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S3-22 がんばり屋さんのナチュラルな笑顔のために、栄養のお話をします
2025-09-05 23:57

S3-22 がんばり屋さんのナチュラルな笑顔のために、栄養のお話をします

1 Mention
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今回のテーマは“暮らしの安定と栄養”です。
現代社会では、慢性的なストレスにさらされる一方でビタミンやミネラルが不足しやすく、自律神経や代謝に負担をかけています。特に対人援助のお仕事では環境を整えるのが難しく、過労や心身の消耗につながりやすいのが現状です。私もそう…と感じるあなたへ、栄養から補って余力を作ってみませんかというお話をしてみようと思います。

ホスト
西川 佳甫:ボイススキルコーチ/きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
Natural Voices 代表
Instagram / Threads https://www.instagram.com/kaho.voice/

かつみ院長:ネイチャーポジティブセラピスト/きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」 院長
X https://x.com/onaka_teate

音楽 
夢和 オフィシャル・サイト 夢和の森 - ソロギター⁠⁠⁠⁠⁠⁠
オープニングテーマ 「Spring Green Days〜あのころの ふたり」
エンディングテーマ 「薄明かりの中で」
 X https://x.com/yumekazuantar

ディレクター
高木 剛志(Webデザイナー) 
X https://x.com/nigorock

● コミュニティ機能を備えたポッドキャスト配信サービス「LISTEN」では、コメントやメッセージを受け付けています。内容は番組内で紹介させていただくこといただくことがありますので、ご了承ください。

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かつみ院長のもう一つのポッドキャストです。自律神経や呼吸をテーマに、お悩みや質問にお答えしています。

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、頑張り屋さんの生徒さんの事例を通して、現代社会におけるストレスと栄養不足の問題に焦点を当てています。特に、対人援助職の人々が抱える慢性的な疲労や怪我の背景には、ビタミンやミネラル不足が関係していると指摘。カロリーは足りていても、体の機能を円滑にする栄養素が不足している現状を解説し、老廃物の排出や怪我の予防における栄養の重要性を強調しました。個々のライフスタイルに合わせた食生活、運動、休息のバランスが、心身の安定とパフォーマンス向上に不可欠であると語られています。また、ホスト二人の役割分担と、今後のポッドキャスト配信リレーイベントについても触れました。

オープニングと頑張り屋さんの生徒さん
スピーカー 1
ナチュラルボイスセッション クラブ オナカテアテ。この番組は、声と呼吸と感情をテーマに、呼吸トレーナーの2人がホストしてお届けします。
皆様の体の中にある本当の声を引き出しますよ。ボイススキルコーチの西川佳穂と、
スピーカー 2
はい、起立神経と呼吸の治療員、オナカテアテのかつみ院長です。
スピーカー 1
かつみさん、よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 1
今日はですね、私の生徒さんの中で、ちょっとかつみさんに聞いていただきたい、
実際には会っていただいたこともあるんですけど、その方のお話をちょっとしていきたいなと思うんですけど、
とても静かな方なんですよね。
歌上手になりたいというか、声が大きくなるようになりたいなということで来てくださっているんですけど、
とっても静かなんですけど、いろいろお仕事の話を聞いていくと、すごいハートが熱いのがわかるんですよ。
自分のこうだって思ったものをちゃんとしっかりとやり遂げたいとか、
あと趣味でやられているサッカーとかもあるんですけど、
それを仕事が忙しくて練習に参加できてなくても、
週末に試合があったら、よし出てみようと言って、全力でチームに加わって試合に出ていくとか、
本当にその場面その場面を自分のエネルギーをいっぱい使って働いたり楽しんだりされている方なんですね。
でもやっぱり練習に参加できない、あとちょっと仕事の具合でお体がちょっと疲れているとか、
そういう時にサッカーに試合に出て、ちょっと怪我しちゃいましたとか、そういうのが時々あるんです。
それがちょっとある一定の半年ぐらいの期間にギュギュって詰まってあったりとかして、
そのあたりもすごく声のトレーニングは私はしてるんですけど、
でもやっぱり体が声を出してくれるものなので、そのあたりがどうすればいいのかなとかって思ったりすることがあるんですけど、
どうですかねかつみさん、こないだお会いになって。
対人援助職のストレスと余力不足
スピーカー 2
よく覚えてますよ。
スピーカー 1
本当ですか?
スピーカー 2
先生でしょ先生。
スピーカー 1
そうそうそうです。
スピーカー 2
あのね、最後にニコッとしてくれたのすごい覚えてる。
スピーカー 1
そう、私もすごいびっくりっていうか、こんなに笑ってくださったこと今まで何回あったかなって思うぐらい、すごい満面の意味だったんですよ。
なんか心を解放されたんだなーっていう感じがすごくして、最後の瞬間すごかった。
スピーカー 2
かほさんのおっしゃる通りに、なんかいろいろお話しさせてもらって、きっととっても頑張ってるんだろうなと思ったのね。
スピーカー 1
やっぱり伝わりましたか。
スピーカー 2
なんか頑張ってる、でも正直ちょっと周りからはそれが理解できるかなっていうところ、口数も静かだし、
あんまり最初のうち感情がお顔に出るタイプでもないかなっていう印象だったけど、
いろいろお話ししていくうちに、この人すごい頑張ってる。
もちろんあれだよ、人と比べてとかって話じゃないからね。
そんなことは話す必要は全くないので。
この人の中ですごいいつも頑張ってて、きちっとしなきゃっていうのもあったりとか。
最後の最後、あんまり詳しい背景は別としても、学校の先生でね。
よく私も学校の先生とか保育士さんとか看護師さんとか、私のクライアントさんってすごく多いんですけど、
人のためにすごく力を注いでるお仕事をしてる人たちって、
ちょっとゆとりをもって幸せに暮らしててほしいなっていう、私の思いもちょっとあって、
だけど今の世の中ってなかなかそうもいかないじゃないですかね。
スピーカー 1
頑張ってくださってますよね。
スピーカー 2
大臣援助のお仕事っていうのはどうしてもストレスがつきまとってたりとか、
超高齢化社会の中で現役世代っていうのはどんどん少なくなってきてて、
特に高齢者を支える方なんかそうなってますよね。支える側の人の方が少なくて。
いつも人が足りてない中で、なんとなく仕業務は増えてるっていう。
書類や記録をいっぱい残さなきゃいけない。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
何だろうな。身を守るためとかもあるかもしれないね。
フレームや事故とかそういったことにつながるケースを防ぐために。
本当は人が好きで始めた仕事なのに、人と向かい合ってる余裕があまりないぐらい忙しい。
自分の体を鞭打ちながら。だけど手を抜けない。
これも人と比べてって話じゃないんだけど、
とっても優しくて、人のために何かをしたいと思ってる人ばっかりだから、力が抜けなかったり。
その割にはすぐに叩かれるじゃん。
先生とか医療の現場って。
やめろよとか思うんだけどね。
絶対世の中に必要な人たちだから。
あらさがしをするよりも、その人たちが本当にどのくらい頑張って日々やってるかっていうのを
もっとみんなに知ってもらいたいなと思う時が多いんだけど、
結局その人が症状を見てた時に、ちょっと余力がない時に
けがをしたりとか、そういう風にしてるのかなっていう風に途中から見えてきたのね。
スピーカー 1
余力。
スピーカー 2
ご本人もおっしゃってたんですよ。
なんて言ってたかな。
けがとか抜きにして、例えば肩こりだったりとか頭痛だったりとかっていうのもおっしゃってたんだけど、
それが寝不足が続いてたりとか、残業が多かったりっていう時に出たりする。
そうすると、いつもギリギリのとこで頑張ってたりするとこにちょっとその仕事量とか、
疲労を回復させるための時間が減ってしまうとかっていうことが起きると、
やっぱり耐えきれなくて症状が出てしまうってことが起きてるのかなっていうところが
もう一つ背景で見えてきてしまって。
でもなかなかそういうのって解消しづらいよね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
職場の環境で。
現代社会における栄養不足と体の循環
スピーカー 2
そこで一つ思い立ったのは、栄養をしっかりと補ってあげたいなっていうところ。
スピーカー 1
食べ物ですか。
スピーカー 2
これだけ食べるものが豊富にある現代社会で、
栄養が不足してるってあんまりイメージしづらいかもしれないけど、
実はね、結構栄養が不足してる人って多いらしいの。
そういう栄養とかの専門家の人たちもおっしゃってて、
すごいざっくりしたところで言うと、圧倒的にビタミンとかミネラルが不足してる。
一方で糖質だったりとかカロリーの高いものは増えてる。
アクセルは踏めるけど、アクセルを踏むための栄養は取ってるけど、
何かその人が安定して暮らしを続けていく。
安定して仕事や生業を続けていくための、
そこを支えしてくれるようなビタミンとかミネラルが不足してるっていう方が多いのかなと。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
今さっきから話してる方も割と細い方なんだよね。
スピーカー 1
そうです。そうなんですよ。
スピーカー 2
昔からこういう方って日本人にすごく多くて、
細いんだけどなんでそんなに働けるのって働き者だったりとか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
頑張り屋さんの人が多い。
ただ、私がちょっと考察していく中で、
意外とそういった人たちって、
現代風の食生活って合ってないのかなと思ったりする。
より昔ながらの自然に沿った野菜だったり、木の実だったり、
どちらかというとお肉とかよりは魚だったりとかって、
昔から日本人がとってた食生活が合うようなタイプの人が多いのかなって。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
そういった栄養が少なくなっているところにストレスが減っているとか。
動作パターンとかもちょっとありそうだよね。
呼吸で言ったらストレスとともに息を吸ってばっかりで重心が高くって。
昔の日本風な重心を下げてゆったりと腰をかがめるような仕事じゃないとかね。
スピーカー 1
そうですね。
ずっとこの時間までにこれを終わらせてみたいな。
終われてるとやっぱりゆっくりと下ろしてなんて言ってる時間がないかもしれないですよね。
スピーカー 2
そんな中でさ、この方もお子さんとかの話はそんなには聞いてないんだけど、
そんな中で子育てとかしてたらね。
そういう人もいるよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そうすると余計大変だったりするので。
それに子どもたちもそうなんだよね。
今その方とかちょっと離れてくるんだけど、
子育てをしてるママだったりとか、成長期の子どもたちもやっぱり
栄養で言ったらビタミン、ミネラルが不足してるためにストレスが多いとか。
スピーカー 1
最近はもっと栄養のサポートを積極的にしてっていいのかなって思う。
カロリー的には満ちてるけど、
それをうまく体の潤滑油としていろいろ回していくものが足りてないかもしれないですよね。
スピーカー 2
ビタミンとかミネラルっていうのは、
体にとって必要のないものを出してあげる役割とかもしてる。
例えば筋肉たくさん使えば乳酸っていうのが出たりする。
そういうのを外へ出したり。肝臓とかが乳酸の処理をするんだけど、
そこにビタミンがかかわってきたりとか。
あと何だろうな。
もちろんビタミンやミネラルが豊富で安全な食事をとった方がいいんだけど、
世の中そうもうまくいかないわけです。
体にとってドクッとして働くもの。
現代社会だったら農薬だったりいろんなもの。
添加物だったりとか科学的に作ったもの。
重金属だったりとかね。
そもそも自然界にもあるわけですよ。
ドクになるものって別に近代になって科学が発達してから
そういう環境ドクっていうものが増えてるばっかりじゃなくて、
自然の中にもいっぱいあるわけですよね。
そういったものが体に入ってきたときに、
それを体の外へ出すとかっていうこともしなきゃいけないので、
必要なものを取って、不必要なものをちゃんと外へ出してあげる。
それがうまくいかなくなったりすると筋肉が痛んだりとかね。
そうすると怪我をしやすくなるってことも起きるのかなって。
スピーカー 1
オーバーユースみたいにしていっぱい動くってこともそうだけど、
それをちゃんとサポートする、
やっぱり栄養が土台としてちゃんとしてないと体がうまく動かないってことですよね。
スピーカー 2
今回はね、また秋の流れで、
食欲の秋みたいなところで栄養の話をしてきたんだけど、
運動とだから両立していくだけですね。
運動してないと栄養が回らない。
だけど運動が過多になってオーバーユースになれば疲労物質が勝ってしまったり、
活動に対して栄養や休息が不足がちになったりする。
両面を見ていって必要な栄養を取って動くことによって、
ぐるぐるぐる動くことだったり呼吸を出したりとかね、
歌を歌ったりとかでぐるぐる栄養が回りながら、
栄養が必要なところの細胞に必要なだけ届き、
細胞に届いたり、細胞だったりとか、
エネルギーを作る過程だったりとか、
怪我をしたりしたところとかには老廃物とかが溜まってるから、
それは外へ出したりとか、
ぐるぐるぐるぐる回していくってことが大事で、
それが安定してるかどうかっていうことが大事。
負担の方が大きかったりするとさ、
個々に合った食生活とライフスタイル
スピーカー 2
いつもアクセルをガーって踏んで全力で走ってなきゃいけないみたいなことになっちゃうので。
スピーカー 1
でもそれってなかなか自分では気がつけないかも。
他の人がみんなこうやって栄養取ってるから、
私もそれ同じもの取ったらいいかっていうと、そうじゃないですもんね。
スピーカー 2
そうじゃないですよ。
食べた方がいいものは一人一人違うので、
反対に食べちゃいけないものはだいたい共通してる。
体に対して毒として働く。
さっき言ったような農薬だったり重金属だったりは極力取らない。
防げるんだったら取らない方がいい。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
だけど、かながち人は自分がいいと思ったものを食べろ食べろ言うからね。
スピーカー 1
そうですよ。
だからばっかり食べみたいな思想。
これはいいからこれは続けてるみたいな。
でもそれが本当に自分に合ってるかどうか、
ちょっと自分の体をもう一回振り返ってみようって感じですね。
スピーカー 2
田舎もいっぱいいるよ。
スピーカー 1
そうですか。
スピーカー 2
体調崩してるとさ、あれを食え、これを食えって言って。
スピーカー 1
そうか。
実際それでね、自分が良くなったかもしれませんけどね。
スピーカー 2
気持ちは嬉しいけどね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
それをそんなに、弱ってる時にそんなに食ったら大変だよっていうのは。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
それだけ難しい時代でもあるんだけどね。
昔みたいに大らかな時代だったら、それも笑って過ごせるような。
元気ないんだな、あれ食え、これ食えってね。
そういうおせっかいな人たちがね、またいい意味でね、良かったのかもしれないけど。
今はもう本当自分のスタイル、ライフスタイルやワークスタイルに合った食事の取り方、
運動の取り方、規則の取り方をちゃんとチョイスしてないと。
なかなかうまくいかないかな。
スピーカー 1
そうですね。いろいろ多様化してますよね。
ホストの役割分担とポッドキャスト配信リレー告知
スピーカー 2
ナチュラルボイスですよ。
スピーカー 1
そうなんです。本当にその人の声と体があるので、そのスタイルで
日々の暮らしを楽しんでいただきたいと思います。
中川さんの仕事面白いなと思いますよ。
本当ですか?嬉しい。
スピーカー 2
声を、ナチュラルボイスを探しながら、でもちょっと深掘りしていくと、
その人たちの暮らしや、どんなものを食べると幸せかとか、
そんなところまでちょっと見てあげて、そこから支えてあげられるような
ボイススキルコーチになると。
スピーカー 1
すごいすごい。いやいやいや、まだまだこれからいっぱい頑張りますよ。
スピーカー 2
なんかね、そこ、かほさんがちょっとなかなか包括しづらいようなところを
見るのが私の仕事かなと思っているんですけど、
だからね、私の仕事っていうのはこんな風に考えてるんです。
マイナスからゼロに持っていくじゃん。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
かほさんの仕事はゼロからプラスに持ってるじゃん。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
こういう考えるとちょっと分かりやすくないですね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
マイナスからゼロにする。ゼロからプラス。
両方見てあげるとどうなると思います?
スピーカー 1
その人らしい生き方ができる。
スピーカー 2
そう。めっちゃくちゃ揺らぐでしょ。
マイナスからプラスまでグーンってニュートラリティーですよ。
だから一人でできないことをかほさんと組むことでできるってこともあるかなと。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
私がそこまで考えてるわけじゃないんだけど、かほさんがこのポッドキャストに加わってくれたときに
ちゃんと前に飛ばせるようになったって思ったのはそういったところかな。
スピーカー 1
声が前に飛ぶみたいに?
スピーカー 2
私ゼロまでしか持っていけないもの。
スピーカー 1
整えてあげるとか?
スピーカー 2
だけどそれはそれで難しい仕事だと思って。
スピーカー 1
そう思います。
スピーカー 2
他の人にできないかなっていうふうにも思ってきてはいる。
だけど、だからゼロからプラスに持っていく仕事はかほさんだったり。
いろんなスタイルで楽しめる人に受け渡してあげるといいかなっていうふうに思ってます。
スピーカー 1
なるほど。
私も声からやっぱりちょっとくたびれてるかなとか、すごい最近いいねとか、
その声からわかるその方のお体のこととか感情のこととかそういうところも含めて
その方が出せる声を一緒に見つけられるといいなと思ってます。
そんなトレーニングがしたいです。
スピーカー 2
また行きますよ。
スピーカー 1
お待ちしてます。
スピーカー 2
またちょっと今回も告知を、前回も告知しましたけど、
9月の27と8に日本ポッドキャスト協会が主催の配信リレー2025。
ポッドキャスト配信リレー2025っていうふうなイベントがあるんですけど、
そちらに私たちナチュラルボーイスセッションクラブおなか手当もエントリーしました。
28日のお昼間タイムに私たちの担当が決まってますのでお届けします。
そちらも楽しみにしててください。
なので次回のエピソードは、
次回がね、今回のエピソードが9月の5日公開。
次が9月の19日公開なので、
その配信リレーについてちょっと盛り上げるような、
普段のエピソードの中で次の回してみようかなと思ってます。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
結構楽しみにしてるんです。
かつみさん?
ヘルスケアとか呼吸とかボイストレーニングとかそういった枠じゃない、
いろんなスタイルのポッドキャスターの人たちがリレーで繋いでくるのね。
他の人たちどんな人たちがいるのかなっていうのも楽しみ。
私たちの、どちらかというとヘルスケアとかトレーニングとか、
そういったジャンルで発信してる私たちのポッドキャストが、
いろんな人に、いろんなことに興味を持っている人たちに聞いてもらえるチャンスかなと思っているので、
どんな反応が返ってくるのかも楽しみにしてます。
そんな話を次のエピソードでして、その後配信リレーにつなげますので、
スピーカー 1
ぜひお楽しみに。
エンディングとイベント詳細
スピーカー 1
では今日はこのぐらいですね。
ナチュラルボイスセッション クラブおなか手当て。
この番組は声と呼吸と感情をテーマに、呼吸トレーナーのホスト2人がお届けいたしました。
ボイススキルコーチの西川加穂と、
スピーカー 2
自律神経と呼吸の治療員おなか手当ての勝美委員長でした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
また会いましょう。
スピーカー 1
バイバイ。
スピーカー 2
今年もやってまいります。
9月30日のポッドキャストデイに合わせて、
ポッドキャストでつながる特別な2日間。
ポッドキャスト配信リレー2025。
昨年大好評だったポッドキャスト配信リレーが今年も開催決定。
今年のテーマはアンバランス、未来、聞くの3つ。
開催日は9月27日土曜日、28日日曜日の2日間。
スピーカー 2
配信枠はサクッと聞ける15分枠、
ながら劇のおともに30分枠。
1番組ずつ、そのどちらかで配信されます。
リレーの参加者、配信の順番など、
詳しくは教会の公式サイトまたはXアカウントをご覧ください。
スピーカー 2
あなたに何かを語りたい、語らずにはいられない。
そんなポッドキャスターたちのリレーをぜひお楽しみに。
23:57

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