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お疲れ様でございます。黙れヤドロクでございます。いかがお過ごしですか?というようなことでございましてですね、気が付けばですよ。
9月も待つやんか言うでね。どないだ、まだちょっと暑いですな。まあ暑くなったり、ちょっと涼しくなったりね。
まあ朝晩と言うんですか、温度差あります。さかに、どうぞ体に気をつけてお願いしますということでございまして。
本日は何の話しようかなと思うのでございますが、まあ皆さんね、人間関係色々悩まれておられると思います。悩んでないよ、という方もおられると思いますが。
僕なんか、それはもう、そりゃあもう、今まで人間関係に悩んできた。これは何でかなと考えたら、やっぱり自分に問題があるんちゃうかというようなところに終始するわけでございます。
当たり前なんでございますね。人間っていうのは、自分の引けへんとこ、引けるとこっていうのがあるわけでございますね。まあまあ、皆さんもあるわけでございます。
おら、これは人には譲れんぞ、というようなとこあるわけでございます。誠に僕なんかっていうのは、人よりはそれは少ないというふうに自分で認識しとるんですがね。
せやけどやっぱり、どっか引かれへんとことか、これはちょっと納得いかんなというのを、もうぐっと押し黙って我慢するというようなこともあるんですけども、それはまあ年齢とともにですよ。
やっぱりまあまあ、ええかなーっちゃうからね、まあ揉める必要もないしというようなこと。これはまあ変わらず年齢とともにそうなってきたのは、まあもう本当にその通りなんですよ。
なんでか言ったらやっぱりね、体力の衰えと言うんですか。ありますよね。もう40代も後半ができてもう50がもう目の前に見えてきますとね、体なんかもう元気はないわけですよ。
人間自らやっぱりね、体の衰えとともに気力もちょっと衰えるというのはもう普通のことでございます。それまでもう意地張ってね、お前らの言うことなんか聞けるかい?
まあまあええかなーって言ってね、年とともになるわけでございます。それでもまあ人は言いますわね、丸だったなーと言うんですけど、当たり前にこの丸なる角が取れてね、削られて丸くなっていく。悪いことじゃないですよね。
そう思って生きてきたんですが、やっぱりこう、人との協調性とか、いろいろ考えておりますと、ちょっとこれはぐっと腑に落ちんけども、まあしゃあないなというように思いたい。思いたいけども、どっか引っかかってるというようなこといっぱいあるわけでございます。
そこらへんを抱えたままこうやっておしゃべりさせてもらってたら、どこぞ嘘が混ざるというんですかね。別に嘘が混ざってあかんということはないと思うんですよ。人が気分害するぐらいだったら、ちょっとぐらい気持ちのいい嘘というんですか、ある程度温和な嘘というんですかね。嘘という言い方をしていいもんやなわかりませんけど、オブラートに包んだりとかいうことも含めてあると思うんですね。
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それが会話とか人との関わりというのを穏やかに薙ぎで進んでいくというようなことになるわけでございますね。
まあそんなん考えたら、自分のやってることっていうのはどうなんかなとふと振り返ったらね、私なんてこの番組もちろん聞いてくれはる人のためにやってるわけですよ。聞いてくれてる人っていうのは一元さんというのもおられるわけでございます。この一元さんらは聞いてもこいつうるさいなとか、こんなんは私に合わんな。これもみんなそうです。そんなもんでございます。僕だってそうですよ。
いろんなポッドキャストこの間も何十本と聞かせていただいて、やっぱり内容がどうこうじゃないんですよね。喋る雰囲気が自分のリズムと合わんという場合があるんです。嫌いとか好きとかじゃないんですね。そんなん考えてましてね。リアルな人間付き合いというのはめちゃくちゃ難しいじゃないですか。人ってもう近所の人との付き合いだってなかなかうまいこといかへんっていうのが人間ですやんか。
その中でね、このSNSやったりポッドキャストやってる中で、たくさんいろんな人と関わる中でね、やっぱり嫌いとか好きとかやのって合わんなとか、ここが合わんなというところ持ってる方やっぱりおられるわけですよ。当たり前にね。こんなんもうはっきり言わなあかんと思うねんけど。かといって別にね、揉めてるわけやないし、嫌いなわけでもないんですよ。そうやけど別に興味が湧かへんわという場合もあるじゃないですか。でも途端興味が湧く場合もあるんですよ。
それは物事による。ただ、ポッドキャストっていうのはある程度テーマがあったりとか、リアルな動きとはまたちょっと違うんだね。その時、たまたまタイミングで興味が湧かへんとか、この人はもう今んとこ置いとこうかっていうのはみんなあるというのをね、いろんなポッドキャスターさんとおしゃべりしてたら結構話題として上がってきて、最近あれ聞いてないね。
なるほど。何でなんですかって聞いたら、最近ちょっとそのしゃべってる内容とリンク制限というようなことを言わはるわけで、なるほどそれでええんかと。やっぱりギリというものを感じたりとかすると、気管ならんというような義務感というんですかね。
そんなのを意識しすぎたりとか、お名前を出したら迷惑かけるんちゃうかとかいうことを考えたりとか、いろんなことを考えて新しい番組として僕この番組を始めてきたわけですけども、ここに来てね、年いってきたんやろうね。もうなんかそのしんどいなあいうてね。
気使いすぎのしんどいし、もうええんちゃうかなあいうね。なんかこう開き直りというんですか、あんまり良くないことなんですよ。歳とってきたらそれなりに物事を深く考えてね、ぐっと抑えて押し黙る我慢する、これは美徳の部分もある。もうほんま昨日一つ言いたいと思うんですけど。
思うんやけど、やっぱり精神衛生上というのが意味がありますな。やっぱりこうぐっと黙っていることで、うまいこと回らんというんですかね。このうまいこと回らんっていうのは人間関係やのうて、心の中の自分の心の中の歯車みたいなものがカコンカコンと空回りするというんですかね。そんなことあるわけですよ。
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今現在ね、僕もいろんな方にお世話はなってるんですけども、精神的にお世話になってる人の名前を今までちょっと隠して配信してきたんですね。心の支えというんですか、なってる番組やったり、個人の人というのを名前を出さずに喋ってきたんですけども。
ここにきて、その方も健康とかいろんな状況とか、本当のリアルな生活ってわからへんから、どんなになるかわからへんし、僕自身も年齢とともに急に病気なったりとか怪我したりとか何があるかわからへんなってふと思ったわけですよ。
次男がね、この間18歳になって今は法律上成人ですやんか。2人も自分の息子を成人したきっかけというのもあったりとか。今この番組も後々息子が聞くこととかって考えたときに、
あ、親父はこの人らを聞いて、心が勇気をもらったりとかがあったんやなというのを知っといたら、アーカイブにその人らのやつも残ってるから、それも聞き寄るかもわからへんなというのもあったんですよね。
たくさん、農系ポッドキャストと言われるものは今でもたくさん聞いてるんですけど、いろいろありましてね、その前の番組の終わりのときに自分の失敗ですよ。
これはもう誠に自分の失敗もあったんですけど、人のことを自分ではものすごく近しい感覚で感じてたのが、向こうからしたらそんなことないからやっぱり勘違いがあったりとか、いろいろということは何かどういうことは言えないんですけど、
まあ知ってる方もおるんでしょうけど、それがどういうふうに伝わってるかもわからへんし聞くこともできないので。
やっぱり向こうからこっちにアタックがないということは、当たり前にもう嫌われてるんやろうなというふうに受け取りますよね。
それでええと思うんですよ。知られてないというのもあるんですけどもちろん。それを気にするタイプなんでしょ、僕って。
結構ね、細かいことって。気にするんやけど、気にしても一緒やなとここに来て思ったわけでございますよ。すいません。
なんでかというとですね、私のこの番組っていうのは子孫に残すデジタルタトゥーって言ってるのもありましてですね。
気にしてたら本物の本質の部分っていうのを見失いうんちゃうかっていう部分がありましてですね。
もう60回ぐらい喋ってきていますからという部分もあるんですけど。
まあでも、なんかこの番組っていうのは僕が聞いてる番組で一番心の支えにこの間になったという番組を皆さんにお知らせして、
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なんでその番組が心の支えになったのかというようなことを知ってもらうにはですよ。
やっぱり番組名は言わなあかんし、お世話になった人の名前は出さなあかんし、本名じゃないですからね。
それも聞いてもらおうかなというようなことでございます。長いこと引っ張りましたけどね。
やっぱり理由があるやん。細かい理由が心の動向があるから。
それも聞いてほしいなと思うんです。
その人だけじゃないんですよ。
心の支えになった人は何名か、パチンと名前をもうここで言うたったらええは思ってるわけですよ。
言うたらちょっとスッキリするなと思って。
もう足枷のように感じ始めてたんで。
というので、皆さんにお知らせしたいポッドキャスト番組、
だいだいだけな時間という番組なんですけども、正式名称はもっと長いんですけど、
検索するときにアップルポッドキャストやったりスポーティファーやったりで検索していただいたらいいんです。
今、だいだいだけな時間フリーという番組が皆さん無料で聞ける状態であります。
この番組にはプロというのがあって、サブスクですね。
毎月500円ほど払えば最新のが聞けますよと、昔のアーカイブが聞けるんですという番組なわけでございます。
もう6年も7年も前からやってる番組だと思うんですけど、
この柴山健さんと岡代さんという大阪のお二人がずっと何のけないことをお話ししてる中には重たい話題もある映画のお話、映画がお二人とも好きで見に行ってるので、
ものすごく映画のレビューのお話もあったりもするので、すごい楽しい番組なんです。
内容は別に人を助けようという内容なわけじゃなくて、大阪の在住のお二人がワンロングマンションの中で、
二人でああでもないこうでもない喋ってるという番組なんでございますが、
内容的には僕がどうこう言えるようなことじゃなくて、
本当言うとサブスクにこんな言うとも僕のこの宣伝だけで入るってことはないかもわかんないですけど、
サブスク500円払おうと入ったら過去のアーカイブもほとんど聞けるわけですよ。
この中にはなぜ僕がこの大大大げな時間という番組を本当に大好きになったかっていう理由はそのアーカイブの中に含まれてます。
ぜひぜひね、興味のある方、僕が言うたらある意味心を救われたというその内容って、
はっきりどこっていうのはすごく難しいんですけど、
あのこの柴山健さんと岡代さんのお二人が生きてきた歴史なんですね。
歴史の一部がそこに封入されてるというような感じで、
過去の中にはなぜ岡代さんがその大大大げな時間というラジオ番組をやるようになった理由とか、
そういうの全然知らんと今のフリーの部分だけを聞くと多分理解できないと思います。
でも過去のアーカイブとかフリーでは聞けない音源とかをいろいろ遡って聞いていただくと、
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多分ねすごい短い期間の中で大ファンになると思うんですよ。
僕が精神的にちょっとやみまして、この番組を始めるちょっと前ぐらいから何ヶ月間かやんでるときに、
やっぱりこの大大大げな時間の更新だけが、
本当に精神を保つ一つの薬のようになってたっていうのがありましてですね。
本当に全番組が自分の失態もありまして、もうやめようって、もう限界やなって思って番組を最終回にさせてもらったんです。
本当は最終回にするつもりはそれまではなかったんだけど、
自分の失敗とかいろんなことが重なって、もう無理だってなって、もうやめようと思って。
もちろん人に教えてもらって始めたポッドキャストやし、
自分がそれを子孫なりに残していって、何か理解できるやろうかって思い始めて、
それは無理かもしれんって思い始めたときやったんですけど、
単純に誰が聞きたいねんという、みんな農系の人とかはすごいお優しいので、
やっぱりギリがたい方も多いから、一回知り合いになったら聞いてくれてたりとか絶対あるんですよね。
それも申し訳ないって内容がないのに。
農系の方なんてやっぱり農業的にすごく情報として得になるようなことやったりとか、
何か農作業に対してどうこうとかいうことやったり、
販売とかにつながるような宣伝やったり、いろんなことに協力できるような状態であればいいんですけど、
あんまりそういう内容のものではなかったんですよね。
だからもうええかって思ったときに、
だいだいダガラ時間の柴山健さん。
僕がこの番組の当初、Mr.Xって呼んでた人なんですけど、
単純にLINEで聞きたいですと。
あなたがしゃべってるのを聞きたいですっていうのが来たわけですよね。
僕、もう本当にやられてるときだったんでめちゃくちゃ嬉しかったんですよ。
言うたら息子とかではないし、子供の頃からの友達ではないし、
年齢も多分僕より遠い状態だと思うんですね。
で、僕が心の支えになってる番組で毎日ほどしゃべってはる人なんですよ。
僕が癒されてる側やったんですよ、言うたら。
何も僕が与えてる側じゃなくてもらってる側やったんですけど、
その人に聞きたいですって言われて、
僕そんな人が聞く内容なんて一つもしゃべってないんですよ。
なんでもないことしか言ってないんですけど、
聞きたいですってやってくださいっていうふうに、
僕はそう受け取ったんですけども、
たぶん彼の耳には僕の評判も含めて嫌な話だって入ってきてるかもわからへんし、
そういうのを考えたときに、
なんでこの人それを言ってくれんねやろというようなとこもあいまって、
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でも僕はいつも助けてもらってるんですよね。
代々たげな時間にめちゃくちゃ救われたんですよ。
その救ってくれてる人が聞きたいですって嘘でも言われたらやらんがんと思って、
この黙るヤドロクという番組を始めたわけでございます。
もう60回ぐらいやったあとに初めてしゃべるっていう。
本当に言うたら岡代さんとか全然知らないと思うんですよね。
そういうことを。
たぶんね。
でもこの間、この何日か前に岡代さんがコロナでお休みやったんです。
体調悪くて治ってはったんですけど声が出ないということでお休みやったんですけど、
その2、3日の柴山さんが一人で昔喋ったことある映画のレビューなんかで喋ったんですけど、
本人も言うたはりましたけど、岡代さんがいないことの恐怖というんですか、
伝わってきましたし、岡代さんがおらん喪失感。
これは柴山さんが事故の時とか、事故でちょっと体調子悪い時とか、
あったんですよね、アップされへん時が。
その時もこっちからしたらもう不安でしかしゃーない。
もう不安なんですよ僕が。
で、どうなってんの?ってさっき聞かれへんし、
もうそんなんですけど、
柴山さんなんとか多分そういう僕とか他にもいっぱい多分そういう方がおられて、
そんな方がやっぱりだいだいだけな時間が上がらないと、
多分ね、不安になると思うんですよ。
で、それ連絡きてんのかもわかんないしね、他の人から。
それで言うたら、まあ岡代さんが実はコロナかかっててって、
で、お休みで声が出ないんですけど、もうね、
緊張じゃないぐらい喪失感があるんですよ。
もうその、それに助けてもらってるという意識が、
やっぱり強くあるからかもわかんないんですけど、
もう大丈夫っていうその、大丈夫って言ってあるんですよ。
もう治ってるけど声だけちょっと出ないって。
まあ復活しあったんですけど、
復活したときの岡代さんの声が明るいのでほんまに救われるというか。
岡代さんはこんなん全然知らんやろしね。
まあそもそも岡代さんがどこの誰ってことも知らないわけです。
柴山健さんがどこの誰って知らないんですよ。
このただただポッドキャスト番組の中の柴山健岡代という人に、
そんだけ救われてるっていう。
で結構こんな人たくさんおるんやと思うんですよね。
あがきでもやっぱりおはぎというかお手紙でも、
番組内で読まれるときにそういう方結構おられて楽しんでますっていう方。
過去のアーカイブみんな絶対聞いてんねんやっぱり。
めっちゃすごいスピードで聞いてる人とかいるんですよ。
それはね止まらへんねん。
アーカイブ聞きだしたら。
この二人がどんなふうに生きてるっていうこの、
あれがもう中に出ててどんな考えがある。
その考えがちょっとずつ変わってる。
声が変わってる。
喋り方が変わってるっていう変歴が見えるんですよね。
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短い時間の間でそれが見えると。
6年か7年の歴史をほんまに何ヶ月で全部聞きました。
みたいな人いるのはそのせいなんですけど。
ぜひねこの番組サブスク登録せいとは言いませんけど、
したほうがだいだいダゲラジカのファンにぐっと入っていくっていうんですかね。
それはもう間違いないと思います。
僕宣伝してるんじゃないんですよ。
僕は救われたという話をしてるので、
もし僕みたいにちょっとほんまに精神がやられたっていう人は、
騙されたと思って僕はダゲラジカンのサブスク入って、
過去の岡山さんと柴犬さんがなんで始めたっていうのが理由が出てくるとこから、
ずっと聞いてみてください。
なんかね、なんか頑張ろうと思えるんですよ。
何かこれはねもうほんまに名前出さんとやっていこうと思ったんですけど、
なんで黙っとかなあかんねんっていう気持ちもやっぱりどっかに僕の中であって。
でねもう一人はね、僕のもうほんとに地元の後輩なんですけど、
もう若いときにもう友達になろうっていうふうに、
年関係なくなろうっていうふうにはっきり言い合った中の、
のぶちゃんっていう子がおるんですけど、
今トラック乗ってるんですけど、
もう本当にね僕はしんどいときに、
この柴山さんの一言と、
のぶちゃんが元気遊びに行くわなっていうので、
しんちゃんどうなーって聞いてくれたりとか、
過去彼とものすごくいろんなお話をしてきたっていうのもあるんです。
もちろんバンド関係でもあったし、
イベントやるって言ったらもう右腕としてめちゃくちゃ仕事してくれる人でもあるし、
ましてや仕事できる彼でもあんなよくわかってて、
誕生日が僕と一日違いなんですよ。
年は下ですけどね。
そういうのもあって、気が合うというか。
でまたね、こののぶちゃんがね、
なんて言ったらええの、
A奥さんのことなんていうの?両妻っていうの。
A旦那のことはなんていうの?両夫?
うんなんか、いやーもうものすごいできるだった。
もう子供とか奥さんに対しても面倒見えんしね。
ほんで一つお知らせしたいの、めちゃくちゃイケメンなんですよ。
これはね、あんま言わへんよ。僕古い友達やから、
わざとわざわざそんないちいちイケメンやななんて言わへんけど、
男前なんですよ。
いやー仕事するしね、苦労もしてるんです。
いろんな職場のことやったり仕事のことやったりも。
今の仕事になった時だと足折ったりとかね、いろいろあったんやけど、
ほんまにええ人間ってね、おるんですよ。
あの見捨てへん人間、僕とかおんねんだよ、ほんまに。
まぁ見捨てられてもしゃーない人間よ、どっちか言うたら。
それはもうはっきり言うときますわ。
全然、嫁さんにでも捨てられてもおかしない人間なんですよ。
全然。
そうやけどまぁうちのザボスも、それはもちろんなんです。
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これも当たり前として、僕みたいな旦那を捨てへんという意味で言うたら、
もうごっつい世話になってるよ。
こんなん当たり前からわざわざ言わへんけど、
僕は大好きやしね、のぶちゃんのことも大好きやし、
ほんまに助かってます。
島山さんも、どこの誰かわからへんねん。
島山健っていう名前なわけないねん、たぶんね。
知らん、本名だったらごめんね、これ知らんけど。
彼の言葉が僕もほんとにありがたかった。
日々のだいだい投げない時間、島山健岡屋さんの会話がもうほんとに救われてます、僕は。
それがなかったらポッドキャストやってないですね。
長くなってしまいますけど、
ほんとに細かくお世話になってる方、他にもたくさんいるんです。
いるんですよ。
で、それはまぁ、ありがたいと思ってます。
思ってますけど、周りの方が別に僕に寄ってくることがないかったら、
お世話になったなだけで終わるしかないし、
変に僕が何かを返そうとすると、すごいありがた迷惑やったりする場合も多いし、
僕がここで番組名出したりすることも、
向こうからすると本当はありがた迷惑なんかもしれんっていうことも結構あるので、
僕の場合、やりすぎてまうというか、
言いすぎてまうというか。
だから今回の島山さんの名前出すのも、
ちゃんと島山さんに一応一回お断りした名前出していいですかっていうのを一応聞いてるんですよ。
大丈夫でしょって言ってくれてるので喋ってます。
のぶちゃんは聞いてくれてるので番組を。
のぶちゃん聞いてますか。
のぶちゃんは大丈夫だと思ってます。
苗字言いかけたけど、それはやめときますね。
あの、うん、やめときます。
バレたらあかんしね。
苗字、検索かけたら出えへんと思うんですけど、
一応ね、のぶちゃんというトラック乗って東京とか行ったり来たりしてる人ですけど。
本当にこの2人、嫁さんも入れたらこの3人がキーポイントというか、
それなかったらちょっとやばかったなというような時期が本当にあったので、
だからちょっと本当にあの、
僕の番組は日々普段はね、何もそんなに中身のない。
これは代々たく時間の中でも言われてますけど、
本当に何の中身もない番組ですから。
まあ皆さんは別に何かね、言うてきてくれはったらそれに対しておしゃべりしたりとかっていう、
中身のないおしゃべりをしましょうというような部分はあるんですよ。
その中身のないおしゃべりの中に、
何かこの僕がどんな人間やというのが、
まあそれこそ子供孫分かってくれたらええなということですよね。
やっぱりこの後、いっぱいの人に僕は嫌われては来てるので、
もちろんいっぱいの人に好かれても来てるんですよ。
それはあんまり言うな、ほらね。
そんなことないよって言われても恥ずかしいから言わないですけど、
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結構好きやで、言うてきてくれてる人おるんですよ。
もうお前に名前出せますよ。
ホームさんとかね、僕はゲーム実況やってる時から、
もうほんまに何も思わないですよ、そうやけどずっと聞き続けてくれてたり、
安之助さんもね、井の一番に見つけてダイレクトメールくれたり、
すごい少ないレギュラーディスナーが、
のぶちゃんももちろん聞いてくれてるし、
もう5、6人が出したらちゃんと聞いてくれるっていう人らがおることで、
僕は結構幸せにしゃべってますということで、
多分僕の許容範囲ってそれぐらいなんやろうなと思って、
でも人に好かれたいんですよね。
だから人のことをよく言えば、
自分もよく言ってもらえると勘違いしてるというか、
いいとこがないといいようないわけですよね、本来。
と思うんですけど、
自分が好きな分にはいいかなっていうふうに思って、
だからうろちょろしてね、好きやったら聞こうかというようなことで、
いろんなポトキャストを今探したり聞いたりして、
勉強させてもらおうかなというふうになってきたわけでございます。
まあもう、島山さんの名前を出しましたから、
ちょっと真面目な話しようかなとかね。
そうかも思わへんかな。
だから今までと変わらずなんですけど、
お世話になった番組でということを息子とか孫とかが聞いてアーカイブを探して、
あったけな時間ってアーカイブ残ってるわって聞いてくれたら面白いんちゃうかなと。
僕と同じ感覚の子孫もおるんちゃうかなというふうに思うわけでございます。
もちろんこれを聞いてくれてる皆さんも、
だいだいだけな時間、今フリーで聞けるもの以外の実話サブスクの中に、
もうほんまに一瞬登録して全部アーカイブ聞いてくれてもええんやと思います。
できればそういうふうにして、
僕と同じ感覚を共有できれば気持ちはわかると思います。
そんなわけでございましてですね、
あんまり長いことだらだら喋っておりますと、
島山けんさん、岡山さんに怒られるんちゃうかな。
黙るやどろく言うてね。