で、
うちは特集で夜もいなかったので、
かぎこだったんですが、
けどね、お母さん忙しいながらも、
ちゃんとそういうふうに、
母の爪痕を残せるわけですよ。
お母さんってすごいですね。
だからね、日本の文化、それも文化ならば、
私はそれをまるっと含めて残していきたいの。
15:02
だからね、何が言いたいかというと、
お母さんが子どもを思うパワーって本当にすごくて、
誰か何かを思う力ってマジですごいわけですよ。
そしてね、やっぱり、
お母さんは余裕を持って笑っている姿、
一番良くないですか。
だからね、家族の中の、
大黒柱が旦那さんだったら、
太陽はお母さんなんですよ。
太陽はお母さん。
家族みんなを照らしてるんですよね。
お母さんって。
今聞いてくれてる人、
誰かのお母さんだと思うんですけど、
けど、そんな誰かのお母さんも、
お母さんも、
お母さんがいるわけじゃないですか。
誰かの子どもなわけですよ。
聞いてくれてるあなたも。
子どもなわけですよ。
だからね、お母さんがやっぱり、
心に余裕を持って、
笑っているっていうところ、
やっぱりすごく大事。
だから、お母さんの働き方だったりとか、
今はゼロイチのサポートとかも、
させてもらっているんですが、
やっぱりね、
忙しい、私たちって。
仕事だったり、家のことだったり、
子どものことだったり、
子どもなら行事だったりとかね、
子どもの予定表とにらめっこしながら、
自分の仕事を組んだりとか、
旦那さんのお弁当やらなきゃいけなかったりとか、
掃除、洗濯やらなきゃいけなかったりとか、
いっぱいあると思うんですよ。
そんな中でもね、やっぱり、
みけんにシワを寄せてご飯を作っていたり、
みけんにシワを寄せて掃除をしていたら、
絶対にその家の中の空気、
空気感にいる人も、
みんなみけんにシワを寄せるわけですよ。
だからね、
お母さんこそ、
わくわくして、
心に余裕を持って、
楽しいことを私は、
挑戦してほしいと思うんですよね。
だってイメージしてほしいんですよ。
今、
わくわくしてますか?
してないんだったら、
自分にとって何がわくわくしますか?
ここをね、
イメージしてもらえると、
どんどん夢は叶っていくんじゃないかなと思います。
私ね、最近で話をすると、
夢が叶いすぎて、
追いつかないんですよ。
夢が叶いすぎて忙しいんですよ。
スケジュール帳パンパンみたいな。
夢が叶いすぎて。
けどね、
めっちゃ忙しいんだけど、
ずっとわくわくしてて、
ずっと楽しいから、
なんだろうな、
不思議な体験をしてます。
けど、
自分が勤めてた時は、
ずっと忙しくって、
ずっとみけんにシワを寄せてたの。
口から出てくる言葉は、
会社の悪口だし。
同僚と話していても、
会社の悪口だし。
けどね、
人生変えたなって思いました。
夢が叶いすぎて、
忙しい。
夢が叶いすぎて忙しい。
18:00
こんなテーマで、
今度話してみようかな。
こんなスタイルは、
自由に話しておりますが、
聞いてくれている人、
本当に大感謝ということでね。
9月、
今日何日?
4日です。
あっという間に9月も終わってきます。
なのでね、
本当に、私たちお母さんは、
1日の中で
使える時間って、きっと少ないはずなんですよ。
その中で、
少しでも、
ワクワクする時間、
作ってみましょう。
という感じでね、9月も楽しんでいきましょう。
今日も最後まで聞いてくださり、
ありがとうございました。
伊藤あずさでした。
18:45

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