鬼糀master認定講師第一号誕生秘話...㊙️
2025-09-05 33:13

鬼糀master認定講師第一号誕生秘話...㊙️


🌟認定講師が誕生した裏話🌟
鬼糀master認定講師の 第一号 がゲスト登場!

どうして鬼糀を学ぶことを決意したのか?
どんな学びや変化があったのか?
そして、認定講師第一号として誕生した瞬間の想いとは…

「誕生秘話」をたっぷり語っていただきます。
鬼糀を共に広げていく仲間のリアルストーリーを、ぜひ聞いてください!
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感想

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00:02
はい、みなさん、気を取り直して、ちょっと一回、新しくつけてみました。はい、いけるかな?
はい、発酵Life School鬼糀会の鬼頭あずさです。
ちょっとね、さっき音声配信していたんですが、ちょっと、鈴虫が何回かね、通り過ぎていったので、ちょっと一旦切りました。
そしてね、ちょっとBGMがなくて、あの、寂しくなっちゃったので、あの〜、今一度ちょっとね、BGMをつけ直しました〜。
ということで、ちょっとさおりさん早速、ごめんなさ〜い。
来た?
入れましたか?
ちょっとね、鈴虫がね、何回かちょっと目の前まで通り過ぎていったようなので、あの、ちょっと音楽つけてみましたが、聞こえますか?
いけてますかね?
聞こえます。
はい、聞こえてますね。はい。
さおりさんすいません。ちょっとね、さっきのを消してしまったので、あの〜、今、あ、さおさおさんありがとうございます。
えっと、まあ、ちょっと気を取り直してやり直しますね。
はい、今日は、今日はですね、えっと〜、まあ、私がやっている鬼工事のね、発光ライフスクール鬼工事会の、えっと〜、第1号、認定講師の第1号のさおりさんをゲストにお呼びして、はい、やっていこうと思います。
あ、のんちゃん、ありがとうございます。こんばんは〜。
はい、ちょっとね、先ほどね、音声がちょっとおかしくなったので、今やり直しておりますが、はい。
はい、なんでね、さおりさん、もう1回、あははは、自己紹介お願いします。
はい、鬼工事認定講師第1号の玉森さおりです。
わーい。
わーい。小学6年生と2年生のお母さんをしてます。
はい、よろしくお願いします。えっと、さおりさんはね、愛知県犬山市の、えっと、認定講師の先生で、えっと、ちょうど1年半ぐらい前だね。
はい。
飛び込んでくれました。
そう。
ちょっとね、あの〜、ま、後でさっき、あの、さおりさんに、ま、いろいろね、質問していこうと思うんですが、
ですが、あの、私自身ね、この1年半前に、さおりさんが飛び込んでくれたじゃない。
はい。
もうね、すごかったんだよ、その時の裏話。
聞きたいです。
それをちょっと話さなきゃと思ってね、さっきあの、やり直した時に思い出したから、話そうと思います。
お願いします。
そう、なんかね、私やっぱりこの3年間、がむしゃらに、もうこの健康が当たり前の社会を作っていく、子供たちの未来をね、変えていくって、えっと、もう心に決めてから、1人でね、やっぱり、あの、活動していたんですよ。
そう。でね、そんな時に、やっぱり1人でやれるね、やっぱりお料理教室って、例えばこの募集しました、ってなった時に10人とかね、来てくれるとめっちゃ嬉しいんですけど、
なかなか1人で10人って難しいんですよ。
03:02
そう、なので、あの、やっぱりね、あと自分のやっている地域っていう場所もあって、もっともっとたくさんの方に知ってほしいのに、なかなかね、その1人の限界を感じたのが、本当にちょうど、えっと、沙織さん飛び込んでくれたのは春だよね。
でしたかね。
でしたかね。私もね、ちょっと定かではないんですが、でした、たぶんでした。
そうですね。
たぶん春ぐらい、春過ぎぐらいなんだけど。
でね、その時に、あの、わりともうね、2年、2年ぐらい自分でやってきたから、わりともうベースも構築できていて、
生徒さん来てくれて、今までその来てくれた生徒さんが、その鬼工事の認定講師とかじゃなくてね、他のお料理教室で普通に教えてたりとか、そういうことはあったんですよ。
うん。で、けどやっぱりこの自分が構築してきた、このやっぱりこの食用場だったりとか、工事の部分だったりとか、まあ私の考え方ですよね。
調味料の選び方とか、そういったところをやっぱりもっと全国に広めたいと思った時に、
なんかね、旦那さんとね、
しゃべってて、私がね、パッと口から、
ああ、なんか、あの、認定講師の制度を作ろうって言ったの。
で、誰かこれやってくれないかなって言ったの。
私がね、口から出したの。
で、その前からいろいろ準備はしていたんだけども、旦那さんに初めて、まあ何、本当に初めて口から出たのが、まあ目の前にいた旦那さんだったんだけど、
もう準備はしていたけど、
口から出して、これちょっと全国にやりたいって言って。
って言った、言ったね、口から出した。
30分後ぐらいに、30分後ぐらいに、知らない人からDM来たんですよ。
え、全く知らない人からDMが来て、
あの、さおすわさん、そう募集もしなかったのに飛び込んでくるすごいバー、あ、そうこれね、めっちゃ面白くって。
で、30分後に、私その後旦那さんとバイバイして、私はね、イオンに行ったの。
もう超リアルな話をすると。
イオンに行って、で、したら携帯が鳴って、あ、DMだって言うね。
まあちょこちょこDMは届くわけじゃん、私も発信してるから。
で、DMだって言って見たら、あの、鬼工事のマスター、講座を受けた、あ、違う。
で、私のお弁当を食べた、食べてくれた子からのね、DMだったんですよ。
そうですね。
はい、食べてくれた子から。
以前、そしてけど、1年ぐらい前、半年から1年ぐらい前に、私のマルシェ、出たマルシェにお弁当を食べて、それが忘れられなかった、美味しかったと。
私もあれを学びたいんですけど、レッスンやってませんかってLINEをね、あのDMをいただいたんですよね。
06:06
はい、で、そのいただいて、で、返事を返した時に、これはなんか、その認定講座とかはないんですかって言ったんですよ。
言ったんですね。
言ったんですよ、その子が。
はい。
私はもう鳥肌、まあね、その言ってくれたのがね、この今お話をしている沙織さんなんですが、もう目ん玉飛び出ちゃって。
私、確かに準備はしてた。
ね、養成講座をやる準備はしてたけども、口から出した30分後に、しかも募集も何もしてないんだよ。
どこにも何も書いてないの、養成講座をするとか。
なのに、私が口から出した30分後にDMが来て、養成講座を受けたいですと。
ないんですかと。
もうね、私ね、それはね、スクショして残ってるの。
いやー、すごーい。
めちゃくちゃびっくりして、スクショして、すぐ旦那さんに送ったの。
へー。
ね、すごいことが起きたって言って。
で、旦那から帰ってきたのが、やらせじゃない?
やらせじゃないよー。
まさかの、そんなね、そんなことあるっていうぐらい、すごいタイムリーに沙織さんが飛び込んできてくれたんですよね。
で、今まで確かに自分の教えてることを他の料理教室で伝えてくれてる人はいたけど、鬼工事のブランドとしてはやってなかったんですよね。
鬼工事の養成講座、認定講師っていうのはやってなかった?
そう。だから、もう本当にびっくりしちゃって。
で、その時に沙織さんとね、Zoomして話をして。
そんな経緯でね、第1号となる沙織さんなんですが、ちょっと沙織さんにも聞きたいなと思って。
はい。
いいでしょうか。
あの時になんで、どういう心の、前も多分聞いたと思うんだけど、お弁当、私の鬼工事の弁当を食べたのってめちゃくちゃ前だったじゃない?
そうですね。
どういう感じでアンテナ張ってて来てくれたのかなって思って。
お弁当食べた後から、多分ずっとインスタは見てて、
なんか、なんですかね、自分も作れるようになりたいし、人に伝えたいと思ったんですよね。
なるほど。
勝手に伝えちゃえばいいかって思ったんですよ、一瞬。
はいはいはい。
09:01
教わって、勝手にやっちゃえばわからんかって思ったんですけど、
リアル。
それダメだなって、ちゃんと理性が。
なるほど、なるほど。
でもやっぱこれは、伝えていきたいっていう思いがすごかったですね。
なるほど、嬉しい。そっかそっか、旦那さんがそういうのも無理ない展開。
ほんとそうでしょ。自分が作りたくて、さらに伝えたいと思う。
沙織さんもすごいよね。沙織さんはね、行動力がめちゃくちゃすごいんですよ。
ありがとうございます。
そう、なのでね、本当に第一号として来てくれた。
なので私自身もやっぱり、沙織さんに対する思いじゃないけど、
思い入れがあった私の中でも口座だったんですよ、第一号って。
あずちゃんの引き寄せ力もすごい。
けどね、もしかしたら沙織さんと私つながってるかもしれないと思ったんだけど、
さっきもさ、これまたスズムシ通ってる?
ほんとですね。もうやり直したくないです。
もうやり直したくない、これちょっとやりたくないよね。
ちょっとまたスズムシ通ってますが、ちょっと皆さん、すいません。
ちょっと無視してください。
今日のスタイフのライブも、私が沙織さんとやりたいなって思ったのが、
今日のライブなんですよね。
今日の私がね、スズムシなだけに無視します。
ナイスです。親父ギャグ。
今日も私インスタライブをやっていたんですけど、その時に沙織さんが来てくれて、
今日朝、その前に沙織さんからLINEをもらったんだよね。
甘酒とかの作り方について。
バチャバチャしてたんですけども、
私も今日塩麹がないから仕込まなきゃと思って、
どうせ仕込むんだったらライブしようと思ってライブを開いたんですよ。
その時にも沙織さんが来てくれて、
その時に何となく降ってきたみたいな感じに、
スタイフやるから来てくれないって言ったら心よく来てくれて。
それも朝、今日どうだったんでしたっけ?
私は鬼工事とか何も活動があんまりできてないんですけど、
その中でもちょっとスタイフとかやってみようかな、
みたいな朝ふと思ったんですよね。
そしたら何と梓さんからお誘いが来て。
すごくないですかこれ。
すごい。
すごいよね。
思いのつく力ってすごくないですか。
すごいです。
12:00
もうやってみようかなと思ったら、
もう夜には形になっちゃってますから。
ですね。
お昼休みにインスタライブ見て、アーカイブも見て、今だけどリンクしてたの。
アーカイブも見て、今だけどまたリンクしてたの。
そうなんですよ。
面白いなと思って。
沙織さん、今鬼工事として活動していないって言ってたんだけども、
実際にこの養成講座ってね、
お料理教室を始めたい人はもちろんなんだけど、
私自身そうじゃなくて、やっぱりこの家庭の中に取り入れてもらうっていうのがやっぱり大前提にあるんだよね。
なので、私の今いてくれている養成講座の方も、
本当にお料理教室をされている方ってもうごく一部でなんですよ。
実際に沙織さんどうでした?
約数ヶ月、4ヶ月ほどあったかな?
養成講座受けてくれて、
なんかちょっと感想とか聞いちゃったりしてもいいですか?
養成講座受けてる最中ですね。
受けてる最中でも、受けてからでも。
受けてる最中、受けてから。
子どもが、子どもの身近に麹調味料があるっていうのがすごい私は嬉しい。
一緒に仕込めたり、
なんか当たり前に子どもたちにはそこに麹があるので。
暮らしの中にね。
あと娘はすごい便秘だったんですけど、
それも治って毎日バナナうち見せてくれるんで。
そうだね、すごいね。毎日見せてくれるから。
はい。
めっちゃ可愛い。
今日は2本出たとかね。
すごい、2本も?
2本も。
すごいですわ。
実際にその講座の内容じゃないけど、
やっぱりこのオンラインの中での養成講座だったわけじゃない?
はい。
そのあたりはどうでしたか?
私すごいアナログ人間。
アナログだよね、沙織さん。
だからズーム繋ぐとか。
そうだね、そうだったそうだった。
こんなこと私やれませんって感じだったんですけど。
そうだったわ。
なんとかできました。
できたよね。
はい。
毎回すごい楽しかったのが記憶に私は残ってて。
すごい沙織さんの笑顔が忘れられない。
本当ですか?よく洗濯物とか映ってました。
映ってた。
座学の時とか沙織さんが使ってたタブレットが
15:02
人に向かってアップにされるんだよね、勝手に。
そうです。
沙織さんが立った瞬間に
AIが沙織さんを追いかけれなくなったから
後ろに引っかかってた洗濯物をめちゃくちゃアップにした。
そういうこともありました。
ありましたね。
お若いのに沙織という名前の人はアナログが多いのかも。
沙織さんもアナログ派だそうで。
そういう私も結構どちらかというとアナログですよ。
いやー。
どちらかというとね。
アナログ、アナログ。
すごく沙織さんとのこの4ヶ月が私の中で
私もやっぱりすごく第1回っていうところでね
めちゃくちゃ意気込んでめちゃくちゃワクワク
もちろん今もなんですけど
やっぱりすごく覚えてる
その説明会の時からずっと
記憶が結構覚えてますね。
あとあれでしたね。
届くじゃないですか。
あずささんからの荷物が。
届きますね。
あれね、ちょっと今ないのでね。
あのね、そうなんですよ。
2、3人目ぐらい以降はね
4分の1ぐらいの荷物になってます。
あのやっぱ1人目って
めちゃくちゃすごいんですよ。
これどこの講座でも
あのやっぱり話してるんだけど
ゼロ規制とか1規制って
絶対に飛び込んだほうがいいと思うんですよね。
だってあのなんだろう
やっぱりその思いがすごく強いし
私がこの間入ってたアカデミーも
やっぱゼロ規制で入ってたんだけど
やっぱすごかったの。
だからね、そう
おにこうじ瓶
すごい量のおにこうじ瓶だったんですよ。
当初は。
本当になんか
めん玉飛び出ましたもん。
めちゃくちゃ重たかったし
どのぐらいの箱に
引っ越しかなみたいな。
そうですよ、本当に。
そうなんですよ。
私の思いが入っております。
そうなんですよね。
そうなので
私自身も
少し手探りながらも
だったんですけども
本当になんかさおりさんの講座でも
どんどん構築していったな
っていう風に思ってるので
本当にさおりさんの第一号
本当にめちゃくちゃ感謝してます。
いやこちらこそです。
あそこから始まってる
って思ってます。
18:00
そう。でまあね
さおりさん自身受けてくれて
今は働きながら
子育てしながら
きっと慌ただしく
毎日もたぶん
私たちお母さん過ぎちゃうと思うんですけども
去年のさ
ビーガングルメに
別来に来てくれたじゃない。
あれ去年だっけ。去年の秋だよね。
去年の秋ですね。
だからちょうどもうすぐ
1年前になるんだけども
私とさおりさんが出会った
マルシェなのかな。
私のお弁当を食べてくれたので
なので
そこのマルシェに
さおりさんがお手伝いしに
来てくれて
そこのマルシェってすごく売れるので
私のお弁当でも
80個作ってたけど
めちゃすぐ売れたよ。
2時間ぐらいで売れたよね。
2時間ぐらいで売れてしまって
調味料も結構たくさん売れたんですけども
なんか私の中でやっぱり
認定講師の先生が
やっぱり講師に対する
思いが私と一緒じゃない。
はい。
そんな先生と一緒に並んで
私たちが好きとか
いいって思っているものを
お客さんに勧めるっていうのが
私の中ですっごい嬉しくって
実際そのマルシェの出展とか
さおりさん的に参加してみて
どうだったかちょっと聞きたい。
これ聞いてなかったから。
でも楽しいしかなかったです。
楽しかった?
はい。めっちゃ楽しかったし
もっと
上手く伝えれるように
もっと自分の中に
落とし込みたいと思いました。
それめっちゃ嬉しいかも。
結構な時間長かったじゃない。
出展時間とかも。
常にやっぱりお客さんがいたからさ
私たちが
ゆっくり喋るというよりは
お客さんに接客したりとか
さおりさんはテントから出て
試食どうですかって言って
やってくれていたんだけど
疲れた?
帰ったらやっぱ疲れてましたね。
帰ったら疲れるよね。
いきなりオフになる感じね。
そうです。
めちゃくちゃわかる。
そうなんですよね。
だから私自身もやっぱり
今後認定講師の先生たち
そういう活動をよりしていきたいな
っていう風に。
いっぱいしたいです。
いっぱいしたいよね。
もっともっとできることが
いっぱいあるんじゃないかなと思ってて。
広めていくには。
さっきさ
子供食堂の話したじゃない。
さっき私たち
Zoomを30分個別相談
してたんですけど
子供食堂の話をしてて
認定講師の
一活動としてやるのも
ありだよね。
ぜひ。
21:01
話変わるけど
今年数ヶ月前に東京に行ったときに
チャリティーイベントに行ったのね。
1000人ぐらいの規模の
チャリティーイベントだったんだけど
そこで
資金を募って
一般社団法人が
5社ぐらい
5社ぐらいの一般社団法人に
みんなでその資金を
チャリティーする
イベントで
そこに子供食堂の人出てたわ。
やっぱりさ
さっき言った
そこはビジネスとして難しいじゃん。
子供食堂を運営したりとか
子供の居場所づくりっていうのも。
だからそういった部分で
一つの
法師活動って言うと
あたしあんまり法師活動って
言い方が好きじゃないんだけど
なんかそういうことも
できそうだよね。
ですね。
この認定講師が
輝く
場所として
やっぱりこの女性ってギバーじゃん。
はい。ギバー。
ギバーでしょ。
たぶんすごくギブの精神が
すごく強いからさっきも
お金を受け取れないっていう
ブロックが
あったりとか。
だからやっぱり
そういった
いいこと
をすることで
輝ける場所っていうのは
ビジネス以外でも
ビジネスじゃないといけないわけじゃないじゃない。
そうですね。
その辺できるといいよね。
すごくいい。
さおりさんの今後の
目標とかさ
聞いてもいいですか?
今後の目標ですか?
聞きたい。
聞きたいですよね皆さん。
夢でもいい。夢でも。
夢は
もちろん
健康が当たり前な社会
はもちろん。
大前提ね。
この
みんなの居場所を作りたいんですね。
素敵。
例えば。
聞きますよ。
例えば。
例えば
両親が
共働きで
お家に一人で過ごす子供の
居場所だったり
あとは子育てに
疲れてるお母さんの居場所だったり
なるほどね。
お母さんも
話を聞いてもらいたいですよね。
特に女性はね。
そういう場所
そういう人たちが集まれるところ。
のんちゃん素敵ですねって。
嬉しい。ありがとうございます。
素敵。
そうだね。
初めは私
ビーガンカフェがやりたかったんですよ。
24:02
そうでした。
そうなんです。
ある時ふと
友達がカフェをやります
っていう投稿を見たんですね。
そしたら
私じゃなくても
できるねって思っちゃったんですよ。
わかる。
そこでよし私も
頑張ろうって多分普通な
思ったんだと思うんですけど
なんか突然
その土俵は
あなたに
任せたみたいな。
なるほどね。
わかる。
自分じゃなくてもいいわけで
そこは正直。
自分じゃないと
ダメなことだけ
やればいいって私もすごく思っていて
そのカフェ
ビーガンカフェを始めた?
その子は違う
普通のカフェだったんですけど
結構身近な友達?
そうですね。
なんかいいなって思わなくて。
そうなんだ。
いいなって思わなかったんだ。
不思議だったんですけど
なるほど。
その瞬間
私にしかできないことって
なんだろうってなって
そのギブの精神を
はいはい。
が見つかっちゃったんですよね。
なるほどね。
なるほど。
そこ気づきだよね。
きっと。
友達がやったことで
自分の夢じゃなかったわ。
私じゃなくても
他の人がやってくれるんだったら
じゃあ私にしかできないことってなんだろうって
考えた時に
見つかったね。
はい。
なるほど。
あとはあれですね。
一度ね。
認定講師の仕事に
力を入れたいから
今の仕事をやめようと思って
はいはい。
辞表を出したんですよね。
そうだね。そんな時もありましたよ。
裏話ですね。
ですが、全力で引き止めていただけて
はいはい。
すごく考えて
やめることをやめたわけですね。
すごいけどさおりさんさ
その時、私覚えてる?
めちゃくちゃ悩んでて
で、私が
なんだったっけな
すごく言いづらそうだったの
私にね。
あずささんにずっと言えなかったんですけど
みたいな
続けていくことに
しましたっていうのを
私がすごく
言いづらそうな
さおりさんを見て
ちょっと反省したの
認定講師を
受けたからといって
絶対に講師として
活動しなきゃいけないかと言われたら
全然そんなことなくって
27:02
私はやっぱり
健康が当たり前の社会にしていきたいから
それをビジネスとしてやっていきたい
人もいてもいいし
いなくてもいいし
家族の中で健康って守れるじゃない
まずは
そこのベースを
私は知ってほしいと思って
この養成講座も始めてるから
全ては私は自由
私が自由人なので
全ては自由でいい
ってすっごく思うのね
だけど
申し訳なさそうに言ってるさおりさんを見て
ちょっと反省したわけですよ
もちろん
例えばさおりさんが
さっきも話してたけど
今じゃなくても
正直インプットしてるから
いつだっていいわけじゃん
外に出すのって
そのタイミングが来たときに
この
私っていう
木とあずさを使って
アウトプットすればいいだけ
っていう
そのときのための鬼工事
システムを私は整えたいな
っていう風に思っている
いつでも相談できるじゃないけど
気軽に
って思っております
ありがとうございます
そうそう
そのこともあったね
ごめん私話終わっちゃった
辞めることを辞めて
じゃあここに残ってる
この会社に残ってて
私だからできること
私がしたいことってなんだろう
って考えて
そういう居場所
作りが
できるんじゃないかなって
なるほど
そう言って思い出したのは
いつぐらいから
辞表を出したときなんで
年末
年明けか年明け
じゃあ半年以上は経って
半年ぐらい前に
そう思い
なるほど
年を諦めたみたいで
すごい辛かったんですね
毎日
そうなの
すごく辛くて
なんか
そう
なんか
いろいろ挟まれてたよね
職場と
自分の
やりたいことじゃないけど
それはすごく
見てて思った
だけどやっぱ
なんか
別に奪われたわけじゃないし
そうだね
悩んだんですけど
たぶんあずささんと一緒に
1日2日だったかもしれないです
なるほどね
わかるわかる
めっちゃ悩んだんだけど
とりあえず1日だけ悩んだみたいな
30:00
そんな感じ
大事だから私たちにとって
1日も悩むなんて
そう本当に
なるほど
そんなこんなで
今に至ります
そっかそっか
本当に今日は
完全な裏話で
認定講師の
第一王となった正織さんに
色々聞いてみたんですが
目標とか夢とかを
人にシェアするのって
めっちゃ大事だと思ってて
さっき私が口から出したら
かなっちゃったって言って
さおりさんが連絡来たって
言ったじゃない
今日もさおりさんが口から出したから
なんか絶対に形になっていく
気がする
私もそう思います
そのあたり本当に
私が手伝えることがあれば
なんなりと
言ってください
一緒に形にしていこう
お願いします
さおりさんまた今月
10月も
ビーガングルメに
あれ手伝いに来てくれるっけ
行きます行きます
行きますもちろん
ありがとうございます
来てくれます
10月12日に
皆さんぜひ
鶴舞公園までいらしてください
さおすわさん
言霊ってあるよね
言霊ってそうなんですよ
のんちゃん認定講師の先輩として
すごく勉強になりました
ありがとうございます
のんちゃん群馬の認定講師の先生で
飛び込んでくれた
拍手拍手
先輩だなんて
ウェルカム鬼工事だよね
私もね
アズちゃんの圧
手伝ってくれるよね
私も本当にまだまだ
力不足で
本当にこれからいろいろ形にして
いくことがたくさんあるので
今いる認定講師の
先生たちと本当に
作り上げてきてるなって
ひしひしと感じています
なのでね
健康が当たり前の
社会にしていくために
今後もね勝っ飛ばしていきます
はい
さおりさんもよろしくお願いします
はい
8時11分になってしまったので
そろそろおしまいにしたいと思います
さおりさんから一言何かない?
ありがとうございました
そうですね
ありがとうございました
ぜひぜひ
スタイフの配信を
ちょこちょこと
議員について話してもいいし
やってみて
めちゃくちゃ
簡単に配信できるので
さおりさんまたお会いしましょうということで
さおさおさんから
のんちゃんもありがとうございました
33:00
見てくださった皆さんありがとうございました
さおりさんありがとね
ありがとうございました
ではではみなさんありがとうございました
バイバイ
33:13

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