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S3-01  声と呼吸と感情テーマに「Club おなかにてあて」シーズン3が始まります
2024-11-15 18:26

S3-01 声と呼吸と感情テーマに「Club おなかにてあて」シーズン3が始まります

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新しくボイススキルコーチの西川佳甫さんをホストに迎え、「Club おなかてあて」シーズン3が始まります

「Club おなかにてあて」が「Natural Voices Session / Club おなかてあて」とタイトルを変えて、新しくシーズン3が始まります。新しいシーズンでは、声と呼吸と感情にフォーカスして、リスナーの皆さんと一緒にセッションをしていきます。今まで聴いてくれた方も、これから聴き始める方も、一緒にセッションを楽しんでください。

ホスト
西川 佳甫:ボイススキルコーチ/きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
Natural Voices 代表
Instagram / Threads https://www.instagram.com/kaho.voice/

かつみ院長:ネイチャーポジティブセラピスト/きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」 院長
Instagram / Threads https://www.instagram.com/onaka.teate/

音楽 
夢和 オフィシャル・サイト 夢和の森 - ソロギター⁠⁠⁠⁠⁠⁠
オープニングテーマ 「Spring Green Days〜あのころの ふたり」
エンディングテーマ 「薄明かりの中で」

ディレクター
高木 剛志(Webデザイナー) 
X https://x.com/nigorock

● コミュニティ機能を備えたポッドキャスト配信サービス「LISTEN」では、コメントやメッセージを受け付けています。内容は番組内で紹介させていただくこといただくことがありますので、ご了承ください。

Club おなかてあて|ネイチャーポジティブ・ヘルスケア
同じ名前でオンラインサロンも運営しています。人と自然がつながり、ゆらぎ続ける暮らしをサポートします。

Q & A おなかのメッセージをきいてみよう
かつみ院長のもう一つのポッドキャストです。自律神経や呼吸をテーマに、お悩みや質問にお答えしています。

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サマリー

ポッドキャスト「クラブおなかにてあて」は、ボイススキルコーチの西川佳甫さんを新たなホストに迎え、シーズン3としてリスタートします。番組タイトルは「Natural Voices Session / Club おなかてあて」に変更され、声と呼吸、そして感情に焦点を当てたセッションを展開します。かつみ院長は、西川さんの「声を絵筆に例える」話からインスピレーションを受け、声を通じて風景や絵が浮かぶような表現の可能性を感じました。今後は、リスナーとの呼吸の受け渡しを意識し、コメントを通じて共にセッションを楽しむことを目指します。ディレクターの高木剛志さんや他のアーティストも加わり、番組全体で「届ける」ことを大切に、新たな表現を追求していきます。

シーズン3の開始と新ホストの紹介
スピーカー 2
ポッドキャスト クラブおなかにてあて 今回から新しくシーズン3が始まります。
自律神経と呼吸の治療院おなかてあての かつみ院長
こと佐藤勝美です。 そしてですね、今日はですね
前回と前々回ゲストで来てくださったボイストレーナーの西川佳穂さんに今回も来てくださってます。
西川さん、どうぞ。
スピーカー 3
ありがとうございます。ボイストレーナーの西川佳穂です。 勝美さんありがとうございます。
お招きいただきまして。
スピーカー 2
ということで、
声と絵筆の比喩が示す新たな可能性
スピーカー 2
オープニングで話したように、今日からシーズン3に入ります。前々からね、ちょっとまた
番組の趣を変えようかななんていうことを話してたんですけど、 実は
どんなふうに変えようかなって悩んでたところに、西川さん、もうここから佳穂さんと呼びます。
佳穂さんにゲストに来ていただいたんですけど、
なんかそれがね私の中ですごく、 なんかこんな番組ができそうだなっていうのが
浮かんできたんですよね。
で、佳穂さんに、前に話したときに声を出すのが、絵を描くときの筆で
なんか表現するときに、似てるみたいな話をしてくださったことがあるじゃないですか。覚えてます?
スピーカー 3
覚えてます、覚えてます。
スピーカー 2
もう一回ちょっとその話を
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
教えてもらっていますか?
スピーカー 3
はい。なかなか私その話をして、そうだよねってわかるって言ってくださる方が少なくて、
勝美さんに話したときに、あーってなんか喜んでくださったんですよ。
すごく私も嬉しかったんですけど、
例えば曲で言うと、バラードなんか歌ったりするときに、
歌を歌っているそのメロディーラインを、
例えば、はーとかって歌った場合、
はーは筆のちょっと中腹ぐらいまで下ろして、
はーってやったら筆を払う。
はーってやったらちょっとまた払った後、筆が降りてきて、
はーってやったらまた払う、みたいな。
そういう息の流れみたいなものが、
絵筆の水が流れていく感覚とすごく似てるなと思っていて、
歌を歌うときにそれをイメージしていると、なんか表現することにすごく集中しやすいんですよね。
だからそれを歌と絵筆って似てるなって思ったことを勝美さんにそのときお話ししたと思います。
スピーカー 2
あのね、その話を思い出したんですよ。
2回番組撮らせていただいて。
っていうのは、
加穂さんがエピソードをあげてくださったりとかね、
なんだっけ、
英語の歌を歌って。
スピーカー 3
あーはい、女の子が声が。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
なんか、
エピソードあげて、何気なくトークを展開してて、
加穂さんと一緒だったので、
一緒の呼吸の勉強もしてたりするから、呼吸と声とっていうところで表現してたんだけど、
なんか声にこだわっての話をしているのに、
スピーカー 2
なんか風景がすごい浮かんできたんですよね。
絵が浮かんできたとか。
なんか話してて面白いな。
スピーカー 3
面白い。
スピーカー 2
感想として加穂さんが、
加穂さんが話してる声に、私が落ち着けるように返してくれてみたいなことを言ってくれて、
私としては逆に、
ゆるーくふんわり話してるところ、
加穂さんが前にちゃんと飛ばしてくれてるなって。
なんかそのセッションも面白くあって、絵が浮かんでってなって。
スピーカー 3
嬉しいです。
スピーカー 2
その筆の話をちょっと思い出したんですよね。
スピーカー 3
はい。
声・呼吸・感情をテーマにした番組へ
スピーカー 2
で、もともと私も絵本作家を目指して、
水彩とかでよく絵を描いてたので、
筆とか線の流れとかがすごい好きだったので、
昔からリズムだったりとかそういったのがすごい、
好きだったんだろうなと思ってるんですけど、
そんなことをやりたくて、
人が持ってるリズムだったり、
そういったものを何かの形で表現したいと思って、
今までアーティストのお二人とね、高木くんと美加子さんっていう、
昔からのアーティストの仲間と一緒に番組を組んできて、
今度それを加穂さんと話してて、
声と呼吸に特化して表現しても、
やっぱりそこでも風景が出てくるし、絵が浮かんでくるし、
なんか線を引いたり筆を知らせるような、
どんなところで表現しても面白いんだけど、
その土台にあるのがやっぱり呼吸なんだろうなって。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
で、そこにシンプルなところで表現するっていうので、
やっぱり声で表現すると面白いなと思って、
改めて思って、
ちょっと思い切って番組の向きを変えて、
ボイストレーナーの加穂さんと、
一緒に呼吸を勉強している仲間でもあるし、
呼吸と声とそこに重なってくるような感情をテーマにした、
番組にしてみたらどうかなっていう風なところにたどり着いたんですよ。
スピーカー 3
はい、なるほど。
なんか私は声のお話しするの好きなので、
その場をいただけて嬉しいです。
スピーカー 2
声ってね、やっぱり改めていいなと思ったんですね。
加穂さんと話してて。
加穂さんが話してる時は、
加穂さんが息を吐いてて、
私は息を吸う側に回ってたし、
私が話してる時には、
加穂さんは受け止めるように吸ってくれてたし、
呼吸の受け渡しみたいなのも、
私なりに感じ取ったんですよね。
それが2人の間でできてることも嬉しかったし、
なんとなくできてくる間を、
番組の向こうで聞いてくれてるリシナーさんも、
例えばうんうんとか、
ああそうなんだとかって言葉を出しながら聞いてくれたりすると嬉しいかなと思って。
そんなこんなをしてたらね、
面白いのにね、
あんまりコメントの来ないこの番組にコメントがね、来たんですよ。
スピーカー 3
すごいすごい。
スピーカー 2
不思議だなと思って。
そんなこともあってちょっと思い切って、
番組のスタイルを声と呼吸と感情と、
そんなところにフォーカスした番組に変えてみようかなと思ってみたわけです。
スピーカー 3
はい、なるほど。いいですね。
なんか聞いてる方にもね、
なんかこちらの呼吸と、
その聞いてる側の方のなんか呼吸と、
なんかこう絡んでるっていうか、
なんかこう折り重ねているというか、
いう風になったらいいですよね。
スピーカー 2
そうですね。
ディレクター高木剛志とアーティストの役割
スピーカー 2
で、今日はね、
実はこれまで一緒にやってくれてた高木くん、
FFデザイナーの高木くんも来てくれてるんですよね。
ちょっと高木くんにもちょっと話に入ってもらって、
なんか唐突だなと思われてもしょうがない。
いきなり番組、
ナビゲーターは変わるし番組の思い向きは変わるし、
あれ高木くんと三角さんどこ行っちゃうのみたいな話になっちゃうって思って、
スピーカー 2
はい、高木くんどうぞ。
スピーカー 1
どうもウェブデザイナーの高木です。
そうですね。
今までは3人で喋ってたんですけれども、
ちょっと今日はなんとなくゲストっぽい感じで入ってきましたが、
そんな感じですね。
少し番組のスタイル、
ナビゲーターも変わるっていうところで、
形は変わっていくんですけれども、
伝えていきたいところっていうのは変わらないのかなっていう感じをしているので、
今ちょっとこれからも今まで聞いてた方とか聞き続けていただきたいなと思いますし、
また新しくですね、
こういうこと喋ってんだなとかっていうので興味が出た方とかは聞いていただきたいなと思ってますので、
ぜひぜひと思っているところです。
スピーカー 2
高木くんにはこのポッドキャストエピソードの概要欄にも書いてあるんだけど、
ディレクターとして番組を支えてほしいなっていう、
なんかこれまでもポッドキャストでいろんな人とトークをさせてもらって、
みんなそれぞれ何か得意なところがあったりとか目指したいところがあったりとか、
いろいろ持ってるんだなってすごい分かって、
高木くんはやっぱり今までも幅広いところで番組を見てくださってたので、
ディレクターっていう風なポジションが高木くんにはすごい安心感があるので、
改めてディレクターとしていろんなアートのデザインの部分とかも含めてね。
で、また美加子さんもアーティストで、
あと以前ゲストに来てくれたかなこさんってね、
私が書いた本とかの写真とかも書いてくださってた方もいるんだけど、
アーティストの人たちはアートを素直に表現してもらって、
番組をいろいろ利用させてくれたら嬉しいかなっていう風に思ってるんですよ。
アートのデザインの方も高木くんがディレクターとして、
かなこさんや美加子さんに合うようなアートが必要なところがあったら組んでもらって、
またいろいろやっていただけたらなと思っているので。
改めてよろしくお願いします。
スピーカー 1
ポッドキャストの番組なんですけど、ナビゲーターで話をするっていうところだけじゃなくて、
そういうふうにいろいろ表現するところとかですね。
そういうところもあると思いますし、
これからどちらかというと裏方のような感じの作業には入っていくんですけど、
それでもいろいろと表現できるところっていうのがあると思うので、
ぜひちょっとやっていきたいなと思ってますね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
「届ける」ことへのこだわりと西川佳甫の存在
スピーカー 2
そんな風に思えたのも、
加穂さんがゲストに来てくれて、
ボイストレーナー、
一説によるとボイスフィジカルトレーナーでしたっけ?
どんな肩書き?
加穂さんの中でちょっとまだ迷っているところがあるらしいんですけど、
何しろ声を使って表現しているっていうところで、
前に飛ばせるようになりそうだっていう番組がね。
ちゃんとリスナーさんにちゃんと届ける。
私の中で大事にしているのは届いているのかなっていうことかなってちょっと思う。
だいたい内容ももちろん大事だし、
受け止めてくれた人がどう感想を感じてくれるかっていうのもあるんだけど、
その届けるっていう作業がすごい安心を感じるんですよ。
私は届けるのが得意じゃないのかなと思うときがあって。
スピーカー 3
そうなんですかね。
スピーカー 2
加穂さんが一緒に話してくれて、
これだったら届きそうだっていうすごい安心感があるんです。
スピーカー 3
そうですか。
私そのまま本当に声ってすごい楽しいというかいいなって思っているので、
それを伝えることによって、
例えば声に関する活動をしている中での日常の切り取りとかですよね。
それを伝えて、これ私のこととか、
そんなこともあるんだとかいうふうに感じ取ってもらえると嬉しいなって思って、
これからいろいろお話できたらなと思っています。
スピーカー 2
楽しみですね。
新番組タイトルと今後の展望
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
番組名を今までお腹のメッセージを聞くポッドキャスト。
私が自力神経の治療とかを展開しているのもあって、
お腹っていうのはずっとこだわってきているので、
とりあえずお腹の声を拾ってみようよっていうふうなところでつけてたんだけど、
シーズン1、シーズン2とわたってシーズン3に入って、
ちゃんとリスナーさんに届けることをしたいなと思って、
で、加穂さんのがナチュラルボイス。
スピーカー 3
はい、そうですね。
スピーカー 2
スクール?
スピーカー 3
そうですね、スクール名がナチュラルボイスと言います。
スピーカー 2
そこをちょっと名前に持ってきたいなと思ってて、
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 2
やっぱり声にこだわって、
もちろん2人だけじゃなくてね、ゲストを呼んできたりとか、
また時々高木くん、美香子さんなんかもゲストに来ていただいたりとかして、
3人でセッションを展開することもあると思うんですけど、
それぞれが持っているナチュラルボイス。
はい。
で、セッションができたらいいかなっていうのとこと、
今までやってきたクラブお腹に手当てっていうのをくっつけて、
ナチュラルボイスセッションクラブお腹に手当てというタイトルにしてみたいと思います。
スピーカー 3
いいですね。
スピーカー 2
いいですかね。
いいです。
はい。
そんな風で、クラブお腹に手当てという名前は変わらないんですけど、
シーズン3からもう一回言いますね。
ナチュラルボイスセッションクラブお腹に手当てとして、
リスタートします。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
これからも皆さん聞いてくれると嬉しいです。
ちょっとずつコメントとかもいただけるようになってきて、
みんなもセッションしようよ。
聞いてくれてる人もね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
香穂さんからもなんか一言。
スピーカー 3
この場をいただけて、聞いてる方に声のこととか、
呼吸のこととか、いろいろお話しさせていただける場ができて本当に嬉しいと思ってますので、
私が感じてることとかをお伝えして、
皆様のお役に立てたらいいなと本当に思います。
これからよろしくお願いします。
スピーカー 2
はい。
じゃあ、ディレクター。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ディレクターよろしく。
スピーカー 1
そうですね。
ディレクターという立場で今度はこの番組に関わるっていうような感じ。
今までもそういうディレクター視点でっていうところではやってたんですけれども、
よりそちらの方に注力してやっていきたいと思ってますので、
そうですね、お二人の話とかすごく面白いというかですね、
やっぱり今まで知ってたんだけど、見てたりしたんだけど、
結構気づかなかったところとかっていうのがあるかなって思って、
今までの2回分の放送とかも聞いててですね、
そういうところも思ったんで、
これからそういう話もたくさん出てくると思いますので、
ぜひ楽しみに聞いていただければなと思ってます。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
高木くんがね、コミュニケーションをデザインしてくださってるんですよ。
はい、そうですね。
スピーカー 2
はい、引き続き。
じゃあそういうことで、次から楽しみですね。
スピーカー 2
はい、それではそんな感じで、
唐突ではありますがシーズン3が始まりました。
シーズン3になって、もう一回言いますよ。
ナチュラルボイスセッションクラブお腹に手当て。
これからもどうぞよろしくお願いします。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
はい。
自理神経と呼吸の治療員お腹に手当ての勝美委員長こと佐藤勝美と、
スピーカー 3
ボイストレーナーの西川佳穂です。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ディレクターの高木つよしでした。
スピーカー 2
はい。
これからも皆さんよろしくお願いします。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
じゃあまた2週間後に会いましょう。
バイバイ。
18:26

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