● セラピストとアーチストが一緒になってお届けするポッドキャスト番組、その色模様をたくさんの人に聴いてもらいたい
感情と自律神経についての話はアートの話へ。弥佳子さんのガラス教室は時間が早く感じるほど生徒さんが没頭して過ごします。そんな空間にするために気をつけていることもあるようです。ガラスの色の奥深さからイノチグラスという不思議なレンズの話も。見えることだけでない情報を受け取っている視覚への作用は、日々の生活でのストレスの影響での知覚過敏を和らげることにもいかされているようです。
- 現代生活はまず運動不足になりやすい
- 生き物として弱くなりやすくなる
- 暮らしにくくなっていく社会
- メンタルとか心の問題で受診される方
- 感情と色の表現の面白さ
- アートのバワー
- カナコさんや夢和さん
- 違った切り口での話が面白い
- ビジネスでも求められているデザインやアートでの問題解決
- 論理的よりも感覚的に
- どこに言って良いかわからないことを勝美先生に
- ポッドキャストを聞いていただきたい
- フォローしてください~!
● オンラインサロン「Club おなかにてあて」
● 出演
佐藤 勝美 / 徒手療法家
島崎 弥佳子 / ガラス作家
高木 剛志 / Webデザイナー
● Music
夢和 https://yumekazu.jimdofree.com/
オープニングテーマ 「CAT IN WONDER LAND」
エンディングテーマ 「WARM SNOW」
感想
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00:12
だから、今の現代生活っていうのは、まず運動不足にはなりやすいのね。
昔の人っていうのは、やっぱり走ったり歩いたりとかね。 歩かない。
それとこそ、原始的な世界になればね、木の実を取らないと食べれなかったりとか、もっと昔になれば狩りをしなきゃいけないとかね。
そういうふうな時代もあったりとか。
あとは、しゃがんで物を持ったり下ろしたりとかっていうことをしてないと、かがむっていう動作はやっぱり息を吐かないとできないのね。
そういった呼吸につながる話もあるんだけど。
そうすると、体を全身を使って、動いてた時代と違って、
たかき君、悪い例であげちゃうと申し訳ないけどね。パソコンとかっていうのはね、もう下半身、せいぜい胸から上ぐらいしか使ってないとかになってくると、
そもそも重力に逆らって血液をあげなきゃいけないような下半身の血液が落ちてくるとかね。
そうなんですよ。そうするとやっぱり生き物としてはね、弱くなりやすいんですよね。
それでも、今、現代社会っていうのは、お金があるが良い悪いは別として、ある程度生活が安定していれば暮らしは成り立つかもしれないけど、
今っていうのは、全般的には社会が不安定になってきて格差が開いてきてるっていうふうには言われてるんだけど、
そうすると日本の場合も、なんかこう、島からこぼれ落ちるようにだんだん暮らしが成り立たなくなる人がこれから増えてくるだろうって言われてる。
だから自分のこと、自分の健康なんかにかまってる時間がないぐらい、例えば、働かなきゃいけない。
働くも働くで、AIとかロボットとかがすごくその仕事を独占してくるようになってくると、
単純作業でこんなに身をこなして働いてもこれだけしか給料をもらえないっていう仕事をしなきゃいけないとかっていう人が出てきたりとか、
いろんなことが起きてきたときに、やっぱりバランスが保てなくなるんだよね。
バランスが難しくなってきそう、さらに今から。
そうすると、やっぱり私のところにはね、感情が素直な自分のままで暮らせてないっていう人たちが増えてるんですよ。
03:06
日本全国で見たらわからないけど、うちに来る相談ですると、やっぱりそういったメンタルだったりとか、心の持ちを聞いてほしいっていう人が増えてきてて、
感情と自律神経とかね、心の問題とかね、それはもう、ちょっと深く考えていかないといけないかな、私がね。
みんながあんまり考えなくていいように私が考える。
楽しい。
私はだってそれが喜びとして治療家をしてるから、みんなが元気になって笑ってくれるの。
そんな中で、感情とね、その色とかの表現がまた面白いなと思ったから、
またなんかアーティストのみなさんたちに、お二人に限らずね、かなこさんってオンラインサロンの方に絵を添えてくださってる方、
このポッドキャストでもね、ゆめかずさんって音楽を提供してくださってる方、そういった人たちの力を借りたいな、借りたいとか、そういった人たちのパワーも、
なんか、
お話聞きたい、かなちゃんとか。
うんうんうん、そうだね。
絶対面白いと思ったけど。
なんかなんか、この今、三人で話してるのとはね、ちょっと違う視点がある。
やっぱ視点が違う人の話を聞くのっていうのはすごく面白いっていうか、
なんかその、なんか今日韓国の話ばっかりですけど、韓国に行って、
なんかちょっと自分の考え方と違ったなって思った時に、
全く違う、自分の考えだけではわからない視点って実はまだいっぱいあって、切り口っていうかきっと、
自分はこれが全てだって思ってても、全然違う切り口からフッとそのアーティストとかの友達とか、
言ってくれることとかがあって、
あー、なんかなんか、全く自分はそこは思いもよらなかった切り口で、
でもそれがすごい実は突破口になるとか、
なんかその、受け取った情報で落ち込んだ時の後に、
どっかになんかあるんじゃないかって思うようにしてるのね。
私が気づいてない視点があるはずだみたいな。
06:02
きっとどっかに、まだ私がわかってない切り口があるっていうのを今探してて、
探してる。
そう、探してる。きっとね、どっかにあるんだよねって思ってるから、
なんかそういう全く自分が思いつかないようなこととかを、
小島香菜ちゃんとかは、なんか視点を持ってらして、
なんか話してたらほーっていうような、彼女にとってはそれが普通かもしれないんだけど、
私にとっては思ってもないっていうことを話してくれそう。
ですね。
香菜ちゃん。
よくこのポッドキャストも聞いてくださってる。
あ、名前が出たみたいな。
嫌だって思ってるかもしれないけど。
話したくないって言ってたよ。
そう、そうなんだよね。嫌だって。
でもそういう人の話が面白いですよね。
話慣れてませんみたいな人の話が面白いよね。
そうね。でもね、なんかほんと小島さんに限らず、
いろんなアーティストの人との話っていうのもね、できたらいいね。
驚く切り口で返されることがやっぱり面白いですよね、アーティストの方ってね。
そうね、今ビジネスとかでもね、結構そういう力が求められてて。
アーティストね。
アーティストとかデザイナーとかっていうのの、問題を解決する力みたいなのが、
今までだと割と論理的にいけば答えが出て、それでうまくいく感じのものがあったんだけど、
今その論理的にやったとしても、たとえばいきなりチャットGPTみたいなのが出てきて、
AIとかで全部問題解決できるよみたいなのになってきたりすると、
そんなの思ってもなかったようなことが出てくる。
だからこうやったらうまくいきますよって言って、横からそんなのがポンって出てきたりすると、
もう解決できなくなるから、
そういうときにアーティストとかデザイナーとかの感覚っていうのも、
そういうところからの切り口とかっていうのがあったりすると、問題解決できるかもっていうので、
結構注目はされてるみたいな。
よし、じゃあお二人に任したよ。
このポッドキャストクラブの中に手当てが超人気ポッドキャスト番組になるように。
お二人の手話にかかっております。
嫌だ、どうして?
だからアーティストの力を。
任せといてって言えない。
言いづらいけど。
でもなんかやっぱり聞いていただいて、
あ、そうなんだってこうフッとね、
フッとしてもらったらいいですよね。
フッとってなんていうの?
フッとね。
あ、そっかなーとかなんかこう、切り口なのかなーとか。
09:05
そうそう、意外とね、そういう問題解決っていうのは自分の中にあったりするから、
そういうのを話し聞きながらどうかなーって考えてて。
とかほらその、何?知覚過敏な方でも、その人に合わせるじゃないけど、
その人用の、その人用の何ですか?なんかほら、勝美さんとかは、
合わせたね。
合わせてなんて言った?
施術の方法があるみたいな。
そうそうそうそう。
そういう人がいるっていうこと。
いるっていうね、を知れる。
そう、そういうところがあるっていうことを知ってもらって、
なんていうの?何を持っていってもその、相談じゃないけど、
こんなことって誰に聞いていいかわからないとか例えば、
なんかそういうことってあるじゃないですか。
これってどこに行っていいかわからない。
けどすごいずっと抱えてるみたいのを、とりあえずたぶん勝美さんにぶつけたら、
いいんじゃないかなっていう、そういう人がいるっていうこと?
いいんだよ、それでいいんだよ。
それが私のクラブ、オンラインサロンでもよくゴールをっていう風な、
目指したいところをね、っていう風に、それは自分なりの心地いいところでいいんだけど、
私の役割はその一番最初の段階なのね。
例えばその素直に自分を表現したい、自分の目指すところに行きたいと思ってても、
今こんなに辛くてこんなに痛いってなったときには、
やっぱり的確な対処療法、対処療法ね、対処療法か、を施さなきゃいけないのね。
自分は楽になれるかもしれない、元気になれるかもしれないっていうのは、
最初の一段目を作ってあげるのが私の仕事なので、
それを越えていったら、目指したいゴールはもう本当に一人一人違うから、
そうするとそういったところの役割広がりをお二人に演出していただけると。
なんかゲストとか呼んでくればいいじゃん。
本当ですよね。いいですか?
どんどんやってくださいね。
本当に。
でも本当にそういうことなんだよ。何回も同じこと多分私言ってるけど、そういうことですよね。
だから、自分が本当に分かんなくなったり何か不調があるときって、
例えば今私は韓国行った帰りに、きっと何か他の切り口があるに違いないっていう感覚を持ってられるのは、
今私は大丈夫なんですよ、きっと。とりあえずね。
だけどどうしていいか分かんないときって、考えられなかった時期が私にもあったから、
12:08
誰に相談しても分からないし、相談していいことなのかどうかも分からない、
あった時期が何年もあったんで、とりあえずかつみさんに聞いてみようみたいな、
かつみ先生に聞いてみようみたいな風な場所があるよっていうのを知ってもらいたい。これで。
これで。
そう。
じゃあぜひちょっと広めましょうよ。
ね。面白い人ですよね。
大瀬使りましたね。
頑張りましょう。
大瀬使ったって。
頼んだよ。
嫌だ。気軽にね。
フォロワーがもう2倍3倍。
ね。
そんなほうは大事だよ、それも。
大事だよ。やっぱり聞いてもらわないと。
聞いてもらいたいもん。
聞いて知ってもらいたいですよね。
じゃあちょっと軽く聞いてみようかなみたいな。
そういう風になったことで、すごく気持ちが軽く毎日を暮らせるようになったらいいですね。
もしこれ聞いてる方はぜひね、チャンネル登録じゃないけど。
そんなのあるの?
チャンネル登録っていうかフォローしていただいて。あるんだよ。
ちょっとずつ増えてる。
フォローしていただいて。
フォローね。
評価のところも星を5のところに。
それちょっと緊張するね。
ちょっと緊張したほうがいい?
緊張したほうがいいな。ちょっと緊張しろよぐらいある。
ちょっとだから今ね、横ばいな感じなんですよ。
そうなんだ、それはいかん。
いかんでしょ?
いかん。
そうか。
だからさ。
そういうのはぜひそうしてほしいから、ぜひそういう風にしていただくと、いろんな人のところでおすすめみたいな感じで出てきたりするので、
ぜひ今までやったことなかった方にやっていただきたいですね。
コメントを書いてくださったりとかね。
するといろんな人のところに出たりするので、ぜひ役に立ったなっていうのがあればやっていただきたいです。
ちょっとドキドキしますね。
ドキドキしますけど、やっぱりいろんな人に届けたいので。
そうですね。
頼んだよ。
はい。
はいって言っちゃった。先輩だからさ。
でもちょっとお願いしてみましょう。
はい、お願いしてみましょう。そういうことでかなちゃんは。
もう配信の中でお願いしてしまいましょうって言っていますので。
15:04
そうですね。
分かりました。
じゃあぜひ。
じゃあ今後ね、今後の展開をね、楽しみにね。
ですね。
今回はね、だからなんかちょっと難しいテーマでちょっと深みにはまっちゃいそうな感じもしたんだけど、
一方でなんか可能性も感じるなっていうところがあって、
アーティストの2人と一緒にやっていれるからこそできそうなことがまだまだたくさんあるかなと思っていますので。
はい。
交互期待ということで。
交互期待ですよ。
そうですね。
なんかそうそう、ある程度そうやって言ってもらっちゃった方が、
そうなんだ、じゃあちょっと頑張りますわみたいな感じになるよね。
じゃあ今日の締めを美加子さんよろしくお願いします。
締め?締めとかありましたっけ?
今作った。
今から今回からね。
今回からね。
今回から?
もう美加子ありきのポッドキャストで。
そんな、ちょっと突然。
今後も始まりと終わりの着地点が決まっている時と決まっていない時とあるような感じになるかもしれない。
アーティスト同士で話したりするとちょっとどっちに向かっていくんだろうみたいなのがあるかもしれないけど、
でも思っている思いとしては、いいんだよってこと。
勝美さんみたいな先生がいるから、ぶつけてみていいですよっていうことを伝えていきたいっていうことで。
いろいろと紹介していきながらね。
紹介しながらね。
ちょっとお伝えしていこうと思いますんで。
そうです。はい。
だから楽しく、楽しくない時もあるけど、人生っていうか私とかも。
でも楽しく。
人生か。
このポッドキャスト楽しくない。
違う違う。
毎日毎日さ、っていうのはないけど、でもこれを聞いてる時はね、ちょっと楽しくね、見てもらえたらいいなと思ってます。
そうだね。
ぜひフォローしていただければ。
今日結構プッシュするね。
頑張らなきゃいけないんですけど。
ちょっとね、いつになくググっといいですね。
でも大事だよ。
だってさ、聞いてもらいたいっていう覚悟をちゃんと決めないとだと思うよ。
そう、覚悟ってすごい大事って終わらないじゃん。
全然締めないじゃん。
締めないじゃん。締めないけどでも覚悟って大事なんだって。
だって絶対聞いてもらいたいと思ってやってるでしょ。
うん。
だからいいと思いますよ。
覚悟を持ってね。
見ててくださいみたいな。
だからフォローしていただいて。
18:00
そう、フォローしてくださいってね。
あと星マークもね。
星マークもって。
つけていただいて。
ちょっと私もチェックしてみよう。
そうすると広がっていきますね。
広がっていくんだね。
ぜひぜひ。
広がってほしいね。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ次回も皆さんに楽しんでいただけるようにね。
そうだね。
いろんな話題考えていきましょう。
考えていきましょう。
はい。
ありがとうございました。
また次回も聞いてください。
フォローしてください。
星つけてください。
もうダイレクトに。
よろしくお願いします。
はい。
ありがとうございました。
ではまたガラス作家の島崎美香子と
ウェブデザイナーの高木津吉と
はい、都市良好家の佐藤勝美でお送りしました。
はい。
ではまた次回お会いしましょう。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
また会いましょう。
ありがとう。
はい。
19:15
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