今回は3人のナビゲーターによるトークセッションです。3人は元々、同じ芸術大学でデザインを勉強していた先輩後輩で、今ではガラス作家とウェブデザイナー、そしてなぜが徒手療法家になったオーナーの勝美さん。どうしてこの3人が「Club おなかにてあて」という名のポッドキャスト、そしてオンラインサロンを運営しているのかを話してみようという企画です。先ずは後輩の二人から、「なぜアートから徒手療法へ??」「学生の時は絵本を描いてたような気がするけど??」と、オーナーへの質問攻めからスタート。さて、アートからどうやって徒手療法(てあて)につながったのか。
・変わらずつながっていること
・ルールに従う?おなかの中のリズムに従う?
・どうやらおなかの中に自律神経というものがあるらしい
・しっくりきた「まわり出す感じ」
・ガラスアート、タイトル、みる人、その三角形の真ん中
・心地よいほうへ
Music:夢和
オープニングテーマ 「CAT IN WONDER LAND」
エンディングテーマ 「WARM SNOW」
○ note でつながりませんか
リスナーさんとのつながりの場として note を使っています。聴いてみた感想、質問、取り上げて欲しいテーマなど、こちらにコメントしていただけたら嬉しいです!
https://note.com/onaka_teate/n/na1475ab02687
○ より自分らしい暮らしと健康を見つけたい方へ
オンラインサロン「Club おなかにてあて」
https://onaka-teate.jp/
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00:11
Podcast Club おなかにてあて、今回は3人でお送りしたいと思います。
まず、私がガラス作家をしています、島崎美香子です。よろしくお願いします。
ウェブデザイナーの高木つよしです。よろしくお願いします。
そして、おなかにてあてのオーナーであります。お願いします。
徒手療法課の佐藤勝美です。よろしくお願いします。
今回は何をお話ししようかなって考えて、なぜこの3人かと。
ガラス作家とウェブデザイナーと徒手療法課。だけど、ちょっと親密じゃないみたいなことでしょ。
そうそう、なんでね、この3人で一緒に会ってるかっていうところ。
そうですね。だから、言ってみれば大学の先輩、先輩後輩?先輩後輩後輩?
えっと、だから僕の先輩、一番先輩が勝美さんで、で、僕で。
その次は、はい、私ですね、後輩ですね。で、大学、大学でデザインを勉強してた時の先輩にあたるんですけど、勝美さんは。
で、まあ私たちは芸術系の大学で勉強していて、で、高木さんはウェブデザイナーになって、私もガラス科はなかったですけれども、卒業後にまたちょっと勉強とかしたりなんたりしてガラスの道に進みました。
そして勝美さんもデザイン科の先輩でいらっしゃったんですけど、今は都市療法科で活躍されているんですけど、そのいきさつが非常に気になると。
なぜなのかっていうね。そこを今回はお聞きして、この3人がこうやってやってるこの感じっていうのが伝えてきたらなということですね。
3人ともデザイン科だよね。
そうそう、デザイン科なんだよね。
で、あれだよね、勝美さんは一緒にバンドとかやってましたよね。
そうそうそう。
あ、そうですね。
2人でね、2人でというかね、2人ともね、経営本部ですか?
そうそう、そういう意味で先輩みたいな感じで。
03:01
そう、だから今これオンラインとかでちょっとつなげて喋ったりとかしてるけど、なんか大学時代、もう何十年前よ、30、30年前ですかね。
そうだよね。
キャンパスとかがなんかこうチラチラなんていうか。
話してるとね。
そう、話してると頭に浮かぶこの不思議。ということで勝美さんに、なんで、だからびっくりしたんですよね。
うん。
ちょっとね、なんていうの、連絡してない期間がすごく長く。
そうなんだね。
そうですよね。ありました。
それこそ30年ぐらい。
そう。
うん。
そう、で、なんかこう再会を、フェイスブックかな。
そうだね、フェイスブックで勝美さん見つけて。
そう、見つけたら都市良報かって。
え?って。
え?
あの勝美さんだよねっていうね。
そうそう、絵本を書いてたような気がするけどさ。
で、なんか私は本を頂きました。
うん、はいはい。
覚えてますか、先生。
うん。
そう、で、あれをじっくり読んで、ああ、勝美さんどうしてこういう道に進まれたのかなって。
で、みんなそう思ってるところあると思うので、教えてください。
教えてください。
どうしてそうなったかなって。
どうしてそうなったか。
どうしてそうな、なんか難しいね。
なんか、そうそう、今おっしゃったように私はね、その美術大学で絵本作家を目指して通ってたんですけど。
はい。
自分の中ではね、ずっとつながってるので。
うんうんうん。
なんか、天気があって。
それが逆に気になるんですよ。つながってるんですよね。
うん、つながってる。
うん。
つながってるね。
いろんなことがあったから、何かこう、劇的なことがあって、人生がガラッと変わったとかっていう感じよりは、
何か自分の中で、どうしても、なんだろうな、逆らえないような衝動がずっとあって、それに沿って生きてたらこうなりましたみたいな。
うんうんうん。
とこなんですよ。
うんうんうん。
で、お二人はね、そのアートの世界をずっと続けてるので、
うん。
アートを表現するっていうことは、ある意味そういう自分の中にある衝動からスタートすることが多いかなと思ったけど、
06:03
うん。
私もずっとそういうふうに生きてきたんだけど、
うん。
まあ、子供がひとつテーマだったからね。
うんうんうん。
子供とか、動物とか、馬を飼ったりとかね、そういったこともしてたんだけど、してたってか、今でもね、その馬はいるんだけど、
なかなか、あんまり大人と付き合うのがあんまり得意じゃなくて、
動物とかね、子供を、何だろうな、フォーカスしながらいろんなことをやってることが多くって、
うんうんうん。
まあ、そういう走行していくうちに、何だろうな、今、年齢法化ということで、特にその自律神経っていってね、
はい。
無意識のうちに自分の体をコントロールしてる神経があるんだけど、
どうもそういったもんがお腹の中にあるらしいと、
うんうんうん。
まあ、そういったところにたどり着いて、
子供も動物もどちらかというと、そういったものに素直にしたがって生きてるのかなってなところがわかってきて、
うんうんうん。
自律神経って大事なんだなって。
うん。
で、自分自身も、大学に行ってるね、20、20、そこそこになってても、そういったものに逆らえなくて、
うん。
どちらかというと、何だろうな、あんまり社会に馴染めないというかね、
うん。
そんな感じでやってきたんだけど、
うん。
まあ、どっかなんかそれって、なんかダメな人なのかなってちょっと思ったりもしてたんだけど、
うん。
いや、そうでもないなっていうに、
うん。
うん。
動物とかが、子供がお腹の中で持ってる自律神経っていうのがすごい大事なもので、
うん。
それらによって命が支えられてて、
うん。
できればそれは、穏やかにバランスをとってる方が心地よく生きられるって。
うん。
だけど、残念ながらその自律神経とかって、割とね、不安定なときに意識することが多いんだよね。
うん。
うん。乱れたときとかにね。
うん。
うん。
うん。
うん。
まあ、だから、
うん。
心地よく過ごしてるときは、自律神経、自律神経ってこう意識しないってことですよね。
うん。
うん。
もう、自律神経自体がその、無意識のうちに自分の体をバランスをとってくれてるものなので、
うん。
あんまり意識に上がってこないうちに、
うん。
幸せで心地よく暮らしてられるというかね。
うん。
まあ、そうであれば一番いいんだけど、
09:01
うん。
うん。
なんか、それが、なんか、まあ、社会に不適合というかね、
うん。
なんかこうね、学校とかがあんまり得意じゃなかったとこがあって、
うん。
ルールとかよくわかんないし、
うん。
ルールとその、自分のおなかの中にあるそのリズムとかを合わせるのがあんまり得意ではなくて、
うん。
まあ、それがなんかダメなのかなと思ってたりしてたんだけど、
うん。
うん。
まあ、そうでもないかなというふうになりだして、
うん。
うん。
うん。
で、むしろその自律神経をしっかりと力強く安定して生きてられるほうが、
うん。
うん。
いいのかなというようなとこで、
うんうん。
治療っていう世界にたどり着いて、
うん。
まあ、実際はいろんなことあったんだけどね。
うん。
で、特にその都市療法というね、
うん。
手を使って治療をするっていうスタイルだからよかったのかもしれないけど、
うん。
触れてみる、触れて感じるものから読み取ったりして、
うん。
また刺激を入れるとかっていうふうなスタイルがよかったのかな。
うん。
まあ、そういったところでもね、
うん。
っていうところからつながりがあったんだろうなと思うんだけど、
うんうんうん。
ただその、今はね、治療っていうスタイルなので相手がいるんですよ。
相手が。
はいはい。
私のところに元気になりたいとかね、
うん。
うん。
このつらい痛みをとってほしいとかっていう人が来るので、
うん。
相手を理解しなきゃいけないし、
うん。
どうなのかっていうようなところをすごく考えなきゃいけないので、
うん。
感覚だけに頼ってるわけにはいかないので、
うん。
まあ解剖学からいろんなことからめちゃくちゃ勉強はしてるんだけど、
うんうんうん。
うん。
まあそんな中でもやっぱりこの手から感じ取るってことは、
寄りどころになるのでね、
うんうんうん。
うん。大事にはしてるところなんですけど。
うん。
難しいな。一言じゃ語れませんよ。
そうでしょうと思うよ。
なんかそのアートっていうかデザインとかで、
うん。
色とか形とか使って、
うん。
自分の思いとかを表現するわけじゃない。
うん。
でその表現するっていうのと、
うん。
その勝美さんやってるような治療というか手を使って、
うん。
っていうところで、なんかこう動きがね、
うん。
逆のような感じが僕はしてて、
うん。
自分からこう出すものとかっていうのと、
12:00
うん。
受けるみたいな。
受けるみたいな。
うん。
なんかそういうところになんかつながりを感じたのかなとか思ってて、
うん。
うん。
なんかそういうのはあるんですか?
自分の表現するっていうのと、
うん。
なんか違うっていうかなんて言うんだろうな、
うん。
方向がなんか反対のような感じが僕はしてて、
ああ、なるほどなるほど。
ああ、そういうことね。
うん。
あのね、自分の中では回り出す感じっていうのがすごい自分にしっくりきたのね。
うん。
回り出す?
例えば表現ってこう自分から誰かに表現するじゃん。
うん。
で、誰かが表現したものを受け取るっていうその方向は逆じゃない。
うん。
だけど、私の中でどっちかに偏ってもなんかね、しっくりこなかったの。
うん。
だけど、その私から出すものも相手から来るものも、
うん。
うまくいくとね、それがこうフィードバックするように回り出すのね。
うーん。
そうなったときに、ああ、一番自分は心地いいなと思って。
うーん。
うん。
例えば治療とかで、手を使ってね。
うん。
まあ、例えば筋肉にアプローチしたり背骨にアプローチしたりとか、
うん。
まあ、もっと繊細に自理神経を読み取るように皮膚に触ったりとかいろんなことをするんだけど、
うん。
当然相手からいろんなものが返ってくるのね。
うん。
脈の感じがするとか、
うん。
なんか緊張して怖がって跳ね返すようなものがあるとかって。
うん。
で、これがこうお互いにぶつかり合ってると治療ってうまくいかないんだけど、
うん。
心地いい刺激を入れたときには相手はこう楽になったり、痛みが和らいだりとかって、
ああ、楽になったなあ、心地よくなったなあってのがこっちにも返ってくるのね。
うん。
それを拾って、それをもっとこう心地よくするようにとか、
うん。
うん。
治療が終わったと日常生活に戻ったときにこの変化をどういうふうに活かしてもらおうかとかいろんなことを考え出したりとか、
うん。
ずっとぐるぐるぐるぐるこう回りだすのね。
うん。
うん。
まあ、なんか漠然とこうエネルギー交換みたいなものってこういうことなのかなっていう感じがあって、
うん。
大学とかで美術をやってたときには、
うん。
自分でその表現せずにはいられない衝動とかはあったんだけど、
うん。
誰に対してどうしていいのかってかよくわからないから、
うん。
時にはこう投げつけるようなことをね、
はいはい。
してたりとかするんだけど、
うん。
それってね、なんかね、いつかこうガス欠みたいになっちゃうんだよね。
うん。
15:01
私の場合はね、
うん。
まあ、そんな相手の反応とか考えずに、
ずっとパワフルにエネルギーを出せる人ももしかしたらいるのかもしれないんだけど、
うん。
私はそれができなくて、
うん。
それが治療っていうスタイルで、
自分の出すものと相手から返ってくるものが気持ちよくこう回りだしたときに、
うん。
それが自分にとってもしっくりくるし、
うん。
で、治療ってさ、治療もよく言われるの。
こうやってさ、元気のない人がたくさん来たら、
先生、エネルギー吸い取られませんか?とかって言われるのよ。
うんうんうん。
だけど、全くないの。
うーん。
逆に、やればやるほど自分も元気になる。
ああ、そう。
まあ、もちろん体を使うからね、自分自身も。
うん。
アスリートと同じように筋肉が痛んだりとか、
はい。
どこか痛くなったりっていうのはあるけど、
うん。
それでこう、治療っていう仕事が嫌になるかっていうのはそういうのは全然なくって、
うんうん。
自分にとってこういった役割があるとすれば、
うん。
もっともっと自分を必要としてくれる人がいるんだったら、
うん。
もっともっと自分、
うんうん。
が、
うん。
自分が役立てるような場所を探していった方がいいのかなっていうふうに、
うん。
もっともっと思えるようなところがあって、
うん。
その結果がインターネット上にも、
うん。
そういう場所を作ろうかなっていうようなことで、
オンラインサロン、クラブをお腹に手当てっていうところに至ってるんですよ。
うん。
そうすると面白いのは、
じゃあ、いろいろこう、さっきね、
エネルギー交換してぐるぐる回るって話をしたんだけど、
うん。
いろんな人と組んでやってけば、もっとたくさんの人を救える、
救えるというかね、サポートできるんじゃないかなっていうか、
うん。
うん。
だって、なんかさ、お互いにエネルギーがこう交換しあえても、
相性もあるじゃん。
うん。
その人の持ってるリズムみたいなのもあるから、
ですね。
例えば私がサポートするよりは、
うん。
みかこさんと一緒に、
うん。
ガラス工芸をしたほうが健康になれる人もいるかもしれない。
うん。
うん。
そういうなんかいろんな人たちがこう関わってきて、
うん。
健康とか暮らしとか、
うん。
まあその先に、もっとなんか自分の人生とかが
輝いていられるような場所を見つけられるような
オンラインサロンが作れるといいかなっていう。
うん。
なんかね、時間がかかったんですよ。
最初もうなんか吐き出すしかないみたいなところから、
うん。
こうやってようやく回り出せばいいんだっていうようなところが、
うん。
一対一の中で作れるようになって、
うん。
それが心地いいなと思うようになってきたら、
うん。
これを延々と続けていったら、
18:01
うん。
それこそなんか宇宙まで広がっていくのかなとかね。
うん。
なるほど。
うん。
でももうつながってるんですね。
全然大学でやってることと今やってるっていうのも。
うん。
まあ、そうね。
うん。そういうのはなんかありますか?
え?
見てますか?
うん。
いや、アートもね、やっぱり今いろんな形があるから、
うん。
何がどうかはわからないけど、
うん。
なんかガラスやってるけど、
うん。
考えてることは、
うん。
勝美さんに近いんじゃないかなって今私は思いました。
自分の作りたいものを表現してるんですっていうよりは、
うん。
なんか、私はタイトルとね、
いつもずっとこれは、
うん。
もう20代の頃から決めてるんですけど、
作品とタイトルと見る人?
うん。
の三角点。
うん。
で、その真ん中に何かが感じれるものを作りたいってずっと思ってるから、
うん。
その、私はこう思ってるからこれを作ったっていうよりは、
もっとなんかそういうことじゃない、
うん。
感覚のものを作って、
うん。
で、さらに私はこうなんですっていうタイトルは付けない、
うんうん。
っていうのはなんか考えてて、
見てくださる方がそこに立つことで、
その生まれる何かっていう感じ?
うん。
そういう関係性がある。
うんうん。
私はこう思ってますとかっていうのは絶対作らないようにしようと思ってて、
ただなんかそんなのはちょっと、
うん。
うん。
思った。
いや、分かる。
思った。
すごい。
うん。
なんかね、私もね、
若い時はなんか自分の中に何かがあるような気がしてたんだけど、
うん。
ある時ね、そうじゃないのかなっていう。
うん。
全てがこう関係性の中で成り立ってて、
うん。
って思ったんだよね。
うん。
だからその関係、例えば三鶴さんと話してるのと高木君と話してるのって、
また同じことを話しててもその意味が少し変わってくるかもしれないし、
うん。
3人で話してればまたそれはそれでもっと広がってくるかもしれないし、
うん。
なんか関係性の中でその捉えてるものっていうのはいくらでも変化したり大きく広がったりとかね、
うん。
21:00
するものなんだろうなっていう。
うん。そう思います。
うん。
だから、
違うからね。
うん。
うん。
そのスタイルとしてアートであっても、
うん。
都市療法、治療っていう世界でも表現方法の違いでしかないので、
うん。
なんか関係性を楽しむっていうところではずっとつながってて、
うん。
大学とかに行ってた時にはその関係性がどう作っていいのかわからないから、
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
悩んでたのかな。
結構悩んでたんですよ実は。
ああ。
私なりにね。
ああ。
そうなんだ。
うん。
まあでも、
うん。
そんな時代があったからね。
うん。
今があるっていうこのね、
うん。
ことですよ。
うん。
そうですよね。
ね。
だからこの3人の中で意外と、
うん。
まんまその道来たのは高木さんじゃないですかね。
うん。
うん。
そうかな。
そうじゃない。
まあまあ。
ああ。
そのデザインの方行って、
うん。
ね。
うん。
まあ、
そうと言ってないとは思うけど。
はははは。
そうか。
そうね。
うん。
まあでも今そのウェブデザイナーっていうと、
うん。
まあ割とデザイナーの中に入ってるじゃん。
うんうん。
でも僕が始めた頃っていうのは、
うん。
ほんとウェブデザイナーとかっていなかったから。
そうなんだよね。
ウェブデザイナーっていう名前がなかったよね。
そうそう。
ホームページ作る人みたいな感じで、
そうそう。
そんなので仕事になるのみたいな感じの、
そうそうそうそう。
うん。
時代だったから。
そうだったよね。
そうそう。
だから今と全然やっぱり、
うん。
立場が違ってたよね。
うん。
そうね。
うん。
だからまあ、
まあ、まあそうね。
デザインって言えばデザインだから、
うん。
ああ、そのまま言ってるのかなっていう感じはあるけど。
うん。
うん。
だからさ、決めつけないってことだよ。
ああ。
物事をね、決めつけすぎたらダメなんだよって今すごい思う。
ああ。
なんか。
うん、まあそうね。
そう。だから黒か白かみたいな。
ああ。
もうそういうことじゃないっていうなんかね。
うんうんうんうん。
もう、
決めつけるからね、苦しくなるよね。
うん。
決めつけないんだよ。
ああ。
うん。
だからね、
ああ、こういうのもありだなあ、
うん。
これもありじゃない、みたいな。
ああ、それもいいよね、みたいな感じで
うん。
いき、いきたい。
いきたい。
何を言ってるんだろう。
でもそう。
いやあ。
うん。
そうだね。
うん。
そういった意味じゃ、アートって面白いなと思うけどね。
うん。
決めつけない。
言葉で説明する情報以上のものが、
うん。
いろんな感覚で伝わってくるから、
受け取りによっても変わるし。
うん。
もうね、その人その人がすべて一点物だから、
24:04
うん。
受け取るのも全部違うのは当たり前なんで、
うん。
なんかその一点物感覚っていうかね。
だからその感覚で、
うん。
その、健康こそ、
うん。
その感覚で捉えてほしいなっていうのがちょっとあってね。
うんうんうんうん。
うん。
いやあ、私だからその学校とかあんまり得意じゃなくてってあったんだけど、
うん。
まあ自分が未熟だったのもあんだけど、
うん。
やっぱり学校ってさ、
うん。
窮屈なとこもあんじゃん。
うん。
いやあ、窮屈ですよね。
ですよね。
うんうんうん。
定規で図られ、
うん。
いやいや、あの芸大は別としてもさ、
うん。
中学高校とか、
うん。
今のほうどうなんだろうね。
うん。
やっぱ評価されて、
うん。
それはね、このポッドキャストでも前に発達障害の新井先生ともそんな話をしたんだけど、
うん。
はい。
外から定規当たられて苦しいから、
うん。
うん。
で、今のほう、今の子供たちのほうが、
うん。
多様性があって、
うん。
うーんと、いろんな得意なところ、不得意なところを抱えてる子供たちと多いんじゃないかなと思ってるんだけど、
うん。
一人一人を見て、
うん。
見てあげつつも、その見方も関係性の中で変わるし、
うん。
人と人の関係もあるし、人と環境の関係の中で、
うん。
どうとらえるかって見ていかないと、
うん。
誰かの定規で測って一律にって、
うん。
健康自体もね、日本の検査とかも割とそういうふうな、
例えば血圧で130超えたらもう大変みたいなところもあったりとか、
だけど人によっては血圧が上がらないと大変な人もいたりとか、
うん。
うん。
あったらそんな中で冷静にじゃあ血管が固いのか固くないのかとか、
うん。
血管めちゃくちゃ固くなってたらもう血圧上がったらすごい大変なことになるから、
うん。
そこはしっかり押さえとかなきゃいけないとか、
うん。
もう一人一人見ていかなきゃいけないから、
うん。
で、あとはね、そもそも何のために健康でいたいのって話になるじゃん。
うん。
検査の数値だけ全部揃えてれば幸せなのっていう。
うん。
うん。
うん。
そもそも幸せで、自分なりに心地よく生きたいから健康でいたいよねっていうようなとこなんだけど、
うん。
さもするとそれが逆転しちゃってる人とかもいるじゃん。
うん。
うん。
逆転って?
病気じゃなければいいとか言うんだね。
うん。
うん。
そんな話はこの間、
うん。
一番新しいオンラインサロンの特集でも、
27:00
うん。
うん。
小柳二博先生と先生とお話したけど、
うん。
うん。
私は病気ですみたいな。
うん。
うん。
私は病気じゃないよって。
はいはいはい、わかってましたね。
うん。
うん。
私の一部がちょっとバランスを崩してね、
うん。
うん。
ちょっと機能的におかしくなってたりとか、
うん。
組織がこう変性を起こしてたりとかしてるだけで、
うんうん。
私は私だよって。
うんうん。
うん。
で、なんかそういった、なんだろうな、
自分なりのその心地よさみたいなのが、
うん。
わかんなくなっちゃった時って結構苦しいかなと思ってた。
うんうんうん。
うん。
まあそんな部分を一番伝えられるような健康を発信したいなっていう。
うん。
うん。
心地よくね、心地よくてでもね、
意外とわからなくなるよね。
そうそう。
うん。
で、どう治していいかっていうのもわからなくなるからね。
うん。
だからこうどっか、どっかその病気とかが見つかると、
なんかやっぱりそこに意識も集中しちゃうから、
うん。
なんかそれがなんか自分の全てみたいになっちゃうから、
うん。
私は病気ですとか言っちゃうんだけど、
うんうん。
っていう気がする。
うん。
だからその人の意識、意識って気持ちとしてはもう本当に私は病気ですなんだろうなっていう気もする。
うんうん。
一部分なんだけどバランスがもう、その人とってはそれが、
全てって感じ。
一番大きなものになっちゃうから。
うん。
それを、
うん。
そうじゃないよってね、
うん。
言ってもらえるだけでね、
うん。
そうだね。
違うよね。
うん。
いやいやそうじゃないよって、他に切り口っていうかね、
うん。
物事の切り口っていうか見方ってね、
うん。
そうだね。
うん。
うん。
前からばっかり見てるから、なんかこう鼻がね、
例えば自分は私鼻丸いんですけど、
鼻が丸いのばっかり気になるんだよみたいな、
うん。
だけど後ろから見たら鼻別に関係ないからみたいな、
なんかそういう切り口っていうか、
あるよね。
気が楽になるようななんかそういうのもいるのかな、ね。
うん。
まあそういうところで、
うん。
こうね、アートとかっていうのが役に立ったらいいなと思うね。
そうそうそうそう。
だから教室とかやってると、
うん。
なんかこうしていいんですか?とかってね、よく聞かれるんですけど、
うん。
いいんじゃないですか?って。
うん。
こういうことで、もう技術的にそこが無理なことは、
それは難しいですよとか、
それはちょっとまだ難しいとか、
それは無理ですとかってあるけど、
そうじゃなくて表現方法として、
うん。
私がこういうのやっていいんですか?って、
いいんじゃないですか?
30:01
別に自由ですから、
自由にいきましょうみたいな、
なんか心楽にできる仕事ができたらいいなって私も思います。
うん。
先輩。
笑
いいじゃん。
笑
思ってます。
いやいやいや。
後輩だね。
あんまり考える前にね、
手を動かしちゃった方が面白かったりもするからね。
うんうんうん。
で、仕組みを考えていくと、
うん。
体の仕組みは、
さっき頭で考えてる意識って、
うん。
たかが3%とか5%ぐらいしかなくって、
うんうんうん。
それが大事じゃないっていうわけじゃないんだけど、
うん。
むしろその95%ぐらい、
無意識のうちにコントロールされてるものとか、
うん。
無意識のうちに拾ってるような感覚があるから、
うん。
先にだから手を動かして、
いろんなものを触ってみたりね。
うん。
そうしたほうが、
面白いし、
で、そこからこう、
意識に上がってきたものを、
何かこう捉えてるだけだから、
うん。
気持ちいいものに触れてないと、
うん。
で、なんかつらいものとかにフォーカスもしちゃうかなっていうところもあるので、
さっき言ったように、
うん。
自分は病気だったんだけど、
そんな、例えば病気だったとしても、
うん。
その中で何か楽しめるものを見つけたりとか、
うん。
うん。
結構あるよね、その、
いくら病院とかで治療してても治らなかったものが、
うん。
何かその、
気持ちの和らぐような習慣を取り入れてったときに、
うん。
少しずつ改善していったとかね。
うん。
痛みなんか特にそうだけどね、
うーん。
一生懸命その、
痛み止めとかね、
うん。
うん。
痛みを和らげるための注射とかを打ってても効かなかったものが、
うん。
うん。
何か、
うん。
例えばアロマとかね、
うんうん。
うん。
気持ちのいい香りを嗅ぐとか、
うん。
うん。
そういったことをしていったら痛みが和らげてきたと。
うんうんうん。
うん。
そうね、楽しい時間とかね。
うん。
感覚のやりとりって面白いなと思います。
うんうんうん。
うん。
理屈で、
理屈で刺激してるところって一部分だし、
うん。
その一部分が膨らんじゃうとやっぱりね、
結構きついのかなって、
で、現代社会ってやっぱ情報が多いからね、
うん。
そうなりがちだよね。
うんうんうん。
ネットとか開くとさ、
いろんな病気とか出てくんじゃん。
うんうんうん。
うん。
あ、私何々病かしらとかなっちゃうからさ。
うん。
うん。
あ、ね、だいたい当てはまるもんね。
あ、そうね、書いてる症状見てる。
33:01
症状とかちょっと何かやってみるかとかってやると、
大抵当てはまるもんね。
うん。
そうね。
うん。
でも違いますと思って閉じるけど。
うん。
うん。
こうか。
なるほどね。
なんかね、
不安にさせないっていうのは結構気をつけてる。
うーん。
治療とか、
うん。
オンラインサロンもそうなんだけど、
うん。
不安にさせないというか、
うん。
逆いうと不安を和らげるためにやってるっていう。
うん。
うんうん。
そこが一番ポイントかなって。
うん。
情報だけいっぱい並べて、
うん。
だけどその情報を手に入れたためにその人が不安になっちゃったらどうなんだろうっていうところがあって。
うん。
不安を取り除いて少しでも心地いい方に行ってもらえるような情報発信をオンラインサロンでできたらいいかなっていうふうに思って。
うん。
うん。
そんなオンラインサロンだ。
うん。
ある意味だからアートみたいなことしてんのかなと思うときもあるよね。
うん。
なんかあの、何らかわりない。
何らかわりない。
先輩に何かやってる、何ていうの?目指してるところは一緒な気がした。
目指してるとこ一緒。
うん。
気持ちは。
うん。
心地よく過ごしたいよねって言って作ってる気がする。
ですね。
マスでもそのね、ホームページとかでもね、結局ね。
そうそう。
なんかずっと話してると尽きないんですけど。
はい。
結構話しました。
ほんとね。
あっという間で。
ほんとだ。
はい。
そう、じゃあこれはまた第何回か、これが第何回なんだろうか。
うん。
次もあるんですよね。
うん、ありますよ。
次は何か、どんな話かわからないですけど。
今日の話で3人がどんな感じか分かっていただけたかどうかあれですけど。
うん、そうね。
なんとなくこういう繋がりかなっていうのはちょっと感じてもらえたんじゃないかなと。
そう、先輩先輩後輩っていう並びでね。
こんな感じでね、スタートしてるんだけど。
ここになんかね、たくさんの人が入ってくるといいかなと思って。
そうですね。
何かひっかか、なんかよくわかんない話を3人でボソボソとしゃべってるなと。
おかしいな、おかしいな。
だけどなんか、でもなんか面白いなと思ったらなんかね、何かコンタクトしてくれると嬉しいなと。
36:04
ほんとですね。
そうですね。
また今回もノートの方にあげる形になると思います。
そうなんですか。
ぜひそっちにコメントとかね、メールとかいただいたら嬉しいですね。
コメントとかあるとさ、ちょっとテンション上がるよね。
嬉しいよね。
あれは。
質問とかね。
質問ね。
質問はね、そう、私も本当はなんか結構ある。
かつみさんに。
今までのその、なんで笑うの。
クラブを中身手当ての。
なんか、これ話だして終わんないよね。
ちょっとそこまで言って。
なんか冬の方が基礎代謝が上がるとか。
えーって。
だからね、関係性で見ればいいんだって。
外寒いとさ、それに対して寒くなっちゃったら凍えちゃうじゃん。
外が寒ければ中は暖かくしなきゃいけない。
そうって言われればそうだねって思うけど、でも誰もそんなこと思わないですよ。
潜入感でね。
だから汗をかいてると代謝が良い。
そうそうそうそう。
夏の方が。
基礎代謝とかよく言われるでしょ。
だってこれ終わらないもんね。
これは次かな。
次にする?かつみさん。
こんな話もね、オンラインサロンで私は一人語りでしてます。
そう、なんかすごく気になるから、皆さんよかったら。
いろいろね、気になる話題が満載でね。
そう、え?ってそう思って聞いてるから、それの聞いた感想とかね、をかつみさんに送ってくれたら、それに答えてくれるからいいですよね。
皆の困るぐらい送ってください。
ほんと。
まだちょっと寂しい感じだね。
どうしようって困っちゃうなってね。
そうそう、ぜひぜひね。
ぜひぜひ。面白いです。
いや、すみません。最後はね、今度またちょっと基礎代謝の話を。
そうね、次はね。
はい。ということで、今回もなんか、でも今回はかつみさんのね、都州両方か。
いろんなことを聞けましたね。
聞けて面白かったです。
また次は、次もこんな感じかな。
ですね。
また面白い話ができればと思います。
だんだんクセになるからみんな聞いて。
そうよ、聞かないと。ちょっと寂しいね、みたいな。
ほんとかな。
39:01
気軽に聞いていただければと思います。
はい。
じゃあ、今度もまたお会いしましょう。
はい。
それではガラス作家の島崎美香子と
ウェブデザイナーの高木と
都州両方かの佐藤勝美でお届けしました。
はい。それではまた。ありがとうございました。
はい。ありがとうございます。
39:44
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