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おはようございます、こんにちは、こんばんは、どうもともりんです。 この放送は、おしつらかしチャンネルです。
発達促成子育てをしながら、フリーランス10年目の私が、 ビジネスの話、AIの話、雑談子育てなどをしていく件ということで、
はい、まず今日は、 子供の夏祭りが無事終わりました。
本当に大きな規模で、
子供も初めてのお店屋さんをやって、
なんか、 僕がんばったって言ってたんで、
お店屋さんを希望してよかったなぁって思ってました。 大変かなって思ったんだけど、いろんな経験をさせることが本人の成長に繋がるんじゃないかいなぁと思ってて、
まあ、やらせてみようと思って。 発達支援なんで、そういうのはもうみんな分かった上でやってあるとこで、
発達支援で、かつ、 プロのところで、結構人気なんですよね。
そこの場所は。 っていうのも自然のこと。
そういうことを、 自然に触れるっていうことを重視してるし、
子供たちにたくさんの経験を、たくさん重視されているところだから、
本当に素敵なところに入れてよかったなって、いつも思ってるんだけどね。
子供がピーマンを好きになれたんよ。
結構すごくない? そこのご飯でも。
だから、すごいなって思ってて。
でね、これは今日は何の話をしとくかっていうと、
夏祭り中にふと思ったんよ。
こんなに発達の子っているんやなって。
ぶっちゃけ、 去年は300人ぐらいおったって聞いたし、
今年、夏祭りの参加がね。
今年は雨やったから、 関係者の親御さんとかは
が関係者家族っていうのがメインで多かったと思うんやけども。
それで私思ったのがね、 あーなるほどって思った。
これちょっとね、めっちゃ共有したくて。
あのー、 私は特別に扱いとか全く思ってないし、
迷惑になることもあるだろうっていうのもよくわかる。 そういった子育てをしている超本人だし、
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自分も発達特性を知っているからこそ、 自分の長所っていうものを
ふんだんに使い、 うわーめんどくさいなーって思ったら、
あーめんどくさいと思うんやったら、 あんた何がしたいん?って自分に問いを立てて、
運動をしたら花丸がもらって、 ラジオ体操みたいなアプリも、
そういったページも欲しいし、メモ帳も欲しいし、 終わったらそのページチェックして、
そのチェックしたら、 チェックしたものとチェックしてないものって分かれるようにして、
そうやって管理できるメモ帳アプリ、 かつ私は可愛いものが好きだし、
自分のキャラクターやる気ないものが好きだから、 それも入れたいし、
GoogleドライブにもVSコードにもマークダウン形式も、 自分のスキル全部詰め込み詰め込み、
メモ帳欲しいっていう、めんどくさいから、 自分へのじゃあ何をしたいかっていう問いをバーッて立てて、
何のワンとかワンとかを全部並べて、 それを自分のメモ帳アプリに、
昨日4時間、 やっとったんよね。
お前は何をしてんだって話なんだけど、
普通に子供の会議が、 昨日あっとったんよ。子供の会議がね。
子供の会議やります。
ほんで子供の草原、他の弟の草原もあります。 やりつつ、それ終わっての、
それからの私がすることは何ですか?
私がすることは、 自分が心の中でワンとワンとワンと、
形にすることですねって思ったから、 それをやってたんよね。
そういう人間で。
ほんでね、私はわかった。
だから、発達を本当に、 むしろね、受け入れた方がいいなって私は思った。
これは私が持っている宝物なんやなって。
ね、子供たちも宝物を持っとる。
今日ね、めちゃくちゃたくさんの、
幼稚園から小学3年生までの、 そこにいる子供たちがいて、
こんなの、たくさんの子供がいて、
私と同じように発達のことで、 孤立するお母さんも多いし、
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私のように子供の発達を子育てしてて、
誰にも相談できないようになって、 うつになっちゃうお母さんは、
めっちゃたくさんいるってことも、 ソーシャルワークさんから聞いたんよね、私。
そこで思ったんよ。
めっちゃたくさんおるやん、親御さんって。
子供さんもめっちゃたくさんおるやんって、 目の前の人を感じたんよね。
でもさ、なんだろうか、私話しかけないんよ。
その、そこで輪がね、できとるんよね。
そこの輪が。
あの、幼稚園から、もう3歳から そこのとこに人たちが多いから、
だから、もう子供が成長感じますねとか、夏休み。
夏祭りのさっきのことでね。
そういった会話が多かったんよ。
あ、なんなんちゃん大きくなりましたねとか。
そっかーって思った。
だから私、親の会に行っても、 みんなもう派閥っていうか、
普通の子とは同じよね。
あの、ママさんの輪ができてってさ。
で、そこで思ったんよ。
まあ、派閥のままであれ、もうこれだけ人数がおれば、
そりゃそういう風にもう、元からね、 前から仲いい人とそりゃ一緒になるよなって思ったから。
で、今回たくさんの親御さんと たくさんの子供さんを見て思ったんよ。
あ、孤立の世界じゃないなって。
本当に真のそこから思ったかな。
その孤立の世界じゃないのに、 孤立の世界、なぜなら話しにくいから。
普通の子育てとは全く違う世界をみんな見ているからね。
なんかそこを見たときにね、
孤立すらはずがないよね。 これだけの人数の人がいるんだもんって思ったんよ。
だからまあ、私がアメブロで今発信してるんだけど、
だからこそ子育ては子供が発達であろうがなかろうが、
子育ては大変なのは変わらん。
だからそういった人がちょっとでも楽になるものを、
拡張機能とかパソコンだったら拡張機能とか作るし、
私ね、アプリ開発に興味がなかったんよ。
興味がなかったんだけど、
AIエージェントとかAIスキルが流行った時も興味がなかったよね。
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それは簡単で、輪郭がわからなかったのよ。
何のためにそれをするか、私は何をしたいか、
それを何のゴールのために使って生かして、
AIを育てることができるかっていうことを考えたら、
いつもAIのいろんなウェブサイトを作るとかアプリを作るとか、
そういうものに対して、タマゴッチとかRPGを私はずっと頭の中で想像してて、
育てるものだと思ってるんだよね。
そう思った時にね、まずは発信していこうって思ったんよ。
これだけたくさんの親がいる。これだけたくさんの子供がいる。
でも人に言えなくて孤立して、私でさえ薄になったんよ。
そして今、療養して60日ぐらいかな。
状況的に言うと、来週また行くんやけど。
思ったのよ、本当に。声が、私はインフルエンサーとかではない。
でもだからといって声を上げなければ、声は伝わらないよなって思った。
だから声を上げなかったんだけど、
今日お散歩行って川を見て、お魚がぴょんと上の方に上がって、
水の波紋がふわーって広がるのとかを見た時に、
そっか、まずは発信しないとこの波紋が広がらないよなって。
いじけてても広がるはずがないじゃんっていう。
私はね、そのお魚の水面にちょっと出てきた時の波紋を見て思って。
さらに夏祭りでたくさんの子供さんとたくさんの親御さんがいるところで、
間違いなく思ったのは、発達子育てをしている親御さんっていうのはこんなにもいる。
たった一つの放課後でとか、といった子供たち。
幼稚園から小学3年生までの、そのたった一部の、たった一つの地域のところで思ったんよね。
なんかそこで、何を私はグズグズしているんだと思った時に、
なんかね、いつも、私の中の願いがあって、
NICUの時に子供がペットボトル以下で私は産んだんだよね。
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32種、1200グラムで子供を産んで。
本当、自分の子供のことよ。自分の赤ちゃんを。
うちの家族、お母さんから、宇宙人みたいだねって言われて、すごく傷ついたんだよね。
そんな気持ちで、発達の前に低出生児の子供を出産して、
普通の子とは成長がゆっくりで全然違う子を育てるっていう時も同じ気持ちだったから、
一見少数派に見えるけど、調べてみたらめっちゃ多いし、
そんな人はたくさんいるし、孤立になる必要もない。凹む必要もない。
これはこれ、こういう現象が今起きている。
で、あんだけの人がいるんだっていうのをすごくリアルに感じたんよ。
本当、子供と親御さんを見て。
だから発達関連の発信は思考錯誤しながらやっていくし、
余計に自分が今抱えていることっていうのは、本当に時間管理がすごく大変で、
時間とか、ここの施設持っていくのは、この持ってくるもの。
小学校はここ。で、ひまわり学級はこれ。で、通級はこことか。
で、通級の日付はここで、ここの放課後で、学童みたいなとこね。
に預けるんだったらこの持ってくるものでとか。
なんかね、もうADHDとASDの両方持っている私にとってはパニックなんよ、日常って。
で、今私その日常をどうやって管理してるかっていうと、本当にAIでバーって言って、
で、私の時間割り作ってって言って、
でね、じゃあ私の持ってくるもの、今日は何とか、期限は何とか、
どこのに行くけど、なんか持ってくるものってあったっけ、みたいな。
自分が忘れっぽいなら、その忘れっぽい自分を受け入れて、それに合ったAIをにしていく。
私こういう特性ですっていうことを伝えてあげて。
だから本当にね、予定管理とかも、もう私の場合は第2のNOとか、
全ての管理っていうのをGoogleに、要領をもうとにかくパソコンに置きたくない。
パソコンを軽くしておきたいっていう考えが私はある。
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重たいの嫌じゃん。
で、だから全部Googleの方にはデータを置く。
で、そしたらパソコンが壊れても何があっても向こうにデータがあるから大丈夫だなって思って、
今そういうふうなやり方でコーデックスっていうのと、
AIのアンテグラビティCLIを使って、
そういうふうに忘れっぽい自分、
あといろんなところに預けたり、送迎をしたり、
書類を持ってったりっていうことの日々をやってて。
それでAI使っててよかったなって思った。
で私はねもう一つ思ったのがね、これは個人的見解です。
発達の親御さん、発達の子供さんがいる親御さんは、
親が発達の可能性も結構あると思うなって思ったのも、
私は全体を俯瞰して思いました。
それはよく聞くし、自分がそうだし、
知り合いの長年商業でそういう関連の漫画を描かれている、
尊敬している私の漫画家さんがいらっしゃるんですけど、
その方もそうだったんだけど、
で本当ね、私夏祭りで子供が頑張るねってお仕事があるから、
夏祭り頑張ってってやったある間、
俯瞰して全体が見える場所からじーっと人間を全部パッと観察しながら、
それを思ってました。
ああ、あの人のあの動きは発達の人が結構しやすい動きだったりする。
わかるんですよ。
自分が自分というものの取扱説明書をずっと作ってこの10年。
生きづらいなら、じゃあどうやってこの世界で生きられるように、
自分の特性を生かして生きればいいのかなっていうのを試行錯誤してるから、
余計にわかるんですよね。
だからこそ、そういったママとかパパとか、
そういった方々がスマホでちょっと使うのに楽になるもの。
アプリ開発に本当に興味がなかったんですよ。
別のサイトでいいんじゃねって思ってたから。
ただアプリだと、それが誰かが何か管理したい時に、
例えばそれに広告を付けられるんであれば無料で使えるけど、
下には広告が出るから、それはご愛嬌でよろしくみたいな。
そういうふうにして自分も利益をもらって、
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そうじゃない人は広告出ないんであれば、
いくらで使えますみたいなので作ればいいよなと思ったから。
結局私は夏祭りを通して思ったのが、
親御さんと子供さんの発達の方を俯瞰させていただいたんですよ。
家族全員で参加して。
私は一人でフラフラ、
自分の子供の管理はしていたんですよね。
自分の子供の管理をしつつ全体を俯瞰しながら。
そこで思ったのは、アプリにしたら
助けられる層もいるんじゃないのかなっていうのは思いました。
夏祭り中に。
このお父さん、このお母さん、
きっとうちもそうだけど、
ここももしかしたらそうなのかもしれないっていうものを
客観してね、私は思ったので。
だからアプリとして作る意味って、
届かない層にも届くんじゃないかなと思ったんですよ。
日常はみんなスマホ扱ってます。
どの人もスマホ扱ってます。
で、パソコン扱うお母さんたちもいるけど、
基本はどの人もスマホは絶対に扱っているこの世の中だから
たくさんの人に使ってもらうためにアプリにするのは
それで稼げるのは全然稼いでもいいじゃないですかと思って
アプリ作りはありかもしれないなと
私は夏祭りを通して思いました。
夏祭りで普通そんなこと思わないんだけど
私は発達の子どもたちってほんとみんな自由で
泣く子もいれば暴れる子もいれば途中で帰る子もいれば
元気いっぱいな男の子もいて
よく顔合わせてるからこっちに手振ってくれたり
ハイタッチを求める子どももいて
私はだいぶ何だろうな何回も顔合わせているから
話しかけてくれる子どもたちがいるから
うーんって話しながら
私の場合は親御さんと自分から私は話さないんですね
話しかけてほしい人は話しかけるからっていうのは私は分かっているので
変に人と関わりたくないっていうお母さんたちもいらっしゃるのでね
だから私は目を合わせてこんにちはっていうぐらいしかしないんですけど
デリケートなラインだったりもするしみんな忙しいっていうのもよく分かってるんでね
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だからこそ思ったんですよ本当に
みんな使ってるのはスマホだなって思ったんですよ夏祭り中に
こういった子たちを私も性格だと思うしみんないろんな性格があって
それの手段その子たちが助けられるその子その親子が笑顔になれるのが
サイトだったり拡張機能だったりアプリだったりするので
もし本当に自分が作って私の場合はですね
これはアプリにした方がいいなと思ったらします
まずは私の場合は作りたいものっていうものがあるので
それを作ってたくさん何人かいろんな人を使ってみてテストマーケティングをまずやってみて
それでこれマジいいねって声が自分の周りで30人以上かかったら
それはアプリにしたいなって思いました
まずはだって車だって乗ってみないとわかんないじゃないですか
自分に合うかとかどのぐらいでアクセル踏んでブレーキがかかるかとか
本当車の形経営大きい車普通車によって全然そういうのも違うから
だからサイトとかもアプリとかもそうだと思うんですよね
ただ私が思ったのはまず本当に人に役に立つものを作るのであれば
サイトで作ってそれで周りの声を集めてアプリにするっていうのはいいんじゃないのかなって思ったので
今日は配信しました
要するにようやくしてまとめると
今回夏祭りが子供のでありましたよ
大人も子供もすごいたくさんいるから
発達の子供親子っていうのはこんなにもいるから一人じゃないんだっていう安心感があったっていうのと
それが一個です
もう一個は全体を俯瞰していました
私1階で見て全身全体いろんな家族がいるんだなーって
2階に行って吹き抜けんところでいろんな家族がいるんだなーって
じーっと見ました
そこの親子関係そして仲のいい幼稚園からずっとそこに行ってる人との会話
それをただじーっと見てみました
そこで私はやっぱりそれはAI使って解決できることも結構あるんじゃないのかなーって思ったんですね
これだけの人が困って発達放課後デイにいる
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通常幼稚園からこういうところを使う人もいる
どんなに悩んだんだろうたくさんの人が
どんなにここに来るまでに大変だったんだろうって思ったんですよ
たくさんの物語を考えたんですよ
その時に私は
その人たちRPGの村とかRPGの世界って私は思ってるから
ここにブログロックスでも何でもゲームでもいいので
例えば剣があれば敵を扱う
敵をえいえいってして
レベルがアップという風にゲームでなるように
日常も同じでえいえいってして
うちの子が楽しく預かってくれるここと出会えたっていうのって
人それぞれだったと思うんですよね
たくさんのところに電話して
家もその日はもう埋まってますとか
うちのところはもう子ども空きがないんですよとか
私も電話しましたよ
5,6件電話して諦めて
また数件電話して断られてっていうのを繰り返しして
そう思った時になんかできそうって思った
ここお困り事があるからここにみんな来るんだもんなって思ったので
それをこんなん作ったよっていう
自分が本当に日常で困ったことを
とりあえずもノートに書いてやっていこうっていうのを
改めて役に立つんじゃないかなって思ったので
それは試行錯誤します
最初は伝え方がうまくないとは思うので
いろんな人に見てもらいながら意見を聞いて
改善しながらやっていこうっていうのを改めて思いました
自分がサイト作っていろんな人からいいよってすごいねって
これいいねっていう声が増えたらアプリにして
よりたくさんの人に使ってもらえる形にしたいなっていうのを
すごく神の視点に今日はなって
夏祭りをゆっくり過ごせたので
それを今日は伝えたくて改善しました
この長い放送を聞いてくれるあなたは本当に素晴らしい人だと思います
それでは皆さん今日もお疲れ様でした
バイバイ