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S3-23 配信リレー直前セッション!ナチュラルに楽しむ発信、広がるつながり
2025-09-19 22:14

S3-23 配信リレー直前セッション!ナチュラルに楽しむ発信、広がるつながり

2 Mentions
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ポッドキャスト配信リレー2025の音源収録が終わり、リレー本番を待つばかりです。配信を前に“楽しむ”についてセッションしてみました。

ホスト
西川 佳甫:ボイススキルコーチ/きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
Natural Voices 代表
Instagram / Threads https://www.instagram.com/kaho.voice/

かつみ院長:ネイチャーポジティブセラピスト/きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」 院長
X https://x.com/onaka_teate

音楽 
夢和 オフィシャル・サイト 夢和の森 - ソロギター⁠⁠⁠⁠⁠⁠
オープニングテーマ 「Spring Green Days〜あのころの ふたり」
エンディングテーマ 「薄明かりの中で」
 X https://x.com/yumekazuantar

ディレクター
高木 剛志(Webデザイナー) 
X https://x.com/nigorock

● コミュニティ機能を備えたポッドキャスト配信サービス「LISTEN」では、コメントやメッセージを受け付けています。内容は番組内で紹介させていただくこといただくことがありますので、ご了承ください。

Club おなかにてあて|自律神経と呼吸から整えるオンラインサロン
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かつみ院長のもう一つのポッドキャストです。自律神経や呼吸をテーマに、お悩みや質問にお答えしています。

感想

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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャスト配信リレー2025への参加を終えたホストの二人が、発信における「楽しむ」ことの重要性についてセッションしました。かつみ院長は、自身の長年の夢であった絵本作家の道を再認識し、科学的な知識を楽しく伝える「科学絵本」の制作に意欲を見せています。呼吸のメカニズムなどを難しくなく、かつ科学的根拠に基づいた形で届けたいという思いから、ノートで制作過程を公開し、応援を呼びかけています。 一方、西川佳甫さんは、自身が主宰する「ナチュラルボイス」の生徒たちとの年に一度のライブイベントについて語りました。半年以上かけた準備期間、バンドメンバーや音響スタッフとの強固なチームワーク、そして生徒たちが最高のパフォーマンスを発揮できるよう全員が一つの方向に向かって努力する過程の感動を共有。聴衆との一体感や、年々成長していく生徒たちの姿に喜びを感じていると述べました。 二人は、それぞれの活動を通じて得た「楽しむ」ことの気づきや、チームで一つの目標に向かうことの素晴らしさを語り合いました。ポッドキャスト「クラブおなかてあて」も3年目を迎え、西川さんの加入が番組の安定と「ナチュラル」な表現に繋がったと振り返ります。異なる視点から同じ「楽しさ」や「表現」を追求する二人のセッションが、今後の番組をさらに面白くしていくことへの期待が語られ、リスナーにもそれぞれの「楽しい」をシェアしていくことを約束しました。

オープニングと秋のBGM
スピーカー 2
ナチュラルボイスセッション クラブ オナカティアテ。この番組は、声と呼吸と感情をテーマに、呼吸トレーナーの2人がホストしてお届けいたします。
こんにちは。皆さんの本当の声を引き出すボイススキルコーチ、西川佳甫です。
スピーカー 1
西川 佳甫 はい、こんにちは。自力神経と呼吸の治療員、オナカティアテのかつみ院長です。
今日はね、はじめにちょっと謝っておかなければいけないことがあって。
スピーカー 2
何でしょう?
スピーカー 1
私、普段治療してる治療室で音声収録してるんですけど、そのすぐ隣にエントランスがあって、そのエントランスで大量のスズムシが合唱してます。
すごい。
うちの治療院の秋のBGMなんですよ。
スピーカー 2
ナチュラルサウンド。
スピーカー 1
そう、毎年卵から帰って、ちょっと大きめの水槽で飼ってるんですけど。
スピーカー 2
育ててるんですね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
今一生懸命、オスがメスの気を引こうと頑張って鳴いてるので、止められないんです。
スピーカー 2
なるほど、節理を。
スピーカー 1
今回はバッグで鳴ってると思ってください。
スピーカー 2
BGMですね。
スピーカー 1
編集してくれる高木くんも、これで全部消したり鳴ったりって大変だと思うので。
BGMの一部だということで、今日はスズムシくんたちに登場していただきます。
スピーカー 2
いいじゃないですか、秋の入り口っぽくて。
はい。
いいと思います。
ポッドキャスト配信リレー2025の振り返り
スピーカー 1
それで、今日本題に入る前に、こちらから聞いていただきましょう。
今年もやってまいります。
9月30日のポッドキャストデーに合わせて、ポッドキャストでつながる特別な2日間。
ポッドキャスト配信リレー2025。
昨年大好評だったポッドキャスト配信リレーが今年も開催決定。
今年のテーマはアンバランス、未来、聞くの3つ。
開催日は9月27日土曜日、28日日曜日の2日間。
スピーカー 1
配信枠はサクッと聞ける15分枠。
ながら劇のお供に30分枠。
1番組ずつ、そのどちらかで配信されます。
リレーの参加者、配信の順番など、詳しくは教会の公式サイト、またはXアカウントをご覧ください。
あなたに何かを語りたい、語らずにはいられない。
そんなポッドキャスターたちのリレーをぜひお楽しみに。
ということで、ポッドキャスト配信リレー2025に私たちもエントリーしました。
もう収録が終わって、その音源は運営さんの方にお届けしてあるので、
まだ、9月の27と28日に配信リレーが行われて、私たちはデイツー28日のちょうどお昼時ランチタイムの12時から15分の番組をお届けすることになってますので、
それは内容の方はちょっと、後をご期待ということで、まだちょっと言えないのでね。
音源はもう実は収録してあるんですけど。
楽しみにしててほしいんですけど、
かんぽさんどうでした?初めての試み。
いつもの番組の流れと違って、この配信リレーというイベントの一員として参加させていただいて。
スピーカー 2
他の方のもちょっと聞かせていただいたりとかしたんですけど、
みなさんのすごい楽しそうだな、楽しいなって聞いてて思いましたね。
スピーカー 1
上手だよね。
スピーカー 2
上手、ほんと。
スピーカー 1
なんかね、あんまりネタバレみたいになっちゃうと困るけど、
みんなの聞いて、自分たちの聞いたら正直な感想。
カタッと思ったもんね。
スピーカー 2
ほんとに、なんかね。
スピーカー 1
でも初めてのエントリーだからいいかなと思うんですよ。
スピーカー 2
ういういしってことにしましょう。
スピーカー 1
どんな形であれ、私たちはナチュラルでいこうってことだね。
ちょっと緊張してガチガチになったのがナチュラルだということで。
いいです。
ただ、やっぱりね、他のみなさんの番組聞かせていただいて上手だなと思ったし、
話してる人たちが楽しそうだし、
私たちも、なんだろうな、
ほんとにわきあいあいとって楽しさじゃなくてもいいし、
デバイスの向こうでキャッキャキャッと笑ってほしいってなくてもいいので、
でもやっぱりせっかく届ける限りは、
これを機会に、
私たちなりに楽しんで受け取った人が、
それぞれ楽しんでほしいなとは思った。
すごい。
そういった意味では、すごいいい機会になったなと思いますね。
スピーカー 2
気づきがありましたね。
かつみ院長の新たな挑戦:科学絵本
スピーカー 1
そう。
かといってあんまりまだ、
じゃあこのフォトキャストどうしようかっていう、
具体的なアイディアが浮かんできてるわけでもないんだけど、
最近ね、
でも私、
このポッドキャストとは別なところで、
すんごい楽しいこと思いついちゃったなって自分で勝手に、
舞い上がってることがあるんですけど。
スピーカー 2
なんか楽しい宝物見つけたみたいな子供みたいな感じですね。
スピーカー 1
時々このポッドキャストでも、
私言ってるんですけど、
もともと私、絵本作家を目指してたんです。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
最近ね、長い長い骨の旅っていう、
そういう企画展が、
そういう絵本があるんですよ。
骨の科学的な、
骨がどういうふうに進化の過程で出来上がってたりとか、
骨の役割だったりとかを伝えてる本で、
すっごいいい本で、企画展も良かった。
これもずっと一日いられるなと思ったのね。
そしたら、私の中で、
あ、科学絵本だ!
って。
でもね、
そういう話はあったにはあったの、実は。
このポッドキャストのカバーアートを描いてくれてる、
小島かなこさんっていう、
アーティスト、画家の方がいるんだけど、
その人と私、一緒に本を描いたり作ったりとかね、
ウェブサイトの写真を描いてもらったりとか、
時々お仕事を一緒にさせてもらってるんだけど、
なんか、科学絵本みたいなの作りたいよね、みたいな話はね、
軽くしてたはしてたのね。
それが、私の中で、
科学絵本しかないみたいな感じになってる。
スピーカー 2
固まってきた感じですね。
スピーカー 1
そう。
なんかね、呼吸も特にそうなんだけど、
私たち結構勉強してるじゃない?
勉強してると思ってるの。
すごい。
みんな元気にしたいしさ、幸せにしたいから、
そういう人の健康だったり、
カホさんだったら歌うってことだったりとか、
たぶん、私もカホさんもすごい勉強してると思ってるね。
ただその理論とかを難しく伝えたいわけでもないし、
楽しんでもらって届けたいなっていうところがあったときに、
科学絵本って私の中で、これだ、科学と絵本。
これが科学だけじゃ難しくなっちゃうし、
絵本だけだったら物によっては、
例えばちょっとファンタジーになって、
スピリチュアルになって、
ちょっと科学的根拠に乏しいみたいな。
そうすると物語としては素敵かもしれないけど、
私の場合は、例えば科学絵本を作ったら、
科学絵本を届けて、その人が健康に幸せになってほしいなっていうものとして届けたいので、
科学もあって、絵本もあって、
科学絵本って、これもよく言う言葉で、
スピーカー 1
これを私の中でのニュートラリティだと思って、
どっちかに偏らないでっていうのが、
私の中でバランスがいいなと思ったら、
私、ノートっていうのをやってるんですけど、
そういうクリエイターの人がね、
記事を書いたりするのを使うプラットフォームがあるんだけど、
そこで将来科学絵本を作りますって宣言をして、
だからみんな応援してねっていうのを始めました。
スピーカー 2
あ、もうしたんですね。
スピーカー 1
した。
したらね、すっごい楽しくなってきちゃって。
あ、でもね、ちょっと怖いことがあるんですよ。
AB型なんで、
考えた時点が一番楽しくって、
そこで終わってしまって、
スピーカー 2
それまずいです。
スピーカー 1
過去にそのパターンが多いので、そうならないように。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
そこでもね、なんか読んでくれた人に応援してねとか、
その科学編になる過程をここでオープンにしていくので、
コメントとか感想とか、
もっとこうした方がいい、面白いよみたいなの聞かせてね、
みたいなことも言っていこうかなと思って。
スピーカー 2
なるほど。
なんかちょっと作ったものが乗っていくっていう感じですか?
スピーカー 1
なんかスケッチブックにどんどん書いていくみたいなイメージかな。
その積み重ねが最終的に、
じゃあこれをしっかりと仕上げて、
多分だから自分で絵は描かないかな、
またかなこさんに描いてもらおうかなと思って、
描いてほしいなと思ってんだけど、
最後きちっと仕上げて発表して、
と思ってます。
西川佳甫のライブイベントとチームワーク
スピーカー 1
カホさんは何かないの?
スピーカー 2
私はついこの間、
私の教室がナチュラルボイスっていう名前ですけど、
年に1回のライブというのをやってるのが、
それが終わったばっかりで、
なんかちょっと、
半年以上かけて準備をしてるので、
ぐわーって高まって高まって、
終わったってストンって落ちてるみたいなところがちょっとあるんですけど、
でもなんか、
なんていうんですかね、
みんなで本当に、
生徒さんとかはもちろんなんですけど、
バックで演奏してくださるバンドのメンバーも、
それから当日の音響をやってくださる方も、
すべて含めて、
方向が一つの方向に向いてるチームなんです。
なんかもうちょっと私、
本当にこのチームすごいなって思ってて、
もうこの形になって、
3年4年ぐらいになるのかな、
コロナくらいからやってるので、
本当になんか、
バンドのメンバーの人たちは、
歌い手っていうか生徒さんが、
いかに歌いやすく、
気持ちよく歌えるかっていうところに向けて演奏して、
音源作ってくださるんですよ。
音響の人はもう当日その環境を会場で作ってくれる。
そこの上に乗せてもらうっていう感覚はちょっとあれなんだけど、
みんなそれに向かって自分は自分で、
繰り返し繰り返しの練習をして、
割と個々の作業だから、
自分と向き合って、
孤独な作業になりますけど、
歌ってできる、できない、
なんか声が出る、出ない、
なんでだろうみたいなのをずっと半年ぐらいずっとやってるんですね。
やってたものが、
この間のライブの日に、
みんなでガッチャン合わさって、
その前にもリハーサルしてるんですけどね、
でも当日そのガッチャン合わさった時に、
また本番の前のリハーサルっていうのを一回やって、
で本番を迎える。
最終的にその当日のリハーサルもやってみて、
これはもうちょっとテンポ、
今こうだけど2つぐらい下げた方がいいよねとか、
最終チェックもそこです。
もう1回入るんですよね。
本当に本番までどうやったら歌いやすくなるか、
歌ってる人が楽しく気持ちよく表現しているっていう状態がないと、
やっぱり聴いてる人も窮屈になるから、
そこをどうやって作るかっていうところを本当最後の最後までやって、
コミュニケーションが取れてるチームなので、
最終的に本当にそっちに向かうっていうところが最高だなと思ってるんです。
なかなかそういうチーム作るのって難しいだろうなって思う中で、
本当にこのチームはよくそれができてるから、
だからブレがないっていうんですかね。
そこがもう本当にありがたくて、
いろんな方にもいろんな方がその場所で
フルに自分の力を発揮してやってくださってる。
もちろん生徒さんもそうだし。
それでやった時の、
なんていうんですかね、
簡単な言葉で言うと感動みたいにはなるんですけど、
なんかその、
なんて言えばいいのかな、
すごく体の中から聞いて出てた声だったりとか、
あとなんか、
去年と比べると全然落ち着いてるよねっていう、
爆発とかメンタルとかの感情面とか、
っていうのを積み重ねも見えるし、
それを受け止めてくれるお客さんも、
やっぱりなんか去年よりこうだよねっていう見方で見てくださるから、
みんなで一緒に上がっていってる感じなんですよ。
本当にそれがすごく嬉しいというか、
ありがたいというかなんて言うんですかね、
そんな環境が作れてることがすごく嬉しくて、
これがずっとやれたらいいなって思ってます。
スピーカー 1
素敵ですね。
スピーカー 2
自分でもすごいチームだなと思ってます。
みんなのおかげ。
「楽しむ」発信と広がるつながり
スピーカー 1
3、4年ぐらい?
そうですね、4年目ですね、今回。
スピーカー 1
そっか、私たちが、
だからこのクラブを中手当てっていう、
ある意味プロジェクトみたいなのも3年経ったのかな。
なんか聞いててちょっと重なる部分も、
まだ全然このクラブを中手当てっていうポッドキャストと、
その背景にあるオンラインサロンがあったりとか、
それに繋がってくる私の治療とかトレーニングとかもあるんだけど、
全体像がもっと広いんだけど、
3年ぐらいとかいろんなことを試行錯誤して、
作り上げてきた過程をちょっと思い出して、
なんか聞いてた。
スピーカー 2
落ち着いてくるんですよね、なんか。
そうなんだ。
スピーカー 1
やっと落ち着きだしたかなって、
私はこのクラブを中手当てって思ってて。
なんかね、そこに、
このポッドキャストにカホさんがホストと加わってくれたのも大きいかなと思ってるのですごい。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
あとそのナチュラルっていうキーワードだったり、
セッションをするっていうことだったりとか、
最初の頃から私がよく言う、
ちゃんと前に出して表現をするっていうのは、
私がちょっと苦手にしてるようなところとかを、
カホさんが引っ張ってくれてるような印象もちょっとあったりして。
スピーカー 2
だったらいいな。
スピーカー 1
そのカホさんに負けないように、
表現する手前のお腹の世界より、
私はやっていこうかなって思ったのもあるのかな。
それなんか科学日本作りたいなって思ったの。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
すごい長いスパンでやってるからね、絵本。
いいなっていうのも私も。
こんな年をとってから、
本当に作りたいなって思ってたのも幸せですけどね。
スピーカー 2
なんか楽しい絵本になりそうですね。
作りたいと思ってる勝民町がワクワクしてますもんね。
スピーカー 1
だからなんかこのポッドキャストはさ、
私やカホさんがそうやって夢中になってやってることを、
セッションできればいいのかなっていう。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
なんかよくわかってないのを説明しようとしたからね。
配信に入れるの。
硬くなるわな。
スピーカー 2
一生懸命にね。
スピーカー 1
でもすごい面白かった。
それはそれで楽しかった。
また来年も出たいなと思ってるし、
また別なイベントとかもあればいろいろチャレンジしたいなと思ってるし。
そういったことで、
また普段のエピソードも、
それぞれの世界の話をした方が面白いのかなって思っちゃって。
なんか違う、
カホさんと話してて面白いなと思うのは、
同じようなところを反対側から見てるような時があって、
全く違うような場面とか違うような係を話してるようで、
気がついたら同じところを見てるみたいな瞬間がね、
時々来るのね。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
やっぱセッションなんだなって思う。
なんかそんなのありません?
音楽のセッションでも。
スピーカー 2
最初P決めてとかね、テンポ決めてとか、
8小節回したら次あなた8小節みたいな。
スピーカー 1
なんかそういう楽組がある中でも、
なんかこうガーッと重なって、
理屈が飛び越えて、
ハーモニー2のセッションが高まる時とかってありますよね。
そうですね。
スピーカー 2
やっていくと、
いろいろね、
合わさっていくので、楽しいですね。
スピーカー 1
それぞれの楽しいことをこの番組でシェアして、
セッションしていきましょう。
エンディング
スピーカー 2
わかりました。
いっぱいお話ししていきたいと思います。
スピーカー 1
では、
スピーカー 2
今日はこのぐらいで。
スピーカー 1
そうしましょう。
スピーカー 2
ナチュラルボイスセッション クラブおなか手当て
呼吸トレーナーの西川嘉穂と
勝田委員長がお届けしました。
皆さんとのセッションも楽しみにしておりますので、
ぜひお便りメッセージをお待ちしております。
次回のエピソードでは、
ポッドキャスト配信リレー2025のお届けした内容を、
私たちの番組でもお届けいたしますので、
お楽しみにしてください。
スピーカー 1
お楽しみに。
では、また会いましょう。
はい。
スピーカー 1
じゃあ、バイバイ。
スピーカー 2
バイバイ。
22:14

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