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S3-05 初夢ボイス、今年の夢を声にする
2025-01-10 16:54

S3-05 初夢ボイス、今年の夢を声にする

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今年どうなりたいか、みなさん声に出してみませんか?
年の始まりをどのようにお過ごしでしょうか?すきま時間に「Club おなかにてあて」を聴いてくれてるみなさん、今年の夢を声に出してみませんか?少し迷っていても、戸惑っていてもいいのです。声に出すことで前に進むこともあります。ぜひみなさんが今年どうなりたいか、コメントでお聞かせてください。

● 「 Club おなかにてあて」という名前でオンラインサロンも開いています
https://onaka-teate.jp/

● ホスト
西川 佳甫:ボイススキルコーチ・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
Natural Voices ( https://www.naturalvoices.net/ )代表

かつみ院長:ネイチャーポジティブセラピスト・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」( https://naizotyosei.info/ )院長
note https://note.com/onaka_teate

● 音楽
夢和 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://yumekazu.jimdofree.com⁠⁠⁠
オープニングテーマ 「Spring Green Days〜あのころの ふたり」
エンディングテーマ 「薄明かりの中で」

● ディレクター
高木 剛志(Webデザイナー) X https://x.com/nigorock

● コミュニティ機能を備えたポッドキャスト配信サービス「LISTEN」では、コメントやメッセージを受け付けています。内容は番組内で紹介させていただくこといただくことがありますので、ご了承ください。
https://listen.style/p/onaka-teate/8ebzhwoy

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サマリー

「クラブおなかに手当て」の新年最初のエピソードでは、かつみ院長と西川佳甫が今年の抱負を語りました。佳甫は、ナチュラルボイスを誰もが安心して声を出せる場にし、歌を通じて自己表現を楽しむ環境を提供したいと述べました。一方、かつみ院長は、おみくじの言葉を胸に、個人治療からトータルヘルスケアへと事業を拡大し、「呼吸と自律神経の親方」として変革の年にすると宣言。両者は、迷いや戸惑いがあっても「声に出す」ことの重要性を強調し、リスナーに今年の夢や思いをコメントで共有し、共にコミュニティを築いていくことを呼びかけました。次回は佳甫がボイストレーニングについて詳しく語る予定です。

オープニングと新年の挨拶
スピーカー 1
ナチュラルボイスセッション クラブおなかに手当て
クラブおなかに手当ては、一人一人みんな違うナチュラルボイスを大切に、息を合わせてトークセッションを楽しむ、ポッドキャスト番組です。
はい、こんにちは。都市療法課で呼吸トレーナーの、かつみ院長です。
スピーカー 2
こんにちは。発声をオーダーメイドで、本物の声を引き出すボイストレーニングをしています。ボイススキルコーチの西川佳男です。
スピーカー 1
はい、今年最初のエピソードです。佳男さん、今年もよろしくお願いいたします。
スピーカー 2
よろしくお願いいたします。年が明けました。
スピーカー 1
年が明けました。
スピーカー 2
始まりましたね。
スピーカー 1
はい、皆さん、明けましておめでとうございます。
スピーカー 2
おめでとうございます。
新年の始まりと呼吸の課題
スピーカー 1
はい、さあ、どうですか?佳男さん、今年。
スピーカー 2
今年、そうですね。なんか、もう私3日からトレーニングを始めてるんですけど、かつみさんはいつからですか?
スピーカー 1
私ね、もう休館が、それこそね、元旦の午前中に電話かかってきたりとか、2日からぎっくり越しの人を見てたりとか、なんかね、慌ただしく、せわしなくスタートしちゃいました。
本当は4日からする予定だったんですけど。
スピーカー 2
皆さん、なんか、お忙しい中で、ちょっと空いたお休みの時に、そういう時じゃないと来られないんですかね、やっぱりね。
スピーカー 1
なんか、そんな雰囲気がね、年々強まってるような感じがする。特に正月を過ごしてると。
去年なんかはね、それこそ地震があったりとかでね、色々考えさせるお正月でもありましたが、そんなことも頭に入れながら正月を迎えたら、やっぱりちょっとみんな正月なのに息が吐けてないのかな、なんていう相談があったりとかね。
そんなことを思いながら過ごしてます。
スピーカー 2
なるほど、そうですね。私も呼吸ケアを、呼吸がしやすくなるようなメンテナンスみたいなことをやるんですけど、それを今日お二人やってますけど、やっぱり皆さん肩巻いてたりとか、もう本当に胸が窮屈な感じでこの数日間過ごされたのかなっていう方がやっぱり多かったですね。
まあね、だから相談の内容を聞いてるとやっぱり息を吐けてない人が色々たくさんいて、呼吸でそういった人たちをね、何かサポートしたいなと思ってるんだけど、
スピーカー 1
その分、みんなが息が吐けてない分、自分はしっかりとね、息を吐きながらも、今その時、その迎えてる人に集中してやっていかなきゃいけないかな、なんて思ってるところなんですけど。
スピーカー 2
そうですね、大切ですね。
佳甫の今年の抱負:声の安心な場
スピーカー 1
カホさんは、カホさんの今年はどんなふうにイメージをしているんでしょうか。
スピーカー 2
私ですね、ありがとうございます。私、ボイストレーニングしているのが歌からスタートしているボイストレーニングなんですけど、
やっぱりなんか安心して声を出せる環境というか、場所がナチュラルボイスがそういう場所になったらいいなって思っていて、
自分の声が、例えば気持ちよく出せるとか、出して歌った歌がいい歌だなと思ってもらえるかどうかっていうところを、
安心して練習したり、アウトプットして人で聞いてもらったりとか、
それを自分の中で消化するというか、繰り返していきながら自分と歌との折り合いをつけていくとか、
折り合いって言うと難しいんですけど、自分が歌ってて楽しいし、聞いてる人にも楽しんでもらえる歌っていうものが、
それぞれの方に見つけられていったらいいなと。
で、聞いてる人も、あの人の声いいなとか、この歌いいなって思ってもらえることで元気をもらうとか、
勇気をもらえるって多分思っていただけると思うんですね。
今までのナチュラルボイスのライブもそういうことが、お声をいっぱいいただいているので、
そういう場所になっていったらいいなって思ってます。
その方向に向けて、私はちょっといろいろ考えながらやりたいなと思ってます。
リスナーとの対話とコミュニティの展望
いいね。このポッドキャストもそうなるといいね。
スピーカー 2
そうですね。皆さんの声も聞きたいし。
スピーカー 1
とりあえずね、聞いてくださるだけでも私はセッションかなと思ってるんですよ。
耳を傾けてくれてるだけでも。
きっとその人の中で何か受け止めて感じてくれてることがあれば、それはそれでいいのかなと思ってるんですけど。
僕やっぱり声聞きたいよね。
スピーカー 2
聞きたいです。聞きたい。
スピーカー 1
コメントお待ちしております。
スピーカー 2
本当ですね。なんかこんな声のことをこんなふうに思ってるとか、なんか何でもいいんですけどね。
そうですね。教えてほしいな。
スピーカー 1
そんなね、ポッドキャストも含めて、声と呼吸と感情と、そういったものをつながりのテーマとしたような、
なんかコミュニティ作りみたいなのをしていきたいなと私は思ってるんですよ。
かつみ院長の今年の抱負:変革と「親方」宣言
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
だから私はね、私の話していい?
スピーカー 2
どうぞどうぞお願いします。勝美さんの今年の。
スピーカー 1
私はね、だからね、今年ねすっごい大きく変わる年だと、去年の暮れに宣言をしたんですけど、
それはね、私おみくじ引いたんですよ。おみくじ。
私の大好きな群馬県に赤城神社というね、すごい大きな沼のほとりにある神社に行って、
ことの葉おみくじっていうのを引いたの。
ことの葉、言葉のところのおみくじ。
なんかね、普通のおみくじあるじゃん、大吉とか強とかじゃなくて、
引くとイロハニホヘトの何かが引けるのね。
私、伊達、伊の一番の伊達なんですよ。
そうですね、すごい。
基地へと向かう立ち居振る舞いっていうのと、
境へと向かう立ち居振る舞い。
こうするといい方に行くよ、こうするとちょっと悪い方に行くよっていう風なアドバイスが書いてあったんですよ。
私の基地へと向かう立ち居振る舞い。
スピーカー 2
何でしょう。
スピーカー 1
感情を認め、狙いを定め、勇気を出す。
本当にね、私去年こういうことを言ったんですよ、実は。
だから、私治療院の院長ということで、パーソナル、一対一の治療をずっとしてきてるんだけど、
この数年ずっと言い続けてきたことではあるんですが、
もっと大きなところで、トータルヘルスケアというかね、
いろんな視点からいろんなお悩みの人、またいろんな目指すところ、夢だったり、今悩んでる症状だったり、
家族とのつながりだったり、いろんなところをサポートできるような幅広い事業者へ本腰を入れようということで、
私また今年から勝美院長と名乗っております。
ちょっと違う名乗り方もありましたね。
スピーカー 1
去年悩んでたんですよ。
佐藤勝美というんですけどね、私。
その名前で、ちょっと真面目に自立神経とか呼吸とか語った方がいいのかなと思いつつ、
最終的に、私だから結局のところたくさんの人、たくさんの人というかね、求めてくれる人が多ければ、
たくさんの人が幸せになってほしいなと思ってるので、
自分はもうキャラクター化しようと。
スピーカー 2
でもなんか勝美院長だとなんか相談しやすいです。
スピーカー 1
なんかね、自分の英語じゃないんだけど、こだわりがあるんだけど、
なんかより皆さんの方に寄り添いやすいようにするには、キャラクターを作った方がいいのかなという風なところに落ち着きましたので、勝美院長でよろしくお願いいたします。
スピーカー 2
よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
そんなとこなんです、私。
「呼吸と自律神経の親方」としての協力
スピーカー 2
なんか変革の年になるんですかね、勝美院長って。
スピーカー 1
今までやってきたことではあるんだけど、年の暮れにもちょっと話したんだけど、
なんか父親から引き継いだものが、自分の中でドーンと座った感じもちょっとあるにはある。
スピーカー 2
おっしゃってましたね。
スピーカー 1
勇気を出せと。狙いを定めて勇気を出せと。
スピーカー 2
感情を認めて。
スピーカー 1
だから自分の中で、私の父は大工で親方だったんだけど、
私は呼吸と自律神経をテーマに親方になろうと。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
で、いろんな人が関わってくるし、いろんな人と協力しなきゃいけない。
加穂さんやディレクターの高木君とも手を組んで、
たくさんの人と手を組めれば組めるほどたくさんの人が幸せになるかなと。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
で、本気になったわけですよ。
今頃だって、早くなれよっていう気もするけど。
スピーカー 2
でもいろんなアウトプットというか、自分はこうしたいとかやってみて、
こっちかな、こっちかなってやっていきながらだんだん本物が出てきたみたいな、
そういう感じなんですよね、きっと。
私もそれをやらないとなと思いますね。
佳甫の自己探求と役割の模索
スピーカー 1
まだあれですか、加穂さんは。
あれ、オープニングなんかちょっと変わってなかった?
スピーカー 2
そう、ちょっと変わってます。
なんかボイストレーナーっていうのもいいんだけど、ボイススキルコーチもいいかなって、
ちょっといろいろあっちこっち見てるんですけど、
自分の中でどれが、皆さんと声のトレーニングをしながら、
自分がやりたいことが皆さんにお伝えしながら、
どの言葉でいくとしっくりくるのか、
あと、皆さんが私のやってることについてはっきり印象がわかる言葉っていうのは、
どれなんだろうっていうことを探るというか、
見つけていきたいなっていう作業をしているっていうところでもありますね。
そうやって皆さんとつながっていきたいですし。
夢を声に出すことの重要性
スピーカー 1
だからね、コメント欲しいよね。
スピーカー 2
欲しいです。
スピーカー 1
結局、最終的に、私も意志を持って勇気を持って動き出すんだけど、
最終的に私や加穂さんがどこへ進もうというか、
それを決めてくれるのは関わった人たちなのかなって気がちょっとするので。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
やっぱりお話って、
愛の手じゃないけど、それを聞きながら、また豊かなものが出てきて、またいただいてっていう繰り返しですもんね。
スピーカー 1
大丈夫ですかね。正月早々こんな話でとか。
スピーカー 2
大丈夫でしょうか。
だから皆さんも今年はこんな風にしたいとかあったら教えていただいてもいいですし。
スピーカー 1
そう、全然迷った状態でもいいと思うんですよね。
迷っても戸惑っててもいいので。
だから声に出すっていうのはいいのかななんて思ったりしますよね。
スピーカー 2
そうですね。そう思います。
だから歌とか歌ってても、一回自分で合うか合わないとか関係なく一回歌ってみて、
やっぱりしっくりこないなって思ったら違う曲に行けばいいし。
何年かしてからもう一回歌うと、今の自分にぴったりだって思うこともあるし。
声に出して感覚、自分の感情とか体の感じとかを試してみるってすごい楽しい作業だと思うんですよね。
失敗ではないから、繰り返しそういうことができる安心した環境だといいなと思いますね。
次回予告とエンディング
スピーカー 1
実はね、そんなカホさんのボイストレーナーについてもうちょっと詳しく知りたいっていう声が届いておりますので。
スピーカー 2
本当ですか?
スピーカー 1
本当です。
次回は、カホさんが伝えるボイストレーナーとはというようなところをちょっと深掘りして聞きたいなと思ってるんですが、
スピーカー 2
わかりました。
スピーカー 1
大丈夫でしょうか?
スピーカー 2
大丈夫です。私がいつもやってることを皆さんにお伝えすればいいですよね。
スピーカー 1
きっと、声ってこんなこと、こんな魅力があるんだとかに限らず、
声を通して自分のこんなことや相手のこんなことが伝わるんだっていうことがわかるんじゃないかなと思ってますので、
きっとカホさんの話を聞くと、みんなコメントしたくなるかなというふうな。
スピーカー 2
楽しみです。
スピーカー 1
そんな感じで。
はい。
さあ、正月早々、またこんな感じで始まりましたが。
スピーカー 2
はい、皆様よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
本当だよ。みんなのコメントが返ってきて、このポッドキャスト番組は成り立つんです。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そこを伝えていきたいなと今年も思ってます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
じゃあ、そういうことで、今年最初のエピソード、こんな感じでスタートしましたので、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
また今年も一年、よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
はい、次回は都市療法課で、呼吸トレーナーの勝美委員長と、
スピーカー 2
はい、オーダーメイドで本物の声を、皆様の本物の声を引き出すボイストレーニングをしています、ボイススキルコーチの西川佳穂がお送りいたしました。
スピーカー 1
はい、ではまた次回、2週間後ですね。
また今年も2週間ペースで配信していきますので、どうぞお楽しみにしてください。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
また会いましょう。
スピーカー 2
また会いましょう。
スピーカー 1
バイバイ。
スピーカー 2
バイバイ。
16:54

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