はじめに:メモ帳アプリ開発の動機
おはようございまーす。どうも、しらかしちゃんねるのともりんです。 このチャンネルは、めんどくさがり屋で、何でもすぐに分かれてしまうときが、AIに関して、たまをお届けしております。
はっきり言葉でお話ししながら、フリーランス10年目のともりんが、クービーの技術やAIの観察など、事実のことなど、お話ししておりまーす。
さて、今日なんですが、今日は、目元アプリを自分でちょっと話をします。
アプリと言いましても、結局は最初です、私の場合は。
で、最初にこれをなぜか言う理由は、アプリを作るに対しては、マスクとかのアプリの方に追加したり、アンドロイドに追加したりとか、いろいろ手順があったり、アプリの場合はあるんですよね。
使うものとかもあるので、簡単に言うと、私が作ったものは、スマホでも使えるし、パソコンでも使えるサイトというものを作りました。
アプリにしなかったわけは、私が使えればいいからです。
理由は簡単です、そこです。
私の面倒くさいことを解決したかったので、作りました。
アプリに対して別に出来ないような作り方ではなくて、簡単に言うと、僕も使いたいよ、私も使いたいよという人がたくさんいる場合だったら、アプリを作る理由があると思うんです。
これは私の考えです。
イカ釣りをしていても、どこの環境でも使えるのがアプリなので、山でWi-Fiがなくても、ネット環境がなくても使えるのが基本のアプリの考えだから、アプリを作りたいって言うんだったらわかるんです。
使いたい人が多い、山でも使える、船の中でも使える、どんな環境でも使えるからアプリがいい、という条件を私は思っているんですね、アプリについて。
今回作ったサイトっていうのは、別に私は海釣りにも行かないし、山の遊びにも行かないし、普通の環境でいるからサイトでいいっていうよりも、サイトはサイトでも自分が使っているアンドロイドで使えるようにして、かつWindowsで普通の画面でも使える、こんなメモ帳が欲しいなって思っていました。
友人の漫画家との出会いとCodexの紹介
きっかけは、友達の漫画家さんが、おもちゃAIってやらしいんだからさ、ノートに記事とか書いてよって言われて、あ、わかった、じゃあ書くねって言って、その会話しながらちょうど私、メモ帳アプリ作りたくてさって話をされたから、
その子に課金環境はどれぐらい、どれにお金をAIって入れてたりする、入金してたりするって言ったら、SATCPTに入れてるよって言ってあげて、だったらもうそれ以上課金はしなくていいよって書いて、
で、SATCPTの開発に特化したもの、そういったサイトを作ったりするもの、内容を作る、開発をする、仕組み化を作る、そういったシステムを作るっていうのがCodexっていうものだから、同じSATCPTのオープンAIがやっているところだから、もうそれ以上は課金しなくていいんだよって話をして、
だから、Codexのダウンロードの方法を伝えて、彼女の環境を聞いて、Windowsでもできるよ、Macでもできるよって話をして、で、ネットどういうメモ帳を作りたいの?って聞いて、こういう風なのがいいんだよねって言って、だからそれ全部原稿化してCodexに投げて、
インデックス.htmlで表示できるように、こんなデザインでこういう風にしてほしいんだっていう風に言ったら、できるよって伝えて、でもサイトとしてはパーバー持ってないんだけどって言われたので、
で、ネットリファイっていうものがあるから、そこに一旦登録、ログインして、それから投稿すると無料でサイトを上げることができるから、簡単だよって話をして、そしたら彼女すぐにできたんですよ。
で、この彼女の話が1ヶ月前くらいかな?あって、じゃあ私も作りたいなって思って、それでメモ帳を作ったんですよね。
で、彼女の欲しいものと私の欲しいものは違うよなって思って、それで私の欲しいものを引き出してやったんですよね。
投稿者自身のメモ帳開発:読みたい本やネタ帳の整理
おはようございまーす。
そうそうそうそう。
ね、来てくれてありがとうございます。
で、それで私はメモ帳アプリを作った内容は、自分がね、読みたい本をまとめておきたいんですよ。
これ読みたいなーって思ってて、でも忘れちゃう。
このYouTubeを見てるときだけ思い出して、忘れるとかだから。
で、あと読んだ本とか、あと自分の漫画に使うものとか、ひょっとしたネタ帳とかメモ帳っていうものに全部別のメモ帳として保存して、で終わったらチェックをできる機能をつけていくって機能つけたんですよね。
で、AIっていうものはドットMDっていう形式があって、簡単に言うとインチャラコーチャラドットMDって書いてあったら、AIは理解してくれるんですよ。
簡単にね、ふわっとして言うと、抽象度を上げて言うんなら英語みたいな感じですよ。
AIさん、英語で、AIさんは英語だと理解できますよね。
だから、AIさんが理解できる英語っていうもので書いてますよっていうのがマークダウン形式っていうものなんですけど、やっぱりその形式で書いていったほうが、1年間AIでいろんなサイトを作ったりとか診断ツールを作ったりとかしてて思ったのが、
こっちのほうがAIも楽なんですよね。英語から日本語に翻訳して、これからまた英語にみたいな感じのことをAIが頑張らないといけなかったら、また課金とか教訓とかも消費するので、
AIがいかにスムーズに作業ができるかっていうのがマークダウン形式っていうのを理解してるんで、マークダウン形式で期待していきたいと思ったんですよ。
マークダウン形式で書きたいときと、Googleドキュメントで書きたいときが別にあるから、マークダウン形式で書いて、書きたいときは書いて、それをパソコンでクリックしたらVS Codeっていう、
簡単に言うと、AIでよしこれからサイトを作ったり、試験を作るぞ、よしそれを作るときには作業部屋を移動しなきゃいけない、VS Codeっていう作業部屋があるからまず作業部屋に入ろう、
作業部屋で使える道具っていうのがマークダウン形式の.MDっていうものなんですけど、だったら作業が効率化よく早くできるんですよね。
っていうことをですね、私は2年間AIを勉強したりやってたらわかったから、自分好みのメモ帳欲しいなと思って今回作ったんですよ。
AIツールの進化とCodexの利便性
これから自分が今ノートの下書き保存をしている日々はもうほぼ普通のお母さんが使えるもの。メモ帳だって普通のお母さんが使える。だってもう言語で使えればいいんだから。本当に簡単。
私が言いたいのはどんな人も絶対使える。金次第っていう感じなんですよね。私は正直本格的に言うとやっぱりクロードコードっていうのは確かにめちゃくちゃ優秀だと思います。
でも今のCodexはかなり優秀です。同じ作業やっててもあんまり変わらないです。私が使う範囲で。最新情報は別に私はいらないし、自分が使いたいように使えれば十分なんで、別にクロードコードじゃなくていいなっていうのは私は思ったんですよね。
すぐに課金してねって3000円でも言われるので、だったら同じ3000円でもCodexはかなりゴリゴリ使えるんです。開発して。だから十分Codexでいいなって思ったし、私の場合はGoogleが大好きなので、
ジェミニーとかジェミニースパークとかアンティグラビティTLIとかそういったAIの使うもの、AIでシステムとか仕組みを作るものがもう一つあるから別にCodexで課金の上限ってそんなに来ないけど来たとしても続きはアンティグラビティTLIでやってねっていう風に
言ってあげれば切り替えてアンティグラビティTLIでやってくれるから本当に今は1年前のAIに比べてめちゃくちゃ簡単になってます。本当に簡単扱いが。
前は全部Macが好きみたいな感じだったんですよ。全部MacとかAppleが好き。AppleだってなんだってシステムだってAIの最初に使えるんだってね。
でもね、もう1年経って見える景色はCodexかなり使えるし、課金タイムに来ても自分が課金してるものに内容を引き継いじゃえばいいんですよ。
今のAIって言ってあげたらいいんですよ。仕事を引き継げ所みたいにCodexでここまで作ってたって。だからCodexに今からの内容をアンティグラビティTLIで引き継いでやるから引き継げ所作ってって言ったらルールとエージェントとスキルを作ってくれるんですね。
続きはここでこれから作業をお願いしますっていうのを作ってくれるからそれを引き継いじゃえば永遠と開発ができるっていう素晴らしい環境なんですよね。
そんなことが私は本当に1年でAIの使える環境が変わったレベルが上がってるから、時間なら本当に今だなと思って。
Codexを使った開発事例とオーダーメイドの重要性
最近開発してなかったんですけど、友達が運動を持続できるようにスタンプラリーみたいなのをしてたんですよ。
それをCodexで作ってたから、めっちゃいい案だね、真似していい?って言っていいよって言われたから、自分がスクワットしたりこうやってスタンプしたり、運動したらスタンプに棚丸が付くようにしたんですよね。
そうしたら見える化されるとやる気になる。だから本当に私は思ったんですよ。
いろんなアプリあります。今はアプリも個人で作れる時代です。コードだってAIが作ってくれます。
だったら既存を使うのも手だし、誰かが作ってるものを使うのも手だけど、私はね、これは本当に個人的な意見なんだけど、自分の体のラインに合ったオーダーメイドのワンピースを着た時、本当に気持ちがいいんですよ。
ああ、私の体に合って、めっちゃフィットして、めっちゃ綺麗だってお洋服着た時になるような感じで、それが自分で作れる一番幸せだと思うんですよね。
もっとこのメモアプリこうだったらいいのになとか、この機能があったらいいのになって思ったら、それはチャンスで、だったら自分で開発したらいいよねっていう。
それも今普通にコーデックスでこんなサイト作りたいって言ったら作れるし、こんな機能が欲しいって言ったら作れるから、すごいハードルは低い。
だからやってみたらどうかなっていうのが私の考えですね。
AI利用への恐れとCodex活用の勧め
でもね、私わかるんですよ。思い越しっていうのも。
永遠を使うまでは1年かかりました。怖くて。
ね、散歩するのも、夏暑いのは私嫌いなので、夏の散歩を開始したのが今日です。
だから、運動を開始するのって一旦やめるとしにくいように、学校も一旦風邪で休むと生きにくくてストークになるのに、
AIっていうものもなんか難しそうって勝手に恐れて使ってない人がかなり多いのかなっていうのは、私はコンビニでブースとかに立ってお客さんと話したりして思ったし、
この前のAI講座ってやつが自分が入っているサロンであったときに、え、拡張機能って何?って、AIエージェントって何?って、スキルって何?って、コーデックスって何?って言ってる人もたくさんいらっしゃったんですよね。
そこで思ったんですよ。私はその一番最初の何?にそれを伝えられる人になろうって。
別に私はすごいことを伝えたいわけでもないんですよね。少しでも生活が楽になると、お母さんの気持ちに余裕ができて、お母さんの笑顔になると子供の笑顔になるんですよ。
それを目的としてサイトを作っているので、見つけたいものとか持ってくるものとか大変なんだけどって思ったときはすごくチャンスなので、
ぜひ私はコーデックス使って自分が作りたいもの、こんなの作れる?作ってほしい?って言ったら作ってくれるので、ぜひ作ってみてください。
コーデックスは無料でも使えるけど、コーデックスは月3000円で使えます。
月に辞めたかったら、辞めることもすぐにできるんですよ。1ヶ月はお金がかかるけど。
だから会わなければ辞めたらいいので、すごく気楽に使ってもらえればなと思っております。
それでは今日はこれから子供のお話があるので、さよならします。バイバイ!
来てくださってありがとうございました。